冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年03月19日

出鱈目な保育園発覚。

* 40人分の給食で70人 定員外無許可保育 姫路の私立こども園、認定取り消しへ(1/2ページ) - 産経WEST
兵庫県姫路市は19日、同市内の私立認定こども園「わんずまざー保育園」(小幡育子園長)が、定員を超える園児を自治体に隠して受け入れていたとして、認定こども園法などに基づき、県が今月中に認定を取り消す方針であることを明らかにした。匿名の情報提供を基に、県と市が先月23日に特別監査を実施し、同園の不正が判明したという。
 同市によると、認定が取り消された場合、平成27年に国の「子ども・子育て支援新制度」が導入されて以降、全国初のケースとなる。
 同園は15年に認可外保育施設として設立され、27年度から私立認定こども園に移行。市への届け出定員は46人としていたが、定員のほか22人を市に無許可で保育していた。正規の利用料は、市が保護者の所得などに応じて決めるが、定員外の22人分については、独自の利用料を設定して直接契約し、1人当たり月額2万〜4万円を受け取っていた。
 同園は約70人いる園児に対し、40人分程度の給食しか発注しておらず、この給食を全員で分け与えていたという。今のところ、園児の体調不良や虐待は確認されていないとしている。
また、同園には年間約5千万円の公費が給付されていたが、市の調査で、同園が保育士の数を実際より3人多い13人と水増しして報告し、国の基準に適合しているように装って給付金を受給していた。
 小幡園長は産経新聞の取材に対し、家族を通じ「話すことはありません」とコメントした。
本来の定員を無視して別途個別の受け入れをし、又保育士の人数も三名水増しすると云う、極めて出鱈目な保育園が確認されました。
「保育園落ちた日本死ね」の馬鹿共は此の現状をどう思ってるのか。
此の団体こそがこう云う案件を叩くべきで在る。
政府を批判しても無意味なのです。
posted by 天野☆翔 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Society | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

琉球新報は犯罪者の擁護と云う気違い。

* <社説>山城議長ら初公判 歴史見据えた審理を 加害者は日米両政府だ - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
裁かれるべきは沖縄に過重な基地負担を強いる政府の構造的な差別政策である。那覇地裁は新たな基地建設に反対する沖縄の民意に真摯(しんし)に向き合うべきだ。
 辺野古新基地建設、米軍北部訓練場のヘリパッド建設への抗議行動中の行為で起訴された沖縄平和運動センターの山城博治議長は、初公判で器物損壊罪の起訴事実を認めたが、公務執行妨害罪など2件については「不当な弾圧。機動隊の暴力的な市民排除に対するやむにやまれぬ行動であり正当な表現行為」と無罪を主張した。
 弁護団も「処罰は表現の自由を保障する憲法に違反」と訴えた。
民意無視し基地建設
 1995年の米兵による少女乱暴事件を受け日米両政府は「沖縄の基地負担軽減」を名目に、米軍普天間飛行場を名護市辺野古に移設する新基地建設を進めてきた。新基地と一体で運用する北部訓練場内へのヘリパッド建設をも強行したのがこの間の経緯である。
 オスプレイ配備を隠蔽(いんぺい)した新基地建設とヘリパッド建設は米軍基地の強化であり、「負担軽減」が欺瞞(ぎまん)であったことは明白だ。
 翁長雄志知事が約10万票の大差で当選した前回知事選をはじめ名護市長選、衆院、参院の国政選挙の結果は、新基地建設に反対する圧倒的な民意を示した。
 その民意を無視し新基地建設に着手し、ヘリパッド建設が強行されたのである。日本国内の米軍基地を米占領下の沖縄に集中させ、日本復帰後も重圧を押し付け続ける構造的沖縄差別に基づく新基地建設である。  「これ以上、基地の過重負担は受け入れられない」という県民の訴えは正当だ。選挙が示す民意や非暴力の訴えを踏みにじる基地建設の強行を眼前にし、やむにやまれぬ思いで及んだ山城議長らの行為は正当防衛に等しい。起訴事実も軽微と言っていい。
 那覇地裁は山城議長らの個別の行為だけでなく、歴史的、構造的な背景に目を向け、起訴事実の認定や量刑を斟酌(しんしゃく)すべきだ。
 山城議長、弁護団は無罪主張の根拠に「表現の自由」を挙げている。重要な指摘である。
 訴追された行為は建設工事を暴力的に、また決定的に阻止しようとしたものではない。基地建設現場で集会を開き、座り込むなどの表現活動の延長線上の行為であり、地裁は憲法が保障する「表現の自由」を最大限、配慮してしかるべきだ。
 有刺鉄線を切る、ゲート前にブロックを積むなどの外形的事実のみに着目して起訴事実を認定しては「表現の自由」に基づく市民の抗議行動をも萎縮させることになりかねない。
不当な長期勾留
 山城議長は逮捕からちょうど5カ月目に初公判を迎えた。5カ月もの長期勾留は不当だ。刑事法の学者らの共同声明や国際人権団体アムネスティ・インターナショナルが即時釈放を要求するなど国際的にも批判を浴びている。
 山城議長が公判で述べた「不当な弾圧」は長期勾留だけでなく、市民の強制排除やテントの撤去など、抗議活動全般への抑圧を批判するものと言っていい。
 アムネスティは「表現の自由、平和的集会などの権利」を指摘するだけでなく「日本政府は県民の強い反対にもかかわらず、米軍基地の建設を続けている」と、基地建設を強行する政府にも批判の矛先を向けている。  日米両政府は北部訓練場のヘリパッド建設や新基地建設が国際的な批判を受けていることを深刻に受け止めるべきだ。
 抗議する多くの市民が地裁前を埋めた。山城議長らの勾留、起訴にかかわらず新基地建設阻止の活動や訴えはやまない。建設を強行し続ければ、さらに重大な事態を招きかねない。
 県民はこれ以上、国策の犠牲に甘んじることはできない。加害者は日米両政府である。地裁には歴史を見据えた審理を望みたい。
山城博治は度重なる違法行為で逮捕拘束されてたのにも関わらず、此の逮捕拘束を不当とする琉球新報には、遵法意識は皆無ですね。
表現の自由の前には義務が有り、違法行為をして迄自由を謳歌出来ると思うな。
又、表現の自由と主張してるが、完全に破壊活動で在るのだ。
此処を忘れては為らない。
同じ主張を通すならば、琉球新報社屋に器物損壊や入り口にブロックを積み上げられても文句は云えないと云う事に成る。
完全に二枚舌でダブルスタンダードです。
卑怯極まり無い一方的な主張には辟易して、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 20:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

Firefox52.0.1がリリースされました。

MozillaはFirefoxの最新版、Firefox52.0.1をリリースしました。
更新はヘルプからか以下から入手します。

ダウンロードとリリースノート。
* Firefox のダウンロード − 自由な Web ブラウザ − Mozilla
* リリースノート | 次世代ブラウザ Firefox

posted by 天野☆翔 at 00:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mozilla Application | 更新情報をチェックする