冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。Twitter
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2018年07月15日

ニイニイゼミ確認。

ニイニイゼミ 地元で今夏初めてニイニイゼミが確認された。
ニイニイゼミを捕まえて見た ニイニイゼミを捕まえて見た。
posted by 天野☆翔 at 15:17 | Comment(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

平成三十年七月豪雨で太陽光発電施設崩落。

* 神戸新聞NEXT|姫路|豪雨で太陽光パネル崩落 住民ら不安の声 姫路
西日本豪雨の影響により、兵庫県姫路市林田町下伊勢で傾斜地の太陽光発電施設が約3600平方メートルにわたって崩れ、住民や通行人から不安の声が上がっている。これまでに周辺の人や建物への被害はないが、住民らは「雨が降る度に心配」「何か起きてからでは遅い」と設置者の企業に早期の対応を求めている。
 発電施設は自然エネルギー事業を展開する「グッドフェローズ」(東京都品川区)が2015年に整備した。姫路市内に大雨特別警報が発令された7日未明、地盤が幅約60メートル、長さ約60メートルにわたって崩れ、太陽光パネルとともに斜面の中腹部までずり落ちた。
 ふもとに住む男性(74)は「以前から雨が降るとヒヤヒヤしていた。自宅の方にパネルが滑り落ちてきたらどうなるのか」と不安を口にする。
 現場の真下には国道29号が通り、国土交通省姫路河川国道事務所によると、過去には隣接する別の太陽光発電施設から土砂が流出したこともあるという。
 毎朝通勤で利用するという同市北部の会社員女性(44)は「高校生の長男もバス通学で利用していて心配。何かあってからでは手遅れ。早く撤去してほしい」と望む。
兵庫県姫路市林田町下伊勢で傾斜地に設置された太陽光発電施設が、三千六百平方メートルの規模で崩落したと云う。
地域住民等は崩落が拡大する危険性を危惧し、一刻も早く撤去して欲しいと要望が上がった。
民主政権時代の負の遺産の深刻な影響が、こう云う状況で起きました。
破損してれば重金属が流出し深刻な環境汚染に繋がる上に、通電してれば感電の虞れも在る。
全量買取制度が無かったら、設置されて無かっただろう。
posted by 天野☆翔 at 15:10 | Comment(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

総がかり行動実行委員会の異常な主張。

* 人命軽視の政権倒そう/総がかり行動
総がかり行動実行委員会は12日、改憲反対や安倍内閣の総辞職などを求めて毎週木曜日に取り組んでいる国会議員会館前抗議を行いました。国会議員や学者、弁護士らがスピーチし、西日本を中心に甚大な豪雨被害が発生しているにもかかわらず、延長国会で悪法の強行を続ける安倍政権を批判。「みんなの力で政治を変えよう」とコールしました。
 実行委員会を代表してあいさつした菱山南帆子さんは、安倍政権は豪雨被害への災害対応より悪法の審議・採決を優先していると批判し、「人命を軽視する政権をみんなの力で必ず打倒しましょう」と呼びかけました。
 安全保障関連法に反対する学者の会の堀尾輝久さん(東京大学名誉教授)など、さまざまな市民が訴え。野党から、立憲民主党の阿部知子衆院議員、日本共産党の井上哲士参院議員、社民党の福島瑞穂参院議員がスピーチしました。
 この日は600人(主催者発表)が参加。「国民の声を無視する安倍政権は許せない。できることは何でもやる」と毎週参加している東京都杉並区に住む女性(70)は「私たちがあきらめたら、安倍政権の思うつぼだと思います。声をあげ続けます」と話しました。
十二日に国会前での違法なデモを実施した上に、主張が災害対策よりも法案の採決を優先させてるとして、人命軽視する政権は打倒すべきと曰った。
国会の延長を余儀無くされたのは、お前等野党共が審議拒否をして法案の審議を妨害したからだ。
本来は今頃は閉会してたのだ。
会期延長しなければ災害対策に全力を傾ける事も出来様。
自分達の悪行を棚に上げて、政権批判するとは言語道断で呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 15:03 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

遊び半分で殺人。

* 肛門から空気入れ同僚死亡「悪ふざけしていた」 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
茨城県警竜ヶ崎署は14日、同県つくば市手代木、会社員吉田佳志容疑者(34)を傷害致死容疑で逮捕した。
 発表によると、吉田容疑者は13日午後5時頃、同県龍ヶ崎市内にある勤務先の建設機械製造会社の工場で、同僚の千葉県柏市、会社員石丸秋夫さん(46)の肛門にエアコンプレッサーをあてて体内に空気を送り込み、肺に傷害を負わせて死亡させた疑い。別の同僚が119番した。吉田容疑者は「悪ふざけしていた」などと容疑を認めている。
 事件当時、周囲には複数の同僚がいたという。
エアコンプレッサーを肛門に当てて肺を損傷させて死亡させた事件が確認された。
悪巫山戯してたと供述してるが、遊び半分で殺人を犯すとは冗談では無い。
被疑者は三十代と良い歳扱いた大人で在る。
善悪の区別無く遊び半分で殺人を犯しては何も為らない。
posted by 天野☆翔 at 14:55 | Comment(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

パラオは何故親日なのかと快資訊。

* パラオの親日ぶりに「複雑な気持ち」、「まだ洗脳が解けてないのか」=中国-サーチナ
太平洋に浮かぶパラオ共和国は親日国としても広く知られており、歴史的要因もあって現地では日本語を理解できる人が少なからず存在する。また、パラオは中国ではなく、台湾と外交関係を持つ国であるため、中国人にとっては複雑な感情を抱かざるを得ない国のようだ。
 中国メディアの快資訊はこのほど、パラオの国旗は日本国旗にそっくりであるうえ、日本語が公用語として使用されていると伝えつつ、「日本によるパラオ人への洗脳はまだ解けていないようだ」と主張する記事を掲載した。
 近年、パラオを訪れる中国人旅行客の数は増加傾向にあり、パラオにも莫大な規模のチャイナマネーが流入していると言われる。中国経済のパラオへの影響力は高まり続けているが、それでもパラオでは日本に対して親近感を持つ人の方が圧倒的に多いと言えるだろう。
 記事は、パラオの海は非常に美しく、多くの中国人も観光で訪れていることを紹介する一方、パラオの人びとは戦時中に占領したはずの日本を今なお「親戚や兄弟」のように見なしていると主張。現地では日本語を理解できる人も多く、考え方に「日本の精神」が染みついている人も多いと伝え、「日本による洗脳は根が深い」と主張した。
 中国では歴史問題を理由に、日本に対して反感を持つ人が少なからず存在する。パラオも日本との間で中国と似たような歴史を持ちながらも、日本に対する感情が正反対であることから、中国人としては複雑な気持ちになってしまうようだ。
支那のメディアの快資訊は、「日本に因るパラオ人への洗脳は未だ解けていない様だ」とする記事を掲載。
支那と似た様な歴史を持ち乍も親日で在る事を複雑な思いで見てる様子だ。
大戦後のパリ講和会議で委任統治領に成ったが、南朝鮮同様に文化水準を大きく引き上げ、経済も大いに発展させた。
此の現実を素直に受け止めてるだけに過ぎない。
虚構の歴史を根拠に反日意識で凝り固まってる支那とは違うのだ。
posted by 天野☆翔 at 09:09 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

何故支那人が日本を恨むのかと快資訊。

* 中国を侵略した国は数あれど、今も中国人が日本を恨む理由とは=中国メディア-サーチナ
中国では今も反日感情を抱く人が少なからず存在するのは日本人も知るところだ。この反日感情は主に歴史問題が理由だが、近代において中国を侵略した国は日本だけではなく、英国やフランスなどの西洋諸国も含まれる。
 中国メディアの快資訊は12日、これまでに数え切れないほどの国が中国を侵略したと伝え、存亡の危機に直面したことも少なくないと伝える一方、「中国人が今も日本だけを強く恨み続ける理由」について考察する記事を掲載した。
 アヘン戦争やアロー戦争、さらには8カ国連合軍による干渉など、清国が西洋列強から侵略され、略奪された事例は多いが、記事は「中国の近代史上、日本による侵略ほど中国人に大きな災難と屈辱をもたらしたものはなかった」と主張。日本による侵略戦争によって多くの中国人が命を落とし、財産を失ったのだと主張した。
 続けて、日本は歴史教科書問題や南京事件の被害者数に対する見解から分かるように「中国侵略の歴史を正面から認めようとせず、歴史の歪曲すら試みている」と主張し、日本側には誠意がないと主張。戦争から時間が経過し続けるなか、「日本人は自分たちの国がしたことをどれだけ理解し、どれだけ知っているのか」と問いかけた。
 また記事は、日本による侵略が中国人にとっては「もっとも最近に発生した侵略であり、もっとも規模の大きい侵略だった」と主張。それだけに多くの中国人にとって忘れられない国辱であり、こうした理由から中国人は日本人を今も強く恨んでいるのだと伝えている。
支那のメディアの快資訊は「支那人が今も日本だけを強く恨み続ける理由」の考察をした。
列強の干渉を多く受けたが「日本に因る侵略程支那人に大きな災難と屈辱を齎したものは無かった」と主張。
では其の根拠は何かと云う事だが、此処には言及されて無い。
奴等は南京大虐殺事件と主張するのだろうが、其れは当時の毛沢東ですら言及して無く、後付の主張で在るのは云う迄も無い。
大躍進や文化大革命の自国民虐殺の事実から眼を逸らせる為の方便で在る。
全ては支那共産党の喧伝でしか無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 09:01 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

繁体字の注意書きに逆上する支那人。

* 日本を訪れて腹が立つこと、中国語で「触るな」、「持ち込むな」などの注意書き=中国メディア-サーチナ
訪日外国人を国籍別で見るともっとも多いのは中国人となっている。中国人にとっては日本では漢字が使用されているため、日本語がある程度見てわかることも人気の理由の1つかもしれない。最近では、ドラッグストアなどでは中国人向けの表示も多く、購買意欲の高い中国人旅行者を意識しているのが感じられる。
 しかし、こうした中国語表示はなにも歓迎や広告だけではないようだ。中国メディアの快資訊は12日、日本の街にはいたるところに「中国語の注意書きが見られる」とする記事を掲載した。
 中国人にとっての海外旅行は、見聞を広める機会というだけでなく、メンツを保つことにもなっているという。日本は、タイや韓国と並んで 中国人に人気の旅行先となっている。今では至る所で中国語が聞かれるようになっており、連休ともなればなおさらだ。記事は、日本での買い物は漢字を見て意味が分かる中国人にとって大変便利で、日本製品を信用している中国人は購入した商品を両手いっぱいに持って帰国すると紹介した。
 しかし、中国語での「注意書き」に関しては、不満を持つ中国人もいるようだ。「店内に食べ物を持ち込まないように」、「道の真ん中で立ち止まらないように」、「便器にもっと近よって」、「花に触らないで」などの注意書きが「中国語で書いてある」と指摘。日本語や英語での表示はなく、「中国人だけを対象にしているのは明らか」であり、「日本人にとって中国人はそんなにマナーが悪いように見えるのだろうか」と問いかけて結んだ。
 近年では、中国人の海外でのマナーも向上したと言われる。政府による注意喚起や、リピーターが増えて海外での習慣を理解するようになった人が増えたことも関係しているだろうが、一方で、中国人旅行者のマナーの悪さに関する話題はいまだに事欠かない。中国人に対するイメージの向上には、一部ではなく全体的なマナー向上が求められるのではないだろうか。
支那のメディアの快資訊は、日本の街には至る所に「支那語の注意書きが見られる」とする記事を掲載。
「店内に食べ物を持ち込まない様に」、「道の真ん中で立ち止まらない様に」、「便器にもっと近よって」、「花に触らないで」等だ。
普段からマナーの悪さには定評が在るが、此れを指摘されたからと云って、「支那人だけを対象にして居るのは明らか」であり、「日本人にとって支那人はそんなにマナーが悪いように見えるのだろうか」と逆上。
何故わざわざ繁体字で書かれてるのか理解しない。
posted by 天野☆翔 at 08:51 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

不審者扱いされるテレビ局。

* 全文表示 | 「テレビに映らないか」男の不審者情報→本物の局の取材でした なぜこんな誤解が? : J-CASTニュース
男が路上で「テレビに映らないか」と子供に声をかけたという不審者事案は、テレビ局による本当の取材だったことが判明しました――
新潟県上越市が2018年7月12日に発信した不審者情報が、インターネット上で注目を集めている。いったい、どういう経緯でこんな「誤解」が生じてしまったのか。J-CASTニュースが市を取材すると...。
「不審者事案の発生についてお知らせします」
上越市は11日夕、市民向けの防犯・災害情報メールで「不審者事案の発生についてお知らせします」と告知。市立大潟小学校区内の路上で、
「(子供が)男から『テレビに映らないか』と声をかけられるという事案が発生しました」
と伝えたのだ。
男の特徴については、年齢30〜40代で、服装は黒のTシャツにジーパン。眼鏡をかけ、手には小型のビデオカメラを持っていたと紹介。その上で、「登下校時や子どもだけで遊んでいるときには地域のみなさんの見守りをお願いします」と注意を呼び掛けていた。
だがその翌日。上越市は12日昼に、「不審者情報(続報)」と題したメールを配信。「不審者事案の行為者の判明についてお知らせします」として、
「昨日配信した、『大潟町小学校区内のコンビニ前の路上で「テレビに映らないか」と声をかけられた事案』は、実際にテレビ局の取材であったことが判明しました」
と改めて情報を発信したのだ。
テレビ局の取材が「不審者の声かけ」と誤解されるという珍事は、ネット上でも注目を集めることに。ツイッターやネット掲示板には、
「笑ってしまった」 「小型のビデオカメラひとりだけだと素人くさく見えるよね」 「普通所属のテレビ局と番組名、取材の意図を先に言うべきなんじゃないの? 不審者扱いされても仕方ない」
などの反応が寄せられている。また、「実際がどうかに限らず通報は正しい」との意見も目立っていた。
警察の調べで身元が判明
どういう経緯で誤解が明らかになったのか。メールを配信した上越市市民安全課の担当者は13日のJ-CASTニュースの取材に、
「とくに、テレビ局側から苦情などが寄せられたわけではありません。11日のメールを受けて警察が調べたところ、不審者とされた男性が本当にテレビ局のスタッフということが分かったのです」
と説明した。このスタッフが取材時に名刺を渡した人がいたため、それで身元が確認できたという。
誤解を受けたのはどこのテレビ局だったのかを聞くと、担当者は「申し訳ないですが、こちらからはお話できません」。ただ、東京キー局のバラエティー番組の撮影だったとの話は聞いているという。
なお、最初に不審者情報をメールで告知したことについて担当者は、
「親御さんの報告を受けた学校から連絡があったので、メールを配信しました。テレビ局を装って子どもを連れ去るなどの危険も心配されたので、まず注意を促そうと考えたのです。その後、事実関係がはっきりしたので、市民の皆さんの不安を解消するため、続報という形でメールを配信いたしました」
と話していた。
* 【安全メール】不審者情報 | 上越市安全メール
上越市から不審者事案の発生についてお知らせします。
−−–
本日(7月11日)午後4時20分頃、大潟町小学校区内のコンビニ前の路上で、男から「テレビに映らないか」と声を掛けられるという事案が発生しました。
男の特徴は、年齢30から40歳代、黒色の半袖Tシャツ、ジーパン、メガネを掛け、小型のビデオカメラを所持していました。
登下校時や子どもだけで遊んでいるときには地域のみなさんの見守りをお願いします。
【情報提供】市民安全課
新潟県の地域向けの防犯・災害情報配信で、「(子供が)男から『テレビに映らないか』と声を掛けられると云う事案が発生しました」との内容がメールにて在った。
此の男は後に本当のテレビ局員だった事が判明したが、不審者扱いされるのには笑った。
只でさえ、大人は子供に対して普段から不審者には注意と云う事を言い聞かせてる現状なのだから、テレビ局員で在っても不審者と思われても致し方無かろう。
又、聞き方が可笑しい上に不審な行動を見せたのなら疑われても無理は無い。
posted by 天野☆翔 at 08:43 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする