冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年08月04日

市場問題検証プロジェクトチームが今更。

* 【豊洲問題】風評被害払拭は「安全宣言より情報発信」 東京都PTが提言 - 産経ニュース
築地市場(東京都中央区)の豊洲市場(江東区)への移転問題を検証する都の市場問題プロジェクトチーム(PT)は4日、豊洲市場の風評被害の払拭に向け「『安全宣言』という単発的な対策ではなく、継続的な情報発信などを提案する」といった内容を含む提言をまとめた。今後、提言を盛り込んだ豊洲市場の安全・安心に関する報告書を小池百合子知事に提出する。築地市場の業界団体から移転前に小池氏が安全宣言をするよう求める声が上がっており、小池氏の対応が注目される。
 提言では都が市場移転に向けて実施する追加の土壌汚染対策工事を「安全・安心に資する」と評価する一方、対策に関するPDCAサイクル(計画・実行・評価・改善の継続)を行うことが有用であると指摘。
 さらに風評被害払拭について「豊洲市場用地は、法律的・科学的に安全であり、被害が生じているわけでもない。ことさら『安全宣言』というのも奇妙だ」とした上で、追加対策の内容や効果、大気や水質の測定値を公表して正確な情報を発信するよう促した。
 小池氏は同日の定例記者会見で「(PTの)提案を参考にしながら深めていきたい」として、情報発信の在り方などについて検討を進める見解を示した。
安全宣言では無く継続的な情報発信すべきと、市場移転検証プロジェクトチームが取り纏めたが、何を今更と云う印象は払拭出来無い。
都知事が独断で移転見直しをし、此処に日本共産党が混乱の種を持ち込み騒動を拡大させた。
既に様々な安全対策が講じられ何の問題も無い豊洲新市場なのだから、速やかに移転させて安心を構築して行くべきなのに、コレを見送って来たのだから其のツケは極めて重く大きいのだ。
何を今更提言をするのかと、其の意識を大いに疑う。
posted by 天野☆翔 at 23:51 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

細野豪志が離党表明。

* 民進・細野豪志元環境相が離党へ 新党結成も表明「新たな政権政党つくる」 同調者はなし… - 産経ニュース
民進党の細野豪志元環境相(45)は4日、自身が結成した党内グループ「自誓会」が都内で開いた会合で、近く離党する考えを表明した。「新たな政権政党をつくる」と語り、新党結成を目指す姿勢を強調した。細野氏に同調する議員はいなかったが、党内では選挙基盤が弱い若手を中心に複数の議員が離党を模索しており、細野氏の動きが「離党ドミノ」の引き金となる可能性もある。
 細野氏は会合後、記者団に対しても「民進党を出る」と明言した。「党代表選の期間に党を離れると、愛着を持ってきた民進党に非常に影響を及ぼす」と述べ、代表選が告示される21日よりも前に離党届を出す考えを示した。新党の陣容に関しては「賛同していただける方が誰なのかは、いろいろな可能性を探っていきたい」と語った。
 関係者によると、細野氏は周辺に「共産党との選挙協力はリセットすべきだ」と漏らし、代表選への出馬を表明した枝野幸男前幹事長と前原誠司元外相が選挙協力の方針を否定しないことに不満を示していた。
 細野氏は4月、党執行部が憲法改正に消極的だとして代表代行を辞任し、自誓会の会長も退いた。
民進党の細野豪志は離党を表明した。
民進党の終わりの始まりかは不明ですが、泥舟に何時迄も居ては駄目と云う危機意識を抱いたのでしょう。
民進党の議席が減る事は大いに結構で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:46 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

アメリカの弁護士が気違い調査。

* 【普天間移設】「機動隊の暴力あった」「腕をひねる、ねじる、強くつかむ」 弁護士らが辺野古反対派を対象にアンケート - 産経ニュース
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設中止を求める訴訟を米国で起こしている弁護士らが4日、辺野古で移設への抗議活動をする人を対象に実施したアンケート結果を発表した。回答が得られた207人のうち、190人が「機動隊による強制排除を受けた」と答え、149人はその際に「暴力があった」とした。
 具体的な被害(自由回答)では、90人が「腕をひねる、ねじる、強くつかむ」の行為を受け、このうち42人は内出血やあざになったとした。ほかは「殴る」5人、「蹴る」5人、「胸ぐらをつかむ」2人、「押し倒す」2人−だった。
 アンケートは7月31日〜8月4日、移設先の米軍キャンプ・シュワブゲート前で延べ272人に実施した。
 調査した弁護士らは、沖縄に生息する絶滅危惧種の海獣ジュゴン保護の観点から移設中止を求める訴訟を米国で起こしている。
辺野古基地移設に反対するアメリカの弁護士が馬鹿な調査を実施した。
公務執行妨害等で排除される中での警察官の対応で、コレを暴力的だとかの結果を出したが、そもそも此の調査自体無意味で在る。
テロリストの行為を正当化しようと画策してるからです。
犯罪は犯罪で決して許す事をしては為らず、違法行為を厳しく取り締まるのは当たり前だからだ。
更に、此の弁護士連中の活動目的も荒唐無稽で、ジュゴンの保護が根底に在るが、キャンプ・シュワブにはジュゴンは生息して居ません。
posted by 天野☆翔 at 23:43 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

北海道教師失踪事件での支那の気違い反応。

* 「日本は安全なのか?」 北海道の「福建省美人教師失踪事件」で中国メディアの報道過熱 SNSでは日本批判も 「“敵対国家”に行くのは賛成しない」(1/4ページ) - 産経ニュース
旅行で北海道を訪れていた福建省出身の小学校教師の女性(26)が、宿泊先に荷物を残したまま約2週間にわたり連絡が取れない状態が続いている。中国ネットメディアは「福建省美人教師北海道失踪事件」などと熱心に報道を続けているが、依然として女性教師の足取りははっきりとしていない。中国のインターネット上では、女性教師の安否を心配する一方で、「日本は果たして安全な国なのか?」などと日本の治安を疑問視する記事も目立つ。

 「福建省の26歳女性教師失踪事件が、社会の関心を引き続き集めている」
 中国のニュースサイト「中国新聞網」は2日、中国国内における同事件への関心の高さを強調した。実際、中国のニュースサイト上では同事件に関する多くの記事が掲載されており、SNS上でも関心の的となっている。
■22日に部屋に荷物を残したまま外出
 中国ニュースサイトの報道などによると、事件の経緯はこうだ。
 7月18日、福建省出身の小学校教師、危秋潔さんは個人旅行で北海道を訪れた。危さんは札幌市内のゲストハウスに宿泊していたが、22日に部屋に荷物を残したまま外出。帰国予定の25日になっても戻らなかった。その後、中国の家族などが危さんの行方を捜索しているが、本人からの連絡は一切ないままだ。
注目されるのは、ゲストハウスからの外出後の足取り。
 22日は北海道東部の阿寒湖温泉のホテルに1人で宿泊し、翌23日朝にホテルをチェックアウトしていることが判明。阿寒湖のホテルをチェックアウトした後に、店に立ち寄ってパンを購入したという報道や、31日に阿寒湖から近い山奥の林道で危さんとみられる女性の目撃情報もある。
 さらに、中国版ツイッターと呼ばれる「微博(ウェイボー)」を、23日に札幌市内で使用した形跡があるとの報道や、危さんが「別れの手紙をゲストハウスに残していた」「残されていたのは別れの手紙ではなかった」などといった報道も。ただ、現時点では情報が錯綜しているという印象がぬぐえない。
■事実と異なるメッセージ?
 また、中国版LINEと呼ばれる通信アプリ「微信」を使い、中国にいる父親と連絡をとった内容も伝えられている。
 【危さん】「無事にホテルに戻りました」
 【父親】「今日はこんなに早いんだ」
 【危さん】「そうだよ〜」
 【父親】「そっちは暑いのか」
 【危さん】「そんなことないよ」
 中国メディアで微信の画像付きで伝えられているこのやり取りは、7月22日夕方のものだ。
危さんは「無事にホテルに戻りました」とメッセージに記しているが、実際には同時刻はまだ阿寒湖のホテルにはチェックインしていなかったという。
 また、旅行前には、失踪をうかがわせるような発言なども一切なかったといい、それだけに危さんの行動について謎は深まる一方となっている。
■「日本は果たして安全なのか」
 危さんの事件を受け、中国のネット上では「犯罪に巻き込まれたんじゃないのか」「日本は安全だと思っていたので驚いた」などと日本の治安を懸念する声が目立つ。
 新華社通信のニュースサイト「新華網」は、同事件に関連して「日本はまだ安全なのか?」とする記事を掲載。この記事は「少なくない人が日本の治安状況に注目し始めている。日本は果たして安全なのか、安全でないのか?中国人は日本で特に何に気をつけたら良いのか?」などとして、日本の治安状況などについて分析している。
 また、中国共産党機関紙、人民日報のウェブサイト「人民網」も「単独の海外旅行は安全第一で」と題した記事を掲載。「旅行先を慎重に選ぶ」「安全意識を高め、連絡手段を保つ」「見知らぬ人との付き合いには常に警戒心で」といった注意点を挙げている。
■「“敵対国家”に行くのは賛成しない」
 SNS上ではさまざまな意見が飛び交っている。
 「日本の変態に捕まっているに違いない」
 最も目立つのは、危さんが日本で犯罪に巻き込まれた可能性を指摘する声。一方で「不法就労のために消えたのではないか」「日本の文化に染まっておかしくなっていたんじゃないか」といった推測もある。
 また、日本を批判する投稿も目立つ。
 「日本や韓国などの“敵対国家”に行くのは賛成しない」
 「日本や米国では、中国人女性に危害を加える事件が相次いでいるのは明白だ!」
 「日本に旅行に行くのは死にに行くようなものだ」
 「日本の畜生ども。歴史を振り返れ!」
 さまざまな声がネット上にあふれているが、一刻も早く危さんが無事に姿を現すことが期待されるのは言うまでもない。
北海道で行方不明に成ってる支那の教師の事件で支那が反応したが、此の中で治安への危惧が在ったが、少なくとも支那よりかは遥かに安全なのは云う迄も無く、突然姿が消える事は無い。
支那は事実無根の案件で拘束されるが我が国は其れは皆無。
更に、敵国に行くなと云うのならば、観光目的でも仕事目的での来なくて結構で在る。
敵国認定するならば、我が国こそ支那は敵国で在るのだと云う認識に改めて行くべきでも在る。
posted by 天野☆翔 at 23:38 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

内閣改造を馬鹿が語る。

* 強力消臭内閣 やくみつる氏命名「悪臭の大元が真ん中に…」― スポニチ Sponichi Annex 社会
漫画家のやくみつる氏(58)は、今回の内閣を「強力消臭内閣」と名付けた。閣僚による失言などが相次いだことを「異臭」「悪臭」と表現。その上で命名理由を「イヤな臭いを大臣の交代で消し、実力者の起用で栓をした格好」と説明した。ただ「悪臭の大元が、真ん中に居座っていては問題の解決にならない」と、安倍首相にキツーイ一発も。新入閣6人のうち3人が2世、3世議員であることは「こちらはセシュウ(世襲)が漂っている」と評した。
 ジャーナリストの田原総一朗氏(83)は「脱皮ともだち内閣?」と命名。「最後の“?”を抜いてはいけない」と付け加えた。理由は“お友達内閣”のイメージ払しょくを狙ったにもかかわらず、加計問題で疑惑を抱える萩生田光一前官房副長官を、党幹事長代行に据えたこと。「これは意味が分からない。ブチ壊しだ」と納得いかない様子だった。
 かつて日本経済新聞で総務省を担当した経験のある、作家で元セクシー女優の鈴木涼美さん(34)は「反省感ちょっとアピール内閣」と命名。「安倍さんの色が薄い。問題を抱えていた閣僚も一掃したし、“ザ・自民党”の印象」と語った。「首相は虚勢を張った感じがして保守色も強いから、女性人気はいまいち。その嫌悪感も改造で薄れたのではないか」と分析した。
 ▼落合恵子氏(作家)安倍晋三首相は「内閣改造で人心一新を目指す」と言っていたが、どこが一新なのか。留任した「お友達」に経験者を加えただけ。一方で、森友・加計学園問題などに関係する閣僚は軒並み退任した。国民の不信感に丁寧に答える誠実さや愚直さが見えないのが残念だ。
やくみつるや田原総一朗や落合恵子等が内閣改造での人事を受けての印象を語ったが、政治に関して全くの無知を曝け出したに過ぎず、自らの頭の中の願望を語っただけで在る。
政治の本質を理解せずに妄言を吐かないで頂きたいですね。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

気違いが発狂妄言。

* 「革命という言葉を軽々しく使わないで」 共産・小池氏:朝日新聞デジタル
 内閣改造があったが、革命という言葉をね、軽々しく使わないでほしいと思います。人づくり革命(担当相)と。革命っていうのはもう政治権力が変わるわけですよ。ある階級からある階級に政治権力が変わるような重い言葉だと思う。
 人づくり革命なんだったら、やっぱり政権交代するしかない。共産党が政権についてこそ本当の人づくり革命なんじゃないですか。
日本共産党の小池晃が内閣改造での案件で革命に関して言及したが、革命云々を語るなら政権交代しか無いと平然と曰った。
日本共産党が政権を掌握したなら、其れこそ日本壊滅の始まりで在る。
政権自らが外患誘致と内乱罪の嵐に成り、日本を確実に滅ぼします。
posted by 天野☆翔 at 23:25 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

産經新聞の号外を改竄した馬鹿。

* ツイッターに産経の偽号外 「法的措置も検討」 - 産経ニュース
 産経新聞社がインターネット向けに発行している「PDF号外」を装い、「安倍総理逮捕」などの見出しがついた偽号外の画像がツイッター上に投稿されていることが分かり、産経新聞社は3日、「極めて悪質」とするコメントを出した。法的措置も検討している。
 確認された偽号外は2種類。いずれも学校法人「森友学園」の補助金詐取事件で学園前理事長夫妻の逮捕を報じた7月31日発行のPDF号外を加工したとみられる。
 このうち7月31日に投稿された偽号外は「安倍夫妻 逮捕」などの見出しと安倍晋三首相夫妻の写真、8月1日投稿の偽号外は「安倍総理逮捕」などの見出しと加工された安倍首相の写真が付けられていた。いずれもPDF号外に載っている記事を使用。産経新聞の題字など一部にはぼかしがかかっていた。
 産経新聞社広報部の話「産経新聞社発行を装った極めて悪質な偽号外である。ツイッター社への削除要請とともに、法的措置も含め対応を検討している」

安倍晋三内閣総理大臣逮捕等と荒唐無稽な見出しを付けて改竄したファイルを公開した馬鹿が確認された。
著作権侵害は勿論、肖像権侵害や名誉毀損等にも該当する悪質さは放置しては為らず、徹底的に狩出さ無ければ為らない。
冗談としてもやって云い事と悪い事が在る。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする