冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年10月11日

案の定南朝鮮が擦り寄り。

* 韓中通貨スワップの行方は?…韓国メディア、再延長の必要性強調 | Joongang Ilbo | 中央日報
韓中通貨スワップが10日0時まで再延長交渉を終えることができない中で、韓国メディアで韓中通貨スワップの再延長が必要だという声が出ている。
韓国日報は10日「外交葛藤の延長線である韓中通貨スワップ陣痛」という社説で「THAAD配備決定後、なかなか突破口を見出せていない韓中間外交対立が背景にある」として「最大貿易国であり、非常時最も重要な協力パートナーになる中国との積極的経済協力を象徴する通貨スワップの意味は依然として大きい」と伝えた。
また、「独島(ドクト)対立および慰安婦問題などで前もって通貨スワップ協定が切れた日本に続き、中国との協定まで失えば領域内二大経済協力相手国との金融協力の基盤を失う状況になる」と伝えた。
一方、フィナンシャルニュースは9日「切れた韓日通貨スワップを」いう社説で「不幸にも韓日、韓中通貨スワップは政治の傾向に影響される」とし「李明博(イ・ミョンバク)政権の時、独島(ドクト)、慰安婦問題が浮上し、朴槿恵(パク・クネ)大統領は安倍首相に会うことさえ敬遠した。この過程で韓日スワップ協定は2015年100億ドル(約1兆1243億円)が最後に全部消えた」と伝えた。
また、「円は国際社会で最も安全な通話に通じる」とし「次善策は日本と交渉を再開することだ。新政府が火種を生かしてほしい」と伝えた。
支那との通貨スワップ協定が完全に終了して外貨保有高で危機を迎えた南朝鮮だが、想定内の動きを見せ始めた。
我が国との再協議が次善の策とほざいた。
お前等は一体どの面下げて妄言を吐くのかと。
再協議して欲しかったら、竹島を返還した上で反日政策の全てを完全撤回した上で国際的に謝罪しなければ為らない。
此れが出来無ければ我が国は無視するのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:14 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

支那と南朝鮮の通貨スワップ協定時間切れで終了。

* 中韓の通貨スワップ協定が期限切れ THAAD配備が影響か | NHKニュース
中国と韓国が緊急時に通貨を融通しあう「通貨スワップ協定」は延長協議がまとまらないまま期限を迎え、アメリカの最新の迎撃ミサイルシステム、「THAAD」の韓国への配備に中国が反発していることの影響と見られます。
中国と韓国は、金融市場の混乱などによって外貨が不足した場合に備えて、緊急時に最大で3600億人民元(日本円にして6兆1000億円相当)の通貨を融通しあう「通貨スワップ協定」を結んでいて、11日午前0時が3年間の協定の期限となっていました。
中国と韓国は、協定を延長するかどうか10日も協議を行いましたが、まとまらないまま期限を迎えました。
中国が、アメリカの最新の迎撃ミサイルシステム「THAAD」の韓国南部への配備に強く反発していることの影響と見られます。
ただ、韓国メディアによると、韓国銀行のイ・ジュヨル(李柱烈)総裁は10日午前、記者団に対し、「協議は終わっていない」と述べ、期限を迎えたあとも協議が続く可能性を示唆しました。
韓国は日本との間の通貨スワップ協定もおととし2月、両国の関係悪化を背景に終了しています。
韓国国内では、中国との協定も期限を迎えたことで、金融市場が混乱した際の対応に影響が出かねないという懸念の声も出ています。
支那と南朝鮮の通貨スワップ協定の延長の協議が期限を迎え時間切れで終了しました。
南朝鮮側は終わって居ないと主張するが悪足掻きに過ぎず、時間切れで終了した事実から目を逸らして居る。
延長合意の報道が在ったが、此れすらも非常に疑わしく信用性は皆無で在った。
支那にも見捨てられた南朝鮮は、又しても我が国に泣き付くのか。
posted by 天野☆翔 at 05:20 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

文在寅が朝鮮語を世界基準にと妄言。

* 文大統領「ハングルは民主主義精神と通じる」-Chosun online 朝鮮日報
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「ハングルの日」の9日、自身のフェイスブックに「万民が文字を使用できるようにして、誰もが自分の考えを簡単に表現し、意思疎通できるようにしたこと、世宗大王のハングル創製の意図は今日の民主主義精神と通じる」との文章を掲載した。
 先月に米ニューヨークで開かれた国連総会に出席した際、国連本部のロビーに展示された最初のハングル活字本「月印千江之曲」を見ている写真を掲載した文大統領は、「(国連本部で)ハングルの創製と共に、世界で最も進んだ金属活字印刷を世界に紹介していた」と述べた。
 また、「9月にロシアで会った高麗人(スターリンにより旧ソ連沿海地方から中央アジアに移住させられた朝鮮系の人々)の同胞は、韓国語と文字を守るために絶えず努力していた」とし、「ハングルはわが民族をつなぐ偉大な共同遺産だ」と評した。
 その上で「政府は海外同胞がハングルによって民族のアイデンティティーを守ろうとする努力を全力で支援する」と表明。「訓民正音(ハングルを作った目的や文字の原理、使用方法などが記された朝鮮王朝時代の書籍)が頒布されてから571年、ハングルの日は言葉を文字で表現できない民の切実さを考えた世宗大王の愛民精神が込められた日だ」とし、「この日を記念してから91年、言葉と文字を奪われた日帝強占期(日本による植民地支配時代)に『朝鮮語研究会』の先覚者がハングルとわれわれの精神を共に守り抜いた日だ」と記した。
 続けて「ハングルがあったからこそわれわれは世界で最も低い文盲率と最も高度な教育を実現し、個性ある独自の文化を発展させた」として、「ハングルの科学性は今日のコンピューターと携帯電話の文字入力システムの優秀性で再び証明されている。SNS(交流サイト)時代にハングルの偉大さがさらに輝く」と強調した。
朝鮮語は日本語で云う「平仮名」でしか無く、此れを世界基準に迄高める等と誇大妄想を抱く文在寅の意識には、本当に呆れ果てて開いた口が塞がらない。
日本語は世界中で認識され使われもしてるが、朝鮮語は認識すらもされて無い。
此の現状を全く認識して居ませんね。
posted by 天野☆翔 at 23:48 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

兵糧攻めに危機感を抱かない北朝鮮。

* 【北朝鮮情勢】「元帥様さえいらっしゃればおかゆ食べて暮らしても問題ない」 北朝鮮10日に党創建記念日 日米韓は挑発警戒 - 産経ニュース
北朝鮮は10日、朝鮮労働党創建記念日を迎える。今年は72周年で5年ごとの節目には当たらず、大規模な祝賀行事などは予告されていない。日米韓の防衛当局は北朝鮮が同日、大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験などの挑発行為に踏み切る可能性もあるとみて、警戒を強めている。
 金正恩党委員長は9月21日付で自ら発表した声明で、北朝鮮を「完全に破壊する」と警告したトランプ米大統領の国連演説を非難し「史上最高の超強硬対応措置」の断行を考慮すると表明。今月訪朝したロシア下院議員は6日、北朝鮮が近く米国西海岸に届く長距離ミサイルの発射実験を計画していると述べた。
 主婦金正玉さん(44)は「(制裁で)生活が厳しくなったとは思わない。元帥様(金正恩氏)さえいらっしゃればおかゆを食べて暮らしても問題ない」と話した。
金正恩さえ居ればお粥を食べて暮らしても問題は無いだのと主張するが、現在の政策が継続されて行き軍事的威嚇が続発した場合は、状況は更に悪化し食料さえも儘為らないのだと云う事を意識しないのかと。
此れでは我が国の戦前のプロパガンダの「贅沢しません勝つ迄は…」と同じでは無いのかと。
posted by 天野☆翔 at 23:53 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

北朝鮮の脅威に漸く対応して来た南朝鮮。

* 【視線】「日本は大げさ」「騒ぎすぎ」と批判したメディアも今や… 悪化する北情勢、1年経て現実悟った韓国 ソウル支局長・名村隆寛(1/3ページ) - 産経ニュース
韓国で中秋節「秋夕(チュソク)」の連休が終わろうとしている。今年は9日までの10連休。北朝鮮情勢が不安視されつつも秋晴れが続き、街頭デモもなく例年同様、終盤まで静かだった。大型連休期間中の韓国からの海外旅行出国者は120万人を超える見通し(韓国紙)だ。ただ、韓国がくつろぐ一方、米国や国連の制裁にもかかわらず、北朝鮮は核・ミサイル開発の手を緩めていないだろう。そう思いつつ、この1年の韓国を振り返ってみた。
 昨年10月、この「視線」の欄で朴槿恵(パク・クネ)前大統領が「北の核問題はこのままでは取り返しのつかないことになる」と懸念していたことを書いた。韓国大統領は軍の最高統帥権を持ち、支持率が落ち込もうが、北朝鮮の最もまとまった情報は大統領に上げられる。それを判断した上での国民への忠告であり、日本人記者には説得力があるものだった。
 だが、朴氏はその直後、友人の女性実業家、崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入疑惑が発覚し、今年3月に大統領を罷免された。収賄罪などで起訴され、今は刑事被告人の身だ。その間、北朝鮮は核実験や弾道ミサイル発射を止めた。ところが、大統領罷免を受けた5月の繰り上げ大統領選で文在寅(ムン・ジェイン)氏が当選し政権を発足させるや、北朝鮮は弾道ミサイル発射を再開。9月には6回目の核実験も強行した。前大統領の心配は当たった。北朝鮮をめぐる状況は1年を経て確実に悪くなっている。
この間、北朝鮮の脅威を前に、時間がないはずの韓国は何をしていたのか。北の弾道ミサイルに対処する米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の配備は遅れ、日韓の安保分野の情報共有を可能にする軍事情報包括保護協定(GSOMIA)は文在寅氏ら当時の野党勢力の反発で難航した揚げ句、昨年11月末にようやく締結、発効した。野党は当時「どさくさ紛れの締結」だと批判していた。THAADもGSOMIAも、反対の理由は、反米、反日の「国民感情」だった。
 1月にトランプ米政権が発足し、春以降、北朝鮮を取り巻く情勢が不穏になる中、4月に日本の外務省は朝鮮半島情勢に関する情報に引き続き注意を促した。また、安倍晋三首相が「朝鮮半島有事」にからむ発言をし、日本メディアも北朝鮮情勢に関する報道を続けた。これら日本の反応に、韓国メディアは一様に「大げさ」「朝鮮半島危機説をあおる」「行き過ぎた危機意識や対応」と批判した。
 しかし、文在寅政権も韓国メディアも現実にようやく気付いたようだ。文大統領は6月下旬から7月初旬にかけ米韓首脳会談と、ドイツでの20カ国・地域(G20)首脳会議を終え帰国するや、閣議でこう語った。「痛切に感じなければならないのは、最も切迫している朝鮮半島問題にもかかわらず、われわれには解決する力も合意を導く力もないことだ」
特に6回目の核実験以降、文在寅政権は国民感情を理由に踏み切れなかったTHAADの発射台を急ぎ完全配備した。やろうと思えばできたのだ。文氏は対話に未練を残しつつも北朝鮮への「強い圧力」を強調している。「日本は騒ぎすぎだ。あおっている」と批判していた韓国メディアも、今や「あらゆることに備えよ」(中央日報社説など)といった具合だ。1年前にはTHAADにもGSOMIAにも反対していた文氏は今、大統領としてその必要性を認めている。反対世論も静まりつつある。
 北朝鮮は昨年10月に中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられるミサイル2発の発射に失敗したが、今年はミサイル発射をほぼ成功させている。北朝鮮をめぐりよくなった点は何もない。1年を経て分かったのは、北朝鮮に対しては結局、誰が大統領でも同じなのだ。ようやく現実に気付き、急いで政策を転換し始めた韓国。北朝鮮に対してはもちろん、こうしたもう一つの隣国の現実を認識しておくべきだろう。
朴槿恵政権下では北朝鮮対策で少しづつでは在るが実施して来たが、文在寅政権では太陽政策で此れを無かった事として今迄来たが、国際的な舞台に参加して漸く其の実態を目の当たりにして現実を直視する様に成ったが、遅きに失するのは云う迄も無い。
過去何度も太陽政策を実施して来た南朝鮮だが成功した事は一切無く、極めて無駄な時間が費やされて来たが、文在寅は此の現実を受け入れられ無かったのでしょう。
危機意識の欠如も甚だしい。
posted by 天野☆翔 at 23:42 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

文在寅の世迷い言。

* 文大統領、「韓国が戦作権を持ってこそ北朝鮮が恐れる」 : 東亜日報
文在寅(ムン・ジェイン)大統領は28日、「独自の防衛力にもとづく戦時作戦権の返還は、韓国軍の体質と能力を飛躍的に発展させるだろう」とし、「我々が戦作権を持ってこそ北朝鮮が我々を恐れることになるだろう」と述べた。
文大統領は同日、京畿道平沢市(キョンギド・ピョンテクシ)の海軍第2艦隊司令部で開かれた第69回「国軍の日」記念式で「勝つ軍隊にならなければならない。北朝鮮の核・ミサイル脅威への対応能力の確保が最優先だ」とし、このように話した。「国軍の日」記念式が、延坪(ヨンピョン)海戦や哨戒艦「天安(チョンアン)」沈没など北朝鮮と交戦を繰り広げた海軍第2艦隊司令部で開かれたのは初めて。
文大統領は、「強い安保なくして平和を守ることも、平和を作っていくこともできない」とし、「平和を守るための韓国政府の意志は強力な国防力を基盤とし、無謀な挑発には強力な報復で対抗する」と強調した。北朝鮮が、太平洋での水爆実験を警告するなど10日の労働党創建日を前後して挑発の動きを見せる中、北朝鮮に対する報復意志を強調し、「挑発中止」を求めたのだ。
文大統領は、「政府は北朝鮮の核に対する抑止力を強化することに一層拍車をかける」とし、「韓国軍は、北朝鮮を圧倒する戦力を保有している」と強調した。そして、「国防改革の成功に向けて軍統帥権者としてできるすべての支援と措置をする」とし、キル・チェーン(Kill Chain)、韓国型ミサイル防衛システム(KAMD)、大量反撃報復(KMPR)など北朝鮮の核に対応するための「3軸体系」の早期構築を指示した。記念式に先立ち、文大統領は陸海空軍のパレードで、北朝鮮全域を攻撃できるミサイル「玄武2C」など3軸体系の核心戦略兵器を査閲した。
さらに文大統領は、韓米合同防衛能力の強化とともに戦作権の早期返還を強調した。北朝鮮の核脅威がますます高まる中、米国の核の傘など相互防衛条約による核抑止力を強化するとともに、戦作権の返還による自主国防の意志を表わしたのだ。
特に文大統領は、「大韓民国は北東アジアの安保の中心国家になるだろう」とし、独自の防衛力の増強で中国や日本、ロシアなど北東アジア主要国の間で安保のバランサー役を果たし、韓半島の平和を引き出すという構想を明らかにした。
「独自の防衛力に基づく戦時作戦権の返還は、自国軍の体質と能力を飛躍的に発展させるだろう」
「我々が戦作権を持ってこそ北朝鮮が我々を恐れる事に成るだろう」
何かの冗談ですか?
北の攻撃に対して盲撃ちしても当たらなかった程度の軍事力で何を曰うのかと。
我々を恐れるだろうと抜かすが、逆上しての反撃が怖いので在って軍事力が怖いのでは無い。
最早お笑いの妄言です。
posted by 天野☆翔 at 23:26 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

支那の危険性を自覚しない南朝鮮。

* 日台は韓国より先に中国に見切り-Chosun online 朝鮮日報
日本と台湾は韓国よりも一足先に東南アジアに目を向け始めた。
 日本は2010年に尖閣諸島をめぐる対立以降、中国への依存度を抑える「チャイナプラスワン」戦略で東南アジア市場を開拓した。東芝、日立、伊藤忠商事など日本を代表する企業がベトナムの道路交通高度化事業の受注に乗り出し、シンガポールでは三菱重工が440億円規模の次世代型電子式道路課金システム(次世代ERP)の構築事業を受注するなど、東南アジアのインフラ構築事業に進出した。日本企業の対中投資は12年(134億ドル)以降、毎年減少し、15年には88億ドルまで低下した。一方、対東南アジア投資は13年、14年に200億ドルを超え、15年にも190億ドルを記録した。日本の国際協力銀行(JBIC)が実施した海外進出企業の選好度調査でも、13年からインドとインドネシアが中国を上回っている。
 台湾も昨年5月、蔡英文政権が発足後、フィリピン、ベトナム、インドネシア、マレーシアなど東南アジア国家へと市場を多角化する「新南向政策」を本格的に推進している。台湾政府は今年、1億3100万ドルを新南向政策関連の予算に充て、東南アジアに進出する企業を積極的に支援している。台湾の輸出の40%を占める中国の影響力を低下させるのが狙いだ。代表的な例として、ナイキ、プーマ、アディダスのOEM(相手先ブランドによる生産)で知られる台湾の宝成工業は、中国国内の生産拠点をベトナムとインドネシアに移転した。シンガポールのDBS銀行によると、昨年末時点で台湾企業による東南アジア6カ国への直接投資額は11年当時の2倍以上に増えた。一方、中国が台湾の企業の直接投資に占める割合は10年の84%から15年には51%に急低下した。
 LG経済研究院のイ・ジピョン首席研究委員は「中国はアジアの一部にすぎない。韓国企業も中国市場に依存してきた慣行から脱し、主力市場を多角化すべきだ」と指摘した。
朝鮮日報は我が国と台湾が支那との距離を取ってる事を論ったが、レアアースの件で信用性が一気に失墜した上に、そもそも敵性国家で在るから接近する事自体危険なのだ。
支那への依存度を下げずに経済活動をしてる南朝鮮は、支那の卑怯な遣り口を危険視しないのが可笑しな話でも在る。
我が国への経済協力が期待出来無いから支那に擦り寄ってるが、安全保障の側面で支那から見限られてるのだと意識しないのかと。
posted by 天野☆翔 at 17:36 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

南朝鮮がノーベル文学賞を受賞出来無い理由。

* ノーベル文学賞は国民の文化水準で決まる | 世界日報
英国のオンライン賭博サイト「ラドブロックス」は最も有力なノーベル文学賞候補にケニア出身の作家グギ・ワ・ジオンゴを挙げた。2番目は日本の作家村上春樹。カナダの女性作家マーガレット・アトウッドが3番目だ。
 ノーベル文学賞について、われわれが忘れていることがある。賞を受けるためには国民が常に本に親しみ、普段から教養と文化に関心を傾けなければならないという点だ。文学賞は国家の政策により決定されるのではなく、国民の文化水準により決定される。
 昨年、米国の文学評論家マイティリ・ラオがニューヨーカー(オンライン版)に寄稿した。「韓国の作家は政府の積極的な支援でノーベル文学賞を受けることができるだろうか」というコラムで、韓国が文盲率2%の非常に“博識な”国だけでなく、1年に4万冊の本を出版する文化国家だとまず暗示し、それでもノーベル文学賞を受けた作家は1人もないと皮肉った。
 ラオの指摘の通り、韓国人は本を読まないことで有名だ。統計庁の調査では、2015年に国民1人が読んだ本の数が9・3冊だった。雑誌や実用書がほとんど。本を読まない最も重要な理由は必需品になったスマートフォンやタブレットPCのインターネット使用のためだ。本を読まず過度にインターネットに依存すれば、批判的に考え創意的に考える機能が衰退する。
 最近、脳科学者は過度にデジタル機器を使えば、背側面前頭葉皮質の量が減少するという事実を明らかにした。一方、本を読めば読むほど言語や記憶力を管掌する側頭葉が発達するという。
 つまり、本を読まずにデジタル機器に過度に依存すれば、ノーベル賞は諦めて、自分でも知らないうちに“デジタル認知症”にかかるのかもしれない。
南朝鮮の世界日報は、ノーベル文学賞が受賞候補にも上がらない理由を、読書を殆どせずにインターネット依存だからと云う結論で皮肉った。
IT先進国と盛大に喧伝して来た結果が此れでは大笑いだ。
地道な努力すらも嫌厭するのだから当然の事でしょう。
posted by 天野☆翔 at 07:03 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

ノーベル平和賞は「核兵器廃絶国際キャンペーン」。

* 【ノーベル賞】平和賞にNGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」 「核兵器禁止条約」採択に貢献 - 産経ニュース
ノルウェーのノーベル賞委員会は6日、2017年のノーベル平和賞を、北朝鮮の核実験で世界が危機感を募らせる中、核兵器の廃絶を目指して国連で「核兵器禁止条約」が採択されるのに貢献した国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)に授与すると発表した。
 授賞理由で委員会は「北朝鮮のように、より多くの国が核兵器を手に入れようとする脅威が現実のものとなっている」と指摘したうえで、ICANの活動について「核兵器の使用が人道上壊滅的な結果をもたらすことへの関心を高めるとともに、核兵器禁止条約の制定に向けて革新的な努力を尽くした」と評価した。
 ジュネーブに本部を置くICANは、07年にオーストラリアのメルボルンで結成された。広島や長崎の被爆者団体や米英などのNGOと連携し、対人地雷禁止条約やクラスター爆弾禁止条約をモデルに核兵器廃絶を目標に包括的な条約で禁止することをめざし、キャンペーンや政府代表への働きかけを進めた。
 ニューヨークの国連本部で核兵器の開発や保有などを法的に禁止する「核兵器禁止条約」が議論され、7月、国連加盟国の6割を超える122の国の賛成で採択された。賛成した各国の政府代表はICANの貢献を高く評価した。
 賞金計900万スウェーデンクローナ(約1億2500万円)が贈られ、授賞式は12月10日、オスロで行われる。
連合国での核兵器禁止条約に一定の働き掛けをして来たNGOがノーベル平和賞を受賞した。
この組織の運営委員には川崎哲が居るが、ピースボートの共同代表と同一人物。
北朝鮮の核を批判しない輩が平和賞とは噴飯もので在る。
此の受賞で憲法九条教は地団駄踏んでる事でしょう。
憲法九条は受賞候補に値しないと云う事が、事務局から正式に表明されたからです。
posted by 天野☆翔 at 23:42 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

ノーベル文学賞は石黒一雄氏。

* 【ノーベル賞】文学賞は日系英国人のカズオ・イシグロ氏に(1/2ページ) - 産経ニュース
スウェーデン・アカデミーは5日、2017年のノーベル文学賞を長崎県出身でロンドン在住の日系英国人作家、カズオ・イシグロ氏(62)=石黒一雄=に授与すると発表した。日本出身の作家として川端康成、大江健三郎氏に次ぎ3人目。
 静謐(せいひつ)で繊細な文体は、もの静かで落ち着いた印象があり、授賞理由では「(イシグロ氏は)偉大な感情の力を持つ小説によって、われわれが持つ、世界とつながっているという幻想的感覚の下に隠れた深淵を明らかにした」と評価された。
 長崎市で生まれ、幼少時に英国へ移住。1982年に英国に帰化し、86年には英国人女性と結婚した。
 受賞発表直後に英BBC放送から連絡を受け、“ドッキリ”を疑ったというイシグロ氏は、同放送に「仰天するほど喜ばしい。偉大な作家たちの歩みに加わることができたことは、最高の名誉です」と語った。
 また、「世界は非常に不確実な時期にある。(今回の受賞によって)何らかのポジティブな雰囲気に貢献できるならば、大きな感動だ」と述べた。
若いころにミュージシャンを目指したが、作家に転身。執筆は英語で行い、人間が意思を通わせることの難しさや記憶の不確かさを浮き彫りにする作品で高い評価を得た。82年に英王立文学協会賞、89年にブッカー賞を受賞し、一気に名声を確立。多くの作品が映画化や舞台化されている。
 スウェーデン・アカデミーのダニウス事務局長は「完成度の高い作家だ」と評価した。
 授賞式は12月10日にストックホルムで行われ、賞金計900万スウェーデンクローナ(約1億2500万円)が贈られる。
 有力候補と目された村上春樹氏は受賞を逃した。

【プロフィル】カズオ・イシグロ氏
 1954年11月8日、長崎市生まれ。
 60年に両親と渡英。ケント大、イースト・アングリア大大学院で学ぶ。
 81年に短編小説で作家デビュー。82年に戦後の長崎を舞台にした小説「遠い山なみの光」を発表し脚光を浴びる。89年の「日の名残り」で英ブッカー賞を受賞、作品は映画化された。
 他に、上海租界を舞台にした「わたしたちが孤児だったころ」(00年)など。「わたしを離さないで」(05年)も映画になったほか、日本ではテレビドラマも制作された。
今年のノーベル文学賞はイギリス在住の日本人の石黒一雄氏に決定した。
先づは心から祝福したい。
日本人としても誇りに思います。
大変御目出当御座居ます。
毎年マスメディアでは村上春樹の名前を挙げるが、万年候補でしか無く何か意図的な作為を感じて辟易します。
ステルス・マーケティングでもしてるのかと大いに疑う。
posted by 天野☆翔 at 05:48 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする