冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年03月23日

森友学園問題で参議院と衆議院で籠池泰典氏の証人喚問実施。

* 2017.3.23 参院予算委員会 証人喚問 - YouTube

* 2017.3.23 衆院予算委員会 証人喚問 - YouTube

* 参議院インターネット審議中継
* 衆議院インターネット審議中継

学校法人森友学園に対する国有地売却等に関する問題で、森友学園理事長・籠池泰典氏の証人喚問が参議院と衆議院で実施されたが、従来の報道に在る様な案件以外の新たな事案は出て来なかった。
籠池泰典氏を招致せよと声高に叫んで居た野党四党の追求は腰砕けで中途半端。
其の急先鋒で在った人物を質疑の場に出さなかった事でも、此の問題は国会で扱うべき案件では無かった事の良い証左でも在った。
とは云え、此の事案に関する立証責任は全て籠池泰典氏に在る事は間違いは無く、今後は其の責任を果たす大きな義務が生じます。
此の事案で国会を空転させた責任を野党四党はどう責任を取るのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

何処迄も愚かな南朝鮮。

* 【経済裏読み】韓国、朴政権倒した「ろうそく集会」でノーベル平和賞目指す…対日本『0−22』の自然・科学分野は棚上げか?(1/4ページ) - 産経WEST
そこまでして韓国はノーベル賞がほしいのかと言いたくなる。朴槿恵(パク・クネ)氏に対する大統領罷免を求めて昨年10月からソウルで行われてきた「ろうそく集会」について、ソウル市がノーベル平和賞の推薦と国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)の登録を推進するというのだ。確かにこの国は自然・科学分野でノーベル賞をまだ取っていないことに焦っている。対日本で『0−22』というスコアも背景にあるにちがいない。だが平和賞は、賛否はともかく2000年に金大中(キム・デジュン)元大統領が受賞している。やはりノーベル賞だったら何でもいいか。
平和裡に政権を打倒したから?
韓国憲法裁判所が3月10日、国会が弾劾訴追した朴槿恵大統領を罷免する決定を言い渡し、朴氏は失職した。聯合ニュース(日本語電子版)など韓国メディアは、これを受けてソウルなどでは、ろうそくを手に朴氏の退陣を求める集会などに参加してきた市民団体などは「ろうそく市民が勝利した」と歓喜の声を上げたと報じた。
 そして韓国は、この「ろうそく」でノーベル賞を目指すというのだ。韓国紙、中央日報(日本語電子版)によれば、ソウル市が、昨年10月から4カ月以上に渡って行われてきたろうそく集会に関し、ノーベル平和賞の推薦と国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)の登録を推進するという。
 同市は3月19日、市レベルの「ノーベル平和賞推薦タスクフォース(TF)」を稼働し、来月「市民推薦推進団」を構成して来年1月にノーベル委員会に推薦書を提出する計画だとしている。
中央日報の記事をそのまま引用すると、「ソウル市はろうそく集会が平和な集会方法の例を示した点を上げ、ノーベル平和賞の理由になるとみている。▼民主主義および平和、憲政秩序の維持などの国民的世論を表した点▼平和な集会方法の先例を提示して民主主義の模範事例として機能した点▼世界的に類を見ないほど多くの人が参加した点−などを重点的に表明する予定だ」という。
 立派は立派だ。ただ果たして、朴前大統領の友人で女性実業家の崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件に端を発したスキャンダルをめぐって、「ろうそく集会」で平和裡に政権を打倒したからといってノーベル賞が贈られるかは甚だ疑問だ。
対日本『0−22』の焦り
韓国はここ数年、自然科学分野でのノーベル賞受賞をめざし積極的に投資してきたはずだ。焦りもあるだろう。だからといって、平和賞でも「御の字」というのは筋違いの感がある。
 毎年10月になると韓国メディアは、自然科学分野のノーベル賞受賞者ゼロをめぐる原因分析、政府などに対する責任追及に余念がない。さらに昨年は英科学誌ネイチャーが、韓国でこの分野の受賞者が出ない背景を特集記事で分析、研究開発について国内総生産(GDP)比で世界最大級の投資を行う政府に「(ノーベル賞を目指すならば)カネより大事なものがある」と批判したほどである。
 日本の存在も韓国の焦りを助長している。昨年も韓国人の受賞者はなく、大隅良典・東京工業大学栄誉教授が医学・生理学賞に選ばれたため、対日本では『0−22』と差が広がった。
こうした状況を変えるのは容易ではない。韓国の社会風土にも問題がありそうだ。ネイチャー誌は、議論を避け、上下関係を重んじる韓国の風土がクリエーティブな研究を阻む要因だと批判し、こうした風土が優れた科学者の海外流出につながっていると分析していた。
 かわいそうな面もある。韓国紙、朝鮮日報は昨年10月、「韓国唯一のノーベル賞が平和賞なのは偶然ではない」と題した論説主幹の楊相勲(ヤン・サンフン)氏のコラムを掲載。それによれば、韓国では韓国人が受賞しなかった場合、「日本にはできるのに韓国はなぜできない」といった論議が盛んになると指摘。つまり韓国の世論は、日本がやることは韓国も当然やることができ、成さなければならないと言わんばかりだというのだ。
だからといって自然・科学分野を棚上げし、まずは“政治力”で平和賞を取るという考えには違和感を覚える。
朴槿恵大統領を弾劾に追い込んだ集会をノーベル平和賞に推薦する動きが在ると云うが、何処迄も愚かなのだろうと呆れ果てて開いた口が塞がらない。
ノーベル平和賞の本当の意味を全く理解もして居ない上、蝋燭集会は飽く迄内政問題で在る。
此れを推薦しようとするのだから、南朝鮮人の意識は所詮其の程度なのでしょう。
国際的な貢献を一切せずに迷惑行為の撒き散らしをしてる南朝鮮には、未来永劫ノーベル賞を受賞する事は無いのです。
矢張り「馬鹿でもちょんでも」の言葉は正しかった。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

南朝鮮が竹島周辺の海洋調査実施。

* 竹島周辺で韓国が海洋調査2回 昨年、海保の中止要請に応じず - 産経WEST
島根県の竹島(韓国名・独島)周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)で、島を実効支配する韓国が昨年、2回にわたり海洋調査をしていたことが海上保安庁への取材で23日、分かった。いずれも海保の巡視船が中止を求めたが、応じなかったという。
 竹島を巡っては2006年、周辺の海洋調査計画を海保が公表したことに反発した韓国が海流調査を実施するなど、両国関係が緊張。以降互いに調査は見合わせていた。
 海保によると、昨年4月9日に竹島の西約38キロで、ソウル大が依頼したロシアの調査船がワイヤのようなものを海中に投入した。6月18日には島の南西約80キロで、韓国の海洋調査船「探海2号」が観測機器をえい航していた。
盗っ人猛々しいとは此の事で、南朝鮮は略奪簒奪した竹島の周辺海域の調査を実施した。
南朝鮮は日本に対して摩擦を生む行為ばかりを実施し、緊張を強いるのは自国に取っても悪影響に成ると云う事を全く理解も自覚もして居ません。
歴史認識の全ての元凶で在る竹島の放棄を一刻も早く断行せよ。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

護衛艦「かが」を支那が批判。

* 中国報道官「空母加賀は大戦中に撃沈された」 護衛艦「かが」就役で“軍国主義復活”持ち出す - 産経ニュース
中国外務省の華春瑩報道官は23日の記者会見で、海上自衛隊最大の護衛艦「かが」が就役したことに関して「(旧日本海軍の空母)加賀は第二次大戦中、米軍に撃沈された。日本は歴史の教訓をくみ取るべきだ。加賀の再現は、軍国主義の復活を意図しているのではないことを希望する」と歴史問題を持ち出し日本側を牽制した。
 「海洋強国」を掲げる中国は海空軍力の増強を加速させており、今年度の国防予算は初めて1兆元(約16兆1000億円)を突破し、日本の国防費の3倍超の規模になっている。華氏は「近年、日本は絶え間なく中国脅威論を誇張し、軍備拡張の口実にしている」と主張した。
航空母艦の加賀を引き合いに出して護衛艦の「かが」を批判すると云う愚。
軍国主義に突き進んでるのは明らかに支那で在るのに、此れを日本に強引に当て嵌めて日本を叩くのは筋違いで在る。
話の摩り替えで自国の不都合な真実を責任転嫁するのは言語道断で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

英霊の遺品が遺族に戻る。

* ニューギニア島で戦死した旧日本兵の帽子、73年ぶりに“帰郷” 茨城・笠間市の遺族「夢にも思わず」(1/2ページ) - 産経ニュース
先の大戦中にニューギニア島で戦死した茨城県笠間市出身の旧日本兵、亀石脩さん(享年22)の帽子が22日、遺族の元へ帰ってきた。元米兵の遺族が、旧日本兵の遺品の返還活動を行う米国の民間非営利団体(NPO)を通じて返還した。73年ぶりの「帰郷」に、おいの亀石清さん(80)は「遺品が帰ってくるとは夢にも思わなかった。感激した」と喜んだ。
 同市役所で22日、返還式が行われ、県遺族連合会の狩野安理事長から帽子が手渡されると、清さんは笑顔で受け取った。
 脩さんは同市稲田(旧西山内村)出身。昭和19年5月3日、海軍上等機関兵としてニューギニア島のセンタニ付近で散華した。清さんによると、戦没時の詳しい状況はわかっておらず、遺骨も戻っていないという。
 元米兵が戦地から持ち帰った帽子を譲り受けた遺族が、米国のNPO団体「OBON SOCIETY」に日本の遺族への返還を依頼した。今年1月に日本遺族会から県遺族連合会に調査依頼があり、調査の結果、脩さんの身元が判明したという。
清さんは8歳の時、脩さんの母親にあたる祖母と横須賀まで出向き、戦地に赴く直前の脩さんと最後に会った。脩さんは東京の大学に通っていたといい、「頭がよくていい男だったと聞いていた」と話した。帽子については「いずれ(脩さんの)親たちも入っているお墓に入れるのが一番いいかもしれない」と語った。
大東亜戦争時代で命を散らして行った英霊の皆々様方の遺品が遺族の元に戻る事は屡在るが、今回は帽子が戻って来ました。
遺族に取っては貴重な遺品なので帰還を果たす事が出来て本当に良かった事でしょう。
遺骨等の体に関する案件が帰還を果たす事が叶わない場合は、遺品が其の替わりにも為り慰みにも成る。
posted by 天野☆翔 at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Society | 更新情報をチェックする