冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2018年05月17日

警察発表資料を暴力団員に渡してた中日新聞記者。

* 中日新聞記者 取材対象者に愛知県警の報道発表文をLINEで送信 | CBC NEWS(CBCニュース) | CBCテレビ
中日新聞社の男性記者が、取材で知り合った男に対し、愛知県警の報道発表文を複数回渡していたことが分かりました。
 中日新聞社によりますと、事件などの取材を担当していた男性記者が取材で知り合った男に対して、愛知県警が提供する事件・事故などの概要が書かれた報道発表文を写真に撮り、無料のメッセージアプリLINEで複数回送っていたと言うことです。
 この男は、別の男とともに、中日ドラゴンズの私設応援団の団長らを脅して辞任させた強要容疑で逮捕・起訴されていて、過去に暴力団とも関係がありました。
 中日新聞は、捜査情報の漏洩はなかったとしながらも、報道発表文を第三者に提供した行為が、「記者倫理に反する」として、男性記者を厳重注意しました。
愛知県警察が報道用に発表した資料を暴力団員に渡してた中日新聞記者の存在が確認されたが、報道機関の一員として言語道断の行為で在るのは間違いは無いが、処分が厳重注意だけとは余りにも軽い。
中日新聞社の危機管理能力が皆無だと認識させられた事案で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:48 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月15日

沖縄タイムスが発狂記事掲載。

* [大弦小弦]規律違反は「軽微」。よって、懲戒処分ではなく… | 大弦小弦 | 沖縄タイムス+プラス
規律違反は「軽微」。よって、懲戒処分ではなく内規による訓戒。これが、幹部自衛官が国会議員を罵倒するという前代未聞の行為に対する防衛省の処分だった
▼自衛隊の中枢、統合幕僚監部の3等空佐が4月、路上で小西洋之参院議員を見かけ、暴言を吐いた。「国益を損なう」「ばかなのか」。内部調査に対して、小西氏が安保法制に反対したことを理由に挙げている
▼軍隊の暴走を防ぐため、非軍人が上に立つ仕組みがシビリアンコントロール(文民統制)。その一環で国民の代表として自衛隊の活動に歯止めを掛ける国会議員を、自衛官が攻撃した。本質はクーデターである
▼ところが、防衛省は「文民統制は揺らいでいない」と主張する。3佐を直接調査した担当者の一人は「自衛隊対国会ではなく、一対一の偶発的なできごと。本人もまじめな性格で猛省している」と言う
▼戦前の例を持ち出すまでもなく、自衛隊が組織として国会を攻撃するようになってからではもちろん手遅れだ。個人の資質の問題でもない。この危険な先例に厳正に対処することが組織の統制を守る唯一の道だった
▼責任者の小野寺五典防衛相は当初「国民の一人であり、当然思うことはある」と、内心の問題にすり替えて擁護した。これなら、自衛官の暴言は続くだろう。その先には、何があるだろう。
小西洋之に対して暴言を浴びせたとする統合幕僚監部の三等空佐の案件を、「国民の代表として自衛隊の活動に歯止めを掛ける国会議員を、自衛官が攻撃した。本質はクーデターである」と主張。
クーデターの意味すらも理解せず、小西洋之が過去のツイートで散々自衛隊員への暴言を吐いてた事は無視。
自分達の都合の悪い事は隠蔽し、こんな最低限度の事も弁えない新聞社が存在するとは片腹痛い。
新聞社を廃業したら如何かな。
posted by 天野☆翔 at 05:03 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月14日

琉球新報がテロリストと自白。

* <金口木舌>県民を愛していますか - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
聖書に「あなたの隣人を、あなた自身のように愛しなさい」という一節がある。ネラー海兵隊総司令官は「良き隣人となるために、引き続き最善を尽くす」と強調した
▼国や組織に忠誠を尽くす、部下思いで知られるネラー氏。米海兵隊を思いやるように、米軍機の事故に不安を抱く県民に配慮し、寄り添っているのだろうか。到底そうは思えない
▼先日、会見で米軍普天間飛行場の安全な運用をいかに確保するかについて問われたネラー氏は「周辺住民がレーザーを照射したり、飛行経路で凧(たこ)や風船を飛ばしたりしなければ、(安全に)役立つ」と発言した
▼飛行中のレーザー照射は危険な行為で、過去に逮捕者が出ている。一方、風船や凧は、米軍機の運用を航空法から除外する航空法特例法の施行令でも規制の対象外だ。相次ぐ事故で県民を危険にさらしながら、市民の抗議行動をやり玉に挙げるのは良き隣人のやることではない
▼1980年代、アフガニスタンのゲリラはソ連軍の侵攻に抵抗するため、米国製のスティンガーミサイルでソ連軍機を撃墜した。世界最強の米軍の機体はレーザーや、風船で墜落するほど脆弱(ぜいじゃく)なのか
▼過去の墜落や部品落下などの事故は米軍自身のミスなどによるものだ。再発防止や原因究明を徹底しないまま飛行を再開しておいて、隣人に責任転嫁するのは傍若無人が過ぎないか。
航空機の安全に関しての案件で、米軍機はレーザー照射や風船や凧等の物体浮遊で墜落する程脆弱なのかと主張した。
レーザー照射は特定通常兵器使用禁止制限条約で禁止されてるので云う迄も無く、空中浮遊物体の状態では事故は起こるのは世界共通の認識で在る。
一方で「飛行中のレーザー照射は危険な行為で、過去に逮捕者が出ている」として認識。
完全に矛盾する主張で有り、自分達の都合の為なら違法行為すらも是とするのか。
全く呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 23:18 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

毎日新聞が中村時広愛媛県知事を支持する記事掲載。

* 加計問題:柳瀬氏答弁広がる矛盾 愛媛知事、証拠示し反論 - 毎日新聞
学校法人「加計学園」の獣医学部新設を巡り、柳瀬唯夫元首相秘書官(現経済産業審議官)が国会の参考人招致で、2015年4月2日の愛媛県職員らとの首相官邸での面会について答弁した内容に対し、同県の中村時広知事は11日、定例記者会見で柳瀬氏の名刺を示すなどして反論。「県職員の信頼にかかわる」と批判し、面会の人数、現獣医学部長の同席の有無など重要な点についても矛盾が広がった。
柳瀬氏は10日にあった衆参両院の予算委員会の参考人質疑で、学園関係者との面会を認める一方、県や今治市の職員については「随行者の中にいたかもしれない」などと答弁した。また、「(面会相手は)10人近くのずいぶん大勢」とした上で、話していたのはほとんどが吉川泰弘・元東大教授(現・岡山理科大獣医学部長)や加計学園の事務局職員で、「保存している名刺の中に、県や市の職員の人の名刺はなかった」とも話した。
 これに対し、中村知事は会見で「県職員は子供の使いではない」と反発。県、市、加計学園関係者の計6人が全員メインテーブルにつき、真ん中には県職員がいたと説明した。吉川氏については「2日(の面会の際)はいなかった」と断言した。
 更に県職員が当時の記憶を基に、柳瀬氏に説明した内容をまとめた文書も公表。「(柳瀬氏と)会った会わないという単純な話をなぜ引きずらないといけないのか」と述べ、一連の問題に終止符を打つため、職員からの申し出で名刺を公開したことを明らかにした。
 一方、県職員が作成した文書に「首相案件」と書かれていたことについて、柳瀬氏が「(私は)普段から首相という言葉は使わないので違和感がある」と述べたことに反論。「地方では総理ってあまり言わない」と述べ、「総理」という言葉を聞いた職員が「首相」とメモした可能性に言及した。
 今治市も11日、柳瀬氏との面会の際、獣医学部新設に関する取り組みなどを説明したと明らかにした。
首長経験者が愛媛県擁護
愛媛県の異例の対応について、他の首長経験者からも「政府より、記録を残している県を信用すべきだ」と擁護する声が上がる。
 元神奈川県逗子市長の富野暉一郎・福知山公立大副学長は「官邸が何の記録も残していないなどあり得ない」と指摘する。首相秘書官が自治体の職員と会うことは極めて珍しいとして、「愛媛県には非常に重要な面談で、記録は正確に残したはずだ」と話す。
 前鳥取県知事の片山善博・早稲田大大学院教授も「今の政府はうそをつきすぎて、しどろもどろになっている」と国側の対応を批判。愛媛県が柳瀬氏の名刺などを公開したことについては「政府が本当のことを明らかにしないなら、当然の対応だ」と擁護し、「柳瀬氏は早く真実を話すべきだ」と訴えた。
現場に居なかった知事が職員の報告を真に受けて柳瀬唯夫氏を批判してるが、当事者では無い上に伝聞なのだから、其の説明には客観的な証拠には為らず、年間何人と逢った其の記憶を正確に覚えてる事も無い。
頻繁に逢ってるなら話は別だが、数回しか在って無い人は覚えて無いのも無理は無い。
更に、今回の案件で知事を支持してる面々を見ても胡散臭さが滲み出てる。
富野暉一郎元神奈川県逗子市長や片山善博前鳥取県知事等で在る。
愛媛県も自分達に正当性が在ると主張してるなら、何故当事者の職員を表に出さないのかと。
posted by 天野☆翔 at 06:06 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月13日

馬鹿露呈の日刊ゲンダイ。

* 真偽を検証 柳瀬氏答弁「アポがあれば誰とでも」は大ウソ|日刊ゲンダイDIGITAL
「時間の都合がつく限り、どなたであってもアポイントがあればお会いした」
 柳瀬唯夫元首相秘書官(現・経済産業審議官)に対する10日の参考人招致で、野党議員が一斉に「えーっ」と仰天の声を上げたのが、この答弁だった。
 首相秘書官という重責を担う国家公務員が、アポがあれば誰とでも官邸で面会し、話の中身はメモに取らず、首相にも報告しない。しかも記録も一切残さない――。スパイが大喜びする柳瀬氏のこの発言を確認するべく、日刊ゲンダイ本紙記者はさっそく、11日、官邸にアポの電話を入れた。面会を要望した相手は、柳瀬氏と同じ経産省出身で、国会審議中に質疑者にヤジを飛ばして厳重注意となった佐伯耕三首相秘書官だ。
 最初に電話対応した官邸の担当者は「折り返し連絡する」と返答して電話を切り、3時間ほどして佐伯秘書官付の職員から連絡が来たのだが、いきなり「プレスの方との面会は、取材であるか否かにかかわらず、全てお断りしています」とピシャリ。本紙記者が「取材ではない。柳瀬さんは誰とでも面会していたではないか」と食い下がったのだが、「秘書官は基本的に『裏方』の業務を担当しており、表で取材を受ける立場にありません」と門前払いだったからフザケている。
 柳瀬答弁は何から何まで全てウソだ。
柳瀬唯夫氏の「事前の面談予約が有れば誰でもお逢いした」との答弁を真に受けて、佐伯耕三総理秘書官に取材の申し込みをしたが結局は断られると云うオチで逆上し巫山戯てると批判したが、飽く迄陳情等の政治的な案件で述べてたので在って、取材活動での面談では無かったのだ。
揚げ足を取った積りで居るのだろうが、言い掛かりも甚だしく全く話に為らない。
第一電話応対で取材では無い旨伝えてるのに、何故此の案件を記事化したのだと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 05:46 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月11日

朝日新聞社説が必死に官邸叩き。

* (社説)柳瀬氏招致 「加計優遇」は明らかだ:朝日新聞デジタル
加計学園問題をめぐり、きのう国会で柳瀬唯夫・元首相秘書官らの参考人質疑があった。
 柳瀬氏が「本件は、首相案件」と述べたとされる愛媛県の文書が明らかになって1カ月。氏は、この文書が作られた15年4月だけでなく、2〜3月と6月にも学園関係者と首相官邸で面会していたことを認めた。
 多忙な首相秘書官が3度も時間を割くという異例の対応をする一方で、他の事業者には誰とも会っていないという。
 国家戦略特区構想に基づく獣医学部の新設は「加計ありき」だったのではないのか――。その疑いはさらに深まった。
 なぜ加計学園はこんな厚遇を受けることができたのか。
 柳瀬氏は、安倍首相が別荘で開いたバーベキューで学園関係者と知り合い、その後、面会の申し込みに直接応じ、関係省庁の担当者も同席させたと述べた。それでも「学園を特別扱いしたことは全くない」という。
 さらに不可解なのは、一連の経緯について「総理に報告したことも指示を受けたことも一切ない」と断言したことだ。
 柳瀬氏は、首相は獣医学部を新設する政策を重視していたと強調した。その計画に首相の盟友が乗り出し、相談に乗ったというのに、何も伝えない。
 これが事実なら、首相と情報を共有して政策調整にあたる秘書官の職務を放棄していたに等しい。関係業者とのつきあいについて定めた大臣規範に触れることのないよう、首相に助言することもしない。不自然で、およそ信じることはできない。
 疑問だらけの柳瀬氏の説明の背景には、何があるのか。
 首相は、学園の獣医学部新設を知ったのは昨年1月20日だったと国会で答弁している。柳瀬氏が面会の事実を首相に伝えていたら、矛盾が生じてしまう。そうならないように、つじつまを合わせなければならない。そんな思惑から無理を重ねているのではないのか。
 質疑が終わると、自民党内から「疑問に答える大きな一助になった」と幕引きを図る声が上がった。耳を疑う話だ。「どうして全て正直に言われないのか分からない」という中村時広・愛媛県知事のコメントこそ、国民の多くの思いに沿う。
 柳瀬氏がこうした態度をとる以上、加計孝太郎理事長ら関係者を国会に呼んで話を聴くしかない。首相も、週明けにある衆参両院の予算委員会の集中審議で説明を尽くす必要がある。
 政権への信頼が大きくゆらいでいるのだ。正面から向き合う覚悟を、首相に求める。
柳瀬唯夫氏の参考人招致を受けての社説が、完全に官邸悪玉扱いで必死に印象操作を展開。
獣医学部新設に関して加計学園が最終的に選定された経緯では、国家戦略特区ワーキンググループの八田達夫座長は明確に其の透明性を主張し、更に加戸守行元愛媛県知事の主張も無視しての論調で在る。
安倍内閣憎しの姿勢が更に悪化し、自分達に都合の悪い事は聞こえない振りして完全に無視。
こんな新聞社は早々に潰れて仕舞えば良いのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:15 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月08日

毎日新聞が妄想記事掲載。

* 国会正常化:与野党、世論を考慮 「国会空転」反発強く - 毎日新聞
与野党が7日に国会正常化で合意したのは、半月以上続いていた「国会空転」で与野党双方に世論の反発が高まっていたことが背景にある。早期の打開を目指す思惑は一致し、双方が歩み寄りを重ねたことで立憲民主党など野党の審議復帰に至った。
 自民党の森山裕国対委員長は合意後、記者団に「国会が空転を続けてはいけない。合意できてよかった」と歓迎。立憲民主党の辻元清美国対委員長も「お互いに譲りながら審議できる環境が整った。もやもやした疑惑に対する霧を晴らしていく」と強調した。
 焦点は、柳瀬唯夫元首相秘書官の国会招致だった。強引な国会運営との批判を懸念する与党は、加計(かけ)学園問題を巡って、柳瀬氏が参考人招致に応じて2015年4月に同学園関係者と会ったと認めるという新たな「カード」を事実上提示。証人喚問にこだわっていた野党も、柳瀬氏の新証言を得られる確証を得てこれに乗った。た野党も、柳瀬氏の新証言が得られる確証を得て、これに乗った。
 加計学園は昨年1月、安倍晋三首相が議長を務める国家戦略特区諮問会議で事業者に選ばれた。与党は手続きに問題がないとの証言を得るため、同会議メンバーの八田達夫大阪大名誉教授も招致することを野党に受け入れさせた。一方、森友学園を巡る財務省の決裁文書改ざんでは財務省に決裁前文書を18日までに公開させ、自衛隊の日報問題では防衛省の調査チームに月内に結果を報告させることを決定。予算委集中審議は14日に加えて少なくとももう1回開くことで一致。いずれも野党の要求を受け入れた。
 国会空転に気をもむ大島理森衆院議長の仲介もあり、与党は柳瀬氏の新証言をテコに、大型連休明けからの野党の審議復帰を働きかけた。7日は希望の党と民進党が国民民主党を結成し、局面も変わった。同党の玉木雄一郎共同代表は設立大会後の記者会見で「審議拒否はしない方針で臨みたい」と語った。断続的に続いた与野党協議は同夕に、国会正常化で合意。審議復帰を決めた辻元氏は「これからは徹底審議でいく。ギアチェンジだ」と説明した。
国会の正常化は与野党共に歩み寄った結果だとのたまうが、実態は野党共の怠慢が国民に広く周知され、此れに対して批判が多く上がった事で悲鳴を上げたからに他為らない。
いい加減審議拒否は止めろと云う声に対して、従ったに過ぎない。
一方的に条件を突き付けて審議拒否をしたのだから、正常化を妨げたのは野党共で在る。
審議復帰は国民の怒りを逸らすのが目的で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:20 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月07日

Rの法則打ち切り。

* NHK、「Rの法則」終了を発表 - 産経ニュース
NHKは7日、ホームページで「TOKIO」の元メンバーである山口達也さん(46)が司会を務めていた番組「Rの法則」(Eテレ、毎週月〜木曜午後6時55分〜)の終了を発表した。
 NHKによると、従来放送されていた時間帯は海外ドラマ「100 オトナになったらできないこと」の再放送を予定しているとしている。
 「Rの法則」は山口さんが強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検(起訴猶予処分)されたことを受けて放送を中止していた。
 山口さんは6日にジャニーズ事務所から契約解除となっている。
山口達也の案件が無くても、此の番組自体が途中から異常な状況に為って来てるのは明白だったので終了して当然でしょう。
学生に人気の無い朝鮮文化を紹介しまくったり、歴史物でもサブカルチャーの分野で腐女子向けの紹介等、その実態は醜悪で在った。
結局は若者に対して、NHKのゴリ押しが際立って目立った番組でしか無かった。
本来の趣旨が比較的良かったので、逸脱しまくってたのは非常に残念な思いで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:36 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月07日

デーブ・スペクターが正論を吐く。

* デーブ・スペクター氏、「テレビ朝日の危機管理は最悪」セクハラ問題 : スポーツ報知
テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクター氏が20日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月〜金曜・後9時)で、セクハラ問題にコメントした。
 デーブ氏はテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(33)が同局の番組で、コメンテーターの発言に不満の表情を浮かべ無言だったことに「テレビ朝日の危機管理は最悪。小川さんがコメントすべき。(被害者が)同じ局の人なので…本来は(被害者の)記者が出るべき。me too時代だから。それができないなら、小川さんが何で話さないんだって思います」とコメント。
 さらに「テレビ朝日の対応、財務省の対応。女性記者の使い方。(編集された)音声使い方。色々なことが複雑になってる。セクハラは当然ダメだけど、冷静に客観的に、個々問題を別に考えないといけない」と話した。
東京メトロポリタンテレビジョンの「バラいろダンディ」で、テレビ朝日の性的嫌がらせ問題で、なぜ被害者とされる女性社員が出て来て意見を述べないのかと正論を吐いた。
公開された音声データも継ぎ接ぎだらけで生のデータの信憑性が問われてる。
結局は倒閣運動が目的だから有耶無耶にして終わらせる積りだろうが、そうは問屋が卸さない。
徹底的な問題追求が必要不可欠なのだ。
此の案件は簡単には収束されては駄目なのだ。
posted by 天野☆翔 at 05:25 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年05月06日

山口達也が契約解除。

* ジャニーズ事務所、「TOKIO」山口達也さんとの契約解除 退職願を受理 - 産経ニュース
人気グループ「TOKIO」の山口達也さん(46)が女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったことを受けて、所属しているジャニーズ事務所は6日、山口さんとの契約を解除することを決めたと発表した。
 山口さんは4月30日、退職願を他のメンバー4人に提出。6日、4人の総意としてリーダーの城島茂さんからジャニー喜多川社長に手渡され、受理が決まった。山口さん本人からも同日、事務所に対して辞意表明があったという。
 同社は、山口さんが謝罪を重ね、再び社会に復帰するためには「一人の人間として、自分と向き合う形をとらせるべきと決断した」とコメントしている。
事実上の解雇で有り芸能界からの追放で在る。
事件は起訴猶予で終わったが起訴すべき案件で在った。
検察がジャニーズ事務所に対しての忖度が働いたのは間違いの無い事実で在る。
今回の案件は、全てが同時進行で進んでたと云う極めて悪質な案件で在ったのだから、社会的な制裁は当然としても、本人にも極めて厳しい処分を課さなければ為らない事案で在ったのだ。
最早一般人で在る。
躊躇無く批判や非難されるべきで有ろう。
posted by 天野☆翔 at 23:45 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする