冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。Twitter
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2018年07月01日

一時の涼と華。

近所の猿江恩賜公園に散歩に出掛けた。
木漏れ日 鬱蒼と茂る樹木の中での木漏れ日。
日陰に成ってる処では微風も涼しく感じる。
薔薇の花 日向では薔薇が花を咲かせてた。
posted by 天野☆翔 at 17:11 | Comment(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

ソウルの小中学生に慰安婦教育の是非。

* ソウルの小中学生に詳細な「慰安婦授業」は必要なのか-Chosun online 朝鮮日報
「慰安婦は部屋に閉じ込められ、ひっきりなしに性的暴行受けた」 ソウル市、教職経験ない外部講師らを小中学校に派遣し「慰安婦授業」
ソウル市では来月から小中学校で旧日本軍従軍慰安婦問題の被害者に関する歴史教育をすることになった。対象は小学校5・6年生と中学生だ。外部の人物がソウル市内の各校を訪れて慰安婦被害者に関する教育をするもので、そうした教育は今回が初めてだ。しかし、教育を担当する講師に教職経験が全くない上、教育内容にあからさますぎる慰安婦被害の実態が含まれているため、小中学生には不適切だと指摘する声もある。
 同市の「慰安婦授業」の内容は、現行の教科書に出てくるものよりもはるかに詳細であからさまなものだ。教材の第1章から「旧日本軍従軍慰安婦を性奴隷とも呼ぶ」「慰安婦とは慰みと安楽を与える女性」と書いてある。さらに、残酷な被害事実もぼかすことなく書かれている。「ベッドがやっと1台入るくらいの小さな部屋で、朝から晩までほとんど閉じ込められて過ごし、ひっきりなしに性的暴力を受けた」「繰り返し性的暴行を受けたため、子どもを生めなくなる人も多かった」「軍隊で使う物のように扱われた」などの表現だ。
 これに対して、今年の新学期から使用されている小学校6年生1学期の国定社会科教科書は、慰安婦被害者について「ひどい苦痛を受けた」とだけ説明している。改訂前の教科書では、小学生には不適切だとの理由から、「従軍慰安婦」という名称すら使用していなかった。
 専門家や児童・生徒の保護者らは「子どもの知的発達過程を考慮していない教育だ」と指摘している。クォン・イルナム明智大学社会科学学部・韓国青少年活動学会会長は「ソウル市の講義は性に対する価値観が確立される高校生以上でないと適当でない」と語った。同市陽川区に住み、小学生の子を持つチョンさん(44)は「小学生に慰安婦被害者に関して詳しすぎる授業はいけない」と言った。
同市は、慰安婦関連教材の記述内容についてソウル大学人権センター所属のパク・チョンエ東国大学研究教授の監修を受けたが、各校の教育課程を管轄するソウル市教育庁や女性家族部(省に相当)とは協議しなかったという。ソウル市教育庁関係者は25日、「慰安婦などデリケートな内容の教育は、事前に協議するべきだった」と言った。シン・ジョンホ・ソウル大学教育学科教授は「学校で教育専門家が行うべき歴史教育を、ソウル市はなぜ外部講師を呼んで直接させるのか」と疑問を呈した。
 同市が教育を委託した企業「私たちがつくる未来」は、結婚・出産などで仕事を辞めた女性の再雇用あっせんを主な事業の一つとしており、80時間の民間歴史教育課程を修了すれば講師として採用する。今回の「慰安婦授業」には専業主婦や元会社員の12人が社内講義を5回受けた上で講師として派遣される。放課後の講義として今年末までに全120学級で実施される予定だ。希望する学校は学級単位で申し込むことができる。
 授業委託企業がソウル市傘下機関のトップのつくった会社であることも議論を招く余地があるとされる。2007年に社会団体のトップだったキム・インソン現ソウル東部女性発展センター長が設立した。同センター長は現在、同社株を20.85%保有している筆頭株主であり、取締役でもある。ソウル市は予算5000万ウォン(約500万円)かかる小中学校での慰安婦教育のほか、慰安婦被害者の追悼所「記憶の場」での解説など総予算1億ウォン(約1000万円)前後の事業を同社に任せた。これについてソウル市の関係者は「傘下機関長の個人事業所とはいえ、市の事業受注に規定上の制限はない。青少年に対する歴史教育団体がほとんどないため、市の依頼通りにするということで任せることになった」と説明している。
朝鮮日報は、小中学生に詳細な慰安婦教育は必要なのかと云う記事を掲載。
「旧日本軍従軍慰安婦を性奴隷とも呼ぶ」「慰安婦とは慰みと安楽を与える女性」等で在る。
然し其の内容は完全に反日思想を破棄しては無く、虚構の内容が圧倒的多数を占める。
南朝鮮の主張する慰安婦問題の全ては、朝鮮戦争時代の事で在って大東亜戦争時代の其れでは無い。
話を摩り替えての洗脳をするから、子供達は被害者に為り、其の被害が加害者として化けるのだ。
こんな教育は不要で在る。
posted by 天野☆翔 at 17:03 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

玉木雄一郎の馬鹿。

* 「野党は割れさせたいという勢力がいる」国民・玉木氏:朝日新聞デジタル
玉木雄一郎・国民民主党共同代表(発言録)
(参院厚生労働委員会での働き方改革関連法案の採決をめぐる対応で、立憲民主党との亀裂が指摘されていることについて)割れたというよりも、労働者のために反対だといって反対の印象を残して終わるのがいいのか、それとも一つでも二つでも付帯決議をとって、解決策を1個でもとっていくのがいいのか。
 付帯決議は1個もとれず、労働者が不安なまま、問題の多い、立法事実もない高度プロフェッショナル制度が通ってしまうよりも、1個でもとろうと思って振る舞ったのが今回の参議院国民民主党だった。問題に対しての向き合い方の方針が参議院では多少ずれたということです。
 政府与党にしても、一部メディアにしても、野党は割れさせたいと思っている勢力がいるので、ちょっとした違いを割れた割れたと新聞では大きく書きますが、私たちは割れていません。国民民主党をつくったのは野党が大きな塊になっていくための第一歩。共通の敵は安倍政権ですから、そこを間違わずに、しっかりやっていきたい。(水戸市での講演で)
水戸市の講演の中で、野党が割れる事に関しての言及の中に「共通の敵は安倍政権云々」等と曰ったが、全くを以て馬鹿で在る。
代議士や国会議員は政権打倒をするのが責務でも役職でも無い。
国民の為に様々な案件を処理して行くのが責務だ。
此処を完全に無視して、自分達の都合の為に倒閣運動をするとは言語道断で在る。
何が共通の敵だと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:54 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

辻元清美のご都合主義。

* 国民投票法案の審議入り見送り:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)
与党は二十八日、憲法改正手続きを定める国民投票法改正案について、同日の衆院審議入りはせず、来週に先送りする方針を決めた。自民党の森山裕国対委員長が立憲民主党の辻元清美国対委員長に伝えた。同日予定の衆院憲法審査会は流会になった。立民や国民民主党など主要野党は審議入りに反対していた。
 与野党対立の影響で改正案の会期内成立は見通せなくなっている。森山氏は記者団に「審議をして結論を出すのは当然だ」と強調。辻元氏は「憲法や選挙制度の問題は民主主義の根幹だ。与野党合意の原則を崩してほしくない」と語った。
 公明党の北側一雄中央幹事会会長は記者会見で「この国会で成立を期す方針は変わっていない。改正案の内容は野党も理解している。成立に努めたい」と述べた。
国民投票改正案に関して、立憲民主党の辻元清美は「憲法や選挙制度の問題は民主主義の根幹だ。与野党合意の原則を崩して欲しく無い」等と曰ったが、民主主義を都合良く利用してるに過ぎず、何でも批判何でも反対の為の道具では無いのだ。
合意形成は重要だが、こう云う意識の元では到底無理。
国際的には憲法改正の動きの中で、反対派を排除しての議論や審議をする国は存在する。
我が国もこう云う国を見習い、憲法改正反対派を排除した上で粛々と進めて頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 16:49 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

金正恩のご都合主義。

* 正恩氏「制裁苦痛、早期解除を」習氏に協力要請 : 国際 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が6月19、20日に北京で習近平中国国家主席と会談した際、「経済制裁で大きな苦痛を受けている。米朝首脳会談を成功裏に終わらせたのだから、制裁の早期解除に努めてほしい」と協力を要請していたことがわかった。習氏は「最大限努力する」と応じたという。
 中朝首脳会談の内情に詳しい複数の中朝関係筋が読売新聞に明らかにした。
 中国が6月28日、ロシアと共に、国連安全保障理事会のメンバー国に対北制裁緩和を求める声明案を配布したのも、正恩氏の要請を受けた動きとみられる。
 会談で正恩氏は、習氏に対し、非核化の進展に応じて米国が段階的な補償を行うべきだとする自身の主張に中国が同調するよう改めて求めた。正恩氏は制裁解除を「段階的な補償」の柱と位置付けている模様だ。
ペキンで習近平と会談した金正恩だが、此の中で「経済制裁で大きな苦痛を受けている。米朝首脳会談を成功裏に終わらせたのだから、制裁の早期解除に努めて欲しい」だのと曰った。
どの口が其の様な都合の良い話をするのかと。
経済制裁を解除して欲しいなら、武装解除をすべきで在るのは云う迄も無い。
非核化での経済制裁解除の動きは、段階的では無く全て一括で終わらせ無ければ為らないのだ。
posted by 天野☆翔 at 16:44 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

七月突入。

今年も上半期が終わり下半期に突入しました。
月日が過ぎ去るのは本当に早いものです。
関東甲信地方は梅雨明けした事も相俟って、いよいよ夏本番を迎える。
今月も無事に過ごして乗り切りたい。
posted by 天野☆翔 at 06:27 | Comment(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

立川志らくが日本サッカー叩きに批判。

* 立川志らく「非難される筋合いない」海外の批判反論 - 芸能 : 日刊スポーツ
落語家の立川志らく(54)が、物議をかもしているサッカー日本代表の戦術に対する海外からの批判の声に、「他国に非難される筋合いはない」と反論した。
 日本はサッカーワールドカップ決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦の終盤、ボール回しで時間稼ぎするかのような戦略を展開し、観客席からブーイングを受けた。日本は試合には敗れたが、勝ち点・得失点差で並ぶセネガルをフェアプレーポイントで上回り、グループ2位通過で決勝トーナメント進出を決めた。西野監督の大胆な采配が吉と出た結果だが、この消極的とも言えるプレーに対して海外メディアから批判が相次ぎ、ネット上でも賛否が分かれた。
 早々と1次リーグ敗退が決まりながらも最終戦でドイツを下す金星をあげた韓国代表と比較して日本代表を非難するメディアもあるが、志らくは29日、ツイッターで「韓国は美しい敗退で日本は醜い進出?冗談じゃない。その言葉こそあまりに醜い。韓国のドイツ戦の勝利は素晴らしい。だが勝ち負けに美しいも醜いもあるものか。サッカーファンでない私だがこういう言葉には腹がたつ」と怒りをあらわに。「ポーランド戦の最後の戦法を非難出来るのはお金を払って見にきたあの場にいた客とセネガルの選手とセネガルサポーターだけ」と持論を展開した。
 その一方で、「ただね、日本のサポーターやファンはいろいろ言って構わないとは思う。私なんかより何倍もサッカーを愛しているのだから。負けてもいいからもっとせめて欲しかったとか。弱いチームが正々堂々と戦ってきたのだから急に弱者のやり方をするなとか」と日本のサポーターからの批判はある程度仕方のないものだとの考えを示した上で、「でも他国に非難される筋合いはないって事」と強調した。
ポーランドとの一戦での日本サッカーチームの戦術が酷いと海外からの批判に対して、、「他国に非難される筋合いは無い」と切り捨てた。
「非難出来るのはお金を払って見に来たあの場にいた客とセネガルの選手とセネガルサポーターだけ」と主張。
至極真っ当な意見で正しい見解で在る。
勝つ為には様々な戦術が必要だが、其の中身に美しいも醜いも関係無い。
反則行為さえ無ければ、其の範囲は自由なのだ。
posted by 天野☆翔 at 06:24 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

東京キー局が軒並み労働基準法違反。

* 民放キー局全社で違法残業まん延 労基法違反、是正勧告5年で9回 - 共同通信
社員らに上限を超える時間外労働(残業)をさせたなどとして、三田労働基準監督署が2013〜17年、労働基準法違反で在京民放キー局全5社に計6回の是正勧告をしていたことが30日、関係者への取材で新たに分かった。この期間にテレビ朝日が3回の勧告を受けていたことは共同通信の取材で5月に明らかになっており、5社が受けた勧告は計9回となった。
 放送界では近年、NHKの30代の女性記者や、テレビ朝日の50代の男性プロデューサーが相次いで過労死。業界をリードする在京キー局全社での違法残業のまん延が明らかになったことで、働き方改革を求める声は、さらに強まりそうだ。
三田労働基準監督署は東京キー局に対して、社員を大幅に時間外労働をさせてたとして労働基準法違反で是正勧告をしてた。
働き方改革関連法案を散々批判して来たマスメディア自体が、働き方改革をしてなかった実態が明らかに成った。
此れでは批判出来る立場では無い。
posted by 天野☆翔 at 06:17 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

立憲民主党と国民民主党が啀み合い。

* 立憲・国民、主導権争いが過熱=尾を引く民進分裂のしこり:時事ドットコム
野党の国会対応をめぐる立憲民主、国民民主両党の主導権争いが過熱している。党の基本路線の違いに加え、旧民進党分裂の過程で生じた感情的なしこりが今も尾を引いているためだ。来年夏の参院選に向けた候補者調整作業も進んでおらず、両者の関係は野党共闘全体に影を落としている。
 「先だって枝野さんから電話をもらった。国会運営に異論があったのだと思うが、十分にこちらが話す前に切られた」。国民の大塚耕平共同代表は28日の記者会見で、立憲の枝野幸男代表との22日の電話の様子を暴露し、不満をあらわにした。
 22日は参院で自民、国民両党が会期延長後の国会正常化で合意した日。枝野氏は参院野党第1党の国民に苦情を伝えたとみられる。これに対し枝野氏は29日の会見で「非公式に話したことを相手の了解なく話すべきではない」と応酬した。
 立憲は昨年10月、小池百合子東京都知事が立ち上げた旧希望の党への合流を拒まれた民進のリベラル系議員らで旗揚げされた。立憲内には「排除の論理」でつまはじきにされたことへの遺恨が残る。
 背水の陣で臨んだ昨年の衆院選で安倍政権との対決姿勢を打ち出し、勢力を拡大したことへの自負ものぞく。国会対応では対決路線を維持。支持率が1%程度と低迷する国民を「消えてなくなる運命だ」(立憲幹部)と突き放す。
 一方、民進に残った参院議員らと旧希望で5月に発足した国民の方も、この過程で立憲側が民進参院議員を引き抜いたことへの不信感が消えていない。
 国会では立憲との差別化を図ろうと「対決より解決」を掲げ、「働き方改革」関連法採決を容認。立憲の解任決議案提出に加わらなかった。「偏った野党では政権に近づけない。ずっと野党でいる気ならどうぞ」。国民幹部は立憲をこう皮肉る。  こうした状況のため、来夏の参院選の結果を左右する改選数1の「1人区」の候補者調整は手つかずのままだ。改選数2以上の「複数区」にはどちらも候補を立てる方針で、他の野党からは「参院選で両者の優劣がはっきりするまで争いは続くのではないか」と、長期化を懸念する声も漏れている。
立憲民主党に対して「偏った野党では政権に近付け無い。ずっと野党でいる気ならどうぞ」と国民民主党は言い放った。
見事に立憲民主党の実態を言い当ててるが、そもそも同族だったのだから説得力に欠ける。
然し、此の対立は其の政策理念を如実に現してるだろう。
posted by 天野☆翔 at 06:12 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする