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2019年08月17日

南朝鮮外交部が河野太郎外務大臣を批判する。

* 韓国外務省「河野発言は国際的な儀礼に合致せず」と反発 | NHKニュース
太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題で、河野外務大臣が韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領に指導力を発揮するよう求めたことについて、韓国外務省は「一国の外交当局者が、国家元首に対していかなる措置を要求すること自体、国際的な礼儀に合致しない」と反発しています。
河野外務大臣は、韓国のムン・ジェイン大統領が15日、輸出管理の強化をめぐって、日本政府に対話と協力を呼びかけたことを受け「大統領には、国際法違反を是正するリーダーシップを取ってほしい」と述べ、「徴用」をめぐる問題で、指導力を発揮するよう求めました。
これについて、韓国外務省は16日夕方、コメントを発表し「韓国政府は、河野大臣の発言には同意しない。一国の外交当局者が、相手国の国家元首に対して、いかなる措置を要求すること自体、国際的な礼儀に合致しない」と反発しました。
そのうえで「河野大臣の発言は両国関係の安定にも役立たず、極めて遺憾だ」として、外交ルートを通じて日本側に伝える考えを示しました。
徴用工問題で文在寅に対して指導力を発揮して頂きたいとする発言をした事に対して、此れを「一国の外交当局者が、国家元首に対していかなる措置を要求すること自体、国際的な礼儀に合致しない」として反発。
然し、南朝鮮外交部は我が国の天皇陛下や安倍晋三内閣総理大臣に対して様々な難癖を付けて、批判し譲歩等を求めた過去が数多く確認されてるのが現状で、自分達の発言が矛盾してる事を自覚しないのかと。
最早全く話しに為らず呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 16:25 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月17日

南朝鮮は我が国を非難する前に足元を見詰めよ。

* 「北朝鮮ウラン工場の廃水、西海に流れてくる可能性」-Chosun online 朝鮮日報
 北朝鮮の黄海北道平山郡にあるウラン工場から放射性廃棄物を含む廃水が排出され、これが西海(黄海)に流れ出しているとの見方が15日(米国時間)に米国で報じられた。平山郡は北朝鮮のウラン鉱山が集中する地域で、情報当局によると、周辺には精錬工場や濃縮施設も存在するという。このような見方が事実であれば、礼成江支流周辺の平山ウラン工場から高濃度の放射性廃棄物が礼成江を通じて流れ出し、韓国の延坪島や江華島周辺にまで影響を与えている可能性も考えられる。専門家は「北朝鮮のウラン施設により西海が汚染されている可能性も排除できない」と指摘する。
 米政府系放送「自由アジア(RFA)」によると、米国の民間人で北朝鮮について分析しているジェイコブ・ボーグル氏は15日(現地時間)、衛星写真などに基づき「平山鉱山周辺の川は黒い物質によって汚染されているが、これはウラン工場から流れ出した廃棄物だ」「川の水が放射能で汚染されている可能性が高い」などと指摘した。
 RFAが公表した人工衛星写真をみると、礼成江支流をはさんで上にはウラン鉱山と工場があり、下には廃水と廃棄物を集めたとみられる貯水池が存在する。ウラン工場と廃水の貯水池をつなぐパイプから黒い物質が漏れ出しているとみられ、これが川の周辺や貯水池を黒くしている。ボーグル氏は「パイプの両面が(破損して)漏れ出している」「こうして中にあるもの(廃棄物)が川に流れているようだ」と指摘した。原子力について詳しい米国在住のチェ・ハングォン博士はRFAの取材に「単なる精錬ではなく、核兵器製造のための濃縮分離段階で出てきた廃棄物であれば、汚染が心配だ」「わずかの放射能でもそれに汚染された水を飲めば、人体に蓄積されてしまう」などと指摘した。
 平山ウラン工場は、米国のトランプ大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が今年2月にベトナムで2回目の首脳会談を行った際、米国が廃棄を求めた北朝鮮の5つの主要核施設の一つだという。この地域の鉱山で北朝鮮は高濃縮ウランを継続して生産し、核兵器を安定して作り出しているとも伝えられている。
 これについて米国の北朝鮮専門メディア「38ノース」は昨年11月、人工衛星写真を分析し「平山ウラン鉱山周辺に積み上げられた廃棄物の量が増加している」とした上で「これはウラン採鉱と精鉱作業が続いていることを示唆している」との見方を示した。「ウラン精鉱(イエローケーキ)はウラン加工の中間段階で精製される濃縮液の一種で、これを加工すれば核兵器の製造に使われる高濃縮ウランを製造できる。
 韓国の情報当局は「工場から排出された物質はウラン廃棄物ではなく、工場関連の単なる汚水と廃棄物の可能性もある」「ある一つの物質と断定することはできない」と主張している。しかし韓国軍などでは「その危険性は見過ごせない」と懸念する声が根強い。ある韓国軍関係者は「北朝鮮の廃棄物施設などがずさんな点を考慮すると、ウラン濃縮過程で発生した『ウランのかす』などが周辺の川に流れだしている可能性も考えられる」「特にこれらのかすは川の下流に堆積するが、礼成江下流は延坪島や江華島から近いので心配だ」と懸念している。延坪島沖合いではワタリガニなどが水揚げされているが、これらの海産物が放射能に汚染される可能性も排除できないという。
 慶煕大学原子核工学科のチョン・ボムジン教授は「ウラン廃棄物の流出は事実かもしれない」とする一方で「ただし重要なのは廃棄物が放射能に汚染されているその度合いだが、国際的な基準値以下なら海に流れ出す時にうすめられ、江華島などでは検出されないかもしれない」との見方を示した。
福島第一原子力発電所事故に関して、放射能汚染や汚染水の取り扱いなどで我が国を非難する南朝鮮だが、お前らへの影響は殆ど無いのが実情だが、その足元の朝鮮半島では放射能汚染の危険性が高まってると云う。
北朝鮮の平山鉱山周辺の河川が黒く為ってる事が確認され、此れはウラン鉱山と工場からの廃液が原因とする見方が拡大してると云う事で、延坪島や江華島周辺に迄その汚鮮が拡大して行く可能性が高まってると云う。
我が国を非難する前にお仲間と自認してる北朝鮮の放射線物質の汚染に関して、此れを厳しく糾弾非難すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 15:48 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月17日

ハンギョレの内政干渉。

* [社説]安倍政府は広場に広がった「世界市民の連帯」を直視すべき : 社説・コラム : hankyoreh japan
 いつのまにか74周年を迎えた光復節だが、今年の8月15日の様子はこれまでと全く違っていた。悪天候のなか、ソウル光化門(クァンファムン)広場に集まった“10万人”(主催側推算)という規模も特記すべきだが、何よりも一日中続いた様々な行事と集会に韓日市民たちが共に参加する姿が目立った。日本労働界は韓国労働界との連帯を宣言し、日本最大の国際芸術祭であるあいちトリエンナーレでは、外国の作家たちが「表現の不自由展・その後」の中止に対する抗議に乗り出した。国境を越えた“世界市民”の連帯の声に、安倍政府は耳を傾けなければならない。
 同日午前、ソウル広場で開かれた「日帝強制動員問題解決のための市民大会」には、強制徴用被害当事者たちとともに日本の市民団体が参加した。強制徴用被告企業に賠償を求める署名には、これまで世界で1万6千人が参加したという。特に、民主労総の招請で訪韓した日本の全国労働組合総連合(全労連)の小田川義和議長が、安倍政権に対抗した両国労働者の連帯を強調したことは意義深い。今のようなグローバル時代に、自由貿易に対する規制は結局両国経済に打撃を与え、やがて労働者の生活を直撃する可能性が高いためだ。先月初め、韓国労総と日本の労働組合総連合会(連合)が会談し、共同努力を強調したのに続いて、今月6日にはまた別の労働者団体である全国労働組合連絡協議会(全労協)が貿易規制を批判する声明を発表した。
 あいちトリエンナーレでは「平和の少女像」の展示中止に抗議する国際署名に続き、外国作家たちの反発も広がっている。今回の展示に参加した外国の作家チーム66のうち、20%に近い12チーム(2チームは韓国作家)が公開書簡を通じて「表現の不自由展・その後」の再開まで自分たちの作品の展示を中止するよう求めたという。それだけ今回の事案が単純に韓国と日本の対立を越え、全世界に「表現の自由」と「政治による芸術への介入禁止」といった普遍的価値の反するものとして受け止められたという意味だろう。
 和田春樹教授らが始めた「韓国は『敵』なのか」に対する署名は、先日まで参加者が8300人に達した。日本ではこれらが“少数”にすぎないという見方も一部あるが、安倍政府の独走と日本社会の右傾化の中で、こうした声をあげること自体が大きな勇気の要ることだ。「NO JAPAN」ではなく、「NO安倍」であることを明らかにした韓国市民の成熟した認識で、平和の連帯をさらに強化していくべき時だ。
南朝鮮メディアのハンギョレは社説で「安倍政府は広場に広がった『世界市民の連帯』を直視すべき」として、南朝鮮に対して大幅な譲歩を求める論調を展開したが、完全に内政干渉な上気違いの極みの内容を掲載した。
見出しから「世界市民」とは正体を隠さなく為ってる上に、「安倍政府」等と意味不明の語句を使ってると云う顛末で在る。
マスメディアが市民と云う語句を用いる場合は自分達のお仲間で在って、決して市井の民を意味するものでは無く、「安倍政府」は「安倍内閣(政権)」とすべきで在る。
言葉すらも不自由に為ったのかと大いに疑問を抱く。
南朝鮮の国民が我が国に対する印象に関してはどう思ってるのかは不明だが、安倍政権への敵対意識が本当に中身を理解してるのかは甚だ疑問を抱く。
こうした事を鑑みた上で我が国を批判するのは筋違いで在ると自覚するが良いだろう。
posted by 天野☆翔 at 15:41 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

ハンギョレの夢物語。

* [記者手帳]永年の課題「素材・部品国産化」、今回は解決できるか : 経済 : hankyoreh japan
[土曜版]来週の質問
 日本の輸出規制で「素材・部品国産化」という永年の課題が再び主要経済懸案に浮上した。30年余りの長い歴史を持つこの永年の宿題は、当初から“克日本”という目標と結びついていた。サムスン電子が世界で初めて64メガDRAMを開発したのが1992年だ。メモリー半導体世界最強国だった日本を追い越す快挙だった。だが、その時期に素材・部品は日本に絶対的に依存していた。日本の経済評論家である小室直樹氏がこのような韓国経済の現実を“鵜”に例えたのもその頃だ。
 国産化の必要性を痛感した韓国政府は、1990年代初期に自動車と電子部品の研究院を相次いで設立し、半導体に関連した18個の核心技術開発のための「エレクトロ-21プロジェクト」を稼動した。だが、大きな成果は見られなかった。当時開発対象だった半導体素材のシリコンウェハーは、今も日本からの輸入比重が高い。外国為替危機の渦中だった1999年、「核心部品産業が脆弱な韓国は絶対に先進国になれない」という日本の経済評論家である大前研一氏の批判は改めて刺激剤になった。これに怒った金大中(キム・デジュン)大統領の特別指示で、対日赤字縮小と素材・部品専門企業の育成を目標にした産業政策が始動した。2001年には特別法が作られ、4次にかけた素材・部品発展基本計画が今日まで続いている。
 ところで政府は、特別法施行から10年経った2011年にこのような評価を出す。「素材発展が脆弱で、対日貿易赤字の主要因として作用している。特に半導体、LCDなどIT分野の核心素材は依然としてほとんどを日本に依存している」。それから8年が過ぎた今でも、完全に一致する評価だ。実際、今も日本が必須素材の一つか二つの輸出を中断さえすれば、半導体工場がストップしかねない当惑すべき現実を確認しているではないか。
 もちろん過去20年間、韓国の素材・部品産業は世界5大強国に上がるほど外形的成長を遂げた。しかし、内容を確かめてみれば、やや別の絵が出てくる。昨年の素材・部品輸出額は3162億ドルに達したが、このうち電子部品(半導体、ディスプレイなど)一分野に何と44%(1386億ドル)が集中している。核心素材と装備は輸入に依存したまま、特定分野の部品に依存して素材・部品産業の規模を大きくしてきたのだ。その結果、輸出が増えるほど対日貿易赤字も増加する見慣れた構造が繰り返された。輸出大企業の成長による落水効果がますます弱まっている韓国経済の現実もこれと無関係でなく見える。
 なぜこうなったのだろうか?大企業側からは、世界最高の席を占めるための激しい国際競争が避けられない結果という説明が出てくる。自由貿易に基づく韓・中・日の分業構造に歩調を合せて、韓国が得意とする中間材(部品)に集中して、素材と装備は日本などから最高の品質を探して輸入することが効率的だったということだ。また一方では、大-中小企業の共生生態系の不在、政府の研究開発(R&D)支援政策失敗、基礎科学の力量不足も原因だと指摘されている。
 問題は、米中貿易紛争、日本の輸出規制に見られるように、自由貿易の先導国がグローバル供給網の核心素材・部品や技術を戦略武器として活用し、既存の交易構造が動揺している点だ。事実、日本(素材・部品・装備)→韓国(電子部品など中間材)→中国(完成品)へと続く北東アジアのバリューチェーンは、中国が素材・部品の国産化に積極的に取り組み、すでに数年前から異常信号が感知されていた。既存の分業構造で通じた効率性論理を再点検し、以前よりさらに積極的な姿勢で国産化という課題にアプローチしなければならない理由だ。同時に4次産業革命の基盤になる高付加価値素材の産業的潜在力にも注目する時点だ。
 日本のジャーナリストの泉谷渉氏が書いた『電子材料王国ニッポンの逆襲』に、このような内容が出てくる。「素材産業は忍耐の産業だ。開発に10〜15年かかることが茶飯事だ。一連の長期作業は日本人だからこそすることができる。忍耐できる体力と知力、戦略がなければ、素材企業として名を掲げることはできない。直ちに結果が出ることを願う台湾や韓国がこの分野に進入できない大きな原因の一つがまさにこれだ」。100年以上蓄積された技術力を基に、グローバル市場を掌握した日本の素材産業に対して自負心満載のこの本が出たのが2006年だ。10年余りが過ぎた今もなお、依然として痛恨の指摘だ。結局、長期的見識と徹底した戦略的アプローチが必要という話だ。私たちは果たして、今度は永年の課題をまともに解きほぐすことができるだろうか。
南朝鮮メディアのハンギョレは「[記者手帳]永年の課題『素材・部品国産化』、今回は解決できるか」とする記事を掲載したが、今回も出来無いとする見方をするのが正しい見解で有ろう。
我が国が実施した南朝鮮への輸出優遇措置是正の中身の戦略物資三品目の国産化が此れに当たるが、国産化をするには南朝鮮の国内法を改正しなければ為らないが、法改正したとの情報は確認出来て居ない現状だ。
加湿器の殺虫剤を製造中多数の死者を出した事故を契機に制定された「化学物質の登録、評価等に関する法律」やフッ化水素酸漏れ事故を契機に制定された「化学物質管理法」で生産出来無い筈だが、此れを改正したとの話は一切伝わって来て居ない。
第一法改正されてたとしても、南朝鮮には精密機械を作る技術も無ければ、高純度の製品を生成する技術も無いのが現状で在る。
こうした事を克服出来無ければ未来永劫不可能だ。
posted by 天野☆翔 at 22:25 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

南朝鮮は我が国最初に負けたのは何時なのかと。

* 韓国政府 日本の輸出規制への対応を冊子で説明=「二度と負けない」 | 聯合ニュース
韓国青瓦台(大統領府)は16日、日本の対韓輸出規制措置に対する政府の対応方針を収めた小冊子を配布した。
 表紙に「二度と負けません」と記された冊子は政府が製作した。日本の措置の不当性や、主な争点に対する政府の立場をQ&A方式で説明した。
 日本政府がホワイト国(輸出管理の優遇対象国)から韓国を除外するなど輸出規制を強化したことについて、「措置の根拠が不明確であるだけでなく、多国間の貿易体制を脅かす一方的な措置の悪い前例として作用する恐れがある」と批判した。
 また「世界貿易機関(WTO)などの国際規範から外れた報復措置であり、グローバル供給網に深刻な被害が予想される措置」と撤回を求めた。
 半導体などの材料3品目の韓国向け輸出規制強化に関しては、「該当の品目は日本がグローバル市場でリードする品目であるため、われわれの業界に否定的な影響が予想される」とする一方で、「ただ実際の生産に支障が出るかなど、被害につながるかについては見守る必要がある」と説明した。
 米国の役割についても言及し、「米国は同盟国である韓国と日本の対立解決に有用な役割を果たすという立場」とし、「韓国は韓日の対立解決のための米国のこのような役割が続くことを期待する」とした。また米国の関連業界も日本の措置による影響を体感し始めたとし、「状況が悪化しないように声を出すとの反応を見せている」と紹介した。
 今回の事態の引き金となった、韓国大法院(最高裁)が日本企業に賠償を命じた強制徴用訴訟問題については、「司法の判断を尊重しなければならないことには例外がない」とするこれまでの立場を繰り返した。
 ただ韓国が新しい案を提示する可能性については、6月19日に発表した両国の企業の拠出金で徴用被害者に慰謝料を支払う案をもとに、両国の国民と被害者が受け入れ可能な合理的な案を議論するための対話の扉は開かれているとの立場を示した。
 民間や地方自治体の交流が停滞することに関しては、「未来指向的な韓日関係構築の土台になった民間・地方自治体の交流は持続することが望ましい」との立場を明らかにした。その上で、「そのために日本は不当な報復性の経済措置を早く撤回しなければならない」と強調した。
我が国が実施した南朝鮮への輸出優遇措置是正の閣議決定を受けて、青瓦台は政府の方針を定めた冊子を作成し、此の冊子の表紙には「二度と負けません」と云う文字列が入ってる事が確認された。
文在寅も同様の事を主張したが、一体何時最初に我が国に負けたのかは明言しては居ない。
一回目に負けたのは本当に何時なのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 22:01 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

南朝鮮が又してもウィーン条約違反。

* 日本大使館前で引き裂かれる旭日旗-Chosun online 朝鮮日報
光復節に当たる15日午後、ソウル市鍾路区光化門広場で開かれた「自主と平和のための8・15民族統一大会・平和に手を取り合う」を終えた参加者らが行進中、日本大使館前で旭日旗を破るパフォーマンスを行っているところ。
十五日にソウル市鍾路区光化門広場で「自主と平和のための8・15民族統一大会・平和に手を取り合う」とするデモを終えた参加者が、日本大使館前で旭日旗を破り切り裂くデモを実施した。
完全にウィーン条約に違反する行為で在る。
矢張り南朝鮮は国際法や条約を一切守らない破落戸国家として認識させられる事象で在る。
反日の為なら国際法や条約は存在しないので有ろう。
posted by 天野☆翔 at 21:48 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

マイク・ホンダが馬鹿発言。

* ホンダ元米議員「世界に平和の少女像が数多く設置されて日本に圧力、謝罪を受ければ…」 | Joongang Ilbo | 中央日報
マイク・ホンダ元米連邦下院議員が15日、慰安婦被害者支援施設「ナヌムの家」を訪問した。
ナヌムの家によると、ホンダ氏は釜山(プサン)出身のイ・オクソンさん(92)、大邱(テグ)出身の安イ・オクソンさん(89)などナヌムの家に居住する2人のイ・オクソンさんに会った。
ホンダ氏は「2007年に旧日本軍慰安婦決議案に関連して米下院公聴会で証言した金君子(キム・クンジャ)さん(2017年死去)ら多くのおばあさんが亡くなり残念に思う。全世界に平和の少女像が数多く設置されて日本に圧力を加え、謝罪を受けることができればよい」という意を明らかにしたと、ナヌムの家の関係者は伝えた。
ホンダ氏は2007年、米国下院で「日本軍慰安婦決議案」が全会一致で通過するのに寄与した。
十五日にマイク・ホンダが慰安婦被害者支援施設「ナヌムの家」を訪問し、自称元慰安婦と会談した。
其の中で「全世界に平和の少女像が数多く設置されて日本に圧力を加え、謝罪を受けることができればよい」等と曰ったと云う。
マイク・ホンダは民主党所属で在り、オバマ政権時代に慰安婦問題解決の為の二国間合意に賛同もしてた。
慰安婦問題解決の為の二国間合意に違反する上に、当時の民主党の判断にも真っ向から対決する姿勢を見せたのだ。
国際法や条約を無視する動きと共に、自分達アメリカの判断にも対決する動きを見せて一体どうするのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 21:35 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

南朝鮮が汚染水海洋放出に反対を表明。

* 韓日市民団体 福島原発の汚染水放出計画を批判 | 聯合ニュース
日本の東京電力福島第1原発の汚染水問題を巡る議論が熱を帯びる中、脱原発運動を展開している韓日両国の市民団体が日本政府に対し批判の声を上げた。
 「米日(日米)帝国主義のアジア侵略支配に反対するアジア共同行動」(AWC)韓国委員会、AWC日本連絡会議など9団体は16日、ソウルの日本大使館前で記者会見を開き、同原発の汚染水の海洋放出に反対すると表明した。
 同原発の事故発生から8年以上が経過したが、事故が起きた原子炉にはロボットも接近できないため核燃料が溶け落ちた状況を正確に知ることができないと指摘した上で「まだ終わらぬ災難だ」と強調した。
 汚染水については「浄化や処理、統制は不可能だ。100万トンを超える汚染水を海に放出するということは経済的な理由を超え、全人類を被ばくさせる重大な犯罪行為だ」と声をあげた。
 2020年東京五輪と福島県産農産物に関連しても安倍政権を批判した。
 また参加者は、原発周辺はいつ終わるかわからない放射能物質を吹き出す巨大な死の街となったが、安倍政権は政治的立場のために人々を帰還させ復旧や再建に追い込み、今となっては「復興」を叫んでいると指摘した。
 AWC日本連絡会議の関係者は、同原発事故の深刻さに言及しながら「万一、チェルノブイリ近郊で五輪が開催されるとしたら、息子や娘を送るのか。どれだけ危険かは韓国人もよく知っているはずだ」と強調した。
 また、「まだ放射性物質が残っているのに問題が解決されたというのはうそだ。選手、スタッフ、家族にもお願いする。東京五輪に選手団を送らないでほしい。被ばくする」と強調した。
 これら団体は「核問題は特定の国にとどまらない」とした上で、地球レベルで原子力発電をやめ、核兵器を廃棄すべきだとし、核のない世の中をつくろうと訴えた。
福島第一原子力発電所事故を受けて貯蔵されてるトリチウム等の汚染水の問題に関して、帝国主義のアジア侵略支配に反対するアジア共同行動やアジア共同行動日本連絡会議等の団体は、汚染水の海洋放出に反対する表明をした。
「浄化や処理、統制は不可能だ。100万トンを超える汚染水を海に放出するということは経済的な理由を超え、全人類を被ばくさせる重大な犯罪行為だ」として主張したのだ。
福島第一原子力発電所の廃炉に向けては、汚染水を保管してる場所は此れを阻害する要因でしか無く、又、海洋放出は国際的にも問題は無い。
第一、商業用原子炉ではトリチウムは常時海洋放出されてるのだ。
自分達南朝鮮だってトリチウムは常時放出させてる。
こうした実態を無視して一方的に此れを批判するのは全くを以て筋違いで在る。
posted by 天野☆翔 at 21:28 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

南朝鮮が遂にアメリカにも喧嘩を吹っ掛けた。

* 在米日本大使館前で反日集会 “慰安婦像”を車の荷台に - FNN.jpプライムオンライン
アメリカ・ワシントンの日本大使館前で、抗議集会が開かれた。
日本の統治からの解放を祝う8月15日の「光復節」に合わせて、ワシントンの日本大使館前では、およそ20人が反日集会を開いた。
集会には、韓国系の団体が慰安婦像を運び込んだ。
光復節の八月十五日にアメリカのワシントンの日本大使館前に、朝鮮人共が反日集会を実施したが、其の中で慰安婦像が運び込まれた。
完全に慰安婦問題解決の為の二国間合意に明確に違反する事は云う迄も無かろう。
此の問題は我が国と南朝鮮だけの問題のみならず、アメリカの問題でも在るのだ。
オバマ政権時代に仲介をし合意に漕ぎ着けた事は周知の事実で在る。
民主党も此れに賛同し後押しをした。
此の仲介を反故にした上に、更に朝鮮戦争時代のアメリカにも喧嘩を吹っ掛けたのだ。
慰安婦像は、京畿道楊州郡廣積面五十六番で起きた議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件の被害者がモデルで在ると云う事は過去に指摘した。
朝鮮人はこうした合意だけでは無く朝鮮戦争時代のアメリカにも喧嘩を吹っ掛けたも同然で在る。
南朝鮮引いては朝鮮人は我が国のみならず、アメリカをも敵に回す事を由とするのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 21:17 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

北朝鮮が又しても短距離ミサイル射出。

* 北朝鮮、また飛翔体発射=10日以来6度目−韓国との対話を拒否:時事ドットコム
韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮は16日午前8時1分(日本時間同)と同16分(同)ごろ、東部の江原道通川付近から日本海に向けて2発の飛翔(ひしょう)体を相次いで発射した。約230キロ飛行し、高度は約30キロで、韓国軍は「短距離飛翔体」と説明。米韓合同軍事演習を実施中の韓国に不満を示す狙いとみられる。
 日本の防衛省は、発射を受けて「わが国領域や排他的経済水域(EEZ)への弾道ミサイルの飛来は確認されておらず、現時点において、わが国の安全保障に直ちに影響を与える事態は確認されていない」と発表した。安倍晋三首相も首相官邸で記者団に、「米国などと連携しながら、国民の安全を守るため万全を期していく」と語った。
 米政府高官は「ミサイル発射の報道は把握している」と指摘。その上で「われわれは事態を注視し続けており、同盟国の日韓両国と緊密に協議している」と述べた。
 朝鮮中央通信によると、北朝鮮の祖国平和統一委員会報道官は16日、米韓演習を非難する談話を発表し、韓国とは「これ以上話すこともなく、二度と向き合う考えもない」と表明した。韓国の文在寅大統領は15日の演説で、米朝対話が進めば「南北関係も大きな進展を遂げる」と語っていたが、北朝鮮は韓国との対話を拒否した。
 北朝鮮は7月25日、同31日、8月2日、同6日、同10日と新型短距離弾道ミサイルを含む飛翔体を相次いで発射し、今回で6度目。金正恩朝鮮労働党委員長はトランプ米大統領に送った書簡で、最近の短距離ミサイル発射に「わずかな謝罪」を行い、8月20日の米韓演習終了後に発射を停止する意向を示している。
北朝鮮は本日午前に短距離ミサイルを二発射出した。
此処直近で六回目の事だ。
我が国の排他的経済水域には着弾しては居ないが、周辺諸国に緊張を強いる行為は断じて許しては為らない。
アメリカも厳しい態度で此れに当たるべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 16:16 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする