冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年04月07日

北朝鮮が準戦時体制。

* 北朝鮮、ICBM発射実験示唆…備忘録を発表 : 国際 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
朝鮮中央通信によると、北朝鮮外務省は6日、米朝関係に関する備忘録を発表し、「米国に再三送った(先制攻撃するという)警告を実践に移さざるを得なくなった」と警告した。
 「侵略の本拠地を完全に消し去る」としており、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験に踏み切る意向を示唆した。br  備忘録発表は、米軍による7日のシリア攻撃以前。
 トランプ米大統領が6日の日米首脳電話会談で、対北朝鮮政策について「全ての選択肢がテーブルの上にある」と述べ、軍事行動も排除しなかったことや、米国で6日から行われている米中首脳会談をけん制する狙いがあるとみられる。
 備忘録では「(北朝鮮への)米国の政治、軍事、経済的圧力の度合いが危険ラインをはるかに超え、全面戦争を意味するものになっている」とした上で、「我々は先制攻撃でこれを徹底的に粉砕する合法的な権利を有する」と主張した。
先制攻撃を辞さない構えの意思を示した北朝鮮だが、一気に近況状態に突入して行く事でしょう。
核実験は何度も繰り返されて来たが、弾道ミサイルの射出も回を重ねて来て居ます。
何時何時アメリカに向けられる可能性も排除出来無い状況です。
北朝鮮は準戦時体制に突入する事で、朝鮮半島有事は差し迫って来ました。
posted by 天野☆翔 at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

北朝鮮が又しても弾道ミサイル射出。

* 北朝鮮の弾道ミサイルはEEZ外の日本海に落下 菅義偉官房長官「断じて容認できず」 - 産経ニュース
菅義偉官房長官は5日午前、北朝鮮東岸から同日午前6時42分ごろ、弾道ミサイル1発が発射され、数十キロ飛翔し、日本の排他的経済水域(EEZ)外の日本海に落下したと発表した。船舶や航空機への被害は確認されていない。菅氏は「航空機や船舶の安全確保の観点から極めて問題のある行為であるとともに、安保理決議への明白な違反だ。北朝鮮による度重なる挑発行為を断じて容認できない」と非難し、北朝鮮に厳重に抗議したことを明かした。
 安倍晋三首相はミサイル発射を受け、▽情報収集・分析と国民への迅速・的確な情報提供▽航空機、船舶の安全確認徹底▽不測の事態に備えた万全の態勢−を指示した。政府は官邸危機管理センターに設置している官邸対策室で情報収集に当たる一方、関係省庁の局長級会議を開催し対応を協議した。
* 【北朝鮮情勢】ミサイル発射 米国務長官が北に強い不快感 「言うことは言ってきた。もうコメントはない」 - 産経ニュース
ティラーソン米国務長官は4日夜(日本時間5日朝)、北朝鮮による弾道ミサイル発射を受け、「北朝鮮がまた新たに中距離弾道ミサイルを発射した。米国はこれまで北朝鮮に関して十分に発言してきており、これ以上、コメントすることはない」とする声明を発表した。
 米政府は北朝鮮による核実験やミサイル発射のたびに国連安全保障理事会決議に反するとして非難声明を発表してきた。今回の声明は、北朝鮮の挑発行為を止まらないことを踏まえ、米政府として強い不快感を表明し、対話に応じる考えはないと強調する狙いとみられる。
どんな抗議や声明を出しても北朝鮮は何度も軍事的に威嚇行為を繰り返す。
アメリカは最早此の案件で声明を出す無意味さを熟知してるので、今回の事案に関しては言及はして居ません。
実力行使でしか対応出来無い現実が在るのを理解してるのでしょう。
北朝鮮の軍事施設の破壊こそが、こうした事態を打破する事は出来無い。
posted by 天野☆翔 at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年04月02日

アメカの司法は正常か。

* 「トランプ氏の演説が暴力誘発」と判断 米州連邦判事「直接的な結果だ」 - 産経ニュース
トランプ米大統領が昨年3月に南部ケンタッキー州で開いた選挙集会で、抗議に訪れた男女3人がトランプ氏の支持者らに暴力を受けたのはトランプ氏が演説で何度も「(男女を)つまみ出せ」と発言したのが原因だと訴えた訴訟で、同州の連邦判事は3月31日、発言は暴力を指示したことになるとの判断を示した。AP通信が1日伝えた。
 トランプ氏は表現の自由を唱えて反論していたが、判事は、暴力を誘発するような発言を最高裁は憲法上の保護の対象から除外していると指摘。原告の負傷はトランプ氏の言動の「直接的な結果だ」とした。
 訴訟手続きはさらに続く見通しで、損害賠償などについて審理が行われるとみられる。
 集会は昨年3月1日に開催。聴衆に紛れて抗議していた黒人女性らを複数の支持者が突き飛ばすなど暴力を振るった映像が撮影されていた。
ドナルド・トランプ氏が大統領候補者だった頃の集会で、参加者同士の衝突が在った訴訟の原因は、ドナルド・トランプ氏の発言が原因との判断を示したが、此れは責任転嫁でしか無い。
本質は参加者の冷静な意識に在るのかが問われるべきでしょう。
判決は未だ出ては居ないが、正常な判決が下される事を祈る。
posted by 天野☆翔 at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

慰安婦問題で各国が連携すると云う。

* 【歴史戦】韓国YMCAで「慰安婦」博物館会議 wamなどの施設が連携を宣言 「日本軍はアジアほぼ全域で性奴隷制度」 - 産経ニュース
慰安婦問題に関する資料展示などを行うアジアの「博物館」関係者らによる第1回「日本軍『慰安婦』博物館会議」が1日、東京都千代田区猿楽町の在日本韓国YMCAで開かれた。
 韓国の「ナヌムの家」をはじめ、中国、フィリピン、台湾の施設の館長らがそれぞれの活動状況を報告し、宣言文を採択して閉会した。
 日本語、英語、韓国語、中国語で作成された宣言文は、「証言と歴史研究の発展により、日本軍が侵略・支配したアジア太平洋のほぼ全域に性奴隷制度を実施していた事実が明らかになりました」と明記し、「戦争のない、女性の人権が守られる平和な世界をつくるために、これからも連携して活動する」とした。
 会議は「女たちの戦争と平和資料館(wam)」(東京都新宿区西早稲田)が中心となって運営。米カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像設置を主導した在米韓国系団体の幹部も登壇し、米国での運動について説明した。
開催場所が南朝鮮YMCAと云う事で、其の背景は透けて見えます。
参加したのは南朝鮮は勿論、支那やフィリピンや台湾の博物館。
其の宣言には太平洋上の各国で性奴隷制度を設けて居たとの完全な偏見に基づいた内容には辟易するのと同時に、日本軍や日本政府は慰安所の発足や管理運営に一切関与して居ない事実を無視してるのは、自分達の主張と相反する事なので排除してるのは卑怯で在る。
人権を戦時中で遭ってもどの国よりも尊重して来た日本に対して、誤解と偏見に満ち満ちた慰安婦問題と関連付けしての助成の人権問題を語るには、全く呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月31日

朴槿恵元大統領が逮捕される。

* 朴槿恵前大統領を逮捕、拘置所に収容 韓国検察 - 産経ニュース
韓国の検察は31日未明、朴槿恵(パク・クネ)前大統領(65)を収賄容疑などで逮捕し、ソウル拘置所に収容した。朴容疑者は13件の容疑が持たれているが、すべて否認している。韓国で大統領経験者の逮捕は、1995年の盧泰愚(ノ・テウ)、全斗煥(チョン・ドゥファン)両氏に続き、3人目となった。
 検察によると、朴容疑者は友人で女性実業家の崔順実(チェ・スンシル)被告と共謀し、最大財閥、サムスングループから約298億ウォン(約30億円)の賄賂を受け取った疑い。高額の賄賂犯罪を処罰する特定犯罪加重処罰法上の収賄などの容疑がある。
 また、朴容疑者は同法違反に加え、崔被告が実質支配した財団に対する計約774億ウォンの出資を大企業に強いた職権乱用や強要のほか、大統領府秘書官を通じて機密文書を崔被告に渡した公務上機密漏えいなどの容疑ももたれている。
 サムスンの経営トップである李在鎔(イ・ジェヨン)被告は既に起訴済みで、朴容疑者の起訴は避けられない情勢だ。
 朴容疑者をめぐって憲法裁判所は10日に罷免を決定。不訴追特権を失った朴容疑者は検察の事情聴取を受け、一貫して容疑を否認したが、検察は27日にソウル中央地裁に逮捕状を請求した。
 地裁は30日から31日未明にかけ、朴容疑者を聴取し、逮捕状の審査を続けた。朴氏は容疑を全面的に否認し、令状請求の棄却を強く求めたが、地裁は逮捕状を発付。発付した理由について「証拠隠滅の恐れがあり、逮捕の理由と必要性、相当性が認められる」とした。
 昨年10月に崔被告の国政介入事件が発覚して以来、5カ月余りを経て、朴容疑者の逮捕に至った。今後は朴容疑者の起訴を経たうえでの公判が注目される。朴容疑者は公判でも無罪を主張するものとみられる。
 朴容疑者は朴正煕(チョンヒ)元大統領の娘。2012年末の大統領選挙で当選し、翌13年2月に女性として初めて韓国の大統領に就任した。しかし、崔被告と共謀した疑惑が浮上し、弾劾訴追され、1987年の民主化以降、大統領として初めて罷免された。事件の発覚以来、韓国の国政は停滞状態が続いている。
此の逮捕は果たして正当な手段なのか甚だ理解に苦しむ。
弾劾裁判の結果迄も間、証拠隠滅や国外逃亡の恐れも其の動きも無かったのだから、身柄を拘束する必要は無かったと思う。
朴槿恵の肩を持つ訳では無いが、不当逮捕なのでは無いのかと感じます。
結局は司法では無く市民感情に大きく左右されると云う、極めて愚かな国民性が露呈しただけでしょう。
posted by 天野☆翔 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月30日

