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2017年10月23日

眞子内親王殿下に於かれましては、本日誕生日を御迎えに為られました。

パラグアイ公式訪問時の眞子内親王殿下 眞子内親王殿下に於かれましては、二十六歳の誕生日を御迎えに為られました。
一国民として、心より御祝い申し上げます。
皇紀二六七七年十月二十三日 天皇弥栄
posted by 天野☆翔 at 23:14 | Comment(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

皇后殿下に於かれましては本日八十三歳の誕生日をお迎えに為られる。

皇后陛下お誕生日に際してのご近影

【奉祝】
本日皇紀二六七七年十月二十日、皇后殿下に於かれましては、八十三歳のお誕生日をお迎えに為られました。
一国民として、心よりお慶び申し上げます。
皇尊弥栄
posted by 天野☆翔 at 06:12 | Comment(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2017年09月06日

悠仁親王殿下に於かれましては本日十一歳の誕生日をお迎えに為られる。

【奉祝】
本日皇紀二六七七年九月六日、悠仁親王殿下に於かれましては、十一歳のお誕生日をお迎えに為られました。
一国民として、心よりお慶び申し上げます。
皇尊弥栄

* 悠仁さま お誕生日 11歳に 植物や自然に親しまれ - YouTube

posted by 天野☆翔 at 23:12 | Comment(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2017年08月08日

天皇陛下の勅から一年。

* 譲位ご意向表明1年 陛下、ご体調配慮の日々(1/2ページ) - 産経ニュース
天皇陛下がビデオメッセージで譲位の意向を示されてから8日で1年がたった。陛下は従来通りに「全身全霊」で公務を果たされており、抜本的な負担軽減は図られていない。この間に明らかな体力の低下を感じさせる場面もあった。遠くない譲位の日を見据え、体調に細心の気配りをしながら日々を過ごされている。
 7月24日、静養先の那須御用邸に向かうため、東京駅の新幹線ホームの階段を上っていた陛下は踊り場で足を止め、呼吸を整えるしぐさを見せられた。心臓手術を受けられているだけに周囲に緊張が走った。
 今回の静養にしても、直前の豪雨被害で中止もやむを得なかったが、宮内庁側が公務を果たされるのに必要と判断して決行。今月の健康診断で異常は確認されていないものの「年齢相応の体力の衰えはおありになる」(側近)。昨年12月と今年5月には風邪で公務の一部を取りやめられた。
 陛下は2〜3月にベトナム、タイへの海外訪問を実現されるなど、この1年間の公務の質と量に変化はないように見える。
一方、寒冷地の札幌市で開催された2月の冬季アジア大会では、皇太子さまが名代を務められた。宮内庁側はこうした形での負担軽減を念頭に置くが、「陛下は譲位するまで公務を全うされるお気持ちが強い」(同庁幹部)といい、思うように進んではいない。
 このため、側近らは陛下が一日の中で公務に割かれる時間を抑えるように苦慮。皇居内では昼食後の約2時間、公務を極力入れず、休息の時間に充てられる。また、地方訪問では、午後4時台に宿泊先に入られる日程を組んでいる。
 「特例法の成立で譲位が実現することになり、今度は譲位の日を無事に迎えていただくことが責務」。同庁幹部はこう強調する。
* 【譲位ご意向1年】日程未定、気をもむ宮内庁 組織・予算決められず(1/2ページ) - 産経ニュース
天皇陛下の譲位を可能とする特例法では、譲位に関する日程を公布から3年以内に皇室会議を経て政令で定めると規定する。だが、皇室会議の日程は定まっておらず、天皇、皇后両陛下の譲位後のお住まいや職員の態勢、譲位・即位に伴う儀式など予算措置が必要な課題は宙に浮いたままだ。
 宮内庁は平成30年度政府予算の概算要求で代替わりの項目は設けず、一部関連費用は額を明示しない「事項要求」とする方向で調整しているが、早期の譲位期日の決定を望む声が多い。
 陛下の譲位により、両陛下のお住まいは現在の皇居・御所から東宮御所(東京都港区)へ、新天皇となる皇太子ご一家は東宮御所から御所へ、それぞれ移られる見通し。お住まいが入れ替わる形となるが、いずれの建物も改修が必要で、即位後数年は皇太子さまが東宮御所と皇居の間を行き来し、宮中祭祀などに臨まれる。両陛下は赤坂御用地の赤坂東邸など別の場所に仮住まいされることになる。
 京都・奈良両府県では両陛下の長期ご滞在を模索する構想も浮上。ただ、宮内庁では否定的な見解が多い。陛下は譲位後、象徴天皇としての公務は皇太子さまに引き継がれる一方、海外王室との交流など上皇としての新たな公務が予想されるためだ。
 宮内庁は両陛下をお世話する新組織「上皇職」について、現在の侍従職と同程度の80人態勢を想定するが、今後、絞り込む可能性もある。
 お住まいの改修や組織改編に加え、約200年ぶりとなる譲位関連儀式も行う方向で検討が進められる。これらはいずれも予算措置が伴うが、譲位時期によっては予算要求の年度は異なる。宮内庁幹部は「最も早いケースを想定して準備は進めるものの、譲位時期が確定した方が作業環境は整えやすい」としている。
象徴天皇としての努めを果たす事が困難に成ってる状況を憂いる内容のお言葉を述べられてから一年が経過しましたが、此の中の流れで事前にNHKと日本経済新聞が譲位と云う内容で報道して仕舞った事が、特例法の成立と成りました。
報道が天皇陛下のお気持ちと乖離した内容で先行報道されて仕舞った為に、天皇陛下は勅を出さざるを得なかったのは非常に残念な思いで在る。
特例法が成立したが此の施行に至る為の様々な手続きの実施も極めて不透明。
此の案件もフェイクニュースの一つで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:47 | Comment(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2017年03月01日

天皇陛下と皇后陛下はベトナムへ行幸啓された。

* www.fnn-news.com: 両陛下、ベトナムで歓迎式典に出席される

天皇皇后両陛下が、ベトナムを公式訪問された。
現地には、戦争の歴史に翻弄(ほんろう)された在留日本兵と、引き裂かれた家族の姿があった。
ベトナムの首都・ハノイで行われた両陛下の歓迎式典。
両陛下は、クアン国家主席夫妻とともに、集まった子どもたちに、笑顔で手を振られた。
その後のクアン国家主席との面会で、陛下は、「深くご招待を感謝いたします」と述べ、ベトナム招待への感謝と、喜びのお気持ちを表された。
太平洋戦争時、およそ8万人の日本兵が駐留していたベトナム。
終戦後、ほとんどの日本兵は帰国したが、およそ600人の日本兵は、ベトナムの独立戦争に身を投じ、そのおよそ半数が戦死したという。
彼ら、ベトナムに残った日本兵と深い関わりのある小学校が、ベトナム北部の街、タインホアにあった。
FNNの記者が訪ねると、学校に着いた途端、校舎から子どもたちが出てきて、記者たちを大歓迎してくれた。
カメラのレンズに笑顔を向ける、大勢の子どもたち。
ディエンビエン小学校は、かつて、この地に残留した元日本兵が、帰国後に呼びかけた募金によって建てられた学校。
大阪に住む杉原 剛さん(95)。
ベトナムや、そこに残した家族への思いから、募金を呼びかけた元日本兵。
杉原さんは、「(ベトナム駐留の経緯は?)任務の途中で終戦になって、そのままベトナムに居ついた。楽しいというよりも、きつかった。食べ物も、そんなに豊富ではなかったしね」と語った。
ほかの日本兵同様、杉原さんも終戦後、現地に残り、ベトナム兵の軍事教官として、第1次インドシナ戦争に参加。
杉原さんが、ベトナムにいた当時の写真。
現地のベトナム人女性と結婚し、3人の子どもをもうけた杉原さん。
しかし、フランスとの戦争に勝利したベトナムは、南北に分断され、北ベトナムにいた杉原さんは、日本への帰国を命じられた。
その際、杉原さんらは、妻子を連れての帰国を望んだが、大半は認められなかった。
杉原さんは、「(妻子との別れ)いろいろな思いはあります。でも、どうにか吹っ切らなければならない」と語った。
杉原さんが帰国したあと、ベトナムに残した妻は、不慮の事故で死亡。
家族との音信は、途絶えた。
わたしたちは、杉原さんの息子を訪ねた。
離ればなれになった当時の話を、長男のクアンさんに聞くことができた。
クアンさんは、「父は(当時)写真を送ってくれた。たばこを吸っている写真と、コートを着て4人で写っている写真。無事に大阪に着いたことを知らせるためだった」と語った。
杉原さん親子は、1996年になって、ようやく、日本で再会を果たした。
杉原さんは、「(残した家族が)よくここまで頑張ったなということと、彼らのような人間に育ててくれたベトナムの人たちの努力、援助、そういうものについても、深い感謝の気持ち。(戦争は)二度とあってはならない」と語った。
歴史に翻弄(ほんろう)された元日本兵と、その家族たち。
両陛下は2日、彼ら元日本兵との別れを強いられ、苦難の日々を過ごしてきたベトナム人の妻や子どもたちと対面される。
日本とベトナムは戦争に於いて不思議な共通点が有り、此の中で互いの国は現在に至る繁栄に至ります。
其の中で天皇陛下と皇后陛下はベトナムへの行幸啓で互いの国の良好な関係を継続すべく、様々な式典に臨席されます。
両国の今後の大いなる発展と関係の継続を切に願って止みません。
posted by 天野☆翔 at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

一般参賀で天皇陛下は御言葉を述べられた。

* 天皇陛下「本年が人々にとり、穏やかで心豊かに過ごせる年となるよう願っています」皇居で新年一般参賀 - 産経ニュース
新年恒例の一般参賀が2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下、皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、長女の眞子さまと次女の佳子さま、常陸宮ご夫妻が宮殿「長和殿」のベランダに立ち、手を振って参賀者に応えられた。宮内庁によると、午前10時までに2万2254人が訪れた。
 天皇陛下はマイクを通じて「新年おめでとう。皆さんとともにこの日を祝うことを誠に喜ばしく思います。本年が人々にとり、穏やかで心豊かに過ごせる年となるよう願っています。年頭にあたり、わが国と世界の人々の平安を祈ります」と述べられた。
 両陛下をはじめ皇族方はこの後、午前に2回、午後にも2回、長和殿のベランダに姿を見せられる。
我が国だけでは無く世界中の平安を祈りますと御言葉を述べられましたが、正しく此れこそが世界の頂点であらせられる天皇陛下の思いなのでしょう。
穏やかに心豊かに過ごせる様にしなければ為らない。
其の様な年にしたいと思います。
posted by 天野☆翔 at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2016年12月29日

佳子内親王殿下に於かれましては本日二十ニ歳の誕生日をお迎えに為られる。

【奉祝】
佳子内親王殿下 本日皇紀二六七六年 十二月二十九日、佳子内親王殿下に於かれましては、二十二歳のお誕生日をお迎えに為られました。
一国民として、心よりお慶び申し上げます。
皇尊弥栄
posted by 天野☆翔 at 06:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2016年12月23日

明仁天皇陛下に於かれましては八十三歳のお誕生日をお迎えに為られました。

本日皇紀二六七六年 十二月二十三日、天皇陛下に於かれましては、八十三歳のお誕生日をお迎えに為られました。
一国民として、心よりお慶び申し上げます。
若き日の明仁天皇陛下の御姿 奉祝 皇尊弥栄
皇紀二六七六年 十二月二十三日

* 天皇陛下お誕生日に際し(平成28年) - 宮内庁
* 平成28年天皇陛下お誕生日に際してのご近影(お写真) - 宮内庁
* 平成28年天皇陛下お誕生日に際してのご近況(ビデオ) - 宮内庁

posted by 天野☆翔 at 06:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2016年11月30日

文仁親王殿下に於かれましては本日五十一歳のお誕生日を迎えに為られました。

文仁親王殿下 本日、文仁親王殿下に於かれましては、満五十一歳のお誕生日を迎えに為られました。
謹んで心からお慶びを申し上げると共に、御健勝を御祈り申し上げます。
天皇弥栄。

* 文仁親王殿下お誕生日に際し(平成28年) - 宮内庁

posted by 天野☆翔 at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

三笠宮崇仁親王殿下が薨去あそばされました。

* 三笠宮さま薨去される 天皇陛下の叔父、100歳 - 産経ニュース
大正天皇の第4皇男子で、天皇陛下の叔父にあたる三笠宮崇仁(たかひと)親王殿下が27日午前8時34分、入院していた東京都中央区の聖路加国際病院で薨去(こうきょ)された。100歳で、皇位継承順位は第5位であられた。三笠宮さまの薨去により、皇室は19方、皇位継承資格者は4方となった。
 三笠宮さまは平成24年に心臓の僧帽(そうぼう)弁が十分に機能しないために血液が逆流する鬱血性心不全と診断され、96歳でご手術。今年5月16日に急性肺炎で同病院に入院された後、心機能の低下が確認され、体調悪化が懸念されていた。
皇族として独自の見解を持ち様々な方面に御尽力為された三笠宮崇仁親王殿下が薨去あそばされました。
殿下の一日も早い御回復を御祈りして居りましたが、其の願いも虚しく哀惜に堪えません。
三笠宮家の御家族様は元より、天皇陛下を始め皇室の皆様の御悲嘆は計り知れないものと拝察申し上げます。
一国民として、謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | The imperial family | 更新情報をチェックする