冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2019年05月19日

相変わらずの馬鹿発揮の室井佑月。

* 戦争だけは嫌!なにがなんでも憲法改正に賛成しちゃダメだ|日刊ゲンダイDIGITAL
「戦争しないと、どうしようもなくないですか?」(丸山穂高衆議院議員・元日本維新の会)
 いやぁ、久々にびっくりしたな。ひょっとして、ひょっとして、そういういかがわしい思想なのかもと訝しんでいたが、実際、そうだと知って驚いた。
 14日の毎日新聞によると、「北方四島ビザなし交流の訪問団の一員として国後島を訪問した日本維新の会の丸山穂高衆院議員(35)=大阪19区=が11日夜、滞在先の国後島古釜布で元島民の男性に対し、北方領土問題について『戦争をしないとどうしようもなくないか』『(戦争をしないと)取り返せない』などと発言し、トラブルになった。」という。
 丸山氏はその後、「不適切な発言を撤回したい」といって離党届を出したが受理されず。日本維新の会の松井代表は14日、丸山氏に議員辞職を促すとともに、党として除名処分にした。
 これで終わり、って思える? あたしゃ、思えない。この国の国会議員に、「戦争もやむなし」と考えている輩が紛れ込んでいたってことだよ。恐ろしいったらない。
 政治家って、他国と話し合いをし、なにがなんでも戦争を回避するためにいるのかと思ってた。それが政治家のいちばん重要な仕事だと思ってた。
 国はうちら国民の、生命と財産を守る責任があるんじゃないの? だからうちらも、税金を払って、国会議員を先生と呼び、その身分を支えてるんじゃねーの?
 うちら戦争に駆り出されたら、五体満足で戻って来ることしか希望がなくなるよ。いやだよ、戦争だけは嫌!
 そんなこともわかってない人が、国会議員やってた? 戦争もしょうがないと思ってる議員は、あと何匹くらいいるの?
 もうこうなったら、なにがなんでも憲法改正に賛成しちゃダメだ。危険すぎるだろ。
週刊朝日(AERA)にて丸山穂高氏の案件で戦争に関して言及した室井佑月だが、此れを引き合いに出して憲法改正を訴えるが、其の根拠として徴兵制を上げてるが荒唐無稽で話に為らない。
第一憲法改正しなくても、戦争は巻き込まれたら其処で始まって仕舞うのだ。
其の戦争に至る道筋を潰して行くのが外交で在るが、其の外交も軍事的な圧力と抑止力と云う後ろ盾が無くては成立しない。
此の軍事力を強化する為にも憲法改正は喫緊の課題で在る。
此れすらもさせないと云うのなら、お前は本土決戦で膨大な国民の生命や財産を蔑ろにでもしたいのかと。
こうしたヨサクのお花畑の馬鹿共を黙らせる為にも、憲法改正は絶対に必要不可欠で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:16 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

パソナが朝鮮人就労斡旋開始。

* 韓国の若者、日本で就職目指す「夢かなえたい」 : 経済 : 読売新聞オンライン
 総合人材サービス「パソナグループ」(東京)が、兵庫県の淡路島で韓国の若年層を対象にした就労支援事業をスタートさせた。島内では飲食店や娯楽施設などを運営しているが、パソナの事業の大きな柱である人材育成にも力を入れる方針。韓国は就職難のために外国での就労を目指す若者がいる一方、日本では人材不足の業界もあることから「国境を越えて社会の問題点を解決していきたい」としている。
 パソナは、韓国のメガバンクや大学などが共同で実施している人材育成事業について、日本での運営を受託した。5〜6月、情報技術(IT)に関するスキルや日本語能力を身につける「韓国IT人材就労支援プロジェクト〜職は日本にあり」と題した研修プログラムを行っている。
 韓国の4年制大学を卒業した22〜35歳の48人が参加。ビジネスの場面で役立つ日本語の勉強や様々な業界の研究、面接対策、農業体験、日本企業が抱える課題解決など、約230時間の研修に取り組んでいる。
 ソン・ビョンウクさん(29)は韓国で10社の就職試験に臨んだが、職を得られなかった。これまでに4回来日し、日本への関心が強かったこともあって研修に応募したという。「日本文化を日々、肌で感じられて楽しい。日本で就職先を見つけるという夢をかなえたい」と言葉に力を込めた。
 イ・ダヒョンさん(25)も韓国で就職先が見つからず、落ち込んでいた時に研修プログラムを知った。交換留学生として京都で半年間学んだ経験もある。「研修で視野を広げ、日本企業の人事部などで従業員をやる気にさせる仕事をしたい」と語った。
 パソナは今後も島内で、韓国を含めた外国人の若者を対象にした就業支援をしていきたいとしている。南部真希也・グローバル事業本部長は「それぞれに適した仕事を見つけてほしい。また日本で働いた経験は母国に帰ったときに大きなキャリアになるはず」と期待。研修のため若者が訪れることで、「淡路島の地域活性化にもつながってほしい」と話している。
就職難に喘ぐ南朝鮮の若者の雇用状況だが、此処から逃げ出して来た人物達を人材企業のパソナが就職を斡旋すると云うが、冗談では無い。
我が国の金を使って反日意識剥き出しの朝鮮人を雇用するとは言語道断で在る。
こんな企業からの人材を雇用する企業は、完全に売国奴認定されても何等可笑しな事は無く、重要な企業の情報が筒抜けにされて仕舞う危険性を大いに孕んでる。
そうで無くても乗っ取られるのが関の山で在るのだ。
行政機関にも人材派遣してるが、極めて危険な状況を招くのは自明の理で在る。
例え我が国が人材不足で在っても絶対に朝鮮人を入れては駄目なのだ。
我が国の雇用を悪化させた元凶で在るパソナを許しては為らない。
posted by 天野☆翔 at 23:07 | Comment(0) | Economy/Business | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

自縄自縛に陥った支那。

* 中国外相 電話会談で「断固反対」 米 ファーウェイ“締め出し”に - FNN.jpプライムオンライン
中国の通信機器大手ファーウェイの製品をアメリカ政府が事実上締め出したことにからんで、中国の王毅外相は、「断固反対する」と強く抗議した。
王毅国務委員兼外相は18日、アメリカのポンペオ国務長官と電話で会談し、「アメリカは政治的な手段で中国企業の正常な経営を抑圧しており、断固反対する」と抗議した。
そのうえで、あらためて両国の関係を悪化させないよう促した。
こうした中、ファーウェイの任正非CEO(最高経営責任者)は18日、FNNの取材に応じ、アメリカ市場から撤退する可能性に言及した。
ファーウェイの任正非CEOは、「(アメリカ市場からの撤退は)あり得る。将来的には、アメリカのほか、われわれの進出に反対する国にはサービスを提供しないこともあり得る」と話した。
さらに、アメリカが主張するファーウェイ製品を介した情報流出について強く否定し、圧力に屈しない姿勢を示した。
華為技術等に対して制裁を課す事を決定したアメリカに対して、王毅外務大臣は断固反対すると表明した。
又、華為技術最高経営責任者は、撤退を視野に入れた上で将来的に我々の進出に反対する国々には技術等の提供はしないと示唆した。
結局は逆上する事しか出来無い支那の見苦しい反応でしか無く、情報流出させる様な通信技術なぞ何処の国でもお断りなので、此れは非常に良い傾向でも在る。
自縄自縛に陥って自爆したも同然だ。
posted by 天野☆翔 at 16:32 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

虚栄心に満ちた朝鮮人。

* 「トランプ大統領と会った」許京寧氏の写真、鑑定してみたら… | Joongang Ilbo | 中央日報
政治運動家の許京寧(ホ・ギョンヨン)氏がトランプ米大統領と会ったとして写真とサインを公開したがフェイクであることがわかった。
17日午後にSBSで放映された『気になる話Y』では許京寧氏の真実に関する話が紹介され関心が集まった。
この日許京寧氏が支持者にトランプ大統領と撮ったという写真やサインなどを公開したが、専門家らの意見によるとこれらはいずれも捏造されたものと明らかになった。
中部大学写真映像学科のアン・シジュン教授は、「本物らしくしようとしたが合成した写真だ。トランプ大統領の写真はやわらかい照明で、この方(許京寧氏)の写真は正面から強い照明で撮影された。(許京寧氏の)腕の下に影があるがトランプ大統領には影がない。また、許京寧氏は瞳が光っているがトランプ大統領には見られない」と説明した。
写真にあるサインも同様だ。筆跡鑑定専門家のキム・ミギョン氏は「トランプ大統領のサインの形と似ているが1文字ずつつなげてみると不自然な部分がある」と鑑定した。
この日許京寧氏は制作スタッフに「新しい党を創党する。国家革命党が今回出る。私が大統領になれば憲法を変えるだろう。憲法第1条すべての大韓民国国民はだれでも毎月150万ウォンを超える国民配当金を支給する」と話した。
続けて彼は10年前と同じく「エネルギー治癒? 私が病気にさせ病気を治す。そうした能力がある。私の霊的な能力を見せたい」としてO−リングテストをしたりもした。
彼は「人間の心を自由自在にする。私を見つめろ。私が肝臓を治す。肝臓を治す。1秒かかる。私は数百万人を治した。私がたったいまディレクターの肝臓を治した」として荒唐無稽な主張を展開した。
許京寧氏は10年前にも見せた地面に手を付けて体を浮かす空中浮遊もまた見せた。
政治運動家の許京寧がドナルド・トランプ大統領と会談したとする写真とサインを公開したが、此れは結局は完全な捏造で在った事が判明したと云う。
容易に看破出来る様な杜撰な写真やサインを提示する愚かさには呆れ果てて開いた口が塞がらない。
此の人物は完全にカルト思想の持ち主で異常な人物として有名で在ると云う事だ。
そんな人物がドナルド・トランプ大統領を利用した事は言語道断で在る。
虚栄心に満ちた民族な上、カルト思想の持ち主では尚更始末に負えない事案で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:25 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

徐敬徳が脅迫を受けたと云うが。

* 旭日旗に抗議の韓国教授、日本の右翼から脅迫受ける-Chosun online 朝鮮日報
 旭日旗を使った応援を中止せよとJリーグに抗議したソ・ギョンドク誠信女子大教授が、日本の右翼団体から「死ね」などの脅迫を受けたという。
 ソ教授は17日、フェイスブックを通して「日本の右翼団体が大学におかしなものを送り続け、今では家の住所も公開されて、家族を苦しめるのではないかという心配が先に立っている。独島(日本名:竹島)、従軍慰安婦、強制徴用、旭日旗などと関連があることを展開するたび、日本のポータルでは私に関する記事があふれかえる」と書き込んだ。
 さらに「もちろん注意はするが、率直に言って怖いと思ったことはただの一度もない」と付け加えた。
 ソ教授はこれまで韓国のPR活動の先頭に立ってきた。ソ教授は今月16日、Jリーグに「日本のサッカー場で戦犯旗(旭日旗のこと)を使った応援を中止せよ」という抗議の書簡を送っていた。
Jリーグに対して、観客の応援に旭日旗を使うなと妖精した南朝鮮誠信女子大学教授の徐敬徳は脅迫を受けたと主張した。
自宅の所在地迄公開されて家族に其の攻撃の矛先が向かうのではと危惧してると云う。
果たして此の案件は事実なのかは客観的には全く不明で在る。
昔から朝鮮人は自作自演をする傾向が極めて強いが、此の案件も同様で在ると見て差し支え無かろう。
そもそもこうした事が起きる背景には、AFCアジアカップ2011準決勝で猿真似した奇誠庸の詭弁言い訳から発展した問題で、其れ迄は全く問題視されて無かった事を攻撃の材料にしたお前が悪いのだ。
結果的に自業自得でも有ろう。
posted by 天野☆翔 at 16:20 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

朝鮮日報の馬鹿記事。

* 【コラム】TWICEが架けた「韓日の架け橋」も壊すつもりか-Chosun online 朝鮮日報
TWICEに魅せられた日本の若者たち、K-POPアイドル夢見て海峡渡る
歴史問題で冷え込んだ韓日関係…若者の交流見習え

 K-POPガールズグループTWICEの日本人メンバー、サナが「平成ありがとう。令和よろしく」とソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の公式アカウントに書き込んだところ、韓国のインターネット上で炎上した。「戦犯国の出身で、韓国に対する礼儀がない」「軍国主義の象徴である日本の元号に言及するのは、歴史認識に問題があることを現すもの」などの非難にさいなまれた。サナは明仁天皇の退位で元号が変わる前日の先月30日、「平成生まれとして、平成が終わるのはどことなくさみしいけど、平成お疲れさまでした!」と書き込んだのだが、これは非難されなければならないことだろうか。
 日本側の反応も険悪だった。「反日原理主義の狂人たち」「ナチスと同じレベルの朝鮮ファシズム」といった極端な言葉が飛び交った。歴史問題に端を発する反目が両国関係に暗い影を落としている。韓日両国には相手国に対する攻撃を愛国だと信じる人々がいる。そういう人たちがやっているのは両国関係を損なうことだ。彼らは民族主義感情を刺激するネタを見つけては嫌韓の刀を振り回し、親日の烙印(らくいん)を押す。
 しかし、これが韓日関係のすべてではない。両国の若者たちは今、大韓海峡(対馬海峡)を行き来しながら熱く交流している。TWICEは防弾少年団(BTS)と共に日本国内の韓流ブームを率いるツートップのアイドルグループだ。今年3月にはK-POPガールズグループとして初めて東京・大阪・名古屋でドームツアーを行った。日本のドーム公演は座席が1公演4万−5万席という超大型イベントだ。それを5公演行って全席完売にした。TWICEがこのほど日本でリリースした韓国語アルバム『FANCY』(ファンシー)は日本のオリコン週間ランキングで1位になった。マドンナでも3回しかできなかった同部門1位を4回も達成したのだ。
 日本の若者たちは、日本人のサナ、ミナ、モモがTWICEのメンバーであることに胸を躍らせる。K-POPアイドルの「カル群舞」(切れ味抜群のフォーメーションダンス)に魅了され、「私もK-POPアイドルになる」と海峡を渡って来る。AKB48など日本の人気アイドルまでK-POP練習生になりたいと韓国の芸能事務所の扉をたたくほどだ。昨年10月に韓国で、今年2月に日本でデビューしたIZ*ONEがこのような経緯で誕生した。J-POPが韓国の歌謡曲を圧倒していた時代には想像もできなかった光景が今、両国で繰り広げられているのだ。韓国のウェブ漫画もこれに加勢している。「マンガの国」日本に進出した韓国のウェブ漫画はこの6カ月間、日本の漫画アプリで1・2位を独占している。
 韓流ブームをさかのぼれば、金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相=当時=による「韓日共同宣言 21世紀に向けた新たな韓日パートナーシップ」(韓日共同宣言、1998年)がある。この趣旨に沿って、韓国は日本文化開放を断行し、日本では韓流ブームが始まった。その後、記者が日本に出張すると、子どもたちまで近寄ってきて、「アンニョンハセヨ」(こんにちは)と韓国語であいさつした。両国関係が近くなっていることを実感した時代だった。だが、それが今、水の泡となろうとしている。その大部分は両国で歴史問題を政治的に利用する人々のせいだ。
 TWICEの台湾出身メンバー、ツウィが3年前、台湾の国旗を振って中国人にバッシングされた時、韓国では「中国の田舎くさい民族主義」という批判がまき起こった。その韓国人たちが今、サナを攻撃している。幸いなことに、「個人的な感情まで問題視するのか」「我々も嫌韓勢力のようなものになりつつあるのではないか」という自省の声が共感を得て、サナに対する非難の声は弱まった。
 日本はかつて、ほぼすべての分野で韓国より進んでいた。しかし、今では韓国が日本を追い越す分野も登場し、拍手を浴びている。ささいな事で揚げ足を取ってケンカを売る反日では成し遂げられない真の克日であり、互いのためになるウィンウィン(win-win)だ。歴史問題もこのような精神で解決していくべきだ。
TWICEの一人が元号が令和に成った事に関して言及した案件で、南朝鮮国内では此れに対して批判し攻撃した。
此の動きに対して我が国は基本的に此の対応を非難したが、此処に民族主義を持ち込み攻撃しただのと抜かした。
別に民族主義を持ち込んでの攻撃では無く、何故朝鮮人はこうも日本に関連する肯定的な意見を発する事に対して自国内で攻撃するのかと云う事を疑問視し批判しただけの事でしか無いのだ。
其の上で最後には歴史問題を持ち出して相互利益に為る様に解決して行くべきだと主張。
長期間の属国の歴史から劣等感をいだき、其の鬱積した劣等感の吐出口が我が国への反日意識に繋がり、我が国に対して執拗に攻撃する事自体が異常で在る事を認識しなからこそ、我が国は此れに対して徹底的に非難糾弾してるに過ぎない。
問題解決して欲しかったら自分達のこうした意識を完全に破棄しなければ為らない。
posted by 天野☆翔 at 16:12 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする