冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。Twitter
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2019年11月29日

支那がアメリカ企業を追放すると検討。

* 中国、米企業の排除を検討か 香港人権法の報復措置 | 共同通信
「香港人権・民主主義法」が成立した米国への報復措置として中国政府が、香港に干渉していると見なす米企業や個人をリスト化し、中国市場から締め出すことを検討していることが分かった。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(英語版)が29日までに、専門家らの話として報じた。
 どのような企業を指すか明示していないが、中国では米企業関係者の香港に関する発言や広告が問題視されてきた。
 米中貿易摩擦の新たな争点となり両国の貿易協議がさらに遅れる恐れがある。強硬意見をちらつかせ、米政権をけん制する狙いもありそうだ。
先だってドナルド・トランプ大統領の署名で成立した「香港人権・民主主義法」への報復対抗措置として、支那国内に拠点を構えるアメリカ企業の追放を検討してると支那共産党の機関紙の環球時報は報じたと云う。
此れをすればアメリカ側の思う壺に為るが、支那は此の現状を認識してるのかと。
然し、習近平はアメリカに対抗するならば検討では無く断行すべきで有ろう。
そうで無くては独裁国家では無いからだ。
posted by 天野☆翔 at 23:28 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

中途半端な日帝残滓清算。

* “일제 잔재” 학교 내 ‘왜향나무・금송’ 제거 > 뉴스광장 > 사회 > 뉴스 | KBSNEWS
[앵커]
왜향나무와 금송은 주변에서 쉽게 볼 수 있는 나무지만 일제 잔재로 꼽혀 국회나 현충시설에서는 논란이 되고 있는데요.
충남 지역 학교에서 왜향나무와 금송을 제거하는 작업이 시작됐습니다.
이연경 기자입니다.
[리포트]
굴착기 한 대가 교정 화단에 심어진 나무를 뽑아냅니다.
이 학교는 이번 주부터 가이즈카향나무로 불리는 왜향나무 14그루를 뽑거나 베어냈습니다.
해당 나무가 일왕 숭배를 목적으로 일제강점기 때 널리 퍼진 사실이 알려지면서 1그루만 교육용으로 남기고 모두 제거하기로 한 겁니다.
[박병규/광천고 교장 : "반복되지 않아야 되겠다는 취지에서 나머지 수목들은 정리가 됐는데 이거 하나는, 한 그루 정도는 남겨서 아이들한테 교육의 장으로.."]
또 다른 초등학교는 왜향나무 한 그루만 남기고 나머지는 모두 무궁화로 바꿔 심었습니다.
그리고 학교 뒷동산에 있던 3.1공원까지 둘레길을 만들어 역사 교육에 활용하고 있습니다.
[박소영/홍동초 2학년 : "독립운동을 하던 곳이에요. 그리고 여기에 사당을 만들어서 그분들을 기릴 수 있는 곳으로 만들었어요."]
충남지역 학교 절반인 360여 곳에 심어진 왜향나무와 금송은 7천9백여 그루, 왜향나무를 교목으로 지정했던 학교도 52곳이나 됐습니다.
[주동수/충남교육청 시설기획팀장 : "임시정부 100주년 기념해서 학교에 있는 수목을 조사해보니 너무 많은 가이즈카향나무(왜향나무)가 있었습니다. 그래서 아이들에게 좋은 수목 공간을 조성해주기 위해서 이(나무 교체) 사업을 시작했습니다."]
교가와 일본인 교장 사진 철거에 이어 나무 교체까지, 학교에 남아 있는 일제 잔재를 없애려는 움직임이 확산되고 있습니다.
* Google 翻訳
[アンカー]
なぜ香木とコウヤマキは周辺で簡単に見ることができる木が日帝残滓で選ば国会やヒョンチュン施設では、議論がされていますよ。
忠南地域の学校でなぜ香木とコウヤマキを除去する作業が始まりました。
イ・ヨンギョン記者です。
[レポート]
掘削機一台校正花壇に植えられた木を抜いています。
この学校は、今週から貝塚香木と呼ばれる理由香木14本を抜いたりベアました。
その木が天皇崇拝を目的として日本植民地時代と、流行の事実が知られ、1グルマン教育に残してすべて削除することにしたのです。
【バクビョンギュ/グァンチョンゴ校長:「繰り返してはならないなるという趣旨で、残りの樹木は、整理になったがこれ一つは、一本くらいは残して子供たちに教育の場として... "]
別の小学校はなぜ香木たグルマン残し、残りはすべてムクゲに変え植えた。
そして学校の裏山にあった3.1公園まで周囲の道を作って歴史教育に活用しています。
[パク・ソヨン/ホンドン秒2年生:「独立運動をしていた場所です。そして、ここに祠堂を作ってその方たちを称えることができる場所に作りました。」]
忠南地域の学校の半分である360カ所に植えられた、なぜ香木とコウヤマキは7千9百本、なぜ香木を高木で指定した学校も52の場所になりました。
[注同数/忠南教育庁施設企画チーム長:「臨時政府100周年記念して、学校の樹木を調べてみると、あまりにも多くの貝塚イブキ(なぜ香木)がありました。だから、子供たちに良い樹木空間を造成していただくために、この(木交換)事業を開始しました。」]
校歌と日本人校長写真撤去に続き、木の交換までに、学校に残っている日帝残滓をなくそうとする動きが広がっています。
我が国が朝鮮半島を統治してた時代に作られた忠南地域の学校で、同じく統治時代に植樹された木を抜き去り撤去すると云う動きが確認された。
全て撤去なら話は解るが一本だけ残すと云うのは、あまりにも中途半端で在る。
一体なにの為の日帝残滓清算なのかと厳しく問い質したい。
第一此れを実行するなら学校も取り壊さなければ為らないが、此れには一切手を付けないと云う為体で在る。
南朝鮮国内には青瓦台やソウル市庁舎等枚挙に暇が無い程数多くの建造物が残されてるが、此れも全く破壊する動きは確認されて居ない。
建造物だけでは無い。
社会基盤の基礎は我が国が整備したのだから、此れも徹底的に破壊しなければ為らないのにも関わらず、建造物同様に着手すらもしない。
此れをすると一から構築しなければ為らない事から、したくは無いのだろう。
此処にもご都合主義が如実に現れてるのだ。
朝鮮人とはこうした民族で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

審議拒否を一転して覆す野党共。

* 野党、国会審議復帰へ 政府の「桜」対応反発から一転:時事ドットコム
 立憲民主党など主要野党は29日午前、衆院内閣委員会などの国会審議を欠席した。首相主催「桜を見る会」をめぐる政府の対応に強く反発したため。この後、特定商取引法違反容疑で家宅捜索を受けた「ジャパンライフ」の当時の会長宛てに送られた2015年分招待状の問題で、与党から一定の回答が得られたとして審議復帰を決めた。
 野党は29日午前の幹事長・書記局長会談で、政府側から納得できる回答があるまで審議拒否を続ける方針を確認。この後、自民党の森山裕、立憲の安住淳両国対委員長が断続的に会談した。
 森山氏は、先に内閣府が共産党議員に提出した15年の招待状の仕様書(案)に記された「招待区分」について、「招待状の発送を効率的に行うために付しているものだ」と説明。安住氏は記者団に「紙全体を事実(本物)と認めたわけだから、書いてあるものも事実とわれわれは認識している」と述べた。
 「ジャパンライフ」の当時の会長宛てに送られた15年分招待状をめぐり、野党は28日、招待区分に書かれた「60〜63」という数字を踏まえ、安倍晋三首相の推薦枠かどうかを明らかにするよう要求。政府・与党が応じなかったため、29日以降の審議に応じないことを決めていた。
安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会に関して、ジャパンライフの元会長が参加してた案件で、此の詳細な情報の提供を求めて此れを政府に要求したが、断られた事で審議拒否の構えを見せ此れを表明した野党共が、政府からの説明を受けて一転して審議復帰すると云う動きが確認された。
早くも冬休み突入と揶揄された事が相当に効いてるのかは不明だが、現実を見た事は幾等かは進歩したのだろう。
一夜にして態度を豹変させるとは大笑いで永久に審議拒否の構えで良かったのだ。
此れに懲りてどんな理由が有ろうとももう二度と審議拒否する事は許されない。
posted by 天野☆翔 at 23:09 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

共同通信が又しても捏造歪曲偏向報道。

* 安倍首相、国連演説を断られる 9月の気候行動サミット | 共同通信
 深刻さを増す地球温暖化に対処するため9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で、日本政府が安倍晋三首相の演説を要望したが国連側から断られていたことが28日、分かった。二酸化炭素(CO2)の排出が特に多い石炭火力発電の推進方針が支障になったという。主催したグテレス国連事務総長は開催に先立ち「美しい演説ではなく具体的な計画」を用意するよう求めていた。
 複数の政府関係者が共同通信に明らかにした。日本は、安倍首相が演説し、6月に議長を務めた20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)の結果を含めて報告したい意向を伝えて協議したが断られた。
* 小泉環境相 首相の気候サミット演説拒否報道を否定 - 産経ニュース
 小泉進次郎環境相は29日午前の記者会見で、9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で安倍晋三首相が演説を要望したが国連側から断られたとする一部報道について「そういったことはない。首相が日程上行くことがかなわず、断った」と説明した。
連合国で開催される気候行動サミットに対して、安倍晋三内閣総理大臣が演説を要請したが断られて居たとする共同通信の報道だが、此の報道は小泉進次郎環境大臣の回答で完全に否定された。
又しても捏造歪曲偏向報道を繰り返したのだ。
共同通信は何時迄経ってもこうした姿勢や意識は崩さずに居るのだから、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
いい加減罰則規定を設けないと駄目な状況迄来てるだろう。
政府は本腰を入れて此れに取り組むべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:00 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

中曽根康弘氏逝去される。

* 中曽根元首相死去、101歳 日米重視、国鉄民営化断行―「戦後政治総決算」掲げ:時事ドットコム
 戦後政治の総決算を掲げ、日米関係の強化や行政改革で実績を残した中曽根康弘(なかそね・やすひろ)元首相が29日午前、死去した。101歳だった。葬儀・告別式の日取り、喪主などは未定。
 中曽根氏は1918年5月、群馬県高崎市生まれ。41年、東京帝国大学法学部卒業後、旧内務省に入り、海軍士官を経て47年4月、衆院旧群馬3区で初当選。以来、比例北関東ブロックも含め連続20回当選した。  国民民主党、改進党、日本民主党などを経て、55年の保守合同による自民党結党に参加。59年、岸内閣の科学技術庁長官として初入閣し、その後、運輸相、防衛庁長官、通産相、自民党幹事長、行政管理庁長官などを歴任し、82年11月、第11代自民党総裁となり、第71代首相に指名された。
 鈴木内閣の行管庁長官として第2次臨時行政調査会(土光敏夫会長)発足に尽力。首相就任後も鈴木内閣の行革路線を引き継ぎ、国鉄の分割・民営化や電電公社(現NTT)、専売公社(現日本たばこ産業=JT)の民営化を成し遂げた。
 外交・安全保障面では、日米関係を「運命共同体」と位置付け、レーガン米大統領(当時)と「ロン・ヤス」と呼び合う親密な関係を構築。防衛費の国民総生産(GNP)比1%枠を突破する予算を編成するなど米国との連携強化を明確にした。また、戦後の首相として初めて、靖国神社を公式参拝した。首相在任は5年に及び、安倍、佐藤、吉田、小泉内閣に続いて戦後5位の長期政権だった。
 小派閥の中曽根派を率い、政局の節目でしばしば政治行動を豹変(ひょうへん)させたことから、政界の「風見鶏」ともやゆされた。97年には大勲位菊花大綬章を受章。自民党の比例代表単独候補への定年制適用により小泉純一郎首相(当時)から引退を勧告され、2003年の衆院選への出馬を断念、国会議員を引退した。
 その後も、講演などで憲法や教育問題に関し積極的な発言を続けた。17年5月には著書「国民憲法制定への道」を出版。安倍晋三首相が掲げた憲法9条改正について、自衛隊を「自衛軍」として2項に明記すべきだと訴えた。同月の99歳の白寿を祝う会では「(改憲は)わが人生の願いだ」となお意欲を見せていた。
様々な行政改革等を実施し、アメリカとの関係に於いても此れを重視し同盟関係の強化をした氏が、老衰の為逝去されました。
享年百十歳で在った。
百歳を超えても精力的に行動してたのだから大往生で在った。
惜しい人を亡くして仕舞ったのは非常に残念で在る。
謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
御遺族関係者の皆々様方には、謹んで心から御悔みと御見舞いを申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 16:16 | Comment(0) | Obituary | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

矢張り相当にお困りの様子の南朝鮮。

* 日本の輸出規制 「元に戻すことが最終目標」=韓国 | 聯合ニュース
韓国産業通商資源部の李浩鉉(イ・ホヒョン)貿易政策官は29日、記者会見を開き、12月の第3週(16〜20日)に東京で日本と輸出管理体制に関する局長級の輸出管理政策対話を開催することで合意したとして、同月4日にオーストリア・ウィーンで準備会議を行うと発表した。李氏は局長級対話に臨む。
 以下は李氏との一問一答。
――準備会議と輸出管理政策対話の目標は。
「日本が7月1日に発表し、同月4日に取った対韓輸出制限措置が以前の状況に戻ることを目標とする。『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』への復帰、半導体・ディスプレー素材3品目の輸出規制の原状回復など、以前の状況に戻ることを最終目標として推進する」
――28日に非公開で課長級協議が開かれた背景は。
「課長級の準備会議が決まったのは、両国が局長級の政策対話を早期に開催する意志があったためだ。踏み込んだ議論を短い時間に集中的に行うため、非公開で開かれた」
――課長級協議の雰囲気はどうだったのか。
「7月の日本の輸出規制措置後に初めて開かれた課長級協議と比べると、友好的な雰囲気でお互いが率直に、誠意を持って臨んだ。局長級(対話)の日程調整でも早期に開催するという意志があり、真摯(しんし)に対話をして速やかに合意できたと思う」
――12月4日にオーストリア・ウィーンで開かれる準備会議はどのようなものか。
「12月の第3週に東京で開かれる7回目の輸出管理政策対話を事前に調整するための、準備のための会議といえる」
――このような局長級の準備会議が開かれたことがあるか。
「ない。7回目の輸出管理政策対話に重点を置いて議論するため、準備会議をもう一回行うということだ」
――輸出管理政策対話は3年間中断されている日本との輸出統制協議会の延長線か。
「輸出統制協議会は2016年の6回目を最後に開かれていない。今回の輸出管理政策対話はその延長線上から7回目の会議といえる」
――7回目の会議でホワイト国問題も議論するか。
「22日に両国が発表したように、局長級対話では最重要懸案であるホワイト国(からの韓国除外)について議論する予定だ。日本側でもいろいろな意見があり、われわれの意見も伝えている。詳細は話せないが、日本側が提起する条件、原状回復のための条件についてわれわれの立場を十分に説明できる」
――ウィーンで準備会議を行うことは国際輸出統制体制であるワッセナー協約を念頭に置いたためか。
「準備会議の場所は適切で必要だと判断し、合意した場所に決めたもので、特定の機関を念頭に置いたものではない」
――日本側からは誰が出席するか。
「貿易政策官と日本経済産業省の貿易管理部長がパートナーだ。準備会議と7回目の輸出管理政策対話にはこの二人が臨む」
――準備会議では輸出管理政策対話のアジェンダを調整するというが、われわれの戦略は。
「準備会議はどのようなアジェンダを取り扱うかについて集中的に事前調整する場になる。懸案解決につなげるため政策対話を行うだけに、懸案を解決することが最も重要なアジェンダだ。ホワイト国(からの韓国除外)と輸出規制対象3品目に関する議論を全般的に行う。3品目の輸出規制撤回、原状回復のため、どのような手続きを踏むかは議論し、調整しなければならないため予断できない」
――日本の輸出規制がいつ終了するか予測できるか。
「22日の発表後、両国の輸出管理実務者が早期に緊密な協議をした。懸案の解決に対し両国とも意志があると評価できる。(輸出規制終了の)時期については予断できないが、できる限り早期の問題解決のため最大限の努力を尽くす」
――日本側の態度の変化を期待できるか。
「輸出管理政策対話を再開すること自体が両国の信頼、連携を回復する手がかりになると思う。輸出規制を緩和、改善する措置を取る重要な転機になる手段がつくられたし、どうつくっていくかが重要だと思う」
我が国が実施した南朝鮮への輸出優遇措置是正に対して、産業通商資源部貿易政策官の李浩鉉は「日本が7月1日に発表し、同月4日に取った対韓輸出制限措置が以前の状況に戻ることを目標とする。『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』への復帰、半導体・ディスプレー素材3品目の輸出規制の原状回復など、以前の状況に戻ることを最終目標として推進する」だのと平然と抜かした。
ならば戦略物資三品目の取り扱いを厳格にした上で、其の流れを詳細に記した書類を提出されれば、即座に買うけ居つして行くが、南朝鮮側は未だに此れに対して何もしては居ない。
此れさえ完全に実施すれば良いだけの話で、我が国は輸出優遇措置の自主的な撤回は一切しないのだ。
第一、南朝鮮国内では法整備すらも無視して、戦略物資三品目の国産化を成功したと大々的に喧伝してたでは無いか。
ならば、我が国が輸出優遇措置是正を継続して行っても何の問題も無い事に為るが、実態は此の喧伝は大嘘で在ったと云う事を露呈するのを恐れて居るのだろう。
南朝鮮は此のお困りの状態を維持して頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 16:10 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

南朝鮮が外交白書を発表した。

* 対日関係 「徴用判決巡る見解の差で困難に」=韓国外交白書 | 聯合ニュース
韓国外交部は29日、文在寅(ムン・ジェイン)政権2年目の2018年の国際情勢や外交政策をまとめた2019年版外交白書を公表した。
 白書は昨年の朝鮮半島情勢について、「政府の主導的な努力で南北対話が再開され、史上初の朝米(米朝)首脳会談が開催された。これにより、域内の緊張緩和とあわせ北核問題の解決に向けた転機がもたらされるなど、記念碑的な進展があった」と評価した。
 また、昨年の3回の南北首脳会談と1回の米朝首脳会談の経緯などを紹介しながら、「政府は前例のない南北米首脳の主導による『トップダウン』方式の対話を通じ、非核化の進展を導くことで、今後の非核化交渉の進展に向けた推進力を確保した」と説明した。
 対日関係については「両国間の交流・協力にもかかわらず、18年10月以降、強制徴用を巡る大法院(最高裁)判決に対する韓日両国の見解の差によって関係は困難に直面することになった」と記述した。「強制徴用被害者の問題に関する司法の判断を尊重するという従来の方針の下、被害者の苦痛と傷の実質的な癒やし、未来志向の韓日関係構築の必要性などを考慮しながらこの事案を扱っている」とし、「問題の解決に向けた慎重な対応と協力を日本政府に継続して促した」と説明した。
 対米関係に関しては、「変化する朝鮮半島の安全保障環境において、完全な非核化と恒久的な平和定着という共同の目標を実現するため、いつにも増して緊密に意思疎通し、連携した」と説明。有事作戦統制権の米軍から韓国軍への移管問題、在韓米軍駐留経費の分担など同盟の懸案も「安定的に管理した」と評した。
 対中関係については「文大統領の2017年12月の国賓としての訪中を機に、関係回復への足掛かりを築いた」とし、「2018年の完全な関係回復達成を目標に、首脳をはじめとする各レベルでの交流、経済・人的交流など実質的な協力の面で多方面の意思疎通と協力を行った」と紹介した。
 外交部は白書の英語版も近く発行する。
我が国との関係に於いては「両国間の交流・協力にもかかわらず、18年10月以降、強制徴用を巡る大法院(最高裁)判決に対する韓日両国の見解の差によって関係は困難に直面することになった」とされ、「強制徴用被害者の問題に関する司法の判断を尊重するという従来の方針の下、被害者の苦痛と傷の実質的な癒やし、未来志向の韓日関係構築の必要性などを考慮しながらこの事案を扱っている」とし、「問題の解決に向けた慎重な対応と協力を日本政府に継続して促した」等と平然と世迷い言を抜かした。
其の全ての元凶はお前等に在ると云う認識に一切欠け、我が国に対してだけ強行的に此れを非難糾弾してるのだから話に為らず、自分達の不作為を棚に上げて責任転嫁してるだけでしか無いのだ。
何処迄も厚かましく増長した姿勢には、恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:00 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

自由民主党は決議を断行せよ。

* 自民、旭日旗で対韓決議を検討 日韓関係配慮で保留に - 産経ニュース
 自民党が、来夏の2020年東京五輪・パラリンピックの競技場に旭日旗の持ち込み禁止を求める韓国国会の決議に対し、抗議する内容の決議を検討していることが28日、分かった。複数の党関係者が明らかにした。ただ、党内に韓国との外交に与える影響に配慮すべきだとの声があり、保留の状態が続いている。
 韓国国会は9月末、旭日旗を「軍国主義の象徴」などと位置づけ、五輪競技場への持ち込みを禁止するよう国際オリンピック委員会(IOC)や大会組織委員会に求める決議を賛成多数で採択した。
 これに対し、自民党の衛藤征士郎外交調査会長が抗議のための決議を提案。今月22日の外交部会・外交調査会の合同会議で取りまとめる方向で調整していた。しかし、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)失効直前のタイミングだったため党幹部から慎重論が出て一時差し止めとなり、現在も保留されている。
 党内からは「日本はGSOMIAで外交的に勝利した。あえて傷口に塩を塗る必要はない」という意見がある一方、「党が黙っていては旭日旗に関する韓国の言い分を認めたことになる」との不満も漏れる。
南朝鮮からの嫌がらせの一つの旭日旗問題で此れに対抗する為の決議が検討されたが、現在は諸問題で保留に為ってる状況で在ると云うが、此処で甘い対応をしては南朝鮮は必ず増長して行くのは目に見えて明らかなので、決議を実施し南朝鮮に対して毅然とした態度で臨むべきで在る。
南朝鮮に対しては一切の妥協も許しては為らない。
posted by 天野☆翔 at 15:55 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

朝日新聞は予算の仕組みを理解してるのか。

* (社説)国の補正予算 「金額ありき」は危うい:朝日新聞デジタル
 政府・与党は「大型補正予算ありき」で、経済対策をまとめるつもりなのか。
 対策の費用の一部を盛り込む今年度の補正予算は、自民党内で「10兆円規模」を求める声が広がる。二階俊博幹事長が「思い切った予算を組むべきだというメッセージ」として言及し、公明党とは「少なくとも10兆円程度の大型の補正を組み、国民に安心感を持っていただく考え方で一致」した。政府への提言でも「未来への投資が財源の制約によって機を逸することは望ましくない」と念押しした。
 「総理からもしっかりとした規模で力強い経済対策を、と言われている」。対策をまとめる西村康稔経済再生相も、規模感重視で歩調を合わせる。
 しかし、「10兆円」の根拠は聞こえてこない。海外経済の下ぶれリスクなどに備えるというが、どれほどの影響を予測し、国の財政支出でどの程度、支える必要があるのか。
 一方で政府は、景気の先行きについて「各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待される」との見解を維持したままだ。
 これでは必要性も定まらないのに金額ばかりが先行してしまい、予算をばらまくだけになりかねない。
 対策の費用は、今年度の補正予算と来年度の当初予算に計上する。政府が検討しているのは、災害対応のほか、自動ブレーキなどを搭載した安全運転サポート車の購入支援や、就職氷河期世代の就労促進、学校に1人1台のパソコン整備、マイナンバーカードによるポイント還元などがある。
 畜産・酪農の収益力強化や中小企業の支援、訪日外国人客への対応など、毎年の予算要求で目にする政策も少なくない。
 特に、財政規律が働きにくい補正予算には事業をのせやすく、政治的な存在感を示すのには都合がいい。政権のこれまでの政策では何が不十分で、どこまで急いで対応すべきなのか。過去の検証や政策の中身の吟味が置き去りにされていないか。精査を忘れてはならない。
 今年度の当初予算は101・5兆円。いずれも10兆円以上の補正予算を組み、東日本大震災とリーマン・ショックのそれぞれの危機に対応した際の年間の歳出額を、すでに上回る。税収は想定より落ち込む見通しで、補正予算では国債を追加発行することもありうる。
 経済対策の規模も中身も、政府は厳しく問い直すべきだ。財政や社会保障制度の持続可能性が危ういのに、必要性や効果を見極めないまま大型補正を組んでも、「国民の安心感」にはつながらない。
補正予算に関して政府からは「十兆円」を目処にしてると云う事を受け、大型予算有りきだのと社説で批判した。
本予算でも補正予算でも基本的には「概算要求」と云うものが存在し、此れを基準にして精査され予算委員会に欠けられて最終的に決定するのが其の仕組みだが、こうした流れすらも知らないとでも云うのかと。
大型で在っても無くても必要な予算は形状すべきであって、此処に無駄な使い方が確認されれば会計検査院から指摘が在る。
此処で初めて予算の使われ方を取り上げれば良いだけの話でしか無い。
予算委員会には野党の出席してるのだから、此処でも精査されて行くのだ。
朝日新聞は非難する材料が枯渇してるのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 15:51 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

我が国と台湾との絆を強調した台北事務所代表。

* 台湾と日本は「心のつながった友人」日本の新駐台代表、就任レセプションで | 政治 | 中央社フォーカス台湾
台北市内のホテルで26日、日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会の台北事務所代表(大使に相当)に1日付で着任した泉裕泰氏の就任レセプションが行われた。泉代表はあいさつで、台湾と日本は「心と心のつながった本当の友人の関係」だと実感したと話し、今後も交流深化に努めていく姿勢を示した。
泉代表は、台湾と日本が「地理的、歴史的、文化的に一言では言い表せない密接な結びつきを持っている」と言及。日本統治時代の建築物が現在も多く使用されていることや街の至る所から日本語が聞こえてくることを挙げた。街中に日本のブランドがあふれていることにも触れ、台湾と日本の経済的連携をさらに強める方針を示した。
台湾は「日本にとって、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有する重要なパートナー」だと言明。国際社会が大きく変動する中、関係を強化する必要性は増しているとの考えを示した。また、日本が自然災害に見舞われるたび、一番に助けの手を差し伸べてくれたのは台湾だとし、38年の外交官人生でここまで日本を大事に思う友人と出会えて本当に幸せな思いだと語った。
台湾の臺北で日本台湾交流協会の台北事務所代表の泉裕泰氏は、就任に当たって「台湾と日本は『心と心のつながった本当の友人の関係』」と挨拶の中で強調した。
台湾は何かに付けて我が国に寄り添う姿勢を継続して見せてる事からの意識表明で在るが、そうした思いは我が国国民の総意でも有ろう。
此の思いを各々が大切にして行き、本当の意味での国家間の友好交流を継続拡大して行きたいもので在る。
posted by 天野☆翔 at 00:13 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年11月29日

野党共が早くも冬休み突入。

* 野党、29日から審議拒否 ジャパンライフ「首相枠」見方強める―桜を見る会:時事ドットコム
 立憲民主党など主要野党は28日、首相主催「桜を見る会」をめぐり、当時の「ジャパンライフ」会長への招待状送付が安倍晋三首相の推薦枠だったかどうか明らかにするよう政府・与党に要求した。与党はこれを拒否し、主要野党は29日以降の国会審議に応じないことを決めた。
 ジャパンライフは今年4月、特定商取引法違反容疑で家宅捜索を受けた。政府は2015年の桜を見る会にこの会長を招待。招待状には「60」という区分番号が記されている。内閣府が共産党議員に提出した同年の会の「仕様書(案)」には、「総理、長官等の推薦者」の横に「60〜63」と記載されており、野党は首相や昭恵夫人の推薦枠だった可能性が高いとみている。
 主要野党の幹事長・書記局長は28日、国会内で会談し、(1)「60」が首相夫妻の推薦枠かどうかの説明(2)衆参予算委員会の集中審議開催と会計検査院の調査(3)招待者名簿の電子データ復元と国会提出―などを求めることを確認した。会談後、立憲の福山哲郎幹事長は記者団に「(首相が)認めていただくのが審議の前提だ」と語った。
安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会に関して、ジャパンライフの元会長の参加が確認された案件で、此の参加は安倍晋三事務所の扱いなのかと云う事を確認する様政府に要求したが、此れを拒否された為に審議拒否をする構えを見せ此れを表明した。
森友学園問題や加計学園問題から何も変わって居らず、愚劣な事の繰り返しをする野党共は本当に国会の構成員で在るのかと大いに其の姿勢を疑う。
議会に参加して審議をすると云う最低限度の職務すらも放棄するので有れば、お前等は完全に不要な存在で在るのだから即刻議員辞職して頂くのが筋で在る。
全くを持って呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 00:07 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする