冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年09月09日

小池百合子のマッチポンプ。

* 【豊洲市場】小池百合子知事が風評被害払拭を強調 1年ぶりに施設を視察 「安心安全さらに高める」  - 産経ニュース
築地市場(東京都中央区)からの豊洲市場(江東区)への移転問題で、小池百合子知事は9日、豊洲市場の地域住民向けの見学会を視察した。住民たちに「(土壌汚染対策の)追加工事で安全安心をさらに高める。豊洲市場の素晴らしさをアピールし、地域の誇れる施設にしていきたい」とあいさつし、土壌汚染などに伴う風評被害の払拭に力を入れていく姿勢を見せた。
 豊洲市場視察は知事就任直後の昨年8月以来、2回目。小池氏は報道陣に対して「こういった見学会を催していき、追加工事の経過なども情報発信を続けていく」と述べた。
 見学会には約130人が参加。豊洲町会会長の小安勤さんは、豊洲市場の観光拠点「千客万来施設」整備から事業者が撤退も検討していることに言及。「単なる物流だけの市場ならわれわれにはメリットがない」とし、小池氏に約束通り同施設を整備するよう要望したことを明らかにした。
豊洲新市場の住民向け見学会を視察し各種の風評被害を払拭する姿勢を見せたと云うが、そもそもの風評被害を広げたのは党の本人で在る事をお忘れか。
都知事選挙での公約には一切無かった豊洲新市場移転見直しを独断で実施し、日本共産党が其の拡大に便乗し騒ぎを大きくした。
完全に自分自身の誤った政治的判断を自分自身で火消しすると云う其の為体には呆れ果てて開いた口が塞がらない。
安心は安全から来るが、安全は安心からは絶対に来ない事を改めて意識して頂きたい。
安全で在るから安心も在るのです。
posted by 天野☆翔 at 23:58 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

太陽光パネルの危険性を今更注意喚起。

* 太陽光パネル処分策を 総務省勧告 不適切廃棄相次ぐ  :日本経済新聞
使われなくなった太陽光パネルについて、感電防止策を取らずに放置したり、有害物質の有無を確認しないまま埋め立てたりしている事例があることが8日、総務省の調査で分かった。2030年代半ば以降、耐用年数の過ぎたパネルの大量廃棄が見込まれる。総務省は将来に備え、回収やリサイクルの仕組みを法整備も含めて検討するよう環境、経済産業両省に勧告した。
 太陽光発電は、再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度が12年に導入されて以降、個人住宅や売電目的の発電事業者で導入が広がった。ただ災害で設備が壊れても、パネルは日光が当たって発電が続き、不用意に触った人が感電する場合がある。鉛やセレンといった有害物質を含んでいるパネルもある。
 総務省は15〜16年度に地震や豪雨、突風などで施設損壊が確認された熊本など4道県の計6市町村を抽出調査。6市町村とも危険性を住民に注意喚起しておらず、ブルーシートでパネルを覆うなどの感電防止策を取らず3カ月にわたり放置されていたケースもあった。
 これとは別に解体や産廃処理など65事業者を選び、対応を調べた。有害物質の含有に関する情報が産廃業者に提供されないまま、使用済みパネルが遮水設備のない場所に埋められた例を確認。パネルメーカーが産廃業者に含有物質の情報開示を拒んだケースもあった。
 環境省はパネル処分に関するガイドラインを策定しているが、「不明瞭で非実用的」との業者の声もあり、総務省は有害物質を簡単に確認できる仕組みや、適切な埋め立て方法の明示が必要としている。
太陽光パネルは其れ自体が発電回路なのだから、太陽光が当たってるだけで発電するのだから、破損すれば感電するのは当たり前で、更に、パネルには重金属を多く含み、破損した場合は環境破壊に繋がる。
又、電力を得る為に山林等を伐採して設置する動きも在るが、洪水対策の大きな阻害要因にも成り、結果的に社会に悪影響を大きく及ぼす。
菅政権でのSoftBankの孫正義との談合で買取制度で利権化させた事で、負担しなくても良い筈の人々に大きな負担を強いる結果にも成った事で、社会的にも大問題。
太陽光発電は思った以上にクリーンエネルギーでは無いと云う事を言明して置く。
posted by 天野☆翔 at 17:25 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

ロシアの大陸インフラの重要性を日本に推し進めるが。

* 露日 北海道−サハリン橋建設を協議 実現で日本はユーラシア大陸で大国に - Sputnik 日本
シュワロフ第一副首相は「日本のパートナーの方々、是非ともご理解いただきたい。北海道とサハリン南部を結ぶ自動車・鉄道橋を建設する可能性について、我々が検討をすすめる提案は真剣なものだ。ロシア側の担当部分となる太平洋沿岸までの鉄道敷設ならびに、サハリン島と大陸を繋ぐ複雑な横断建設は、我々としてはすぐにでも着手できる状態にある。これが実現すれば、我が国の鉄道インフラの利用可能性は更に拡大し、日本も大国として(ユーラシア)大陸に進出できるだろう」と発言した。
シュワロフ第一副首相は、プロジェクトは最新の技術を用いれば実現可能であり、しかも事業費もかさまないと語った。
北海道から樺太への自動車や鉄道のインフラが、ユーラシア大陸に繋がる事で日本にも利益に為ると主張するが、全くの不要のインフラで在る。
輸出入の貿易は海路が在り此れで事足りてるのだから、陸路なぞ不必要。
ロシアは支那の一帯一路構想に乗っかってるが、此の構想自体が我が国では完全に不要なのだ。
我が国は大陸と地続きに為る事を拒否します。
posted by 天野☆翔 at 17:12 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

小林よしのりが気違い発狂。

* 小林よしのり氏批判「山尾氏を離党に追い込んだ」 - 社会 : 日刊スポーツ
ダブル不倫疑惑を報じられた山尾志桜里衆院議員(43)が民進党を離党したことについて、山尾氏を支持する漫画家の小林よしのり氏(64)が「山尾氏を離党にまで追い込んだ」と民進党を非難した。
 山尾氏の能力を高く評価し離党には反対していた小林氏は、7日に更新したブログで「民進党の執行部も後悔するときが来るだろう」とつづっていた。そして8日のブログでは、山尾氏に対し「議員辞職すべきだ」とする意見に、「馬鹿なことを言いなさんな。政治家が『不倫』の説明責任を果たすのが必要なのか? 民主主義の本場の欧州では、不倫なんかで政治家が説明責任を果たしたり、謝罪したりはしないぞ。まして議員辞職だと? 狂っている!」と猛反論した。
 続けて小林氏は「山尾志桜里議員を守ることは、民主主義を守る戦いだ」とし、「民進党は『聖人君子政党』なのか? 民進党は、山尾議員の『能力』を評価できず、民主主義に不必要な『不倫の有無』だけで、山尾氏を離党にまで追い込んだ。民主主義を堕落させるこのような行為がまかり通る政党だったとは!」と嘆いた。
山尾志桜里は議員辞職すべきと云う意見に対して、不倫の説明責任を求める事を無意味だと曰ったが、自由民主党の議員に同案件で議員辞職を強く求め糾弾批判したのだから、自分自身も同じ事をしなければ筋が通らない事を全く自覚しない。
更に山尾志桜里を守る事が民主主義を守るだのと荒唐無稽な事を曰う其の神経を大いに疑う。
自らの説明責任は果たさずに逃げ回ってるので在れば、国民は此の事態を由とせず見放すのです。
何も彼も出鱈目な認識の人物で在る。
posted by 天野☆翔 at 17:05 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

前原誠司が自爆。

* 前原氏、離党予備軍を批判 「民進は異常な政党」  :日本経済新聞
民進党の前原誠司代表は8日、BS日テレ番組で「蓮舫前代表の時から離党する、離党すると言っていた人がいた。皆それにおびえている。異常な政党だ」と語った。「離党予備軍」を批判するとともに党の体質への危機感を示した発言だ。
 党内では来週にも複数の離党者が出るとの見方が出ている。すでに離党した議員の一人も「来週に数人が離党する。連携したい」と語った。
現在の民進党の内部の雰囲気で離党の動きが加速化してる事に対して、此れを異常だとして批判するが、党の代表が此れを云うのは本末転倒で在り、更にこんな状況は国民からは既に判明してる事なのだ。
現状認識すらも出来無い政党は滅んで頂く以外他無い。
posted by 天野☆翔 at 17:00 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

民進党の崩壊が加速化。

* 山尾ショック+5人離党 前原誠司代表の優柔不断さが拍車 解党に現実味も…(1/2ページ) - 産経ニュース
民進党の衆院議員5人が来週にも離党する方向となり、山尾志桜里元政調会長の不倫疑惑報道で揺れた前原誠司新執行部にさらなる激震が走った。もっとも5人は、代表選のときから離党を検討していたが、前原氏が見直しを明言していた共産党との選挙協力について曖昧な姿勢を示し始めたことで、党に見切りをつけた面もある。前原氏が優柔不断な態度を続ければ「離党ドミノ」は加速しかねない。
 5人のうち笠浩史氏ら3人は細野豪志元環境相が結成した党内グループ「自誓会」の中核メンバーだ。細野氏は8月に民進党を離党する際、共産党との選挙協力路線に不満を示し、憲法改正議論をタブー視しないよう求めていた。
 笠氏らは、細野氏が離党した後も連絡を取り合い、今月1日投開票の代表選で「党が解党的出直しを図れるか行方をギリギリまで見守っていた」(離党予定の一人)という。
 細野氏は、小池百合子東京都知事に近い若狭勝衆院議員とも新党結成を視野に協議している。笠氏らが離党して細野氏や若狭氏と合流した場合、10人を超える大規模な新党が誕生する可能性もある。
前原氏は、1日のBS番組で、代表選の無効票が異例ともいえる8票も投じられたことについて「『いろんな思いを持つ議員がいることを受け止めて党運営に当たれ』というサジェスチョン(示唆)だ」と述べた。同時に、前原氏が売りにしていた民共連携の見直しは、しぼみつつあるようにみえる。
 代表選で民共連携路線の維持を求める枝野幸男代表代行が予想以上に得票を伸ばしたこともあり、代表就任後は曖昧な発言をするようになり、「代表は独裁者でない」「地域の事情は考慮する」と軌道修正に含みを持たせた。
 8日に新執行部で行った各党への挨拶回りでも、前原氏は共産党の志位和夫委員長を前に共闘見直しに言及しなかった。共産党幹部は「共闘を維持しなければ自民党候補への勝機がないのだから、前原氏は必ず選挙協力に応じるはずだ」と言い切る。
 民進党内には、なお多くの「離党予備軍」を抱えている。前原氏が「挙党態勢の構築」を重視するあまり、路線対立を抱える党内をまとめられず、あやふやなままにしようとするなら「解党」という結末も現実味を帯びてくる。
前原誠司が代表に成ってからと云う事だが、日本共産党との連携を軸にした政局で、此れを由としない勢力が来週にも五名離党する動き。
代表選挙前にも離党の動きが在った処に此の事態です。
民進党は最早末期状態で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:56 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

環球時報が発狂記事。

* THAAD:追加配備に中国メディア猛反発「韓国、キムチ食べて混迷」-Chosun online 朝鮮日報
北朝鮮の核実験には沈黙を守っていた中国メディアが、韓国の終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の発射台追加配備に対して暴言に近いレベルの猛非難を浴びせた。
 中国共産党の機関紙「人民日報」の姉妹紙「環球時報」は7日付の社説で、THAADの発射台4基を追加で配備した韓国を強く非難した。
 同紙は社説で「THAADは北朝鮮の核兵器のように地域の戦略的バランスを壊す『悪性腫瘍』になるだろう」と主張した。
 また「韓国の保守派勢力がありったけの力で米軍による韓半島(朝鮮半島)へのTHAAD配備に協力している」として「韓国の保守勢力の急進的な考え方と、北朝鮮の核保有にこだわる態度は、表裏一体のようなものだ」と指摘した。
 同紙はその上で「THAAD配備を支持する韓国の保守主義者たちはキムチを食べて混迷しているのか」「中露の両大国が反対しているTHAADを配備する韓国は、お前たちが『度が過ぎる』と言って批判している北朝鮮と同じぐらい度が過ぎている」「THAAD配備によって、韓国は最後まで残った一抹の自主性まで失ったまま、北朝鮮の核危機および大国間の勢力争いの中を漂う浮き草に転落するだろう」などとあからさまな非難を続けた。
 「韓国は北朝鮮の核の人質になっただけでなく、中露の戦略的ターゲットになったのだから、寺と教会だらけの韓国はたくさん祈っておけ」などという部分もあった。環球時報は国際問題を専門に扱う商業紙的な新聞だ。
 同紙は、THAAD配備に反対する敷地周辺の住民と警察が対峙(たいじ)する様子を1面トップで写真入りで報じた。韓国のTHAAD追加配備のニュースは、中国国営の中国中央テレビ(CCTV)など中国のほとんどのメディアが主要ニュースとして緊迫した様子で報じた。一方で、3日に行われた北朝鮮の6回目の核実験について報じたメディアはほとんどなかった。中国外務省の耿爽報道官は6日、THAADの追加配備が切迫していることについて「厳重な懸念を表明する」として「中国側は韓米が中国など地域国家の安全利益と懸念を尊重し、配備過程を即刻中断して関連設備を撤去するよう強く要求する」との立場を表明した。
南朝鮮の高高度防衛ミサイルの追加配備に対して、相当に危機感を抱いてるのかは不明だが、此の配備を徹底的に糾弾批判したが、正しく自分達に都合の悪い装備で在る事から、朝鮮半島有事を出汁にして論ってる。
支那の東部や南部又は一部北部からのミサイル射出を観測されては困るからでしょう。
北朝鮮の脅威に対応する為に設置されたのに、此の慌て振りには相当に効いてると見て差し支え無い。
又、ロシアも自国と同じと主張してるが、ロシアは特に言及しては居らず、勝手に巻き込んでるだけに過ぎない。
自分達に不都合な事は他国をも巻き込むと云う手法には呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 05:57 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

偏見に満ちた教育出版不採用要請。

* 「教育出版」小学校道徳教科書 安倍晋三首相の写真掲載を問題視 特定団体? 不採択要請相次ぐ(1/2ページ) - 産経ニュース
道徳の教科化に伴い、今夏に全国の教育委員会などで初めて行われた小学校道徳の教科書採択で、「教育出版」(東京都千代田区)が発行する教科書を選ばないよう求める要請が各教委に相次いでいたことが7日、分かった。教科書に安倍晋三首相の写真を掲載したことを問題視したり、採択を控えた教委に同じ文面の批判はがきが大量に送られたりしていた。特定の政治思想をもつ複数の団体が組織的に運動を展開しているともみられ、教科書業界に困惑が広がっている。
 教科書業界関係者によると、大規模採択区の名古屋市教委が7月20日、教育出版の教科書を採択したところ、各教委に同教科書を採択しないよう求める運動が相次いだ。
 横浜市では、8月2日の採択日に会場近くで男女約30人が「NO!教育出版」のプラカードを掲げて不採択を要求。同教科書を採択した松山市などの教委にも、教員OBら複数の団体から採択の撤回要請が出された。
 京都市教委には7月23日から8月2日にかけ、不採択を求めるはがきが大量に届いた。90通が同じ文面で「『再生機構』の支援する教育出版の道徳教科書を採択しないで下さい」という書き出しだった。
同教科書は、「育鵬社」の中学歴史・公民教科書の編集や採択を支援する民間団体「日本教育再生機構」の元理事が監修者に名を連ねている。このため「育鵬社系」「来年の中学道徳教科書に育鵬社が参入予定」などとするレッテル貼りが行われているという。
 内容に関する具体的な批判では、主に5年生用に収録された教材「下町ボブスレー」で国産ボブスレー(そり)に乗った安倍首相の写真が掲載されたことに、「本文と関係ない」などと問題視している。
 一方、再生機構の八木秀次理事長は「教育出版を支援した事実はない」と関係を否定。育鵬社も道徳教科書に参入しておらず、教育出版本とは無関係だ。
 教育出版では「政治的な意図や何らかの団体との関係は一切ない。学習指導要領にのっとり『考え議論する』道徳を目指している」と強調。安倍首相の写真掲載については「国産ボブスレーが誕生した喜びを象徴しており、国による中小企業支援の一つの到達点として国を代表する人が写っている場面を選んだ」と説明している。
小学校の道徳教育に用いられる教材での選定で、全国各地の教育委員会に対して教育出版の教科書を採用するなと云う要請が相次いでるが、此の要請の文面は完全に同一で特定の処から投函されてる。
此の根拠には安倍晋三内閣総理大臣が掲載されてるからと云う理由。
非常に偏見に満ちた思想で子供達が其の道具にされてるのには到底容認出来無い事で、非常に不愉快な要請で在る。
教育委員会はこんな思想を反映させる事無く、粛々と選定を進め採用の流れにして頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 05:44 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

インドネシアの高速鉄道計画に見直しの動き。

* 【インドネシア】本当に造る気があるのか! 中国高速鉄道に疑問の声が増える・ジャカルタ―バンドン|グローバルニュースアジア -Global News Asia-
2017年9月7日、インドネシアメディアによると、中国に発注した高速鉄道計画(ジャカルタ―バンドン間・約140Km、2019年開業予定)について、計画自体を白紙に戻すべきだとの声が再び強まっている。
 土地の収用も大幅に遅れており、このまま中国に任せても、途中で放り出されて残骸を放置されるフィリピンでの鉄道工事の様になってしまうのではないかとの危惧も聞かれる。
 中国は当初から、日本の新幹線をインドネシアが採用しないように妨害するのが目的で、きちんと高速鉄道プロジェクトを完成する気は無かったとの声も出ており、次回大統領選までに高速鉄道が完成する見込みは0と伝えている。
インドネシアが支那に発注した高速鉄道計画に見直しの声が上がってるが、日本の新幹線が採用され無い様に妨害工作が為され完成させる気が無いと云う疑念の声も在る。
矢張り支那は日本を完全に敵視して排除する算段で在った。
今更遅いが、最早完成は期待出来無い。
posted by 天野☆翔 at 00:01 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする