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2015年09月23日

反社会集団の気違い集会。

* 安保法反対で市民集結 シールズ中心メンバー「世代を超えて闘える準備できてる」 東京・代々木公園 - 産経ニュース
安全保障関連法の反対や脱原発などを訴える集会が23日、東京都渋谷区の代々木公園で開かれ、参加者は「戦争反対も脱原発も命の問題」「安倍政権から民主主義を取り戻そう」などと訴えた。
 集会は作家の大江健三郎さんらでつくる市民団体が主催、大勢の市民が野外ステージ前に詰めかけた。主催者発表では約2万5千人が参加した。
 若者らでつくる団体「SEALDs(シールズ)」の中心メンバー、奥田愛基さんは「今こそ、『憲法守れ』と言わなければならない」と声を張り上げた。法が成立した後もメンバーに悲愴感はないという。「法案が通ったことは負けかもしれない、今までと違う新しいやり方を試さなければいけないが、われわれには世代を超えて闘える準備ができている」と訴え、大きな拍手を浴びた。
日本の国益を考えずに身勝手な主張で散々周囲に迷惑を掛けて来た集団が、又しても集会を開いた。
原子力政策反対派に安全保障関連法に反対する勢力の合流で、此の方向性は確定的に成り、明確化された事でしょう。
原子力政策を反対するならば、環境汚染せずに安全な発電方法の提示をすべきだし、安全保障関連法に反対ならば、其の代替に為る実効性の有る法案を自分達が支持する政党に働き掛け、更に憲法違反と謳うならば、憲法違反と明確化される様な条項に憲法改正する動きを取るべきなのだ。
何も彼も完全に目的と手段を間違った気違い集団で有る。
posted by 天野☆翔 at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Society | 更新情報をチェックする
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