冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
サイト更新履歴・日記・サイト宣伝厳禁!!
掲示板>[サイト所持板][サイト未所持板][宣伝板]

banner Firefoxバナー Thunderbirdバナー SeaMonkeyバナー

2017年07月21日

アジアサッカー連盟が済州ユナイテッドに罰則軽減との事。

* 「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙 | フットボールチャンネル | ワンランク上のサッカーサイト
浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。
 同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。
 問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュがピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。
 AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。
浦和レッズとの対戦での済州ユナイテッドの暴力が処分されたが、此の処分に異議申し立てをした済州ユナイテッド側の処分に対して軽減措置が取られたと云うが、信憑性は極めて薄く客観的な証拠に欠ける。
こんな軽減措置は絶対に認めては為らず、厳格な処分を維持するのが当たり前の話で在る。
アジアサッカー連盟はもういい加減に南朝鮮に肩入れする方針を撤回すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 04:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年07月21日

アジアサッカー連盟は最早南朝鮮の出先機関。

* AFC、川崎の上訴を棄却=旭日旗問題、理由開示を要求へ:時事ドットコム
アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、韓国で4月にあったアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で、サポーターが旭日(きょくじつ)旗を掲げたために科された処分を不服とするJ1川崎の異議申し立てを棄却したと発表した。これに対し、川崎は規定の10日間以内に、AFCに裁定理由の開示を求める方針を固めた。
 川崎には19日に裁定結果が通知された。AFCの上訴委員会は、旭日旗の掲出は差別的で、韓国国民の尊厳を傷つける行為として、規律委員会の処分を支持した。ただし、川崎が反論書で指摘した調査機関の独立性や旭日旗の解釈の合理性への疑問に対する見解は示されてない。
 今後、処分撤回を求めるには、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する必要がある。川崎はAFCからの回答内容を精査した上で、検討する見通し。
 川崎は1年間の執行猶予付きでAFC主催大会のホーム1試合を無観客試合とする処分と1万5000ドル(約170万円)の罰金を科された。
アジア・チャンピオンズリーグでの旭日旗への処分の案件で、J1川崎の異議申し立てを却下した事が判明したが、其の理由に関しては言及は一切されて居ない。
旭日旗が差別的だのと云うのは南朝鮮だけで、他の国は全く問題視して居ないのだから、国際的に見ても異常なのは南朝鮮なのは云う迄も無かろう。
最早、アジアサッカー連盟は南朝鮮の言いなりに成ってる現状が露呈した。
posted by 天野☆翔 at 04:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

集団強姦事件を慰安婦問題に関連付けする南朝鮮。

* 「慰安婦事件を彷彿」 激怒の裁判長が量刑引き上げ=ソウル高裁-Chosun online 朝鮮日報
「捜査記録を見ていて怒りが込み上げてきた。これが果たして人のすることだろうか」
 22日午後、ソウル高裁第404号法廷。判決文を読み上げていたハム・サンフン裁判長が長いため息をついて被告を見た。裁判長はハン被告(22)ら11人の被告に「13歳の少女にどんな力があるというのか。人にはできることとできないことがあるが、私は被告が人としてやってはならないことをしたと思う」としかりつけた。
 ハン被告らは高校生だった2011年、ソウル市道峰区の山で、女子中学生2人に酒を飲ませて集団で性的暴行を振るったとして起訴された。はじめは4人が入れ替わり女子中学生2人を暴行し、あとの7人は女子中学生が抵抗して未遂に終わった。残酷な仕打ちだった。8日後の夜遅く、ハン被告らは再び女子中学生を呼び出した。11人だった加害者は22人に増えた。この日は6人が「悪事」を働いた。残りは横で見守った。
 この事件が明らかになったのは5年後のことだった。親にも話せずに胸を痛めていた被害者の少女たちがカウンセリング・センターや警察の助けで昨年3月に告訴状を提出したのだ。
 裁判長は、主犯のハン被告とチョン被告(21)にそれぞれ懲役7年を、共犯2人には懲役6年を言い渡した。ハン被告を除く3人は一審よりも量刑が1年ずつ増えた。また、一審で執行猶予付きの判決が出た共犯には懲役2年6月を言い渡して法廷拘束した。ハン被告らは犯行時未成年だったため、成人だった場合よりも量刑が軽い。
 さらに、「ハン被告らは列を作って性的暴行を振るおうと待っていたという捜査記録を見て、『慰安婦事件』を思い出した。被害者たちにとっては何十年過ぎても忘れられない犯罪だ」「ハン被告らが楽しく笑い、食べ、にぎやかに過ごしている最中も、被害者たちは怖がって家から出られずに退学にまでになった」と語った。
 裁判長は「ハン被告らに有利な情状は、犯行当時に少年だったということだけだ」「成人だったとしたら、はるかに重い刑を言い渡さなければならない」と述べた。そして、「見ていただけで、犯罪に加担したという証拠が不足している」として無罪を言い渡した5人に対しては「どれだけ自由でいられるかは分からない。(ハン被告らが)そのように悪事を働いている間、誰も通報しなかったし、止めもしなかった」と言った。
 一部の被告の親たちは判決直後、傍聴席で「なぜ一審より量刑が増えるんだ」「裁判長はひどすぎる。若い子どもたちに何の過ちがあるというのか」と抗議した。
集団強姦事件を慰安婦問題に関連付けする南朝鮮の異常性。
当時の慰安所の構成員は飽く迄仕事で在るのに、此の事実を無視して事件を歪曲化するならば言語道断で在る。
被告の関係者は量刑が加算された事を不服に思ってる様子だが、事件の悪質さを全く考えない。
こう云う側面も明らかに異常で在る。
こう云う異常性の意識だからこそ、南朝鮮は世界から嫌われるのだと自覚しないのでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

国際オリンピック委員会の乱心。

* 【IOC】潘基文・前国連事務総長が“再就職” IOC倫理委員長に 「透明性を語るとは牛が笑う」韓国国内で嘲りの声(1/3ページ) - 産経ニュース
韓国の潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長(73)が16日までに、国際オリンピック委員会(IOC)から倫理委員会の次期委員長に指名された。韓国で「世界大統領」と称される国連事務総長から韓国大統領への転身を画策しながら、“失言”などで評判を落としただけに、韓国国内では新たな“再就職先”を得た潘氏を嘲(あざけ)る声が広がっている。
 IOCは潘氏を倫理委員長に指名した理由について、公式サイト上で「2007年から2016年まで国連事務総長を務め、国連で最高水準の倫理や透明性を具現した」と説明。今年9月にペルー・リマで開かれるIOC総会での投票を経て、正式に決定する。
 委員長を含め9人で構成される倫理委員会は、IOC委員の倫理綱領違反などを調べる。委員の任期は4年で再選が可能。現職のヌディアエ現委員長(セネガル)は、9月の総会限りで退任する。
 IOCからの指名を受諾する意思を示した潘氏は、「候補に選ばれたことは非常に光栄だ。IOCの責任感と透明化を強化するために全力を尽くす」とコメントした。
韓国では来年2月、平昌冬季五輪が開催される。韓国の聯合ニュース(日本語電子版)によると、韓国外務省当局者は16日、「潘氏が平昌冬季五輪・パラリンピックの成功に寄与するものと期待する。潘氏はIOCと良い関係を維持しており、国際経験も豊富だ。IOCの責任感と透明性を高める任務も十分こなせると期待する」と、潘氏のIOC倫理委員長就任を歓迎したが…。
 潘氏は昨年12月、2005年と2007年に計23万ドル(約2700万円)の裏金を韓国の実業家、朴淵次氏から受け取ったと報道された。今年1月には、実弟とおいがベトナムにある高層ビルの売却をめぐり賄賂を提供したなどとして、ニューヨークの連邦裁判所に起訴された。
 こうした“逆風”にもかかわらず、1月12日に韓国に帰国した潘氏は、「分裂した国を一つにするのにこの身をささげることも辞さない」と大統領選への出馬を表明。一時は保守陣営の最有力候補ともてはやされた。
 しかし、慰安婦問題をめぐる日韓合意を高く評価したのが、国連事務総長を離任した後は、日本政府の拠出金が日本大使館前の慰安婦像撤去が条件なら「金を返すべきだ」などと発言。風向きによって主張を簡単に変える姿勢が批判されて支持を失い、立候補取り下げに追い込まれた。
潘氏がIOCの倫理問題を主導、調査することについて、韓国国内では「潘基文が透明性を語るなんて牛が笑う」「透明性を高める? また自分が透明人間になるだけじゃないの」といった声がツイッターなどに殺到している。
 また、潘氏を倫理委員長に指名したIOCに対しても、「さすが不正の温床IOC!」「IOCは実弟とおいが賄賂で起訴されたのを知っていて指名したのか?」「オリンピック精神がどれだけ失われているかが分かる」と嘲笑が浴びせられている。
国際オリンピック委員会の倫理委員長に潘基文を指名したと云うから驚きだが、其の理由が呆れる。
連合国での最高水準の倫理や透明性を具現したとの理由だが、一体何を見てるのかと厳しく問い質したい。
潘基文は結局何も出来無かったのだと云う事を理解して居ません。
過去の事務総長の中でも無能扱いされる程の人物を倫理委員長だのと大笑いです。
公平性や透明性が求められるのに、此れから一番遠い存在の朝鮮人を指名するとは呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月03日

AFCチャンピオンズリーグの南朝鮮の蛮行をフランスも大々的に報じる。

* 済州の蛮行、仏メディアも特記事項として批判 「言い訳の余地もない無様なものだった」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
フランスにも轟いた済州の愚行、「すでに醜悪な雰囲気だった済州は…」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為という蛮行は海外メディアも伝えているが、ついにフランスにも韓国チームの愚行が轟いてしまった。フランスの衛星放送「ビーイン・スポーツ・フランス」は「ACL2017 浦和と川崎が準々決勝に進出」と特集している。
 敵地初戦で済州に0-2で負けた浦和は、第2戦で延長戦にまでもつれ込む死闘を演じ、3-0勝利で8強逆転進出を決めた。
「浦和レッズは済州ユナイテッドとの韓国での初戦に0-2で敗れるというハンディキャップを背負っていた。だが、レッズは埼玉スタジアムを燃やした。森脇の延長戦ゴールで勝ち上がりを意味する3-0勝利を飾った」
 特集では浦和の華麗な逆転劇をこうレポートする一方、済州の蛮行についてもクローズアップしていた。
「韓国人選手たちのあからさまな状況は特筆する必要がある。すでに醜悪な雰囲気だった済州は2枚のレッドカードを受けた。言い訳の余地もない無様なものだった」
「バスティア対リヨン戦と酷似」と指摘
浦和は2戦合計3-2とする勝ち越し点を奪った後、敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープ。ファウル後に済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展した。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがビブス姿でピッチに乱入すると、80メートルをダッシュした後、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場となった。
 試合終了後には済州の選手だけでなく、スタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かった。浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。済州は3人の退場者を出す醜態を晒してしまった。
 退場処分を受けた済州の異常行動は特記事項として断罪されている。
「これらのイメージはバスティア対リヨン戦と酷似している。制御不能となったバスティアのスタッフと一部サポーターのせいで試合はキャンセルとなった」
フランスで汚点となった事件と同レベル
特集ではフランスを震撼させた事件との類似性を指摘している。4月16日に行われたバスティア対リヨン戦では、サポーターの一部とスタッフが試合前やハーフタイムにリヨンの選手を襲撃し、試合は中止となっていた。
 バスティアの蛮行はフランスサッカー界の汚点として刻まれたが、韓国チームの異常行動も同じレベルで語られている。
 浦和戦で済州が起こした暴力行為はイギリス、アメリカ、ドイツ、スイス、イタリアの各メディアがすでに報じている。ドイツメディア「SPOX」は「アジアサッカーの宣伝にならない」と伝え、アジアサッカーの看板に泥を塗る行為として酷評していたなか、フランスにも済州の蛮行はついに伝わることになった。
既にイタリアでも大々的に報じてるがフランスも並びました。
又、イギリスやアメリカ、ドイツやスイスも報じてると云う事で、此れでヨーロッパやアメリカ等の六箇国が南朝鮮を批判する事に成った。
此の動きは恐らくは拡大して行く事かとも思いますが、南朝鮮の増長を完全に封じて行く上でも必要不可欠で、国際的に糾弾して行かなければ為らないのは云う迄も無い。
posted by 天野☆翔 at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

AFCチャンピオンズリーグでの南朝鮮の蛮行は許すまじ。

* ACL浦和戦で暴力行為の済州、取材エリアでも怒り爆発 「前代未聞だ」とAFC関係者絶句 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
敵地での大逆転負けに不満爆発? エルボーなどの蛮行により3選手が退場
AFCチャンピオンズリーグの浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章に暴行を働こうと追いかけ回すなど信じられない光景が広がったが、試合後の取材エリアでもアウェーの韓国チームは醜態を見せた。
 本拠地での第1戦で2-0の勝利を収め、優位な立場で埼玉スタジアムに乗り込んできた済州だったが、浦和の猛攻の前に自陣に釘づけとなった。前半にFW興梠慎三、FW李忠成の鮮やかなゴールで2点を奪われて、2戦合計スコアで追いつかれると、後半36分にはDFチョ・ヨンヒョンがこの日2枚目のイエローカードを提示されて退場。数的不利のまま突入した延長後半9分に、DF森脇良太に決勝ゴールを許し大逆転負けを喫した。
 そんな済州にとってはフラストレーションの溜まる展開のなかで事件は起きた。延長後半アディショナルタイム、ボールをキープしながらタイムアップを待とうとした浦和に対し、済州の選手が突如激怒。ピッチ上でもみ合いになると、ベンチに座っていた控えDFペク・ドンギュが興奮状態に陥り、ビブス姿のままフィールド内に乱入し阿部にジャンピングエルボーを食らわせた。この愚行により、ペク・ドンギュは一発退場を命じられ、両チーム3選手が警告を受けるなど騒然としたなかで試合終了の笛が吹かれた。
 当然のように浦和の選手たちは大逆転勝利に喜びを爆発させたが、この歓喜の輪に済州の選手やスタッフが突進し、槙野に対して暴行を働こうとするなどの行為でDFクォン・ハンジンも退場処分となった。
試合後の取材エリアで済州のスタッフが絶叫
だが、衝撃的な敗戦に苛立つ済州による蛮行は、スタジアム出発間際にも炸裂した。選手たちが竦然と取材エリアを引き上げるなか、済州のチームスタッフが突如絶叫する。
「おい! 会見場の中でスーツを着ているお前! もっと良いマナーというものを学ぶべきだろう。そっちのお前のことだ!」
 英語で叫びながら、会見場の日本人メディアに怒りを爆発させた。「お前じゃない!」と約3分間、英語や韓国語でまくし立てたが、怒りの矛先は最後まで特定できず。現場では会見場で監督を撮影したカメラマンの距離が近かったことが、激怒した原因になったという説も浮上していた。
 警備員に「バスの出発時間では?」となだめられると、大騒ぎしていたスタッフは振り上げたはずの拳を下ろせないまま、埼玉スタジアムを去っていった。
「こんなの前代未聞だ」
 アジアサッカー連盟の関係者も、済州のバッドルーザーぶりに絶句していた。
* 「乱闘劇で結果もマナーも失った」 ACL浦和戦、韓国紙も済州の蛮行を批判  | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
延長後半と試合終了後に起こった行為に、母国の韓国紙も理解を示さず
浦和レッズとAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦で対戦した済州ユナイテッド(韓国)は、延長戦の末に敗退した31日の第2戦終了後にピッチ上で浦和選手やスタッフに暴行を仕掛ける蛮行に出たが、韓国メディアもその行為を批判している。全国紙「韓国日報」の系列紙「スポーツ韓国」は、「結果もマナーも全て失った」と報じた。
 済州は第1戦を2-0で勝利していたが、この日の第2戦では前半のうちに浦和に2点を奪われ、トータル2-2の同点になっていた。迎えた後半35分に右サイドから攻め込んだ際、ペナルティーエリア内で選手が倒れたもののPKの笛はならず、直後の同36分にDFチョ・ヨンヒョンが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になっていた。
 そうした状況を受け同紙は「済州としては、継続的に審判の判定が自分たちに不利と理解されていた」としたが、延長後半と試合終了後に起こった蛮行には理解を示さなかった。
 延長後半の終了間際には、浦和と済州の選手がもみ合いになった場面で、ベンチメンバーのDFペク・ドンギュがピッチに乱入。80メートルほどを走ってMF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞って前代未聞の退場劇を演じた。
 さらに試合終了後にはピッチで喜びを表現した浦和の選手たちに食って掛かり、DF槙野智章をターゲットにして数名が追いすがった。槙野を守ろうとした浦和スタッフに飛び膝蹴りを見舞ったDFクォン・ハンジンにはレッドカードが提示されている。
「マナーないのは明白」と退場劇を糾弾
同紙は、「衝撃的な敗北だ。試合でプレーした2人、プレーしなかった1人までレッドカードを受けた。試合終盤の乱闘劇で結果もマナーも全て失った日本遠征だ。ペク・ドンギュが飛び掛かって日本選手を押し退けたのがマナーのないものであったのは明白だ」と報じ、前代未聞の退場劇を演じたうえに、試合後の蛮行にも加わったペクを強く糾弾している。
 スタジアムでの光景は、済州が2-0リードから逆転を許したこと以上に衝撃的なものだったが、韓国メディアにとっても自国のチームの蛮行は苦々しいものだった模様だ。
* 伊メディアもACL浦和戦の乱闘騒ぎ糾弾 「アンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
ジャンピングエルボーや膝蹴り…済州が前代未聞の退場劇や暴力行為
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、ヨーロッパでも「あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」と報じられている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が伝えている。
 第1戦を0-2で落としていた浦和は、この第2戦で90分の間に2-0として試合を延長戦に持ち込んだ。そして、延長後半9分にDF森脇良太のゴールで勝ち越し、ついに1点リードを奪った。浦和は敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープして時計の針を進めようとした際、ファウルがあり済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがピッチに乱入すると、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場になった。
 さらに、試合終了後には済州の選手だけでなくスタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かり、大混乱の状況に陥った。この間に、浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、間に入った浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。
 記事では、この混乱の様子をこう伝えている。
伊メディアも驚き隠せず「あまりにも…」
「試合が終わってすぐに、済州の選手たちだけでなくスタッフまでホームチームのフェスタをぶち壊し始めた。その後、数分間に渡ってピッチの入口のところでひどい狩りの光景になった」
 また、済州のチョ・スンファン監督が試合後に「浦和の選手の一人が、勝利のセレモニーを私たちのベンチの前でしたので、私たちの選手たちを刺激した」と話したコメントを紹介しつつも、それについても疑問を差し挟んでいる。
「浦和の柏木はショックを受けている韓国人選手の元へ歩み寄った。決勝ゴールの森脇は涙を流し、選手たちが輪になった。それが120分間にわたるとても厳しい試合を戦った全てだろう。ホームチームの喜びが刺激になったとしても、このような暴力が理解されるものではない。我々は、アジアサッカー連盟(AFC)が正しい対処をすることを願おう。あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞いだ。それが、敗戦した後だとしてもだ」
 イタリアメディアも衝撃的なバッドルーザーぶりに驚きを隠せなかった模様だ。浦和はAFCに対してこの試合の顛末に対する抗議を行う方針を明らかにしているが、韓国チームによる蛮行は世界的にも悪しき衝撃を与えている。
冥庵:南朝鮮は国際的な舞台から排除を。でも触れたが、昨日のAFCチャンピオンズリーグでの南朝鮮の蛮行は自国内ですら批判し、サッカーの本場と云っても過言では無いイタリアからも批判の声が上がる程、其の実態は相当に酷く前代未聞の事件で在ったのは云う迄も無い。
南朝鮮はこう云う国なのだと云う事を改めて認識した良い事例でも有ります。
こんな意識で臨まれたのでは大迷惑なので、国際的な舞台からの排除をすべきで有る。
posted by 天野☆翔 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

南朝鮮は国際的な舞台から排除を。

* 浦和が大逆転の日韓対決、最後は大荒れ! 控え選手&試合終了後にレッドカードも | フットボールチャンネル | ワンランク上のサッカーサイト
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが31日に行われ、浦和レッズと韓国の済州ユナイテッドが対戦。1stレグを0-2で落としていた浦和だが、延長戦の末に3-0の勝利を収め、2試合合計3-2で準々決勝へ勝ち進んだ。
 浦和が2-0のリードを奪った後半から試合はより一層激しさを増し、81分にはついに退場者が出る。済州のDFチョ・ヨンヒョンが興梠慎三への背後からのタックルで2度目の警告を受け、レッドカードを提示された。
 延長後半に入り、浦和は森脇良太のゴールでトータルスコア3-2と逆転するが、終盤には両チームの選手たちが激しく衝突。済州のベンチにいた控え選手のペク・ドンギュがその混乱の中に飛び込み、阿部勇樹を激しく突き飛ばしてレッドカードを受けることになった。
 掲示されたアディショナルタイムを大幅にオーバーしながらも試合はようやく終了を迎え、浦和が準々決勝進出を決めたが、済州の選手たちの興奮は収まらない。試合終了後にもピッチ上で両チームの選手やスタッフらがもみ合いとなり、会場は騒然とした雰囲気に。
 槙野智章が済州の選手らに追いかけられ、ロッカールームへと早足に避難していく場面もあった。混乱の中で、済州はクォン・スンヒョンもレッドカードを提示され、試合終了後も含めて3人の退場者を出すことに。浦和が見事な勝利を飾った日韓対決だが、最後は後味の悪さも残す結末となっている。
* 済州監督、乱闘騒ぎは浦和の挑発も一因と主張。「勝者のマナーも必要」 | フットボールチャンネル | ワンランク上のサッカーサイト
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の2ndレグが31日に行われ、浦和レッズが韓国の済州ユナイテッドを下しての準々決勝進出を果たした。だが試合終盤から試合後にかけては、両チームの選手やスタッフによる乱闘騒ぎも発生している。
 済州は3人の退場者を出して試合を終えることになった。81分にはチョ・ヨンヒョンがラフプレーで2枚目のイエローカードを受けて退場。延長後半の終了間際には、控えのベンチにいたペク・ドンギュが乱闘に参加して退場となった。試合後にも収まらなかったピッチ上での混乱の中で、クォン・スンヒョンにもレッドカードが提示された。
 韓国『スポーツソウル』は、試合後の会見での済州のチョ・ソンファン監督によるコメントを伝えた。乱闘騒ぎについて同監督は、「一方的なものではないと思う。お互いの行動と言葉が衝突を引き起こした」と見解を述べている。
 済州の選手たちが特に熱くなっていたようにも見えたが、原因は浦和側の行動にもあったと監督は主張。「試合が終わろうとしていた時、浦和の選手が我々のベンチに向けてセレブレーションをした。それでこちらの選手たちも興奮した」と訴えた。
「敗者のマナーというものは必要だが、勝者のマナーというものも必要だと思う」とチョ・ソンファン監督。自らのチームの振る舞いを反省しつつ、浦和の側にもマナーを欠く部分があったという考えを述べている。

* サッカーACLで乱闘!韓国・済州の選手がベンチから飛び出して浦和レッズの阿部に肘打ちし退場!試合終了後も大騒ぎ! 2017年5月31日 - YouTube

* ACL 浦和VS済州 痛烈エルボー!韓国チーム暴力・乱闘の一部始終 (2017.5.31) - YouTube

AFCチャンピオンズリーグで浦和レッズと済州ユナイテッドが対戦したが、其の終盤に於いて済州ユナイテッドの選手が浦和レッズの選手に対して暴行を加えた。
結果的に浦和レッズの勝ちに成ったが、済州ユナイテッド側は負け惜しみでお互いに問題は在ったと主張してるが、其の主張は理由には為らず冷静な判断が求められる。
グラウンドで活動する選手間では無く控えの選手が飛び出して来ての暴行は許されない。
南朝鮮を国際的な舞台から排除すべきで有る。
posted by 天野☆翔 at 04:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

サッカー・ワールドカップで南朝鮮は日本を巻き込むな。

* 韓国会長、2030年W杯の“4か国共催”への意思変わらず「日中韓北朝鮮が協力すれば誘致は可能」 | ゲキサカ
大韓サッカー協会のチョン・モンギュ会長は、2030年W杯を日本、中国、韓国、北朝鮮の4か国共催で立候補すれば大会誘致の可能性は高いと考えている。同協会公式サイトが伝えている。
 W杯は2026年大会から、本戦出場国がこれまでの32か国から48か国で初めて開催されることが決まっており、開催地の決定は2020年を予定している。出場国が増え、「4万人以上収容できるスタジアムが12か所必要」、「開幕戦と決勝戦は8万人以上収容できるスタジアムで行う」など施設面の条件が厳しいため、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も「共催」を望んでいる。
 FIFA評議会委員に当選したチョン・モンギュ会長は14日、高陽総合運動場で行われたU-20韓国代表対U-20セネガル代表戦に姿を現し、3月にも語っていた『4か国共催』の意思を改めて示した。「2026年は難しいが、2030年は韓国、中国、日本だけでなく北朝鮮とも共同開催できれば北東アジアの平和に貢献できると思う。それぞれの国が話し合い、協力すれば開催の可能性は高いとみている」と語った。
 4か国共催のためには、現在日本を含めた近隣諸国と緊張状態にある北朝鮮との対話が必要だ。「一度、日中韓が基本枠組みに合意しなければならない。北朝鮮も東アジアサッカー連盟の主要国であるため、2〜3年以内に多くの協議が必要だ」と、4か国共催に向けて尽力するとしている。
単独開催が出来無いからと云って、日本と支那と南北朝鮮の共同開催をしたいと云う主張。
非常に愚かで在る。
日本との共同開催をしたいならば、竹島の全面返還と慰安婦や徴用工の問題を完全に解決してからにして頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年05月06日

アジアサッカー連盟から日本は脱退せよ。

* BESTELEVEN - AFC, “전범기, 한국인의 존엄성 해치는 행위”

가와사키 프론타레가 전범기 반입과 관련한 징계에 대해 불만을 드러내자, AFC는 한국인들의 존엄성을 해치는 행위라며 징계는 정당하다는 반응을 보인 것으로 알려졌다.

AFC는 지난 4일 가와사키 프론타레에 벌금 1만 5,000달러(1,700만 원)을 부과하고 집행유예 기간 1년을 두어 같은 일이 벌어지면 AFC 주관 대회에서 한 경기 무관중 징계라는 징계를 내렸다. 가와사키는 지난달 25일 수원 월드컵경기장에서 벌어진 2017 AFC 챔피언스리그 G조 5라운드 수원 삼성전에서 일부 팬들이 전범기를 스탠드에 내걸어 경기 전후로 소동을 일으켰다는 이유 때문에 이와 같은 징계를 받았다.

이에 가와사키는 에둘러 불만어린 목소리를 냈다. 와라시나 요시히로 가와사키 사장은 “욱일기(전범기)는 정치적 혹은 인종차별적 메시지는 전혀 없다고 밝혀왔는데도 불구하고 AFC로부터 올바른 평가를 얻지 못해 죄송하다. 계속 노력해 향후에는 이해를 얻을 수 있도록 노력하겠다”라고 말했다. 비단 가와사키 뿐만 아니라 일본 축구계는 징계의 근거에 대해 납득 못하겠다는 분위기다.

AFC는 이런 주장을 일축했다. 일본 매체 ISM에 따르면, AFC 징계위원회는 “국적과 정치적 견해에 대한 차별적 기호 행위”라고 규정했다. AFC는 “전범기(욱일기)를 내거는 행동은 홈팀의 서포터, 한국인이거나 한국에 뿌리를 둔 사람들의 존엄성을 해치는 행위이며, 정치적 견해 및 국적에 따른 모멸, 차별, 명예 훼손 행위”라고 해당 징계에 대한 이유를 설명했다. 요컨대 전범기 뿐만 아니라 깃발을 활용해 어떤 이유에서든 상대방을 자극하는 메시지를 주게 될 경우 향후에 어느 팀이든 징계를 내리겠다는 뜻을 해석된다.

한편 가와사키 프론타레는 AFC에 정치적 메시지가 없었다는 점을 향후에도 꾸준히 설명하겠다면서도, 홈팬들에게 국제 경기에서 문제가 될 수 있으니 전범기를 경기장에 반입하는 건 자제해달라는 메시지를 남겼다.

Google Chrome翻訳。
AFC、「戦犯機、韓国人の尊厳害する行為」

川崎フロンターレが戦犯期搬入に関する規律について不満を表わしさて、AFCは韓国人の尊厳を害する行為と懲戒は公正である反応を見せたことが分かった。

AFCは4日、川崎フロンターレに罰金1万5000ドル(1,700万ウォン)を賦課し、執行猶予期間1年間を置いて同じことが起きるとAFC主催大会で一試合無関係の懲戒という懲戒を下した。川崎は先月25日、水原ワールドカップ競技場で行われた2017 AFCチャンピオンズリーググループG 5ラウンド水原サムスン電子の一部のファンたちが戦犯基スタンドに掲げ試合前後騒動を起こした理由のために、このような懲戒を受けた。

これ川崎はに囲ま不満幼い声を出した。こい時や義弘川崎社長は「旭日旗(戦犯期)は、政治的あるいは人種差別のメッセージは全くないと明らかにしてきたのにかかわらず、AFCから正しい評価を得られず、申し訳ない。続き頑張って今後は理解を得ることができるように努力する」と述べた。シルク川崎だけでなく、日本のサッカー界は懲戒の根拠について納得できないという雰囲気だ。

AFCは、このような主張を一蹴した。日本のメディアISMによると、AFC規律委員会は、「国籍や政治的見解に対する差別的シンボル行為」と規定した。AFCは「戦犯期(旭日旗)を掲げる行動はホームのサポーター、韓国人であるか、韓国にルーツを置く人々の尊厳を損なう行為であり、政治的見解、および国籍による侮蔑、差別、名誉毀損行為」とは、懲戒の理由を説明した。要するに戦犯機だけでなく、旗を活用してどのような理由で、相手を刺激するメッセージを与える場合、今後のどのチームでも懲戒を下すという意味を解釈される。

一方、川崎フロンターレはAFCに政治的なメッセージがなかったという点を、今後も着実に説明するながらも、ホームのファンたちに国際試合で問題になることがありますので、戦犯機場に搬入するのは控えるほしいというメッセージを残した。

冥庵:旭日旗に異常反応し騒動を起こした南朝鮮に不問の不条理。でも触れましたが、いや本当に呆れました。
アジアサッカー連盟の愚劣さには本当に閉口する。
「要するに戦犯機だけでなく、旗を活用してどのような理由で、相手を刺激するメッセージを与える場合、今後のどのチームでも懲戒を下すという意味を解釈される。」と主張するなら、今後は如何為る試合に於いても、国旗掲揚や国歌斉唱も出来無く為ると云う事を自覚してるのかと厳しく問い質したい。
アジアサッカー連盟は完全に朝鮮人の傀儡だと云う事がハッキリしました。
こんな低俗且つ下劣な団体に所属する必要は有りません。
脱退すべきでしょう。
南朝鮮人の言い分のみが反映されると云うのなら、此れは完全に汚染されてる良い証左で、こんな組織自体が不要な存在です。
政治的な意味合いは最初から一切無いのにも関わらず、此れを政治的な動きと見る連盟こそが、組織が政治的で在ると自白した様なものです。
posted by 天野☆翔 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2017年05月05日

旭日旗に異常反応し騒動を起こした南朝鮮に不問の不条理。

* 【スポーツなんでやねん】韓国サッカー、またも「旭日旗」に異常反応…なぜ騒動は繰り返されるのか(1/3ページ) - 産経WEST
韓国のスタジアムで、またも旭日旗をめぐる騒動が勃発(ぼっぱつ)した。4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原−川崎戦で、川崎サポーターの男性2人組が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだのだ。
 共同通信などによると、男性2人組は試合中に旭日旗を没収され、両クラブから事情を聴かれた。観客席から出られなくなった他のサポーターは川崎のスタッフらの誘導で帰路に就いたという。
繰り返される非難、常軌を逸した反応
しかし、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)は「川崎サポーター、水原サムスンとの試合で『旭日旗』掲げ没収に」と題した記事で、「旭日旗は旧日本軍が軍旗として使っていたものだ。ナチス・ドイツを象徴するハーケンクロイツによくたとえられる。ドイツではハーケンクロイツが描かれた旗はもちろん、エンブレムやバッジ、ユニホームなどを法で禁止している。だが、日本では自衛隊が今も旭日旗を使っている」などと旭日旗そのものの存在を否定し、川崎サポーターが旗を掲げた行為を非難した。
 だが、そもそも旭日旗とナチスのハーケンクロイツを同列に扱うこと自体が間違っているし、韓国サポーターの反応も常軌を逸していると言えるだろう。
サッカーの現場においては、過去の日韓戦でも、しばしば旭日旗を韓国側が一方的に問題視してきた経緯がある。2011年のアジア・カップでは、奇誠庸(キ・ソンヨン)がPKで得点を挙げた後に猿まねのパフォーマンスをして日本人を侮辱。非難を浴びると、その後に自身の短文投稿サイト「ツイッター」で「観客席の旭日旗を見て涙が出た。私も選手の前に韓国人だから」などとつぶやいて弁明した。
 13年の東アジア・カップでは、韓国側の応援団が「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた巨大な横断幕や、伊藤博文を暗殺した安重根の似顔絵などを掲げた。スポーツの世界に政治を持ち込んでいるとして国際的な批判が集まると、韓国側は「日本のサポーターが先に旭日旗を掲げて挑発したから」などと無茶苦茶(むちゃくちゃ)な弁解を繰り広げた。
 14年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で日本代表が着用したユニホームにも、荒唐無稽(こうとうむけい)ないちゃもんをつけた。胸から放射状に伸びる11本の線が旭日旗のデザインに似ている−というのが理由だった。
またも既成事実化か…「旭日旗=悪」のムード醸成
こうした過去の事例を踏まえたうえで、今回の騒動を考えると、憂慮すべき事態になっている気がする。つまり、「反日=無罪」と同じように「反旭日旗=無罪」の状況が韓国内で醸成されつつあるように思われる。さらに、「旭日旗=悪」の図式が世界に喧伝(けんでん)されようとしている。実際、アジアサッカー連盟(AFC)は4月27日に、騒動を起こした水原ではなく、倫理規定違反で川崎を処分するか検討を始めたことを発表した。AFCの条文によると、罰金や無観客試合の処分が科される可能性がある。
だが、今回、川崎のサポーターが非難されるとしたら、韓国のサッカー界がそういう異常な状況にありながら、自重することなく、あえて旭日旗を掲げたことだろう。問題は旭日旗を掲げた行為ではなく、その後の騒動にある。処罰されるべきなのは、試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ水原側の異常な行動ではないだろうか。こうした韓国側の問題のすり替えと「旭日旗=悪」の既成事実化は、許すべきではない。AFCに対しても、そういう事実をきちんと説明すべきだ。
 今年は12月に日本で東アジアカップから改称された「EAFF E−1フットボールチャンピオンシップ」が開かれる。また旭日旗にいちゃもんをつけられ、不快な思いをさせられるのか。そうならないことを祈りたい。
* 【サッカー】アジア・サッカー連盟 旭日旗を掲げたJ1川崎を執行猶予付きの無観客試合の処分に - 産経ニュース
アジア・サッカー連盟(AFC)は4日、韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合でサポーターが旭日旗を掲げたJ1川崎に対し、1年間の執行猶予付きでAFC主催試合でのホーム戦1試合を無観客とする処分と、罰金1万5000ドル(約170万円)を科した。
 無観客試合は観客を入れずに試合を開催する厳罰で、日本サッカー協会によると日本のクラブが国際団体から科されたのは初めて。
* 【サッカー】旭日旗問題 川崎「政治的、差別的でない」と主張もAFCは処分 過去に韓国が問題視 識者「全く議論が進んでいない」 - 産経ニュース
韓国で行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合でサポーターが旭日旗を掲げたJ1川崎に対し、アジア・サッカー連盟(AFC)が4日、1年間の執行猶予付きでAFC主催試合でのホーム戦1試合を無観客とする処分と、罰金1万5000ドル(約170万円)を科した。
 旭日旗は戦前に旧日本軍の軍旗として用いられたが、現在は海上自衛隊の自衛艦旗に使われているほか、漁船の大漁旗や祝賀イメージにちなんだデザインとしても定着している。今回、川崎側は「政治的、差別的なものは全くもってない」としていたが、処分を受けた。
 旭日旗を使ったサッカー応援をめぐっては、過去にも韓国側が問題視し、トラブルに発展したことがある。スポーツ評論家の玉木正之氏は「非常に難しい問題だが、全く議論が進んでいない。旭日旗を掲げることが政治的メッセージと関係ないという立場を示すならば、国としてきちんと主張すべきだ」としている。
旭日旗の大元は大漁旗で、此の大元は日昇で在る。
日が昇る様から太陽光の放射を基準にしてるのは云う迄も無い。
例え旧日本海軍や自衛隊が使用したとしても、軍事的や政治的で無いのは明白。
日本サッカー協会はこうした事実を公式の場で強く毅然とした態度で説明すべきなのに、此の務めを放棄して来た結果が、今回の懲戒処分に繋がった。
旭日旗を元にしたデザインが世界各国で採用されてるのに、コレを問題視せずに日本だけ批判する異常性を併せて国外に喧伝すべきでも在る。
南朝鮮はこうした事を平然と実行出来る民族なのだと、此の点も併せて喧伝すべきでしょう。
同時にアジアサッカー連盟の事勿れ主義にも大いに猛省を促す。
posted by 天野☆翔 at 04:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | 更新情報をチェックする