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2018年07月26日

ドイツが我が国に媚を売り始めた。

* 独外相、米大統領に不信感…日欧EPAは評価 : 国際 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
ドイツのハイコ・マース外相(51)は25日の初来日に先立ち、読売新聞の書面インタビューに応じ、貿易や国防費負担で欧州への圧力を強めるトランプ米大統領への不信感を示した。欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)に署名した日本について「理想的な価値を共有するパートナー」として評価し、国際社会で果たす役割に期待した。
 マース氏は25日に安倍首相を表敬訪問するほか、河野外相と会談する。
 マース氏は書面インタビューで、米国は今後も最も緊密な同盟国であり続ける必要があることを認めつつ、「もはやホワイトハウスを手放しで信用することができなくなっている」と指摘した。北大西洋条約機構(NATO)首脳会議で一方的に国防費負担の大幅増額を求めるなど自国第一主義を強めるトランプ氏と欧州との溝が拡大しているとの認識を示したものだ。
以下有料記事。
ハイコ・マース外務大臣は、欧州連合との経済連携協定が締結した事を歓迎した上で、アメリカを手放しで信用出来無いと指摘した。
アメリカの関税措置が相当に効いてると見られるが、我が国も此れに困り果ててるのだ。
我が国との関係の進展を望んでる様子だが、アメリカに対して盲信して来たのかと厳しく問い質したい。
又、ドイツは支那との関係を強化してるので、我が国は信用する根拠すらも無いのだ。
関係を進展させたかったら、支那との関係を見直せと。
posted by 天野☆翔 at 05:31 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする
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