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2017年08月12日

南朝鮮の国史編纂委員会が気違い見解。

* 旧日本軍による慰安所設立示す未公開文書 韓国機関が公開
韓国の国家機関、国史編纂(へんさん)委員会は11日、日本による植民地支配時代に日本軍が慰安所の設立と管理に関与したことを示す4点の史料を公開した。史料は米国立公文書記録管理局(NARA)で見つかった。
連合軍東南アジア翻訳・尋問センターの関係文書から、旧日本軍が強姦と略奪は戦争から切り離せない部分と認識していたことが読み取れる。「強姦を防止するため、軍は占領後に直ちに、許可された公用の慰安所を設立した」と記されている。
 また、旧日本軍の通信傍受や捕虜の尋問、旧日本軍の文書の翻訳などを担った連合軍翻訳通訳部の尋問記録には、慰安所が軍の管理下にあったことを示す日本の軍人の証言がある。
 1944年4月29日にインドネシア・マランで逮捕された日本の軍人は「軍の管轄区域内に慰安所7カ所が設立された。朝鮮人と日本人、インドネシア人など約150人の女性がいた」と述べた。別の尋問記録には、フィリピン・タクロバンで捕らえられた日本の軍人が「日本軍の軍医が性病予防のため女性を毎週検診した」という証言が記された。
 国史編纂委員会の関係者は「旧日本軍が慰安所の設立と管理に直接関与しなかったという日本政府の主張を覆す文献だ。日本政府に法的な責任を問い、正式な謝罪を要求することができる根拠となる」と強調した。
 委員会は昨年米国や英国で、旧日本軍慰安婦や戦争犯罪に関する史料2万4000枚、単行本やマイクロフィルムなどを収集した。これらをまとめた資料集を年末以降、順次刊行する予定だ。
慰安婦問題で様々な問題が発生してたからこそ、旧日本軍はいい加減な慰安所の運営に関して管理の徹底を命じた事は既に戦後のGHQの実地調査で明らかに成って居り、此の調査の報告書は公文書館に保管されてるが我が国を謝罪に追い込める証拠だのと勘違いしてる。
既に明らかに成ってる文書で我が国を謝罪させられる根拠には為らず、南朝鮮が予てから主張する根拠の強制性は一切記載されて居ません。
最早嘘に嘘を塗り固め、事の本質を見失ってるからこそ、こう云う文書の確認で喜々として批判の矛先を向けるのでしょう。
完全に常軌を逸した意識で在る。
posted by 天野☆翔 at 07:33 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする
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