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2019年09月25日

大村秀章の蜥蜴の尻尾切り。

* 表現の不自由展中止、津田監督を厳重注意処分 判断などで「背信とのそしり免れない」 愛知知事 - 毎日新聞
 開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題を巡り、芸術祭実行委員会会長を務める大村秀章・愛知県知事は25日、出展の最高責任者である芸術監督でジャーナリストの津田大介氏を厳重注意処分した。
 この日、県の検証委員会は中間報告をまとめ、津田氏の判断や行動などについて「背信とのそしりを免れない行為」「ジャーナリストとしての個人的野心を芸術監督としての責務より優先させた可能性」などの項目別に批判。「あいちトリエンナーレの期待水準に達しない、『芸術の名を借りた政治プロパガンダ』と批判される展示を認めてしまった」などと厳しい言葉で断罪した。
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」に関しての愛知県の検証委員会の中間報告を受けて、愛知県知事の大村秀章は津田大介に対して厳重注意処分にしたと明らかにした。
検証委員会は背信の誹りは免れず、個人的な意識を催事に持ち込んだ事は許されないとする結果で在った。
完全に自己保身に走り蜥蜴の尻尾切りでお茶を濁すのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:49 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

更田豊志の徒労。

* 原発処理水放出妥当と韓国に伝達 規制委員長、会談で懸念示され | 共同通信
 原子力規制委員会の更田豊志委員長は25日の定例記者会見で、韓国原子力安全委員会トップと18日に会談した際、東京電力福島第1原発で増え続ける放射性物質を含んだ処理水への懸念を伝えられ、更田氏からは「制限値以下に希釈して海洋放出すべきだ」という従来の見解を示したと明らかにした。日本政府としては処分方法をまだ決めていないことも伝えたという。
 更田氏によると、オーストリアで開かれた国際原子力機関(IAEA)年次総会に合わせて会談。韓国側から処理水の扱いについて懸念が示された。海洋放出に関する従来の見解も問われ、更田氏は「その通りだ」と応じたという。
国際原子力機関年次総会に出席した原子力規制委員会の更田豊志は、南朝鮮の原子力安全委員会の委員長と会談した際に、福島第一原子力発電所事故で発生したトリチウム等の事案に関して、海洋放出は妥当で在ると伝達したと云う。
然し、日本叩きに躍起に為る南朝鮮は国際的な常識を一切無視し、自分達の都合の為ならこうした事をお構い無しにする傾向に在るのだから、幾等正しい事を伝えても無意味で有ろう。
自分達は事故で発生したトリチウムの八倍もの量を日本海に垂れ流して来た経緯を無視して、南朝鮮には何の影響も無い太平洋上への放出で大騒ぎしてるのだから、説得しても無駄で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

朝日新聞が又しても。

* ある朝鮮人労働者が生きた歴史 - 砂上昌一|論座 - 朝日新聞社の言論サイト
「チョーセンジンは帰れ」
 今から30年前のことになります。私は中学校の教師をしていました。ある日、朝鮮人の女子生徒が同じ学校の生徒から「朝鮮人は朝鮮へ帰れ」という言葉を浴びせられるという事件が起こりました。
 私はそこで初めて朝鮮人の存在を具体的に意識することになりました。それまで学校では朝鮮人生徒の存在など話題に上ることすらありませんでしたから、そのような差別発言に唖然としました。そして周りの教師にもそのことの差別性を話しましたが無視されました。ただ憤慨するだけで波風を立てないようにする大勢の教師に、私も抗することはできませんでした。そこから私は人権・同和教育を学ぶことになったのです。
 最近、知り合いの権寧守(72)さんは公衆浴場で肩をふれあった男性から「チョーセンジンは帰れ」と怒鳴られたといいます。弱視である権さんにそう言い放った男の姿形がよくわからなかったので言い返すことができなかったと怒っていました。「なぜ、わしらがここに住んでいるのか。徴用のことは日本ではほとんど教えられていない」と権さんは言います。権さんは在日二世で、父親は徴用によって日本にやってきたのです。
 かつて、女子中学生も権さんと同じ言葉で差別されています。朝鮮人に対する差別が依然としていまだ氷解していなことの証しでもあります。
 私は差別発言を受けた女子生徒の家族とは、その後も付き合うことになりました。そこでは朝鮮人としての悩みや怒りなどを聞きながら、日本人として私の認識を鍛えられています。そして、地域の朝鮮人との交流しながら日本に暮らす朝鮮人のあたり前の感覚を共有したいと思って、いろいろ話を聞いてきました。ヘイトスピーチや徴用工問題などに怒りをぶつけようにも怒りのやり場がないといいます。日本人社会の朝鮮人に対する思考感覚は、かつてのそれから抜けていないとつくづく思います。
 徴用工問題から日韓関係が「戦後最悪」と言われるようになる中、改めて権さんの父親の話を聞きにいきました。かつて朝鮮で農家として生活していた権さんの父親、木玉さんの渡日の歴史は現代につながってきます。権さんは父親の話をたくさん聞いていません。しかし、その隙間を埋めていくのが私たち日本人の仕事ではないでしょうか。想像力を働かせて戦前・戦後を生きた朝鮮人の生き方に学ぶ。お互いが知ることからわかり合えると思うのですが。
多くを語らずに亡くなった権さんの父
 私(権寧守)の父、権木玉は慶州の出身で当地で農業を営んでいました。1908(明治42)年4月生まれです。日韓併合の前年(1909年)です。母は1922(大正11)年生まれです。弟が二人いました。父が生まれた前年の1909年からすでに、非合法で九州の三井や三池炭坑の大手炭坑には石炭運搬や荷役労働者として朝鮮人が働いていました。
 1935(昭和10)年頃、父が25,6歳だったといいます。故郷の村の畑で農作業をしていると、そこに兵隊が来て本土に行かないかとの口車に乗せられて日本へ来たと聞きました。そして無理やりに車に乗せられたと言っていました。
 最初は故郷の慶州から九州の炭鉱に連れてこられたといっていました。九州のどこの炭坑か今は名前がわからないそうです。ここにいたのは1年くらいで、それから北海道の炭鉱に移ります。この炭坑の名前も聞いていないそうです。大きな炭坑だったそうです。仕事が厳しくつらく、そこから逃げ出して青森のリンゴ園に辿りついたといいます。そこの日本人夫婦にはよくしてもらったそうですが、なにぶん日本語がまだわからなかったので、そこの娘さんとの縁談がもちあがったのですが、1年も経たないうちにそこを出たそうです。そこから舞鶴の軍事工場に移りました。そこで終戦を迎えたのです。
 終戦後、父は朝鮮人の知り合いが定住していた石川県加賀市に移り住みました。母とは大聖寺に来てから結婚したそうです。私の生れは慶尚北道慶州郡です。その時、母は近くの機場で女工として働いていました。父は屑買いなどを商売としていました。この大聖寺で二人は結婚しました。
 このように徴用で労務動員を強いられながらも生きてきた父はあまり詳しいことを語ることなく亡くなりました。
 父の話をもっと詳しく聞いておけばという後悔がありますが、父もつらい話をすることには抵抗があったのだと思います。朝鮮人の日本への労務動員は ・・・
以下有料記事。
慰安婦問題の報道で捏造歪曲偏向報道を繰り返し我が国の国益を毀損した朝日新聞だが、徴用工問題に於いても存在するかは疑わしい人物の昔話を掲載した事が確認された。
証言では農作業中に兵隊が来て日本に稼ぎに行かないかと云う「口車」に載せられて訪日したが、其処で「車に無理矢理乗せられた」と云うので在る。
以後我が国で働いたと云う事を其の人物の息子と名乗る人物の証言として掲載したのだ。
言葉が通じるのかも怪しい上に、簡単に口車に乗り訪日した挙げ句、其処で無理矢理車に乗せられただのとする証言に、一体何処に客観的な証拠が在るのかと云う事だ。
こんな作文には報道機関の記事としては一切の価値は無い。
posted by 天野☆翔 at 23:30 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

経済界は南朝鮮を切り捨てよ。

* 韓日経済人会議が共同声明 両国政府に対話による関係修復要請 | 聯合ニュース
韓国と日本の企業トップらが一堂に会する「韓日・日韓経済人会議」は25日、両国の対立が深刻化している状況に懸念を示し、対話による関係改善を両国政府に促した。
 両国から約300人が出席した同会議は24日にソウル市内のホテルで開幕した。2日間の日程を終え、韓日経済協会と日韓経済協会はこのような内容を盛り込んだ共同声明を採択した。
 共同声明では、英国の欧州連合(EU)離脱、米中貿易摩擦、中東の地政学的リスクなどの高まりが両国のエネルギー資源の輸入に大きなリスクを投げかけているとして、「昨今、韓日両国の政治・外交関係は出口の見えない極めて難しい状況が続いている」と指摘。「経済面でも、文化・スポーツ交流などの分野にも残念ながら韓日関係は緊張の連続」とし、「われわれはこれまで両国官民の先達が築き上げてきた互恵的、良好な経済関係が危機に瀕していることを深く憂慮する」と表明した。
 また、「このような難しい時期にこそ、これまで発展させてきた経済交流の紐帯が切り離されてはならないとの信念を確認した」として、「両国をつなぐ架け橋として、両国経済界は未来指向の原点に立ち返り、潜在的な成長力と補完関係を極大化する方策を講じなければならない」と強調した。
 その上で、「アジアの安定、発展に向けては、中枢となるべき韓日両国の政治・外交とビジネス環境が良好に維持されることが重要だ」とし、「そのためにはわれわれ経済界が民間の立場で経済・人材・文化交流を通じて、両国経済界の信頼関係と両国民のスムーズな往来が醸成されるように活動していかなければならないとの決意に至った」と明らかにした。
 両国政府に対しては、「韓日の互恵的な経済関係の維持・発展のためには、政治・外交関係の修復が必要との認識を共にした」と表明。「両国経済の相互発展を図るため、政治・外交関係が両国企業の協力の障害にならないよう、両国政府の対話の促進により新たな韓日関係の地平が拓かれるための適切な措置が講じられることを強く要望する」と促した。
 今後の課題に関しては▼第三国での協業の継続的維持▼両国の雇用・人材開発などに関する共通課題の解決に向けた協力▼経済・人材・文化交流の維持・拡大▼次世代ネットワーク・地方交流の活性化など友好的インフラの再構築▼東京五輪・パラリンピックの成功に向けた協力――を推進することを決めた。
 次回の会議は来年日本で開催することにした。
我が国と南朝鮮の企業の責任者が一同に会する経済人会議が開催され、其の中での共同声明は此れ迄の関係を踏まえた上で関係悪化してる状況を改善し両国政府に対して此れを解決せよと主張したと云う。
青瓦台に対しての要求は良いとしても、我が国の政府に対しては要求すべき事では無い。
我が国を敵性国家と認定し、様々な事案に於いて攻撃的に為ってる南朝鮮国内に拠点を置く事自体間違ってる上に、南朝鮮との取引を継続して行く必要性は最早失われたのだ。
どんな理由が在るかは知った事では無いが、企業の責任者は全く危機管理が出来て居らず企業自体の信用問題にも直結するこうした事情をどう捉えてるのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | Unclassified | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

東京五輪を政治利用する文在寅。

* 文大統領「東京五輪での南北合同チーム出場めざす」 IOC会長に | 聯合ニュース
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は24日(米東部時間)、訪問先の米ニューヨークで国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長と会談し、2020年の東京五輪への南北合同チーム出場と32年の夏季五輪の南北共同招致へ意欲を示した。この問題に対するバッハ氏の関心と支援にも謝意を伝えた。
 文大統領は32年夏季五輪の招致準備の一環として、24年の冬季ユース五輪招致も前向きに検討していると説明した。
 文大統領は韓国・平昌での18年冬季五輪に始まった、朝鮮半島平和プロセスの進展に向けた韓国政府の取り組みを説明した上で、20年東京五輪での南北合同チーム結成も含め、スポーツを通した南北の和合と協力を推進していくと述べた。
 また、18年の平昌、20年の東京、22年の北京と、東アジアで相次ぎ開催される五輪が韓中日3カ国間の友好と協力による繁栄、北東アジア平和の拡大に寄与するだろうと期待を寄せた。
 これまで韓国国内では、日本の経済報復に対し東京五輪のボイコットまで検討すべきではないかという意見も一部であったが、文大統領は五輪を通じた国際交流を続ける意向を改めて示したことになる。南北関係改善の糸口にもつなげたい考えだ。
国際オリンピック委員会会長と会談した文在寅は、東京五輪に対して南北朝鮮の合同参加を目指すだのと曰った。
放射線問題や旭日旗問題が南朝鮮国内で拡大し不参加で在るべきと云う論調が高まってる最中にで在る。
別に参加しなくても構わない上に、反日政策を敷き我が国を嫌ってるならば来なくて結構なのだ。
第一単独国として参加するのでは無く、北朝鮮との合同参加を目指すと云うのは国内政策の南北宥和を五輪に持ち込むと云う、五輪憲章に明確に違反するのだ。
南朝鮮はスポーツの場でも政治的活動をするとは言語道断で許されない事で在る。
こんな国は国際的な舞台から排除すべきで有ろう。
posted by 天野☆翔 at 23:11 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

我が国を警戒すべきと南朝鮮。

* 韓国人、警戒すべき国は「日本」、信頼できる国は「米国」 | Joongang Ilbo | 中央日報
韓国人は韓半島(朝鮮半島)周辺における激しい権力争いの中、最も警戒すべき国は日本、最も信頼できる国は米国と考えているという調査結果が出た。
ナウアンサーベイが9月9日から9月16日まで、独自の調査対象814人(男性436人、女性378人)に「強大国の中であなたの選択は?」というテーマでアンケート調査をした結果、回答者の約半数となる47.8%が韓国が最も警戒すべき国は日本だと考えていることが分かった。続いて、北朝鮮(36.6%)、中国(13.0%)の順だった。しかし、男女別では韓国が警戒すべき国について意見が異なった。男性は北朝鮮(40.37%)、女性は日本(57.14%)を最も警戒すべき国と考えていることが分かった。年齢別では「10代」、「30代」、「40代」、「50代」は日本を最も多く選択したが、「20代」、「60代以上」は北朝鮮を選択した人の方が多かった。
また、「韓国が最も信頼できる国は?」という質問に、回答者は圧倒的な回答率の80.6%で米国が韓国にとって最も信頼できる国だと考えていることが分かった。続いて北朝鮮(8.7%)、ロシア(6.5%)、中国(3.0%)、日本(1.2%)の順で信頼できる国だと考えているという結果が出た。
一方、「韓国政府が最も優先すべきことは何だと考えるか」という質問については「韓米同盟の強化(43.12%)」という回答が最も多く、続いて「北朝鮮との関係改善(25.55%)」、 「日本との関係改善(14.99%)」、「対日経済報復拡大(8.11%)」、「中国との関係改善(6.02%)」、「ロシアとの関係強化(2.21%)」の順だった。
南朝鮮世論調査業者のナウアンサーベイが実施した調査結果は、対象が八百十四名の中で我が国を警戒すべきとの結果が首位に上がり、信頼すべき国はアメリカとの結果が出たと云う。
反米活動を精力的に実施してる側面で信頼すべき国とは大いに笑わせてくれる。
一方で我が国を警戒すべきとの結果も大笑いで在る。
一体何を基準にしたらこんな回答が出て来るのかと大いに疑う。
別に好かれようとは思わないが、南朝鮮は我が国抜きにして成立しないのだと自覚してるのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:04 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

外務省が仕事する。

* 東日本大震災|在大韓民国日本国大使館
日本と韓国の空間線量率
(韓国語版)한국어 페이지
最近,特に韓国において日本の放射線量等についての関心が高まっていることを踏まえ,日本の首都(東京),福島県(福島市・いわき市)及び韓国の首都(ソウル)の空間線量率について,今後,原則として大使館休館日等を除く毎日更新することとし,過去の記録についてもアーカイブ化することとしました。
以下に示すとおり,日本の下記3都市の空間線量率はソウルを含む海外の主要都市のそれと比較しても同等の水準です。
なお,天候などの違い(注)により,環境中の放射線量は変動します。
日本政府としては,今後も科学的根拠に基づいた正確な情報を提供し,透明性をもって丁寧に説明していく考えであり,日本の放射線量についての韓国国民の理解が深まることを希望します。

我が国の放射線量を批判する南朝鮮に対して、我が国と南朝鮮との放射線量の実態を記したWebpageを外務省が掲載した。
此の動きは河野太郎氏が外務大臣時代の仕事として指示して居た事案が実現したものだ。
勿論、南朝鮮側が見る事を意識して朝鮮語での発信も在る。
南朝鮮各地では福島以上の数値を示してる事から、其の批判は全くの的外れで政治的に利用し日本叩きしてるだけに過ぎない事が容易に判明出来様。
posted by 天野☆翔 at 16:18 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

毎日新聞の気違い記事。

* なぜ?安倍首相、ラグビージャージーの背番号9に苦笑 NZ首相と会談 - 毎日新聞
 安倍晋三首相は19日、ニュージーランドのジャシンダ・アーダン首相と首相官邸で会談した。20日開幕のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会での両国代表の健闘を誓い、ラグビージャージーを交換し合ったが、用意されたジャージーの背番号は9。今大会が第9回大会に当たることにちなんだものだが、首相は「憲法9条」を想起したのか、思わず苦笑いする一幕もあった。
 アーダン氏は「(強豪の自国チーム)『オールブラックス』を心から応援するが(日本代表の)『ブレイブ・ブロッサムズ』(勇敢な桜)の健闘もお祈りする」とあいさつ。首相も共同記者発表で「オールブラックスが大活躍され、願わくはブレイブ・ブロッサムズと決勝で対戦することを祈っている」と語った。
ラグビーワールドカップ開催中だが、ニュージーランドのジャシンダ・アーダン国務総理と会談した安倍晋三内閣総理大臣だが、此の時に両国の健闘を称えるジャージーを交換した事に触れ、此れを醜悪な主張を展開した。
番号は大会の開催数を示した「9」で在るが、此れを憲法九条に強引に結び付ける主張を展開した。
こんなのが新聞次期に為るのだから、其の程度が知れると云うものだ。
難癖付けて何でも非難する其の姿は、完全に妄想の中でしか生きて居ないと云う良い証左で有り、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
こんな媒体が存在する事自体言語道断で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:08 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

朝日新聞と真日新聞が社説で気候行動サミットを取り上げた。

* (社説)気候サミット 若者の怒り受け止めよ:朝日新聞デジタル
 気候変動の危機を乗り越えるには、具体的な行動を起こさねばならない。地球温暖化対策の国際ルール・パリ協定のスタートを来年に控え、国連で気候行動サミットが開かれた。
 「我々は気候非常事態との競争に負けつつあるが、勝つことはできる」。グテーレス国連事務総長は、そう訴えた。各国は危機感を共有し、より強力な対策に取り組むべきである。
 パリ協定は、産業革命以降の気温上昇を2度未満、できれば1・5度未満に抑えることをめざす。だが、すでに気温は1度ほど上がっており、2030年代に上昇幅が1・5度に達する勢いだ。協定にもとづく現在の削減目標を各国が達成しても、今世紀末の気温上昇は3度を超すという。
 異常気象や自然災害が、経済や社会に深刻な打撃を及ぼしつつある。今回のサミットでスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)は「若者はあなたたちの裏切りに気づき始めている。もし私たちを見捨てる道を選ぶなら、絶対に許さない」と各国代表に訴えた。
 グレタさんら12カ国の少年少女16人は「気候危機は子どもたちの権利の危機だ」と、国連子どもの権利委員会に救済を申し立てた。サミット直前には160カ国以上で400万人を超す若者の一斉デモがあった。こうした若者たちの怒りを重く受け止めねばならない。
 グテーレス氏は、50年までに温室効果ガス排出をゼロにするべきだと強調した。その具体策として、20年以降の石炭火力発電所の新設中止や排出への課税の導入などをあげている。
 これに呼応して取り組みの強化を表明する国が相次ぎ、77カ国が「50年の排出ゼロ」を約束したのはサミットの成果だ。半面、米中やインドなど主要排出国の反応は鈍く、温度差が鮮明になったのは気になる。
 特に気がかりなのは、来年、米国がパリ協定から離脱することだ。世界で2番目に排出量が多い米国が自国の利益ばかりを考え、人類共通の危機から目を背けていては、ほかの国々の意欲がそがれかねない。トランプ氏は考えを改め、協定離脱を思いとどまるべきだ。
 日本への風当たりも強い。
 国内外に数多くの石炭火力の新設計画があり、政府の排出削減目標も腰が引けている。今回のサミットに安倍首相は出席せず、小泉環境相は対策強化を何一つ打ち出さなかった。日本には危機感がないのか、と疑われても仕方あるまい。
 脱炭素社会への道のりは険しいが、負の遺産を残さぬよう、あらゆる手立てを尽くすのがいまの世代の責務である。
* 社説:気候行動サミット 若者の危機感に応える時 - 毎日新聞
 16歳の少女の抗議を、世界の指導者たちは誠実に受け止めなければならない。
 国連の気候行動サミットで、スウェーデンの高校生、グレタ・トゥーンベリさんが、各国の気候変動対策の不十分さを痛烈に批判した。「状況を理解しながら行動していないあなた方は邪悪だ」と、時に涙をにじませながら訴えた。
 グレタさんは昨年8月、独りで抗議行動を始めた。スウェーデン政府に取り組みの強化を求め、金曜日に学校を休んで国会前に座り込んだ。その姿が若者の共感を呼び、学校ストライキは世界に広がった。サミット直前の20日には、世界で400万人以上が参加したとされる。
 背景には、地球温暖化の影響が見過ごせないレベルにまで悪化していることがある。グレタさんも、北欧が記録的な熱波に襲われたことがきっかけだった。米国で銃規制を求めて行動する若者たちの手法を参考にしたという。
 今回のサミットでグレタさんは、各国首脳が関心を寄せるのは「お金や永続的な経済成長というおとぎ話」と断じた。「(対策に失敗すれば)その結果と生きていかなくてはならないのは私たちです」とも述べた。破局を見ずに済む大人世代とは比べものにならないほどの危機感が、今の若者たちにはある。
 地球の気温は上昇を続けている。気候変動対策の国際枠組み「パリ協定」は、温室効果ガス削減によって、今世紀末までの上昇を産業革命前に比べて1・5度に抑える努力をうたう。その達成には、全参加国が掲げる目標の5倍の削減が必要だ。
 だが、温暖化自体に懐疑的なトランプ米大統領がパリ協定からの離脱を表明するなど、各国の足並みは一様でない。国連のグテレス事務総長はサミットを前に「演説より具体的な行動を」と呼びかけた。
 日本は、その思いを共有できているだろうか。電力供給を石炭火力発電に頼る現状が、世界から批判されている。約70カ国の首脳が出席する一方で、安倍晋三首相は欠席した。
 健やかな地球を子孫に引き継ぐことに異を唱える人はいない。そのためにどのように行動するかが問われている。大人には、若者の申し立てに応える責任がある。
我が国は原子力発電が儘為らぬ状況に在る中で、火力発電に占める割合を高くしなければ満足な電力供給が出来無い現状が在るが、両紙は此れを挙って非難し国際的に風当たりが強いとして主張した。
其の国際的な風当たりとは何処の国を指すのかと。
我が国は火力発電に於いて二酸化炭素の削減を徹底的に実施してる現状を知らないのかと。
先進国だけでは無く発展途上国等世界中で火力発電は重要な電源で在る事を無視。
我が国だけに此れの削減を求める姿は極めて卑怯で醜悪だ。
忘れては為らない事として、二酸化炭素削減を公約にした鳩山由紀夫は、此の為に原子力発電を重要視し此れを推進して来た背景を重く受け止めるべきだろう。
鳩山由紀夫の主張は否定するが、此れは正当性が在るのだ。
posted by 天野☆翔 at 16:00 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

和田春樹が日本叩きに躍起に為る。

* 和田春樹「安倍の反時代的政策は外交孤立・経済不安感が作用したもの」 : 文化 : hankyoreh japan
「日露戦争」韓国語出版記念 記者懇談会
  「米に依存して『南北米和解』に疎外感
韓中の経済追撃も極端な措置の背景」
旭日旗はもちろん日章旗の使用も批判

 「日本の対外政策が帝国主義時代を模倣したものであるかは分からないが、反時代的政策であることは間違いない」
 24日、ソウル中区(チュング)の複合文化空間の巡和洞天(スナドンチョン)で開かれた『日露戦争−起源と開戦』(ハンギル社発行)出版記者懇談会に出席した和田春樹東京大学名誉教授は、原材料輸出規制など日本が韓国に取った「経済報復」措置についてこのように語った。日本の代表的な良心的知識人として知られる彼は、7月から日本政府が取った輸出規制措置の撤回を求める署名運動「韓国は『敵』なのか」を率いている。
 彼は日本の安倍晋三首相が韓国に極端な措置を取った背景には、「韓国を相手にしないとの考え」があると推測した。安倍首相が2012年12月、二度目の首相に就任する際に「河野談話」を否定したのは、「韓国が慰安婦問題を提起するのは、過去を持ち出して日本の名誉を傷つける行動」と思ったからであると彼は説明した。「安倍氏は2015年にも朴槿惠(パク・クネ)政権と慰安婦合意をしたくはなかったが、当時のオバマ米大統領の圧力により合意することになった。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)大統領がその後に合意を壊したので、『韓国は一体何だ』と思ったのだ」
 安倍首相のこのような考えには、文在寅政権の南北和解政策も大きな影響を及ぼしたというのが、彼の判断である。「北朝鮮核問題で戦争が起こるのではないかとの雰囲気で、韓米日は北朝鮮に圧力をかけていた。しかしそれ以後、文大統領が「戦争は絶対に起こしてはならない」と交渉に乗り出し、朝米首脳会談を引き出した。トランプ大統領が自分と相談なしに会談を受諾したことに、安倍首相は大きな衝撃を受けた。安倍首相は文大統領が親北朝鮮の人物ではないかと、反感をさらに持つようになった。朝米間で戦争が終わる状況なら、これを後押しして文政権を助けるのが望ましいのに、安倍氏はこれと反対のことを行っている」
 これは日本が感じる「絶望的状況」に対する反作用だというのが、和田教授の考えである。「北東アジアで南北朝鮮、中国、ロシアが互いに密接になれば、日本が頼る国は米国しかない。しかし米国もいつまで日本を支持してくれるのかという状況である。日本が外交的に孤立して展望と出口が見えない状況で、疎外感と絶望感を感じており、これが対外政策に表出した」と述べた。
「日本人の政府支持は理解不足のため
国民の反対で安倍氏が下野してこそ変わる」
韓国に積極的な説得の役割を注文も

 彼は、韓国に経済的に追撃されていることに対する日本の不安感も作用したと見る。「韓国は民主主義革命と経済発展を成し遂げ、中国も経済的に発展している。日本は韓国と中国を恐ろしい存在と思わざるを得ない。しかし日本が、(日露戦争時のように)韓国を奪ったり中国に進出しようと考えることが可能な状況ではない」
 彼は繰り返される旭日旗論議にも答えた。「旭日旗は帝国主義の伝統で使われたものとして、戦後に断絶されなければならなかったのに、それができなかった。さらに大きな問題は、帝国主義戦争で用いられた日章旗を維持していることである。これは日本国民が先に問題を提起しなければならないのに、それができず痛恨の極みだ」
 彼は、日本では相変わらず安倍氏を支持する国民が大多数という点を挙げて、韓国政府の積極的な役割を注文した。日本国民は文大統領の慰安婦と徴用問題に対する立場が何であるか、よく理解できずにいる。韓国政府としては、日本国民をどう説得すべきかを悩まなければならない。(日本国民の反対で)安倍氏が下野すれば、今の対北、対南政策も変わるはずである」
 今回翻訳された『日露戦争』は、2009〜2010年に日本で二分冊で出版された労作である。彼は「日本人の日露戦争に対する記憶の中で、朝鮮は完全に無視されている。私はこの本を、こうした国民的記憶に対する批判として、日露戦争の本質は朝鮮を占めるための朝鮮戦争だったと言うために書いた」と語った。
東京大学校名誉教授の和田春樹は、南朝鮮で開催された自著の出版記念懇談会の中で「日本の対外政策が帝国主義時代を模倣したものであるかは分からないが、反時代的政策であることは間違いない」等と曰い我が国を非難した。
其の指摘は全くの的外れで非難に値しない愚劣な主張で在るだけで在る。
戦争は様々な理由で起こるが、我が国は戦後の対応で全ての賠償責任は果たしてるので在るのだから、他国に非難される筋合いは全く無く、此れを論う必要も無い。
にも関わらず、未だに此れを求めて居るのは南北朝鮮だけで有り、更に当時は日本人で在ったと云う事を完全に無視してるのには呆れ果てて開いた口が塞がらない。
更に醜悪なのは、自由民主党を支持してる国民有権者を理解不足等と主張して愚弄してるのには断じて許す事の出来無い言語道断の主張で在る。
政府処か国民有権者をこうした扱いにしてるのは到底看過出来無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 15:48 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

徐敬徳がラグビーワールドカップにも噛み付く。

* ラグビーW杯で旭日旗使用 主催団体に抗議へ=韓国教授 | 聯合ニュース
韓国の広報活動に取り組む誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授は25日、ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で旭日旗がさまざまな場面で使われているとして、W杯を主催する国際統括団体に抗議する考えを示した。
 徐教授はネットユーザーから情報提供を受けたとしながら、「チームパック」のチケットに旭日旗の文様が巧妙にデザインされ、開会式では競技場で旭日旗が描かれた鉢巻きを巻いて応援する観衆の姿が見られたと説明した。
 また、旭日旗があしらわれたラグビーW杯の広報物も東京のあちこちで配られていたという。
 今回のラグビーW杯は東京など日本の12都市で11月2日まで開かれる。
 日本だけでなく、本選に進出した国でも旭日旗を使った映像や案内板などが確認された。
 アイルランドの通信社が配信したラグビーW杯の応援映像で旭日旗が使用されているほか、英国のパブは店頭の案内看板で旭日旗を使っていた。
 徐教授は「こうした状況に対してラグビーW杯を主催するワールドラグビーに抗議する予定だ」とし、「世界で幅広く使用されている旭日旗をなくすため、さらに積極的な広報を行う」と述べた。 
 旭日旗は旧日本軍で使われ、韓国では侵略戦争や軍国主義の象徴とされ、「戦犯旗」とも呼ばれる。
南朝鮮は参加して居ないラグビーワールドカップだが、此の中で旭日旗が使われてるとして抗議する姿勢を見せると誠信女子大学校教授の徐敬徳は再び動き出した。
お前等は参加して無いのだから無関係で在るにも関わらずだ。
第一自分の主張の「世界で幅広く使用されている旭日旗をなくすため、さらに積極的な広報を行う」で世界中で幅広く使用されてると云う処に矛盾すると云う事を自覚しないのかと厳しく問い質したい。
旭日旗はライジング・サンの意匠で有り、世界中で使われてる事から何の問題も無いのが実情で在るが、南朝鮮は旭日旗をナチス・ドイツのハーケンクロイツと同一視してるからこその論理破綻をしてるだけで在ると自覚しない。
此奴は完全に旭日旗への付き纏い行為をする気違いで有り、世界中に難癖付けまくってる迷惑行為を撒き散らす元凶でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 15:38 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

南朝鮮与党の醜悪な主張。

* 韓国与党代表「日本は必然的に共に歩む関係」 誠実な対話促す | 聯合ニュース
韓国与党「共に民主党」の李海チャン(イ・ヘチャン)代表は25日、「韓国と日本はそれぞれ引っ越すことができず、必然的に共に歩んでいくしかない関係であるため、経済的な協力を通じて相互発展を維持することが大変重要だ」とし、日本に対し誠実な対話を促した。
 共に民主党はこの日、ソウル市内にある大韓商工会議所の「素材・部品需給対応支援センター」で最高委員会を開いた。
 李氏は「輸出規制を宣言してからの3カ月、対話を事実上拒否してきた日本が、今からでも対話に乗り出す意向を示している」としながら、「次官、局長、課長級の実務的な議論が進んでいる。日本が協議に真剣かつ誠実に臨むよう促す」と述べた。
 日本の輸出規制を受け、韓国では部品・素材・装備(装置や設備)の技術獲得の必要性が叫ばれている。李氏は来年の研究開発(R&D)予算が24兆ウォン(約2兆1500億円)に増え、部品・素材・装備のR&D予算も1年に2兆ウォン増額されたと言及し、「これをしっかり活用して自立経済の確立へまい進するよう、党も最大限努力する」と強調した。
 同党の李仁栄(イ・インヨン)院内代表は、素材・部品・装備の「克日、自強」に向けた法整備に党一丸で取り組むと述べた上で、「今回の事態を、掛け声にとどまっていた技術独立を実践する機会ととらえ、製造業の革新と製造大国への再飛躍の転機にしよう」と呼びかけた。
共に民主党代表は、「両国はそれぞれ引っ越すことができず、必然的に共に歩んでいくしかない関係であるため、経済的な協力を通じて相互発展を維持することが大変重要だ」として、我が国に対して誠実な対応を求めた。
何を間抜けな事を曰ってるのかと厳しく問い質したい。
土地を移動出来無いからこそ一定の距離を置くのが普通だが、何故共生して行く事を求めるのか。
其の上で何故我が国に対して誠実な対応を求めるのかと。
様々な案件で一方的に我が国を非難して来てる南朝鮮こそ、其の原因と為った事案は何なのかの精査をする事も無く、こうした姿勢を取ってる事が問題で在るので、対応を改めるべきは南朝鮮側で在る。
posted by 天野☆翔 at 15:29 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

南朝鮮で異常な医療現場の実態が明らかに為る。

* 栄養剤の注射を受けるため横たわった妊婦に中絶手術 /ソウル-Chosun online 朝鮮日報
 栄養剤の注射を受けにきた妊婦に中絶手術を行った医療関係者が警察の捜査を受けている。医療陣は患者の身元を錯覚したと説明している。
 ソウル江西署は23日、ソウル市江西区の産婦人科医A容疑者、看護師のB容疑者を業務上過失・重過失致死傷の疑いで立件したことを明らかにした。警察によると、ベトナム出身の女性Cさんは8月7日、病院の診療室で妊娠6週目と診断され、医師の処方に従い、栄養剤注射を受けるため、分娩室のベッドに横たわった。
 ところが、看護師のB容疑者は中絶手術の患者と勘違いし、本人確認なく麻酔剤を注射。続いて、医師も患者の身元を確認しないまま、中絶手術を行った。
 刑法によると、妊婦の同意を得ない中絶手術は「不同意堕胎罪」が成立する。警察関係者は「被害者が中絶手術を受けるという事実を知らず、反対意思を表明することもできなかったため、不同意堕胎罪の適用は困難とみられる」と話した。
点滴を受けに来た患者が中絶手術を受ける患者と勘違いし、此れが実施されて仕舞って子供を生む事が出来無く為ってる現状が明らかに為った。
現場職員は患者の実態を確認さずに施術をしたと云うのだ。
確認に注ぐ確認をするのが当たり前なのに、こうした事は全くされて居なかった。
此の患者は絶望して仕舞っただろう。
警察関係者は同意無く麻酔を掛けられ中絶させられた事に対して、「被害者が中絶手術を受けるという事実を知らず、反対意思を表明することもできなかったため、不同意堕胎罪の適用は困難とみられる」と主張するが論理破綻してる。
明らかに人権侵害で有り殺人事件として扱うべき事案で在る。
posted by 天野☆翔 at 15:24 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

東京新聞と北海道新聞が旭日旗持ち込み方針を非難。

* 東京新聞:五輪と旭日旗 持ち込み許容の再考を:社説・コラム(TOKYO Web)
 来年の東京五輪で、競技会場への旭日(きょくじつ)旗の持ち込みが認められる見通しだ。しかし、この旗は、歴史的な経緯もあり、周辺国からの反発を生みかねない。大会の成功のためにも再考を求めたい。
 韓国政府は、旭日旗について「周辺国家に過去の軍国主義と帝国主義の象徴と認識されている。ナチスのハーケンクロイツ(かぎ十字)のような戦犯旗」と主張、国際オリンピック委員会(IOC)に持ち込み禁止を要請した。
 これに対して日本政府は、旭日旗のデザインは、大漁旗など民間で広く使われており、「政治的宣伝にはならない」として、問題ないとの立場だ。橋本聖子五輪担当相も同じ考えを表明している。
 旭日旗は、ドイツのかぎ十字のように法律で利用が禁止されているわけでなく、自衛艦旗として使用もされている。
 しかし、大漁旗、社旗などに使われているのは、太陽の光を象徴する一部のデザインにすぎず、民間に普及しているという日本政府の説明には、無理がある。
 過去、旧日本軍の軍旗などとして使われていたのは歴史の事実だ。さらに日本国内では、今も軍国主義やナショナリズムのシンボルとしてしばしば登場している。
 この問題は、サッカーに前例がある。二〇一七年に韓国京畿道の水原で行われた韓国チームとの試合で、川崎フロンターレの一部サポーターが、旭日旗を掲げた。
 アジア・サッカー連盟(AFC)は旭日旗を、「攻撃的、挑発的な内容を含んだ横断幕や旗」であると認定し、フロンターレに罰金などの制裁を科している。
 中国でも問題が起きている。〇一年、人気女優が雑誌のグラビアで、旭日旗をあしらった服を着用したところ、「国賊」などと激しい非難を浴び、謝罪した。
 〇八年の北京五輪では、現地の日本大使館が日本人観客に対し、競技場へ旭日旗を持ち込まないよう文書で呼びかけている。海外の試合はだめだが、自国開催の五輪なら問題はないのか。日本政府の姿勢は矛盾している。
 IOCは、「競技会場は、あらゆる政治活動と無縁であるべきだ」とし、推移を見守っている。懸念には個別対応する方針だ。
 そもそも五輪は、「人間の尊厳を保つことに重きを置く平和な社会の推進」を、目標としてうたっている。競技に集中できる穏やかな環境を準備することも、主催国の大切な役割だろう。
* 五輪に旭日旗 政治対立あおらないか:北海道新聞 どうしん電子版
 東京五輪・パラリンピック組織委員会が会場への旭日旗持ち込みを容認する考えを表明し、侵略と軍国主義の象徴だとする韓国が反発を強めている。
 日韓関係のさらなる悪化にもつながりかねない事態だ。双方に冷静な対応を求めたい。
 事の発端は先月の韓国国会の決議だ。韓国政府は組織委員会の対応を不満とし、再考を求める書簡を国際オリンピック委員会に送るなど泥沼化の様相を呈している。
 日韓の対立が背景にあるにせよ、大会を政治的論争に利用するようなことがあってはならない。
 大会の主役はアスリートたちだ。選手や声援を送る人々が不快感を覚えたり、競技に集中できないような事態を招くことは避けるべきだ。
 旭日旗を巡っては2011年のサッカーの日韓戦でも火種となり、昨年も、韓国で開かれた国際観艦式での掲揚を巡り議論となった。ヘイトデモでも使われるなど対立を招く一因ともなっている。
 太陽と光線をかたどった旭日旗のデザインは、縁起物として浮世絵や大漁旗などに用いられて来た。一方、明治期以降、軍旗として使用され、戦後は自衛隊旗として掲揚されている。
 韓国側には、日本の帝国主義により侵略された被害の歴史の象徴という反発が根強い。屈辱を覚えるという言い分は無視できまい。
 一方、組織委員会や日本政府は、国内で広く使用され、政治的宣伝にはあたらないとして制限する考えはないという。
 だが、韓国にとどまらず、各国が旭日旗を見る目は、日本国内の意識よりも厳しいものがあることに留意すべきだ。
 アジア・サッカー連盟は、17年のアジア・チャンピオンズリーグの試合に持ち込まれた旭日旗を、政治的意見に関連する差別的な象徴と認定。政治的意図はないとの主張を退けた。
 五輪憲章は会場などでの政治的活動を禁じている。日韓関係が悪化する中での掲揚は、政治的主張と受け止められるリスクがある。
 軍旗として使用された歴史は、平和を掲げる大会の理念にそぐわないのではないか。誰かが不快と感じるものを掲げることが「おもてなし」とも思えない。
 五輪は、東西冷戦の影響で参加をボイコットするなど政治に翻弄(ほんろう)された歴史がある。その被害者は選手や声援を送る人々だった。そのことをいま一度思い起こし、事態の打開を図るべきだ。
東京五輪大会会場への持ち込みは禁止しないとの方針を表明した、日本オリンピック委員会と大会組織委員会の決定に対して、両紙は挙って南朝鮮との政治的対立を煽らない様にと非難する記事を掲載した。
AFCアジアカップ2011準決勝で猿真似した奇誠庸の詭弁言い訳から発展した問題で有り、ベースボールワールドカップでは太極旗をマウンドに立てる等、スポーツの場を政治利用してるのは南朝鮮側で在る。
政治的対立を煽ってるのは南朝鮮側だけで在って、我が国は難癖付けて来る南朝鮮の主張を一蹴してるだけでしか無い。
こんな国は国際的なスポーツの場から排除されて然りで在って、一国の都合の為に方針変更する必要性は皆無だ。
posted by 天野☆翔 at 15:17 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

馬鹿の南朝鮮。

* 自衛隊観艦式への参加可否 「まだ決まってない」=韓国国防部 | 聯合ニュース
韓国国防部は24日、来月実施される日本の海上自衛隊の観艦式に韓国海軍が参加しないことが正式に決まったとする日本メディアの報道について、「まだ決まったことはない」と明らかにした。
 同部は、観艦式への参加対象は主催側の日本が決めることだとした上で、招待状が届けば軍が参加の可否を検討し結果を通知することになっているが、「招待状がまだ届いていないため、現在まで決定したことはない」と説明した。
 また、観艦式に参加しないと発表した同日午前の定例会見の内容を訂正した。
* 海上自衛隊観艦式に韓国不参加…国防部「招請状が来ていない」 : 政治•社会 : hankyoreh japan
日本、レーダー対立を理由に韓国を参加させないことに
韓国国防部「出席対象は主催国の日本が決める問題」

 韓国海軍が来月開かれる日本海上自衛隊の観艦式に参加しないことが正式決定されたと、読売新聞が24日報道した。これに対して韓国国防部は、まだ日本から招請状が来ていないと明らかにした。主催国の日本が招請しなかったので、参加有無を検討する理由もないとの立場と見られる。
 読売新聞は、日本政府関係者の話を引用して「韓国海軍は昨年12月、海自機に火器管制レーダーを照射したうえ、事実関係を認めず、再発防止策も示していない。こうしたことなどを踏まえ、日本政府は韓国軍を観艦式に参加させるのは適切ではないと判断した」と伝えた。海上自衛隊は3〜4年ごとに友好国の艦艇を招いて観艦式を開く。今年の観艦式は来月14日に神奈川県相模湾で開かれる。今回の観艦式には米国、英国の他に中国も参加するという。
 日本政府の態度は、昨年から続いた韓日対立を反映したものと見られる。海上自衛隊は昨年10月、韓国海軍が開催した済州(チェジュ)国際観艦式に駆逐艦の派遣を計画していたが、韓国が旭日旗を掲揚しないことを要求すると不参加にした。その後、韓国海軍の駆逐艦と海上自衛隊の哨戒機のレーダー-威嚇飛行の葛藤に火がついて、韓日軍事交流が中止されるなど寒波に包まれた。最近では韓国最高裁(大法院)の強制徴用賠償判決、日本の輸出規制とホワイト国(戦略物資輸出審査優待国家、グループA)からの排除、韓国の韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定が続き、韓日対立が高まっている。
 これに対して韓国国防部は、携帯メール公示を通じて「日本の海上自衛隊観艦式と関連して、わが軍は日本から招請状を受け取っていない」として「観艦式の出席対象は、主催側の日本が決める事案」と明らかにした。国防部は「主催国の日本が招請状を送ってくれば、軍は参加有無を検討した後に結果を通知することになっている」として「日本の招請状をまだ受け取っていないために、現在までに決定されたこともない」と説明した。
南朝鮮を海上自衛隊の観艦式に参加させない方針を表明した政府だが、南朝鮮側は未だ招待状が届いて無いから参加するかの是非は保留する等と間抜けな事を曰った。
あれだけ海上自衛隊P-1哨戒機に向けて、南朝鮮海軍駆逐艦が火器管制レーダーを照射した案件で、我が国を敵国認定し威嚇したのにも関わらず、参加する気満々で在ったと云うのだから驚きで在る。
何故こんな意識で居られるのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 15:08 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年09月25日

在日が南朝鮮叩きを非難する。

* 日韓は憎しみより友好を 高知市で有志ら呼び掛け|高知新聞
 「差別なんて、いらない」「仲良くしようよ」―。日韓の政治的対立が激しくなる中、「日本コリア協会・高知」(下司孝之会長)の会員らが23日、高知市帯屋町1丁目のグリーンロードで「嫌韓をあおるのはやめよう」と道行く人らに呼び掛けた。
 「日韓連帯アクション・高知」と題し、協会員や市民有志ら約20人が、日本語と韓国語で「いっしょに生きていく」などと書かれた自作のプラカードを掲げて集合。「市民同士で憎しみ合う必要はない」「草の根では友好を続けよう」と約半時間、マイクで訴えた。...
以下有料記事。
高知県高知市で「日本コリア協会・高知」は「市民同士で憎しみ合う必要はない」「草の根では友好を続けよう」等と主張し、共生して行く事を強調し通行人に呼び掛ける運動を実施した。
然し、南朝鮮では反日運動が盛んに行われ、徹底的な日本叩きが実施されてる最中、此の主張は一切通用せず文句を云うべきは母国に対してすべきで在るのは云う迄も無い。
我が国との関係悪化の原因は一体何で在るかの精査を一切せずに、感情論だけでこうした主張をするとは愚の骨頂で在る。
posted by 天野☆翔 at 15:02 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする