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2019年12月07日

どう在っても慰安婦問題を問題視したい毎日新聞。

* 続・西谷流地球の歩き方:独で叫ぶ慰安婦という事実 - 毎日新聞
 今年8月「表現の不自由展・その後」が一時中止された問題をめぐって、松井一郎大阪市長が「慰安婦問題はデマ」という「明らかなデマ」を述べた。
 これは国際的に見ても恥ずべき発言で、私は瞬時に「ドイツでの体験」を思い出した。2017年8月14日、ベルリンのブランデンブルク門の門前広場に、各国の民族衣装に身を包んだ女性たちが現れた。8月14日は、日本軍「慰安婦」国際メモリアルデーで、在独韓国・日本人女性たちで構成される「ベルリン女の会」が毎年このような活動を行い、国際ニュースとして配信されているのだ。
 ブランデンブルク門前広場は、かつてベルリンの壁があった場所。東西冷戦を象徴する門前でのアピールは大…
以下有料記事。
国際芸術祭あいちトリエンナーレ2019企画展の「表現の不自由展・その後」を巡り、大阪市長の松井一郎が慰安婦問題はデマとした発言を受けて、毎日新聞はドイツの「ベルリン女の会」を引き合いに出して此の発言自体を「明らかなデマ」とする論調を展開した。
慰安婦と云う職業売春婦の存在は確かに在ったが、此処に軍の強制性を示す証拠は何処にも無く、朝日新聞で大騒ぎした慰安婦報道の大元に為った小説の作者は、今日の慰安婦問題は小説の為の捏造で在ったと認めてる。
然し、朝日新聞や毎日新聞等の国内の反日売国奴共や南朝鮮の主要なメディアや国民は、こうした実態を完全に無視して此れを人権問題に摩り替え国際問題化してる事がそもそもの間違いで在る事を自覚して居ない現状で在る。
「ベルリン女の会」はこうした事に根差す見当違いの運動で在る事を全く理解して居ないか、理解して尚論点ずらしの為に批判をしたいかの何れかで有ろう。
毎日新聞は朝日新聞同様にこうした喧伝をどうしてもしたいのだと云う事なのだろう。
全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
第一、日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定とアジア女性基金と慰安婦問題解決の為の二国間合意で完全に決着解決してる問題なのだ。
posted by 天野☆翔 at 15:21 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする
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