冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
サイト更新履歴・日記・サイト宣伝厳禁!!
掲示板>[サイト所持板][サイト未所持板][宣伝板]

banner Firefoxバナー Thunderbirdバナー SeaMonkeyバナー

2019年05月12日

ドイツのTV局がタイに喧嘩吹っ掛ける。

* タイ国王結婚式を風刺=批判殺到で謝罪−ドイツTV:時事ドットコム
タイのワチラロンコン国王の結婚に関連して、ドイツのテレビ局SAT1が風刺するような演出をしてタイ国民から批判が殺到し、謝罪に追い込まれる騒ぎになった。
 1日に行われた結婚の儀式では、スティダー妃が国王の前にひれ伏した。SAT1の3日の情報番組で、男女の司会者が笑いながら床にはいつくばり、この場面をまねた。
 タイの王室は深い敬愛を集めており、番組の内容を知った国民の怒りが爆発。ベルリンのタイ大使館は「タイでは平伏は尊敬の印。理解を欠いたまま、深く根差した伝統を滑稽に扱うのは受け入れられない」と不快感を表明した。
 SAT1はフェイスブックに「侮辱する意図はなかったが、多くの人が不適切と感じた。謝罪する」と投稿したほか、番組で司会者がわび、沈静化に努めている。

* คนไทย จี้รายการเยอรมันขอโทษ หลังเจตนาดูหมิ่นขนบธรรมเนียมประเพณี - YouTube

タイの国王の結婚式の様子を風刺と称して愚弄したドイツのTV局の姿勢に対して、タイ国民は激怒したと云う。
其の非難が原因でドイツのTV局は謝罪せざるを得ない状況に追い込まれた。
当たり前の事だろう。
何処の国で在っても王室の事をこう表現されたら怒り狂うのは自明の理で在るからだ。
ドイツ人が悪いと云うよりもTV局の姿勢に非難されて然りで在る。
何処の国でも放送局の傲慢さには、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:55 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

喚き散らす北朝鮮。

* 開城団地再稼働は「米の承認対象ではない」 韓国の決断要求=北朝鮮サイト | 聯合ニュース
北朝鮮の対外宣伝サイト「朝鮮の今日」は12日、韓国側が操業を中断している南北協力事業の開城工業団地について、「再稼働の問題は米国の承認を得る問題ではない」として、韓国当局の「政策的な決断」を求めた。
 また、「開城工業地区の再稼働問題は歴史的な北南宣言を固守し、履行しようとする原則的な立場や姿勢に関連する問題」として、南北宣言の履行に向けた「真摯(しんし)な態度」や「正しい姿勢」を促した。
 韓国政府は国際社会の対北朝鮮制裁により、開城団地を再開させる状況ではないとして、制裁の枠内で再開に向けた事前準備や環境づくりに集中する立場を示している。
 北朝鮮はこうした韓国側の立場を「米国の顔色をうかがっている」などと批判している。
開城工業団地の再開にはアメリカの了承は不必要で在りそうした問題では無いと、対外喧伝媒体の「朝鮮の今日」はそう主張した。
何を馬鹿な事を抜かすのかと厳しく問い質したい。
開城工業団地の再開は結果的に北朝鮮を利するので、連合国安全保障理事会対北朝鮮経済制裁決議に明確に違反し、連合国の代表でも在るアメリカの了承は必要不可欠で在るのだ。
再開に躊躇する南朝鮮をアメリカの顔色を窺って居るとも批判した。
経済的に相当に追い詰められてると云う良い証左で在る。
posted by 天野☆翔 at 17:14 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

希望の党が日本維新の会に合流方針。

* 希望・松沢代表、維新との合流目指す 参院選にらみ - 毎日新聞
 希望の党の松沢成文代表(参院神奈川選挙区)は9日の記者会見で「選挙を(党勢が)小さいままやっても厳しい。日本維新の会とも連携しながら第三極の良い器を作りたい」と述べ、夏の参院選までに維新との合流を目指す意向を表明した。
 希望所属の国会議員は衆院2人、参院3人の計5人。参院の3人は今年改選を迎えるが、中山恭子顧問と行田邦子幹事長は参院選に出馬しない意向で、党存続が危ぶまれる状況に直面している。
 希望は参院で維新と統一会派を組んでおり、憲法改正に前向きな「改憲勢力」として関係が良好。松沢氏は「まだ具体的に維新と話はしていない」としながらも「維新や無所属の人を巻き込んで第三極を作れないか模索したい」と述べた。
* 希望の党 松沢代表 維新との合流含めて第3極模索 | NHKニュース
希望の党の松沢代表は、記者会見で、夏の参議院選挙に合わせて「衆参同日選挙」が行われる可能性もあるとして、日本維新の会との合流なども含めて、第3極を作れないか模索する考えを示しました。
この中で、松沢代表は「いよいよ、参議院選挙だけでなく、衆参ダブル選挙の可能性が出てきたと皮膚感覚で感じている」と述べました。
そのうえで、「日本維新の会や無所属の議員を巻き込んだ形で第3極を作れないか模索していきたい」と述べ、参議院で統一会派を組む日本維新の会との合流なども含めて、第3極を作れないか模索する考えを示しました。
また、松沢氏は「女性宮家の創設や女系天皇の議論は政府も国会も逃げられない。難しい議論だが、皇室の伝統をどう守り、安定的に維持・発展させていくのか、政治が責任をもって議論を進めなければいけない」と述べました。
政党要件を満たす事が困難な状況に陥った希望の党は、日本維新の会とは話を詰めて無いと仕乍も、第三極の再来を機体して日本維新の会との合流を視野に入れてると、代表の松沢成文は語った。
今更第三極も何も無いが、相当に追い詰められてる状況で在る事は変わらないだろう。
とは云え、政策理念は可成りマトモで在る事から、日本維新の会との合流を妨げる要因は無い。
候補者等の摺合せをした上での合流も悪くは無いだろう。
posted by 天野☆翔 at 17:04 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

朝鮮日報が南朝鮮の歴史を台無しにしてるのは誰かと問うた。

* 【コラム】大韓民国の歴史を台無しにしているのは誰か-Chosun online 朝鮮日報
 文在寅(ムン・ジェイン)大統領の米国訪問の中継番組を重々しい気分で見守った。国のトップが案件を巡り直接談判する「トップダウン(top-down)」方式というのは、もともとリスクの大きい外交手法だ。トランプ大統領は米国製武器の大量購入にだけ「サンキュー(thank you)」と回答し、開城工業団地、金鋼山観光の再開発問題については結局OKサインを送らなかった。「北朝鮮の立場を把握してほしい」として、大統領の手に握らされた米国からのメッセージが何であるかは分からないものの、今となっては1泊3日の強行スケジュールで挑んだ外交上の利益は、北朝鮮に対してもう一度「誠意」を表した程度にすぎなかったと思われる。
 大統領による外交が力を発揮するためには、一つになった国民の後押しがなければならない。大統領の支持率は40%前後だ。就任以降、最低だ。大統領が国民に背を向けた結果だ。北東アジアの3カ国のうち、内外で最も深刻な挑戦に直面しているのは韓国だ。経済成長率が世界第2位の中国の50%にも満たない。就職率は日本とは比べものにならない。日本の高卒、大卒後の就職率は100%だ。最低賃金の急激な引き上げ、週52時間勤務制の強要などで政府が企業を圧迫するのは、韓国以外に例がない。韓国自動車産業は勤労者に年平均で9000万ウォン(約880万円)を支払いながら、ドイツのフォルクスワーゲン(8303万ウォン=約810万円)や日本のトヨタ(8390万ウォン=約820万円)と競い合っている。いつまで耐え忍ぶことができるのだろうか。韓国では、労組との事前合意がなければ、勤労者の配置を転換することやストライキ時に代替勤労者を投入することができない。こんな国は、世界広しと言えども韓国くらいだろう。労組に暴力を振るわれたと通報しても警察が出動してくれない国は、韓国以外にあり得ない。国税庁や公正取引委員会、警察、検察、関税庁、労働部などの政府機関が、暇さえあればまるで狩りでも行うかのように企業を追い立て回すのは、やはり韓国だけだろう。
 さらに危なげな徴兆は、「大韓民国とは何なのか」「大韓民国の国民とは誰なのか」という国家と国民のアイデンティティーが揺らいでいることだ。基礎が揺らいでいるだけに、国家全体が揺さぶられてしまう。文大統領は、大韓民国の臨時政府樹立100周年記念式典での発言で「人口5000万人を突破し、国民所得が3万ドル(約330万円)を上回る『30−50クラブ』に属する7カ国のうち、第2次世界大戦後に誕生した新生独立国家は韓国だけ」とした上で「一部で大韓民国のあるがままの歴史を認めようとはせず、100年にわたった成果をけなそうとするのは、プライドを捨てる行為」と批判した。思わず耳を疑いたくなる話だ。
 大統領の発言の3日前に大統領直属の「三・一独立運動および大韓民国臨時政府樹立100周年記念事業推進委員会」は、政府の庁舍がある世宗路交差点のビルに10人の独立運動家の大型肖像画を掲げた。そして、上海臨時政府の初代大統領であるとともに大韓民国の初代大統領である故・李承晩(イ・スンマン)大統領の肖像画だけをこっそりと外した。毎年国民から5000億ウォン(約490億円)近い視聴料を半強制的に取り立てている国営テレビのKBSは「故・李承晩と故・金日成(キム・イルソン)は、米国とソ連が韓半島(朝鮮半島)を分割統治するために連れてきたかいらい(操り人形)」とし「故・李承晩元大統領を国立墓地から掘り出してしまうべきだ」との内容を放送した。功と過が共に存在するとは言うものの、これではチャーチルを除いて英国の歴史を、ドゴールを除いてフランスの歴史を、アデナウアーを除いてドイツの歴史を物語るのと何が異なるというのか。こうした主張をする人々も、故・金日成を除いて北朝鮮の歴史を書くとは言わないだろう。
 これは何も大統領の部下に限ったことではない。文大統領は、海軍士官学校の卒業式に参加し「元日本軍でない人々が作った海軍の歴史が大韓民国国軍の歴史」と発言した。朝鮮戦争の際に最も多くの命をささげた陸軍、そして空軍を大韓民国の垣根の外に追い出してしまったのだ。
 国家保勲処(日本の省庁に相当)は、朝鮮戦争当時に北朝鮮で長官を務め、「祖国解放戦争勲章」を受賞したキム・ウォンボンに大韓民国勲章を授与する作業を本格化している。キム・ウォンボンが登場する映画を見た文大統領が「独立有功者勲章を差し上げたい」という書き込みをしたのがきっかけだ。文大統領の真意を全て推し量るMBC放送は、200億ウォン(約19億円)を投じてキム・ウォンボンのドラマを作成し、来月4日から放送し始めるほか、KBSも今年の光復節(日本による植民地支配からの解放記念日)にキム・ウォンボンを主人公とする大河ドラマを制作するという。やがては国立墓地にキム・ウォンボンの墓が登場するかもしれない。
 文大統領は就任の辞で「統合」「共存」「パートナー(同伴者)」について言及した。ちょうど2年が過ぎた今、その言葉は影さえも見いだすことができなくなっている。「憎悪」「復讐(ふくしゅう)」「敵意」という単語が全国を飲み込んでいる。憎悪は子を生み、復讐は自分を先に崩壊へと追い込み、敵意は自分の心の中に毒をまき散らす。これでも押し寄せる津波の前に国家が無事であると言い切れるのか。
コラムでそう言及し、近代史から始まる現在迄の歴史を否定し捻じ曲げて来たのは誰だとする記事を掲載した。
三頁に渡って書き連ねてるが、結局は歴史を捻じ曲げてるのは朝鮮人一人一人なので在る。
清の属国だった事を完全に否定し、其の劣等感は併合した我が国に向けられ反日意識として噴出する。
其の上で、臨時政府樹立百周年等と一部の暴徒が勝手に引き起こした抗日独立運動を祝賀する意識には、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
軍事政権時代から現在に至る歴史に関しては、北朝鮮寄りの意識で物を見て、自国の立場からの観点は一切無い。
こんな国に自国の歴史を語る資格は一切無い。
posted by 天野☆翔 at 16:57 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月12日

朝鮮日報が文在寅を嘘憑きと批判。

* 【コラム】2年前の文大統領就任演説、読み返したら「うその饗宴」だった-Chosun online 朝鮮日報
 今月10日で文在寅(ムン・ジェイン)大統領就任からちょうど2年となるが、2年前のこの日に文大統領が行った就任演説の内容を改めて読んでみたところ、それは一言で「うその饗宴」だった。約束を守ろうとしたが守れなかったのか、あるいは最初からそのつもりがなかったのかは分からないが、結果的に主な内容はどれもうそになった。文大統領は就任演説の冒頭「あえて約束したい。2017年5月10日は本当の国民統合の日として歴史に記録されるだろう」「今日からは私を支持しなかった方たちに対しても、わが国民として心から仕えたい」などと述べていた。しかしその後に起こったことを思い起こすと、演説を読んでいるこちらが恥ずかしく感じるほどだ。文大統領就任と同時に始まった「積弊清算」に伴い、社会のさまざまな方面で人民裁判とも言える弾圧が相次ぎ、捜査を受けた前政権関係者は110人を上回った。懲役の期間を合計すると130年以上にもなるという。また4人が自殺し、1人は全ての国家機関から攻撃を受け幽明相隔てる結果も招いた。2017年5月10日は朝鮮王朝時代の士禍(官僚弾圧)にも匹敵する残忍な政治報復が始まった日として記録されるだろう。
 文大統領は「分裂と葛藤の政治を変える」「保守と進歩の葛藤は終わらせなければならない」「大統領自ら対話に乗り出す。野党は国政の同伴者であり、対話を定例化する」などとも語っていた。しかし強制的に選挙制度を変えようとする今の暴挙は、「野党は敵」と考えなければあり得ないことだ。
 文大統領は「大統領の帝王的な権力をできるだけ分散する」「権力機関は政治から完全に独立させる」とも述べた。ところが検察をはじめとする権力機関は大統領の忠犬となり、標的となった人間を人間狩り同様に苦しめた。大統領が指示した朴賛珠(パク・チャンジュ)元陸軍大将に対する捜査、機務司令部(韓国軍の情報部隊)による戒厳文書の捜査などは竜頭蛇尾どころか完全な誣告(ぶこく)とも言えるものだった。権力機関がこのあり得ない捜査によって関係者たちを苦しめ、あるケースでは100万ウォン(約10万円)の収賄罪を着せようとしたが、結局は無罪となった。
 文大統領は「能力と適材適所を人事の大原則としたい」「私を支持するかどうかに関係なく、有能な人材を招いて仕事を任せたい」と約束した。このような考えが本当に少しでもあったのか疑わしい。文大統領による人事の原則は実際のところただ一つで、それは「その人物が自分の側かどうか」だ。「自分の側」ならたとえ憲法裁判官であっても聴聞報告書なしに任命を強行する。中道系野党・正しい未来党によると、文大統領による天下り式の任命は1日1件のペースだという。実際に文大統領の知り合いには政府の重要な仕事が与えられた。例えば弁護士時代の同僚は法制処長となり、また当時の事務長は公企業の理事に就任した。文大統領は就任演説で「特権と反則のない世の中を作る」と語っていたのだ。
 文大統領は「準備を終えれば大統領府から出る。帰宅の時は市場に立ち寄り、市民と対話する」と言っていた。大統領府が外に出ることを意味する「光化門大統領時代」という言葉を2回も口にした。しかし実際は「光化門大統領時代」も「帰宅時に市場に立ち寄る」こともなかった。本人の意志の問題だったが、しかしこの構想は文大統領が「リフォームの費用がかかる」「行政がやりにくくなる」などと言い訳しただけで終わった。文大統領は「国民とは随時意思疎通を行う大統領になる。懸案は大統領自らメディアに説明する」などと言った。その後も国政における懸案は毎日のようにあふれ出ているが、文大統領が実際に会見を行ったのはこの2年間でたった3回。しかも会見の際には逆に「国内の問題については質問を受けない」として記者たちの質問を遮った。文大統領に政策の失敗について質問したある記者はネットで袋だたきにあった。「売国奴」などと人格攻撃まで受けた記者もいた。
 文大統領は「重ねて訴えたい。文在寅政権において機会は平等で、プロセスも公平で、結果は正義になる」と語った。しかしこの言葉は今、庶民の間では文大統領を戯画化するときに使われている。政府関係者は巨額の投機をしながら他人の投機は非難し、偽装転入をしながら他人には同じ理由で懲役刑を言い渡し刑務所に送り込んだ。自分たちは隔世贈与をしながら他人に対しては法律を作ってこれをできないようにし、自分の子供は外国語高校に行かせ他人の子供は自律型私立高校にも行かせなかった。自分は家を2軒、3軒持ちながら、他人には自宅を売却しろと脅迫した。自分が作ればチェックリストだが他人が作ったものはブラックリストで、自分たちがやったネットでの書き込み捏造(ねつぞう)は問題ないが、他人がやれば違法だ。自分たちは自ら監査を行った政府機関の金で海外に出張するが、他人は法人カードで1万2000ウォン(約1100円)使ったことを理由に追い出した。大統領は反日だが、その娘は日本の極右団体が設立した大学を卒業した。その大学の校歌は征韓論創始者を見習えと歌っている。この大統領の娘による海外移住とそれに伴って税金が使われた理由は今も説明されていない。現実はこうだが、文大統領は就任演説で「公正と正義」を約束していた。
 2年前の文大統領による就任演説をあらためて読み返すと、俳優が舞台で演劇をしているような感じがする。「馬車が馬を引っ張る」などと説明された所得主導成長や、無謀な「脱原発」をごり押ししたが、就任演説では「不可能なことをやるなどと大言壮語はしない」と誓っていた。捏造された数値で国政の失敗をごまかしているが、就任演説では「間違いは間違ったと言う。うそをついて自分に不利な世論をごまかさない」と約束していた。これが演劇のせりふでないのなら、この就任演説はいったい何だったのか。
文在寅が大統領に就任してから二年が経過したが、其の就任当時の演説を見返して其の内容が尽く「嘘の饗宴」だったとして此れを非難した。
大風呂敷を広げないや間違いは素直に認め嘘は吐かない等とした内容に対してで在る。
実際はどうかと云うと、公約に掲げた政策は実現したものの、其の政策は尽く間違いで在り失敗したのだ。
此の現実から逃避し責任転嫁に終始する現在の姿は、此の就任当時の演説とは乖離してるのだ。
公約を実現した一方、其の演説内容を守って無いのだから大嘘憑きと非難されても、何等可笑しな点は無く致し方の無い事で在る。
結局は自業自得なので在った。
posted by 天野☆翔 at 16:47 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする