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2018年06月14日

朝日新聞の自虐。

* 『朝日ぎらい』(橘玲著)を朝日新聞出版から発売! 私たち、そんなに嫌われてますか?|株式会社朝日新聞出版のプレスリリース
「朝日新聞出版から『朝日ぎらい』?
でもこの本は決して自虐本ではありません!

この国を長く覆うどん詰まり感≠フ正体は何なのか?
よりよい社会を目指す「リベラル」が一定の力をもつことで
社会の新陳代謝が進み、イノベーションが起こるという
先進各国で当たり前の仕組みが、機能していないからではないか?
それでは、日本の「リベラル」とは、なんなのか。どこがズレているのか?
本質を衝くスリリングな論考の数々、ぜひご高覧ください。
「明日は今日よりずっとよくなる」そう いう希望がほんらいのリベラル。
私たちが、そう思えないのはなぜだろう。
「リベラルが退潮して日本は右傾化した」といわれるが、本当だろうか?
実はリベラルが退潮しているのではない。 朝日新聞に代表される日本の「リベラリズム(戦後民主主義)」が、グローバルスタンダードのリベラリズムから脱落しつつあるのだ。
若者はなぜ“自民好き”なのか? ネトウヨはなぜ生まれ、影響力を持つのか? 保守とリベラル、成功するのはどっち?……
世界の潮流からリベラルぎらい≠読み解き、 再生への道筋を示した劇薬処方箋!
【目次】
  1. PART1 「リベラル」と「保守」が逆転する不思議の国
  2. PART2 アイデンティティという病
  3. PART3 リバタニアとドメスティックス
  4. PART4 「リベラル」と「保守」の進化論
『朝日ぎらい よりよい世界のためのリベラル進化論』為る書籍が出版されると云うが、内容が読まなくても判る程程度が知れてる。
題名にリベラルと在るが、リベラルでは無く特定アジアに阿る反日売国奴で在るのが実態だ。
更にこんな書籍を出す事が同情を誘ってる意識満々。
自分達を哀れんで欲しいのだろう。
そんな意識で出版するのだから辟易する。
矢張り潰さねば為らない企業で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:25 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする
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