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2019年12月07日

津田大介の醜悪な詭弁言い訳。

* 津田大介氏「政治介入だ」 トリエンナーレ補助金不交付に関し公開ヒアリングで批判- 名古屋テレビ【メ〜テレ】
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、文化庁が愛知県への補助金交付を採択から一転、取りやめた問題で、芸術監督を務めた津田大介さんが、6日の立憲民主党による公開ヒアリングで「政治介入だ」と批判しました。
「文化庁の不交付は、もめることが分かっていて決断した政治介入であると考えるのが妥当ではないか」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)
 あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」は展示内容に対しての脅迫や抗議が相次いで3日間の開催で一旦中止となり、その後、人数制限などの条件付きで再開しました。
 文化庁は、愛知県が「表現の不自由展・その後」をめぐる一連の混乱を事前に認識していたにもかかわらず、伝えていなかったとして、補助金の不交付を決めました。
 6日の公開ヒアリングは、立憲民主党が表現の自由をめぐる問題について考えるため津田芸術監督や不自由展の出展作家ら関係者などを招いて開かれました。
「今回の愛知の件では、検閲的な発言を政治家がしてしまっているのをびっくりしている。こんな時代になってしまったのか」(「表現の不自由展・その後」出展作家 小泉明郎さん)
「この問題というのは追いかけ続けないといけないと思っているし、追いかけると同時に、様々な関係各所と情報共有して、不交付の撤回を求めて活動していきたい」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)
 この問題をめぐっては、補助金の不交付決定の審査過程に事実誤認があるなどとして、愛知県が補助金適正化法に基づく不服申出書を文化庁に提出しています。
立憲民主党が主催した聞き取り調査の中で、国際芸術祭あいちトリエンナーレ2019企画展「表現の不自由展・その後」に大きく関わった津田大介は、文化庁の補助金不交付を政治介入だとして此れを批判した。
然し、此の事案以前にあいちトリエンナーレ自体が政治介入してると云う意識が完全に欠如してるのだ。
税金投入される催事なのだから、此処に地方行政の介入が在るのは当たり前で、此れを政治介入とせずに何とするのかと厳しく問い質したい。。
こうした催事に群がったのがお前等で在ると云う自覚が一切無いのには、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
政治介入されたく無かったら、自分達で資金の捻出をして自腹で実施すれば良い事で在るのだ。
posted by 天野☆翔 at 15:54 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする
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