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2019年09月02日

竹島問題で盗っ人猛々しい南朝鮮。

* GSOMIA終了決定後に韓米高官が電話会談 韓米日の協力協議=韓国大統領府-Chosun online 朝鮮日報
韓国青瓦台(大統領府)の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)が、韓国政府による日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了決定の発表直後にボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)と電話会談を行い、韓米日の協力策を議論したことが分かった。青瓦台の高ミン廷(コ・ミンジョン)報道官が28日の会見で明らかにした。
 高報道官は、一部メディアが「ボルトン補佐官が鄭室長にGSOMIA終了決定に対して強い遺憾の意を表した」と報じたことについては、そのような事実はないと反論。「通話はしたが、遺憾の表明は明らかに事実と異なる」とし、「韓米日3カ国の協力維持策について協議した」と強調した。
 一方、青瓦台関係者は、韓国が先ごろ行った独島防衛訓練「東海領土守護訓練」を巡って米国務省が「韓日両国の問題を解決するのに生産的でない」との立場を示したことについて「独島は誰の土地か」と反問した後、「誰かに認めてもらわなければならない土地ではないと考える」と述べた。また、「今回の訓練はわれわれの定例訓練であり、国の主権や安全を保護するために行う行為が安易に話されてはならないと考える」と指摘した。
 GSOMIAが失効する11月以前に終了の決定を撤回する可能性があるかについては「GSOMIA終了決定の原因は、日本が安保上の理由で韓国を信頼できないとして輸出管理の優遇対象国から韓国を除外し、輸出規制措置を断行したことだ」とし、「原因が解決していないのに結果をひっくり返すことはできない。原因解消が先だ」と答えた。
 文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ米大統領が会う計画はあるかとの質問には「どのような形で(意思疎通するか)議論しているが、今話せることはない」と述べるにとどめた。
竹島の軍事訓練に対して苦言を呈したアメリカだが、此の苦言に対して青瓦台の鄭義溶国家安保室長はボルトン大統領補佐官に対して竹島は誰の土地かと問い質した上で誰かに認めて貰わなければ為らない土地では無いと抜かしたと云う。
アメリカは竹島を日本の領土として認定してるからこその苦言で在って、其れを問い質す事自体が間違いで異常で在る事を果たして自覚してるのかと厳しく問い質したい。
完全に踏み絵を迫ってる行為で在る事を認識してるのか。
竹島は日本の領土で在ると回答された場合は逆上して無差別に火病を引き起こして、事態を悪化させて収拾出来無く為った場合はどうするのかと。
全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 00:10 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする
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