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2019年08月14日

英霊の所持品の日章旗が遺族に返還された。

* 戦死兵士の日章旗返還 福井の遺族「心から感謝」 - 産経ニュース
 太平洋戦争中の昭和20年にインドネシア・ビアク島で戦死した福井県大野市出身の石田五十三さん=当時(31)=が現地へ持参した日章旗が14日、返還されたと遺族が明らかにした。長男の治さん(78)は市役所で石山志保市長に旗を見せ、「戦後74年たって遺品が戻ってきたことに驚いている。橋渡しをしてくれた方々に心から感謝したい」と返還を報告。旗には「義勇奉公」などと親族らからの寄せ書きが記されていた。
 ビアク島には19年末に出征したが、遺骨は見つかっていない。治さんは「これで父を身近に感じられる」と語った。
 日章旗は元米軍医が戦地から持ち帰り、息子のティム・マンさんが譲り受けた。遺品の返還活動をしている米NPO「OBON(オボン)ソサエティ」から日本遺族会に連絡があり、大野市遺族連合会が調査。遺族の要望を受け、7月末に返還された。
インドネシア・ビアク島で戦火に散って行った英霊の所持品で在った日章旗が、アメリカのNPOのOBONソサエティの尽力で遺族連合会が調査し、持ち主が判明した為遺族に返還された事が明らかに為った。
遺族の長男は「戦後74年たって遺品が戻ってきたことに驚いている。橋渡しをしてくれた方々に心から感謝したい」と、感謝の念を表明しました。
此れで又、英霊の魂が我が国に帰還を果たしました。
posted by 天野☆翔 at 16:31 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

北海道で慰安婦支援団体が馬鹿主張。

* 「企画展中止は検閲」 元慰安婦の支援団体が街頭活動 札幌 - 産経ニュース
 民間団体「日本軍『慰安婦』問題の解決をめざす北海道の会」が12日午後、札幌市中央区の大通公園で街頭活動を行い、約50人が集まった。
 市議や労働組合の関係者らが、8月14日を慰安婦の国連記念日にしようとリレートークを実施。愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」で、慰安婦を象徴する少女像を展示した企画展の中止が波紋を広げる中、「中止は検閲」「再開に踏み切って」などの発言が相次いだ。
 企画展をめぐっては、特定の政治性を帯びた侮辱やヘイト(憎悪)とも受け取られかねない作品に批判が相次いでいる。リレートークでは、通行人が「うそはやめろ」とやじを飛ばす場面が1度あったが、大きなトラブルはなく、2時間余りで終了した。
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」企画展の「表現の不自由展・その後」が開催中止に為った事で、「日本軍『慰安婦』問題の解決をめざす北海道の会」は中止は検閲等と主張したが、検閲の意味を全く理解して無いらしい。
検閲とは事前に確認する事で、其の媒体を表に出す事を禁じる事だが、企画展は開催されたので検閲では無い上に、此の催事自体がマスメディアの取材に際して検閲してるのだから支離滅裂な中身なのだ。
こんな無知蒙昧が幾等叫んだ処で、現状は何も変わらないのだ。
posted by 天野☆翔 at 06:26 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月07日

「表現の不自由展・その後」に出展した団体が抗議声明。

* アーティスト70人、連名で抗議 「不自由展」中止問題で | 共同通信
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止された問題で、同展の出品作家を含む芸術祭の参加アーティスト約70人が6日、連名で政治的介入と暴力、脅迫に抗議する声明を発表した。
 声明は芸術祭の目的を「個々の意見や立場の違いを尊重し、すべての人びとに開かれた議論を実現するため」と位置付け、一部であれ展示が中止されれば作品を見る機会が奪われ、作品を理解、読解するための議論が閉ざされてしまうと指摘。一部政治家の介入やテロ予告などの脅迫を批判し「芸術祭の回復と継続」を求めた。
* 表現の不自由展実行委が再開要求 愛知県知事に公開質問状 | 共同通信
 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で公開中止となった「表現の不自由展・その後」の実行委員会が6日、同県の大村秀章知事宛ての公開質問状を提出した。「中止決定に納得していない」とし展示再開を求めた。
 質問状では、中止判断の経緯などをただした。その上で、県側が中止の理由に挙げた抗議電話などへの具体的な対応や刑事告訴の有無を尋ねた。
 提出後に記者会見した実行委員の岡本有佳さん(56)は「なぜ合意なく中止されたのか」と憤り、小倉利丸さん(67)は「抗議は想定内。展示継続のためにやれることはたくさんあった」と県の対応に疑問を呈した。
企画展「表現の不自由展・その後」が中止に為った事を受けて、此の企画展に出展した他の団体が連名にて政治的介入と暴力や脅迫に対して抗議声明を表明したが政治介入や暴力や脅迫として主張するのは筋違いで在る。
第一暴力は全く確認されて居ないのに、何故此処に暴力を組み入れたのか甚だ理解に苦しむ。
発表の場を失ったのは残念とは思うが、其の批判は批判に当たらず、公金投入しない催事で有れば問題は無かったのだ。
愛知県知事宛に公開質問状を提出したと云うが、出展する前に其の参加を決めた自らの判断を省みる必要が在る。
posted by 天野☆翔 at 00:03 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月06日

沖縄の由々しき事態。

* 外国人が人口増の半数占める 中国人が最多に NIACの在留動向調査 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
 南西地域産業活性化センター(NIAC、大嶺満会長)は5日、沖縄県内の在留外国人動向を分析したリポートを発表した。2018年7月から今年7月にかけて沖縄県の総人口(県推計人口)は6153人の増加となったが、このうち外国人が45・4%に当たる2797人を占め、人口増加数の約2人に1人が外国人となっている。
 法務省が発表する2018年末の県内在留外国人は1万8025人で、17年末と比べ2178人の増加となった。増加率13・7%は全国6番目の高水準だった。国籍・地域別で中国が2600人となり、これまで最多だった米国(米軍関係者除く)を上回った。
 沖縄は全国で唯一、出生数が死亡数を上回る「自然増」の県だが、日本人の人口増加率は鈍化する傾向にある。これに対し外国人は15年以降、2桁台の増加率が続いており、沖縄の人口増に占める外国人流入の度合いが高まっている。調査した金城毅上席研究員は「インバウンドが増えたことで需要が増加し、在留外国人の増加につながっている」と指摘した。
 県内の中国国籍の在留者は、12年末の1730人から18年末までに約1・5倍になった。うち通訳などの「技術・人文知識・国際業務」の資格者が12年末の4倍以上となる564人を占め、中国語圏からの観光客が増えたことで通訳や語学講師などが増えたことによる増加と考えられる。
沖縄県に在住する外国人の比率で、人口増加してる中での割合として、支那人が其の大半を占め圧倒的な増加傾向に在ると云う事が、南西地域産業活性化センターの報告書の中で明らかに為った。
アメリカ人以上に増えてる現状で在る。
南北朝鮮人もベトナム人も増加傾向に在り、治安の悪化が大いに懸念される現状だ。
こうした国籍別の人口増加を見ても、沖縄県は外国人の好き勝手にされる傾向に在るのは間違いは無く、大いに問題で有ろう。
辺野古基地移設反対派の動きが活発化してるのも頷ける内容だ。
極めて危険な此の実態は、問題を最小限度に留める必要が在る。
posted by 天野☆翔 at 16:25 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月05日

朝鮮人共が都内新宿区で内政干渉。

* 日 시민들도 "NO 아베".. 도쿄서 울려 퍼진 분노의 함성 | Daum 뉴스
신주쿠역 앞 집회 200여명 자발 참여
[서울신문] “강제징용 판결 개입은 민주국가 수치
한국 시민들과 ‘아베 타도’ 연대할 것”

“전 세계, 전 인류의 보편적 정의를 공유하기 위해 우리 일본 시민들이 한국 시민들의 ‘NO 아베’에 연대의 뜻을 표명합니다.”
4일 오후 4시 일본 도쿄 신주쿠역 동쪽 출구 광장. 한국 하늘에 메아리 친 ‘NO 아베’의 함성이 도쿄 한복판에서도 울려 퍼졌다. 일본군 위안부 만행이나 강제징용 폭거에 제대로 된 사과를 하지 않은 채 이에 대한 한국의 대응을 빌미로 경제 보복 조치에 나선 자국 정부를 향한 분노의 함성이었다.
현장에 모인 200여명의 일본 시민들은 섭씨 34도의 무더위 속에도 1시간 30분가량 자리를 굳게 지키며 “아베 정권 타도”, “한일 국민연대”를 소리높여 외쳤다. 이들은 ‘아베 정권은 한국 대법원의 강제징용 판결에 개입하지 말라’, ‘한국에 대한 경제 보복은 아베 정권의 인기를 위한 우매한 정책이다’, ‘일본 시민은 한국 시민과 연대한다’ 등 크게 3가지를 전면에 내세웠다. 이들은 “한국에 대한 무역 제재가 정권의 인기몰이를 위한 우매한 정책에 불과함은 많은 일본 국민이 간파하고 있다”며 “한일 양국의 경제와 지역의 안정을 훼손시킬 결과만 초래할 것이니 즉시 중단하라”고 촉구했다. 특히 야마조에 다쿠 공산당 참의원도 집회에 나와 뜻을 함께했다.
일본 최고의 번화가 중 한 곳인 신주쿠역 앞에서 열린 이날 집회에는 경찰들이 나와 경비를 펼쳤다. 당초 우려했던 극우세력의 맞불집회는 열리지 않았다. 이날 행사를 주관한 컴퓨터 엔지니어 기노토 요시즈키(34)는 “아베 정권의 보수 우경화가 갈수록 심해지면서 이것이 한일 관계에 치명적인 악영향을 주고 있다”면서 “이제는 일본 국민과 한국 국민이 한목소리를 내고 각자의 자리에서 한일 관계의 발전을 위한 저마다의 역할을 할 때가 됐다”고 밝혔다. 그는 “일본 정부가 삼권분립을 무시해 한국 대법원의 강제징용 판결에 대한 개입을 요구하는 것은 민주국가로서 있어서는 안 되는 수치”라면서 “특히 일본 정부가 식민지배 피해자에 대해 반성도 하지 않고 성실함도 보이지 않는다는 증거가 될 뿐이므로 이를 즉각 중단해야 한다”고 강조했다.
집회에 참가한 나카바야시 아쓰코(57)는 “한국을 화이트리스트(전략물자 수출심사 우대국 명단)에서 제외한 데 이어 아이치 트리엔날레의 ‘평화의 소녀상’ 전시를 강제로 중지시키는 등 아베 정권의 한국에 대한 횡포가 극에 달하고 있다”며 “일본의회라는 보수세력을 등에 업은 현 집권세력의 폭주를 막는 데 조금이라도 힘을 보태기 위해 자발적으로 나오게 됐다”고 말했다.
* Google 翻訳
新宿駅前集会約200人の自発参加
[ソウル新聞]「強制徴用判決介入は民主国家数値
韓国市民と「安倍打倒「連帯する」

「全世界では、全人類の普遍的定義を共有するために、私たちの日本の市民が韓国市民の「NO安倍」に連帯の意を表明します。」
4日午後4時、東京新宿駅東口広場。 韓国の空にこだま打っ「NO安倍」の歓声が東京のど真ん中でも鳴り響いた。 日本軍慰安婦蛮行や強制徴用暴挙にしっかりとした謝罪をしないまま、これに対する韓国の対応を口実に経済報復措置に出た自国政府への怒りの叫び声だった。
現場に集まった200人余りの日本の市民は、摂氏34度の暑さの中にも1時間30分ほど席を固め守り "安倍政権打倒」、「韓日国民連帯」を声高に叫んだ。 彼らは「安倍政権は韓国最高裁の強制徴用判決に関与していてはいけない」、「韓国の経済報復は安倍政権の人気のための愚か政策である」、「日本の市民は、韓国市民連帯する」など、大きく3つのことを前面に掲げた。 彼らは「韓国の貿易制裁が政権の人気を集めのための愚か政策に過ぎないが、多くの日本国民が看破している」とし「韓日両国の経済と地域の安定を損なうことが結果だけ招くのだから、すぐに中断しろ」と促した。 特に山条ダーク共産党参議院も集会に出て意味を一緒にした。
日本最高の繁華街の一つである新宿駅の前で開かれたこの日の集会には、警察が出て警備を行った。 当初懸念していた極右勢力の対抗集会は開かなかった。 この日の行事を主管したコンピュータエンジニア基能登要石突(34)は、「安倍政権の保守右傾化がますます激しくなり、これが韓日関係に致命的な悪影響を与えている」とし「これからは日本国民と韓国国民が同じ言葉を出して、各自の桁で日韓関係の発展のためのそれぞれの役割をする時が来た」と述べた。 彼は「日本政府が三権分立を無視韓国最高裁の強制徴用判決に対する介入を必要とすることは、民主国家としてあってはならない数値」とし「特に日本政府が植民地支配の被害者に対して反省もせず誠実にも見えない証拠になるだけなので、これを直ちに中断しなければならない」と強調した。
集会に参加したナカバヤシ敦子(57)は、「韓国のホワイトリスト(戦略物資輸出審査優遇局リスト)から除外したのに続き、愛知トリエンナーレの「平和の少女像」の展示を強制的に停止させるなど、安倍政権の韓国にの横暴が極に達している」とし「日本の議会という保守勢力を背負っ県執権勢力の暴走を防ぐために少しでも力を補う事に自発的に出た」と話した。
新宿駅前で朝鮮人や其の関係者等が集会と云うデモを実施し、安倍政権を拒否する意思を表明し退陣を迫る動きを展開した。
外国人の政治的活動は憲法違反に当たり言語道断で在る。
日本国と南朝鮮との間の基本関係に関する条約や、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と南朝鮮との間の協定違反や、南朝鮮への輸出優遇措置是正の閣議決定等を受けての我が国の動きを非難する内容だ。
参加した面々の掲げるプラカードには朝鮮語が入り乱れ、真っ当な日本人では無い事は明白で在る。
posted by 天野☆翔 at 06:15 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月03日

オスプレイ配備に安全性の懸念を住民が表明。

* オスプレイの安全性を住民が懸念 千葉での防衛省説明会 | 共同通信
 陸上自衛隊が南西諸島防衛強化のため導入する輸送機V22オスプレイの陸自木更津駐屯地(千葉県木更津市)への暫定配備を巡り、同市は3日、防衛省の担当者らを招いて初めて公開の住民説明会を開いた。住民からは機体の安全性や騒音の増加を懸念する声が上がり、防衛省側は「米国から過去の事故例の説明を受け、安全性を確認した」などと強調した。
 説明会は市民会館で開かれ約260人が参加。防衛省側が暫定配備の経緯などを説明した後、住民からの質問に回答した。騒音については「必要に応じて現地調査など対応を取りたい」と説明した。
 説明会は市民会館で開かれ、約260人が参加した。
陸上自衛隊木更津駐屯地へのMV22オスプレイの配備を巡り、住民説明会が開催されたが、其の中では安全性に相変わらず懸念を示す反応が確認された。
又騒音に関しても同様の動きで在る。
安全性に関しては他の軍用機に比較して遥かに軽減されてる上に、騒音も極めて抑えられてる。
全く問題視する事案では無くなって来てるのだ。
懸念は杞憂に終わる事を自覚して頂きたい。
posted by 天野☆翔 at 16:09 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月03日

津田大介が詭弁言い訳を並べ立てた。

* 少女像「撤去含め検討」=芸術祭監督が表明−愛知:時事ドットコム
 愛知県内で開幕した国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で従軍慰安婦を象徴する「平和の少女像」が展示された問題で、芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏が2日に記者会見し、「抗議の電話が殺到し、スタッフや来場者の安全面に問題がある」と述べ、少女像の撤去を含めて検討する考えを表明した。
 会見で津田氏は「美術館から展示を拒否された作品を見てもらい、表現の自由について考えてもらう趣旨だった」と展示の狙いを説明した。ただ、予想を超える批判が集まったことに、「関係各位におわびしたい」と陳謝した。撤去時期などの最終判断は、実行委員会会長の大村秀章愛知県知事らと近く協議して決めるという。
愛知県内の各所で同時開催されてる国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、慰安婦像が展示されてる事に対して抗議の声が上がってるとして安全面に問題が在るとして記者会見で曰った。
展示の趣旨を表現の自由について考えて頂きたかった等と抜かすが、内容は明らかに此れとは無関係で在ったのは云う迄も無い事実で在る。
明らかに此の催事を政治利用したに過ぎず、自己弁護し保身に走ってる姿は極めて醜悪で滑稽でしか無い。
posted by 天野☆翔 at 00:40 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年08月01日

始まる前から失敗した「あいちトリエンナーレ2019」。

* 「表現の不自由展」で少女像も=「あいちトリエンナーレ」開幕:時事ドットコム
 最先端の芸術作品を紹介する「あいちトリエンナーレ2019」が1日、愛知芸術文化センター(名古屋市)など愛知県内の複数の会場で開幕した。4回目を迎えた今年は国内外の90組以上のアーティストが75日間にわたり、絵画、映像の展示の他、パフォーマンスなどを行う。
 芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は開幕式で、「美術を身近に感じるような芸術祭を目指した」と話した。
 企画展「表現の不自由展・その後」の展示には「平和の少女像」もあり、制作した韓国の彫刻家、キム・ソギョン氏は「像は反日の象徴ではない。少女の握り締めた手は平和な社会を共につくろうという決心を表している」と強調した。共同制作した夫のウンソン氏は「隣に座り、少女の手に触れて、考えてみてほしい」と語った。
愛知芸術文化センター等愛知県各所で同時開催されてるが、企画展「表現の不自由展・その後」には慰安婦像が出展された事が確認された。
此の催事の芸術監督が津田大介で在る以上は、公平公正な運営では無いのは明白でで在るのだ。
始まる前から異常な催事で在るのは云う迄も無く、催事自体が終わってる。
作者曰く「像は反日の象徴ではない。少女の握り締めた手は平和な社会を共につくろうという決心を表している」と抜かすが、此れは美術品でも何でも無い。
政治的喧伝したいが為に美術を利用してるに過ぎない。
posted by 天野☆翔 at 23:25 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年07月31日

吉本興業も遂に終了か。

* 吉本「死亡しても一切責任負いません」 研修生に誓約書 [インサイド吉本問題]:朝日新聞デジタル
 死亡しても責任は一切負いません、賠償請求もできません――。所属芸人の多くと契約書を交わしていなかった吉本興業が、そんな規約を承諾する誓約書を提出するよう、芸人養成所「NSC」の合宿に参加を希望する研修生に求めていることがわかった。朝日新聞が規約の内容について尋ねたところ、吉本興業は「間違った内容が記載されているため修正する」と説明した。
 吉本興業が提出を求めていたのは、9月9〜11日に静岡県掛川市で同社が主催する「NSCお笑い夏合宿」に参加するための誓約書。合宿費用は税込み4万500円で、参加を申し込む場合、同社が示す「規約及び注意事項」について、「私の保護者も含めて熟読、十分に理解したうえで参加する」と記された誓約書に署名し、提出するよう求めている。
 その「規約及び注意事項」では、合宿の費用や持参物とともに、15項目の順守事項を列挙。時間厳守や飲酒、喫煙の禁止などのほかに、「合宿中の負傷、これに基づいた後遺症、あるいは死亡した場合、その原因を問わず吉本興業に対する責任の一切は免除されるものとする」との免責事項を組み込んでいた。
 さらに、こうした傷害については「賠償請求、訴訟の提起などの支払い請求は行えないものとする」とも記載。こうした内容を含む規約について、「遵守(じゅんしゅ)しない者は、強制送還や退学処分となる場合もある」としている。
 一般的に、契約時に免責事項が設けられることはある。だが、2001年に施行された消費者契約法は、たとえばイベントの主催者の不法行為で生じた損害の責任をすべて免除するような条項は無効だとしている。消費者問題に詳しい紀藤正樹弁護士は「書く必要のないことが記載されている。今の法制度にのっとらない、人を人として扱わない規約」と指摘。「訴訟ができない」ことについても、「憲法で認められた裁判を受ける権利を放棄させようとする内容だ」と問題視する。
 吉本興業によると、今年の合宿の規約のほかに、少なくとも17、18年に実施した合宿の規約にも、こうした内容が含まれていた。大崎洋会長が社長に就任した09年にコンプライアンスやリスク管理の強化方針が打ち出され、免責範囲を広めるような内容にしたという。
 しかし、5年前に顧問弁護士の指摘を受け、14〜16年は「責任の一切は免除される」などの記載を修正したという。17年以降の規約に記載されていることについては、「担当者が代わり、引き継ぎがうまくいかずに修正前の規約を渡してしまった」としたうえで、「生徒と親御さんに与えた不信感を払拭(ふっしょく)できるよう説明していきたい」と謝罪した。
 同社は合宿の内容について、「プールで大喜利をしたり、ギャグで競い合ったり、罰ゲームはおかずの一品を減らす程度で、命の危険はない」と説明している。
 吉本興業は、公正取引委員会側…
以下有料記事。
芸人養成所「NSC」の合宿に参加を希望する研修生に対して「死亡しても責任は一切負いません、賠償請求もできません――」とする誓約書の提出を求めてた事が発覚した。
契約書すらも交わして無いのに、こんな事が明るみに出た以上は最早看過出来無い事態に発展してる。
死亡しても責任は持たない等と、何を馬鹿な事を曰ってるのかと厳しく問い質したい。
養成所で一体何をしでかそうと画策してるのかと。
人の命を何と心得るのかと大いに非難されて然りの案件で在るのだ。
posted by 天野☆翔 at 16:22 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする

2019年07月29日

JR東日本が広報誌で捏造。

* JR東広報誌で捏造=取材断られ、過去記事加工:時事ドットコム
 JR東日本は29日、同社広報誌「JR EAST」6月号に掲載したインタビュー記事に、本人への取材をせずに執筆するなどの不正があったと発表した。
 JR東によると、広報誌の編集制作を委託している「ケイオフィス」(東京都渋谷区)の担当者は今年5月中旬、浦田秀次郎早大大学院教授へのインタビューを計画。取材を申し入れたが、断られた。
 6月号の締め切りまで時間が少なかったため、担当者は2013年3月号に掲載したインフラ輸出に関する同教授のインタビュー記事を基に記事を捏造(ねつぞう)。社内には浦田教授のペンネームだと説明して別の名前を使い、写真も一部加工して掲載した。
JR EAST誌上にて質疑応答形式の記事が掲載されたが、此の中の一人には実際に取材をして無かったのにも関わらず、さもしたかの如く記事化して居た事実が発覚したが、此の理由は締切に間に合わなかったと主張。
完全に出版が目的化して此れに間に合わせる為の手段だが、実際に取材をして無ければ其の旨を正直に書けば良かった筈だが、此れすらもして無かった。
こんな事が罷り通るとでも思ってるのなら大きな間違いで、大いに批判されて然りで有る。
posted by 天野☆翔 at 22:55 | Comment(0) | Society | 更新情報をチェックする