支那の空母の進水迫る。

* 中国初の国産空母、進水へ 「日本はわれわれの宮古海峡通過に慣れよ」国防省の呉謙報道官会見 - 産経ニュース
中国国防省の呉謙報道官は30日の記者会見で、遼寧省大連で建造されている中国初の国産空母について「(船体が完成し)現在は装備の設置作業を進めており、非常に順調だ。(進水に関する)よいニュースは皆さんを長く待たせないだろう」と述べた。中国海軍の高官は今月上旬、国産空母が早ければ今年前半にも進水するとの見通しを香港メディアに示している。
 また日本の防衛省が23日、中国海軍のフリゲート艦など3隻が宮古海峡を通過したと公表し、「中国側の意図を分析している」との同省のコメントが報じられたことに関して、呉氏は中国脅威論を念頭に「日本側はいつも中国軍の正当で合法な訓練活動を騒ぎ立てており、心の病がまだ治っていないようだ」と言及。「これまで宮古海峡を通過する中国の軍艦が少なかったことが原因なら、今後われわれが多く通過することに日本側が慣れればよいだけだ」と主張した。
此の空母の進水に関して、支那は海域通過に慣れよと云う主張をしたが、極めて高圧的で居丈高で在る。
慣れると云うのは即ち認めると云う事だが、此れを認めては絶対に為らないのです。
御前等が海洋覇権を諦めるのが先決なのだ。
こう云う態度だからこそ、世界中で嫌われるのだと自覚すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

グレンデール市の慰安婦像撤去が最高裁判所で却下される。

* 【歴史戦】米慰安婦像の撤去訴訟、日系住民らの敗訴確定 日本政府の異例の対応も認められず - 産経ニュース
米連邦最高裁判所は27日午前(日本時間同日夜)、米カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像撤去をめぐる訴訟で、原告である地元の日本人たちが提出した上告審の請願を棄却した。これにより、原告敗訴が確定した。
 慰安婦像撤去訴訟は、現地在住の目良浩一氏と日系住民らで作るNPO法人「歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)」が2014年2月に提訴。地方自治体であるグレンデール市が像設置を通じて外交問題に関して立場を表明することは、外交における全権を連邦政府に付与した米国憲法に違反するとして、連邦地方裁判所に訴えた。しかし、地裁と高裁で訴えが退けられ、今年1月に最高裁に上告を求める請願書を提出していた。
 日本政府は2月、「原告の請求は認められるべきだ」との見解を表明した意見書を連邦最高裁に提出する異例の対応に乗り出していた。
 意見書は、慰安婦問題など歴史的な問題への米国の対応は、「日本との国家間交渉による確立した外交方針」によって一貫していると指摘。その上で「グレンデール市の慰安婦像は確立した外交方針への妨害であり、逸脱である」と主張していた。
此の判決で、慰安婦像の撤去を訴える意見が退けられた事で、アメリカは朝鮮人の内政干渉を認めた事に為り、アメリカの民主主義は崩壊しました。
非常に残念な思いです。
posted by 天野☆翔 at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

支那が台湾との外交を批判。

* 副大臣訪台に中国報道官「断固として反対」 日本側に抗議も - 産経ニュース
中国外務省の華春瑩報道官は27日の記者会見で、赤間二郎総務副大臣の公務での訪台について「中国は断固として反対する。すでに厳正な申し入れを行った」と述べ、日本側に抗議したことを明らかにした。
 華氏は「現職の副大臣の訪台は明らかに、台湾との間では民間や地域的な交流にとどめるとする日本側の約束に違反する」と主張。今年1月に日本の対台湾窓口機関の名称を「日本台湾交流協会」に変更したことを念頭に「日本側は口先では約束を守るといいながら何度も面倒を引き起こして中日関係の改善を妨げている」とし、「台湾問題は中国の核心的利益であり挑戦は許さない」と強調した。
 北京の日本大使館は中国側から申し入れがあったことを認めた上で、赤間副大臣の訪台は「台湾と非政府間の実務関係を維持していく日本の立場に矛盾しない」と中国側に回答したことを明らかにした。
 赤間氏は25日、台北で開かれた同交流協会主催の食品・観光イベントの開幕式に出席。1972年の日台断交後初めて副大臣級として公務で台湾を訪問した。
日本政府が台湾と外交する事に何の問題も無く、台湾の外交に支那が口を挟む権利は一切無い。
台湾との外交で台湾が独立国家として認定される事を、相当に恐れてるのでしょうね。
独立国家として認定されれば、一国二制度や九十二共識(1992年コンセンサス)の根底が揺るがされるのでしょう。
此の事案自体が虚構なので、此処を突かれると支那は痛いのでしょう。
日本の外交や台湾の外交に干渉する事は許されません。
posted by 天野☆翔 at 05:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月27日

香港で恐怖政治が始まるか。

* 大規模デモ「雨傘運動」提唱者ら逮捕へ 香港警察が出頭要請 - 産経ニュース
香港警察は27日、行政長官選の民主化を求めた2014年の大規模デモ「雨傘運動」を提唱した大学准教授ら9人に出頭するよう求め、市民生活を妨げるなどした「公衆妨害」容疑で逮捕する方針を伝えた。公衆妨害罪の最高刑は禁錮7年。香港メディアが伝えた。
 香港では26日の行政長官選で、中国が支持する香港政府ナンバー2の政務官を務めた林鄭月娥氏が当選したばかり。民主派からは、選挙翌日の出頭要請に「政治的意図があり、社会分裂を悪化させる」と批判の声が上がっている。
 9人はデモを提唱した戴耀廷・香港大准教授ら3人と元学生リーダー、民主派の立法会(議会)議員など。戴氏は、現政府は林鄭氏が就任する7月までに「政治的な障害を取り除こうとしている」と指摘した。
 雨傘運動では、学生らが幹線道路を約2カ月半にわたり占拠するなどした。
雨傘運動は民主主義に根差した正当な政治的な運動で在ったが、此の民主的な政治活動すらも本来民主的な筈で在った香港が否定し、此れを摘発する動きに成ってるのは、完全に行政が支那に乗っ取られ蹂躙されてる良い証左でも在るのでしょう。
支那の恐怖政治が香港に迄及んでる現状は、極めて危機的状況に在るのだと認識させられます。
香港の今後が本当に憂慮されます。
posted by 天野☆翔 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

香港行政長官選挙の結果を支那が北叟笑む。

* 【香港行政長官選】「林鄭氏、中国が求める水準に適合」 中国政府、選挙は公開、公平、公正と強調 - 産経ニュース
中国国務院(政府)香港マカオ事務弁公室の報道官は26日、香港の行政長官選挙で中国当局が支持していた林鄭月娥氏が当選した結果を受け、「林鄭氏は『愛国愛港』や中央の信任、統治能力、香港人の支持という中央政府が行政長官に求める水準に適合している」との談話を発表した。
 同報道官は「選挙は香港基本法と全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員会の関連決定、香港の関係法律に基づいて行われた」とし、選挙の手続きは「公開、公平、公正で秩序正しく平穏だった」と強調。林鄭氏の任命に向けて「法に基づき関係する手続きを履行していく」とした。
 また中国政府の出先機関「香港連絡弁公室」の責任者も同日談話を発表し、林鄭氏の当選に祝意を示した上で「林鄭氏が人々の期待に背かず、香港社会の各界人士を幅広く団結させ、正確に『一国二制度』の方針と香港基本法を執行することを望む」と言及した。
本当の意味での民主主義が存在せず、一部の勢力が選出した人物が行政の長に成ると云う構図は、正しく支那の実態でも有り、此の構図に合致した香港行政長官選挙の結果を支那が支持するのは当然の事でしょう。
香港も危機的状況に陥った。
此の事態を打開する為には改めて民主的な運動の拡大しか無いでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする