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2018年07月24日

朝日新聞は慰安婦を性奴隷と完全に喧伝。

* 慰安婦巡る英文記事の表現、申し入れに本社回答:朝日新聞デジタル
慰安婦問題に関して朝日新聞デジタルに掲載された英文記事の特定の表現を使わないよう求める申し入れがあり、朝日新聞社は23日、「記事でどんな表現を使うかは、個々の状況や文脈に応じてその都度、判断します」と説明した上で、「申し入れに応じることはできません」と回答した。
 米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、海外在住日本人らでつくる団体代表の山岡鉄秀氏らが6日に申し入れた。特定の英語表現について「軍隊による物理的な強制という印象を受ける」と主張。「慰安婦をかり出した」とする吉田清治氏証言の記事を撤回した事実を英文で告知することも求めた。
 朝日新聞社は英語表現について「意に反して性行為をさせられたという意味です」と説明した。吉田証言をめぐる英文の告知については「朝日新聞デジタルで2014年8月に掲載し、現在も全文閲覧できます」と答えた。
 朝日新聞社は23日に回答文を出し、全文を「お知らせ」サイト(http://t.asahi.com/qssu)に掲載した。
弁護士のケント・ギルバート氏等が朝日新聞に対して、英語記事に関する修正申し入れが在ったが、朝日新聞は此の申し入れを拒否し現状維持とした。
職業売春婦で在るのに、性奴隷と云う趣旨の表現を変える意識は無い。
国内向けには一応記事を撤回し修正謝罪はしたが、国外向けには全く変化無し。
想定内だが、朝日新聞は一切の反省が無いと云う事が改めて露呈。
完全に反日売国奴の喧伝紙と云う認識が確定した。
posted by 天野☆翔 at 00:01 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする
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