冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2019年05月06日

毎日新聞の姑息な世論調査。

* 象徴天皇制「支持」74% 自民支持層も8割超す 毎日新聞世論調査 - 毎日新聞
 日本国憲法は3日、1947年の施行から72年を迎えた。毎日新聞が憲法記念日を前に4月13、14日に実施した全国世論調査で、今の憲法第1章に定められた象徴天皇制についてどう思うかを尋ねたところ、「現在の象徴天皇制でよい」と答えた人が74%と多数を占めた。「天皇制は廃止すべきだ」は7%、「天皇を現在よりも、もっと権威と力のあるものにすべきだ」は4%で、いずれも少数にとどまった。
 自民党は野党時代の2012年にまとめた憲法改正草案で天皇を「日本国の元首」と位置づけたが、国民主権との整合性などの観点から、与野党に慎重意見が強い。今回の調査では、自民支持層の81%が「現在の象徴天皇制でよい」と回答し、支持政党がない無党派層でも75%と高かった。現行憲法に基づく象徴天皇制が国民に広く定着している様子がうかがえる。
安倍政権での改憲「反対」48%
 安倍政権の間に憲法改正を行うことへの賛否については、「反対」が48%と、「賛成」31%を上回った。自民支持層は「賛成」が61%で「反対」24%を上回る一方、無党派層は「反対」が56%を占め、「賛成」は21%だった。
 自民党が昨年に策定した改憲条文案は、今の9条1項と2項を維持した上で、新設する9条の2で「(現行2項が)必要な自衛の措置をとることを妨げない」としつつ自衛隊の存在を明記した。この案に対しては「賛成」27%、「反対」28%と割れたが、最多は「わからない」の32%だった。
調査の方法
 4月13、14日の2日間、コンピューターで無作為に数字を組み合わせて作った固定電話と携帯電話の番号に調査員が電話をかけるRDS法で調査した。固定では、福島第1原発事故で帰還困難区域などに指定されている市町村の電話番号を除いた。固定は18歳以上の有権者のいる845世帯から501人の回答を得た。回答率59%。携帯は18歳以上につながった番号672件から555人の回答を得た。回答率83%。
「象徴天皇制」に関しての是非を問うた世論調査を実施したが、天皇制等と云う言葉は日本共産党やヨサクが用いる言葉で在って、本来は皇室制度並びに君主制とすべきで在るのだ。
お前等は共産党の間者なのかと厳しく問い質したい。
而も、其の調査の結果、反対は一割以下と云う燦々な数値を示した。
何処ぞの特定野党の支持率と全く同じ構図で在るのには、大いに笑わせる。
第一、こうした調査を実施する事自体が不敬に当たるのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

馬鹿の枝野幸男。

* 枝野氏、辺野古移設問題に言及「工事止めた上で議論を」 - 沖縄:朝日新聞デジタル
 立憲民主党の枝野幸男代表は6日、那覇市で街頭演説し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題について、「辺野古に新しい基地をつくらなくても、日米安全保障体制は堅持できる。(辺野古での)工事を止めた上で、沖縄県民、国民、米国政府の前で議論する。それがまっとうな政治だ」と訴えた。
 また、夏の参院選では「他の政治勢力の皆さんとも最大限の連携をして、『辺野古の工事をいったん止めよう』という声が、国会でも多数になるよう活動を進めたい」と述べた。
 枝野氏は演説後、記者団に対し、後半国会について「国民生活に直接大きな影響を与える消費税の問題、あるいはその背景になっている経済状況の問題、そして、外交・安全保障について、行政監視の役割をしっかり果たすのが、我々としての責任だ」と述べた。
辺野古基地移設に関して即時工事中止にすべきと主張し、其の根拠は此れが無くても日米安全保障条約は堅持出来る等と曰ったが、全くの見当外れの見解で在り、そもそも辺野古基地移設は普天間飛行場危険性除去が目的で在った筈で在る。
姑息な論点ずらしを画策してる上に、日米同盟や日米安全保障条約とは直接関係する事では無いのだ。
辺野古基地移設を閣議決定したのは当時の民主政権の鳩山内閣で在るが、此処も無視してるのは極めて卑怯で在る。
又、消費税率引き上げの案件で政府を問い質す見解だが、此れを閣議決定し国会の俎上に載せたのは菅内閣で在った。
自分達で決定した事すらも覆そうとするのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:09 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

アメリカの航行の自由作戦に支那が猛反発。

* 南シナ海で米艦艇が航行 主権主張する中国 強く反発 | NHKニュース
アメリカ軍が6日、南シナ海の海域で、艦艇を航行させる「航行の自由」作戦を実施したと中国政府が明らかにし、中国政府は反発を強めています。
中国外務省の耿爽報道官は6日の記者会見で、アメリカ軍の艦艇が6日、南シナ海の南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島にあるガベン礁とジョンソン南礁の周辺の海域を航行したと明らかにしました。
中国はこの海域で主権を主張していて、耿報道官は「中国の主権を侵害して、関係海域の平和と安全、秩序を壊すもので、強い不満と断固とした反対を表明する」と述べました。
アメリカ軍が南シナ海で「航行の自由」作戦を実施したことが明らかになったのは、ことしに入って3度目です。
一方、アメリカのトランプ大統領は今月8日に予定されている貿易問題をめぐる閣僚級の交渉を前に、5日、中国からの輸入品に対する関税を引き上げる方針に言及するなど圧力を強めています。
アメリカ軍はこれに合わせて「航行の自由」作戦を実施した形となっていて、中国政府は反発を強めています。
スプラトリー諸島周辺に対してアメリカは航行の自由作戦を実施したが、此れに対して支那は自国の領土で在ると主張し主権侵害で在ると猛反発したが、お前等が勝手に領土として認定し侵攻着工した土地に主権なぞ存在しないのだ。
盗っ人猛々しいとは正に此の事で、反発する筋合いは一切無い。
支那の報道官は「主権を侵害して、関係海域の平和と安全、秩序を壊すもので、強い不満と断固とした反対を表明する」と抜かしたが、其れは正しく領土を奪われた諸国が主張する内容で在る。
posted by 天野☆翔 at 22:56 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

枝野幸男の嫌がらせ。

* 消費税・経済状況・沖縄… 予算委で集中審議を 立民 枝野代表 | NHKニュース
立憲民主党の枝野代表は記者団に、大型連休明けの後半国会では、消費税率引き上げに関する政府の対応をただすなど行政監視の役割を果たす必要があるとして、予算委員会の集中審議の開催を求めていく考えを重ねて示しました。
この中で枝野代表は「国民生活に直接、大きな影響を与える消費税や経済状況の問題、沖縄で何度も民意が示されている辺野古基地の問題をはじめとして外交・安全保障についても、行政監視の役割を果たしていくことが、われわれとしての責任だ」と述べました。
そのうえで、与野党で開催についての話し合いが行われている安倍総理大臣と野党党首による「党首討論」について「行政監視の役割を果たすためには、あまりにも短すぎる。予算委員会の集中審議を充実して展開することが何よりも必要だ」と述べ、予算委員会の集中審議の開催を求めていく考えを重ねて示しました。
大型連休明けの国会の場で、党首討論では無く予算委員会の集中審議の開催を求める方針である事が確認されたが、完全に嫌がらせ以上の何物でも無く、安倍晋三内閣総理大臣の拘束を狙った極めて姑息な手段でしか無い。
国会後半には重要な外交上の会談などが目白押しであるが、此れすらもさせないと云う見解で在る。
外交は極めて重要で在るが、国会も重要でも在る。
然し国会に縛られた状態で在るのは極めて不健全で在るのは云う迄も無く、予算委員会は限定的で無ければ為らない。
大臣答弁しなければ為らない規則は無く、副大臣や次官等が答弁に立てば良いのだ。
posted by 天野☆翔 at 22:49 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

マーベルにKの法則発動するか。

* 韓国「マーベル患い」に…マーベル側「韓国人キャラクター増やす」 | Joongang Ilbo | 中央日報
歴代最高の前売り(230万枚)、歴代最短期間100万観覧客突破(4時間30分)、歴代最多一日観覧客(166万人)…。
先月24日に公開された映画『アベンジャーズ/エンドゲーム(Avengers:Endgame)』のことだ。5月のゴールデンウィークにも大韓民国の「マーベル患い」は続いた。5日映画振興委員会によると、4日の観客数89万9974人、累積観客数1008万6510人で公開11日目にして観客1000万人を突破した。累積売上額は871億ウォン(約82億円)規模だ。
「コンテンツ商品」としての実績はどうだろうか。米国ボックスオフィス「Mojo」によると、アベンジャーズは2日(現地時間)基準で、北米で4億5235万ドル(500億8735万円)、海外で12億1180万ドルなど合計16億6415万ドルを稼いだ。製作会社のマーベル・スタジオが公開したアベンジャーズ製作費は3億5600万ドル(約4150億ウォン)、マーケティング費は2億ドル(約2300億ウォン)水準だ。
映画業界では俗に製作費の2倍を「損益分岐点」と考える点を考慮すると、営業利益率が45%(マーケティング費除外時57%)となる。昨年、韓国上場企業の営業利益率が8.3%、「歴代級」実績を収めたサムスン電子を除く営業利益率が5.9%だった点を考慮すると、アベンジャーズの実績は「大当たり」といえる。
5月内需市場もアベンジャーズの「狂風」に乗った。流通・通信・ファッション・飲食品など全業種でマーベルキャラクターを使ったマーケティングが大きな盛り上がりを見せている。大手スーパーemart(イーマート)関係者は「5月は流通業界の書き入れ時ともいえる『家庭月間』だが、キャラクターが多数登場して『ワンチーム』で動くマーベル映画の雰囲気にぴったり」と話した。韓国のマーベル患いに対し、マーベル側は「国別マーベルファンの比率を見てみると、韓国ファンの比率が飛び抜けて高い」とし「映画に登場する韓国人キャラクターを増やす計画」と話した。マーベルは映画の主要シリーズ撮影地に韓国を選ぶなど「韓国フレンドリー」な歩みを継続している。
マーベルの成功秘訣は「キャラクター」の力に要約することができる。漫画製作会社だったマーベルは1990年代に破産危機を迎えた。『X−MEN』は20世紀フォックス社、『スパイダーマン』はソニー・ピクチャーズに売却して延命した。ところが安値で売却した漫画キャラクターが映画として製作されて莫大な収益を出すようになり驚いた。残った「B級」キャラクターがアベンジャーズとして登場したアイアンマン、ソー、キャプテンアメリカなどだ。マーベルはこのキャラクターを有機的にまとめて一つの物語を構成し、巨大なシリーズ物を製作するという計画を立てる。切歯腐心の末、2005年メリルリンチから5億2500万ドルを借りて映画『アイアンマン』を製作し、2008年興行に成功して復活した。
再飛躍の転機を迎えたのは2009年ディズニーが40億ドルでマーベルを買収してからだ。強固な「金主」というだけでなく、キャラクター王国でもあるディズニーがマーベルに投資を始めて全盛期を迎えた。昨年『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』1本だけで2兆ウォンを稼ぐなど、昨年までに公開した映画20本だけで世界で37億3700万ドルの収益を叩き出した。映画だけでなく、ケーブルテレビやオンライン・モバイルを通したビデオ・オン・デマンド(VOD)サービス、キャラクター知識財産権(IP)の収益、オフライン玩具など多様なプラットホームで出した付加収益はこれとは別途だ。
映画評論家でもある江南(カンナム)大学国文科のカン・ユジョン教授は「アベンジャーズは映画として最も完ぺきな『商品』」としながら「漫画キャラクターも手堅いストーリーと華やかな映像でうまく加工すれば立派なコンテンツ商品にすることができるということを証明している」と話した。
マーベルの作品が南朝鮮では大人気と云う事で主要なマーケットだと中央日報は報じ、マーベル側は此れを受けて以後の作品に朝鮮人を登場させる事を表明したと云う。
一国の人気で登場人物の変更をするなぞ以ての外で、朝鮮人が出てるから人気と云う訳では無いのだ。
マーベルは思い違いも甚だしく、今後の作品が他国に与える影響を全く考えて無いのだろう。
朝鮮人の登場人物の作品と云うだけで忌避する人は世界中に存在するのだ。
マーベルにも法則が発動する流れに為って仕舞った。
posted by 天野☆翔 at 19:09 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

北朝鮮のミサイルは対地上用と南朝鮮。

* 北朝鮮の飛翔体は「地対地」 挑発的なものではない=韓国情報機関 | 聯合ニュース
韓国の情報機関、国家情報院は6日、北朝鮮が4日に発射した短距離飛翔体について、「外見上は地対地(兵器)に見える」とした上で「過去のような挑発的なものには見えない」と国会情報委員長に報告した。同委員長が明らかにした。
 国家情報院はまた、飛翔体の発射に関して「対外的な圧迫用の性格を持つが、非核化交渉のテーブルをひっくり返す意図はないようだ」と説明したという。
南朝鮮の国家情報院は、北朝鮮が射出したミサイルは地対地に見えるとして、此れを脅威とせずに挑発的には思えないと国会情報委員長に報告したという。
馬鹿を云うなと厳しく問い質したい。
ミサイルで在るのだから対空用で在る事は間違いの無い事実で、何処をどう見たら対地上用と捉える事が出来るのかと。
戦車が戦車を狙う様なロケット砲を対地上用と云うので在る。
現状認識に著しく欠けてる。
posted by 天野☆翔 at 19:04 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

南朝鮮の使い物に為らない兵器。

* ソナーなし、エンジン不調…問題山積の韓国製兵器システム-Chosun online 朝鮮日報
不良ソナー問題の指摘後もまともな探知機なし、単艦で作戦行動できない「統営」
エンジンシステムの異常のため、わずか5カ月で造船所送りの新型フリゲート「大邱」

 1970年代レベルの性能不十分なソナーを積み、韓国の「防衛産業不正」の代表例に挙げられてきた水上救助艦「統営」は、依然としてソナーなしで運用されていることが4月9日までに分かった。不良ソナーの問題が指摘されてから5年たったにもかかわらず、「目が悪いままで」海を走っているのだ。防衛産業不正で数年にわたりひどい目に遭ったというのに、韓国軍の兵器システム管理は一歩も前進していない、という批判が起こっている。
■6年もソナーなしで作戦
 防衛事業庁(防事庁)と韓国海軍が4月9日に保守系野党「正しい未来党」所属のキム・ジュンロ議員へ提出した資料によると、「統営」は現在ソナーを搭載しておらず、単艦での作戦ができない。「統営」の主任務は沈没・座礁した艦艇の救助作戦や港湾・水路上の障害物除去、艦艇のえい航などだが、きちんとした作戦運用はできないのだ。韓国海軍は、「統営」運用の主な実績として東海(日本海)で流失した対艦ミサイル「ハープーン」の探索・引き揚げ、漁場の海底にある廃棄物の除去支援、潜水艦の安全支援などを行ったと報告した。しかし単独作戦が不可能なので、国外の海難救助支援活動は1件も行ったことがなかった。掃海艦に搭載されたソナーを利用して目標地点を探索した後、「統営」が近くから水中ドローンなどを利用して救助作戦を実施していた。
 韓国海軍と防事庁は、まだソナーを搭載できていない理由について「外国企業との法的問題の解決にかなり時間がかかった」としている。韓国政府は「新しいソナーは今年10月に入庫し、来年4月に搭載される予定」だというが、キム・ジュンロ議員のオフィスの関係者は「それすらきちんと進められるかどうか未知数」と語った。キム議員は「契約締結から10年以上たったが、韓国政府はまだ『統営』のソナーすら積むことができず、遅滞補償金の回収案すら整備できていない。問責で終わる問題ではなく、兵器事業全般に対する再検討が必要」と指摘した。
■新型護衛艦は故障で係留中
 新型フリゲート「大邱」(2800トン)は、戦力化からわずか5カ月の今年1月から、推進システムの異常により造船所に係留されている。戦力化の前からエンジンシステムの異常が指摘されていた「大邱」を巡っては、最近艦長自ら艦の問題点を指摘する内容の公文を海軍参謀総長などに送るという事件も起きた。保守系最大野党「自由韓国党」所属の白承周(ペク・スンジュ)議員に韓国海軍が提出した「大邱」艦長の公文によると、ガスタービンとディーゼル発電モーターを組み合わせたハイブリッド方式の「CODLOG」推進システムを有する「大邱」では、さまざまな問題点が見つかった。艦長は公文に「通常の航海および作戦運用時における主機関の反応が遅く、安全な航海に支障をきたし、電気モーターからガスタービンに機関を転換する際には10分という長い時間を要する。ガスタービンの緊急停止現象が発生することもあった」と記し、さらに2017年以降、電気モーターとガスタービンがそれぞれ10回も故障したと報告した。白承周議員は「艦を運用する艦長すら、次期護衛艦の無理な戦力化の問題点を感じている。兵器システムの開発・運用面で根本的な対策が必要」と語った。ただし海軍関係者は「最近、艦の運用中に衝撃を受けた状況が明らかになった。機器の欠陥だけでなく、この衝撃が艦に影響を及ぼしたのかどうかも分析中」と語った。
 韓国大統領府(青瓦台)が「名品ヘリ」と呼んでいたスリオン・ヘリと同系列の「マリンオン」は、メインローターと胴体をつなぐ軸の問題で墜落した。この事故で、韓国海兵隊の大領(大佐に相当)など5人が殉職した。同じく韓国国防部(省に相当)が「名品」に選定していたK11複合小銃は、依然として問題点の改善がなされていない。国防技術品質院は最近「K11を正常に普及させるためには、設計変更など根本的な解決策が必要」という意見を提出した。国防部は昨年、K11関連の予算をこっそり計上しようとして国会で批判され、全額削ったこともあった。
時代遅れも甚だしい過去の兵装の艦艇では、装備すべき機器を装備もせずに運用したり、エンジンの異常が確認されて置き乍も放置して来た結果、故障が相次ぎ造船所送りにされて運用されて無い実態など、その異常な状況が明らかに為った。
時代遅れの装備であるのは致し方無いとしても、エンジンすらもマトモに製造出来無い其の技術力は軍部としては致命的な欠陥だろう。
矢張り南朝鮮は軍部も軍備もマトモに扱えないのだった。
posted by 天野☆翔 at 18:59 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

併合時代の絵葉書を集めた書籍発行との事。

* 植民地時代の朝鮮の様子わかる絵はがき集 在日コリアンが刊行 | 聯合ニュース
日本による植民地時代の朝鮮半島の様子が描かれた絵はがきをまとめた「絵葉書に見る近代朝鮮」が先ごろ日本で刊行された。在日コリアンのコ・ソンイル氏が収集してきた資料をもとに刊行したもので、大韓帝国時代の状況、景福宮や昌徳宮など朝鮮王宮の写真、当時のソウルの道や建築物、冠婚葬祭の様子などが分かる184点の資料が収録されている。
 コ氏はこのほど、聯合ニュースとの電話インタビューで「日本のはがき業者が朝鮮を訪問した人のためにお土産用として作ったものや、朝鮮総督府や日本の行政機関が植民支配の成果を知らせるために発行したものがほとんど」とし、「日本側の視点で作られたものだが、当時の朝鮮が置かれた状況をうかがうことができる多様な写真を収録した」と説明した。
 また「朝鮮王朝を世界の列強の侵略から保護するという名目で植民地化する過程がはがきからも確認することができる」とも述べた。
 乙巳条約(第2次日韓協約、1905年)後に南山に置かれた統監府の絵はがきには「ソウルを見下ろすことができる最上の位置」という說明が書かれており、当時の日本の植民地に対する意図が表れている。
 また日本が大韓帝国を併合した1910年の10月1日付で発行された記念はがきには日本を象徴する桜と、朝鮮を象徴する梨の花を背景に両国の子どもたちが手をつないで遊ぶ様子が描かれ、植民地支配の正当性を宣伝する意図がうかがええる。
 済州島出身で1965年に日本に渡ったコ氏はこれまで約5000点のはがきを収集し、写真・広告・手紙などの関連資料も約1000点所有している。
 コ氏は「日本絵葉書会関西支部の協力により刊行したが、機会があれば韓国語版も出したい」とし、「失われた歴史を後世に伝えるために生涯にわたり集めてきた収集物を所蔵し、展示・研究・教育する博物館などを探している」と話した。
在日朝鮮人が集めた併合時代の絵葉書を集めた書籍が我が国で刊行されるとの事だが、其の編集方針等が完全に被害者意識で凝り固まって居るのには、辟易するのと同時に呆れ果てて開いた口が塞がらない。
其の記述が、日本が併合した事の正当性を主張してる等と批判してるのだ。
正当性も何も当時の事を考えれば当たり前の意識で在り、当然の記述で有ろう。
こんな事すらも理解出来無いからこそ、朝鮮人の頭の中は全く理解出来無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 17:03 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

全日本遊技事業協同組合連合会の決議に悲鳴を上げるパチンコ業界。

* パチンコ業界「みなし機」完全撤去決議。広がるパチンコ店の怒りの渦 | ハーバービジネスオンライン
決議された「みなし機」の撤去
 日本全国の9割以上のホールが加盟している全日本遊技事業協同組合連合会(以下、全日遊連)が、4月19日の理事会において、いわゆる「みなし機」の撤去についての決議をした。  業界外の方にはとても分かりにくいニュースであるが、今年のパチンコ業界においてはとても大きな影響を及ぼしかねない決定であり多くのホールに動揺が走っている。  「みなし機」とは何なのか? なぜ業界最大のホール団体は、このタイミングで「撤去」を決議したのか?
パチンコの「みなし機」とは何なのか?
 そもそも「みなし機」というのは、簡潔に言えば、パチンコやパチスロ遊技機が公安委員会に許可されている設置期間(通常3年、最長6年)を過ぎた遊技機の事である。
 設置許可期間の過ぎている遊技機をそのまま設置しているのは法律違反ではないのか、と思われる方が多いかと思うが、この点については、法律で定められている遊技性能と相違はないのだから、検定機(公安委員会が設置を許可した遊技機)と同等にみなし(機)ましょうという事で、特に行政からの厳しい指導を受けない地域も多く存在しているのが実情だ。
 今回、全日遊連が撤去を決定したのは、二種類の「みなし機」である。
 一つは、通常の「みなし機」。
 もう一つは、比較的射幸性の低い「みなし機」。
 昨年2月に改正された遊技機規則等の改正により、パチンコ・パチスロ遊技機の射幸性が抑制された現状で、一つ目の「みなし機」の撤去は、あくまで旧規則に則った遊技機である事から撤去の判断は当然の事と言える。
 ポイントは、二つ目の「比較的射幸性の低い遊技機」についてである。パチンコ業界では、ギャンブル等依存症対策の一環として、高射幸性遊技機の優先的な撤去を、あくまで業界の自主規制として進めてきた。業界団体が合意しこの高射幸性遊技機の撤去の優先順位をあげたことで、「みなし機」であり、「旧規則機」であるにも関わらず、パチンコの甘デジやパチスロのAタイプの撤去を先送りしてきた現状がある。
 この点について、パチンコ業界自身も、更には警察行政も、一定程度の猶予として片目を瞑っていた。今回、全日遊連は、その「猶予」の期限を明確に「年内まで」と決議したのだ。
「行政への忖度だ」怒るホール経営者たち
 この全日遊連の決定にホール経営者たちは怒っている。しかしとても興味深いのは、その怒りが、まったく違う二つの方向に分かれている事だ。
 一つ目は、規則等の改正により、2021年1月までに、ホール内の遊技機をすべて新規則機に入れ替えなくてはいけないという大きな経営課題を抱えている中、更なる設備投資を決定付ける全日遊連の決定に対し、「全日遊連は中小ホールの現状を知っているのか!」、「我々を潰すつもりか!」と、強い怒りと反発をホール経営者らが示している事である。
「全日遊連の暴走」。「全日遊連の、行政に対する忖度」。彼らの怒りは収まりを知らない。
 しかし、もう一つの怒りは、上の怒りとは真逆の怒りだ。
 遊技機規則等が改正され、本来のルールに則り、「みなし機」は当たり前の判断で撤去してきたホール経営者らがいる。彼らとて、新規則機の導入を進めなくてはいけない立場であり、「みなし機」を撤去するという事は相応の設備投資を求められた。が、企業コンプライアンスを優先し、撤去に踏み切ったのだ。
 しかし、今回の全日遊連の決定は、裏を返せば、「年末までは『みなし機』を設置していてもお咎めなし」とも取れるものである。ルールを守った者が損をする。そんなパチンコ業界では、今後何を望むべくもない。これも、リアルなホール経営者らの怒りである。
もう一つの原因はホール経営者らの怠慢
 筆者の本心を言えば、前者の怒りには、ホール経営者らの怠慢がある。
 どうせどうにかなるだろう。お目こぼしがあるだろう。いままでもそうだったから、これからもそうだ。そのような旧態然とした、パチンコ業界の古い慣習が、やはり古いホール経営者らの足を絡めとり判断を間違わせた。
 時代は変わった。
 パチンコは、国が本腰を入れてカジノ建設に踏み出した時から、本来の「国民の娯楽」という立場も、建前も失った。ともすれば、カジノのスケープゴートにされる危機すら常に漂わせているのだ。
 全日遊連の「みなし機」撤去に関する今回の決議は、旧態然としたホール経営者らへの温情だ。
 しかしそのような中でも一番大事な事は、この記事を読んだ業界外の第三者は「このような問題は議論すべきレベルの問題でもない」と感じるという事を、パチンコ業界が推して知るべしという事である。
「みなし機」の撤去を決議した全日本遊技事業協同組合連合会に対して、パチンコ業界が悲鳴を上げ非難し喚き散らしてる実態が明らかに成った。
我々を潰す気かと怒り狂ってる状況で在る。
一般人は無くても困らないので潰れても構わない。
ギャンブル依存症の最大の元凶で在るパチンコやスロットは、現在の法律を厳格に当て嵌めれば三店方式が在る以上は賭博罪で違法で在るのは云う迄も無いが、此れを関係各位は論点ずらしで誤魔化して来たが、此れも最早限界で在る。
決まりは決まりで在る。
違法な業界はとっとと潰れて行けば良いのだ。
我々国民には完全に不要な存在で在るのは云う迄も無い。
posted by 天野☆翔 at 16:57 | Comment(0) | Economy/Business | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

朝鮮日報が観光客激減に憂いる。

* 【萬物相】あれだけ多かった日・中からの訪韓客はどこへ?-Chosun online 朝鮮日報
 今年の日本の「ゴールデンウィーク」は特別だった。新天皇即位を記念して1日を祝日に指定し、10日間(4月27日−5月6日)にわたる連休を享受した。憲法記念日(5月3日)、みどりの日(5月4日)、こどもの日(5月5日)など、もともとの祝日が集中しているところに、祝日の間に挟まれた日を祝日法により休日に指定したため可能となった。皇位継承と、それに伴い元号が「平成」から「令和」に変わるという国の一大イベントと重なり、日本全体が胸を躍らせた。
 中国も1日から4日までの「労働節(メーデー)連休」を楽しんだ。中国政府は「今年は労働節(1日)の一日だけを休みにする」と言っていたが、景気浮揚のため結局は昨年に比べ一日多い四日間へと連休期間を増やした。そのおかげで景気浮揚効果ははっきりと現れた。連休中、1億9500万人が旅行し、1176.7億元(約2兆円)を消費したという。これは昨年に比べ16.1%の増加だ。連休初日の1日だけで鉄道利用客は1724万人に達し、一日あたりの利用客の最高を記録した。南京駅などでは定員を超過し、事前に乗車券を買っていた人々まで旅行をあきらめる事態が続出した。
 日本の「10連休効果」で意気揚々としているのは旅行・航空業界だ。連休期間中、東京周辺の主要幹線道路は渋滞が深刻だった。国内消費は前年比30%増との暫定集計が出ている。旅行業界によると、連休中に国内・海外旅行を予約した人は2467万人に達したとのことだ。国内旅行は2倍、海外旅行は1.7倍増加した。「10連休効果」で欧米に行く人が大幅に増えたという。近くの観光地へ行く人もいるはずだが、この期間中、韓国の主な観光スポットが日本人観光客でにぎわった様子はない。
 中国労働節連休期間には、ソウル・明洞や故宮を訪れた中国人観光客たちでにぎわった。しかし、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題の影響でその数は半分以上も減少した。中国の国営通信社のニュースサイト「中国新聞網」によると、連休中の中国人団体旅行客の予約件数が多い旅行先は、多い順にタイ・日本・ベトナム・台湾などで、韓国は10位以内にも入っていない。
 中国と日本の観光客でソウル中心部が混雑し、釜山・済州島で交通渋滞が起こっていた時は、イライラしながらも「国の財政には助けとなるだろう」と我慢していた。だが、彼らがいないソウル中心部では今、デモと集会が行われている。拡声器の大きな音で耳が詰まったようになりながら、「何かが間違っている」と感じずにはいられない。
従来は我が国や支那からの観光客は極めて多く街中が賑わってたが、五月の大型連休中での実態は閑古鳥が鳴く状況で観光客のかの字すらも感じられ無いとして、朝鮮日報は此れを【萬物相】の中で論った。
可笑しいかな、我が国の報道では観光客として南朝鮮に訪問してる実態を大々的に報道してたが、当の南朝鮮メディアでは正反対の報道で在る。
観光客誘致しても成果を上げられ無かったからこその、ステルスマーケティングで在った事が改めて認識出来る記事だ。
此のご時世、誰が好き好んで敵性国家で在り、紛争中で在り、反日意識に凝り固まった危険な国に行くものかと云う事で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:44 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

馬鹿な中央日報。

* 【コラム】東アジアの未来、韓日の絆の再発見にかかる | Joongang Ilbo | 中央日報
日本で明仁天皇が退位し、徳仁天皇が即位した。生前退位であるため沈鬱な雰囲気はなく、お祝いムード一色だ。元号も「世の中の平和をつくる」という意味の平成から「美しい平和をつくる」という意味の令和に変わった。天皇は権力ではなく権威を体現するため、歴史を作るというよりは時代を象徴する。
令和日本のスタートはさまざまな形で韓日関係に影響を及ぼすだろう。短期的には韓日関係がさらに悪化する可能性がある。徳仁天皇は1960年生まれ、安倍首相は1954年生まれだ。戦後初めて権威と権力がともに戦争を経験していない世代になった。日本はもう侵略戦争や植民地支配の負債意識から抜け出して自らの夢を進めていくだろう。半面、韓国では内政だけでなく対日外交でも積弊の清算が猛威を振るう。正反対に向かう韓国と日本が「美しい平和をつくる」のは難しい。したがって旧日本軍慰安婦や戦時労務動員問題など過去の問題にとらわれ、崩壊直前の韓日関係を改善することは望みにくい。わずかな希望だが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と安倍首相が心機一転し、過去をめぐる葛藤の解決を模索して共同繁栄事業を推進すれば、関係改善の道は開かれるかもしれない。
長期的には令和の日本と韓国はお互いプラスになる関係に進化するだろう。3年後には両国から犬猿の仲の政権は退き、相手国に柔軟な政権になる可能性がある。また、韓日は勢力を拡張する中国、国益を優先する米国、平和を脅かす北朝鮮を相手にするうえで協力するのが有利だと判断し、お互い活用することになるだろう。
実際、東アジアの国際情勢が韓日に不利になっても、韓日の相互依存は消えない。年間1000万人を超える両国の訪問者も韓日関係を支える友軍だ。自由民主主義と市場経済を共有する韓日は協調・共感しやすい構造と要素を広く深く持つ。
世界的な文明学者ジャレド・ダイアモンドUCLA教授の『銃・病原菌・鉄』は過去20年間にわたりベストセラーの地位を守っている。人類文明の興亡盛衰を大きなスケールで描写したこの本の最後の章で、彼は韓国と日本の国民を「幼児期を共に過ごした双子の兄弟のようだ」で例えた。ダイアモンド教授はこのようにいう。「歴史は両国国民に相互不信と憎悪の余地を提供するため、両国が歴史的にどれほど密接な関係にあったかを証明した自身の結論を喜ばない。ところがそのような対立と葛藤はお互いに破壊的であり、プラスになることは何もない。今後、東アジアの政治的な未来は韓国と日本が長い間の絆を再発見するかどうかに左右されるだろう」。
韓日関係を国内的な視点だけで眺めればお互い戦って憎んだ歴史で綴られている。ところがダイアモンド教授のように国際的な視野で眺めれば、韓国と日本のようにお互い深い関係を結んで影響を及ぼし合いながら高い水準の文明を創出してきたケースも珍しい。今日の韓国と日本の世界における驚くべき地位が明白な証拠ではないだろうか。日本で令和時代が開幕したのをきっかけに韓国と日本が過去の懸案を賢く克服し、韓日関係の歴史を相互和解の観点で新たに確立することを望む。帝国と植民地の歴史の和解は西洋でも実現しなかった難しい課題だ。韓日両国の国民は世界史に偉大な業績を残すという使命感を持って歴史の和解に向けて切磋琢磨しながら前進することを期待する。特に両国の政策決定と世論形成に大きな影響を及ぼす首脳の決断と奮発を促す。そうしてこそ韓日は「美しい平和」を実現できる。
令和に成って、我が国と南朝鮮の関係改善には、安倍晋三内閣総理大臣と文在寅の互いの歩み寄りと譲歩が必要だと平然と抜かしたが、歩み寄りと譲歩が必要なのは南朝鮮側でしか無いのだ。
追加して謝罪と賠償も必要に成って来る。
我が国からの関係改善は端から無いのだと自覚して居ない様子で在る。
更に醜悪なのは大韓帝国以前の国々と戦った事は有っても、現在の朝鮮半島の人々とは全く戦って居らず、歴史認識が根底から異為ってる事も自覚して居ない。
其れを踏まえた上で、両国間の努力で高い水準の文化を構築したのだと曰う。
其の文化は我が国が併合した事が大きく関わって来る事で在るが、お前等朝鮮人は併合時代も否定するのだろう。
だからこそ反日意識に凝り固まり強請り集りの文化しか無いだ。
当該記事は完全に用日の意識でしか書かれて居ない醜悪な内容で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:37 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

今日頭条が理解不能に陥る。

* なぜだ! 東南アジアの国民は日本に対して「中国人のような感情を抱いていない」=中国-サーチナ
 日本と中韓が抱える軋轢の多くは戦時中の出来事が原因であり、中国には歴史問題を理由に日本に対して否定的な感情を抱いている人が少なからず存在する。日本は戦時中、東南アジアも占領したが、中国人からすると東南アジアの人びとが日本に対して「中国人のような感情を抱いていない」ことが不思議なのだという。
 中国メディアの今日頭条は4月30日、日本は第2次世界大戦中に東南アジアを侵略したと主張する一方、東南アジアの人びとは「なぜ日本を排斥するなどの行為をしないのか」と問いかける記事を掲載した。
 記事は、旧日本軍は第二次世界大戦中、タイやマレーシア、フィリピンに侵攻し、1942年3月にはインドネシアに侵攻し、オランダをインドネシアから追い出すことに成功したと指摘。その後もシンガポール、ミャンマーなど東南アジア諸国は相次いで日本人の手に落ちたと主張し、日本は大東亜共栄圏を名目に東南アジアにおいて日本化の植民統治を行なったと主張した。
 一方、日本が東南アジアに侵攻したのは事実だとしながらも、インドネシアやフィリピンなどの人びとは第二次世界大戦の侵攻を理由に日本を恨んではいないと指摘し、これは「日本の侵攻が独立につながったためである」と指摘。第二次世界大戦前の東南アジア諸国はタイを除けば、欧州の国によって植民地とされ、主権を持たなかったと指摘し、現地の人びとは当時、奴隷のように虐げられていたのだと指摘した。
 続けて、日本が東南アジアに侵攻し、欧米の国を追い払ったことで東南アジアの国々は戦後に相次いで主権を取り戻すことができたと強調、これが東南アジアの人びとが日本に対して「中国人のような感情を抱いていない」理由だと伝えている。
支那のメディアの今日頭条は、特定アジアと東南アジアとの日本への思いに対して、何故我々と違って日本に対して肯定的に見られるのかと云う記事を掲載したが、戦時中に欧米の列強を排し後に独立に結び付いた事は間違いの無い事実で在る。
此れを踏まえた上で、民主主義の実践の先駆けとして尽力した先人達の思いに共感を抱くのだろう。
然し特定アジアは思想や人種の面で著しく乖離してるので、そうした思いは抱かないので在る。
此処が理解不能に陥ってる最大の要因で在る事を自覚出来無いで居るのだろう。
posted by 天野☆翔 at 16:27 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

百済時代の秘仏が発見とハンギョレ。

* 日本にあった三国時代最高傑作仏像、今度は中国に搬出 : 文化 : hankyoreh japan
還収交渉が決裂した百済金銅観音像、中国搬出を確認
日本の所蔵者説得し、先月上海博物館に
すぐに研究報告書発刊し、6月初から常設展示予定
来年から中日シルクロード特別展で巡回展示も
展示に前後し中国側が購入する可能性も提起

