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2019年05月04日

Firefoxで世界的規模で不具合発生。

* 「Firefox」でインストール済みアドオンが利用不能になる問題が発生中 - 窓の杜
 「Firefox」にインストール済みのアドオンがすべて無効化され、利用不能になる問題が複数報告されている。アドオンを新規にダウンロード・インストールすることもできない。
 問題の原因は、アドオンの署名に利用されている中間CA証明書の有効期限が切れたためであるようだ。「Firefox」にインストールされているアドオンが“旧式の拡張機能”扱いされ利用不能になるほか、利用できなくなったアドオンを一旦アンインストールし、再インストールを試みると“ダウンロードに失敗しました。接続状況を確認してください。”や“このアドオンは壊れているため、インストールできませんでした。”といったエラーメッセージが表示される。
 もっとも手軽な対処法は、OSの日付を2019年5月4日よりも前に変更してしまうことだ。ただし、OSの日付と時刻を手動で変更すると、他のアプリに影響が出ることがある。
 また、“addons.mozilla.org(AMO)”からアドオンファイル(.xpi)をダウンロードし、“about:debugging”画面の[一時的なアドオンを読み込む]ボタンから読み込むという方法もある。この方法であれば、OSの日付と時刻を手動で変更しなくてもアドオンを利用できるようになるが、「Firefox」を終了するとアドオンは削除される。ちなみに、「Firefox」で“AMO”のアドオン画面からXPIファイルをダウンロードするには、[Firefox へ追加]リンクを右クリックし[名前を付けてリンク先を保存]メニューを選択すればよい。
既に導入されてるアドオンが全て使用不可能に陥る事態が確認された。
原因は中間CA証明書に在り日付の問題で在る事から、解決方法はOSの時刻を修正等すれば良いと云うが、根本的な解決方法では無い。
Mozillaは此の事態を把握してるので、今後は緊急的な対応が迫られ修正されて行く事だろう。
こうした事態を招いた責任は極めて重大で、信用失墜する原因を作って仕舞ったツケは余りにも大きい。
posted by 天野☆翔 at 17:25 | Comment(0) | Mozilla Application | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

北朝鮮が連合国安全保障理事会制裁決議に明確に違反。

* 北朝鮮 短距離飛翔体数発を発射=70〜200キロ飛行 | 聯合ニュース
韓国軍合同参謀本部は4日、北朝鮮が同日午前に短距離飛翔体を発射したと明らかにした。東部の元山一帯から東側に向け数発を発射している。「挑発」とも受け止められる動きであるため、今後朝鮮半島の情勢に何らかの影響を与えるとみられる。
 韓国軍は当初、短距離ミサイルと発表したが、飛翔体に修正した。
 飛翔体はこの日午前9時6分〜同27分、東部の元山一帯から東側に向け数発が発射されたという。約70〜200キロを飛行しており、詳細な情報については韓米当局が分析している。
 合同参謀本部は「現在わが軍は北朝鮮の追加発射に備え、監視・警戒態勢を強化している。韓米間で緊密に共助しながら、万全の態勢を整えている」と強調した。
 北朝鮮のミサイル発射は2017年11月29日の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」以来、1年5カ月ぶり。しかし、韓国軍関係者は「北朝鮮が今回発射したのは弾道ミサイルではない」と伝えた。
 国連安全保障理事会の北朝鮮制裁決議は、北朝鮮に弾道ミサイル技術を用いた、いかなる実験や挑発、関連活動を禁じている。
 2月末の米朝首脳会談が物別れに終わってから約2カ月後に行われた北朝鮮のミサイル発射は、対北圧力の維持を強調する米国の基調に「反発」する立場を示したものと解釈される。
本日の午前中に、北朝鮮が複数のミサルを射出した事が確認され、部の元山一帯から東側に向け射出し、日本海に落下したと云う。
如何為るミサルの射出も制裁決議に違反する内容なので、今後は徹底的に締め上げる事が可能に成った。
其の目的と対象が、我が国に在るのかアメリカに在るのか、将又南朝鮮に在るのかは不明だが、完全に敵対行動を表した。
南北宥和に躍起に為ってる文在寅に取っては、面子を潰された事だろう。
我が国も、安全保障理事会の北朝鮮への経済制裁決議に沿って粛々と対応して行くのみで在る。
此れでお膳立ては揃ったのだから。
posted by 天野☆翔 at 17:20 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

文藝春秋の馬鹿記事。

* 「日韓断交!」「報復制裁!」なぜ日本人は不愉快な反日ニュースに興奮してしまうのかーー文藝春秋特選記事 | 文春オンライン
日韓関係が冷え込む中、安倍総理は6月に予定されていた日韓首脳会談の見送りを検討しているという。令和の時代の日韓関係はどうなるのか。「文藝春秋」の特選記事を公開します。(初公開 2019年3月19日)
 最悪といわれる日韓関係の不思議は、韓国側では大統領がしきりに「親日清算」を公言し、国会議長が「天皇謝罪要求」をぶつなど反日言説が乱舞し、日本側では反韓感情の高まりから対韓制裁論や国交断絶論まで語られるなか、観光など双方の人的往来は史上初めて1千万人を超すほど盛況をきわめていることだ。この不思議を解くため月刊「文藝春秋」4月号で、元駐韓大使の寺田輝介氏、韓国富士ゼロックス元会長の高杉暢也氏、元陸将の福山隆氏、新潟県立大教授の浅羽祐樹氏という各界の“韓国経験者”に集まってもらって現状と展望を議論した(「『日韓断交』完全シミュレーション」)。
日本人の鬱憤やスカッとしたい気分
 この座談会を行った大きな動機は、メディアをはじめ日本の世論に出ている「日本を非難ばかりしている韓国とはもう付き合うな」「いつも日本の足を引っ張る韓国とは関係を絶つべきだ」といった声の当否を検証することだった。
 こうした声は、韓国から連発される不愉快な反日ニュースに接している日本世論の正直な感情の表れである。ソウルから見ていても韓国をめぐる日本人の鬱憤やスカッとしたい気分はよく分かる。だが、隣国との関係のあり方を感情だけで決めるわけにはいかない。
 結局、安全保障や外交、経済、文化など国益を前提に冷静に計算した場合、制裁や断交は現実的ではないし、とくに現在の日本の国際的立ち位置からは「無理」ということになる。すると、「日本は損を覚悟してでも韓国に断固対処すべき」という声が出るが、そうした覚悟論あるいは強硬論は「感情」である。対外関係で必要なのはスカッとするカッコいい感情論ではなく、面白くない冷静な計算である。
「韓国討つべし!」と感情が高ぶる歴史的背景
 記者として韓国あるいは日韓関係との付き合いは半世紀近くになるが、韓国人が日本に対し特殊な感情を持っているように、日本人も韓国に対しては他の国相手にはない、興奮に似た感情の表出があるように思う。たとえば中国相手に安保や外交、経済などでひどいことがあっても、反中・嫌中感情あるいはヘイトスピーチは韓国ほど問題にならない。
 その理由は、韓国との歴史的、文化的あるいは人種的な「近親関係からくるDNA(遺伝子?)のせい」と言うしかないが、お互いに引越しできない地理的・地政学的関係からくる関係の深さと利害関係の重なりが、そうさせるのだ。従って、“対韓不愉快”については、興奮ではなく「隣国同士はよくケンカするもの」といった地球俯瞰的な達観も必要だろう。
 ところで対韓制裁・国交断絶論など「韓国討つべし!」といった感情の高まりにはどこか“新・征韓論”的な印象がある。明治の征韓論は、終局的には韓国併合――朝鮮半島支配となり、その歴史的ツケにわれわれは今なお悩まされているが、こうした韓国への「引き込まれ、深入り」には先述したDNAが背景にある。
 と同時に、彼の地の対外関係の手練手管である“引き込み上手”も作用している。感情的な興奮は判断や選択を誤らせる。彼の地に対する興奮による「引き込まれ、深入り」は禁物である。
これからは「征韓論」ではなく「制韓論」
 それに、現在の韓国はもはや日本に“征韓”されるような弱い存在ではない。経済力や外交力でも日本の制裁がたやすく効果を発揮するような相手ではなくなった。現に、慰安婦問題など歴史問題において、日本は大きく強くなった韓国の外交力に負けている。イヤでもこの現実から目を背けてはいけない。だからこそ、冷静な判断が必要なのである。
 そんな観点からあえて言うならば、これからは“制韓論”でいくしかない。明治の征韓論は、国際情勢と国際的基準で韓国に対し開国・修交を迫ることから始まったが、現代韓国の反日つまり日本に対する不法や無作法、不愉快……は、国際社会を味方につけ国際的常識・基準という圧力によってコントロール(制御)するしかない、というわけだ。いわゆる「対韓・歴史戦」というのは、つまるところ外交戦である。
 それにしても韓国では近年、政治、外交、メディアの反日と、人びとの対日親近感の乖離が目立つ。われわれは後者を取り込んで前者を“制御”するという、制韓論的な情報戦・外交戦に取り組む必要がある。
「なぜ日本人は不愉快な反日ニュースに興奮してしまうのか」とする見出しの南朝鮮関連の内容を扱った記事を掲載したが、其の内容は尽く的外れで在り、解決への方針にも為って居ない。
何故此処迄朝鮮人に対する怒りが高まったのかと云う観点に欠け、其の原因すらも徹底的に検証もせずに記事化してる事には、大いに問題が在るのだ。
属国だった歴史を踏まえた上で劣等感から来る不満を反日意識に切り替えて、過去散々我が国に対して強請り集りをして来た背景を全く無視してるのだ。
我が国の反日売国奴共が此れを助長して来たが、其の裏側の背景等が一般人に周知されて来た事が其の動きに表れたのだ。
耐え忍んで来たが堪忍袋の緒が切れたに過ぎないのだ。
尤も、文藝春秋も其の反日に加担した加害者だからこそ、こんな論調しか展開出来無いので有ろう。
posted by 天野☆翔 at 17:13 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

元NHK社員の逆恨み。

* 元NHK・永田浩三氏「安倍君、憲法をいじるのはやめろ」(1/4ページ) - 産経ニュース
 憲法記念日の3日、東京都内で開かれた護憲派集会で、元NHKプロデューサーで武蔵大教授の永田浩三氏がマイクを握った。安倍晋三首相と同じ1954年生まれであることを明かした上で、「大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい」などと強調した。発言の詳報は以下の通り。

 「皆さん、こんにちは。32年間、NHKでプロデューサー、ディレクターをしていました。今は大学の教員として若者とともにドキュメンタリーを作ったりしています。今日は、総理の仕事をしている安倍晋三君について話したいと思います。知らない人は、あの嘘つきといえば思い出されるかもしれません」
 「私と安倍君は同じ1954年生まれです。同じ学年には(共産党委員長の)志位和夫君、(元文部科学事務次官の)前川喜平君、ドイツの首相、メルケルさんがいます。安倍君は福島(第1)原発事故の後、すぐに原発をやめると決めたメルケルさんとは相性が良くないみたいですし、加計学園の獣医学部を作るのが、いかに無理筋だったかを証拠立てて語る前川君が苦手なようです。あと志位和夫君も苦手みたいです」
 「私たち1954年生まれは、皆、戦後民主主義教育の申し子です。日本国憲法の3つの柱、『国民主権』『基本的人権の尊重』『平和主義』がどれほど大事なのか、小学校や中学校でしっかり学んだんです。先生たちも熱心でした」
 「小学校4年生のとき、東京五輪がありました。オリンピックは参加することにこそ意義がある。日の丸が上がるかどうかは関係ない。優れた競技やすごい記録に拍手を送るんだ。アベベ、チャフラフスカ、ショランダー…。柔道(無差別級)で神永(昭夫)が(オランダの)ヘーシンクに負けたときも、ショックはなくて、ヘーシンクに私は拍手を送りました」
「『日本を、取り戻す。』『がんばれ! ニッポン!』。その旗を振る安倍君、少し了見が狭すぎませんか」
 「大学を卒業し、安倍君はサラリーマンを経て、政治家になり、私はNHKのディレクターになりました。ある時、思いがけない接点ができました。2001年のことです。私は、日本軍の慰安婦として被害に遭った女性たちを扱ったNHKの番組の編集長でした。一方、その時、安倍君は内閣官房副長官。君は放送の直前にNHK幹部たちにちょっかいを出し、番組が劇的に変わってしまいました。永田町でどんなやりとりがあったのか。その後、朝日新聞の取材で輪郭が明らかになっています」 「私は抵抗しましたが、敗れました。体験したことを世の中に語ることができず、孤立し、長い間、沈黙を続けました。悔しく、また恥ずかしいことです。あのとき君はそれなりの権力者でした。放送前に番組を変えさせるなんて、憲法21条の言論の自由、検閲の禁止を犯すことになり、そのことが世の中にさらされれば、君は今のような総理大臣になっていなかったことでしょう」
 「今、官邸記者会見で、東京新聞の望月衣塑子記者が菅(義偉)官房長官からさまざまな圧力を受け、質問が十分にできない中、それでも、われわれの知る権利の代行者であろうと必死で頑張っています。私には人ごととは思えません。でも、私と大きく違うのは、望月さん自身が勇気を出してSNSや集会で状況を発信し、市民とともに事態を共有することで、ジャーナリストを含めた連帯の輪が広がっていることです。市民とジャーナリストの連帯、メディアを市民の手に取り戻す。希望の光がわずかに見える思いです」
 「安倍君の話に戻ります。君が以前アメリカを訪問したとき、キャロルキングの『You’ve Got a Friend』という曲が好きだと言いましたね。『どんなに苦しいときでも友達でいようよ』。僕も大好きですし、その感覚はわかります。でも、残念だけど、君とトランプ米大統領は友達なんかじゃない。欠陥だらけの高額な兵器を買わされるカモにされているだけです。君には戦争の中で傷ついた人、声を上げられない弱い人を思いやる気持ちが欠けています。君の『You’ve Got a Friend』は友達にえこひいきをし、国の仕組みを私物化することです。それは友情ではない!」
 「友情とはもっと気高く素晴らしいものです。君は実力以上に大事にされました。これ以上、何を望むことがあるでしょうか。同い年、同じ学年として忠告します。『これ以上、日本社会を壊すことはやめなさい! これ以上、沖縄をいじめるのはやめなさい! 大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい!」
 「歴史から学ぶことが嫌いで、不得意の安倍君、戦争の道を断じて進んではなりません。30年前にベルリンの壁が壊れたとき、私は東欧各地の取材をしていました。そのとき、人々が何より大事だと考えたのは、言論の自由と連帯、そして多様性です。憲法21条に明記された言論・表現の自由、一方、放送法第1条には『放送は健全な民主主義に資すること』とあります。健全な民主主義というのは少数者の意見を大事にし、多様性を認め、不埒な政府の横暴にあらがい、連帯することです」
 「今日は5月3日、32年前、朝日新聞阪神支局で小尻知博記者が銃弾に倒れました。言論の自由が脅かされる社会なんてあってはなりません。ここにお集まりの皆さんが思っておられるのは多分、こうだと思います。リセットすべきなのは、元号ではなく、今の政権なのだと」
 「『All governments  lie』 今の政権は嘘をつく、今の政権は嘘をついているのです。嘘にまみれた安倍政権こそ終わりにすべきです。心あるジャーナリストとの連帯で、安倍政権を今年中に終わりにさせましょう。ありがとうございました」
憲法記念日の昨日に憲法改正反対派の集会に参加した元NHK社員の永田浩三は、安倍晋三内閣総理大臣に対して憲法改正するのは止めろと喚き散らした。
其の動機に為ってるのはディレクター時代の事だと云う。
具体的な中身はNHK教育の番組のJAPANデビューの放送の中身で、事実無根の台湾人が勝手に慰安婦にされた内容を放送したのが切っ掛けで在るが、内閣副官房長官だった安倍晋三氏の対応を巡っての逆恨みでしか無いのだ。
結局は此の問題は裁判に持ち込まれ、最高裁判所で原告敗訴の判決が下された。
慰安婦自体が虚構であった事は既に確定してるのだから、此の案件は単純に逆恨みの逆上で在り、個人的な恨みをこうした批判に使うのは筋違い。
posted by 天野☆翔 at 16:59 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

志位和夫こそ憲法を語る資格は一切無い。

* 共産・志位氏「安倍首相に憲法を語る資格などない」(1/2ページ) - 産経ニュース
 憲法記念日の3日、東京都内で開かれた護憲派集会で、共産党の志位和夫委員長がマイクを握り、「安倍晋三首相に憲法を語る資格などありません」などと訴えた。発言の詳報は以下の通り。

 「熱い連帯の挨拶を送ります。安倍9条改憲の問題を自ら告白したのが、自民党が昨年の党大会でまとめた条文案です。これには2つの大問題があります。第1に9条2項の後に、前条の規定は自衛の措置をとることを妨げないとして、自衛隊の保持をうたっています。そうなると、2項の制約が自衛隊に及ばなくなります。2項が残ったとしても立ち枯れとなり、死文化されてしまいます。しかし、私たちの9条を9条たらしめている9条の命は、2項にこそあるのではないでしょうか」
 「戦後の自衛隊は、ただの一人の外国人も殺していないし、ただ一人の戦死者も出していません。9条2項のおかげではないですか。安倍首相は『自衛官の子供が悲しむ』と言って9条に自衛隊を書き込むと言います。しかし、子供が一番悲しむのはお父さんが戦争で命を落とすことじゃないですか。その点では自衛隊員の命も守ってきたのが憲法9条ではないでしょうか。この宝を葬ろうとする大悪は断じて許さないという決意をこの日、固めようではございませんか」
 「自民党の条文案にはもう1つの問題があります。自衛隊の行動は法律で定めると書いてあることです。時の多数党と政府が法律さえ通せば、自衛隊の行動を無制限に拡大できるということに他なりません」
 「これまで政府は自衛隊の行動を憲法との関係で説明してきました。憲法との関係で武力行使を目的にした海外派兵はできない、集団的自衛権の行使はできない、攻撃型空母や戦略爆撃機やICBM(大陸間弾道ミサイル)など相手国に壊滅的破壊を与える武器は持たない、徴兵制はできないと説明してきました」
 「ところが憲法に自衛隊と書かれてしまうと、そういう説明が一切いらなくなってしまいます。憲法との関係でできないとされてきたことが、ときの政権の一存で自由にできるようになってしまいます。自衛隊は憲法の制約から解き放たれ、一人歩きすることになってしまいます。海外派兵も徴兵制も核武装さえ可能にする歯止めない軍事大国化の道は断固拒否しましょう」
 「安倍首相の改憲への執念は軽く見るわけにはきません。しかし、そこには致命的弱点があります。それは、権力によって縛られるべき内閣総理大臣が自ら改憲の旗揚げをすること自体、憲法違反じゃないですか。彼に憲法を語る資格などありません」
 「この決着は選挙でつけようじゃありませんか。『安倍政権による9条改憲は許さない』の一点で市民と野党の共闘を広げに広げ、参院選で安倍政治にサヨナラの審判を下して、安倍政権もろとも9条改憲の企てを葬り、9条が生きる平和日本を一緒に作ろうではありませんか」
権力に縛られる筈の内閣総理大臣自ら憲法改正するのは言語道断だと、昨日の憲法記念日に声を大にして喚き散らした日本共産党の志位和夫だが、全く話に為らない難癖付けまくりの逆上でしか無い。
お前こそ憲法を語る資格は一切無いのだ。
諸外国の憲法や基本法でも一国の代表は其の法律に縛られてるが、憲法改正は定期的に実施してるのだ。
我が国だけ特別扱いして此れをするなと云うのは筋違いで在る上に、憲法改正を判断するのは国民で在る。
議論もせず発議もさせないと云うのなら、我々国民に其の機会を与えずに居ると云うのなら、其れこそ民主主義に反する憲法違反の案件だ。
尤も、日本共産党自体が民主主義に反し憲法違反の気違い集団なので、単純に逆上してるだけに過ぎないのだ。
posted by 天野☆翔 at 16:42 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

南朝鮮の嫌がらせ。

* 韓国議員団が訪日へ=関係改善を模索:時事ドットコム
韓国国会の文喜相議長は、対日議員外交を強化するための組織「韓日フォーラム」を立ち上げ、会長に韓日議員連盟会長を務めた無所属の徐清源議員を任命した。国会報道官室が3日、発表した。徐氏や韓日議連の現会長、姜昌一議員らは今月中旬、日本を訪問、「自民党幹部らと会い、悪化している韓日関係の改善策を模索する」という。
 文議長は慰安婦問題で天皇陛下の謝罪が望ましいと発言、日本政府は発言撤回と謝罪を求めており、文氏自身の訪日は見送られた。
 一方、駐日韓国大使には、大統領府の前国家安保室第2次長、南官杓氏が正式に任命された。
太上天皇陛下に対して謝罪要求した無礼千万極まる馬鹿の南朝鮮国会議長の文喜相は、我が国との議員外交を強化する為の組織を発足して、今月中旬に其の議員達を我が国に対して派遣すると云うが、本人の訪問は見送られたとの事。
通常国会真っ只中の多忙極まる状況で在るが、完全に嫌がらせ以上の何物でも無く迷惑なだけだ。
関係改善も何もお前等が勝手に反日意識を剥き出しにして、我が国に対して非難糾弾して攻撃してるだけなのだから、会談自体が無意味だ。
自由民主党はこんな気違い連中と会談する事は無く、追い返すのが最善だ。
尤も、外務省が入国拒否すれば良いだけだが、外務省に此れが出来るのか甚だ疑問を抱く。
posted by 天野☆翔 at 16:33 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする