冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。Twitter
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2020年04月25日

JR福知山線脱線事故から十五年目を迎えた。

* 安全誓い、犠牲者悼む 新型コロナで慰霊式中止―福知山線事故から15年:時事ドットコム
 兵庫県尼崎市で乗客106人が死亡、562人が重軽傷を負ったJR福知山線脱線事故は25日、発生から15年を迎えた。JR西日本は事故後に入社した社員が半数を超え、風化を懸念する声も聞かれる中、関係者は改めて再発防止を誓った。
 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、慰霊式は初めて中止された。JR西の長谷川一明社長は同日、役員らと共に事故現場を整備した「祈りの杜」を訪れ、献花した。
 長谷川社長は「時を経ても、世代が代わっても、安全性の向上に努めていかなくてはならない」と決意を新たにした。
 JR西では今春、事故後に入社した人が52.1%となり、初めて半数を超えた。世代交代が進む中、安全意識を高める取り組みが求められている。
 同社は昨年11月、事故車両を研修施設で一括保存する方針を表明した。一般公開はせず、社員の安全教育に活用するという。
 3両目に乗り合わせ、重傷を負った玉置富美子さん(70)=兵庫県伊丹市=は、今も後遺症の痛みに苦しむ。これまでは事故現場で手を合わせてきたが、今年は自宅で犠牲者に「忘れないよ」と語り掛けた。「ちょっとした油断が事故を起こすということを思い返す日。JR西は相手の立場になって考える企業になってほしい」と話した。  当時54歳の妻を亡くした男性(70)も、今年は自宅で犠牲者の冥福を祈った。「再発防止を胸に刻み、被害者に向き合い続けてほしい」とJR西を見守り続けるという。
近年の鉄道事故の中では最悪の被害を出して仕舞ったが、此の教訓を今後も忘れては為らない。
安全意識を放棄して、企業の都合を最優先にした結果、多数の死者と負傷者を出して仕舞いました。
こんな悲劇は二度と繰り返しては為らない。
改めて、亡くなられた方々には謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
御遺族関係者の皆々様方には、謹んで心から御悔みと御見舞いを申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 13:45 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

毎日新聞の世論調査結果が燦々足る状況。

* 「日本国民の韓国親密度、5点満点の1.9点…ロシアと同水準」 | Joongang Ilbo | 中央日報
日本国民が韓国に対して感じる親密度がロシア水準に下落したことがわかった。
毎日新聞が埼玉大学とともに企画した世論調査で、1285人を対象に10月〜12月に実施された。
韓国、米国、中国、ロシアの周辺4カ国を対象にした親密度調査で、「親しみを感じる」が5点、「感じない」が1点だ。
今回の調査ではその平均点が米国は3.4点、中国は2.1点、韓国とロシアが1.9点を記録した。
米国と中国は昨年調査時より0.2点、ロシアは0.1点上がった。
中国は2014年の調査開始から初めて2点台入りにも成功した。
これに対し韓国は昨年より0.2点下落しロシアとともに最下位だった。
韓国が1点台を記録したのも2014年以降初めてだ。
毎日新聞は「元徴用工問題などで悪化している日韓関係を反映した可能性がある」とした。
10年後の関係を問う質問も結果は似ていた。
「10年後に良くなっている」が5点、「悪くなっている」が1点で、米国は3.3点、中国は2.5点、ロシアは2.4点、韓国は2.2点だった。
4カ国のうち昨年より点数が下落した国は0.3点落ちた韓国だけだった。
現在感じている親密度、10年後の関係見通しのいずれも韓国に対する世論が悪化したのだ。
一方、安倍晋三首相が「たやすい道ではないが、必ずや私の手で成し遂げていきたい」と意欲を燃やしている憲法改正に対しては肯定的な世論が優勢だった。
「特定の条文のみ改正、追加すればよい」が59%、「前文を含めて全面的に改正する方がよい」が16%で、合わせると肯定的な反応は75%だった。
「改正する必要はない」は23%だった。
だが「安倍政権下での憲法改正」に対しては賛成が44%にとどまり、反対が51%と高かった。
埼玉大学校と共同で実施した世論調査の中で、南朝鮮に対する親密度が最下位に位置付けられると云う結果が出たと、南朝鮮メディアの中央日報は此れを報じた。
ロシアと並んでの事で在るが、何れの国々は条約破りの国で在る。
親密度と云うよりも印象と云った方が適切で在るのかも知れない。
両国は、我が国の領土を不法に占拠し居座ってる事からも、こう云う結果に為るのは当たり前で在るが、南朝鮮の場合は日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定に明確に違反し、我が国に対して度重なる無礼千万極まる攻撃をして来てるのだから、当然の結果で在る。
毎日新聞の調査で此の為体なのだから、現実は更に印象悪化してる事で有ろう。
南朝鮮には全ての「正の意識」を抱く事は無いので在る。
posted by 天野☆翔 at 16:34 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

辺野古基地移設反対派が活動継続表明。

* 座り込み2000日に 「絶対に造らせない」 市民、改めて誓う - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設を阻止しようと、2014年7月に市民が始めた米軍キャンプ・シュワブ前での座り込みが27日、2000日を迎えた。「絶対に造らせない」。集まった市民らは雨の日も風の日も座り込み続けた日々を振り返り改めて誓った。
    早朝から次々と駆け付けた市民60人を前にマイクを握った島ぐるみ会議共同代表で前名護市長の稲嶺進さんは「こんなに長い闘いになるとは思わなかった。これからもまだ続くだろう。だが私たちは諦めない。力を合わせて頑張ろう」と呼び掛けた。これに対し市民は拍手で応えた。
    2018年12月に政府が辺野古の海に土砂を投入して1年が過ぎたが、工事の進捗(しんちょく)率は全体の1%にとどまり、当初計画から大幅に遅れている。情報開示請求などで埋め立て区域にある軟弱地盤の存在を指摘してきた土木技師の北上田毅さんは「この状態でとどめているのは大きな成果だ」と強調した。政府が総工費約9300億円、事業完了までに約12年かかることを示したことに触れ「工費、工期ともに政府の希望、願望でしかない。最低でも県の試算する2兆円以上になる」と指摘した。
    一方、沖縄防衛局は27日朝から辺野古海上で埋め立て工事を継続し、本部町の本部港塩川地区や名護市安和で土砂の搬出作業を続けている。
普天間飛行場危険性除去の為の解決策の、キャンプ・シュワブの辺野古基地移設に反対する運動が開始されてから本日で二千日を迎えるに辺り、辺野古基地移設反対派共は此の活動を今後も継続して行く事を改めて表明した。
テロリズムを継続して行くと表明したに等しい。
座り込みと云う名の道路交通法違反を今後も続けて行くと表明したのは、犯罪を今後も続けて行くと云う事でしか無い。
こんな勢力が平和を謳うとは本末転倒で許されないのだ。
posted by 天野☆翔 at 18:28 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月26日

弁護士ドットコムが間抜けな記事掲載。

* 痴漢冤罪の責任は、女性にあるのか? まず目を向けるべきは「ずさんな捜査」の問題だ - 弁護士ドットコム
「気をつけなあかんのは、痴漢の冤罪や」。12月8日に放送された『THE MANZAI 2019 マスターズ』(フジテレビ系)で、お笑いコンビ・NON STYLEが披露した電車内トラブルについての漫才が批判を浴びている。
ツイッターでは、「痴漢された人が言い出しにくくなっていく」、「面白いって笑える人も多いぐらいに日本の性被害への認識が薄い」といった反発の声も見られた。
同じ性犯罪でも「レイプ」であったら、漫才のネタにされるだろうか。こんな風にして、2019年においても、痴漢に関する話は「娯楽」として消費されている。性犯罪なのにこのように軽く扱われる現状をどう捉えたらいいのだろうか。
●「痴漢について共有された知識がない」 「痴漢がなければ、冤罪もない。痴漢を娯楽にする文化がなければ、性暴力である痴漢被害について、もっと社会は考えてきたはずだ」
こう話すのは、このほど『痴漢とはなにか 被害と冤罪をめぐる社会学』(エトセトラブックス)を出版した、龍谷大学犯罪学研究センター博士研究員の牧野雅子さんだ。
戦後から現在に至るまで、痴漢などに関する約1万3000件の新聞記事と約2150件の雑誌記事を分析し、3年かけて「痴漢はどう語られてきたのか」を読み解いた。痴漢についてのまとまった先行研究はなかったという。
「痴漢と思えば冤罪を連想するかもしれないが、今の若い人たちは、かつて社会で痴漢がどう語られていたのかを知らない。痴漢について共有された知識がなく、建設的な議論ができていないように感じた。今ある問題は、かつての男性が作ってきた『文化』なんです」
●痴漢冤罪は「警察や検察のずさんな捜査が問題」 痴漢は明治時代の新聞でもすでに社会問題として取り上げられていた。1970年代以降になると、男性誌では「痴漢のテクニック」が公然と共有される一方で、女性誌では、痴漢被害や対処法を共有する記事が並ぶようになる。
たとえば、1975年6月26日の『週刊現代』には、「これから増えるチカンの手口」として電車の中の「お尻撫で」「オッパイさわり」くらいなら「さわぐほうがおかしいといってもよいのではなかろうか」という記述がある。
なぜ、当時問題にならなかったのだろうか。牧野さんは「社会全体が、性暴力に寛容だったわけではない。女性はずっと嫌だと言っていたけど、その声を打ち消すほどの記事量と社会的圧力があった」とよむ。
2000年にあいついで痴漢事件で無罪判決が報道されたことで、男性誌には一転して痴漢冤罪に関する記事が増えていく。週刊誌では「一度痴漢に間違われたら、終わり」など、男性が痴漢に間違われることを「被害者」と捉える記事が出てきた。
しかし、痴漢冤罪について牧野さんは「痴漢事件の無罪判決の多くは、別人を犯人と誤認したもの」と指摘する。女性が痴漢被害を受けたこと自体は、事実だ。
「痴漢冤罪の問題は、警察や検察のずさんな捜査が問題であり、女性のせいにすることは捜査機関の問題を正当化することに繋がっています」
無罪判決を受け、警察庁は2009年に通達を出し、痴漢事件については捜査員が現認して検挙するかたちを推奨している。しかし、複数の警察官が犯行を確認したとされるケースでも、冤罪は起きているという。
「捜査が悪いのに、『女性が悪い』としか扱われない。女性叩きのために痴漢冤罪が利用されている。女性は被害そのものを疑われて、主張する立場を奪われているんです」
●痴漢事件の統計、被害届出数は不明のまま 著書では、痴漢統計の不備や捜査の問題にもきりこむ。
痴漢事件の多くは迷惑防止条例が適用されるが、特別法犯のため、犯罪統計には検挙件数しかあらわれず、被害届出数は明らかにされていない。牧野さんは「きちんとした統計がなされていないこと自体が、痴漢を軽視している」と憤る。
さらに、痴漢を取り締まる迷惑防止条例の要件には、「著しく羞恥させ」といった「羞恥要件」がある。そのため、捜査では被害者の「羞恥心」が作り出される。牧野さんはいう。
「条文そのものも警察の思い込みから立案されているのに、取り調べもそれに沿って行われている。加害者だけでなく被害者も、痴漢捜査の物語に沿うように供述させられていることに多くの人が思い至らない。性被害についての条例がこれでいいのか、議論されたこともないのが現状なんです」
同書では、先ほどの『週刊現代』の事例のほか、「’’刺激待ち’’の女性側にも責任」、「スレスレ痴漢法」など当時の「痴漢特集」がたくさん引用されている。
若い読者からは「地獄」、「しんどかった」という声が寄せられる一方、50代以上の女性からは「痛快」という感想をもらうそうだ。牧野さんはこの世代間ギャップに、社会の変化も感じている。
「痴漢をはじめとして、性被害とか、性差別の問題でおかしいと思っていながら、なぜおかしいかをうまく説明できなくて、悔しい思いをしている女性にまず読んでほしい。あなたの違和感が正しいというのを伝えられたらと思っています」
痴漢と云う名の公共の場での強制猥褻事件に関して、冤罪問題に関して女性側では無く司法の杜撰な対応が問題で在ると云う事が記事化された。
此の問題は司法側の対応に問題が在るのは云う迄も無いが、其れ以前に昔と違い今は女性側が示談金目当ての事件捏造をする現状に大いに問題が有ろう。
司法側は訴えられたら動かざるを得ないが、此の訴えが事実無根の虚構の事実で在るならば話に為らないのだ。
被害が実際に存在するならば、思い込み等では無く客観的な証拠が必要だが、其れが無い状況で訴えられたら全く話に為らない。
然し、被害が在ると主張する側は此れを無視して一方的に訴える事が問題なので在って、此れを撲滅しなければ冤罪事件は無くならないのだ。
司法側の責任とするには無理が在る。
云う迄も無く女性側や被害が在ったとされる側にも責任は大いに在る。
posted by 天野☆翔 at 17:15 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

何処迄も愚劣な山口二郎。


法政大学校の教授の山口二郎はTwitterにて、上記の様な戯言を投稿した。
自分で勝手に絡んで置き乍こんな世迷い言を抜かすとは、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
肝炎に逆恨みでしか無いのは云う迄も無いが、こんな主張をする人物が教授と云うのも呆れ返る。
そんな人物の授業に付き合わされる学生も大いに迷惑で有り、被害者でも在る現実を重く受け止めよ。
posted by 天野☆翔 at 23:18 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

小学生の体力測定で低下傾向との報告。

* スマホ影響が累積か 幼少時から、国に危機感―体力テスト:時事ドットコム
 2019年度の全国体力テストでは、小学5年と中学2年の「体力合計点」が低下に転じたことが明らかになった。スポーツ庁はスマートフォンなどに時間を取られ、運動不足の傾向が強まる可能性を指摘し、「さらに体力が落ちるのではないか」と危機感を募らせている。
 同庁はスマホやゲーム機、パソコンなどの画面を見ている時間を調査。平日に1時間以上使っている子どもの割合は、小5は男子83.3%、女子73.1%、中2は男子90.3%、女子87.6%に上った。いずれも16年度より多く、中2女子は6.3ポイント増加していた。
 担当者は子どもが運動していた時間が、スマホなどに費やされている可能性を指摘。「小さいうちから使用時間が長くなり、幼児期からの累積の運動時間が減ってきたのではないか」と話し、長期的な影響が及んでいるとの見方を示した。
 運動やスポーツの好き嫌いと、スマホ使用時間の相関関係も浮き彫りとなった。小5男子では「嫌い」と答えた児童のスマホ使用時間は「5時間以上」が33.7%で最も多かったが、運動好きな児童で5時間以上は13.7%にとどまった。中2男子もそれぞれ31.4%、9.1%で、女子も同様の傾向が見られた。
 同庁は運動の楽しさを味わってもらうよう体育の授業を改善する必要性を強調する。授業以外でも「仮想現実(VR)技術で疑似体験しながら体を動かす」といった例を挙げ、運動時間の増加につながるスマホなどの活用を模索すべきだとした。
小学校五年生と中学校二年生の体力が低下傾向に在ると、文部科学省の調査で明らかに成り、此の要因として携帯端末の仕様が大きな影響を及ぼしてるのだと危惧してる状況で在ると云う。
然し、携帯端末を使うのは、子供が自由で伸び伸びとした環境で体を使って遊べる環境が無い事が其の元凶で在る。
ボール遊びをしたくても危険性が在るから制限されたり、公園等で遊ぼうとしても大きな完成が迷惑だのと云う苦情が上がってる現状では、誰も外で遊ぶ事は出来無く為って来てるのだ。
大人が其の成長を妨げてる現実を直視して頂きたい。
其の為に行き場を失った子供は、携帯端末を使って時間潰しするしか無いのだ。
勿論、ゲーム等が好きな子供が居るのは重々承知してるが、そう云う子は教育で改めて行けば良い事で有ろう。
何も彼も携帯端末に責任転嫁するのでは無く、子供が体を使って遊ぶ楽しさと環境を整備して行く事が求められるのだ。
posted by 天野☆翔 at 16:06 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月22日

パチンコ業界が瀕死状態と週間SPA。

* 娯楽の王様パチンコが滅亡の危機に瀕している | 日刊SPA!
パチンコ業界、滅亡の危機!?
 娯楽の王様と呼ばれたパチンコ業界がここ数年、斜陽化し、急速にその勢いを失いつつある。都内のホール関係者はここ数年の業界の有様を嘆く。
「’00年代は何もなくても毎朝、客が並んでね。そりゃ毎日がお祭りですよ。風向きが変わったのはパチンコのMAX機がなくなったあたり。イベントも打てなくなるし、スロットも規制でダメになった。今なんか新台入替でも朝から並ぶ客はほとんどいない。賑わってるのは低貸しコーナーだけです」
 出玉規制、釘問題、イベントを始めとする広告規制、さらには依存症にカジノと、パチンコ業界を取り巻く環境は厳しいものとなっている。このままいけば、パチンコは滅亡してしまうのでは……そんな考えも頭をよぎってしまう。
 だが、苦境に陥ってしまっても、パチンコという産業は世界に類を見ない産業である。それゆえに諸外国を参考にすることも不可能だ。そう、パチンコは日本唯一の産業であり、文化でもあるといえよう。その存在に危機感を抱く関係者は少なくないが、もはや何をどうしていけばいいか誰も分からず、誰も行動に起こせていないのが現状である。
 こうした状況に声を上げた2人の人物がいる。大崎一万発、ヒロシ・ヤングの両名だ。大崎氏、ヤング氏ともにパチンコ業界では有名な存在だ。大崎氏は元パチンコ必勝ガイド編集長で現在はパチンコ番組などで精力的に活動している。ヤング氏は元パチンコ雑誌の編集者で、現在は番組制作会社を経営しつつパチンコ番組などでも活躍されている。この2人が私財を投じて上梓したのが、12月20日に発売される『パチンコ滅亡論』(扶桑社)だ。
 今回は『パチンコ滅亡論』から引用しつつ、2人がなぜ自嘲ともいえるタイトルの本を出したのか紐解いてみたい。
今まで客を騙すことでそれを成立させてきた
「我々はこの業界でもう、30年以上メシを食っている。でも、業界がおかしくなっているのに誰もこの状況について、何も言わない。そりゃおかしいだろって。自分たちの経験したこと、見てきたこと、考えていることをまとめて形にしなきゃダメだろ。それがパチンコでメシを食ってきた者の使命じゃないのかと」
 では、そんなヤング氏から見たパチンコとはどんなものなのだろうか。
「よくグレーといわれるけど、玉虫色というのが正解かもね。実体がないのがパチンコであり、はっきりとは定義できない、正体がわからないっていう、そのことがまさにパチンコのアイデンティティではないかとすら思うもん。
 で、もしそうだとすると、無理やり正体をはっきりさせたら死ぬぞ、っていうことだから、今まさにパチンコは死に瀕してて、それが故の『パチンコ滅亡論』ってことなのかも。玉虫色のパチンコが自分には何色に見えるか?を考えることで、自分にとってのパチンコって何なのかがはっきりするはずだから。というか、そういう視点がごっそり抜けたまま、ああでもない、こうでもないって言ってても、進まない話は多いんじゃないの? とも思う」
 大崎氏は現状に対してかなり辛辣だ。
「パチンコって、俯瞰してみると案外奥が深い娯楽だ、と思って打ってる人なんてほとんどいないわけよ。パチンコ業界自体も、儲かるぞ、金になるぞしか言わないし、結果としてアホしか集まってこない。で、そのアホの金がなくなったら潰れていく産業にしかなってないわけよ、現状を見る限りね。構造的に客に負けさせないと成り立たない商売だから、今まで客を騙すことでそれを成立させてきた。勝てますよ、という幻想を餌に。
 真面目ぶるつもりは毛頭ないけど、そんな商売どうなの?って考えちゃうんだよ。売り上げも何千億円ってどんどん巨大化していったパチンコ屋や大手メーカーがあるにもかかわらず、その原資となってるものはやったらダメな釘調整。客は禁じられているはずの換金を目当てに集まる。こんな業界あります?」
 大いなる矛盾を抱えたまま巨大化していったパチンコというの名の巨人は、今、迷走状態にあるといっても過言ではないだろう。また、大崎氏は世界に類を見ないパチンコという産業、存在をこう評している。
「でも、やってることは数字が揃うか揃わんか、玉が出るか出ないかってだけ(笑)。摩訶不思議だよね。こんなものが一大産業として、売り上げが20兆円もあって、娯楽産業の中心に座ってるわけ。世界に誇っていいと思うんだよ。バカバカしいけどスゴいだろ?って」
 迷走する娯楽の王様はどこへ行こうとしているのだろうか。パチンコが好きな方はもちろん。パチンコが大嫌いな方もぜひ読んで、業界の現状を見てほしい。
娯楽の王様だのと書かれてるがそんな事は一切無く、単純に中毒者が多いと云う実態で在る事を無視してるのは言語道断で在るが、其れを踏まえても此処数年間の中で収益が著しく悪化し斜陽業界に為ってる事実は否定出来無い事で有ろう。
ギャンブルでは無いと言い張っても三店方式が必ず組み込まれてる以上は、ギャンブルで在る事は否定出来無い。
北朝鮮の資金源に為ってる実態も露呈してる状況では、心在る人物は離れて行く事は必至でも在る。
テロリストの資金源を絶たなければ為らないのは云う迄も無いが、法整備等から此れが徐々に進んでる事からこうした状況に為ってる側面も否めない。
パチンコやスロットはギャンブル依存症の殆どを占めてるので、此れの根絶の為には潰れて頂くのが筋で在る。
犯罪も多く確認されてる事から、此の傾向は大いに歓迎すべきでも在る。
我が国から一日も早く、こうした業界が消滅する事を切に願う。
posted by 天野☆翔 at 16:42 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月22日

小室圭側が皇室に対して損害賠償をと女性セブン。

* 眞子さまの結婚問題 破談であれば小室さん側が損害賠償請求も|NEWSポストセブン
 大きな進展がないまま時間だけが過ぎていく、秋篠宮家の長女・眞子さま(28才)と小室圭さん(28才)の結婚問題。2019年11月、秋篠宮さまは54才の誕生日会見で、眞子さまのご結婚の見通しについて質問に答えられた。
 2018年2月に結婚行事が延期されてから、2020年2月で2年が経つことを踏まえ、《昨年(2018年)の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております》と発言され、“タイムリミット”を示された。
 女性皇族の結婚は、プライベートなことであり、“お気持ち次第だ”といわれることが多い。しかし実際には、公的な側面も大きい。官邸関係者が語る。
「眞子さまがご結婚されて皇籍を離れる場合、税金を原資とした一時金が支払われます。その額は、1億5000万円を超えるとされます。それだけの税金が動くのに、完全に“私的なこと”とは言えないでしょう。
 巨額の税金が、結果的に金銭トラブルを抱える小室家に入ることに、国民が納得するでしょうか。官邸周辺でも“結婚のハードルは高い”と認識されています」
 国民の理解を得るために「一時金を辞退する」という選択肢もあり得なくはない。しかし、「それでは結婚生活が成り立たない」と言うのは、ある皇室関係者だ。
「降嫁されても、元皇族としての生活には意外なほどお金がかかるものです。たとえば、結婚式や引き出物は一般的な家庭よりも品格が求められるでしょう。セキュリティーの充実した家に住む必要があり、皇室の行事には格式のある正装が求められます。折々のおつきあいでは、それ相当の心遣いは欠かせません。400万円の借金問題が解決できないのに、そんな生活ができるとは思えません」
 結婚も、再延期も、ハードルが高い。残された道は「2月、結婚白紙の発表」――実は、すでにそうした事態を視野に入れて、小室さんの周辺は動き始めているという。
「小室さんの代理人弁護士は、“母親の金銭トラブルが結婚できない理由ではない”と主張しています。つまり、それ以外に結婚を邪魔する“要因”があると、小室さんサイドは認識しているということです。その“要因”に対して、しかるべき反撃をするつもりだというのです」(皇室記者)
◆2000万円を超える損害賠償金
 結婚すれば入るはずの1億円を超える一時金は小室さんにとっても、その後の人生を左右するほどの額だろう。
「小室さんは国際弁護士を目指す、いわば“法律家”です。もし一方的な婚約内定の破棄があったなら、法的な訴訟を行う可能性があるといいます。
 結婚を決めた相手が皇族だったというだけで、本来は公にならないような家庭環境なども知られることになり、たしかに“人生を狂わされた”という側面は否めません。精神的に厳しい状況もあったでしょう。
 まずは、『金銭トラブル』を話題にして、結婚の障害になった母親の元婚約者や、そのトラブルを大きく報じたメディアを相手取ることが考えられます。実際に、小室さんの周辺はそうした構えを口にしているそうです。
 それだけではありません。『納采の儀は行えない』と明言した秋篠宮さまを筆頭に、結婚の妨げになった秋篠宮家や皇室、宮内庁に対しても、訴訟を提起することは当然考えられる」(前出・皇室記者)
 一般的にいっても、一方的な婚約破棄があった場合は、訴訟が起こされるケースは少なくない。銀座さいとう法律事務所の齋藤健博弁護士が解説する。
「一般的な婚約をしている男女が、一方的に婚約を破談にされた場合、最大で300万円程度の損害賠償金が支払われます。しかし、皇族の結婚となれば、非常に特殊なケースです。まず係争の示談金として、1000万円を超える支払いがあってもおかしくない。
 また、1億円を超える一時金については、小室さんが一時金を受け取ること自体にどの程度の合理性があるかが争点になった上で、もし認められれば、一時金の10分の1程度の損害賠償額が見込まれるでしょう」
 あくまで一般論だが、小室さんが一方的に破談されたと認められる場合には、2000万円を超える損害賠償金が払われることになりそうだ。
「小室さんの留学先は全米でも有数の高額授業料で知られた“VIP御用達”の学校で、3年間の総額で2000万円以上の返済不要の奨学金を受けていると報じられています。
 さらに、小室さんは現在の生活費として、国内で勤務していた弁護士事務所から“帰国したら働いてもらう前提の支援金”を年間300万円ほど受けているそうです。
 小室さんは今でも皇族の“婚約内定者”として、それだけの超好待遇を受けていますが、訴訟になればさらなる金銭を得る可能性があるというわけです」(前出・皇室記者)
眞子内親王殿下との関係に於いて、小室圭と破談に為った場合には損害賠償請求する可能性が大いに在ると、女性セブンは記事化した。
皇室関係者だの皇室記者だのとして其の主張が掲載されてるが、其の人物は一体誰なのかと大いに疑問を抱くが、破談も何も未だ婚約すら肝炎に確定して居ない段階で、こんな話が出て来る事自体が異常な状況で在る。
とは云え、小室圭側の家庭の問題等を考慮すると、こうした動きも出て来ても可笑しくは無いだろう。
然し、そもそも皇室関係者の相手として相応しく無い実態が明らかに為った以上は、反対に損害賠償を求められても何等可笑しな点は無いのも事実で在る。
posted by 天野☆翔 at 15:42 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月21日

不条理な現状を憂いる猟友会。

* 「クマを殺すな!」批判に猟友会員「害獣駆除への社会的無理解の方が問題」 | デイリー新潮
お声がかかれば、押っ取り“刀”ならぬライフル片手に、オレンジ色のベスト姿で馳せ参じてくれるご存じ猟友会員。今年も全国でクマ退治の現場に引っ張りだこだが、その口をついて出るのは「やるだけ損だ」というボヤキばかり。
 秋田県鹿角(かづの)市の温泉街、十和田大湯の一角で、メスのクマが撃ち殺されたのは11月20日の朝のことだ。
「我々が通報を受けたのは午前6時過ぎ。鹿角署員と温泉宿の庭先に駆け付けると、体長1メートルほどの1頭がうずくまっていました。警官が山に帰そうと追い払い、一旦は近くの川沿いに逃げましたが、再び住宅街を徘徊し始めたのです」
 そう振り返るのは、顛末を知る地元猟友会の関係者。
「11人の警官に猟友会員4人と市職員4人の計19人で後を追いましたが、駆除できたのは約3時間も後のこと。その間、猟友会員はクマに襲われ、1人が額と左手に擦り傷を、もう1人は右手の指を噛まれる重傷を負いました」
 自治体ごとに異なるが、害獣駆除には1時間当たり数千円の手当が支払われる。命懸けの任務の割には十分な報酬と言えないうえ、大ケガのリスクまであるとは。
 その見合わなさがボヤキの理由かと問うと、猟友会員歴50年を超える老マタギは首を振って否定した。
「手当を欲しがる会員なんか一人もいませんよ。それより、クマを含めた害獣駆除への社会的な無理解こそ、ずっと深刻な問題です」
 どういうことか?
「市街地に出没するクマは、住民たちの命を危険にさらす重大な脅威。だから我々は、常に射殺を念頭に動いている。なのに全国から“殺す必要があるのか”“山へ帰せばいいじゃないか”といった批判が殺到する。かと言って殺さずに追い払ったりしたら、今度は地元から“また来たらどうするんだ”と厳しいお叱りを受けてしまう」
 どうあれ非難されるとあれば、さすがに文句も言いたくなろう。まして鹿角市の一件で、猟友会員たちは反撃の機会を封じられ、むざむざ傷を負ってもいる。
「発砲には警官の許可が必要ですが、彼らもまた“殺すな”という批判や不慮の事故を恐れ、なかなか許可を出さない。結果、あの日のクマは逆襲に出て猟友会の仲間に傷を負わせた。猟友会員ならケガをしてもやむなしと言うのですか」(同)
 大日本猟友会の浅野能昭専務理事も、
「警官が所持する拳銃の威力では、クマを追い払うことも殺すこともできません。悲惨な獣害を防ぐため真に有効な対策は何なのか、冷静に議論する時期が来ていると思っています」
 一仕事終えて足取りも軽く現場を去る猟友会のハンターたち、なんていうイメージとは大違いなのだ。
地域の安全の為に活動する猟友会に対して、射撃するな等の苦情が全国から相次いで寄せられてる事に対して危機感を募らせてる現状が明らかに為った。
猟友会だけでは無く地元警察にも同様の内容が寄せられてる現状で有れば、地域の安全も何も無くなって仕舞う。
完全に身動きを封じられては本末転倒で有ろう。
地域住民に被害が出たら無意味なのだ。
其の時に為って謝罪等しても意味を為さないので在る。
警察はこうした声を無視して、地域の安全の為に動くべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:18 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月14日

相変わらずの様子の在日朝鮮人の馬鹿主張。

* 全同胞の力で「100万人署名運動」を/国会前で幼保無償化の適用求め、120人が差別是正叫ぶ | 朝鮮新報
5500人の参加のもとで行われた「朝鮮幼稚園はずしにNO!すべての幼児に教育・保育の権利を! 11.2全国集会&パレード」(11月2日、東京・日比谷野外音楽堂)を契機にして幼保無償化運動の機運が一段と高まっている中、12月1日から朝鮮幼稚園幼保無償化中央対策委員会の主管のもとで全機関、全同胞による「100万人署名運動」が繰り広げられている。
12月6日には朝鮮幼稚園に幼保無償化適用を求める街頭アピールと署名活動が国会前で行われた。総聯中央の南昇祐副議長、宋根学教育局長、徐忠彦国際統一局長、総聯中央と各団体の活動家、関東5県の朝鮮学校教職員、保護者、国会議員、日本市民団体の代表ら、120余人が参加した。
子どもたちのために連帯
「日本政府は各種学校にも教育、保育の権利を保障せよ!」「日本政府は朝鮮幼稚園に幼保無償化を即時、適用せよ!」
寒空の下、参加者たちは横断幕やプラカードを掲げながら、国会に向けて怒りのシュプレヒコールをあげた。また、各種学校の外国人幼稚園への「幼児教育・幼保無償化」適用を求める趣旨書を道行く人たちに配り、多くの署名を集めた。
教育費無償化から朝鮮学校が対象外に為った事を逆恨みして、十二日に国会前でデモをしたと朝鮮新報が此れを報じた。
無償化を希望なら国公立の施設を選べば良いが、朝鮮学校に固執するからこう為るので在る。
相変わらずの様子で在るが、矢張り馬鹿で在る。
どんなに署名を集めても、我が国の教育課程を満たさない施設には一銭の金も投入される事は無く、此れをすれば憲法違反に為るのだから絶対に無理で在る事を自覚して頂こう。
第一、国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律拡声機による暴騒音の規制に関する条例に明確に違反する行為で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:49 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月11日

又しても大騒ぎしてる辺野古基地移設反対派。

* 「海を汚すな」大雨が降る中、抗議の声 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス
 名護市辺野古の新基地建設で11日午前9時すぎ、埋め立て用の土砂が搬出される名護市安和の琉球セメント桟橋入り口では、土砂を載せたとみられる大型ダンプカーの進入が確認された。
 桟橋入り口付近には新基地建設に反対する市民ら約20人が集まり、大雨が降る中、「違法建設はやめろ」「沖縄の海を汚すな」と抗議の声を上げた。
 大型車両による土砂などの搬入は同日午前、キャンプ・シュワブゲート前でも確認された。
沖縄県名護市安和の琉球セメント桟橋入り口で、辺野古基地移設反対派共は海を汚すな等と主張し抗議活動をしたと云う。
別に海を汚してるのは此処だけでは無く、他にも大規模な工事をしてのが確認されてるのだから、其の主張は筋が通らない。
殊に那覇空港第二滑走路は其れに当たるだろう。
又違法建設とも抜かすが、行政上の手続きに従って施工してるので違法でも何でも無い。
此れを妨害する行為こそ違法で在る。
posted by 天野☆翔 at 16:27 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月10日

又しても弁護士会が暴走。

* 大阪弁護士会が「死刑廃止」決議採択 - 産経ニュース
 大阪弁護士会は9日、大阪市内で臨時総会を開き、死刑制度の廃止を政府や国会に求める決議を賛成多数で採択した。都道府県レベルの大規模な弁護士会で、死刑制度への立場を明確に打ち出すのは初めて。
 同会によると、臨時総会には会員4624人のうち約200人が出席。委任状での表明も含めて賛成1137票、反対122票、保留・棄権30票で採択された。会員の約7割にあたる約3300人は意思表明をしなかった
 採択前の討論では、賛成派は人権擁護の観点や誤判・冤罪の恐れから死刑廃止を主張。反対派からは犯罪被害者や遺族の感情などを踏まえ、死刑制度の維持が必要とする意見がそれぞれ出された。
 死刑制度をめぐっては、日本弁護士連合会(日弁連)が平成28年に「2020(令和2)年までの廃止を目指す」とする宣言を賛成多数で採択。都道府県レベルでは札幌▽滋賀▽宮崎−の弁護士会が同様の決議を採択しており、大阪は4例目。
 臨時総会後、会見した今川忠会長は「死刑廃止の実現に向け、政府や国会に陳情を行うなど積極的に活動を進めていく」と話した。
大阪弁護士会は死刑制度に反対する為の声明を出した。
出席者を含めて三割り程度の投票で可決されると云う異常な事態で在った。
こんな反対声明は出す事事態が無意味で愚かで在る。
反対するなら制度では無く、裁判の判決に至る迄の津続きや判断の厳格化を求めるべきで有り、目的と手段が逆転してる事を自覚してるのかと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:23 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月09日

川崎市のヘイトスピーチ対策条例への異常な意識。

* ヘイト街宣に痛烈非難 罰則条例成立目前の川崎で | 社会 | カナロコ by 神奈川新聞
 ヘイトスピーチを繰り返す人物や団体に刑事罰を科す全国初の条例が成立しようとしている川崎市で7日、極右政治団体・日本第一党が8回目となるヘイト街宣を行った。条例制定の妨害を公言し「日本人差別の在日特権条例」というデマで在日コリアンをおとしめる瀬戸弘幸最高顧問の姿もあり、抗議に駆け付けた約100人の市民は「おまえたちが立法事実だ」と痛烈な非難を突きつけた。
 冷たい雨も落ちた川崎駅東口。演説をかき消し、ヘイトスピーチを無効化しようと抗議する人たちの傍らで、真新しいプラカードが掲げられた。「ヘイト刑罰化成立まで秒読み」「条例に賛成。差別に罰を」「差別に負けないでガンバレ川崎市」。9日に委員会採決、12日に本会議採決を迎える条例案へのエールが、川崎での活動に執着するヘイト団体の異常さを改めて浮かび上がらせた。
 「条例成立まであと5日」の文字を掲げた女性は「条例化によって抗議の力が増し、差別を罰する条例が全国に広がる出発点になってほしい」と話した。
 条例への期待は「日本人差別?」の文字にも表れた。千葉県から駆け付けた女性(39)は自民党が「日本国民に対する差別的言動への罰則」に言及した付帯決議を提案したのを知り、驚いた。「立法事実にない『日本人差別』を持ち出してしまっては差別を続けたいレイシストと同じに見られても仕方がない。他の党にはしっかり反対し、否決してもらいたい。全国初の条例を台無しにする文言に賛成などできないはずだ」
 街宣参加者は過去最少の約10人、県警が警備用の鉄柵で仕切った演説スペースはこれまでの3分の1と、差別主義者の居場所がなくなりつつあることも印象づけた。「人間としての存在を否定する差別の言説と、差別の行為を否定する私たちの抗議が『どっちもどっち』のはずがない」。反対の声を上げることは着実に市民権を得ていき、その先に条例は実現すると信じる川崎市麻生区の男性(46)は言った。「これが最後の抗議活動になってほしい。条例が抑止効果を発揮すれば、市民が寒い中、時間と電車賃をかけてやって来なくても済むようになる」
七日に川崎市でヘイトスピーチ対策条例に関する賛否の動きが確認されたが、賛成派からの意見で驚くべく実態が明らかに為った。
「千葉県から駆け付けた女性(39)は自民党が『日本国民に対する差別的言動への罰則』に言及した付帯決議を提案したのを知り、驚いた。『立法事実にない”日本人差別”を持ち出してしまっては差別を続けたいレイシストと同じに見られても仕方がない。他の党にはしっかり反対し、否決してもらいたい。全国初の条例を台無しにする文言に賛成などできないはずだ』」等と主張したのだ。
差別問題は国籍は無関係で有り、日本人への憎悪は認めると云うので有れば本末転倒で在るのは云う迄も無い。
外国人のみを対象にする事自体が間違って居り、立案事実自体が最初から間違って居る事を意識して居ないのだろう。
政府の法律でも罰則規定は設けない理念法で在ったのは、こうした事を避ける狙いも在ったが、川崎市は罰則規定を盛り込もうと画策してるのは、明らかな地方自治法に違反する事案で在る。
こうした動きと妄言を許しては為らない。
posted by 天野☆翔 at 17:29 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

津田大介の醜悪な詭弁言い訳。

* 津田大介氏「政治介入だ」 トリエンナーレ補助金不交付に関し公開ヒアリングで批判- 名古屋テレビ【メ〜テレ】
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、文化庁が愛知県への補助金交付を採択から一転、取りやめた問題で、芸術監督を務めた津田大介さんが、6日の立憲民主党による公開ヒアリングで「政治介入だ」と批判しました。
「文化庁の不交付は、もめることが分かっていて決断した政治介入であると考えるのが妥当ではないか」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)
 あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」は展示内容に対しての脅迫や抗議が相次いで3日間の開催で一旦中止となり、その後、人数制限などの条件付きで再開しました。
 文化庁は、愛知県が「表現の不自由展・その後」をめぐる一連の混乱を事前に認識していたにもかかわらず、伝えていなかったとして、補助金の不交付を決めました。
 6日の公開ヒアリングは、立憲民主党が表現の自由をめぐる問題について考えるため津田芸術監督や不自由展の出展作家ら関係者などを招いて開かれました。
「今回の愛知の件では、検閲的な発言を政治家がしてしまっているのをびっくりしている。こんな時代になってしまったのか」(「表現の不自由展・その後」出展作家 小泉明郎さん)
「この問題というのは追いかけ続けないといけないと思っているし、追いかけると同時に、様々な関係各所と情報共有して、不交付の撤回を求めて活動していきたい」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)
 この問題をめぐっては、補助金の不交付決定の審査過程に事実誤認があるなどとして、愛知県が補助金適正化法に基づく不服申出書を文化庁に提出しています。
立憲民主党が主催した聞き取り調査の中で、国際芸術祭あいちトリエンナーレ2019企画展「表現の不自由展・その後」に大きく関わった津田大介は、文化庁の補助金不交付を政治介入だとして此れを批判した。
然し、此の事案以前にあいちトリエンナーレ自体が政治介入してると云う意識が完全に欠如してるのだ。
税金投入される催事なのだから、此処に地方行政の介入が在るのは当たり前で、此れを政治介入とせずに何とするのかと厳しく問い質したい。。
こうした催事に群がったのがお前等で在ると云う自覚が一切無いのには、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
政治介入されたく無かったら、自分達で資金の捻出をして自腹で実施すれば良い事で在るのだ。
posted by 天野☆翔 at 15:54 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年12月02日

人工多能性幹細胞事業支援打ち切り。

* iPS備蓄、支援打ち切り伝達 内閣官房担当者、山中教授に:時事ドットコム
 人工多能性幹細胞(iPS細胞)の備蓄事業を進める京都大に対し、内閣官房の担当者が来年度から国による支援を打ち切る可能性を伝えていたことが1日、関係者への取材で分かった。国は2022年度までの支援を予定していたが、方針が転換された形で、事業の責任者を務める京大の山中伸弥教授は支援の継続を訴えている。
 山中教授は、体のさまざまな組織に変わるiPS細胞を開発し、12年のノーベル医学生理学賞を受賞。政府は再生医療の産業化を目指し、22年度までの10年間で1100億円以上を研究開発に投じると決めた。文部科学省は山中教授が所長を務める京大のiPS細胞研究所に年27億円を支出し、うち10億円程度が備蓄事業に充てられてきた。  再生医療では、病気やけがで失われた細胞をiPS細胞などから作って移植する。患者自身のiPS細胞を作ると巨額の費用と時間がかかるため、同研究所は拒絶反応が起きにくい特殊な免疫の型を持った人からiPS細胞を作って備蓄し、大学や企業に提供している。
 関係者によると、方針転換が示されたのは今年の夏ごろ。内閣官房の官僚が予算打ち切りの可能性を山中教授に伝えたという。
 山中教授は突然の決定に反発し、国会議員に支援を訴えた。自民党調査会は11月、予算の段階的な削減にとどめる方針を決議。公明党も20年度は維持し、21年度以降は再検討する考えを示した。
 再生医療をめぐっては、技術革新が進んだことで、iPS細胞の備蓄は意義が薄れていると指摘する関係者もいる。  山中教授は公的な備蓄事業の必要性を訴え、「人生を医療応用に懸けている」と強調。国の支援について、「オープンで科学的な議論をして決めてほしい」と話している。
京都大学校で推し進められて居る人工多能性幹細胞事業に関して、此の備蓄は技術革新が進んで居るとして意義は薄れてるとの理由で、支援打ち切りが示唆されたと云う。
当然山中伸弥教授が反発したが、此の支援打ち切り方針を伝えたのは内閣官房の誰なのかを追求する必要が在るだろう。
科学分野に支援しないで文学方面に多額の援助が行く此の現状は改めなければ為らない。
此れでは我が国の技術革新は尻すぼみに為って行く事だろう。
posted by 天野☆翔 at 15:18 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年11月25日

進む若年層のテレビ離れ。

* 若い世代でテレビ離れ進む 約1割「見ていない」―時事世論調査:時事ドットコム
 平日や休日にどれくらいの時間テレビを見ているかを聞いたところ、10〜20代の若い世代では約1割が「見ていない」と回答し、インターネットの動画サイトなどの台頭でテレビ離れが進んでいることが時事通信の「テレビに関する世論調査」で分かった。
 1日のテレビ視聴時間の平均は平日、休日ともに「180分以上」が最多で25.7%(2008年前回調査は30.9%)と34.2%(42.5%)だった。しかし、年齢別では、18〜29歳は平日で12.0%(2.4%)、休日11.1%(2.4%)が「テレビは見ていない」と回答。11年間で若い世代を中心にテレビ離れが進んでいた。
 そこで今回、「テレビ離れが起きている理由」を八つの選択肢から複数回答で選んでもらった。「テレビ離れが起きているとは思わない」は3.7%しかいなかった。
 最多は「動画投稿サイト・配信サービスの方が魅力的」の60.5%。以下、「スマートフォンやゲーム機の方が楽しめる」57.4%、「ネットが普及し、テレビを見なくても困らない」56.5%、「似た企画や同じタレントばかりで番組がつまらない」27.3%などの順だった。
 好んで見る番組についても聞き、最多は「ニュース・報道番組」の75.8%(前回81.6%)。以下の「スポーツ」52.4%(44.2%)、「ドラマ」42.6%(45.7%)、「バラエティー」35.9%(36.2%)を大きく上回っており、ニュース・報道でのテレビへの期待が高かった。
 調査は10月11〜14日、全国18歳以上の男女2000人に個別面接方式で行い、有効回収率は62.2%。
時事通信社の世論調査の結果でテレビに関する回答では、一割が見て居ないとする回答が寄せられ、一方では好んで見る内容は報道関係が七割を超えたと云う。
実態として現在のテレビ番組が興味関心を湧かせる様な内容で無い事がこうした回答に見られ、如何に旧態依然としてると云う事が改めて浮き彫りに為った。
報道番組に関しては、高齢者とは違いインターネット上の報道や一次情報との比較も在る事を鑑みても、容易に信じる事は無いと思われるが情報源としては依然有効で在る事が証明されただろう。
マスメディアに求められる事は捏造歪曲偏向報道をしない事で在る。
posted by 天野☆翔 at 15:28 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年11月14日

丸の内で大嘗祭に反対する勢力がデモ実施。

* 反対派が大嘗祭への抗議集会 「天皇制要らない」 | 共同通信
 皇居に近い東京駅の丸の内側にある広場では14日夜、天皇制に反対する市民団体「おわてんねっと」が大嘗祭への抗議集会を開いた。参加者は皇居に向かって「天皇ヤメロ」などと書かれた横断幕を掲げ「天皇制要らない」と訴えた。
 同団体によると、約150人が参加。次々にマイクを握り「台風で被災した人が大勢いる。復興半ばなのに多くの税金が大嘗祭に投じられるのはおかしい」などと主張した。
 東京都東久留米市のフリー編集者の女性(67)は「生まれながらに高貴な人とそうじゃない人に分けられてしまう天皇制はおかしい。反対する人がいることを知ってほしい」と話した。
天皇陛下が一世一代の最大の神事で在る大嘗祭が執り行われたが、此れに反対する勢力が丸の内に集まりデモを実施した。
災害復旧も道半ばなのに税金投入する事は許されない等と主張した。
全くを以て話に為らず、復旧に対する予算等とは全く別の予算で在るのだから、此の主張には正当性が一切無い。
又、自出の立場から差別だと主張する輩も確認されたが、差別でも何でも無い事を理解して居ない。
大嘗祭は我が国の歴代天皇が必ずする儀式で在るのだから、途絶える事は在っては為らないのだ。
こうした勢力は完全にテロリストとして認定される事を自覚するが良いだろう。
posted by 天野☆翔 at 23:16 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

竹田恒泰氏の講演中止に。

* 竹田恒泰さんの講演会が中止に|NHK 富山県のニュース
13日、朝日町で行われる予定だった作家の竹田恒泰さんの講演会について、朝日町は妨害予告が寄せられたとして中止したと発表しました。
朝日町によりますと、13日午後、町の文化体育センターで、作家の竹田恒泰さんの講演会を町の教育委員会が主催して開催する計画をたてていました。
ところが、10日、町に講演会を妨害する内容の電話があったということです。
町では具体的な内容を明らかにしていませんが、安全性が確保できないとして講演会を中止したことを明らかにしました。
講演会では竹田さんが「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」と題して町内の中学生や高校生など約900人を対象に話をすることになっていました。
朝日町では今後、被害届を警察に提出するかどうかも検討するということです。
富山県の朝日町で開催予定だった氏の講演が、町に対して講演会妨害予告する旨の電話が在った事で一点して中止される事態に為って仕舞った事が確認された。
完全に言論弾圧で言語道断で在る。
講演内容は教育委員会が主催して「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」とする題目で、対象は中学生や高校生で在ると云う。
此の題目の講演を妨害するとは、そうした勢力は一体何を考えてるのかと厳しく問い質したい。
言論の自由や表現の自由を守れと主張する一方、同じ事で妨害し此れを封じるとは完全に支離滅裂な主張でしか無い。
極めて自分勝手で恣意的な見解には、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 06:23 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

悪足掻きする朝鮮学校。

* 無償化対象外の朝鮮学校で授業公開 教育内容に理解求め 大阪 - 毎日新聞
 高校無償化の対象から外れている大阪朝鮮高級学校(東大阪市菱江、生徒数229人)で、民族教育への理解を深めてもらおうと、授業の一般公開があった。市民ら約160人が参加した。
 朝鮮学校の高校無償化適用を求める訴訟では8月、同校の敗訴が最高裁で確定。朝鮮学校の実像を知ってもらおうと開催された。
 参加者は、英語や数学、社会などの科目で、朝鮮語で進められる様子を見学した。教科書の展示もあり、「日本の教科書と内容的に変わらない」などの声が上がった。
 授業の後には、在校生と教員、保護者のリレートークがあり、同校3年の金紗希(キムサフィ)さんが「私はウリハッキョ(私たちの学校)が大好きです。難しい状況にあるけど、もっと多くの人に学校のことを知ってほしい」と訴えた。
 尹誠進(ユンソンジン)校長は「反日教育などとも言われるが、朝鮮学校の教育がどうなのか、実際に見て判断してほしい」と話した。
 参加した東大阪市の教員、塩崎考江さん(53)は「特異な授業とは思えなかった。他の日本人の子どもたちが通う学校と同じように、補助金が支給されるべきだと思う」と感想を述べた。
大阪朝鮮高級学校が公開授業を実施した。
此の公開授業に参加した教師の一人は「特異な授業とは思えなかった。他の日本人の子どもたちが通う学校と同じように、補助金が支給されるべきだと思う」と感想を述べた。
然し、抜き打ちでの通常の授業の確認とは違い、入念に準備された授業の何処に反日教育が無いと云い切れるのかと、大いに疑問を抱く。
そもそも、我が国の教育課程を実施して無い私塾同然の朝鮮学校には、無償化の対象に為らないのは当たり前で在る。
公開授業の日だけ特別な内容で在るのは云う迄も無く、こんな事を実施する朝鮮学校は非常に醜悪な悪足掻きをしてるだけに過ぎない。
全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 05:31 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

JNN世論調査で女性女系天皇容認多数確認。

* JNN世論調査、英語民間試験の延期「支持」5割超 TBS NEWS
 文部科学省は大学入試での英語の民間試験の活用について、来年度の導入を延期すると発表しましたが、この決定を「支持する」と答えた人が半数を超えたことがJNN世論調査でわかりました。
 安倍内閣を支持できるという人は、先月の調査結果より0.6ポイント減って54.3%でした。一方、支持できないという人は、先月と変わらず42.4%でした。
 文部科学省は大学入試での英語の民間試験の活用について、来年度の導入を延期すると発表しました。この決定を支持するか聞いたところ、「支持する」が53%で、「支持しない」の27%を上回りました。
 また、この問題をめぐり、萩生田文部科学大臣は受験生を念頭に「身の丈に合わせて頑張って」と発言し、のちに撤回・謝罪しています。一連の問題の責任をとり、萩生田氏が大臣を辞任すべきか聞いたところ、「辞任すべき」は31%、「辞任する必要はない」が57%でした。
 来年夏の東京オリンピックのマラソンと競歩のコースについて、東京ではなく札幌で開催することが決まりましたが、この決定を「支持する」は40%、「支持しない」は51%でした。
 皇室制度について聞きました。今の法律では皇位を継承できるのは男性の皇族のみですが、女性の皇族が天皇になることに賛成か聞いたところ、「賛成」が77%、「反対」が14%でした。また、女性天皇の子どもが天皇になること、すなわち「女系天皇」への賛否についても聞いたところ、賛成が74%、反対が15%でした。
 緊迫する中東情勢をめぐって、政府はホルムズ海峡の周辺に海上自衛隊の艦船などを独自に派遣するかどうか検討を始めましたが、派遣に「賛成」は41%、「反対」は40%でした。

(* TBS「世論調査」

女性天皇や女系天皇を認めるかの意識調査は七割を超えて賛成と云う結果が出た。
男系と女系の違いをNHKでの世論調査では全く理解して無かったが、JNNはこうした説明を丁寧にした上での調査を実施したのかと。
設問では「今の法律では、皇位を継承できるのは男性の皇族のみですが、あなたは、女性の皇族が天皇になることに賛成ですか? 反対ですか?」「では、女性天皇の子どもが天皇になること、すなわち「女系天皇」に賛成ですか? 反対ですか?」で在るが、こうした事案は全く確認出来無い。
女性天皇が過去存在はしたが飽く迄内乱や緊急性が在った時のみで、大原則は男系男子で皇室は維持されて来た事を、果たしてJNNは説明したのかは大いに疑問を抱く。
民間の男女同権は皇室には相応しく無く、こうした意識の儘での世論調査は単純に世論誘導でしか無い事を厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 14:19 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする