冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年09月11日

金正恩を賞賛する気違い日本人。

* 平壌に行って「金正恩委員長万歳!」と叫んだ2人の元大物国会議員(近藤 大介) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)
核武装に「敬意を表します」
「朝鮮人民は、金正恩委員長の卓越した指導によって一心団結し、核武力建設を発展させ、米国を対話の舞台に引きずり出す決定的な力を保持されたことに敬意を表します。また、ICBM『火星14型』の試射を成功させたことは、この力を益々確固たるものにしました……」
8月15日、祖国解放記念日の平壌。国会議事堂にあたる万寿台議事堂で演説したのは、朝鮮労働党幹部ではなかった。なんと日本の元代議士、日森文尋・元社民党国対委員長(68歳)である。日森氏は国対委員長を、'09年8月まで務めた。
なぜ日本の元代議士が、ミサイル発射で喧しい北朝鮮へ行って、こんな演説をしているのか?日森氏は「白頭山偉人称賛国際祭典」に、日本代表として参加していたのである。
この祭典は、核やミサイル開発で世界中を敵に回している北朝鮮が、世界61ヵ国から、金正恩委員長を称える人士240人を北朝鮮に招待して行ったイベントだ。一行は7泊8日にわたって、金正恩委員長の偉大さについて称え合ったのだった。
その具体的なスケジュールは、以下のようなものだった。
8月13日早朝、錦繍山太陽宮殿(金日成・正日父子の墓地)を表敬。午後、空路で平壌から三池淵へ向かい、野外食事会。
14日早朝、白頭山(革命の聖山)山頂訪問。白頭山太陽を迎える会開催。金正日総書記の生家(密営)訪問。昼、三池淵大記念碑訪問。夕刻、空路で平壌へ。夜、宋日昊朝日国交正常化交渉担当大使主催の会食。
15日朝、図書・写真展視察。午前、「白頭山偉人を称える祝賀行事」の記録映画鑑賞及び「偉人を称える大会」。午後、三池淵楽団コンサート。万寿台議事堂で叙勲式。夜、人民文化宮殿で朝鮮側準備委員会主催の晩餐会。
16日人民文化宮殿にて朝鮮人民との連帯集会。主体思想塔を訪問。午後、科学技術殿堂で国家宇宙開発局(NADA)の科学者・技術者らと面会。
17日祖国解放戦争勝利記念館視察。万寿台議事堂に金永南最高人民会議常任委員長を表敬訪問。午後、万景台学生少年宮殿訪問。バスケットボール館で親善交歓会。
18日開城に移動し、板門店視察。高麗博物館見学後、平壌へ。
これだけ多彩な「活動」を行っていながら、北朝鮮国内の移動や宿泊、食事など一切の費用は、北朝鮮当局が負担した。宿泊先となった平壌最高級ホテルの一つ「羊角島ホテル」では、朝から地元の「大同江ビール」が飲み放題だった。
日森氏を含む7人だけは、羊角島ホテルよりもさらに格上の国賓用招待所が用意された。それは、「共和国親善勲章」を授与されたからである。
本誌は北朝鮮当局が撮影した、この一連のイベントの映像を入手したが、洪善玉朝鮮対外文化連絡協会副委員長からメダルを授与された日森氏は、感極まった表情で、洪副委員長とがっちり握手を交わした。
すっかりご満悦で「地上の楽園」から帰国した日森氏に質した。
――北朝鮮がミサイルを連発しているこの時期に、あなたは日本人の国民感情を理解しているのですか?
「国民感情というのは、朝鮮へ行ったこともないような人たちが、日本という安全地帯でワイワイ話しているものでしょう。アメリカと日本は『国際社会』と言うけれど、国際社会全体がアメリカではない」
――それでは、8月29日に北海道上空を越えた北朝鮮のミサイルの脅威を、どう考えていますか?
「朝鮮は日本を攻撃するとは言っていない。そもそも朝鮮は、過去2000年の歴史で、小石一つ日本へ投げたことはない。日本は何度も侵略したにもかかわらずだ」
ミサイル開発者と笑顔で対話
もう一人、「白頭山偉人称賛国際祭典」に参加した元代議士が、野田佳彦民主党政権時代に法務大臣の重責を担った平岡秀夫氏(63歳)である。'15年5月に政界を引退した後、表舞台から消えたと思いきや、北朝鮮に現れたのだった。
北朝鮮当局が撮影した映像を見ると、「革命の聖地」白頭山でも、金正恩委員長の最大の趣味であるバスケットボール観戦でも、大はしゃぎである。
極めつけは、ミサイルを開発する科学者や技術者たちとの対話集会である。平岡氏は喜々として彼らの説明を聞き、「交流」しているのだった。
平岡氏にも、訪朝の真意を質した。
――外務省は日本国民の北朝鮮への渡航自粛勧告を出していますが、元法務大臣がその禁を破ってよいのですか?
「北朝鮮の要人から、『(渡航の制限が厳しい)日本と違ってわが国は、元法務大臣でも入国を制限していませんよ』と言われたくらいです」
――北朝鮮のミサイルの脅威を、どう考えていますか?
「日本国民が北朝鮮に恐さを感じているように、北朝鮮国民もまた、日本の敵対的な行動に恐怖を感じています。そして北朝鮮側も、国際社会の理解を得たいという想いなのです。私は今回、初めての訪朝でしたが、そのことが印象的でした」
日本では北朝鮮と違って、表現の自由も信条の自由も保障されている。だがそれでも、よりによってこんな時期に、訪朝して金正恩委員長を礼讃するのは、常識外れとしか言いようがない。
北朝鮮の脅威が差し迫る中、北朝鮮に入国して催事で金正恩を賞賛する日本人が居た事が確認された。
其の人物は元社会民主党国会対策委員長の日森文尋と野田政権当時の法務大臣の平岡秀夫等で在る。
北朝鮮の招待とは云え、軍事的脅威が高まってる時期に北朝鮮に行く事自体問題だし、更に金正恩を賞賛するとは言語道断で在る。
合計七名と云うが、他の五名の人定が求められる。
完全に外患誘致で在るのは明白だ。
posted by 天野☆翔 at 23:52 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

詐欺事件で誤認逮捕は警察の怠慢。

* 徳島県警が21歳女性を誤認逮捕、19日間勾留 「公演チケット売る」と女性に成り済ました女子中生を書類送検(1/2ページ) - 産経WEST
会員制交流サイト(SNS)でコンサートチケットを売るとうそをつき、現金をだまし取ったとして、徳島県警が5月15日に詐欺容疑で逮捕した愛知県豊田市の専門学校生の女性(21)について、県警は11日、誤認逮捕だったと明らかにした。女性は容疑を否認しており、19日間勾留された後、処分保留で釈放されていた。
 県警は同日、SNS上で専門学校生に成り済ましていたとして、詐欺容疑で京都市の女子中学生(15)を書類送検した。容疑を認めている。
 県警三好署は、専門学校生が昨年8月、ツイッターに「徳島での公演のチケットがあるが、用事があるので譲る」などと書き込んだ上、投稿を見た徳島県内の女子高校生に4万円を口座に振り込ませ、だまし取った疑いがあるとして逮捕した。
 捜査関係者によると、投稿されたアカウントなどから県警は逮捕当初、専門学校生が関わっているとしていた。振込口座も専門学校生のものだったが、専門学校生は別の人物とチケット売買の約束をしていたため、入金に疑問を持たなかった。その後の捜査で、何者かが専門学校生に成り済まし、現金をだまし取っていたと判明した。
三好署の幹部は10日、専門学校生の自宅を訪れ、謝罪した。専門学校生は「憤りを感じている。今後、こうしたことのないようにしてほしい」と話したという。
成り済まし見抜くのは困難
甲南大法科大学院の園田寿教授(刑法)の話爆破予告をしたとして4人が誤認逮捕されたパソコン遠隔操作事件も起きたように、インターネット上での成り済ましを見抜くのは難しい。会員制交流サイト(SNS)では、むやみに知らない人からの友達申請に応じていると、アカウントが乗っ取られる危険性がある。以前は特殊な技術と知識が必要だったが、今はネット上にハッキングのツールなどの情報があふれ、中学生でも犯罪が容易になっており、リスク社会にいることを自覚すべきだ。
コンサートのチケットを巡る詐欺事件で、容疑者は別人で在るのにも関わらず、ツイッターアカウントから其のアカウント所有者が逮捕される事案が合ったが、警察はツイッター社に対して書き込みのIPアドレス等の照会手続きをしたのかと大いに疑問を抱く。
単純にアカウント所有者で在ると云う理由からの逮捕で在れば、此の逮捕理由は極めて稚拙で批判の対象に為る。
逮捕状は逮捕に至る事実が在ると云う理由で執行されるのだから、裏を取る必要が在るのは云う迄も無い。
極めて杜撰な捜査で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:41 | Comment(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

南朝鮮は反日外交を止めない。

* 【「慰安婦」日韓合意】合意は検証後に「可能な選択」を検討 韓国外相、徴用工の個人請求権は司法判断尊重 - 産経ニュース
韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は11日、ソウル市内で韓国駐在の外国メディアと会見し、文在寅(ムン・ジェイン)政権での日韓関係について、「慰安婦問題など過去の問題を直視し未来志向的に発展させるという文大統領の意志に日本政府は共感している」とし、首脳間のシャトル外交など「基本的な枠組みでは合意している」と述べた。
 慰安婦問題の完全かつ不可逆的な解決を確認した2015年の日韓合意については「外相直属の作業部会を発足させ、検証作業を進めている」とし、合意の成立経緯を検証、検討した上で韓国政府の立場を明らかにする方針を示した。
 ソウルの日本大使館と釜山(プサン)の日本総領事館の前には日韓合意の精神に反し慰安婦像が設置されたままで、外国公館前での侮辱行為を禁じたウィーン条約にも違反している。国際条約違反について康氏は明言を避け、「作業部会の結果が出次第、可能な選択を検討していく」と答えた。
 また、文大統領が「個人の請求権は消滅していない」と語った徴用工問題について、康氏は「現在、裁判所で係争中であり、司法判断を尊重しなければならない」と述べた。
 一方、北朝鮮の核に対抗し韓国内で議論が起きている戦術核の再配備について康氏は、「政府レベルで検討はしておらず、米国とも議論していない。韓米は緊密に協力しており、朝鮮半島の将来に直結する問題への一方的な措置は想像できない」と説明した。
南朝鮮の康京和外務大臣は、慰安婦問題解決での二国間合意の検証作業を経て政府の立場を表明すると主張した。
公館前の慰安婦像の設置の案件はウィーン条約違反なのを黙殺し、明言を避ける動きを見せた。
徴用工訴訟は判決を村長するとの表明。
然し、慰安婦問題の検証をしようが徴用工訴訟の判決が出ようが、何れにしても反日意識に凝り固まった南朝鮮は、反日外交は絶対に撤回しないのは明白。
posted by 天野☆翔 at 23:33 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

石平氏に噛み付いた米山隆一新潟県知事の醜態を産經新聞が記事化。

* 新潟・米山隆一知事が石平氏投稿に「吐き気を催すほど醜悪」とツイート「差別発言」の批判相次ぐ(1/2ページ) - 産経ニュース
かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏がツイッターに投稿した、東京新聞の望月衣塑子記者への批判に対して新潟県の米山隆一知事が「吐き気を催すほど醜悪」などと批判し、物議を醸している。
 問題となった発言は、菅義偉官房長官の定例記者会見で連続質問を仕掛けている望月記者を「何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ」などとした石平氏の投稿に対するもの。
 米山知事は9日、「適不適の判断はさておき、いずれにせよ望月記者は自国の政府に対し直接対峙している。一方石平氏は今や、祖国を離れ、独裁政権と批判する中国政府と直接対峙することなく日本人向けに中国政府批判を展開しているに過ぎない。闘う望月記者の歌を闘わない石平氏が笑う事は吐き気を催すほど醜悪だと思う。」と投稿した。
 石平氏は即座に発言を引用して「彼(米山知事)は意図的に、人権侵害を平気で行う中国の独裁政権と、民主主義の手続きで選ばれた日本政府と混同している。この本質の差を無視して一方的に私を攻撃するとは、公人としては不見識であり、卑劣でさえある。」と発言。さらに「帰化人の私にとっても日本政府は自国の政府だ。しかし米山氏は望月記者に関してだけ『自国の政府』の表現を使うが、私を中国政府と結びつける。それは明らかに、帰化人を日本人と認めない排外主義的態度だ!」と反論した。
 米山知事のツイートには一般ユーザーからも「ヘイト的だ」「差別発言」などといったコメントが相次いだ。
 米山知事は「要するに私の申し上げているのは、どこかの独裁国家ならいざ知らず、石平氏の母国である民主主義国家の日本では、『権力と戦う』のに何のリスクも無い状況で言論によって対峙するのは当たり前なのであって、(中略)氏の指摘は全く当たらないという事です。」などと返したが、「見苦しい」「謝れないのか」といった厳しい声が続いている。
 発端となった石平氏の投稿は7日。望月記者に対して「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」と批判し、百田尚樹氏らが反応して話題となっていた。
石平氏がツイッターで東京新聞の望月衣塑子を批判した事に対して、米山隆一新潟県知事が的外れの批判をした事の顛末が産經新聞に取り上げられた。
官房長官記者会見で望月衣塑子は権力と戦う等と主張する事に対して、支那共産党に本気で抵抗した石平氏の思いは批判的なのは当然。
徒に時間を空費するだけの質問は極めて無意味で在るのは明白で、此れすらも何も思わない米山隆一の見識を大いに疑うが、石平氏への投稿内容は極めて差別的で醜悪。
更に悪質なのは私人で在る石平氏に対して、公人で在る米山隆一が噛み付き侮辱した事でしょう。
米山隆一は批判されて然りなのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:27 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

翁長雄志は公金を返還せよ。

* 沖縄・翁長知事、辺野古移設反対で2年前の国連人権理に公費227万円支出、“資格外”で演説 公開請求で判明(1/3ページ) - 産経ニュース
沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事が、平成27年9月にスイス・ジュネーブの国連人権理事会で、参加資格が認められていない「県知事」の立場で演説し、交通費や宿泊費などの費用計約227万円を公費で支出していたことが分かった。県の公文書公開請求で判明した。翁長氏は協議資格を有するNGOから演説枠を提供されたため、費用は本来、このNGOなどに用立ててもらうか個人で賄うべきだった。米軍基地反対を叫ぶ民間団体の国際世論工作に血税で加担した形だ。
 翁長氏は27年9月21日のジュネーブの国連人権理での演説で、自身が沖縄県知事であることや沖縄に米軍基地が集中する現状を紹介。「(沖縄の)人々は自己決定権や人権をないがしろにされている。あらゆる手段で新基地建設を止める覚悟だ」と述べ、沖縄県宜野湾(ぎのわん)市の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設阻止への決意を示した。
 翁長氏は演説に先立ち、移設反対派の市民団体が主催したシンポジウムでも講演し、沖縄が「理不尽な状況にある」などと訴えた。翁長氏には国際世論に訴えかけ、移設をめぐり対立する日本政府を牽制(けんせい)する狙いがあったようだ。
 外務省によると、現職の都道府県知事が国連人権理で演説するのは初めてだった。しかし翁長氏にはそもそも国連人権理で「沖縄県知事」として演説する資格は与えられていなかった。
同省人権人道課によれば、国連人権理の規定で演説が認められているのは(1)非理事国の政府代表者(2)国際機関の代表者(3)国連経済社会理事会に認められた協議資格を有するNGO−の3者に限られている。地方自治体のトップは明らかに「資格外」だった。
 このため翁長氏は(3)に該当する、沖縄県民を先住民に認定させる運動を展開しているNGO「市民外交センター」(代表・上村英明恵泉女学園大教授)に発言枠を譲り受けて演説した。当然「NGOの一員」の立場で発信すべきだった。
 県関係者によると、翁長氏の演説が実現に至るまでには、普天間飛行場の県内移設断念と米軍新型輸送機オスプレイの配備撤回を掲げる民間団体「沖縄『建白書』を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」(島ぐるみ会議)がNGOとの調整に動き、県庁側はほとんどノータッチだったという。民間団体が首長を動かし、海外日程を組んでいた。
 「知事」としての演説が認められていない以上、出張費用について翁長氏を“利用”した民間団体やNGOが提供するか、翁長氏自身が私費で賄う必要がある。
 しかし産経新聞の公文書公開請求に対して県が公開した当時ジュネーブ出張に関する「支払い調書」によると、交通費、宿泊費などで翁長氏が約96万円、随行した2人の県職員が131万円−で計約227万円を県が支出していたことが判明した。
地方首長が国の安全保障・外交政策をめぐって国連を舞台に訴えることは極めて異例だ。菅義偉官房長官も27年9月24日の記者会見で、翁長氏が国連人権理の演説で米軍普天間飛行場の辺野古移設への反対を訴えたことについて「強い違和感を覚える」「国際社会では理解されない」などと批判していた。
 翁長氏による今回のケースでの公費の支出について、沖縄県幹部は「問題はない」としている。
 自民党県連関係者は「翁長氏は公費でジュネーブまで飛んで越権の演説を行い、反基地勢力の国際世論工作にまんまと利用されてしまった。翁長氏はただちに県民に謝罪し、費用も返還すべきだ」と話している。
連合国人権理事会での演説をした翁長雄志だが、此の演説は県知事としての参加では無くNGO枠での参加だった事で、此の演説に参加する為の費用が沖縄県の税金から支出されてる事が明らかに成った。
県知事としての参加では無いのだから、公金投入する必要背は皆無なのだから、此の費用を全面的に返還すべきで在る。
其の上で適切では無い支出をしたのだから謝罪もすべきで在る。
沖縄県民の立場に立てば、此の不必要な支出は絶対に認められない。
posted by 天野☆翔 at 04:54 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする