冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年03月25日

辻元清美は大嘘吐き。

* 【森友学園問題】「辻元清美議員は幼稚園に侵入していない!」 民進党が籠池氏妻のメールに反論 - 産経ニュース
民進党は24日、安倍晋三首相の昭恵夫人と学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池泰典氏の妻、諄子氏とのメールのやりとりについて、諄子氏の内容に一部虚偽があると発表した。報道各社に送ったファクスの全文は以下の通り。

 本日、公表された安倍昭恵夫人と籠池夫人とのメールには、わが党の辻元清美議員に言及した箇所がありますが、そこで記されている内容は事実に反する虚偽のものです。
 本年3月1日のメールに、辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入しかけたとされていますが、そのようなことは一切なく、そもそも同議員は塚本幼稚園の敷地近くにも接近していません。このことは、周囲にいた多数のメディア関係者を含め、皆が確認しているところです。
 また、辻元清美議員が、作業員を下請け業者に送り込んだとされていますが、これも全くの事実無根です。これは、ネット上に流された根も葉もない噂を信じたためと思われますが、そのような事実は一切存在しません。
 メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます。
此の案件での証拠が民進党の公式サイトに上がってる。
* 【大阪】玉木議員ら民進党調査団、豊中市の不可解な国有地売却の現場を視察 - 民進党
財務省が大阪府豊中市内の国有地を近隣国有地の売却価格の約1割強の値段で学校法人「森友学園」に売却した問題を調査している民進党調査団の一行が21日、現地を視察した。視察に参加したのは玉木雄一郎、辻元清美、逢坂誠二、福島伸享各衆院議員、舟山康江参院議員と党大阪府連の松井博史8区総支部長、宮地和夫豊中市議、白岩正三前豊中市議・大阪府連政調会長ら。
 一行はまず、森友学園に売却され、現在は小学校の建設が進んでいる旧国有地を視察。近隣住民にも話を聞いたが、売買価格の大幅な減額の要因になったとされる地下9.9メートル程まであったという埋設物の撤去作業が実際に行われたという状況は確認できなかった。当該地に隣接する旧国有地を購入した豊中市のケースについては宮地市議から説明を聞いた。
 森友学園が運営する塚本幼稚園に子どもを通わせていた保護者らからも話を聞き、その後同幼稚園を訪問し理事長との面談を申し入れたが、不在のため会うことはできなかった。
 当該土地の元所有者の国土交通省大阪航空局と、土地を売却した財務省近畿財務局の担当者にも面会し、売買価格の大幅な減額の要因とされる地下9.9メートルまでの間にある埋設物について尋ねたが、担当者からは実際に埋設物があったことを確認したという明確な発言がなかったどころか、敷地内のどこで発見されたのかについても十分な説明はなかった。大阪府教育委員会では建設予定の小学校の認可の過程について説明を受けた。
 視察を終えて大阪府庁内で記者会見した玉木議員は、「国有地売却の前提となる事実確認は進まず、取引が適正なのか疑問が深まった、今日見聞きしたことを国会でもしっかり確認し、真相に迫りたい」と語った。
* 冥庵:民進党の辻元清美と玉木雄一郎が国会を無断欠席。
国会の衆議院予算委員会の公聴会を無断欠席してた時に、此の侵入事件が起きてた事に成る。
二重の意味で其の責任は極めて重い上に、マスメディアに対して圧力を掛けると云う愚行をしたのは大問題で在る。
自分達に都合の悪い事は徹底的に隠匿しようとするならば、御前等こそが諸悪の元凶で在ると自ら認め自爆したも同然です。
posted by 天野☆翔 at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

翁長雄志が必死の抵抗。

* 辺野古埋め立て準備最終局面 沖縄知事、承認撤回を明言(1/2ページ) - 産経WEST
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設で、翁長雄志(おながたけし)知事は25日、移設先の米軍キャンプ・シュワブ前での反対集会に知事就任後、初めて参加し、「撤回を必ずやる」と述べ、埋め立て承認撤回の意向を初めて明言した。撤回に踏み切れば政府はただちに効力を停止させる措置をとる方針だ。一方、政府が進めている辺野古沖の埋め立ての準備作業は最終局面に入った。
 政府は2月6日、辺野古沖で海中の濁りの拡散を防ぐ汚濁防止膜を4カ所に設置する作業に着手し、今月24日に4カ所目の作業に入った。設置完了後、5月に護岸造成を始める。
政府は今月末に期限となる知事権限の岩礁破砕許可を再申請せず、許可が必要と主張する翁長氏は工事差し止め訴訟を検討する考えを表明。これに対し、政府は県の主張では訴訟が成立しないとの見方を強めた。
 翁長氏も差し止め訴訟では移設を阻止できないと認識したとみられ、シュワブ前での集会では訴訟には触れず、迷走ぶりを示した。代わりに表明したのが埋め立て承認の撤回だった。
 撤回は、承認後の事情の変化を理由に行使可能で、承認前の事情を理由とする「取り消し」と同様の効果があるとされる。
 ただ、翁長氏が撤回をしても政府は効力を失わせるために行政事件訴訟法に基づく執行停止を裁判所に求める構えで、10日前後で認められる公算が大きい。
辺野古基地移設での埋め立て承認の撤回を示したが、必死に抵抗をして居ますね。
どんな抵抗をしようとも、政府の動きに対抗出来る程の効果は発揮出来無いのは当たり前で、小手先の誤魔化しで凌いで居るだけでは無駄な抵抗でしか無い。
どんな対抗手段を用いようとも、其の抵抗は無駄なのだと自覚するが良いでしょう。
第一、普天間基地の危険性除去の動きを停止させる事に成るのだから、沖縄県民の思いを裏切る行為に成るのだから、此の時点で終わってるのです。
posted by 天野☆翔 at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

避難者差別虐待の元凶は大人。

* 【原発避難先いじめ】同級生の母がたばこの煙を顔に吹き掛け「福島帰れよ」 千葉へ避難の女子生徒 - 産経ニュース
東京電力福島第1原発事故後に福島県から千葉県に家族で避難した高校2年の女子生徒(17)が25日、共同通信などの取材に応じ、小学6年だった平成23年に、転校先の小学校で行事の際、同級生の母親からたばこの煙を顔に吹き掛けられ「福島に帰れよ」と言われるなどのいじめを受けたと明らかにした。
 同級生の男児にも「福島の人と一緒の学校は嫌だ」「被曝者と同じ意見だと嫌だ」などと何度も言われたという。女子生徒の父親(49)も、23年に別のきょうだいの授業参観に出席した際、保護者から「福島に帰れ。何しに来たんだ」とやじを浴びせられたと同日証言した。
 女子生徒は24年、千葉県内の別の小学校に再転校。家族は、福島から避難したことを他の同級生に伝えないよう学校や教育委員会に依頼した。女子生徒は再転校後、親しい友人以外には福島出身を隠しているといい「福島のいいところを言いたいが、いじめを受けたくない」と話した。
子は親を映す鏡と云う言葉が在るが、一連の案件で見られるのは其の背後には大人の存在が有り、此の大人の意識が正常でマトモで在ったのならば、問題は起きて居なかった筈です。
然し、問題は起きてるのが現状で、こう云う大人が居るからこそ、差別意識が生まれ虐待が発生する。
大人こそ変わらなければ為らず、又責任を取らなければ為らない。
法的な意味合いは外れても、社会的な制裁は必要でしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | Society | 更新情報をチェックする