「百済の微笑」が故国でなく中国に飛んで行った。
 7世紀始め、百済の職人が作った三国時代の最高傑作仏像で、最近日本で90年余ぶりに所在が確認された百済金銅観音菩薩立像が、中国の上海に再び搬出された事実が明らかになった。1907年、忠清南道扶余(プヨ)で出土したと伝えられるこの仏像は、1920年代に日本の収蔵家が搬出した後、行方不明だったが2017年末に日本の企業家の手中にあるという事実を韓国の美術史学者が明らかにした。しかし、昨年韓国文化財庁と所蔵者の還収交渉が大きな金額差で決裂し、国際競売出品が有力視されてきたが、今度は韓国でなく中国で初公開されるうえに、その後も韓国を排除して中国と日本での巡回展示まで推進しているため、韓国国内の文化財学界で論議が予想される。
 最近ハンギョレが韓・中・日の文化財学界関係者たちを取材した結果、百済仏像は年初に日本の所蔵者と中国の上海博物館の間で常設展出品のための合意がなされ、先月初めに上海博物館の収蔵庫にすでに入庫されたことが確認された。上海博物館は今月中に遺物に対する研究報告書を発刊し、来月初めから同館の古代彫刻常設館で隋・唐古代中国仏像の影響を受けた代表的傑作の一つとして仏像を披露する予定であることがわかった。1996年に完工した上海博物館は、中国の主要国家博物館のひとつで、古代夏・殷・周時代の青銅器遺物と陶磁器、隋・唐代の金銅仏像コレクションの宝庫として有名だ。
 上海博物館と文化財界側によれば、仏像の中国貸与は昨年10月に還収交渉が決裂した後、中国仏教美術史学界の中堅研究者で国家博物館特任研究官のチチュンジェン氏が東京で実物調査をした後、日本の所蔵者と接触し展示を説得して実現したという。これと関連して、ハンギョレが種々の経路で把握した結果、上海博物館は先月11日に遺物を入庫し、傘下の文物保護科学技術センターで研究分析作業を始めていることが明らかになった。ハンギョレが別に入手した展示関連資料によれば、来月初めに常設展で百済仏像は「朝鮮7世紀三国時代仏像」という名札を付けて中国隋・唐代の仏像美術の影響を受けた作品という説明と共に展示されると見られる。現地の事情に明るい国内文化財界のある関係者は「チチュンジェン氏が中国仏教美術史で隋・唐仏像が東アジア圏の仏像に及ぼした多大な影響関係を示す重要な遺物であり、中国に持って来て精密分析し、共同研究報告書を出した後に常設展示館に展示しようと所蔵者側に提案した」として「所蔵者が直接遺物を持って上海まで行き引き継ぎしたと理解する」と伝えた。
 中国当局は、上海博物館での展示の他にも、来年3月から2年間かけて中国と日本で中国政府の一帯一路政策の歴史的脈絡を指摘する特別巡回展「永遠のシルクロード−仏教芸術の起源」展にも百済仏像を出品することで所蔵者側と合意した状態だ。日中交流センターのタンチサン社長が企画したこの展示は、来年3月から河南省博物館を皮切りに1年間中国の省級博物館を巡回展示して、残りの1年は日本で巡回展示を行う予定だ。上海博物館の常設展と「シルクロード」特別展は、百済仏像を初めて一般大衆に公開する展示イベントになると見られる。しかし、遺物が出土した当事国である韓国の国公立展示機関は完全に排除され、展示以後には中国の博物館や民間財団側が巨額を投じて買い取る可能性も現地学界では提起されていて、韓国国内の文化財学界に大きな波紋を起こすものと見られる。
百済金銅観音菩薩立像が上海博物館に貸し出されてるとして、何故我が国を排除して迄支那と日本だけに展示するのかと此の状況を憂いた記事が確認された。
然し、現在の朝鮮半島は百済とは何の関係も無いのだから、所有権を今更主張しても無意味で、どうせ南朝鮮国内に運ばれたら、他の仏像同様に我が国への返還は期待出来無い。
だからこそ、南朝鮮を排除したので在る。
南朝鮮国内で此れを騒いでも何も為らないのは云う迄も無い。
posted by 天野☆翔 at 01:02 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

支持率低迷に喘ぐ立憲民主党。

* 立憲、野党共闘路線へシフト=衆参同日選にらみ:時事ドットコム
 立憲民主党が衆参同日選挙の可能性も想定し、野党共闘の構築に動きだした。これまで野党結集の呼び掛けに対し、「合従連衡にはくみしない」と独自路線を貫いてきたが、支持率は伸び悩んでいる。衆院選で与党に対抗するには、共闘にかじを切るしかないとの事情があるとみられる。
 「参院の1人区の一本化をしっかり進めるとともに、衆院でも競り合いが予想される選挙区を中心に可能な限り候補者を一本化し、自民党との一騎打ちの構造をつくっていくことが重要だ」。立憲の枝野 幸男代表は4月26日の記者会見でこう語り、国民民主党などとの候補者調整を急ぐ方針を強調した。
 野党共闘と一線を画してきた枝野氏が方向転換したのは同17日のラジオ番組。ダブル選の可能性が高いとの認識を示すとともに、衆院小選挙区での候補者調整を他党に呼び掛ける考えを表明した。背景には、安倍内閣の支持率が底堅い一方、立憲の党勢が上向かないことや、統一地方選の道府県議選で都市部に比べ、地方で苦戦したことなどがある。  その後、自民党幹部が消費税増税の先送りと衆院解散の可能性に言及すると枝野氏は、「フェーズ(局面)が変わった」として各党との協議を加速。国民民主党の玉木 雄一郎代表をはじめ野党党首と相次いで会談した。
 立憲は2017年10月の結党以来、「民主党の再結成はあり得ない」(幹部)と主張。自らの組織を強くすることが先決との立場をとってきた。こうした姿勢に対し、他の野党からは「野党共闘にひびが入る」「包容力のあるリーダーシップを期待したい」など批判が相次いでいた。
 今回、立憲が衆院選での候補者一本化に動いたことを、他の野党は歓迎。立憲幹部も「『枝野は野党共闘に消極的』というイメージは崩せた」と指摘する。
 ただ、安易な結集は、有権者から「数合わせ」と受け取られる懸念もある。ある若手議員は、統一地方選で国民民主の地盤でも候補者を擁立してきた経緯に触れ、「今まで戦ってきたのは何だったのか」と不満を口にした。
従来は独自路線を声高に叫び貫き通して来たが、参議院議員選挙での野党共闘に舵を切らざるを得ない状況に陥ってると云うが、完全に立ち位置を見失った挙げ句の暴走でしか無いだろう。
政治的信条すらも様に投げ出す其の姿勢こそが、支持率低迷の元凶で在る事を理解しない。
いとも簡単に大衆迎合する姿に有権者は辟易してるのだろう。
此れは民主党時代からのお家芸で在るのだから、現在も健在で在るのは大笑いだ。
此れは国民民主党も同様で在る。
長い物には巻かれろの意識を捨て切れて無い様子が有り有りと見て取れる。
posted by 天野☆翔 at 00:56 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

鳩山由紀夫の馬鹿発揮。

* 鳩山元首相、安倍首相の外交姿勢を批判「何一つ成果をあげていない」/芸能/デイリースポーツ online
 鳩山由紀夫元首相(72)が5日、ツイートを更新。安倍晋三首相(64)が外交問題で窮地に立たされている現状とその背景、今後の課題、それでも日本国内では支持されている理由について連続投稿で持論を展開した。
 鳩山氏は「北朝鮮問題では完全に蚊帳(かや)の外に置かれていた安倍首相が、金正恩委員長と会談する用意があると言い出した」と切り出し、「なぜ言い出したのか、それは彼は何一つ外交で成果を上げることが出来ず、北方領土問題も簡単に解決できないと分かったからだろう。足許を見られたら、外交は高くつくのではないかと懸念する」と一刀両断。金委員長との会談を掲げる背景には、ロシアとの北方領土問題の解決に見通しが付ず、停滞している苦しい状況があるとした。
 さらに、鳩山氏は「安倍首相が北朝鮮に行って金正恩委員長と会談するとどうなるか。一番喜ぶのはトランプ大統領だろう。俺が言ってやったから会談ができたと。それで安倍首相はトランプ大統領に借りを作ったことになり、日米貿易交渉で日本は借りを返さなければならなくなる。車と農業、危ないのは農業のほうではないか」と指摘。北朝鮮での会談が実現しても、その先に米国からの圧力によって日本の農業が窮地に陥ると予測した。
 鳩山氏は「海外に出て色んな外国人と話すと分かることがある。プーチンやトランプにあれだけ子ども扱いされているのに、なぜ安倍首相は日本で支持されているのかと、良く聞かれる」と、安倍首相の海外における立ち位置とは反比例して、日本での支持率の高さについて言及。「私は一つは野党の存在感が薄いこと、もっと深刻なことは、メディアが安倍さんを忖度して、真実を報道しないことだと答えている」と理由を説き、報道の在り方に問題提起した。

Twitterで安倍晋三内閣総理大臣の外交姿勢と其の成果に関して、全くの的外れの論調を展開した。
外交的に窮地に陥ってるのにも関わらず、国内の支持率は下がらない現状を憂いてる内容で在る。
別に窮地に陥ってる訳では無いし、其れだけ外交上も問題が山積して居て、解決するのが難しい案件が多いと云う証拠で在り、此れに妥協せずに果敢に立ち向かって行って居る事が評価されたからこそ、支持率が維持出来てるのだ。
其の上で、こうした事を報じないマスメディアの対応は忖度だのと抜かして、マスメディアを批判してるが忖度なぞ存在はして無いのが実態で在る。
十年以上前にはお前に対して吐き気を催す程持ち上げてたマスメディアは、果たして此れはお前に対する忖度なのかと厳しく問い質したい。
そんなマスメディアは、今やお前を腫れ物扱いで無視してる現状を憂いたらどうなのかと。
posted by 天野☆翔 at 00:47 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

南朝鮮の児童虐待死の七割以上は親が加害者の報告。

* 昨年虐待で死亡した児童30人…虐待加害者の77%が親=韓国 | Joongang Ilbo | 中央日報
昨年韓国の児童虐待死亡者数が30人に達することがわかった。
国会保健福祉委員会所属の南仁順(ナム・インスン)議員は5日、保健福祉部から提出された「児童虐待死亡事故発生現況資料」を公開した。
資料によると、児童虐待で死亡した児童は2014年が14人、2015年が16人、2016年が36人、2017年が38人、2018年が30人と集計された。この5年間で134人の児童が虐待により死亡した。
昨年の児童虐待通報件数は3万6392件(速報値)、最終虐待判断件数は2万4433件となった。通報件数は2017年の3万4169件に比べ6.5%増加し、虐待件数は前年の2万2367件に比べ9.2%増加した。昨年の虐待件数は2014年の1万27件に比べ5年間で2.4倍に急増した。
児童虐待行為者別に見ると、昨年の児童虐待件数2万4433件のうち両親が加害者のケースが1万8433件で全体の75.4%と大部分を占めた。小中高校と保育園・幼稚園の教職員などが12.3%の3011件、親戚が4.5%の1096件などだった。
さまざまな虐待を同時に行う重複虐待が48.0%の1万1724件、感情的虐待が23.8%の5818件、身体的虐待が13.9%の3404件、放任が10.6%の2597件、性的虐待が3.6%の890件などだった。
一度虐待をして摘発された後に再び虐待を犯す再虐待の発生比率は昨年の全児童虐待件数2万4433件のうち10.3%だった。再虐待率は2013年の14.4%から2015年が10.6%、2017年が8.2%と減少したが昨年は10.3%に増えたことが明らかになり対策が切実と指摘される。保健福祉部は今年に入り児童虐待専従部署を設けた。また、児童虐待関連予算は2016年の202億ウォンから今年は292億ウォンに増えたが依然として不足している。
南議員は、「こどもの日を控えて継父と実母の共謀で殺害された10代の女子中学生は家庭で持続的な虐待に苦しめられており、さらに実父にも常習的に暴行を受け小学生の時に児童保護専門機関を訪れたことがわかり衝撃を与えている。児童保護システムがしっかりと作動していたなら残念な犠牲を防げたはずだが、まともに保護されず短い人生を終えなければならなかった」と指摘した。南議員はまた、「虐待行為者の10人中8人が児童を保護する義務がある両親で、児童虐待事件が毎年増加しており再虐待率も10.3%と高い水準のため、事後処罰強化だけで児童虐待は防止できず、事前予防と再虐待防止中心の児童保護対策を積極的に推進しなければならない」と主張した。
保健福祉部の「児童虐待死亡事故発生現況資料」が公開され其の中身が判明したが、七割以上が親が加害者と云う非常に深刻な問題が浮き彫りに成った。
流石は南朝鮮と思わず感嘆して仕舞う程だ。
北朝鮮同様に人権は有って無い様なもので、人権無視の保育と教育が為されてるのは今更云う迄も無い事だが、其れを踏まえても尚此の数字には驚きを隠せない。
虐待が虐待を呼ぶ負の連鎖が断ち切れて無い様子で在る。
posted by 天野☆翔 at 00:34 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする