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2019年11月09日

他人事の飯塚幸三。

* 池袋暴走事故、運転の飯塚元院長「おごりあった」 TBS NEWS
東京・池袋で乗用車が暴走し12人が死傷した事故で、運転していた飯塚幸三元院長が先月、JNNの取材に対し「体力に自信があったが、おごりもあった」と話しました。警視庁は、元院長を来週にも書類送検する方針です。
 この事故は今年4月、東京の池袋駅近くの路上で乗用車が暴走し、松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)が亡くなり、10人が負傷したものです。
 運転していた飯塚幸三元院長(88)は事故前から足を悪くして通院していましたが、先月、JNNの取材に対し「自分の体力を過信していた」と話しました。
 「おごりがあったのかなと思い、反省しております。自分の体力にその当時は自信があったんですけど。おわびの気持ちをずっと持ち続けていることをお伝えいただきたいと思います」(飯塚幸三元院長)
 また、警視庁はアクセルとブレーキの踏み間違いが事故の原因だったとしていますが、飯塚元院長は車の性能の改善が必要だと主張しました。
 「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています。いつも申しあげているように、本当に被害者に方に申し訳なく思っております」(飯塚幸三元院長)
 警視庁は、来週にも飯塚元院長を過失運転致死傷の疑いで書類送検する方針です。
池袋で車を暴走させて十二名の死傷者を出した事件で、此の車を運転してた被疑者の飯塚幸三は当事者意識が全く無い発言をしてた事が確認された。
其の内容は以下で在る。
 「おごりがあったのかなと思い、反省しております。自分の体力にその当時は自信があったんですけど。おわびの気持ちをずっと持ち続けていることをお伝えいただきたいと思います」
「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています」
事故を起こした被疑者とは到底思えない責任転嫁甚だしい発言で在る。
運転するには不適合で在ったのにも関わらず運転をしてた自分自身の過失は無視してるのだ。
加害者で在る筈なのに被害者面するのは言語道断で許される事では無い。
こんな被疑者は厳罰を以て処されるのが妥当で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:06 | Comment(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする
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