冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2019年06月01日

アメリカが台湾を事実上の独立国家として認定した。

* トランプ氏の前で中華民国国旗はためく 米空軍士官学校卒業式 | 政治 | 中央社フォーカス台湾
米空軍士官学校(コロラド州)の卒業式がトランプ大統領を迎えて5月30日に行われ、司会者が台湾人卒業生の出身国として「台湾」の呼称を用いた。式典終了後には、卒業生らとの記念撮影に臨むトランプ氏の横に中華民国の国旗が写り込んだ写真が、ホワイトハウスのインスタグラムに投稿された。台湾の専門家は、米国の台湾に対する理解の深化を指摘している。
同校の今期の卒業生は900人余りで、外国出身者はこのうち約10人。式典ではカザフスタン、韓国、タイ、シンガポールなど各国の名称が一つずつ読み上げられた。中華民国軍から派遣されていた研修生は「台湾」と呼ばれると即座に起立して中華民国の国旗を大きくはためかせ、会場からは大きな拍手が沸き起こった。
国防分野のシンクタンク「国防安全研究院」国防資源・産業研究所の蘇紫雲所長は中央社の取材に対し、オバマ・トランプ両政権の中華民国に対する理解や態度の違いは台湾支持の法案の成立などを背景に、今後はより明確になるとの見方を示した。
米国では2017年のトランプ政権発足後、米高官の台湾訪問を促す「台湾旅行法」(昨年3月)、台湾との防衛協力を強化する内容が盛り込まれた「国防権限法」(同8月)などが相次いで成立している。

空軍士官学校の卒業式に際して、台湾出身の卒業生に対して司会は独立国家としての「台湾」の名称を用いて紹介し、ドナルド・トランプ大統領と共に記念撮影に臨んだが、此の写真には中華民国国旗がはためいた。
此の写真と共に「トランプ大統領は昨日、空軍士官学校で開会の辞を述べました!」とする投稿を公式Instagramに掲載した。
アメリカは完全に台湾を独立国家として認定しました。
非常に喜ばしい事で有ろう。
posted by 天野☆翔 at 22:50 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

衆議院解散を弄んでると批判する玉木雄一郎。

* 「解散をもてあそんでいる」玉木代表が首相批判 : 政治 : 読売新聞オンライン
 国民民主党の玉木代表は1日、安倍首相が衆院の「解散風」が「気まぐれ」などと発言したことについて、「おもちゃのように解散をもてあそんでいるような気がして、あまり好感は持てない」と批判した。岡山市内で記者団の質問に答えた。玉木氏は「解散は重いものだから、私たちもしっかりと準備は進めていきたい」とも語った。
安倍晋三内閣総理大臣が永田町には解散風が吹いてるとした上で、此れも気紛れと表現した事に対して、国民民主党の玉木雄一郎は玩具の様に解散を弄んでるとして批判したが、其の台詞をお前は果たして吐けるのかと厳しく問い質したい。
旧希望の党に群がり小池百合子が代表の座を退いて以降は、自分の好き勝手にした事は否定出来まい。
自分自身が政党を玩具の様に扱って来た癖に、安倍晋三内閣総理大臣の事を批判出来る立場には無いと云う事を自覚して頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 22:41 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

枝野幸男の間抜け演説。

* 枝野氏「日本の一次産業、首相がアメリカに売り渡した」:朝日新聞デジタル
枝野幸男・立憲民主党代表(発言録)
 (来日したトランプ米大統領との間で、安倍晋三首相は)国民主権者に黙って、アメリカが喜ぶような合意をしたことは、アメリカ側の発言やトランプさんのツイッターからははっきりしている。それを明確に打ち消せないというのは、トランプさんの言っている通りなんですよ。日本の一次産業は、ゴルフ場で、安倍さんによって、アメリカに売り渡されたんですよ。
 一次産業は、単なるビジネスじゃありません。カネだけでは計算できない、大事な仕事だ。輸出産業は、アベノミクスのもとで過去最高の利益を出している。これは、自由貿易の下で、一次産業を中心とする犠牲の上に成り立っている。だとしたら、輸出で稼いでいる企業に税金を払ってもらって、(それを財源に)戸別補償制度で一次産業の皆さんの暮らしを下支えしていこうではないか。(札幌市の街頭演説で)
札幌市の街頭演説で立憲民主党の枝野幸男は、日米首脳会談でアメリカを喜ばせる合意をした事は明白で、安倍晋三内閣総理大臣に因ってアメリカに売り渡された等と荒唐無稽の主張を展開した。
一方では、此れ迄に散々アベノミクスは失敗してるだのと主張して来た癖に、「輸出産業は、アベノミクスのもとで過去最高の利益を出している」と平然と曰った。
其の上で「由貿易の下で、一次産業を中心とする犠牲の上に成り立っている」とも主張するが、此れも農産物の輸出で六年連続過去最高更新してるのだ。
お前は一体ドッチなのかと。
批判の為の批判と憶測で政権批判をするのは言語道断で在る。
posted by 天野☆翔 at 22:37 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

南朝鮮の逆上と責任転嫁。

* 日本で冷遇された野党議員らに韓日議員連盟会長「準備せずに行って大恥」-Chosun online 朝鮮日報
「そんなことなら行くべきではかった」
「突破口見いだそうという努力を党派的に解釈」

 与党・共に民主党議員の姜昌一(カン・チャンイル)議員=写真=は、野党議員らが日本で「冷遇」されたことについて、「非常に屈辱的だと感じられるほどの大恥をかかされた」と31日語った。韓日議員連盟会長を務める姜昌一議員は同日、ラジオ番組のインタビューで、「議員が1人で行く場合でも事前に綿密に(計画を)組んでから行くべきだ」と語った。これは、国会外交統一委員会委員長を務める野党・自由韓国党の尹相現(ユン・サンヒョン)議員ら野党議員5人が冷え込んでいる韓日関係を何とかしようと29日に訪日したものの、日本側から出てきたのが比例代表当選1回目の参議院議員たった1人だったことに対する批判だ。
 姜昌一議員は「(野党議員らが)帰国後に『会ってくれず、冷遇された』と言ったことが、かえって韓日関係をこじらせる結果になるのではないかと思う。そのように冷遇されるのだったら、行くべきではなかった。野党議員たちだけで何をしに行ったのか、それが分からない。韓日両国首脳間の何らかの正確な意思が見えなければ議員連盟は動けない。政府の正確な話がないので、実に仕事がやりにくい」と語った。
 これに対して、尹相現議員は本紙の電話取材に「我々はもう3−4人出てくるとコンファーム(確認)を受けていた。問題は、日本が『出てくる』と言っていたのに、出てこずに『コリア・バッシング(Korea Bashing=韓国たたき)』をしたことだ」と反論した。また、「韓日関係の突破口を見いだそうという努力を党派的に追いやろうという姿勢は残念だ」とも述べた。
共に民主党の姜昌一は、我が国に来た野党議員の会談の際にたった一人でしか対応されて無かった事を論い、此れを「非常に屈辱的だと感じられるほどの大恥をかかされた」だのと逆上して批判した。
然し、関係者各位での話では対応に当たった渡邉美樹へしか会談の打診は無かった事が明かされ、結局は準備不足も何も無かった事が判明してる。
冷遇も何もこんな事では完全に自業自得の自爆行為でしか無かったのだ。
逆上しての責任転嫁とは言語道断で在る。
posted by 天野☆翔 at 19:28 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

南朝鮮との防衛会談が開催された。

* 韓日 約8カ月ぶり国防相会談=交流正常化へ前進 | 聯合ニュース
韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官と岩屋毅防衛相が1日午後、シンガポールで会談し、冷え込んでいる両国の国防交流の正常化などについて議論した。
 会談はアジア安全保障会議(シャングリラ会合)に合わせて開かれ、約40分間行われた。
 鄭氏は会談後、記者団に対し、「韓日の国防協力に関連して良い話をした。哨戒機の近接威嚇飛行に関しても虚心坦懐(たんかい)に、率直に意見交換した」と説明。「両国が緊密に協力しながら、今後、こうしたことが再発しないよう(関係を)発展させていくことで一致した」と述べた。
 また、「韓国と日本は隣接した友好国として、国際社会で起こるあらゆることについて緊密に協力し、連携する必要がある」と強調した。
 韓日国防相会談は昨年10月以来となる。
 昨年10月、日本が自衛隊旗である旭日旗の掲揚問題で韓国・済州島で開かれた観艦式の海上パレードに参加せず、同年12月、韓国艦艇が日本の海上自衛隊哨戒機に火器管制レーダーを照射したとされる問題や海自哨戒機の韓国艦艇に対する威嚇飛行問題が浮上し、両国の軍事交流や協力関係は悪化の一途をたどってきた。
 今回の会談により、対話や交流正常化の道筋をつけたとの見方が出ている。
岩屋毅防衛大臣と鄭景斗国防部長官の防衛会談が実施されたが、結局は海上自衛隊P-1哨戒機に向けて、南朝鮮海軍駆逐艦が火器管制レーダーを照射した案件で、平行線を辿っただけの会談でしか無かった。
再発防止と関係改善と其の発展で一致しただけの中身で在った。
此れでは会談する必要性は皆無で、何の為の会談で在ったのか全く不明だろう。
今回の会談で進展が図れるとは到底思えない。
posted by 天野☆翔 at 19:20 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

ソウル市で留学就職催事が開催された。

* 「日本留学・就職フェア」 ソウルで開催 | 聯合ニュース
日本への留学・就職希望者を対象にした「日本留学&就職フェア」が1日、ソウルの総合展示場・COEXで始まった。韓国と日本の友好親善に取り組む「韓日協会」の主催で、2日まで行われる。
 今回が4回目で、日本の大学、大学院、専門学校、高校、日本語学校など約60校と、各企業の採用担当者約60人が参加した。
 主催者側によると、来場者数は毎年増えており、前回は計6200人を超えた。今回はさらなる来場が見込まれるという。同協会の宋富永(ソン・ブヨン)理事長は「韓国人留学生を受け入れようとする日本の学校が年々増えいている」として、「日本に留学し、現地での就職を目指す韓国人学生も増加している」と語った。背景には深刻な就職難があるとみられる。
 フェアには日本料理やアニメーション・漫画などの専門学校からの出展が増えている。フェアにブースを設けた専門学校の関係者は「韓国人留学生は優秀で、卒業後も日本に定着するケースが多い」として、「学校としても韓国人留学生の受け入れを増やしていく方針だ」と明らかにした。
第四回目の日本への留学や就職斡旋の催事が開催されたと云うが、何故反日意識を抱く人物がわざわざ日本に来て迄此れをするのかと。
第一、自国内での就職をすれば良いだけの話だが、南朝鮮では就職難と云う事なので、此れは望めないのだろう。
結局は、南朝鮮は我が国に依存しなければ成立しない国だと云う事を、こうした動きからも容易に判明出来様。
全くを以て情け無い国で在る。
posted by 天野☆翔 at 19:13 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

中央日報の逆上。

* 【中央時評】「親日派トランプ」にした安倍の反撃(1) | Joongang Ilbo | 中央日報
ひとつはっきりしたことがある。米国が間違いなく日本側に立ったという事実だ。日本を国賓訪問したドナルド・トランプ米国大統領が26日、安倍晋三首相とゴルフカートに乗って満面の笑みで撮影した「自分撮り写真」を見た瞬間、「ゲームは終わった」という考えさえした。韓国と日本が鋭く葛藤していることを明らかに知りながら、トランプはこれ見よがしに日本のほうに回ったのではないか。
世界経済1、3位の2首脳のブロマンス(bromance)が投げかけたイメージは強かった。一緒にゴルフをして、相撲を見て、炉端焼きで夕食を食べて、首脳会談と徳仁天皇の晩さん会に参加するなど常に行動を共にした。安倍は「観光ガイド」という非難にも甘んじながら、卑屈なほど誠心誠意を注いだ。おもてなし(真心を込めた日本式接待)だが、このように手厚く親密な首脳外交は今まで見たことがない。米国大統領としては初めて、第2次大戦時に敵国だった日本の自衛隊戦艦に乗船した場面は含蓄的だ。日本の軍事大国化と安倍が目指す「戦争のできる国」に対する米国の承認といえる。米日が「宝物のような同盟(treasured alliance)」と全世界に宣言しながらだ。
こういう騒々しい隣の家の「祭り」を見ながら、韓国国民としての筆者の心は穏やかではなかった。トランプの態度は、先月11日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領がホワイトハウスを訪問した時とあまりにも対照的だ。当時、文大統領は1泊3日という多忙なスケジュールを組んで飛んで行ったが、トランプと単独面談した時間はたったの2分で終わった。これほど忙しいトランプが安倍に与えた時間は11回の首脳会談25時間45分を差し引いても、5回のゴルフ時間だけで16時間10分になると日本メディアは伝える。ゴルフをするかしないかではなく、誠意と配慮の問題だ。まるで自分が冷遇を受けたように顔がカッと熱くなる。
安倍はトランプを「親日派」にして局面をひっくり返した。トランプの口から東海(トンヘ)ではなく「日本海」という言葉が何もなしに出てきただろうか。北核交渉で「ジャパンパッシング(Japan passing)」を心配していた日本は新たな「仲裁者」として出る勢いだ。安倍は「北朝鮮問題で日米の立場は完全に一致する。金正恩(キム・ジョンウン)と条件を付けずに会う」と大声を上げた。来月28〜29日、大阪20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)は「花見劫」だ。安倍としては韓日首脳会談をしてもいいし、しなくても損することがない。残念なのは韓国のほうだ。膠着状態の北核問題に突破口を開くためには、トランプをつかんで離さない安倍に会って側面支援を要請する必要がある。そのためには日本の強制徴用解決法を一部受け入れなければならないが、「親日清算」を叫んでいたため駆け寄ることも無視することもできない状況だ。隣の家が主催する国際行事に行ったものの、主人と単独会談もできずに手ぶらで帰ってくることがあれば、これほどの恥さらしも他にない。日本を見下していたツケが回ってきている。
* 【中央時評】「親日派トランプ」にした安倍の反撃(2) | Joongang Ilbo | 中央日報
米国の権力は厳格に存在する現実だ。国際関係で「永遠の友人も、敵もなく、永遠の利益だけが存在する」ということを看破した安倍の執念は恐ろしい。韓米同盟が弛緩し、米国が日本に傾いたといううわさが韓半島(朝鮮半島)周辺に出れば、我々韓国の体面は丸つぶれになる。中国は韓国をさらに甘く見るようになるだろうし、北朝鮮は米国と刺々しい仲裁者・韓国をさらに無視するようになるだろう。米中朝日の間からはじき出されて孤立する悲しい影がちらつく。
最近では、習近平中国国家主席は大阪G20サミットに参加したあと韓国に立ち寄ってほしいという韓国側の要請を断ったという。2017年12月、文大統領訪中の時に「一人飯」の冷遇に耐えながら機嫌を取ったが無駄だった。かえって米中覇権競争が本格化すると、「こちら側につけ」と迫り事大外交を復活させようとするのが中国だ。米中貿易戦争の中、米国の「反ファーウェイ(華為)」グループから離れろと圧迫しているが、THAAD(高高度ミサイル防衛)事態の恥辱と悪夢が脳裏をよぎる。
北朝鮮の金正恩にとって、米国が後ろにいない韓国は効用価値がない。だから「おせっかいな『仲裁者』『促進者』の振る舞いはするな」と面と向かって非難し、北朝鮮にオールインしてきた韓国政府にあてこすって辛辣な言葉を飛ばしながら「もっと奮発しろ」と訓戒する。「我が民族同士」も良いが、軽蔑まで甘受しなければならないのは不快だ。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領は、2003年韓米首脳会談後に「若いころ韓信将軍は浮浪者に頭を下げて股の下をくぐったという」と言って、中国の「胯下之辱(韓信の股くぐり)」の故事成語を取り上げた。ブッシュ大統領を浮浪者、自身を韓信に遠回しにたとえて米国の力に屈服するほかなかった自身の屈辱的な外交を吐露した。それが16年前だ。ところが今は米国だけでなく中国・北朝鮮・日本から「胯下之辱」に遭うさらに良くない状況が起こるのではないか心配だ。
経済力と国際的地位は比例する。文大統領は「30−50クラブ、すなわち人口が5000万人以上で1人当たりの国民所得3万ドルを成し遂げた世界で7番目の国になった」と自慢した。米国・日本はもちろん、ドイツ・フランス・英国・イタリアなど30−50クラブ国家が外交舞台でこのような侮辱を受けたという話を聞いたことがない。歴史と現実を分けることができない現政権の中途半端な「運動圏外交」が韓国国民の自尊心にも傷を残している。このような有様にした外交責任者がいまだに健在なのは、本当に恥知らずなことだ。
文在寅とドナルド・トランプ大統領との会談はほんの二分程度で終了したが、安倍晋三内閣総理大臣との会談は三日間に及ぶ長さで在った事を南朝鮮メディアの中央日報は相当に気に入らないらしく、此れを感情的に為って記事化した。
一方で、青瓦台の無能さにも言及し此れを批判した。
然し此れは大いに無理難題で、アメリカが必要としなければ長時間の会談なぞ最初から望めない事を自覚すべきで有ろう。
又日本海と云う表現にも噛み付くが、国際的な名称で在る事から、噛み付いても無駄な抵抗でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 19:07 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

今年も紫陽花の季節到来。

紫陽花 近所の河川敷で紫陽花が咲き誇って居ました。
今年は紫陽花祭りをするらしい…
posted by 天野☆翔 at 16:35 | Comment(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

六月突入。

今年も上半期最後の月を迎えました。
月日が過ぎ去るのは本当に早いものです。
上半期最後の月も無事に乗り切りたいものです。
posted by 天野☆翔 at 15:25 | Comment(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

パチンコ業界収益悪化。

* パチンコ経営業者の売上、4年間で19.5兆円から15.8兆円に 帝国データバンク調査 | 財経新聞
 帝国データバンクがパチンコホール業者の業績や今後の見通しを発表し、収益の落ち込みは続いているものの、その落ち込み幅が減少していること、ただし今後も新規則への移行があることから厳しい状況が続くとみていることが分かった。
■2014年の19.5兆円から18年は15.8兆円に
 30日、帝国データバンクが「パチンコホール経営業者の経営実態調査」を発表した。これは、企業概要ファイル「COSMOS2」の147万社から、2014から18年決算が判明しているパチンコホール経営業者1,892社を抽出し、売上高合計などについて調査・分析したもの。
 1,892社の売上高合計は、2014年は19兆5,090億円だった。これが15年は18兆5,120億円、16年は17兆6,803億円、17年は16兆4,928億円、そして18年は15兆8,438億円となり、この4年間で18.8%(3兆6,652億円)減少した。
■売上高の減少率は縮小傾向に
 ただし、4年間における売上高の減少率では、2015年の前年比5.1%減から、16年は同4.5%減、17年は同6.7%減、18年は同3.9%減となっており、18年が最も小幅の減少率に留まっていることから、「減少傾向に若干の歯止めが掛かりつつある状況もうかがえる」と分析している。
■収益が横ばいの企業が半数以上
 4年間における増減収の企業数推移をみると、増収・減収・横ばいの企業数は、2015年が184社・911社・797社、16年が144社・950社・798社、17年が118社・892社・882社、18年が111社・757社・1,024社となった。増収企業は4年連続で減少しており、業界環境は売上規模の拡大が難しくなっている。一方で減収企業も3年連続で減少し、横ばい企業は4年連続で増加していることから、「底打ち感もうかがえる」としている。
■倒産件数が増加傾向
 2005年以降の倒産件数では、2007年と2008年の72件が最も多い。負債総額では2007年の1,722億6,200万円が最大だった。2018年の倒産件数は26件、負債総額は111億2,000万円とピーク時と比較しては少な目ながら、倒産件数は16年の13件から、17年の21件、そして18年の26件と2年連続で増加している。2019年は4月までの累計で8件の倒産があり、2018年4月時点の3件を超えるペースであることから、3年連続で増加する可能性もある。
 また過去にパチンコ業者の倒産件数が増えたのは、新規則への移行後だったことから、「倒産のピークは(新規則移行後の)2021年に迎える」とも予測しており、「新規則への移行期間中に、パチンコホール経営業者の倒産が大幅に増加する可能性も否定しきれない」としている。
帝国データバンクが「パチンコホール経営業者の経営実態調査」を発表したが、一八九二社の2014年の十九兆円から2018年の十五兆円迄激減したと云い、更に倒産件数も増加したとの結果が出た。
非常に良い傾向だろう。
然し四年間でたったの四兆円しか減って無いのには、相当にしぶといのは云う迄も無い。
こんな業界は完全消滅するのが社会の為に望ましく、売上に貢献してる馬鹿共が滅ばない限りは問題解決はしないだろう。
posted by 天野☆翔 at 15:23 | Comment(0) | Economy/Business | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

パンダカップでの南朝鮮選手の対応を称賛する南朝鮮人。

* 全文表示 | 中国の「嫌韓」警戒する韓国メディア 燃え上がる「トロフィー騒動」への反応は : J-CASTニュース
韓国サッカーのU−18(18歳以下)代表が中国で開催された国際大会で優勝した後、韓国選手がトロフィーを踏み付け、侮辱的だと中国側から猛反発を受けている。選手や監督らは会見を開いて謝罪したが、大会組織委員会はトロフィーをはく奪することを決めた。
グラウンドで選手がトロフィーを踏み付ける写真が、ウェイボー(微博)など中国ソーシャルメディアで広まっていた。中国での報道をうけ、日本や韓国のメディアも報じている。「中国国民の『嫌韓感情』を刺激するとの懸念もある」と指摘する韓国メディアもある。
落ち込んでいる中国ファンの前でわざわざ...
侮辱騒動が起きたのは2019年5月29日。中国四川省成都で開かれていたユース国際大会「パンダカップ」の最終日で、韓国が中国に3対0で勝って優勝を決めた。ウェイボーで出回った写真を見ると、1人の選手が、芝の上に置いたトロフィーに右足を載せている。左手は腰にあて笑顔で写っている。周囲には他の選手らの姿も見える。中国メディアによると、トロフィーに向かって小便をする仕草をした選手もいた。
こうした内容はSNSを通じて中国内で急速に広まって批判を招いた。中央日報(31日、日本語ウェブ版)によると、30日未明に韓国選手や監督らがホテルで謝罪会見を開いた。30日午前には成都サッカー協会を訪れて大会関係者に謝罪した。しかし、大会組織委員会は結局、トロフィーをはく奪することを決めた。
騒動が大きくなった背景として、中国サッカー界の低迷との関係を指摘するメディアもある。朝日新聞(30日、ウェブ版)では、「中国はサッカー好きで知られる習近平(シーチンピン)国家主席のもと、競技力を強化しているが、国際舞台では結果を残せていない。ファンの間には、韓国側の問題行為を招いた背景に中国サッカー界の低迷があるとの不満もあるようだ」と分析している。また、先の中央日報記事では、今回の大会で中国代表が3戦3敗で最下位だったことに触れつつ、「結果と内容ともに良くない中国サッカーファンの失望が大きい状況で、韓国選手の常識外な行動が中国を強く刺激した」としている。
また、朝鮮日報(30日、日本語ウェブ版)は、「今後への悪影響も予想される。中国国民の『嫌韓感情』を刺激するとの懸念もある」と伝えている。
韓国内「よくやった」の声も
韓国メディアでは、聯合ニュースや東亜日報もウェブ(ハングル)版で報じている。記事に寄せられたコメントをグーグル翻訳などを使って読むと、選手らに対し、「精神教育をしなければ」「韓国から追放しろ」と厳しい声が多く寄せられているが、中には中国との歴史的な関係に触れつつ「よくやった」と激励する声もあった。また、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備をめぐり、中国側が韓国への団体旅行を禁じる措置を取ったことがあったことを指摘し、選手のトロフィー踏み付け行為が、もし「中国を足元に征服した」という心境でなされたのなら「積極的に歓迎する」という見方も示されていた。
パンダカップは、中国と韓国のほか、タイとニュージーランドの計4か国が参加した。最終日の29日には2試合があり、韓国−中国戦は最後の試合だった。試合後のセレモニーでトロフィーが授与された。
支那四川省成都で開催したユース国際大会「パンダカップ」の最終日で、南朝鮮選手がカップを足蹴にした行為で批判の的に為ってるが、南朝鮮国内では称賛する声も上がってると云う。
全く馬鹿気た論調で、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
此の論調ではスポーツの世界に政治的案件を持ち込んでの称賛だが、絶対にしては為らない事を平然としてるのだ。
こんな事だからこそ、国際的な試合では朝鮮人を排除しなければ為らないのだ。
南朝鮮はこう云う事を全く自覚しないから始末に負えないのだ。
posted by 天野☆翔 at 15:13 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

東京新聞の逆上。

* 東京新聞:記者質問制限巡り官邸に改善求める 本紙が申し入れ:政治(TOKYO Web)
 官房長官記者会見で、本紙記者の質問を途中で官邸報道室長がさえぎったことなどについて、本紙は三十一日、長谷川栄一内閣広報官に対し、改善するよう文書で申し入れた。
 本紙は今年二月までに二度、質問をさえぎらないよう官邸側に申し入れた。その後、質問制限はほぼなくなっていたが、五月下旬から再び始まっていた。文書では「本紙記者を狙い打ちにした質問制限」とも受け取れると指摘。五月二十九日の記者会見で、本紙記者が質問のさえぎりに関して重ねて見解をただした際、菅義偉官房長官が「その発言だったら指しません」と言ったことについて、恣意(しい)的に質問者を選別するなら会見が形骸化しかねないとして、報道室長のさえぎりや官房長官による指名制限をしないよう申し入れた。
内閣官房長官記者会見の場で、社会部の望月衣塑子の余りにも非常識な質問を繰り返す言動に関して、報道室長は此れに制限を掛けた事で東京新聞は改善する様に申し入れたとして記事化した。
恣意的に質問者を選別するなら会見が形骸化する等と抜かした。
全くを以て話に為らず、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
政治的な案件の場で在る筈なのに、何故社会部の記者を質問の場に参加させるのかと云う基本的な事を間違ってる事を自覚しない。
更に其の質問内容も極めて愚劣で、自説を展開してるだけに過ぎず、此れでは質問も何も無いのだ。
こう云う事を意識しない限りは永久に問題解決は望めない。
posted by 天野☆翔 at 15:05 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

ドローン規制に難癖付ける琉球新報。

* ドローンメーカー大手が基地飛行を制限 規制法施行前に「自主規制」と指摘も - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
 小型無人機(ドローン)メーカー最大手「DJI」(本社・中国)が同社製ドローンについて、2月から県内の米軍基地周辺を飛行制限エリアにしたことが分かった。同社への届け出がなければこのエリアで飛行できないようシステムを更新した。同社は「ユーザーの安全と公共空域の安全のため」と説明している。13日の改正ドローン規制法施行を前にした制限に、専門家は「メーカー側が国の規制を先行した格好で事実上の自主規制だ」と指摘している。
 飛行制限エリアを県内で新たに設けたのは普天間飛行場、嘉手納飛行場、伊江島補助飛行場の三カ所。衛星利用測位システム(GPS)などを利用し、機体が制限エリアに進入できないようにした。従来は国土交通省の許可を得れば、これらの施設周辺の飛行は可能だったが、2月28日から同社への届け出が必要になった。
 同社の日本法人「DJI JAPAN」(東京都)によると、2013年から運用している「ジオフェンス」と称するプログラムの更新に伴い実施。現在までに横田飛行場(東京都)など県外の米軍基地や自衛隊基地、原子力発電所などが制限対象に追加された。
 新たに飛行制限エリアとした基地の上空は改正ドローン法の規制対象。同社は「DJIの独自サービス」とし米軍や日本政府からの要請は否定している。早稲田大教育・総合科学学術院教授でジャーナリストの野中章弘さんは「法案に先行した形でメーカー側にその意図はないかもしれないが、結果的に日本政府と米軍への忖度(そんたく)になっている」と指摘している。
支那の民生ドローンメーカーのDJIは改正ドローン規制法の趣旨に則って、沖縄のアメリカ軍周辺での飛行を制限する動きに為ってる事が明らかに為ったとして此れを報じたが、文末では信じられない展開で締め括った。
早稲田大学校教育総合科学学術院教授の野中章弘の言葉を借りて、「法案に先行した形でメーカー側にその意図はないかもしれないが、結果的に日本政府と米軍への忖度になっている」だのと抜かした。
法律に則った自主規制を忖度だのと曰う其の意識には、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
規制は規制で、此れが法律の運用なのだ。
結局は忖度と云う言葉を用いてテロリズムを実行したいが為の批判記事でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 14:59 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

神戸新聞が馬鹿記事掲載。

* 神戸新聞NEXT|総合|橋本聖子議員を「竹を割ったような男前」自民・末松議員が発言
 自民党の末松信介参院議員(63)=兵庫選挙区=が31日、兵庫県明石市であった同党の橋本聖子参院議員会長(54)の講演会であいさつし、「性格は、はっきり申し上げますと竹を割ったような男前」と橋本氏を紹介した。
 さらに「何かあったときは(橋本氏から)怒られますよ。『末松さん、あなた男でしょ。私にないものを持ってるんだから』って言うんですけど」とも述べた。
 講演終了後、末松氏は神戸新聞社の取材に「橋本議員とは長いお付き合いで遠慮のない間柄。人柄を端的に言い表す言葉として、親しみとエールを込めて発言したつもりで、女性蔑視の発想はない」とした上で、「(女性蔑視と)受け止めた人がいるなら申し訳ない」と釈明した。
 参加者の一人は「政治家は男性が中心とする考え方で、不適切と言われても仕方ない」と話した。
講演会で末松信介参議院議員が橋本聖子参議院議員の紹介に際して、竹を割った様な男前と性格に関して言及した事を論い、神戸新聞は此れを性差別として記事化したが、肝心の橋本聖子は此れに全く反応しては居ない。
発言の趣旨を鑑みれば完全に褒め言葉でしか無い。
本人が反応して居ない以上は全く問題視する内容では無いのは明らかなのに、神戸新聞は此れを問題視した。
矢張りマスメディアは問題視すべきでは無い事を問題視して騒ぐ馬鹿組織で在る事が証明された。
posted by 天野☆翔 at 14:52 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

馬鹿な日本人が中央日報で妄言垂れ流し。

* <インタビュー>左側の文、右側の安倍…韓日関係は解決が難しい構造 | Joongang Ilbo | 中央日報
日本屈指の国際政治専門家、添谷芳秀慶応大教授は先月25−28日のトランプ米大統領の国賓訪問当時、日本政府が見せた「おもてなし外交」について「米国との同盟なしには安全保障政策が作動しない日本の外交の限界を反映したものだ」と述べた。添谷教授は中央SUNDAYの単独インタビューで「予測不可能なトランプ大統領の性向を考慮した外交」とし、このように明らかにした。また、硬直した韓日関係について「日米同盟と米韓同盟はワンセット」とし「日韓両国はお互い『管理』することに満足せず、戦略的な対話をしなければいけない」と強調した。韓米同盟については「実効性のある対北朝鮮外交のためにも韓国は独自のカラーの米韓関係を構想するのがよい」と助言した。
慶応大東アジア研究所長を務めた添谷教授は日本外交の方向を提示した2004年の著書『日本の「ミドルパワー」外交―戦後日本の選択と構想』でよく知られている。文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安全保障特別補佐官とソ・スンウォン高麗大教授は共著『日本はいま何を考えるのか』で、添谷教授を「日本で大きな絵を論じることができる代表的な人物であり最もバランスが取れた外交戦略家」と紹介した。
インタビューは5月初めに慶応大で行った。その後、トランプ大統領の訪日期間に書面インタビューを通じて内容を補充した。「密着する日米同盟」と「最悪の日韓関係」が主なテーマだった。
−−おもてなしが話題になっている。
「安倍晋三首相がトランプ大統領を必要とする背景には、戦後の日本外交の基底に流れる問題、すなわち米国との同盟なしには日本の安全保障政策が作動しないという事情がある」
−−そのような傾向が最近さらに目立つようだ。
「1990年代初めまで日本の外交は韓国・北朝鮮等距離を目指し、対米・対中関係を両立させる努力もした。天安門事件当時も日本は西欧国家ほど中国を強く批判しなかった。しかしその後、中国脅威論などで対抗意識が強まり、朝鮮半島外交に関連しても選択肢が減り、米国依存現象が強まった」
−−おもてなしもそのような側面で見るべきか。
「ある意味、安倍首相はそのような日本の外交の限界に立脚して対米外交を完ぺきに『演出』していると見ることができる。安倍首相がそのようにトランプ大統領に近づくのは、『米国第一主義』を掲げているトランプ大統領が日本を理解すると確信できず、また根本的に予測不可能な人物であるからだ」
−−日米関係に比べて韓米関係は停滞しているという分析もある。
「安全保障政策において米国との関係が『基本』であることは日本も韓国も同じはずだ。(文在寅大統領が)安倍首相を真似るべきだとは思わないが、米国との関係を基盤としなければ実効性のある対北朝鮮外交が成立しない。韓国は米韓関係の独自のカラーを創造的に構想するのがよい」
−−韓日関係悪化の原因は何か。
「1990年代まで日本と韓国はそれなりに歴史問題をうまく処理してきた。しかし当時も日本の右派(右翼や強い保守)の一部で、また韓国ではリベラル(進歩)側から日韓和解に反対の動きがあった。右側の安倍首相と左側の文大統領が両国の政権のトップになったため構造的にうまく解決するのは難しい。『戦後レジームからの脱却』を掲げている安倍外交の特徴は、今まで伝統的にしてきた外交があまりにも弱くてあいまいだったという認識、領土と歴史について主張すべきことは主張しなければいけないという姿勢だ」
−−韓国政府の立場に対する見解は。
「優先順位の問題でないだろうか。過去の金大中(キム・デジュン)元大統領の最も重要なビジョンは『朝鮮半島』だった。このために周辺国と良い関係を結んで日韓関係も改善しようとした。そのためには歴史問題が重要であり、これを金大中−小渕宣言で解決した。今の政権の優先順位は『正義』だ。日本との協力、北朝鮮問題で日本の役割ははるかに小さいか必要ないという形だ」
−−いま両国に必要なことは。
「お互いを刺激する行動をやめる外交的配慮だ。北朝鮮問題がまた動き始めれば、平和体制構築などいくつかの分野でお互い協力しなければいけない。在韓米軍と在日米軍、米韓同盟と日米同盟はセットだ。作戦行動をする時は当然一つになる。日韓関係はそのような枠組みで議論しなければいけない。両国はお互いを『管理』することに満足するのではなく、戦略的に対話をしなければいけない関係だ」
−−徴用問題はどう解決すべきか。
「司法府の判決に行政府が介入できないというのは分かる。しかし三権分立なら行政府レベルでもやるべきことがあるが、それをしていない。1965年の協定を締結したのも行政府だ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は『徴用賠償は終わった』と整理した。こうした流れの中で行政府は何ができるのかを考えなければいけない。それをしなければ責任放棄だ」
国際政治専門家と云う肩書の添谷芳秀慶応大学校教授為る人物が、南朝鮮メディアの中央日報の取材に応じて馬鹿発言をした。
文在寅は左で安倍晋三内閣総理大臣は右と区別したが、文在寅は極左で安倍晋三内閣総理大臣は中道で在る。
こうした見解自体が完全に間違ってる上に、更に馬鹿発言を繰り返した。
二国間系問題に関して互いに刺激するなと主張するが、一方的に攻撃して来るのは南朝鮮で在って我が国は此れに反論してるに過ぎない。
全くを以て話に為らず、こんな人物が教授とは呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 14:46 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする