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2018年10月14日

石破茂が又しても足を引っ張る。

* 「安倍政権が進める政策 党内で活発議論を」自民 石破氏 | NHKニュース
自民党の石破元幹事長は金沢市で講演し、アベノミクスによって景気がよくなったという実感は必ずしも広がっていないと指摘したうえで、安倍政権が進める政策についても、党内で活発に議論を行う必要があるという考えを示しました。
この中で、石破元幹事長は、安倍政権の経済政策=アベノミクスをめぐって「安倍総理大臣は『企業の業績は絶好調だ』とよく言うが、本当に景気がよくなったと実感を持っている人がいったいどれくらいいるのか」と指摘しました。
そのうえで、「経済を維持しなければ医療も、年金も、介護も、子育ても、きちんと支えることはできない。女性や高齢者などの所得を上げていくことが自民党の目指すべき大事な政策課題だ」と述べました。
そして、「自民党はこの時代の危機感を強く持たなければならない。これを言うとたたかれるとか、しかられると言って、本当のことを語らないのは決してよくない」と述べ、安倍政権が進める政策についても、党内で活発に議論を行う必要があるという考えを示しました。
金沢市の講演で、「安倍総理大臣は『企業の業績は絶好調だ』と良く言うが、本当に景気が良く成ったと実感を持って居る人が一体どれ位居るのか」と曰ったが、ならば其れを実感させる様な動きを後押しして来たのかと。
総裁選挙での誓いを早速反故にして批判に転じた。
其の講演の内容も抽象的で実行的な政策を語って無い。
批判するならするで、公の場では無く直接訴え掛ければ良いのだ。
総裁選挙前の姿勢に完全に戻った。
posted by 天野☆翔 at 04:56 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする
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