冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
サイト更新履歴・日記・サイト宣伝厳禁!!
掲示板>[サイト所持板][サイト未所持板][宣伝板]

banner Firefoxバナー Thunderbirdバナー SeaMonkeyバナー

2018年01月09日

カヌーのドーピング問題。

* ライバルの飲み物に禁止薬物混入 東京五輪目指すカヌー選手 昨年9月の日本選手権で - 産経ニュース
昨年9月のカヌー・スプリントの日本選手権(石川県小松市)に出場した男子選手(32)が、別の男子選手(25)の飲み物に禁止薬物である筋肉増強剤を混入し、入れられた選手がドーピング検査で陽性となっていたことが9日、関係者の話で分かった。ともに昨夏の世界選手権代表で2020年東京五輪を目指すトップ選手で、異例の事態。
 加害選手は日本カヌー連盟などの調べに対し、東京五輪を目指すライバルを陥れようとしたと説明しているという。被害選手が検査で陽性反応を示した後、同連盟による調査の中で加害選手が禁止物質の混入を認めた。
 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は加害選手を8年間の資格停止とする処分を固め、近く公表する。被害選手には資格停止処分を科さず、救済する。
ライバルの水筒に禁止薬物を混入したと云う事実が発覚したが、此の事案自体は言語道断だが、選手各位には意識の改革等の問題が浮上するでしょう。
禁止薬物を摂取して仕舞う状況を作り出さない等の意識を持つべきです。
離席する場合は、飲食物は鍵の掛かるロッカー等への収納等の厳重管理する為りの努力が求められる。
今回被害に遭った選手はこう云う意識が在ったのかが問われる事でしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:13 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

平昌五輪競技場が漸く完成。

* 【平昌五輪】12競技場、すべて完成 組織委「ハード面は万端」 - 産経ニュース
2月9日開幕の平昌五輪では、開閉会式が行われる韓国北東部、江原道平昌の「オリンピックプラザ」や隣接する江陵(カンヌン)と合わせ、12競技場が昨年までに全て完成。大会組織委員会は、ハード面での万全な準備を強調している。
 開閉会式場がある横渓(フェンゲ)地区では、残る周辺設備の工事が急ピッチで進んでいる。組織委は、平昌・江陵の主な会場を車で30分以内に移動できる「コンパクト五輪」をアピール。選手村も完成し、ボランティア教育などに力を入れている。
 ソウルと江陵を2時間以内で結ぶ高速鉄道KTXも昨年12月に開通し、首都圏からの移動の利便性がアップ。老朽化した横渓のバスターミナルも改装された。一時、不安視されていた組織委の企業からの協賛金集めも目標額をクリアした。
 90以上の国・地域が既に参加手続きを終えており、参加国・地域数は前回ソチ大会(88カ国・地域)を上回り、冬季五輪として過去最多となる見通しだ。
 一方、北米プロアイスホッケーNHLの所属選手らの不参加表明に続いて、国際オリンピック委員会(IOC)が昨年12月に組織的ドーピング問題をめぐって、国家としてのロシア選手団の除外を決定したことが暗い影を落としている。ロシア選手の個人での出場に道が開けたことで、関係者らは「最悪は免れた」とみている。
本来は一年以上前に完成して無ければ為らない五輪目的の競技場が、此処に来て漸く完成と云う事だが、完成しても尚不安は大きく、電光掲示板の落下事故の其の後の動向も全く音沙汰無い状況でも在るし、施設自体の安全性の確認も追い付かない状況でしょう。
結局は何も彼もギリギリの状態での開催の運びに為るのでしょう。
如何にも南朝鮮らしいと云う他云う事は無い。
posted by 天野☆翔 at 23:49 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

東京オリンピックのマスコット候補は子供騙し。

* 【東京五輪】大会マスコット最終候補3案を公表 11日から小学生投票(1/2ページ) - 産経ニュース
2020年東京五輪・パラリンピックの公式マスコットを選定する小学生投票の告知ポスター。最終候補に絞り込まれた3作品「ア」「イ」「ウ」が掲示されている 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、一般公募による大会マスコットの最終候補3案を公表した。11日から来年2月22日に全国の小学校による学級単位の投票を実施し、最多得票の作品を採用する。採用作品は同28日に発表予定で、ネーミング選定後の来夏ごろ、正式発表される。
 3案はいずれも五輪とパラリンピックのマスコット1体ずつで構成され、体の一部には各大会のエンブレムが入っている。「ア」案はエンブレムで使用された市松模様があしらわれ、「イ」案は福を呼ぶ招き猫や神社のキツネ、狛犬がモデル。「ウ」案は縁起の良い紅白カラーを使用し、金の水引を背負っている。
大会マスコットには8月からの一般公募で計2042件の応募があった。玩具や漫画、ゲーム業界などの若手専門家や外部有識者による審査会で3案まで絞り込む一方、選考にに「子供の声」を反映させるため、小学生の投票で最終的な採用作品を選ぶことにした。
 組織委によると、小学生投票による選定は大会史上初めて。対象となるのは全国の小学校や特別支援学校など計約2万校、約28万学級で、投票には学校ごとの事前参加登録が必要となる。
7日は東京・渋谷区の小学校で発表会を開催。カウントダウンとともに3案が姿を見せると、児童から拍手と歓声が上がった。5年生の門口春菜さん(11)は「どれも日本の文化を取り入れていて、すごい。いつも大人が決めているので、子供が決められるのは光栄」と笑顔。審査会メンバーでタレントの中川翔子さんは「マスコット大国の金メダルをみんなが投票する。ものすごく大事な役割です」と呼びかけた。
東京オリンピックで用いられる大会マスコットの最終候補が三案提示されたが、此の中身は完全にゲームやアニメの其れでオリンピックと云う背景を全く考慮されて無い、極めて愚劣な提案で在る。
此れもエンブレム問題の二の舞いに為るのかと。
posted by 天野☆翔 at 23:39 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年09月04日

南朝鮮のサッカーの意識の程度。

* テイクオフ:韓国サッカー界がかつて… - NNA ASIA・韓国・社会・事件
韓国サッカー界がかつてない危機に立たされた。8月31日に開催された来年のW杯ロシア大会のアジア最終予選で、韓国代表はホームながら引き分けに終わり、本大会出場を決められなかった。次節、アウェイのウズベキスタン戦に敗れると、最悪の場合、予選落ちもあり得る。
「かつてない危機」とは、W杯への切符を逃がすこともだが、「日本にサッカーで抜かれる」という危機だ。日本は既に、本大会出場を決めた。これまで、日本が出場して韓国が予選落ちしたケースはない。「サッカーは日本より実力が上」を自負する韓国にとって、予選落ちよりも「日本より下」の方が、はるかにダメージが大きい。
韓国は今予選でアウェイでは勝ちがない。プレッシャーを跳ねのけ、勝ち点3をもぎ取れるか。日本時間の6日午前0時、韓国サッカー界の未来を左右するホイッスルが鳴る。
サッカー・ワールドカップに於いて、予選落ちよりも実力が日本より下と云うのが我慢為らないと云う意識が在るが、完全に根本的な問題を見誤ってるのには大笑いで在る。
強弱は飽く迄結果で在って過程では無い。
結果を残すのは重要だが過程を無視しては本末転倒で、此の過程で我が国を意識してるので在れば、スポーツに対する意識としては無礼千万で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:09 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年07月21日

アジアサッカー連盟が済州ユナイテッドに罰則軽減との事。

* 「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙 | フットボールチャンネル | ワンランク上のサッカーサイト
浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。
 同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。
 問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。
 AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。
浦和レッズとの対戦での済州ユナイテッドの暴力が処分されたが、此の処分に異議申し立てをした済州ユナイテッド側の処分に対して軽減措置が取られたと云うが、信憑性は極めて薄く客観的な証拠に欠ける。
こんな軽減措置は絶対に認めては為らず、厳格な処分を維持するのが当たり前の話で在る。
アジアサッカー連盟はもういい加減に南朝鮮に肩入れする方針を撤回すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 04:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年07月21日

アジアサッカー連盟は最早南朝鮮の出先機関。

* AFC、川崎の上訴を棄却=旭日旗問題、理由開示を要求へ:時事ドットコム
アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、韓国で4月にあったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で、サポーターが旭日(きょくじつ)旗を掲げたために科された処分を不服とするJ1川崎の異議申し立てを棄却したと発表した。これに対し、川崎は規定の10日間以内に、AFCに裁定理由の開示を求める方針を固めた。
 川崎には19日に裁定結果が通知された。AFCの上訴委員会は、旭日旗の掲出は差別的で、韓国国民の尊厳を傷つける行為として、規律委員会の処分を支持した。ただし、川崎が反論書で指摘した調査機関の独立性や旭日旗の解釈の合理性への疑問に対する見解は示されてない。
 今後、処分撤回を求めるには、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する必要がある。川崎はAFCからの回答内容を精査した上で、検討する見通し。
 川崎は1年間の執行猶予付きでAFC主催大会のホーム1試合を無観客試合とする処分と1万5000ドル(約170万円)の罰金を科された。
アジア・チャンピオンズリーグでの旭日旗への処分の案件で、J1川崎の異議申し立てを却下した事が判明したが、其の理由に関しては言及は一切されて居ない。
旭日旗が差別的だのと云うのは南朝鮮だけで、他の国は全く問題視して居ないのだから、国際的に見ても異常なのは南朝鮮なのは云う迄も無かろう。
最早、アジアサッカー連盟は南朝鮮の言いなりに成ってる現状が露呈した。
posted by 天野☆翔 at 04:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

集団強姦事件を慰安婦問題に関連付けする南朝鮮。

* 「慰安婦事件を彷彿」 激怒の裁判長が量刑引き上げ=ソウル高裁-Chosun online 朝鮮日報
「捜査記録を見ていて怒りが込み上げてきた。これが果たして人のすることだろうか」
 22日午後、ソウル高裁第404号法廷。判決文を読み上げていたハム・サンフン裁判長が長いため息をついて被告を見た。裁判長はハン被告(22)ら11人の被告に「13歳の少女にどんな力があるというのか。人にはできることとできないことがあるが、私は被告が人としてやってはならないことをしたと思う」としかりつけた。
 ハン被告らは高校生だった2011年、ソウル市道峰区の山で、女子中学生2人に酒を飲ませて集団で性的暴行を振るったとして起訴された。はじめは4人が入れ替わり女子中学生2人を暴行し、あとの7人は女子中学生が抵抗して未遂に終わった。残酷な仕打ちだった。8日後の夜遅く、ハン被告らは再び女子中学生を呼び出した。11人だった加害者は22人に増えた。この日は6人が「悪事」を働いた。残りは横で見守った。
 この事件が明らかになったのは5年後のことだった。親にも話せずに胸を痛めていた被害者の少女たちがカウンセリング・センターや警察の助けで昨年3月に告訴状を提出したのだ。
 裁判長は、主犯のハン被告とチョン被告(21)にそれぞれ懲役7年を、共犯2人には懲役6年を言い渡した。ハン被告を除く3人は一審よりも量刑が1年ずつ増えた。また、一審で執行猶予付きの判決が出た共犯には懲役2年6月を言い渡して法廷拘束した。ハン被告らは犯行時未成年だったため、成人だった場合よりも量刑が軽い。
 さらに、「ハン被告らは列を作って性的暴行を振るおうと待っていたという捜査記録を見て、『慰安婦事件』を思い出した。被害者たちにとっては何十年過ぎても忘れられない犯罪だ」「ハン被告らが楽しく笑い、食べ、にぎやかに過ごしている最中も、被害者たちは怖がって家から出られずに退学にまでになった」と語った。
 裁判長は「ハン被告らに有利な情状は、犯行当時に少年だったということだけだ」「成人だったとしたら、はるかに重い刑を言い渡さなければならない」と述べた。そして、「見ていただけで、犯罪に加担したという証拠が不足している」として無罪を言い渡した5人に対しては「どれだけ自由でいられるかは分からない。(ハン被告らが)そのように悪事を働いている間、誰も通報しなかったし、止めもしなかった」と言った。
 一部の被告の親たちは判決直後、傍聴席で「なぜ一審より量刑が増えるんだ」「裁判長はひどすぎる。若い子どもたちに何の過ちがあるというのか」と抗議した。
集団強姦事件を慰安婦問題に関連付けする南朝鮮の異常性。
当時の慰安所の構成員は飽く迄仕事で在るのに、此の事実を無視して事件を歪曲化するならば言語道断で在る。
被告の関係者は量刑が加算された事を不服に思ってる様子だが、事件の悪質さを全く考えない。
こう云う側面も明らかに異常で在る。
こう云う異常性の意識だからこそ、南朝鮮は世界から嫌われるのだと自覚しないのでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

国際オリンピック委員会の乱心。

* 【IOC】潘基文・前国連事務総長が“再就職” IOC倫理委員長に 「透明性を語るとは牛が笑う」韓国国内で嘲りの声(1/3ページ) - 産経ニュース
韓国の潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長(73)が16日までに、国際オリンピック委員会(IOC)から倫理委員会の次期委員長に指名された。韓国で「世界大統領」と称される国連事務総長から韓国大統領への転身を画策しながら、“失言”などで評判を落としただけに、韓国国内では新たな“再就職先”を得た潘氏を嘲(あざけ)る声が広がっている。
 IOCは潘氏を倫理委員長に指名した理由について、公式サイト上で「2007年から2016年まで国連事務総長を務め、国連で最高水準の倫理や透明性を具現した」と説明。今年9月にペルー・リマで開かれるIOC総会での投票を経て、正式に決定する。
 委員長を含め9人で構成される倫理委員会は、IOC委員の倫理綱領違反などを調べる。委員の任期は4年で再選が可能。現職のヌディアエ現委員長(セネガル)は、9月の総会限りで退任する。
 IOCからの指名を受諾する意思を示した潘氏は、「候補に選ばれたことは非常に光栄だ。IOCの責任感と透明化を強化するために全力を尽くす」とコメントした。
韓国では来年2月、平昌冬季五輪が開催される。韓国の聯合ニュース(日本語電子版)によると、韓国外務省当局者は16日、「潘氏が平昌冬季五輪・パラリンピックの成功に寄与するものと期待する。潘氏はIOCと良い関係を維持しており、国際経験も豊富だ。IOCの責任感と透明性を高める任務も十分こなせると期待する」と、潘氏のIOC倫理委員長就任を歓迎したが…。
 潘氏は昨年12月、2005年と2007年に計23万ドル(約2700万円)の裏金を韓国の実業家、朴淵次氏から受け取ったと報道された。今年1月には、実弟とおいがベトナムにある高層ビルの売却をめぐり賄賂を提供したなどとして、ニューヨークの連邦裁判所に起訴された。
 こうした“逆風”にもかかわらず、1月12日に韓国に帰国した潘氏は、「分裂した国を一つにするのにこの身をささげることも辞さない」と大統領選への出馬を表明。一時は保守陣営の最有力候補ともてはやされた。
 しかし、慰安婦問題をめぐる日韓合意を高く評価したのが、国連事務総長を離任した後は、日本政府の拠出金が日本大使館前の慰安婦像撤去が条件なら「金を返すべきだ」などと発言。風向きによって主張を簡単に変える姿勢が批判されて支持を失い、立候補取り下げに追い込まれた。
潘氏がIOCの倫理問題を主導、調査することについて、韓国国内では「潘基文が透明性を語るなんて牛が笑う」「透明性を高める? また自分が透明人間になるだけじゃないの」といった声がツイッターなどに殺到している。
 また、潘氏を倫理委員長に指名したIOCに対しても、「さすが不正の温床IOC!」「IOCは実弟とおいが賄賂で起訴されたのを知っていて指名したのか?」「オリンピック精神がどれだけ失われているかが分かる」と嘲笑が浴びせられている。
国際オリンピック委員会の倫理委員長に潘基文を指名したと云うから驚きだが、其の理由が呆れる。
連合国での最高水準の倫理や透明性を具現したとの理由だが、一体何を見てるのかと厳しく問い質したい。
潘基文は結局何も出来無かったのだと云う事を理解して居ません。
過去の事務総長の中でも無能扱いされる程の人物を倫理委員長だのと大笑いです。
公平性や透明性が求められるのに、此れから一番遠い存在の朝鮮人を指名するとは呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月03日

AFCチャンピオンズリーグの南朝鮮の蛮行をフランスも大々的に報じる。

* 済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、ついにフランスにも韓国チームの愚行が轟いてしまった。フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎が準々決勝に進出」と特集している。
 敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出を決めた。
「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。だが、レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」
 特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。
「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカードを受けた。言い訳の余地もない無様なものだった」
「バスティア対リヨン戦と酷似」と指摘
浦和は2戦合計3-2とする勝ち越し点を奪った後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ファウル後に済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展した。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入すると、80メートルをダッシュした後、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場となった。
 試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かった。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。済州は3人の退場者を出す醜態を晒してしまった。
 退場処分を受けた済州の異常行動は特記事項として断罪されている。
「これらのイメージはバスティア対リヨン戦と酷似している。制御不能となったバスティアのスタッフと一部サポーターのせいで試合はキャンセルとなった」
フランスで汚点となった事件と同レベル
特集ではフランスを震撼させた事件との類似性を指摘している。4月16日に行われたバスティア対リヨン戦では、サポーターの一部とスタッフが試合前やハーフタイムにリヨンの選手を襲撃し、試合は中止となっていた。
 バスティアの蛮行はフランスサッカー界の汚点として刻まれたが、韓国チームの異常行動も同じレベルで語られている。
 浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じている。ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為として酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。
既にイタリアでも大々的に報じてるがフランスも並びました。
又、イギリスやアメリカ、ドイツやスイスも報じてると云う事で、此れでヨーロッパやアメリカ等の六箇国が南朝鮮を批判する事に成った。
此の動きは恐らくは拡大して行く事かとも思いますが、南朝鮮の増長を完全に封じて行く上でも必要不可欠で、国際的に糾弾して行かなければ為らないのは云う迄も無い。
posted by 天野☆翔 at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

AFCチャンピオンズリーグでの南朝鮮の蛮行は許すまじ。

* ACL浦和戦で暴力行為の済州、取材エリアでも怒り爆発 「前代未聞だ」とAFC関係者絶句 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
敵地での大逆転負けに不満爆発? エルボーなどの蛮行により3選手が退場
AFCチャンピオンズリーグの浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章に暴行を働こうと追いかけ回すなど信じられない光景が広がったが、試合後の取材エリアでもアウェーの韓国チームは醜態を見せた。
 本拠地での第1戦で2-0の勝利を収め、優位な立場で埼玉スタジアムに乗り込んできた済州だったが、浦和の猛攻の前に自陣に釘づけとなった。前半にFW興梠慎三、FW李忠成の鮮やかなゴールで2点を奪われて、2戦合計スコアで追いつかれると、後半36分にはDFチョ・ヨンヒョンがこの日2枚目のイエローカードを提示されて退場。数的不利のまま突入した延長後半9分に、DF森脇良太に決勝ゴールを許し大逆転負けを喫した。
 そんな済州にとってはフラストレーションの溜まる展開のなかで事件は起きた。延長後半アディショナルタイム、ボールをキープしながらタイムアップを待とうとした浦和に対し、済州の選手が突如激怒。ピッチ上でもみ合いになると、ベンチに座っていた控えDFペク・ドンギュが興奮状態に陥り、ビブス姿のままフィールド内に乱入し阿部にジャンピングエルボーを食らわせた。この愚行により、ペク・ドンギュは一発退場を命じられ、両チーム3選手が警告を受けるなど騒然としたなかで試合終了の笛が吹かれた。
 当然のように浦和の選手たちは大逆転勝利に喜びを爆発させたが、この歓喜の輪に済州の選手やスタッフが突進し、槙野に対して暴行を働こうとするなどの行為でDFクォン・ハンジンも退場処分となった。
試合後の取材エリアで済州のスタッフが絶叫
だが、衝撃的な敗戦に苛立つ済州による蛮行は、スタジアム出発間際にも炸裂した。選手たちが竦然と取材エリアを引き上げるなか、済州のチームスタッフが突如絶叫する。
「おい! 会見場の中でスーツを着ているお前! もっと良いマナーというものを学ぶべきだろう。そっちのお前のことだ!」
 英語で叫びながら、会見場の日本人メディアに怒りを爆発させた。「お前じゃない!」と約3分間、英語や韓国語でまくし立てたが、怒りの矛先は最後まで特定できず。現場では会見場で監督を撮影したカメラマンの距離が近かったことが、激怒した原因になったという説も浮上していた。
 警備員に「バスの出発時間では?」となだめられると、大騒ぎしていたスタッフは振り上げたはずの拳を下ろせないまま、埼玉スタジアムを去っていった。
「こんなの前代未聞だ」
 アジアサッカー連盟の関係者も、済州のバッドルーザーぶりに絶句していた。
* 「乱闘劇で結果もマナーも失った」 ACL浦和戦、韓国紙も済州の蛮行を批判  | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
延長後半と試合終了後に起こった行為に、母国の韓国紙も理解を示さず
浦和レッズとAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦で対戦した済州ユナイテッド(韓国)は、延長戦の末に敗退した31日の第2戦終了後にピッチ上で浦和選手やスタッフに暴行を仕掛ける蛮行に出たが、韓国メディアもその行為を批判している。全国紙「韓国日報」の系列紙「スポーツ韓国」は、「結果もマナーも全て失った」と報じた。
 済州は第1戦を2-0で勝利していたが、この日の第2戦では前半のうちに浦和に2点を奪われ、トータル2-2の同点になっていた。迎えた後半35分に右サイドから攻め込んだ際、ペナルティーエリア内で選手が倒れたもののPKの笛はならず、直後の同36分にDFチョ・ヨンヒョンが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になっていた。
 そうした状況を受け同紙は「済州としては、継続的に審判の判定が自分たちに不利と理解されていた」としたが、延長後半と試合終了後に起こった蛮行には理解を示さなかった。
 延長後半の終了間際には、浦和と済州の選手がもみ合いになった場面で、ベンチメンバーのDFペク・ドンギュがピッチに乱入。80メートルほどを走ってMF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞って前代未聞の退場劇を演じた。
 さらに試合終了後にはピッチで喜びを表現した浦和の選手たちに食って掛かり、DF槙野智章をターゲットにして数名が追いすがった。槙野を守ろうとした浦和スタッフに飛び膝蹴りを見舞ったDFクォン・ハンジンにはレッドカードが提示されている。
「マナーないのは明白」と退場劇を糾弾
同紙は、「衝撃的な敗北だ。試合でプレーした2人、プレーしなかった1人までレッドカードを受けた。試合終盤の乱闘劇で結果もマナーも全て失った日本遠征だ。ペク・ドンギュが飛び掛かって日本選手を押し退けたのがマナーのないものであったのは明白だ」と報じ、前代未聞の退場劇を演じたうえに、試合後の蛮行にも加わったペクを強く糾弾している。
 スタジアムでの光景は、済州が2-0リードから逆転を許したこと以上に衝撃的なものだったが、韓国メディアにとっても自国のチームの蛮行は苦々しいものだった模様だ。
* 伊メディアもACL浦和戦の乱闘騒ぎ糾弾 「アンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
ジャンピングエルボーや膝蹴り…済州が前代未聞の退場劇や暴力行為
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、ヨーロッパでも「あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」と報じられている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が伝えている。
 第1戦を0-2で落としていた浦和は、この第2戦で90分の間に2-0として試合を延長戦に持ち込んだ。そして、延長後半9分にDF森脇良太のゴールで勝ち越し、ついに1点リードを奪った。浦和は敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープして時計の針を進めようとした際、ファウルがあり済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがピッチに乱入すると、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場になった。
 さらに、試合終了後には済州の選手だけでなくスタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かり、大混乱の状況に陥った。この間に、浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、間に入った浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。
 記事では、この混乱の様子をこう伝えている。
伊メディアも驚き隠せず「あまりにも…」
「試合が終わってすぐに、済州の選手たちだけでなくスタッフまでホームチームのフェスタをぶち壊し始めた。その後、数分間に渡ってピッチの入口のところでひどい狩りの光景になった」
 また、済州のチョ・スンファン監督が試合後に「浦和の選手の一人が、勝利のセレモニーを私たちのベンチの前でしたので、私たちの選手たちを刺激した」と話したコメントを紹介しつつも、それについても疑問を差し挟んでいる。
「浦和の柏木はショックを受けている韓国人選手の元へ歩み寄った。決勝ゴールの森脇は涙を流し、選手たちが輪になった。それが120分間にわたるとても厳しい試合を戦った全てだろう。ホームチームの喜びが刺激になったとしても、このような暴力が理解されるものではない。我々は、アジアサッカー連盟(AFC)が正しい対処をすることを願おう。あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞いだ。それが、敗戦した後だとしてもだ」
 イタリアメディアも衝撃的なバッドルーザーぶりに驚きを隠せなかった模様だ。浦和はAFCに対してこの試合の顛末に対する抗議を行う方針を明らかにしているが、韓国チームによる蛮行は世界的にも悪しき衝撃を与えている。
冥庵:南朝鮮は国際的な舞台から排除を。でも触れたが、昨日のAFCチャンピオンズリーグでの南朝鮮の蛮行は自国内ですら批判し、サッカーの本場と云っても過言では無いイタリアからも批判の声が上がる程、其の実態は相当に酷く前代未聞の事件で在ったのは云う迄も無い。
南朝鮮はこう云う国なのだと云う事を改めて認識した良い事例でも有ります。
こんな意識で臨まれたのでは大迷惑なので、国際的な舞台からの排除をすべきで有る。
posted by 天野☆翔 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする