冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2019年11月03日

ラグビー・ワールドカップ閉幕。

* 「やった」万感のファン=世界を魅了、歓喜に沸く会場−ラグビーW杯決勝:時事ドットコム
 試合終了の笛が鳴ると、緑のジャージーを着た選手たちは両手を突き上げ、抱き合って喜びを爆発させた。2日、横浜国際総合競技場(横浜市)で行われたラグビーワールドカップ(W杯)の決勝。発祥地のイングランドを下し頂点に輝いたのは南アフリカだった。列島が歓喜に沸いた44日間の激闘。アジア初開催の祭典は、世界中のファンを魅了し、スタンドは万感の思いでフィナーレを迎えた。
 三度目の優勝を果たし歓喜に沸く南アフリカのファン。同国代表ジャージーに「必勝」の鉢巻きを頭に巻いたナタリー・サインズさん(39)は「とてもうれしい」と涙を流し大興奮。かすれた声で「やった、やった」と何度も跳びはね、国旗を振った。
 一方、イングランドファンのロジャー・チドウィックさん(52)は「よく戦ったが、南アのディフェンスがすごかった」とたたえ、「素晴らしい大会だった」とビールをあおった。
 「最高のW杯だった」。神奈川県鎌倉市の会社員矢久保武留さん(48)は「一生に一度と言わず、またやってほしい。南アフリカの優勝で、日本の強さも証明された」と笑顔を見せた。
 ラグビースクールに通う東京都渋谷区の小学6年岩波優人君(12)は、両チームの旗をあしらった手作りのうちわを手に声援を送った。「独走トライが格好良かった」と世界レベルのプレーに感激。サッカー少年という世田谷区の小学4年吉田誠介君(9)は準決勝と決勝を観戦。「サッカーと違い手も使えるし、タックルもある。痛そうだけど、ちょっとやってみたくなった」と話した。
我が国で開催する事は初めてのラグビー・ワールドカップは、九月の開催から二箇月もの間特に大きな問題や混乱も無く、台風に拠る事案を除外して無事に閉幕した。
国中を熱狂させ大いに盛り上がった事は非常に良い事で在った。
今大会は番狂わせ等其の実力が下馬評を大きく崩したりと、大いに楽しませてくれた貴重な内容で在った。
大会は閉幕したが、最終的には大成功で在った事だろう。
関係者各位には大変御疲れ様でしたと労を労いたい。
posted by 天野☆翔 at 00:50 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年11月02日

独善的に終わった国際オリンピック委員会の動き。

* 強権振りかざしたIOC=物言わぬ日本、残ったしこり−東京五輪マラソン:時事ドットコム
IOCが決めた流れは変わらなかった。強い「権限」を盾にしたトップダウン。東京五輪のマラソンと競歩の舞台が札幌へ移るまでに、わずか数週間しかかからなかった。懸案だった暑さは和らぐかもしれないが、しこりを残した。
 6年間も準備を重ねてきた末の急転。酷暑の中東ドーハで次々と途中棄権した世界陸上の惨状にIOCは焦り、「アスリートファースト」を札幌開催の根拠とした。東京の暑さを想定して練習を積み、策を練ってきた選手は、残り9カ月で札幌での急造レースに臨むことを余儀なくされる。
 不測の事態が起きて五輪ブランドに傷が付くことを、IOCはとにかく避けたい。米NBCが支払う巨額のテレビ放映権料が屋台骨を支えているため、米プロスポーツと日程が重ならない夏の盛りに五輪を開催する。暑い東京を開催地に選んだのはIOCに他ならない。
 開催都市の東京都は抵抗の構えをみせていたものの、結局は折れた。小池都知事が4者トップ級会合で「合意なき決定だ」と苦渋の表情で言うのがやっと。大会組織委員会は当初から受け入れやむなしの姿勢をとり、国は関与を避けた。都と組織委が一枚岩でないことを老練なIOCに見抜かれていた。日本側がほぼ全面的に屈した。
 IOCが要求を一方的に押し付けた一部始終を、世界は見ている。開催都市契約を読めばIOCに最終的な権限があることは分かるが、それだけでは割り切れないこともあるだろう。大会経費の高騰などを背景に五輪招致熱は急速に冷え込んでいる。そうした流れは、さらに悪い方へと加速するかもしれない。
東京五輪のマラソン大会は結局は北海道札幌市開催で決まって仕舞ったが、此処に至る経緯が全くを以て独善的で押し付けで終わったのは非常に残念で在る。
基本的に大会開催一年前迄に開催地や時間帯等が決まるが、一年を切った状況で此れを強引に推し進めた事は言語道断で有ろう。
アメリカの放送鏡に対して何も云えなかった上に忖度してたのだから、国際オリンピック委員会は其の役割を放棄した事にも為るのだ。
こうした事勿れ主義で事を丸く収め様とする動きには、大いに非難されて然りで在るのは云う迄も無く、此れ迄に投資した金額の保障は一体誰がするのかも全く判って居ない状況で在る。
責任の所在を明らかにすべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 05:11 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年11月01日

東京五輪マラソンは結局札幌市開催決定。

* マラソン・競歩は札幌開催=IOCなど4者トップ級会合で結論−東京五輪:時事ドットコム
2020年東京五輪のマラソン、競歩の札幌開催が1日決まった。国際オリンピック委員会(IOC)、東京都、大会組織委員会、政府の4者トップ級会合で結論が出た。都は札幌開催に伴う追加経費を負担しない。詳細な経費分担に関してはIOCと組織委、札幌市、北海道で協議する。
 東京都の小池百合子知事は「合意なき決定だ。東京での実施がベストという考えは変わっていない。IOCの決定に同意できないが、最終決定の権限を有するIOCの決定を妨げない」と述べ、会場変更を受け入れる考えを示した。組織委の森喜朗会長、橋本聖子五輪担当相も了承した。
 4者トップ級会合では、次の4点を確認した。(1)会場変更の権限はIOCにある(2)マラソンと競歩の札幌開催で発生する新たな経費は東京都に負担させない(3)都、組織委が既に支出したマラソンと競歩に関連する経費は精査、検証した上、都で別の目的に活用できないものは負担させない(4)マラソンと競歩以外の競技の会場を今後変更しない。
 また小池知事は、東京で行われる予定だったマラソンのコースを活用して五輪・パラリンピック終了後に「セレブレーションマラソン」を開催する案をIOCのバッハ会長から受けたことを明らかにした。「IOCから都民の皆さんに誠意を示す必要があるとリクエストし、バッハ会長から真摯(しんし)なメッセージを頂いた」と話した。具体的な計画は今後、都とIOCが検討する。
 IOCは10月16日、酷暑の中東ドーハで行われた世界陸上で途中棄権者が続出したことを受け、東京五輪のマラソン、競歩の札幌開催案を発表。翌17日にはバッハ会長が組織委との2者間合意を明かした。30日から始まったIOC調整委員会でコーツ委員長が4者協議を提案。小池知事は東京開催を主張していたが、大会準備への影響を避けるために変更を受け入れた。
 コースは札幌市中心部の大通公園を発着点として毎夏行われている北海道マラソンを軸に検討。他に運営面では、警備、選手や関係者の輸送と宿泊、ボランティアの確保、マラソンで販売した新国立競技場のチケットの払い戻しが課題になる。
国際オリンピック委員会や政府等の会談を通じて、結局は東京五輪のマラソン大会は東京都では無く北海道の札幌市で開催する事が決定して仕舞った。
バッハの都合が通って仕舞ったのだ。
ドーハでの世界陸上の案件が念頭に在るのだろうが、湿度や気温で上回る東京都内での予行練習大会で僅差では在るが我が国の成績が良かったからこその我儘で在ったのだろう。
結局の処マラソンでも日本潰しをしたい意図が見え隠れして居る。
posted by 天野☆翔 at 15:41 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年10月20日

本日は平尾誠二氏の三回忌です。

平尾誠二 ラグビーワールドカップが開催中ですが、我が国に取って非常に重要な人物の一人で在る平尾誠二氏が逝去されて三年目を迎えました。
ラグビーを心から愛し楽しみ奮闘した姿は今でも忘れられない。
惜しい人を亡くして仕舞ったのは非常に残念で為らない。
改めて、謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 09:00 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年10月17日

国際オリンピック委員会が横槍入れる。

* 東京五輪、マラソンと競歩を札幌開催検討へ - 産経ニュース
 国際オリンピック委員会(IOC)は16日、東京五輪陸上のマラソンと競歩を札幌開催に変更する代替案の検討に入ったと発表した。猛暑による選手らへの影響を考慮した措置としており、札幌は東京都内より五輪期間中の気温が5〜6度低いことなどを理由としている。
 IOCは大会組織委員会や東京都、国際陸上競技連盟と協議を進める方針を示し、東京五輪の準備状況を監督する調整委員会が30日から都内で開く会合でも話し合う。「持久系の種目をより涼しい条件下で実施することは、選手と役員、観客にとって包括的な一手」と説明した。これまでも暑さ対策として、招致段階の計画からスタート時間を前倒しし、男女マラソンは午前6時、競歩の男子50キロは5時半、男女20キロは6時に変更した。しかし、6日に中東のドーハで閉幕した世界選手権では、猛暑を考慮して深夜スタートとしたマラソンや競歩で、高温多湿の条件で棄権者が続出し、選手やコーチから批判の声が上がっていた。
 東京五輪のマラソンは、女子が来年8月2日、男子は同9日開催で、コースは新国立競技場を発着し、浅草寺、銀座、皇居などを巡る予定で、競歩は皇居周辺を周回するコースだった。
 IOCのバッハ会長は「選手の健康は常に懸案事項の中心。マラソンと競歩の変更案は懸念を深刻に受け止めている証左。選手にベストを尽くせる条件を保証する方策だ」とコメント。国際陸連のコー会長は「選手に最高の舞台を用意することは重要。マラソンと競歩で最高のコースを用意するためにIOCや組織委などと緊密に連携していく」としている。
 東京都の小池百合子知事は「唐突な形で発表され、このような進め方は大きな課題を残す。コースなどは関係機関と協議して決定しており、驚きを感じる」とするコメントを出した。
東京五輪でのマラソンや競歩に関して、東京都内では無く北海道開催をと代替案の検討に入った事が明らかに為った。
理由は気温差で在るが、北海道でも夏季期間中では高温多湿で在るのだから理由には為らない。
第一選手生命を第一に考えたら、夏季期間中の開催はすべきでは無く、十月開催にすべきで在るのだ。
招致した手前此れを声高に主張は出来無いが、開催期間変更は検討されても良い筈で在る。
アメリカの一放送局の都合を最優先にするのでは無く、選手生命を第一に考えれば放送局の都合なぞ問題視されるべきでは無い。
国際オリンピック委員会はアメリカの放送局に対して、開催期間の変更を認めろと強く主張すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 00:17 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

国際パラリンピック委員会が南朝鮮の要請を一蹴し却下。

* 東京パラメダル、見直さず=旭日旗の懸念は「大会と無関係」−IPC会長:時事ドットコム
 国際パラリンピック委員会(IPC)のアンドルー・パーソンズ会長は12日、東京パラリンピックのメダルデザインが旭日旗を想起させるとして大韓障害者体育会が問題視している件について、「伝統的な日本文化の要素を扇に反映したデザインであり、全く問題ない。大会組織委員会に見直しを指示するつもりはない」と述べた。
 東京都内で同日、各国・地域のパラリンピック委員会の代表らが集まる東京パラリンピック団長会議が開かれ、韓国の代表団が組織委に対してメダルのデザインを再検討するよう要請した。
 組織委の布村幸彦副事務総長は「(パラの)メダルデザインが旭日旗を連想させるという指摘は全く当たっていない。IPCも同様の理解でデザインを承認していただいている」と話し、韓国代表団との個別会議の場で見解を伝えたとした。
 また、パーソンズ会長は、東京大会の会場などで旭日旗の持ち込みを禁止するよう求める書簡を韓国側から11日に受け取ったことを明らかにした。その上で「これはあくまで政治問題。スポーツと政治を混同するつもりはない。断固としてその方針を貫く。大会とは無関係だ」と話し、韓国側の要請には応じない姿勢を示した。
メダルの扇の意匠が旭日旗を想定されるとして此れの変更を求める動きや、大会会場への旭日旗の持ち込みを禁止する様要請して来た事案に関して、此等の南朝鮮の要請を全て一蹴し却下した。
此の対応は大いに評価すべきで非常に素晴らしい見解で在る。
五輪に政治的案件を持ち込んで来た南朝鮮側が憲章違反をしてるのだから、こうした反応をするのは至極真っ当で正しい見解で在る。
南朝鮮はスポーツの分野でも世界から孤立化して行く事だろう。
posted by 天野☆翔 at 23:19 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年09月12日

東京五輪で旭日旗持ち込みは個別に判断と国際オリンピック委員会。

* 韓国の旭日旗禁止要求にIOC「五輪で問題発生したら事案別に判断」 | Joongang Ilbo | 中央日報
韓国政府の日本・東京五輪(オリンピック)で戦犯旗である旭日旗の使用禁止要求について国際五輪委員会(IOC)が事案ごとに判断するという立場を明らかにしたと12日、NHKが報じた。
IOCはNHKに「IOCは競技場がいかなる政治的主張の場所にもなってはならないと主張してきた」としつつも「大会期間に問題が発生した場合、個別に判断して対応する」と述べた。東京五輪の競技場で旭日基を禁止するかどうかについては、明確に立場を明かさなかった。
先だって2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は競技場内の旭日旗使用を事実上許可するという方針を明らかにした。「日本で広く使われており、禁止する理由がない」という理由だった。
これに対し韓国文化体育観光部は11日、IOCのトーマス・バッハ委員長宛てに長官名義で書簡を送り、旭日旗の使用の不当性を説明し、使用禁止措置を要請した。
旭日期は日本軍が第2次世界大戦当時に使用し、日本の軍国主義と帝国主義の象徴だ。依然として日本では旭日旗が自衛隊旗などに使用されており、極右の嫌韓集会などにも常連のように登場する。
ナチス・ドイツの象徴であるハーケンクロイツは帝国主義の象徴とされ、国際スポーツ競技などあらゆる公式行事での使用が厳しく禁止されている。
一方、国際サッカー連盟(FIFA)は競技場内で旭日旗の使用を禁止している。アジアサッカー連盟(AFC)は、2017年4月にAFCチャンピオンズリーグに出場した日本チーム川崎フロンターレのサポーターがスタジアムで旭日基を掲げると同チームにペナルティを課した。
* 旭日旗持ち込みに韓国が異議 東京パラの選手団長会議=中国も同調 | 聯合ニュース
韓国の大韓障害者体育会は12日、東京都内で同日開かれた2020年東京パラリンピックの選手団長会議の本会議で、旭日旗の競技場への持ち込みに関して正式に異議を唱えたと発表した。
 大韓障害者体育会は「旭日旗は第2次世界大戦当時、アジア侵略に使用された日本軍の旗であり、多くの国に歴史の傷を思い起こさせるシンボルだと伝えた」と説明。同体育会の発言の直後、出席した中国の代表が支持する発言を行ったという。
 国際パラリンピック委員会(IPC)はこれに対し「まだ発生していない仮定の状況に関しての答弁は難しい。韓国と中国が同意するなら追って別途に議論を行う」と応じた。
 選手団長会議の本会議にはIPCや大会組織委員会、約100カ国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表ら約200人が出席した。
南朝鮮が五輪会場に旭日旗の持ち込みを禁止すべきとの主張に対して、国際オリンピック委員会は個別に判断すると主張したが、五輪憲章には政治的な事案は持ち込まないとするのだから、此れをする南朝鮮を排除すべきだ。
明らかに政治的喧伝活動の一環で在る上に圧力を掛けてる実態が在る以上、最早憲章以前の問題でも在る。
国際オリンピック委員会はこうした活動をする南朝鮮を、国際的なスポーツの場から排除する動きを見せて見よ。
posted by 天野☆翔 at 17:17 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年09月07日

東京五輪を十月に開催すべきだ。

* ランナーに「かち割り氷」、ゴールには氷風呂…MGCで五輪向け暑さ対策 : スポーツ : 読売新聞オンライン
 東京五輪のテスト大会を兼ねて今月15日に都内で行われるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で、給水所にクラッシュアイス(かち割り氷)、ゴールにアイスバス(氷入りの風呂)を設置することが明らかになった。日本陸上競技連盟によると五輪本番でも実施する見通しで、猛暑対策の切り札として効果が注目される。
 マラソン選手の暑さ対策は、手のひらや首、わきの下などを冷やすことが有効とされる。MGCでは給水所を通常の5キロごとのほか、レース後半に5か所増設。いずれにもクラッシュアイスをビニール袋に入れて提供し、選手が走りながら体を冷やせるようにする。日本陸連は「コストや手間をかけず、高い効果が期待できる」と説明する。
 ゴール後のアイスバスは、熱射病の症状がみられる選手を素早く治療するために設置。氷水が入った1人用には医師や看護師らが付き添い、体内の深部体温などをチェックする。全選手が使える3〜4人用のアイスプールも備える。
 日本陸連の山沢文裕医事委員長は「こうした暑さ対策こそマラソンのレガシー(遺産)になる。選手たちの感触も聞き、五輪に向けてよりいいものを準備したい」と話している。
讀賣新聞は十五日に都内で行われるマラソングランドチャンピオンシップで、ゴールに氷入りのプールを用意して暑さ対策の解消を目指し、五輪本番でも実施すると報じられたが、選手の体調悪化の原因にも繫がる事を意識してるのかと。
幾等医師団が控えてるからと云っても急激な体調悪化は避けられず、此れで死亡者が出たら何も為らない。
大会組織委員会や日本オリンピック委員会は、国際オリンピック委員会やアメリカに対して十月開催を直談判すべきで在る。
日本陸上競技連盟の山沢文裕医事委員長は手放しで称賛したが、全くを以て間抜けな意識で有り呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:31 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年08月28日

日本高校野球連盟は恥を知れ。

* 韓国入国、無地のシャツで=日韓関係に配慮「JAPAN」外す−野球U18W杯:時事ドットコム
 日本高校野球連盟の竹中雅彦事務局長は27日、韓国で30日から行われる野球のU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)に出場する高校日本代表について、28日の韓国入国の際には日の丸や「JAPAN」のロゴが入ったそろいのシャツを着用せず、無地のシャツにすることを明らかにした。
 日韓関係が政治的な冷え込み状態にある中、竹中事務局長は「感情に配慮した」と説明。その上で「(問題は)スポーツとは別もので、混同してはいけない。真摯(しんし)にプレーすることが一番大事」と述べた。
南朝鮮で開催されるU18ワールドカップに出場する選手の入国時の服装に関して、一目で我が国で在ると云う事を隠匿する為に無地の服装を着用させる事を明らかにした。
最悪の事態に発展した両国関係悪化を考慮した上の判断と云う。
竹中雅彦事務局長はスポーツは別だと主張するが、ならば正々堂々と日の丸を背負って入国すれば良い事だし、そもそも我が国を敵国認定する南朝鮮に我が国の選手を行かせる事自体危険で在る事を認識して居ない。
こうした無用な配慮が南朝鮮を増長させる原因で在ると云う事を、関係者一同は自覚するが良いだろう。
日本高校野球連盟は恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 00:09 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする

2019年08月04日

アジアオープンフィギュアスケートクラシック開催地変更は秘書長の独断。

* 「台湾ふさわしくない」通達はウソ、協会秘書長の独断で中国開催に : スポーツ : 読売新聞オンライン
台湾の教育部(教育省)は2日、台湾のスケート協会に対する補助金支給を一部停止し、協会秘書長を解任すると発表した。
 台北で予定されていた国際大会の中国広東省・東莞への開催地変更に関し、国際スケート連合から意見を求められた秘書長が独断で決めていたという。協会は7月、連合が「国際情勢により、台湾での大会開催はふさわしくない」との書簡を送ってきたと発表していたが、事実と異なっていた。 無断転載禁止
台北で開催予定で在った国際大会は、当初は「国際情勢の関係で台湾は現在、国際的なフィギュア大会の開催に相応しく無く、理事会で取り消しを決定した」とされたが、実態は違う事が判明。
国際スケート連盟からの通達とされる内容は嘘で在ったのだ。
スケート協会の秘書長が独断で決め広東省東莞での開催に為って仕舞った。
支那の圧力が取り沙汰されてたが違う事が判明したが、此の秘書長が支那との繋がりが在るのかは全く不明。
posted by 天野☆翔 at 00:23 | Comment(0) | Sports | 更新情報をチェックする