冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年02月16日

九州北部地方で春一番観測。

* 全国初 九州北部で春一番が吹きました(日直予報士) - 日本気象協会 tenki.jp
九州北部地方で春一番
16日16時20分、福岡管区気象台は、九州北部地方で春一番が吹いたと発表しました。
九州北部では、2015年2月21日以来、2年ぶりの春一番です。全国で今年初めての春一番の観測となりました。
16日の九州北部地方は、南よりの風が強まり、気温が上昇しました。
主な都市の16日16時までの最大瞬間風速と最高気温は以下の通りです。
福岡市中央区:南南西10.4メートル(18度6分)
下関市竹崎:東8.3メートル(15度3分)
佐賀市駅前中央:南南東10.1メートル(16度1分)
長崎市南山手町:南 6.6メートル(16度9分)
大分市長浜:北北東5.8メートル(15度4分)
熊本市中央区京町:南西7.7メートル(17度5分)
春一番の条件は地域によって違いがあり、九州北部の条件は以下の通りです。
  • 立春から春分まで
  • 南よりの風、最大風速7メートル以上
  • 最高気温が前日より高くなる
日本列島で今年初めて春一番が九州北部地方で観測されました。
冬真っ盛りでは在るが、徐々に春の足音が聞こえる季節に成って来ました。
posted by 天野☆翔 at 23:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Weather | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

進む老害。

* 「対応気にくわぬ」区役所女性職員に消火器噴射、76歳男を逮捕 大阪 - 産経WEST
大阪市東住吉区役所の女性職員に消火器を噴射して軽傷を負わせたとして、大阪府警東住吉署は16日、傷害と公務執行妨害の疑いで、同区今林の無職の男(76)を現行犯逮捕した。男は容疑を認め「昨年11月ごろから職員の対応が気にくわず、腹を立てていた」と供述している。
 逮捕容疑は16日午後4時50分ごろ、同区役所(同区東田辺)の保護課の窓口で、女性職員(32)に対してカウンター越しにいきなり消火器を噴射し、けがをさせたとしている。女性職員は消火剤を吸い込み、軽傷だった。
 同署によると、別の男性職員が男を取り押さえ、駆けつけた警察官に引き渡した。
役所の窓口担当の対応が気に食わないからと云って、怪我を負わす行為に及ぶとはどう云う神経なのか。
担当者の対応が駄目と云うのならば陳情すれば良い事で、暴力行為に及んで良いと云う事には為らない。
こんな高齢者が増えて行けば、行政は正常な運営は望めないでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

民進党の悪足掻き。

* 蓮舫代表「とにかく頑張る」 基幹労連の組合員調査の「民進党離れ」に 自民支持の方が上回る - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は16日の記者会見で、産業別労働組合(産別)の基幹労連が組合員を対象にした調査で自民党の支持率が民進党を一時上回ったことについて「とにかく頑張って支援していただけるように努力したい」と述べた。
 基幹労連は民進党最大の支持団体である連合傘下にある。昨年4〜5月の調査では、組合員の支持政党は自民党が約23%、民進党が約18%だった。昨年8月の再調査では民進党支持が上回った。
民進党の最大の支持母体で在る日本労働組合総連合会は既に民進党との関係は薄く、中には完全に見限って離脱し支持しない方針を表明もしてる中で、民進党の蓮舫は頑張ると曰ってるが、完全に悪足掻き以上の何物でも有りません。
頑張っても空回りし無駄な足掻きでしか無いのです。
政権批判しか出来無い集団なのだから国民有権者から見離されてる現実を直視し、此の状態を真摯に受け止め改めなければ何も進まない。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

日本の治安維持に反対するテロリスト集団。

* 「治安維持法の繰り返し」「デモ弾圧で暗黒社会に」 民進党など野党議員が「共謀罪」反対集会 テロ等準備罪への不安あおる(1/3ページ) - 産経ニュース
民進、共産、自由、社民の4野党議員らが16日、共謀罪の適用対象や構成要件を厳格にした「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の反対集会を国会内で開いた。「政府こそが共謀している」「監視社会にしてはならない」などと気勢を上げ、改正案の国会提出阻止を共通目標とする「野党共闘」を誓った。
 「治安維持法の制定時、時の大臣は『一般の人には(検挙対象が)及ばない』と言った。だが、実際は拡大し、普通の人々が監視され、次々と引っ張られた。同じことを二度と繰り返してはならない」
 民進党の郡和子衆院議員は参加者250人(主催者発表)を前にこう力説。戦前、反政府運動や共産主義を取り締まった治安維持法を引き合いに、テロ等準備罪への不安をあおった。
 自由党の森裕子参院議員も「権力の暴走はとどまることを知らない」と安倍晋三政権を批判。恩師である同党の小沢一郎代表の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件などを例に、こう訴えた。
 「権力は何でもできる。罪のない人を罪人にできる。その上、共謀罪まで(政権に)与えてしまっては、もうこの国は戦前だ。何としてもとめなければならない」
 だが、テロ等準備罪は国際社会が連携してテロなどに対峙(たいじ)する「国際組織犯罪防止条約」を批准するために必要で、政府は適用対象をテロ組織や暴力団、詐欺グループなど「組織的犯罪集団」に限る方針。戦前の政権や治安維持法と重ね合わせるのは、無理がある。
「政府は特定秘密保護法(平成25年成立)により、自分たちがやっていることは隠す。共謀罪を使って国民が考えていることはつかんでいく。安倍政権が作ろうとしているのはこういう社会だ。絶対に許すわけにいかない」
 昨年、防衛費を「人を殺すための予算」と発言して政策委員長を更迭された共産党の藤野保史衆院議員はこう叫んだ。民進党の泉健太衆院議員は「政府で情報を隠すことを共謀していることこそが罪だ」「立憲主義を壊そうとしているのであればそれこそ罪である」などと指摘した。
 野党議員14人の発言に続き、大学教授や評論家、労働組合幹部ら11人が持論を展開した。
 「安倍政権こそが反社会的勢力。あいつらこそが罪人なんだ。(テロ等準備罪の目的として)テロリストがどうのこうの言うが、テロリストが出てくるような社会をお前たちが作っている」
 評論家の佐高信氏は安倍政権を罵倒し、「この法案を取り下げさせるため、私はヤクザとも共闘しなければならない」とも語った。評論家の孫崎亨氏も平成27年に安全保障関連法を成立させたことなど首相の政権運営を批判した。
「安倍さんは国会で『日本を世界一安全な国にする』と言ったが、この言い方はとても危険だ。徹底的に支配する、超管理社会にする、ちょっとうろうろしている者があると落ち着かない。そんな変な潔癖症が、これから浸透していくと怖い」
 ルポライターの鎌田慧氏は、そんな論理で不安を訴えた。作家らでつくる日本ペンクラブの役員で、専修大教授の山田健太氏は「国の批判や(個人の)思想をチェックし、場合によっては身体を拘束する。取材や編集会議をする間に、それ自体が『共謀じゃないの?』とこじつけられ、捕まってしまう可能性がある」などと突飛な主張をした。
 適用対象を「組織的犯罪集団」に限るテロ等準備罪では、労働組合や市民団体などは逮捕されない。それでも、名古屋学院大教授の飯島滋明氏はこんな批判を展開した。
 「反原発集会、反戦運動をすれば『共謀した』と身体拘束されてしまうかもしれない。権力者にとって目障りな人間は全て身体拘束されるかもしれない。主権者意識を示す場である集会やデモを安倍政権はこういう形で弾圧してしまう」
 「基本的人権の尊重、平和主義、国民主権という憲法の3大原則を侵害し、暗黒社会を呼び込むものになり得る。現代版の治安維持法といえると思う」
テロ等準備罪の関しては限定された対象を摘発可能にする法案で在る筈なのに、此の対象を一般人にも適応されると虚構の喧伝をして批判する日本のこころと日本維新の会以外の野党四党は完全にテロリストで在る。
戦中の治安維持法での特別高等警察との関連付けをする事自体荒唐無稽で、此れと同一視しての批判は完全に筋違いです。
国民は平穏な生活を望み、此の生活を守って行く為にはテロリストの撲滅をしなければ為らない。
共謀罪が仮に審議され成立されたとしても、国民は無関係で恐れるのはテロリストしか存在しない。
野党四党は言論の府で暴言を吐いたり反社会性力と組むと迄曰ったりと、凡そ平和的とは云えない状況で在る。
何方がテロリストなのかは明白でしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

南朝鮮との地方自治体の友好協定は破棄せよ。

* 「慰安婦像は再度設置された」「姉妹都市、外交とは別次元」 韓国・光州市の慰安婦像で奥山恵美子・仙台市長 - 産経ニュース
仙台市議会の2月定例会が15日開かれ、代表質問が行われた。斎藤範夫市議(自民)は国際姉妹都市の関係を結ぶ韓国・光州広域市の市役所前に設置された慰安婦像について質問し、光州市に抗議すべきだと訴えた。
 斎藤氏によると、同市の慰安婦像は一昨年の8月に建てられ、昨年7月に風の影響で倒れて破損した。
 斎藤氏は、一昨年の日韓合意で慰安婦問題は「最終的かつ不可逆的に解決される」と国際社会に表明したことに触れ、「(破損した)慰安婦像は再度設置されたのか。設置されたとなれば、日韓合意の精神に反するもので看過できない」と述べた。
 奥山恵美子市長は「慰安婦像は修理され、再度設置されていると聞いている」と答弁した上で、「国際姉妹都市は国家レベルの外交とは異なる次元で都市間の相互の信頼に基づき、友好、交流を進めるものと認識している」と述べた。
* 福岡・那珂川町が韓国自治体と友好協定へ 「反日行動」進む中「なぜ今なの?」町関係者から疑問の声(1/2ページ) - 産経ニュース
福岡県那珂川町が韓国・任実(イムシル)郡との友好都市協定に動いている。来年度当初予算案に関係費用242万円を計上し、武末茂喜町長は15日の町議会で「これから行政間で内容や時期などを協議する」と述べた。慰安婦像問題など韓国の政府・自治体が「反日行動」を進める中の協定に、町の関係者から「なぜ今なのか」と疑問の声が上がる。
 任実郡は韓国南部の全羅北道にあり、人口は約3万人と那珂川町(約5万人)と同規模の自治体だ。
 両者の交流は、「那珂川町国際文化交流サークル」が中心となり2001年ごろに始まった。サークルには町職員も参加する。
 その後、町は任実郡庁から行政訪問を受け入れ、前町長が私的旅行で郡庁を訪れることもあった。同サークルの事務局長で、町職員でもある羽根正俊氏は「国同士の関係とは別次元で、良い関係を築けている」と語った。
 日韓関係は悪化している。
 昨年12月、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置された。日本政府は、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」するとした日韓合意(2015年12月)に反すると批判。長嶺安政駐韓大使らを一時帰国させている。
森田俊文町議は15日の町議会代表質問で「韓国は慰安婦像や、対馬の仏像問題など国際常識と法治を疑わせる事例がある。今この時期に友好都市提携を進めるのは、町民の理解を得られない」と追及した。
 町長の武末氏は産経新聞の取材に「交流は文化やスポーツ面で進める。歴史問題などが話題になるとは想定していない。協議前から『何か言ってくるかもしれない』と想定するのは相手に失礼な話だ」と語った。
* 【韓国自治体と友好協定へ】韓国の「反日」地方が主役 慰安婦像・教科書採択で“前科”も 性善説の締結、禍根残す(1/3ページ) - 産経ニュース
国際交流の重要性は論をまたない。だが現在、韓国では「反日」世論におもねるように、自治体が「反日行動」に出ている。福岡県那珂川町がこの時期に税金を投入し、友好都市協定の締結へ積極的に動く理由は、まったく見当たらない。
 昨年12月、釜山市東区の日本総領事館前に慰安婦像が設置された。
 区庁長(区長)は当初、道路管理に関する法令違反として、像を強制撤去した。これに釜山市民らが猛反発すると、区長は圧力に屈して像を戻した。さらに区長は慰安婦像の保存・管理に「区として乗り出す」と宣言。そのための条例を制定すると言い出した。
 韓国は大統領の弾劾をめぐり、政府が混乱する。その中で地方が「反日」の主役となっている。
 釜山だけではない。
 2016年9月には、韓国・水原市が、姉妹都市のドイツ・フライブルク市に慰安婦像建設を計画していることが明らかになった。さらに水原市の公式ホームページで、市長が日韓合意に批判的な立場を示していた。
 この計画に、日本の自治体が異を唱えた。
 フライブルク市の姉妹都市である松山市が「日韓合意に逆行する行為だ」などと懸念を伝えた。この行動により、水原市の計画は頓挫した。
水原市の友好都市である福井市も動いた。
 計画が明らかになった直後、文書で水原市に事実確認と真意を問い合わせた。
 福井市国際室の吉岡喜吉室長は「日韓両国や両市の関係が発展することを期待していた中で、『なぜ』という思いが庁内全体にあった」と語った。
 福井市はさらに「慰安婦像設置に意欲を見せる水原市長の態度は遺憾だ」などとする文書を送った。東村新一市長の水原市訪問も取りやめた。
 その後、水原市側からは「日本を侮辱する意図はない」などとする回答があったという。
× × ×
 那珂川町の武末茂喜町長は「協議前から(歴史問題などで)『何か言ってくるかもしれない』と想定することは相手に失礼な話だ」と述べた。
 認識が甘いと言わざるを得ない。
 韓国側には教科書問題などで、友好都市・姉妹都市関係をテコに、独自の主張を押しつけようとした“前科”もある。
 2001年、扶桑社の歴史教科書をめぐり、中国や韓国が反発した。この際、韓国の自治体から、教科書採択に介入する動きがあった。
 韓国の大手メディア、中央日報の電子版(同年7月11日付)は「訪日中の董文星・束草市長は、姉妹都市の米子市と鳥取県知事を訪問、歪曲教科書を採択しないよう促した」と報じた。
那珂川町の友好協定への動きには、町議からも疑問の声が上がる。
 だが、福岡県もお墨付きを与えてしまった。
 慰安婦像問題を受けて町は今年2月、福岡県国際局地域課に問い合わせた。同課は「外交関係でさまざまな障壁があるときこそ、人的交流を大事にしないといけない。協議開始は問題ない」と回答した。
× × ×
 韓国・釜山とは福岡市、山口県下関市など2道県、8市町が協定を結ぶ。
 このうち最も古い下関市は1976年に協定を結んだ。同市国際課の安永尚史課長は「釜山の慰安婦像設置後は市内外から厳しい意見が数多く寄せられた。市民感情や国民感情に厳しいものがあるが、営々と交流が続いている歴史もある。国の関係に都市間交流は引きずられるものではない」と語った。
 確かに、山口県や北部九州は戦前から朝鮮半島と国際航路で結ばれ、交流の歴史を重ねてきた。半島にルーツを持つ住民も多い。日韓関係が険しくなったからといって、関係断絶などに進むのは現実的ではない。
 半面、那珂川町が“性善説”に立って、関係構築を急ぐことは、禍根を残しかねない。
反日政策を実施して居る南朝鮮との友好協定を結ぶ地方自治体は、此の協定を完全に見直し破棄すべきで在る。
どんな理由で有ろうとも継続したり新規で協定の締結をする意味は一切無いのです。
貴重な税金を使って迄協定の維持をする必要性は皆無で、どんな事を丁寧且つ真摯に説明しても一切聞く耳を持たない南朝鮮との関係を継続する必要は有りません。
関係継続は民間に任せるのが妥当で小規模でも可能です。
地方自治体は考えを改めよ。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする