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2019年06月08日

喚き散らす枝野幸男。

* 枝野代表、老後2千万円で批判 麻生氏は「上から目線」 | 共同通信
 立憲民主党の枝野幸男代表は8日、95歳まで生きるには夫婦で2千万円の蓄えが必要と試算した報告書をまとめた金融庁や所管する麻生太郎副総理兼金融担当相を批判した。「上から目線で『だから2千万円ためろよ』というような発信をしたのは間違いない。(夏の)参院選の最大の争点かもしれない」と横浜市内で記者団に述べた。
 「そんな貯蓄は無理だという人たちが圧倒的多数だ。それをどうするかが自身の仕事という自覚が(麻生氏には)全くない」とも強調した。
 一方、国民民主党の玉木雄一郎代表は年金を月5千円、低年金者に限定して上乗せする政策を参院選公約の柱とする意向を明らかにした。
金融庁が発表した老後の生活資金に関して試算した内容を発表したが、立憲民主党の枝野幸男は此の試算の説明をした麻生太郎財務大臣を「上から目線で『だから2千万円ためろよ』というような発信をしたのは間違いない」として非難。
報告書の内容を説明しただけで居丈高と認識する其の意識を大いに疑う上に、此れは以前から云われて来た事で在るから今更論われる事でも無く、況してや選挙での争点には為らない。
嘗ての民主党の様に批判の為の批判に完全に先祖返りしてる姿には、辟易するのと同時に呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:30 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

朝日新聞がフェイクニュースを論う。

* フェイクニュース、決めるのは政府? 言論抑圧の恐れも [報道の自由はいま]:朝日新聞デジタル
 「フェイクニュース」をネットで発信・拡散し、削除しない人や組織に厳罰を科す新法がシンガポールで成立した。同種の動きは他国でも広がっており、政治権力による言論抑圧につながりかねないとの批判が出ている。
 シンガポールで成立したのは、「オンラインの虚偽情報・情報操作防止法」。「全部または一部が虚偽、もしくは誤解を招く情報」を発信した人や組織に政府が削除や訂正を要求でき、要求に応じなければ個人でも禁錮刑や罰金刑を科される。虚偽かどうか判断する権限は閣僚に与えられる。携帯電話のショートメッセージなど非公開の個人的な送信も対象となる。
 国会で野党は「民主主義を守るためでなく、絶対的な力を行使したい権威主義的な政府のための法律だ」と反論したが、与党などの賛成多数で5月8日、可決した。東南アジアのニュースを報じるネットメディア「ニューナラティフ」のピンジュン・サム氏(39)は「政府の気に入らない情報は何でもフェイクニュースとみなされかねない」と指摘する。
 昨年3月、公聴会で法案をめぐり法相と6時間にわたって討論し、政府が都合のよい「真実」を選ぶ問題を訴えたが、議論は平行線だった。「情報に誤りがなくとも『この情報が足りなかったので誤解を与えた』などと判断される可能性がある」
 シンガポールではリー・クアン…
以下有料記事。
シンガポールで法制化されたフェイクニュースを取り締まる法律を紹介したが、我が国の報道機関の中で其れをしてる最足る組織の朝日新聞が此れを論うのは一体何の冗談なのかと。
更に安倍内閣を一党独裁として非難してる朝日新聞が、シンガポールの独裁政治を批判しない二枚舌にも辟易する。
捏造歪曲偏向報道の権化のお前等に取っては非常に機微な事案でも在るのだろう。
我が国で此れを法制化しようとする動きが有れば、真っ先に脊髄反射の如く反対するのは朝日新聞で在るのは云う迄も無かろう。
posted by 天野☆翔 at 23:23 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

しんぶん赤旗が朝鮮学校無償化を訴える。

* 高校無償 朝鮮学校差別やめて/韓国の教職員ら日本政府に要請
高校無償 朝鮮学校差別やめて
韓国の教職員ら日本政府に要請
 国が朝鮮学校を「高校授業料無償化」の対象から除外した問題で、韓国から訪日した教職員らが7日、朝鮮学校を「無償化」の対象とするよう日本政府に求めました。
 要請したのは韓国の市民団体「ウリハッキョと子どもたちを守る市民の会」。「東京朝鮮高校生の裁判を支援する会」や保護者らとともに国会内で要請。日本国憲法、国際人権規約、子どもの権利条約に背く、朝鮮学校への差別的措置を「一日も早く撤回して」と訴えました。
 要請には文部科学省、法務省、外務省の担当者が出席。「法令に定められている」「差別ではない」とくり返すと、「明らかな差別だ」「人権問題だ」という怒りの声が響きました。
 「高校授業料無償化」は2010年度から実施。各地の朝鮮学校が申請したのに対し、安倍政権は13年、文科省令で規定を削除し、朝鮮学校は指定しないと通知しました。
 福岡、大阪、広島、愛知、東京の朝鮮高校生らが除外の不当性を裁判に訴えています。
 大阪地裁は17年、除外は違法と判断。一方、東京高裁は昨年10月、高校生らの訴えをすべて否定する、学ぶ権利の保障に逆行する判決を出しており、現在、最高裁判所の判決が待たれています。
南朝鮮から来た教職員等が日本政府に対して無償化を訴える動きを、日本共産党の機関紙のしんぶん赤旗は此れを報じたが、一体何の冗談なのかと目を疑った。
主張も差別だとか人権侵害だとか、最早本質を完全に逸脱した内容で在る。
無償化の対象は飽く迄我が国の教育基本法に基準してるかが判断の材料で、朝鮮学校は此れに基準して居らず私塾扱いで在る事からの判断で在る上に、連合国安全保障理事会対北朝鮮経済制裁決議にも基準してるのだ。
何故此の動きを日本共産党が報じるのか全くを以て理解不能だ。
戦後混乱期に企業の未払い賃金を在日本朝鮮人総聯合会と結託して運営資金に当てた事で、徴用工問題訴訟判決の原因を作ったお前等に、南朝鮮の事を論う資格は一切無い筈だ。
posted by 天野☆翔 at 23:14 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

アメリカが台湾を独立国家として完全に認定。

* 台湾と関係強化へ 米国防省、2019年インド太平洋戦略報告を発表
米国防総省は6月1日、「2019年インド太平洋戦略報告書」を発表した。このなかで、米国は台湾について、地域のパートナーシップを強化する4つの「民主主義の国家の一つ」として取り上げた。
30ページの報告書のなかで、「インド太平洋地域の民主主義の社会がある地域に、シンガポール、台湾、ニュージーランド、モンゴルは信頼でき、有能で、米国の自然なパートナーである」「自由で開かれた国際秩序を維持するために積極的に行動を起こしている」と書いた。
さらに台湾について個別項目で、強靭さと繁栄を続ける民主主義の台湾に支持を示し、インド太平洋地域の広範な取り組みの一環として、台湾関係法を実施するという。しかし、中国が台湾に圧力をかけて「平和的な再統一を主張しているが、高度な軍事作戦の行使の可能性を排除していない」ことに警戒している。
中国は、武力による台湾統一の状況が勃発した際、第三国が介入しないよう「圧力、時間稼ぎ、阻止」といった手法で準備しているとした。さらに、台湾への圧力として、中国軍が海峡周辺の軍事練習や軍用機、軍艦の航行を増加させたと指摘した。
2018年、3カ国が台湾と断交し、中国と国交を結んだ。台湾は毎年5月にジュネーブで開かれる世界保健機関(WHO)総会に、17年から3年連続で、中国共産党政府による圧力で出席を阻まれている。日本や米国、ドイツ、オーストラリアなどは台湾の総会出席を支持している。
報告書は、米国の台湾に対する自己防衛能力支援について「台湾が安全で自信を持ち、脅迫から解放され、平和的かつ生産的に中国と対話できるようにすることを目的としている」と結論付けた。
この報告の発表と同じ日、シャナハン米国防長官代行はシンガポールで開かれた「アジア安全保障会議(シャングリラ会合)」で講演し、台湾関係法を履行し、引き続き、台湾の防衛能力強化を支持すると述べた。
シャナハン長官代行の演説を受けて、台湾外務省は、トランプ政権が同会議で3年連続して台湾関係法に言及していると述べ、「米国は、地域情勢の変化と台湾の安全保障を強調した」とコメントした。
台湾外務省はまたフェイスブック公式アカウントで、5月30日にコロラド州で開催された米空軍士官学校の卒業式の写真を掲載した。約900人の卒業生のうち1人は台湾出身者。中央社によると、式典会場には中華民国の旗が掲げられた。台湾出身の卒業生は、式典に参列したトランプ大統領と記念撮影し、握手を交わしたという。
アメリカ国防省は一日に2019年インド太平洋戦略報告書の発表をしたが、此の中で台湾を独立国家として認定し此れに言及する箇所が在ると、四日に大紀元は報じた。
「インド太平洋地域の民主主義の社会がある地域に、シンガポール、台湾、ニュージーランド、モンゴルは信頼でき、有能で、米国の自然なパートナーである」と。
既にアメリカは台湾を独立国家として認定してるが、五月三十日には海軍士官学校の卒業式に参列したドナルド・トランプ大統領と共に中華民国国旗が写ってる写真をホライトハウス公式のInstagramに投稿してる事からも明らかだ。
此の流れは非常に良い傾向で、世界の潮流が大きく変わって行く事だろう。
posted by 天野☆翔 at 23:02 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

フォーリン・ポリシーの馬鹿主張。

* Tokyo Keeps Defending World War II Atrocities – Foreign Policy
Imperial Japan annexed the Empire of Korea in 1910 as a critical step in the colonial project that would eventually lead to its alliance with Nazi Germany and fascist Italy. Over a million Koreans would be conscripted as slave labor for Japan’s war effort−not counting the hundreds of thousands of women forced into sexual slavery for the Japanese army. Lee Chun-sik, now in his nineties, was one of the many who were forced into slave labor. Lee did grueling and dangerous work at a steel mill in Japan, receiving no pay, little food, and regular beatings. In 2005, Lee and three other former forced laborers sued Nippon Steel & Sumitomo Metal Corporation, the successor of the wartime steel mill, in the South Korean courts after losing an earlier lawsuit they filed in Japan. In October 2018, after a long legal battle, Lee prevailed in the Supreme Court of Korea. After 13 years of litigation, Lee is the only one of the plaintiffs still alive.
The suffering of Lee and many others is historical fact. But if you went by the Japanese government’s hysterical reaction−accusing its neighbor of “trying to shift South Korea’s responsibility” over the wartime forced labor−you might think it was Korea that was the villain of this story. Following the Supreme Court’s decision, Tokyo has threatened to recall its ambassador to South Korea, levy sanctions against South Korean exports to Japan, seize South Korean government property in Japan, and reintroduce visa requirements for visiting Korean tourists. Japanese Foreign Minister Taro Kono even demanded South Korean President Moon Jae-in intervene with the Supreme Court’s decision−a ridiculous request to make against a constitutional democracy that mandates separation of powers.
Japan claims its self-righteousness stems from respect for international law, and that South Korea has violated the treaties into which the two countries entered in 1965. The treaty established a basic diplomatic relationship between the two countries in the aftermath of imperial Japan’s defeat in World War II and Korea’s independence. Japan has long argued that the 1965 treaties put an end to any obligation for Japan to compensate Korea for its colonialism and war crimes, as Japan paid $300 million (the equivalent of about $2.28 billion today) and loaned an additional $500 million to South Korea to settle Korea’s claims.
The South Korean public has little patience for this argument. After all, it was the dictator Park Chung-hee−a former jmperial Japanese military officer who came to power by rolling tanks into Seoul to overthrow the democratically elected government−who negotiated the treaties, away from the public view. Immediately after the 1965 deal was concluded, Park had to declare martial law over Korea to quell protests against the terms of the treaties.
But even accepting the legitimacy of the 1965 treaties, Japan’s legal theory is more tendentious than it lets on. To beginwith, it’s far from clear whether the 1965 treaties actually waived private claims held by individual Koreans who were victimized by imperial Japan. The diplomatic documents related to the negotiation process of the 1965 treaties (which were not made public until 2005) show that Japan consistently refused to acknowledge it had any liability to Korea arising from its colonial rule, as Japan refused to acknowledge the illegitimacy of its colonization of Korea.
Accordingly, the 1965 treaties make no reference to whether Japan’s colonial rule over Korea had any legitimacy. If Japan’s negotiators for the 1965 treaties, representing the administration led by Prime Minister Hayato Ikeda, truly believed that Japan owed nothing to Korea, and if the treaty’s text makes no reference to whether imperial Japan committed any wrong to Korea for which compensation is required, it follows that whatever money Japan paid to Korea pursuant to the treaties settled nothing. Indeed, while answering questions about the treaties to Japan’s legislature in 1965, Foreign Minister Etsusaburo Shiina characterized the payment not as reparations for a wrong, but as a congratulatory gesture for Korea’s independence. A state cannot bargain in a treaty for something it never admitted to in the first place.
Even if South Korea and Japan did intend to make such a bargain, such agreement would be void based on well-established principles of international law. Jus cogens, or peremptory norm, provides that a state cannot sign away its people’s human rights through a treaty. If it were otherwise, for example, a country would be able to legally sell a portion of its population into slavery. Accordingly, Article 53 of the Vienna Convention on the Law of Treaties states: “A treaty is void if, at the time of its conclusion, it conflicts with a peremptory norm of general international law.”
The mandate of peremptory norm is so paramount that, according to Article 64 of the Vienna Convention, the emergence of a new peremptory norm voids all existing treaties that conflict with the new norm. (Both Japan and South Korea are signatories to the Vienna Convention, although a peremptory norm applies throughout the world without reference to whether a country signed any specific treaty.)
It is beyond dispute that wartime slavery violates such norms. In fact, prohibition of slavery is one of the earliest peremptory norms to be recognized in modern international law, along with prohibitions against torture and massacre of civilians. Although a peremptory norm’s validity does not depend on the perpetuators’ understanding of it as a violation at the time, it is also absolutely clear that imperial Japan recognized prohibition of slavery as an international peremptory norm, as it was a signatory to treaties prohibiting slavery as early as 1925. Even if the South Korean dictatorship intended to waive individual Koreans’ claims arising from imperial Japan’s conscription for slave labor, such attempts would have no effect.
These legal arguments are not anything new. They are based on long-standing principles of law that have been constantly reaffirmed, including in the specific context of Japan’s colonial rule over Korea and the 1965 treaties. For example, it has been more than two decades since the United Nations special rapporteur on violence against women found that Japan had the legal obligation to compensate former military sex slaves. In the 1996 report for the U.N. Commission on Human Rights, the special rapporteur rejected the Japanese government’s position that the 1965 treaties extinguished the claims of the former “comfort women” based on the same principles as above: Claims based on violation of fundamental human rights cannot be waived via treaty, and at any rate Japan did not bargain for the waiver of these claims in the 1965 treaties.
The South Korean Supreme Court’s decision on Nippon Steel’s use of slave labor follows the same logic. Given the settled nature of these points, waiving the 1965 treaties at South Korea simply will not do. At a minimum, any argument in favor of Japan’s position must state how a country may legally sign away the human rights of its people, and how a country can purport to settle a wrong while denying the existence of any wrong.
* Google 翻訳
1910年に帝国日本は朝鮮帝国を植民地プロジェクトの重要な一歩として併合し、最終的にはナチスドイツやファシストイタリアとの同盟につながりました。 日本軍のために性的奴隷にさせられた何十万人もの女性を数えないで、百万人以上の朝鮮人が日本の戦争努力のための奴隷労働として徴兵されるでしょう。 李春秋は、今では90代で、奴隷労働を余儀なくされた多くの人のうちの1人でした。 李氏は日本の製鉄所で過酷で危険な仕事をし、給料も、食料も、定期的な打撃も受けなかった。 2005年、リー氏と他の3人の元強制労働者は、戦時の製鉄所の後継者である新日鉄と住友金属工業を、日本で提起された以前の訴訟で敗訴した後、韓国の裁判所で訴えた。 2018年10月、長い法廷闘争の後、リーは最高裁判所で勝訴しました。 13年間の訴訟の後、Leeはまだ生き残っている原告のうちの1人です。
リーと他の多くの人の苦しみは歴史的事実です。 しかし、あなたが日本政府の「韓国の責任をシフトしようとしている」という隣人を戦時の強制労働よりも非難しているというヒステリックな反応によって行ったならば、あなたはそれがこの物語の悪役である韓国だと思うかもしれません。 最高裁判所の判決を受けて、東京は韓国の大使を思い出し、日本への韓国の輸出に対して制裁を課し、日本の韓国政府の財産​​を没収し、韓国の観光客を訪問するためのビザ条件を再導入すると脅迫している 。 河野太郎外相は、最高裁判所の判決 - 権力の分離を要求する憲法上の民主主義に反対するとんでもない要求 - に介入して韓国のムンジェ大統領にも要求した。
日本は、その自己正義は国際法の尊重に由来し、1965年に両国が締結した条約に違反したと主張しています。条約は、日本における帝国の敗北の結果、基本的外交関係を築いた。第二次世界大戦と朝鮮の独立。 日本は、植民地主義と戦争犯罪を補償するために1965年の条約が朝鮮への補償義務を廃止し、さらに3億ドル(今日は約22億8000万ドル相当)を韓国に貸与し、韓国の主張を解決する。
韓国の国民はこの議論に対してほとんど忍耐力を持っていない。 結局のところ、民主的に選出された政府を倒すために戦車をソウルに送り込むことによって権力を握った元大統領の朴チョンヒ氏は、世論から離れて条約を交渉した。 1965年の交渉が終わった直後に、朴は条約の条項に抗議する抗議をするために、韓国に対する戒厳令を宣言しなければならなかった。
しかし、1965年の条約の正当性を受け入れても、日本の法理論はそれが許すよりも傾向があります。 まず第一に、1965年の条約が、帝国日本の犠牲になった個々の朝鮮人民による私的請求を放棄したのかどうかは明らかではありません。 1965年条約(2005年まで公表されていなかった)の交渉過程に関連する外交文書は、日本が植民地支配の違法性を認めることを拒絶したため、植民地統治から生じた韓国に対する一切の責任を認めることを拒絶したことを示している。韓国の
したがって、1965年の条約は、朝鮮に対する日本の植民地支配に正当性があるかどうかについて言及していません。 池田隼人首相率いる政権を代表する1965年の条約の交渉担当者が、日本は朝鮮に何も負わないと真に信じていたし、条約の文章が補償が必要とされる朝鮮に不正を犯したかどうかについて言及していないならそれは、条約に従って日本が韓国に支払った金が何も解決しなかったということです。 確かに、1965年に日本の議会に対する条約についての質問に答えている間、椎名悦三郎外相は支払いを間違った賠償としてではなく、韓国の独立に対するお祝いのしぐさとして特徴づけました。 州は、そもそも認められなかったことについて条約で交渉することはできません。
たとえ韓国と日本がそのような交渉をするつもりであったとしても、そのような協定は国際法の確立された原則に基づいて無効になるでしょう。 ジュス・コジェンズ 、または暫定規範は、国家が条約を通じてその国民の人権を放棄することはできないと規定しています。 そうでなければ、例えば、ある国はその人口の一部を合法的に奴隷に売ることができるでしょう。 したがって、ウィーン条約法条約第53条は、次のように述べています。「その結論の時点で、条約が一般国際法の正当な規範と矛盾する場合、その条約は無効です。」
統一規範の義務は非常に重要であるため、ウィーン条約第64条によれば、新しい統一規範の出現は、新しい規範と矛盾するすべての既存の条約を無効にします。 (日本と韓国はどちらもウィーン条約の調印国ですが、国が特定の条約に調印したかどうかに関係なく、世界中で統一基準が適用されます)。
戦時中の奴隷制度がそのような規範に違反するのは論争を超えています。 事実、奴隷制の禁止は、現代の国際法で認められるべき最も初期の規範的規範の1つであり、民間人の拷問および虐殺の禁止でもあります。 暫定規範の妥当性は、当時の加害者の違反との理解にかかっていませんが、奴隷制の禁止を国際暫定規範として認めていることも絶対的に明らかです。朝鮮の独裁政権が、帝国の奴隷労働の徴兵に起因する個々の朝鮮人の主張を放棄しようとしたとしても、そのような試みは効果がないでしょう。
これらの法的議論は新しいものではありません。 それらは、朝鮮に対する植民地支配と1965年の条約の具体的な文脈を含め、常に再確認されてきた長年にわたる法の原則に基づいています。 例えば、女性に対する暴力に関する国連特別報告者が、日本には元軍の性奴隷を補償する法的義務があると認定してから20年以上経ちました。 1996年の国連人権委員会の報告では、特別報告者は、1965年の条約が上記と同じ原則に基づいて前の「慰安婦」の主張を消滅させたという日本政府の立場を拒絶した:基本的人権侵害に基づく主張条約で放棄することはできず、いずれにせよ日本は1965年の条約でこれらの主張の放棄を交渉しなかった。
新日本製鐵による奴隷労働の利用に関する韓国最高裁判所の判決も、同じ論理に従っています。 これらの点の解決された性質を考えると、韓国で1965年条約を放棄することは単純にしないでしょう。 少なくとも、日本の立場を支持する議論は、どのようにしてその国の国民の人権を合法的に承認することができるのか、そして、その国がどのようにして不法の存在を否定しながら不法を解決することができるのかを述べなければならない。
アメリカのフォーリン・ポリシーが、日本は南朝鮮を悪者にして責任回避をするなと言及した。
完全に南朝鮮側に立った見解で物を語ってるのには、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
慰安婦や徴用工等の問題で、日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定で全て完全解決してる事案だが、南朝鮮が一方的に此れを覆してるのだ。
国際法を順守すると公言してるアメリカがこんな論調なのだから話に為らない。
徴用工は別にしても慰安婦に関してはアメリカは当事者だ。
南朝鮮を庇えば何時しかお前等も其の攻撃の矛先を向けられると云う事を自覚してるのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 17:26 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

青瓦台の意味不明な主張。

* 韓日関係「最悪」主張に同意せず 「改善へ努力」=韓国大統領府 | 聯合ニュース
韓国青瓦台(大統領府)の高官は7日、記者団に対し「韓日関係が最悪だ」とする主張には同意しないとしながら「今この瞬間にも韓日関係の改善策について政府レベルで苦心し、努力している」と述べた。
 この高官は韓日関係が最悪なので今月末に大阪で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議の際に文在寅(ムン・ジェイン)大統領が安倍晋三首相と首脳会談をできないのではないかとの指摘に対し「『最悪』という表現に同意しない」と表明。その上で「どのような根拠で韓日関係が最悪だとみているのか」と反問し、「われわれが日本の要求を全て受け入れないことで韓日関係が悪化したりわれわれが関係を放置したりしているという論理、われわれが原則を放棄しなければならないという主張は受け入れられない」と強調した。
 また、両国は国交正常化以来、過去の歴史問題により全ての政権において関係が順調でなかったとして「歴史的特殊性に加え、朝鮮半島が大陸の勢力と海洋勢力の交差点に位置する地政学的特殊性に起因するものと考える」との見解を示した。
 この高官は、2012年に当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が独島を訪問し、過去の歴史に対する謝罪を日本の天皇に求めたことを機に日本国内で反発の世論が高まったことに言及しながら、「韓日関係は常に困難で、複雑に絡みあっており解決策を講じることは決して容易ではない」と述べた。
 一方で、「これまで誰も一挙に解決できる解決策を提示したことはなく、表面には(解決策が)見えないかもしれないが、政府レベルでは関係改善のために苦心し、努力している」と改めて力説した。
我が国との関係が最悪の状況に為ってる事に関して、「我々が日本の要求を全て受け入れない事で両国関係が悪化したり我々が関係を放置したりしているという論理、我々が原則を放棄しなければならないという主張は受け入れられない」と主張。
全くを以て理解不能の主張で其の明確な意図が読み取れない。
其の上で関係改善したいだのと、どの口が曰うのかと厳しく問い質したい。
我が国との関係を一方的に破壊してるのは明らかに南朝鮮側で在るのだから、改善への努力は南朝鮮側の責務で在る。
先づは、我が国に対して謝罪と賠償を実施した上で、日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定を正確に理解した上で履行すべきだ。
posted by 天野☆翔 at 17:03 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

琉球新報の自爆。

* <社説>国連報告者の勧告 表現の自由侵害許されぬ - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
 日本の「表現の自由」が危機にひんしている。
 言論と表現の自由に関する国連の特別報告者デービッド・ケイ氏が新たな報告書をまとめ、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設への抗議活動などに対し当局による圧力が続いているとして、集会と表現の自由を尊重するよう日本政府に求めたのである。
 政府はケイ氏の批判を真摯(しんし)に受け止め、集会の自由や表現の自由を脅かす一切の行為をやめるべきだ。  国連の特別報告者は、国連人権理事会から任命され、特定の国やテーマ別の人権状況について調査・監視する役割を担う。いかなる政府や組織からも独立した資格を持つ。ケイ氏は国際人権法や国際人道法の専門家だ。
 2017年の報告書は、日本の報道が特定秘密保護法などで萎縮している可能性に言及し、同法の改正と、政府が放送局に電波停止を命じる根拠となる放送法4条の廃止などを勧告した。
 沖縄の米軍基地建設の抗議活動への圧力に懸念を示し、公共政策への反対表明の自由は侵害されるべきでなく、抗議活動や取材を行えるよう政府に努力を促していた。
 新たな報告書は、勧告がほとんど履行されていないとして、改めて日本政府を批判している。
 世界的な視点に立つケイ氏の指摘は重い。表現の自由を巡る日本の現状が国際基準を大きく逸脱していることが、再び白日の下にさらされた。国民にとって極めて憂慮すべき事態である。人権がないがしろにされているからだ。
 言うまでもなく、表現の自由は民主政治の基盤となる重要な基本的人権である。この権利が恣意(しい)的に制限されると、体制側に不都合な情報がことごとく隠蔽(いんぺい)される状況が容易に生み出される。
 選挙の際に公正な判断材料が得られず、体制を改めることもおぼつかなくなる。その結果、民主主義の根幹は大きく揺らいでしまう。
 名護市辺野古の新基地建設現場では、反対する市民らの抗議や取材を規制する動きが顕著だ。資材が搬入される米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、座り込んで抗議する市民らの強制排除が警察によって続いている。  独裁国家でしか見られないような光景が、沖縄では堂々と県民の眼前で繰り広げられている。国際基準に照らせば明らかに人権侵害だ。
 記者が取材妨害を受けて、現場から追い出されたり、撮影をやめさせられたりしたこともあった。
 ケイ氏の報告書について菅義偉官房長官は「不正確かつ根拠不明のものが多く含まれ、受け入れられない」と一蹴した。国連の特別報告者を軽んじる態度であり、国際社会の一員として不適切だ。国の信用にも関わる。
 集会や表現の自由をないがしろにすることは許されない。政府に猛省を促したい。
連合国傘下の非公式組織の特別報告者のデービッド・ケイの主張を受けて、琉球新報は社説で「表現の自由侵害許されぬ」とした上で、表現の自由が危機に瀕して居るとして、此の主張に同調し自説を展開した。
全く話に為らない。
勧告では報道の自由に関して言及したが、表現の自由には踏み込んでは居らず、勝手に此れを憶測と自己弁護の為に利用してるに過ぎず、事実を完全に曲解しての論調には大いに非難されて然りで在り、厳しく問い質したい。
又、辺野古基地移設反対派の破壊活動は決して集会では無いのに、此れを勝手に集会にしてるのも言語道断で、集会の自由を主張するのは絶対に認めては為らない事だ。
此等は全てマスメディア自身が無軌道に権利を行使した結果で在り、此れを政府に対して苦言を呈すのは本末転倒で在る。
自分勝手にして来た事を責任転嫁しての論調には呆れ果てて開いた口が塞がらない。
結局は自縄自縛に陥った状況での自業自得でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 16:55 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年06月08日

南朝鮮が釘を差される。

* ハリス駐韓米国大使、「韓日問題が韓米日協力を妨害してはならない」 : 政治•社会 : hankyoreh japan
軍事セミナーで明らかに
「中国阻止」3カ国の戦略的協力を強調
韓国への圧力をかける姿勢は慎重でないという指摘も

 ハリー・ハリス駐韓米国大使は、「韓日間の問題」が韓米日3国協力に妨害にならないようにすべきと強調した。日本による強制徴用労働者の賠償や哨戒機とレーダーをめぐる対立のような韓日の外交・軍事的軋轢が、中国を狙った米国の戦略に支障をきたしてはならないという立場を明らかにしたものとみられる。今月5日、あるカンファレンスで、中国ネットワーク装備会社の華為(ファーウェイ)と協力する国内企業に向かって「信頼できる供給者を選択すべき」と発言したのに続き、韓日関係でも米国の戦略的目標を明確にしたのだ。ハリス大使が連日、公に自分の駐在国である韓国政府を圧迫する形であり、外交的慣例に反する慎重でない行動だという指摘もある。
 ハリス大使は7日午後、韓国の軍事学会と合同参謀大学がソウル龍山(ヨンサン)の国防コンベンションで共同主催した第27回国防・軍事セミナーの基調演説を通じて、「韓日両者間の問題が、我々3カ国が北朝鮮や地域的・世界的影響力のある他の事案に対する戦略的な責務への集中を乱さないようにするのは、極めて重要だ」としたうえで、「我々が共に協力できることを期待する」と述べた。韓米日の協力強化という戦略的レベルで、韓日関係の改善を求めたわけだ。米国は最近、同盟国との協力強化を通じて中国の拡張を阻止するといういわゆる「インド太平洋戦略」を発表した。
 米国が最近になって韓米日協力を強調するのも、こうした戦略の一環だ。チョン・ギョンドゥ国防部長官とパトリック・シャナハン米国防長官代行、岩屋毅日本防衛相は今年2日、シンガポールで開かれた第18回アジア安全保障会議(シャングリラ対話)で、地域安保と関連し、国家間の軍事的信頼構築が重要であるという認識を共にし、これを制度化するための協力を強化することにした。特にシャナハン代行は、会談の冒頭発言で、韓日米を「躍動的で強力な太平洋の民主主義勢力」と表現し、「米国はこの重要な3カ国協議体を引き続き優先視しており、さらに協力を強化する」と強調した。
 ハリス大使は朝鮮半島問題に関しては、「米国は依然として非核化と並行して米朝関係を変化させ、朝鮮半島に恒久的かつ安定的な平和体制を樹立するため、具体的な措置を進める準備ができている」と述べた。 特に「先月、(北朝鮮の)ミサイル発射があったにもかかわらず、トランプ大統領は金正恩(キム・ジョンウン)国防委員長に引き続き手を差し伸べ、対話と交渉の扉は依然として開いていることを明確にした」と強調した。
 また「韓国が軍事準備態勢を維持し、北朝鮮のいかなる挑発にも直ちに対応できるよう準備することは重要だ」としたうえで、「政治的な状況が改善したのは明らかだが、だからといって我々の防御を完全にやめることはできない」と述べた。彼は「在韓米軍のモットーである、今夜でも戦える常時戦闘態勢を整えるための我々の能力は、決して低下してはならない」とし、「明日戦えば、すでに手遅れになる」と強調した。
第二十七回国防軍事セミナーで講演した在南朝鮮アメリカ大使のハリー・ハリス氏は、支那を念頭に置いた上で日本とアメリカの関係の中で日本と南朝鮮の間での問題が在る事が、三箇国の連携を崩す事に為るので慎むべきだと主張。
日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定や、海上自衛隊P-1哨戒機に向けて、南朝鮮海軍駆逐艦が火器管制レーダーを照射した案件等で在る。
我が国は南朝鮮への敵対行動等は示して無いが、南朝鮮は我が国に対して一方的に敵対行動を示してる現状を踏まえ、ハリー・ハリス氏は南朝鮮に対して釘を差したのだ。
此の主張は至極真っ当で正しい見解だ。
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2019年06月08日

日米が台湾と深化。

* 対米窓口機関、新看板除幕式 「台湾米国事務委員会」に改称 | 政治 | 中央社フォーカス台湾
台湾の対米窓口機関「北米事務協調委員会」が「台湾米国事務委員会」に改称され、新看板の除幕式が6日、台北市の同委庁舎で行われた。式典に出席した蔡英文総統はあいさつで、「台米関係に新たなマイルストーンを築いた」と喜びを示した。
北米事務協調委員会は1979年に米国と断交したのを受けて同年設立された機関。改称は、対米外交を担う代表機関としての役割を明確に示すのがねらい。先月25日に改称が発表されていた。
米国側の対台湾窓口機関「米国在台協会」(AIT)のブレント・クリステンセン台北事務所所長(大使に相当)は式典で、「新名称の下で米台の協力関係を継続できることを非常に期待している」と述べた。
* 「日台交流基本法」日本の議員が制定に意欲 台湾の対日機関が協力へ | 政治 | 中央社フォーカス台湾
長島昭久衆院議員らが草案の提出を目指す「日台交流基本法」について、台湾の対日窓口機関、台湾日本関係協会の郭仲煕秘書長は6日、実現を期待するとの立場を示した。同法草案に関し、今後何らかの行動を起こすとも説明。具体的な方法については明かさなかったが、水面下で取り組んでいくと述べた。
一部メディアによれば、東京都内で先月29日、「日米台安全保障協力の方向性」と題された国際シンポジウムが開かれた。主催は日本李登輝友の会会長、渡辺利夫氏らによって昨年設立されたシンクタンク「日米台関係研究所」で、同会がまとめた同法草案が公開された。衆院議員の長島氏や石破茂氏らが出席し、日本と台湾の交流法制化に期待を示したという。
郭秘書長は、長島氏らが所属する日本の超党派国会議員連盟「日華議員懇談会」は台湾を強く支持していると言及し、同法の制定に熱心な議員も複数含まれていると紹介。外交部(外務省)はこれらの議員と密接に連絡を取り合っていくとした。
我が国と台湾との窓口機関の亜東関係協会が日本台湾(台湾日本)関係協会に改められ関係回復と深化を推し進めたが、アメリカとも北米事務協調委員会から米国台湾(台湾米国)事務委員会に改められ、事実上の大使館の機能を有した。
支那との関係に於いて台湾は非常に重要な国に為るので、此の傾向は非常に良い事で在る。
又、我が国は「日台交流基本法」が提出されようとしてる現状が在るが、此れも成立が急がれる。
日米共に台湾を真の友好国として大いに迎え入れるのが最善で有ろう。
南朝鮮とは距離を置くべきだ。
posted by 天野☆翔 at 16:36 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする