冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2018年06月17日

南朝鮮が竹島で軍事演習。

* 独島で18〜19日に防衛訓練 日本反発も=韓国
韓国海軍は17日、独島と近くの海域で18〜19日に定例の防衛訓練を実施すると明らかにした。
海軍は「訓練は定例的に行われており、前回水準の規模で海軍、海兵隊、海洋警察などが参加する」とした。
 訓練には3200トン級の駆逐艦など艦艇6隻、哨戒機P3Cや戦闘機F15K、ヘリコプターUH60など航空機7機が投入される。
 海兵隊の一つの分隊が独島に上陸し、外部勢力から独島を防衛する訓練を行う。
 韓国軍は韓国固有の領土である独島の防衛意志を示し、外部勢力の独島侵入を防止するため、毎年前半と後半に同訓練を実施している。昨年12月に行われた前回の訓練と同じ水準で実施される見通しだ。
 独島の領有権を主張する日本は同訓練に強く抗議しており、今回も反発する可能性が高い。日本は前回も外交ルートを通じ、「竹島は日本固有の領土であり、訓練は受け入れられない」との立場を伝えた。
北朝鮮に阿りアメリカとの共同軍事演習を中止した南朝鮮が、竹島と其の近海での軍事演習を例年通りに実施すると明らかに成った。
当然我が国は抗議した。
南朝鮮は我が国との関係を改善したかったら、我が国を刺激する様な事を止め、竹島を返還すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:47 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

森山裕国対委員長の正論。

* 「連想ゲーム」と野党非難=自民幹部、森友・加計追及に:時事ドットコム
自民党の森山裕国対委員長は16日、鹿児島市内で開かれた党会合で、森友、加計両学園をめぐる問題への野党の追及について「国会の質疑が連想ゲームになっているのではないか。加計学園理事長と首相が古い友人で、森友学園の(小学校)名誉校長を首相夫人がしていたが故に、ああでもない、こうでもない、という議論がもう2年近く続いている」と非難した。自民党は野党側が要求する関係者の国会招致を拒んでおり、森山氏の発言は野党の反発を招きそうだ。
 森山氏は、昨年通常国会の衆院予算委員会の質問時間について、全体では与党2割、野党8割だったものの、所属議員数で割れば1人当たり「与党21分、野党256分」になるとの試算を紹介。「あまりに格差がある。与党の立場でしっかり質問する時間が大事だ」と述べ、与党の持ち分拡大を訴えた。
鹿児島県内で行われた党会合で、森友や加計等の野党の質疑が連想ゲーム化して、ああでも無いこうでも無いと云う議論の連続で在ると野党を批判したが、至極真っ当な意見で正しい。
結局は悪魔の証明を求めてる野党に立証責任が在るのに、此の責任を放棄し疑惑だけで国会を空転化させて来たのだ。
時事通信は記事で野党の反発を招きそうだと記述してるが、此の指摘が事実で在るからこそ反発するので在って、特別に記載する程でも無い。
マスメディアはこう云う意味合いの文言を使うべきでは無い。
posted by 天野☆翔 at 23:42 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

ドイツの自縄自縛。

* 独首相、難民政策で窮地=内相造反、連立崩壊も:時事ドットコム
反難民感情がくすぶるドイツで、難民に融和的なメルケル首相と、強硬派ゼーホーファー内相の対立が深刻化している。内相は18日には、首相が反対する難民政策の厳格化を、担当相として即時に決めると警告。首相の求心力が低下する中、独メディアでは、政権崩壊や総選挙の可能性も取り沙汰され始めた。
 内相は、メルケル氏率いるキリスト教民主同盟(CDU)の姉妹政党、キリスト教社会同盟(CSU)党首。最重要課題の難民政策を独断で行えば、首相による内相罷免と両党の関係悪化は不可避で「連立政権は発足3カ月で終わりを迎える」(シュピーゲル誌)とみられている。
 内相は、寛容な難民政策が「欧州を分断させた」と糾弾し、他の欧州連合(EU)諸国で難民登録済みの場合は独入国を許さず、元登録国に送還する措置の即時導入を要求。この造反に対し、メルケル首相は「他国の負担になる」と反対し、今月下旬のEU首脳会議での協議を待つべきだと主張する。しかし、内相はメルケル氏に18日までの同意を迫り、最後通告を突き付けた。  ドイツでは難民を装った過激派のテロや、難民申請者による少女殺害事件などで国民感情が悪化。世論調査でも過半数が内相の唱える送還に賛成している。昨年の総選挙で大幅に得票率を減らし、支持基盤が弱まっているメルケル氏にとって、今回の政局は命取りになりかねない。
難民政策に反対する勢力が拡大する中で、此れに融和的なメルケル氏と強硬派のゼーホーファー氏とが対立し、事態は深刻化してると云う。
前者はキリスト教民主同盟党首で、後者はキリスト教社会同盟党首で、共に姉妹政党で在る事から内部分裂の様相で在る。
ゼーホーファー氏は難民登録に関して、欧州連合で実施された対象者は送還すべきとメルケル氏に最後通告を突き付けた。
世論調査でもゼーホーファー氏の主張に過半数が酸性してると云うから、国内でも意見は二分してる。
難民政策を推し進めた結果此の為体で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

朝日新聞が火病。

* (社説)国会最終盤 自民よ、また「数の力」か:朝日新聞デジタル
国会が最終盤にさしかかり、いよいよ自民党が「数の力」をむき出しにしてきた。安倍政権下でさんざん繰り返されてきた会期末の横暴を、これ以上許してはいけない。
 与党はきのう、さまざまな疑問や矛盾が指摘されている「カジノ法案」の採決を衆院内閣委員会で強行した。
 刑法が禁じる賭博を解禁する全251条からなる新規立法で、約20年前に成立した介護保険法(215条)以来の大型法案だ。にもかかわらず、与党は慎重審議を求める野党の反対を押し切った。
 さきの新潟県知事選での与党の勝利が、強気の国会運営に拍車をかけた。会期延長を視野に、次々に採決を強行する可能性が高まっている。
 なかでも目を疑うのは、与党の党利党略があらわな参院の選挙制度改革の強引さだ。野党との協議を打ち切って法案を国会に提出し、今国会での成立をめざす姿勢を鮮明にした。
 憲法改正での合区解消を唱え続けてきた自民党は今月になって、唐突に比例区4、選挙区2の定数6増案をまとめた。個人名得票の多い順に当選する比例区に、各党が優先的に当選させられる特定枠を設けたのは、合区された「島根と鳥取」「徳島と高知」の現職議員を比例区で救済する意図が明白だ。
 民主主義の土俵をつくる選挙制度改革では、党派を超えた幅広い合意が求められる。こんなお手盛りの法案が成立すれば、その下で選ばれる参院議員の正統性にも傷がつく。
 思い返されるのは、昨年の通常国会での「共謀罪」法の採決強行だ。委員会採決を省略できる「中間報告」という奇策で一方的に委員会審議を打ち切り、本会議で採決した。
 安倍政権と自民、公明の与党には、異論に耳を傾け、納得ずくで物事を進める姿勢が決定的に欠落している。
 参院の選挙制度改革では、自民党出身の伊達忠一議長の対応も信じがたい。
 野党に求められた「議長あっせん案」の提示を拒み、自民党の姿勢に同調した。中立的な立場から、熟議と幅広い合意形成を主導すべき議長の重い責任を放棄したも同然だ。
 この先、政権が今国会の目玉と位置づける働き方改革法案など、いくつもの法案がヤマ場を迎える。数の力におごらず、討論と熟慮を尽くす。その過程があってこその議会だ。
 自民党の「採決ありき」の姿勢は、国会の権威を失墜させ続けるだけだ。
社説で「国会が最終盤にさしかかり、いよいよ自民党が「数の力」をむき出しにしてきた。」として、「自民党の「採決ありき」の姿勢は、国会の権威を失墜させ続けるだけだ」と批判。
議会制民主主義を完全に否定する論調で在る。
多数決で採決するのが国会で有り、野党共の何でも反対何でも批判が繰り返されて来たからこその、急展開なのだと自覚しない。
法案提出は採決が在ってこその事なのだから、立法府自体も否定する意識で在る。
全く話に為らず、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 17:55 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

南朝鮮野党が土下座。

* 韓国統一地方選:自由韓国党議員らが土下座「私たちが間違っていました」-Chosun online 朝鮮日報
13日の統一地方選惨敗で指導部が総辞職した野党・自由韓国党と正しい未来党は、15日に議員総会を開き、今回の事態の収拾策を話し合った。両党とも「痛切に反省し、旧態から脱したい」としているものの、選挙惨敗の責任や今後の党運営の方向性をめぐっては意見が一致しなかった。こうした中、6選の金武星(キム・ムソン)議員=釜山市中区・影島区=は次期総選挙不出馬を宣言した。
 金武星議員は同日の議員総会で「新たな保守政党再建のため、私がまず降りる。次期総選挙(2020年)には出馬しない」と述べた。統一地方選惨敗後、自由韓国党から出た初めての総選挙不出馬宣言だった。自由韓国党崩壊の責任を負うべき同党内の他ベテラン議員たちに対する「圧力」の意味合いもあるものと受け止められている。
 金武星議員は「自由韓国党は新たな価値と変化についていけずに没落した。猛省と自己犠牲を出発点にしなければならない。責任と犠牲こそ保守の最大の価値だ」と言った。同党のユン・サンジク議員(初当選・釜山市機張郡)も「金武星議員と志を同じくする」として不出馬を表明した。
 自由韓国党はこの日、4時間続いた非公開の議員総会で、今後の党運営の方向性を話し合った。所属議員たちは「人材発掘により党の新たな顔となる人物を育てるべきだ」(全希卿〈チョン・ヒギョン〉議員)、「党にとって本当に必要な苦言をする方を(外部から)招こう」(鄭亮碩〈チョン・ヤンソク〉議員)といった意見が出たという。金聖泰(キム・ソンテ)院内代表は議員総会直後、記者らに「革新非常対策委員会を構成して党を一新し、新たなリーダーシップを作っていく」と語った。外部の人物を招くなど、非常対策委員会構成の問題については「外部の人物を非常対策委員長に迎えるという道も、党内部の人物を参加させるという道も開いている」とした。
 議員総会終了後、自由韓国党の議員たちは国会本会議場入り口のホールでひざまずき、「国民からいただいた最後のチャンスだと思い、初心に返る」と国民に対する謝罪文を発表した。そして、「私たちが間違っていました」という大きな横断幕の下で頭を下げた。
 自由韓国党初当選議員の一部は同日、ベテラン議員の政界引退を要求した。議員総会終了後に別途、会合を開き、ベテラン議員退陣を含む人事刷新について話し合った。会合に出席した成一鍾(ソン・イルジョン)議員は「ありがたいことに金武星議員が道を開いてくださったので、リレー(不出馬宣言)がつながるのでは」と語った。自由韓国党の党職者の間では、大統領弾劾・大統領選挙・統一地方選敗北の責任を負う人物を挙げた「次期党代表に挑戦してはならない人物リスト」が話し合われた。
統一地方選挙で大敗した南朝鮮の野党が土下座した謝罪したと云う。
何処迄土下座が好きな民族なのかと。
一方で、有権者を侮辱する行為なのだと自覚しない。
然し此の面だけは我が国の特定野党共は見習うべきだろう。
posted by 天野☆翔 at 17:50 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

アインシュタイン旅行記が発行された。

* アインシュタインの旅行記発見 人種差別的な記述も - BBCニュース
物理学者アルバート・アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が5月29日、発売された。日記には人種差別的で、外国人嫌いを思わせる記述が含まれていた。
この日記は1922年10月から1923年3月にかけて書かれたもの。極東地域や中東を旅した際の経験が記されている。
日記の中でアインシュタインは、否定的で見境のない一般化を行っている。例えば中国人は「勤勉で、不潔で、鈍い人々」だと表現した。
アインシュタインは人生の後半では、米国の公民権運動の支持者となり、人種差別主義を「白人の病気」と呼んだ。
アインシュタインの日記が英語で単行本として発売されるのは初めて。
アルバート・アインシュタインの旅行記:極東、パレスチナ、スペイン 1922年-1923年は米プリンストン大学出版会から発売された。カリフォルニア工業大学アインシュタイン・ペーパー・プロジェクトでアシスタントディレクターを務めるゼエブ・ローゼンクランツ氏が編集した。
アインシュタインはこの時期、スペインから中東へと、当時セイロンと呼ばれていたスリランカを経由して中国と日本へ、2度の旅行をした。
アインシュタインはエジプトのポートサイドに到着した際、品物を売りに船に乗ってきた人々の様子を、「あらゆる色のレバント人が(中略)地獄から飛び出してきたかのようだ」と表現している。
また、セイロンのコロンボに滞在した際の記述では、現地の人々について「非常に不潔でかなりの悪臭がする地面に暮らし、ほとんど何もしないし、何も必要としない」と書いた。
しかしアインシュタインが最も辛辣(しんらつ)に批評したのは、中国人についてだった。
英紙ガーディアンが掲載した日記に関する記事によると、アインシュタインは中国人の子供を「気力がなく、鈍い」と説明し、「もし全ての人種が中国人に置き換わったら、残念なことだ」と書いた。
他の日の日記では、アインシュタインは中国を「奇妙な家畜の群れのような国」だとし、「人間というよりオートマトン(自動で動くロボット)に似ている」と記した。この 記述の前には、中国人男性と女性の間に「違いはごくわずかしかない」とし、女性の「危険な誘惑」に対して男性がいかに「自らを守ることができないか」について疑問符をつけた。
科学における才能と人道主義で名高いアインシュタインは、アドルフ・ヒトラーとナチ党の台頭を受け、1933年に米国へと移住した。
ユダヤ人科学者のアインシュタインは1946年、米ペンシルベニア州のリンカーン大学での演説で、人種差別主義を「白人の病気」だと表現した。リンカーン大学は、米国で初めて黒人に学位を授与した大学だった。
* Einstein, A. and Rosenkranz, Z.: The Travel Diaries of Albert Einstein: The Far East, Palestine, and Spain, 1922 - 1923 (Hardcover and eBook) | Princeton University Press

Albert Einstein’s travel diary to the Far East and Middle East

In the fall of 1922, Albert Einstein, along with his then-wife, Elsa Einstein, embarked on a five-and-a-half-month voyage to the Far East and Middle East, regions that the renowned physicist had never visited before. Einstein's lengthy itinerary consisted of stops in Hong Kong and Singapore, two brief stays in China, a six-week whirlwind lecture tour of Japan, a twelve-day tour of Palestine, and a three-week visit to Spain. This handsome edition makes available the complete journal that Einstein kept on this momentous journey.
The telegraphic-style diary entries record Einstein's musings on science, philosophy, art, and politics, as well as his immediate impressions and broader thoughts on such events as his inaugural lecture at the future site of the Hebrew University in Jerusalem, a garden party hosted by the Japanese Empress, an audience with the King of Spain, and meetings with other prominent colleagues and statesmen. Entries also contain passages that reveal Einstein's stereotyping of members of various nations and raise questions about his attitudes on race. This beautiful edition features stunning facsimiles of the diary's pages, accompanied by an English translation, an extensive historical introduction, numerous illustrations, and annotations. Supplementary materials include letters, postcards, speeches, and articles, a map of the voyage, a chronology, a bibliography, and an index.
Einstein would go on to keep a journal for all succeeding trips abroad, and this first volume of his travel diaries offers an initial, intimate glimpse into a brilliant mind encountering the great, wide world.
Ze'ev Rosenkranz is senior editor and assistant director of the Einstein Papers Project at the California Institute of Technology. Previously, he was the Bern Dibner Curator of the Albert Einstein Archives at the Hebrew University in Jerusalem. He is the author of Einstein Before Israel (Princeton) and The Einstein Scrapbook.
アインシュタインが1920年代にアジアを旅行した際の日記が発行された。
中身に関しては人種差別を含む内容が在ると云うが、此の指摘は指摘には非ずで、本人の正直な思いが記されてるに過ぎない。
こう云う指摘が差別を拡大させて誤解を生む温床に成ってる事を自覚するが良いだろう。
posted by 天野☆翔 at 17:44 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

あしなが育英会が記念日を無くそうと画策。

* 「どうして悲しい父の日があるの」遺児の思い、作文集に:朝日新聞デジタル
私は5歳のときに、お父さんを亡くしました。私は父の日にいつも思います。どうして悲しい父の日があるんだろう――。
 17日の「父の日」を前に、親を亡くした子どもの複雑な思いを知ってほしいと、遺児を支援するあしなが育英会(東京)が作文集を作った。父の日や母の日をテーマとした作文集の発刊は初めてという。
 タイトルは「父の日にお父さんはいない」。小学5年の男児は「お母さんが悲しむから父の日には何もしない」と家族を気遣い、小学6年の女児は学校で父の日に手紙を書く授業について「みんなが気をつかう、嫌な沈黙が大キライ」と記している。小学4年から中学3年までの子どもの思いが17編の作文につづられている。
 同会が開く心のケアのプログラムの中では、父の日などに他の家庭との違いを意識する子どもの声が多く聞かれるという。同会の担当者は「悲しみにも波がある。子どもは父の日のイベントや学校の授業をきっかけにふと親を思い出す」といい「悲しいの一言では表しにくい複雑な気持ちを抱えていることに気づき、耳を傾けてみてほしい」。
 同会は、子どもの頃に親を亡くし、成長した大人の体験談も募集する予定だ。
「父の日にお父さんはいない」と云う文集を発行したと云う事で朝日新聞が紹介したが、中身は母親が悲しむから何もしないだの等の内容で在る。
此の論調で行くと母の日すらも嫌悪する動きに為るだろう。
親が居なければこんな作文を書かせる意味は全く無く、意図的な意識で子供を利用するなと厳しく問い質したい。
子供は大人の道具では無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 17:32 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

東京新聞が韓流ブームを捏造。

* 東京新聞:韓流新世代 若者ぞっこん、第3波の予感:放送芸能(TOKYO Web)
韓国ドラマ「冬のソナタ」(2003年)に始まる第1次韓流ブーム、東方神起やKARAの第2次ブーム(10〜12年)に続いて、新たに第3次ともいわれるブームが起きている。日韓の歴史問題や国際政治に左右され、盛り上がっては消えていった韓流ブーム。ところが、今の人気を支えるのは歴史や政治を気にしない10代、20代の若者たち。新たな日韓友好の萌芽(ほうが)となるか。 
 「かわいい」「サランヘヨ(愛している)」−。
 先月二十三日に東京・豊洲で行われた韓国の六人組女性グループ「GFRIEND(ジーフレンド)」の日本デビュー記念ライブ。小雨が降る中、メンバーの名前を書いたうちわを持ったファン千五百人が歓声を上げた。都内の高校三年生の女性(17)は「ダンスも上手。髪形やメイクもまねしたくなる」と魅力を語る。
 GFRIENDは韓国で一五年にデビュー。韓国では、昨年末のNHK紅白歌合戦に出場した「TWICE(トゥワイス)」にも並ぶ人気だ。
 「TWICEやBTS(防弾少年団)の成功でK−POPへの関心は高まっている」と話すのは雑誌「K−POPぴあ」編集長の島川真希さん(47)。BTSは一三年に韓国デビューした七人組の男性グループで、一四年に日本デビュー。先月末には米ビルボード・アルバムチャートで一位を獲得するなど、世界的な人気となっている。島川さんは「レベルの高いダンスや歌唱力、世界の音楽トレンドを押さえた楽曲などK−POPは洋楽の一ジャンルとして認識されている」と評価する。
 先月三十日には十三人組の男性グループ「SEVENTEEN(セブンティーン)」、今月十三日には九人組の女性グループ「MOMOLAND(モモランド)」が日本デビュー。K−POPグループの上陸は今後も続きそうだ。
 そもそも日本における韓流ブームは一二年八月、当時の李明博大統領が日本海の竹島(韓国名・独島)に上陸し、日韓関係が急速に冷却したことで終焉(しゅうえん)したとされる。その後もソウルの日本大使館前に従軍慰安婦像が設置され、関係はさらに悪化。劇的な改善は見られないまま、今回のブームはなぜか。
 韓国文化に詳しいライターの桑畑優香さん(49)は「韓国ドラマにはまった祖母や母親の影響で幼い時から韓国カルチャーを身近に感じている世代が、日韓の歴史や政治を意識せず、K−POPは格好いいと聴いている」と解説する。
 過去の韓流を支えていたのが主に三、四十代以上の中高年女性だったのに対し、今回は小中学生を含む十代、二十代のファンが増えているのも特徴だ。
 「今の若者はスマートフォンさえあれば手の中で韓国の情報を得ている」と語るのは、WEBマガジンで日韓の若者文化を紹介する女子大生ライターもーちぃさん(19)。K−POPだけでなくアイドルのファッションやメイクをまねする子も多いといい「かわいいなら国は関係ない」。
若者を中心として第三のブームが起きてると云う記事が掲載されたが、完全に捏造されたブームで在るのは云う迄も無い。
仮に人気を支えてるのだとしたら其れは在日で在って、純粋な日本人では無いのだ。
其れも極一部の現象でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 17:25 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

北朝鮮への経済援助の誤解。

* 北非核化で首相「日本が費用負担するのは当然」 : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
安倍首相は16日午前、読売テレビの番組に出演し、米朝首脳会談で合意された朝鮮半島の完全な非核化について、国際原子力機関(IAEA)による査察が必要だと指摘した上で、非核化費用の負担を検討する考えを明らかにした。
 首相は「核の脅威がなくなることによって平和の恩恵を被る日本などが、費用を負担するのは当然」と語った。「拉致問題が解決されなければ経済援助は行わない」とも述べ、経済援助と非核化費用の負担は区別して考える意向も示した。その上で拉致問題の解決に向け、「最終的に私自身が北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と日朝首脳会談を行わないといけない」との決意を改めて表明した。
 9月の自民党総裁選に関しては「まだまだ、やるべきことがたくさんある。私自身の手で解決したい」と強調し、連続3選に意欲を示した。出馬表明の時期は「セミの声が相当にぎやかになってきた頃」になるとした。
マスメディアは盛んに北朝鮮への非核化での経済援助は我が国独自に実施されるべきだと主張するが、我が国は拉致問題が解決しない限り此れを実施する事は無い上に、仮に資金援助するにしても其れは国際原子力機関を通じての分担金からで在る。
此の区別をしないで報道する事で、誤解が拡大されてる。
posted by 天野☆翔 at 23:44 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

NHKの異常性。

* 【ソウルからヨボセヨ】NHKがしきりに使う「在日コリアン」という妙な呼称 - 産経ニュース
NHKの衛星放送を見ていると最近、ニュースなどで「在日コリアン」という言葉がよく登場する。それをタイトルにした特集番組もあった。いわゆる在日韓国・朝鮮人の間で自らの呼称をそう主張する人たちがいるというのだ。
 韓国(大韓民国)につながる韓国人でも北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)につながる朝鮮人でもなく、両方の国とは距離をおく独自の存在でありたいと、第3の呼称として英語名になったようだ。
 NHKはこの名称をしきりにPRしているようにみえるが、聞き慣れないせいか、あるいは英語のせいか、いささか耳ざわりだ。朝鮮半島での統一国家の名称としては歴史的に「新羅」「高麗」「朝鮮」「大韓帝国」がある。英語の「コリア」は「コリョ(高麗)」からきている。
 北朝鮮は以前から南北統一国家論として「高麗連邦」を主張しているから将来、北朝鮮主導の統一国家になった場合、その国民は「高麗人」で日本では「在日高麗人」になるかも。もちろん韓国はこれには反対だ。
 韓国主導で統一すれば全て「韓国」「韓国人」になる。今でも北朝鮮系まで「韓国人」といっている。「在日コリアン」などという妙な呼称は、南北が「韓国」と「朝鮮」に分かれ、けんかしているせいである。
産經新聞電子版が、NHKを名指しして其の異常な体質を指摘した。
此れはNHKだけでは無くマスメディア全体にも云える。
在日コリアンと云う言葉が其れで在る。
南北問わず朝鮮人はコリアンで在るが、其の意図する方向は全て南朝鮮人で在る。
英語表記では高麗に基準すると云う事で、コリアンと成ったに過ぎない。
朝鮮半島の事案で国内での取材でも、其の殆どは何故か新大久保を取り上げ上野は取り上げないのも、其の典型的な例だろう。
ハングルもそうで、文字の名前なのに何故かハングル語等と云う存在しない言語を主張し、朝鮮語とは絶対に云わない。
放送禁止用語は飽く迄業界内での取り決めで在って、法的に保証されたモノでは無い。
差別だとか云う理由で苦情が来た結果、此れが成立したに過ぎないが、其の苦情の根拠も殆ど無い。
朝鮮人に対して甘やかす様な態度は改めるべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする