冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2016年03月31日

東京で桜が満開。

* 東京サクラ満開 福井は最早タイ(日直予報士) - 日本気象協会 tenki.jp
東京でサクラ満開 関東でトップ
東京管区気象台は、31日午後3時頃、サクラ(ソメイヨシノ)の満開を発表しました。
平年より3日早く、昨年より2日遅い便りです。
3月21日に開花後、10日で満開を迎えました。
昨年(2015年)、全国で最初に満開になったのは東京と福岡(いずれも3月29日)でした。
*「サクラの満開日」とは、標本木で80%以上のつぼみが開いた状態となった最初の日をいいます。
サクラ満開ラッシュ
31日も全国的に春本番の陽気で、サクラの花も咲き進んでいます。
東京のほか、名古屋、岐阜、福井、和歌山、鳥取、佐賀からもサクラ満開の便りが届きました。
特に、福井は開花から満開までが4日と、短い日数で花開きました。
平年より9日も早く、統計開始以来2002年3月31日と並んで最も早い記録です。
週末も暖かい日が続き、サクラ満開の便りが続々と届きそうです。
いよいよ桜の花も満開と観測確認されて、春も本番に成って来ました。
今後は順次満開の観測確認が寄せられて行くでしょう。
週末は花見で賑わう事かとも思います。
posted by 天野☆翔 at 23:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | Traditsioon | 更新情報をチェックする

2016年03月31日

保育園問題での山田宏氏の正論。

* 【保育園落ちたブログ】炎上必至!? 自民から出馬予定の山田宏・元次世代の党幹事長が「ブログは落書き。生んだのはあなた。育児は親の責任」(1/3ページ) - 産経ニュース
夏の参院選で自民党から比例代表候補として出馬する山田宏・元次世代の党幹事長は31日、党東京都連の会合で、待機児童問題をめぐる「保育園落ちた日本死ね」ブログを「落書き」としたうえで「私にしてみれば、『生んだのはあなたでしょう。(育児は)親の責任でしょ、まずは』と言いたいところだ」と述べた。
 山田氏は会合で、杉並区長時代、区の待機児童問題に多額の費用がかかったことに言及。「行政改革をして、(浮いた)費用で子どもが増える国にしたい」と強調した。
 そのうえで「このようなものをかざして国会で質問しているようでは、野党は駄目だ」とも指摘。親がまず育児の責任をわきまえるよう求め、「そのうえで、きちんと保育園の整備をしていくことが大切だ」と述べた。
山田宏・元次世代の党幹事長が31日の自民党東京都連の会合での発言要旨は以下の通り。
 現在、保育園の問題が大きな問題になっている。私も杉並区長時代、相当苦労した。その結果、区議会の自民党の皆さまとも協力させていただいて、一時、待機児童がゼロになったこともあった。そのためには相当な費用がかかってまいる。行革をしつつ、その費用を子供が増える国に(充てる)、それが実現できるのは自由民主党だと考えている。「保育園落ちた日本死ね」というような、まぁ、落書きですね。こういうものを振りかざして国会で質問しているようでは、私は野党はだめだと思う。この言葉自体も、私にしてみれば「生んだのはあなたでしょう」と、「親の責任でしょ、まずは」と言いたいところだ。
その上で、きちっと保育園等の整備をしていくことが私は大事ではないかと思う。そういったことなども含めて、やはり相当費用がかかってまいるけれども、これはまさに東京都の問題だと思っている。どうか私も先頭に立って頑張りたいと思うので、皆様方のお力添えをよろしくお願いする。
* 【保育園落ちたブログ】「子育ては第一義的には親の責任」 山田宏・元次世代の党幹事長のコメント全文 - 産経ニュース
夏の参院選で自民党比例代表から出馬する山田宏・元次世代の党幹事長は31日、「保育園落ちた日本死ね」ブログを「落書き」などと発言したことについて、産経新聞の取材に「子供を育てるのは第一義的には親の責任」などとコメントした。全文は以下の通り。

 私は、杉並区長時代に、待機児童をゼロにし、また保育サービスの充実もはかるなど子育て支援に力を入れてきた経験があり、それらの必要性は十分に理解している。
 国、東京都において、女性が働ける環境をつくるためにも保育サービスの充実を図ることが喫緊の課題であることは大前提として発言をした。
 「日本死ね」という匿名で誰が書いたかわからないブログに関して、子供を育てるのは、第一義的には親の責任であり、子育ては国次第、自分の子供を育てることに対して社会が責任をとれ、というのは考え方が違っているのではないか、ということを申し上げた。
 その上で、また朝昼晩の3食を保育園でとる子も増加しており、保育サービスが「子供のために」どうあったら良いかを国や企業もしっかり考える時期に来ていると思う。
政府や行政乃至企業が保育環境の拡充を図るのは当然としても、矢張り第一義的には親が責任を持って子供を育てて行く事は必要不可欠で重要なのは間違いは有りません。
安易に政府や行政乃至企業に責任転嫁するのは考え物です。
山田宏氏の発言は至極真っ当で正論です。
私は此の考えに大いに賛同します。
posted by 天野☆翔 at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Unclassified | 更新情報をチェックする

2016年03月31日

日本共産党の志位和夫が気違い妄言。

* 共産・志位委員長「増税延期なら内閣総辞職を」 - 産経ニュース
共産党の志位和夫委員長は31日の記者会見で、安倍晋三政権が来年4月の消費税の10%への引き上げを先送りした場合について、「2度も増税を延期しなければならないということは、アベノミクスの破綻を自分で認めたことになる。そうなったらやるべきは内閣総辞職ではないか」と述べ、増税先送りを理由とした今夏の衆参同日選に反対した。
 衆参同日選そのものについても「邪道だ」と批判した。同時に、「早期の解散・総選挙になったとしても野党が勝利できる、共産党が躍進できる準備はしっかりやっていかなければならない」とも述べた。
安倍政権の経済政策の失敗と決め付けてるが、一国の経済政策で国内の経済を語るのは非常に愚かなのだと自覚するが良いでしょう。
国際的な経済状況の中で語らないと卑怯です。
深刻な経済悪化の中持ち堪えてるのが正確な判断です。
此の事を論って内閣総辞職を要求とは常軌を逸して居ます。
日本国内の景気を落ち込ませる事は絶対に避けねば為らないのだから、見送ったとしても何等問題は無い。
何が何でも政争の具にして政局化するのはいい加減止めて頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月31日

ヘイトスピーチに対応する法案原案。

* 自公 ヘイトスピーチ解消に向けた法案の原案 | NHKニュース
自民・公明両党は、「ヘイトスピーチ」と呼ばれる民族差別的な言動を繰り返す街宣活動の解消に向けて、国に相談体制の整備や啓発活動に取り組むよう求めるなどとした、与党としての法案の原案をまとめました。
自民・公明両党は、いわゆる「ヘイトスピーチ」を解消するための法整備に向け、作業チームを設けて検討を進めていて、31日に開いた会合で与党としての法案の原案をまとめました。
それによりますと、ヘイトスピーチを「公然と、生命や身体、自由や財産などに危害を加えることを告知するなど、日本以外の国や地域の出身者を地域社会から排除することを扇動する不当な差別的言動」と定義しています。
そのうえで、国にはヘイトスピーチの解消に向けた施策を実施する責務があるとして、相談体制の整備や教育、それに啓発活動に取り組むよう求めているほか、地方自治体に対しても、地域の実情に応じた施策を講じるよう努めることを求めています。
ヘイトスピーチを巡っては、民進党などが去年の通常国会に規制するための法案を提出していて、自民・公明両党は、与党内の意見集約を図ったうえで、野党側と協議したい考えです。
与党のヘイトスピーチに対応する法案の原案が判明したが、明らかに方向性が可笑しいです。
ヘイトスピーチは人種や国籍は無関係で在るのにも関わらず、此の原案では日本以外と規定してるのは、完全に日本人を対象に摘発する内容に成ってる事で、日本人が加害者で犯罪者とするのは異常な状況です。
日本国内では外国人に因るヘイトスピーチは確かに存在し、拡大傾向に在る。
外国人のヘイトスピーチも摘発対象にしなければ整合性は一切有りません。
早期の見直しを要求する。
posted by 天野☆翔 at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

刑事事件での不必要な生活保護の支給を停止方針。

* 逮捕の814人、生活保護支給停止で4800万円過払い防ぐ 大阪府警、容疑者情報通知制度を本格実施へ - 産経WEST
逮捕・勾留された容疑者への不必要な生活保護費の支給を防ぐため、大阪府警は30日、大阪市に容疑者情報を通知する全国初の制度を4月1日から正式実施すると発表した。
 この制度は平成26年7月から試行しており、市は今年1月までに814人に対する支給を一時停止。少なくとも約4800万円の過払いを防いだという。
 制度は勾留中に公費で食事や医療を提供される容疑者に対し、生活保護の「二重支給」を防止するのが目的。大阪府個人情報保護審議会が今年2月の答申で正式実施を認めた。
 府警は1月から東大阪市との間でも試行を始めており、担当者は「他の自治体にも広げていきたい」としている。
逮捕勾留された場合は、生活保護費は完全に不要で在るのにも関わらず、従来は支給されてた事が驚きで、今迄に支給されてた金額の総額は一体幾等に成ってたのかを公表して欲しいですね。
対応が余りにも遅かった。
posted by 天野☆翔 at 23:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

慰安婦問題で諸悪の根源が合意の履行を求める愚。

* 村山元首相と社民党の又市幹事長 岸田外相に「慰安婦問題はけじめを」 - 産経ニュース
村山富市元首相と社民党の又市征治幹事長は30日、外務省に岸田文雄外相を訪ね、日韓両政府が昨年末にまとめた慰安婦に関する日韓合意に関し、合意の履行を進めて両国間で問題が解決されるよう求めた。
 村山氏によると、岸田氏に対し「せっかく合意したのだから、いろんな困難はあるだろうが、成功させてほしい」と要請。「慰安婦問題はいい加減にけじめをつけて収まるようにしてほしい」とも求めた。
旧社会党は慰安婦問題の諸悪の根源で在ったのは間違いは無く、福島瑞穂が最大の戦犯では在るが、此の問題を放置し拡大させた大きな原因を作ったのにも関わらず、今回合意に至った慰安婦問題の解決の為の方策の履行を求めると云う、此の不条理さにはどうにも納得が行かない。
どの口がそう喋るのかと問い質したいですね。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

自由民主党が乙武洋匡の擁立を見送り。

* 【5人不倫の乙武氏】自民、乙武氏の参院選擁立断念 不倫報道を受け - 産経ニュース
自民党は30日、夏の参院選での公認候補として検討していた「五体不満足」の著者として知られる作家の乙武洋匡氏の擁立を見送る方針を固めた。党幹部が同日、明らかにした。週刊新潮に複数の女性との不倫問題を報じられ、乙武氏が事実関係を認めたことから、出馬は困難と判断した。
 自民党は参院選の目玉候補の1人として、東京選挙区(改選数6)か比例代表での擁立を検討。日本を元気にする会も乙武氏に出馬を要請していた。
 週刊新潮が3月31日号で5人の女性と不倫関係にあったとする記事を掲載。乙武氏は公式サイトで謝罪していた。
そもそも、自由民主党の理念とは大きくかけ離れる人物を擁立する事自体が間違いで、本人の人物関係云々は抜きにしても、其の思想や活動方針が、完全に自由民主党の理念とは合致せず、寧ろ野党に偏って居たのだから、擁立すべきでは無かったのです。
漸く現実を見たのでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

原子力規制委員会が福島第一原子力発電所の凍土遮水壁の運用を認可。

* 福島第1原発の「凍土壁」を認可、凍結開始へ 原子力規制委 - 産経ニュース
原子力規制委員会は30日、東京電力福島第1原発の汚染水対策で、建屋周辺の土壌を凍らせて建屋内へ地下水の流入を防ぐ「凍(とう)土(ど)遮(しゃ)水(すい)壁(へき)」の運用の認可を決めた。東電は早ければ31日にも、海側(東側)の凍土壁から先行して凍結を開始し、3カ月程度かけて安全性や止水の効果を検証する。
 規制委が了承したのは、凍土壁を3つの段階で凍らせる計画の第1段階。まず、1〜4号機の建屋の周囲(総延長約1500メートル)を取り囲むように約1メートル間隔で設置した凍結管のうち、海側全体(同約690メートル)と山側(同約860メートル)の一部を凍結。その後、地下水の流れ込みを一定程度確保するための未凍結部分(7カ所、約45メートル)を除く山側の95%を凍らせる。
 凍土壁を完全に凍らせると、建屋周辺の地下水位が急激に下がり、建屋内の汚染水が外へ漏れ出す可能性があることから、山側の残りの部分を凍結させる第二段階以降については、地下水位の変動を見ながら判断する。計画には、地下水位が急激に低下した場合に、建屋内の水を移送して水位の逆転を防ぐ仕組みなど、緊急時の対策も明記した。
 凍土壁は国費345億円を投じ、平成26年6月に着工、今年2月に設置工事が完了した。東電は凍土壁を山側まで凍らせると、建屋内へ流れ込む水の量を半減できると試算しているが、これまでに行った試験的な凍結では、止水効果は明らかになっていない。
原子力規制委員会は漸く福島第一原子力発電所の凍土遮水壁の運用を認可しました。
従来は其の実効性に疑念を抱いてた様子ですが、此処に来て現実的に考える様に成った事は評価出来よう。
其の効果が発揮される迄にどの程度の期間が必要なのかを考えた場合は、一定の期間が矢張り必要で、夏季に差し掛かる事は絶対に避けなければ為らず、少なくとも数箇月は必要に成って来る筈です。
ギリギリに成って判断したとしても、余りにも遅かった。
posted by 天野☆翔 at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

朝鮮学校への補助金見直しに通学する学生が抗議。

* 「朝鮮学校への補助金見直し通知、高校生ら撤回求める」 News i - TBSの動画ニュースサイト
朝鮮学校に関連して自治体が支給している補助金について、文部科学省が事実上の見直しを求める通知を出したことを受け、朝鮮学校に通う高校生らが「学ぶ権利を侵害しないでほしい」などと撤回を求めました。
 「当たり前の学校生活を全て否定されたような気持ちになります」(朝鮮学校側の会見)
 撤回を求めて会見を行ったのは、東京の朝鮮学校に通う高校生と校長ら6人です。文部科学省は29日、朝鮮学校に関連して自治体が支給している補助金が適正に教育に使われているかを改めて検討するよう求める通知を出しましたが、これに対し朝鮮学校の高校生らは、「学ぶ権利を侵害しないでほしい」などとして、通知の撤回を求めています。
 朝鮮学校は全国に68校あり、地方自治体から、昨年度、あわせておよそ3億7000万円の補助金が支給されています。
此の抗議は極めて不見識で批判されるべき案件です。
朝鮮学校へはそもそも公金投入する意味合いは全く無いのにも関わらず、地方行政の身勝手な見解で独自に実施されてたのを、今回の見直しの動きで適正化が図られる様に成ったのです。
一条校でも無く、日本の教育課程を満たして居らず、金日成や金正日親子の肖像画を掲げる等、日本の教育水準に合致しないのにも関わらず、補助金を受け取ろうとする事事態が間違いなのだ。
侵害も何も無いのです。
補助金を受け取る資格は最初から無いのです。
今回の通達は撤回させるべきでは有りません。
posted by 天野☆翔 at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | Society | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

平和安全法制施行されても見苦しい面々。

* 【安保法施行】野党幹部集結、SEALDsと共演 「安倍はやめろ」の呼び捨てコール復活 奥田氏、首相を「あんた」と呼び「最高責任者じゃない」と独自の見解も (1/3ページ) - 産経ニュース
29日に安全保障関連法が施行されたことを受け、国会の正門前で同日夜、同法に反対する学生らのグループ「SEALDs(シールズ)」らによる抗議集会が開かれ、安倍晋三首相を呼び捨てにして「安倍はやめろ」と叫んだ。民進、共産、社民、生活の野党4党の幹部も集結し、夏の参院選に向けて「背中を押して」と支援を依頼した。
 集会は、「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」やシールズが主催した。首相が平成28年度予算成立を受けて行った記者会見とほぼ同じ時間帯にスタート。だが、集会場所は首相が会見をしていた官邸前ではなく、国会正門前だった。主催者は約3万7千人が参加したと発表したが、約300メートル離れた官邸前は静寂に包まれていた。
 国会正門前に駆け付けた民進党の枝野幸男幹事長は「領土、領海を守ることは集団的自衛権とは関係ない」と主張。27日に民進党として始動したことを紹介し、「一番大事な立憲主義と民主主義を守る。その最後の1点で結果を出せばいい。この1点でできる限りのことをやる」と述べ、安倍政権に対抗するため野党の連携に意欲を示した。
共産党の山下芳生書記局長は「今日は歴史的な日だ」と切り出し、「立憲主義が倒されたまま暴走が続いたら、独裁政治ではないか」と訴えた。定期的に会合を開いている枝野氏ら野党4党の幹事長・書記局長の関係について「随分仲良くなった」とアピールした。共産党との衆院選の協力に否定的な枝野氏とは異なり、「衆院選でも野党の選挙協力を進めたい」と強調した。
 社民党の吉田忠智党首は、参院選や衆院選の野党協力について「皆さんがどう背中を押してくれるかにかかっている」と述べ、「調整は難しいが、やらなければ安倍の暴走は止められない」と訴えた。生活の党と山本太郎となかまたちの玉城デニー幹事長は「どうして国民を再び多大な犠牲に、取り返しのつかない悔恨の渦に巻き込んでしまおうとするのか。絶対にさせてはいけない」と訴え、安倍政権の退陣を求めた。
 民進党の結党大会で来賓として呼ばれたシールズの奥田愛基氏は「憲法を守りますか、日本の総理大臣を守りますか。憲法を守るでしょ。この国の歴史をバカにしないでください。この国に生きる人々をバカにしないでください」と絶叫した。首相に対し「国民ていうのは、あんたのおもちゃじゃないし、あんたのものでもない」と訴えた後、「この国の最高責任者はあなたじゃない」と、意味不明な独自の見解を披露した。
奥田氏はその後、「安倍はやめろ」と首相を呼び捨てにしたコールを連発した。13日に東京・新宿で行った街頭集会では「呼び捨てにするのはよくないといわれた」として、「安倍さん、やめて」とコールしていたが、わずか2週間程度で前言を翻し、復活させた。
 シールズのメンバーらは、ほかにも「憲法を守れ」「自衛隊を守れ」「安倍晋三から日本を守れ」「安倍晋三から平和を守れ」「安倍晋三から憲法守れ」「言うこときかせる番だ、国民が」「だれも殺したくなくてふるえる」などと訴えた。
民進党は飽く迄政局が目的で平和安全法制の施行に対する抗議では無い主張を展開し、又、其の主張も大きく間違ってる。
日本共産党は国民の投票で選ばれた自由民主党の与党の総裁を独裁政治と主張したが、独裁政治を完全に勘違いしてる。
社会民主党は野党連携しか頭に無く、政局目的の主張をした。
生活の党は国民を守る為の法律なのに、其の法律を曲解して犠牲にすると喧伝。
SEALDsは意味不明な主張で批判するが、一体何を考えてるのか甚だ理解に苦しむ。
日本の政治的な最高責任者は内閣総理大臣で、安倍晋三内閣総理大臣は間違い無く日本の最高責任者で在る。
要はコイツ等は子供の我儘でしか無く、自分自身の主張が受け入れられ無いからと云う理由で、批判してるだけに過ぎない。
全ての主張は出鱈目で荒唐無稽なのです。
批判の為の批判、反対の為の反対で在るのです。
常軌を逸した気違い集団なのは間違いは有りません。
posted by 天野☆翔 at 06:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする