冥庵】 管理人:天野☆翔 独断と偏見に拠るWeblog。Twitter
サイト更新履歴・日記・サイト宣伝厳禁!!
掲示板>[サイト所持板][サイト未所持板][宣伝板]

banner Firefoxバナー Thunderbirdバナー SeaMonkeyバナー

2020年02月28日

新型コロナウィルスへの政府の対応に関する動きについて。

安倍晋三内閣総理大臣は、二週間程度の休校を全国各地の自治体に要請したが、飽く迄強制では無く要請で在る。
此の動きに対して、社会的混乱が発生するとして自治体の長やマスメディア等は批判するが、ではどう対応して行けば良いのかと云う対案等は一切出て来ない。
こうした流れの中で、政府の決断は評価されても良いが、現状維持で被害が拡大するよりかは遥かに良いだろう。
無策不作為で放置するよりも、批判を覚悟で決断したのは良い事だ。
悪夢の三年三箇月の民主党政権の頃を思い出せば、見事な対応と評価すべきで在る。
此処には勿論休校だけの事案では無いのは云う迄も無い。
過剰反応とも思えるが、インフルエンザ対策の延長上と考えれば納得も出来様。
批判してる勢力は実効性の在る対案を示して見せよと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 19:02 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

日本共産党の小池晃の壮大な自己矛盾。

* 社会主義・共産主義、野党共闘 小池氏が語る/選挙ドットコムちゃんねる
 作家の乙武洋匡氏が日本共産党の小池晃書記局長に党の政策や歴史、理念まで多彩なテーマでインタビューした動画が、インターネット動画サイト「ユーチューブ」で27日から公開されています。配信は「選挙ドットコムちゃんねる」。
 この中で乙武氏は社会主義・共産主義について「社会実験で失敗したのに(日本共産党は)いまだにふりかざしていると思っている人が多いのでは」と質問しました。
 小池氏は「旧ソ連は『社会主義』を冠してはいたけれども、民主主義はなく、覇権主義はひどかった。社会主義が失敗したのではなく、社会主義とは縁もゆかりもない社会が崩壊した」と指摘。中国については「核兵器を増やし、尖閣諸島の領海には侵入をくり返し、南シナ海で軍事基地を建設する、香港では人権侵害の弾圧。そういう意味では『社会主義をめざす国』という根拠はなくなった」と述べました。
 同時に「貧富の格差や気候変動問題など資本主義の限界もまた見えてきているのではないか」と指摘。米国の世論調査で若者の5割以上が資本主義よりも社会主義が良いと回答した結果も示し、「世界でも資本主義の限界がいろいろ出て、それを乗り越える社会が必要ではないかと模索が始まっているのではと思います」と述べました。
 小池氏はまた、共産党が目指す社会像について「資本主義時代の自由と民主主義などの成果をすべて受けつぐ」と強調。技術開発の工夫など市場経済の利点をいかしながら暴走させないようにコントロールしていくという、市場経済を通じて社会主義に進む党綱領路線も紹介しました。
 共産党の政権構想について問われた小池氏は「共産党は他の党やいろいろな人々と力を合わせ政治を変えていくのが基本的な考え方。単独政権は考えていない」と綱領路線を説明。現在の野党共闘は、「桜を見る会」疑惑で野党が協力して追及したことや、11月の高知県知事選で共産党県委員・松本顕治氏が共通候補となり、55人もの野党国会議員が応援に駆けつけるなど大きく前進していることを伝えました。
 最後に乙武氏は「共産党が一番誤解されているな、これを伝えたいなと思うことは何か」と聞きました。
 小池氏は「共産党というと、自由がないとか、かつてのソ連などをイメージして誤解されているが、そうじゃない。最も人間の個性・多様性を大事にし、自由と民主主義を守る政党なんだということを伝えていきたい」と回答。「自由を求めて地域で活動している党員の姿を見ていただければ分かっていただけるのではないでしょうか」と話しました。
 対話の様子はインターネットのユーチューブ「選挙ドットコムちゃんねる」で見ることができます。
日本共産党の小池晃は、乙武洋匡との会談の中で、自分達は自由と民主主義を守る政党で在ると強く主張した。
然し、此の主張は既に破綻し、共産主義と社会主義を信望するお前等が、其の主義と愛k反する自由と民主主義を語るとは大いに矛盾してるのだ。
こんな矛盾を正々堂々と主張してるからこそ、其の論理矛盾に対して国民有権者が拒否反応を示してる事を自覚しないので有ろう。
資本主義と民主主義の我が国で、共産主義と社会主義を信望する政党並びに団体が活動出来る余地は一切無いのだ。
お前達は早々に解散して解体し消滅すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 16:21 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

又しても蓮舫が馬鹿発揮。

カジノに関して負け金が胴元の利益に為るとして、カジノ反対の立場をTwitterにて改めて言及した立憲民主党の蓮舫だが、此れは公営ギャンブルでも富籤の類でも同じで、賭博であるパチンコやスロットでも同様である。
ならば、カジノだけの標的にして批判する事は無意味で、公営ギャンブルや富籤の類、パチンコやスロットに対しても同じ立場で無ければ整合性は一切無い。
カジノだけを槍玉に上げるのは、お前がアチンコやスロット等の企業から何か利益供与されてるのかと、大いに疑うのである。
公営ギャンブルや富籤の類は社会に還元されるから違法では無いが、パチンコやスロットの企業は社会に還元しないからこそ違法である実態が有り、更に三店方式が必ず伴ってる事からも賭博である事は代わりは無い。
第一、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律の中でカジノが占める割合は一割以下でしか無く、此れを大きな柱とでも勘違いしてるのでは無いのかと。
完全に片手落ちの批判には、毎回毎回呆れ果てて開いた口が塞がらない。
posted by 天野☆翔 at 22:00 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

鳩山由紀夫以上に愚者に成り果てた小池百合子。

* 「2050年に100%脱炭素化」東京都 基本戦略まとめる | NHKニュース
東京都は、将来にわたる気候変動対策として「2050年の100%脱炭素化」を目指し、再生可能エネルギーの基幹エネルギー化に取り組むなどとした、基本戦略をまとめました。
東京都は、将来的に目指すべき気候変動対策の目標を定めた「ゼロエミッション東京戦略」をまとめました。
それによりますと、都は「2050年の100%脱炭素化」という目標を打ち出し、太陽光発電などによる再生可能エネルギーを化石燃料に代わる基幹エネルギーにするとしています。
そして、都内を走る自動車をすべて電気自動車や燃料電池車に変えることや、都内のすべての建物で再生可能エネルギーによる自給自足を実現することなどを挙げています。
さらに、エネルギーを大量に消費する資源利用の在り方を大きく変えていくとして、プラスチックの削減とリサイクルの徹底を強化するとしています。
東京都の小池知事は27日の記者会見で「気候危機はより身近になり、世界全体が歴史的転換点を迎えている。すべての都民に共感と協働を呼びかけ、ともに気候危機に立ち向かう行動を進めていく」と述べました。
東京都の将来の展望として、2050年迄に完全な炭素排出を目指すと策定した。
炭素排出を完全に成し遂げる事は不可能で、此れでは東京都内から人間を排除しなければ実現出来無い夢物語でしか無い。
25%削減を目指した鳩山由紀夫以上に愚かな意識を露呈させただろう。
こんな世迷い言を抜かす前に、此れ迄の動きから公約を一つも実現させて無い、自らの無能さの検証をすべきである。
posted by 天野☆翔 at 17:03 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

小西洋之の馬鹿発揮。


安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会に関して、此の招待者の事案を論い買収だのと曰い、此れを根拠にして東京地方検察庁の特別捜査部は何故動かないのかとする内容をTwitterにて投稿した。
買収と抜かすが其の明確な根拠は何処にあるのかも提示せず、こんな世迷い言を抜かすとは全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
此れが罷り通るならば、過去の全ての内閣にも其の矛先が向かうが、こんな事は一切無いのだ。
法的根拠も無くこんな間抜けな事を抜かす其の愚劣な意識には、恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:56 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

野党共とマスメディアが国会を滅ぼす。

* 国会を「桜を見る会」追及で浪費し“税金200億円を無駄”にした野党こそ国益を損なっている
 なぜこんな馬鹿げたことがまかり通るのだろうか。第200臨時国会が12月9日に閉幕したが、もともと今国会が召集される前には、野党は「次は関電国会だ!」と息巻いていたはずである。実際、関西電力にまつわる金品受領問題は、国の電力政策の根幹、特に原子力発電にかかわり得るものだけに、深く追及するに値する可能性はあった。
 それだけではない。国民民主党の森裕子議員が「自分の国会質問が漏洩した」と主張して追及チームまでつくったり、萩生田光一文部科学大臣の「身の丈発言」を追及しようとするなど、あたかも法案審議を度外視するかのごとく、政権への対決姿勢ばかり強めていた。
 そんななか、11月8日の共産党・田村智子議員の参院予算委員会での質問をきっかけに、「桜を見る会」一色になって、召集前に挙がっていた争点はどこかに飛んでしまった。
 田村議員の質問には、ポイントが2つあった。ひとつは、これまでの桜を見る会より規模が大きくなっており、税金が無駄に使われたのではないかという点。もうひとつは、桜を見る会が安倍晋三首相の後援会をもてなすために使われたのではないかという点である。公の目的で開催するべき桜を見る会を、首相が私物化したのではないかというわけだ。
 この質問は、政治資金規正法などに引っかかる可能性を浮かび上がらせて、政権を動揺させるクリーンヒットとなった。あとからわかったのだが、共産党の機関紙「赤旗」がこの問題を追っており、共産党側でこの問題が安倍首相自身の責任を問い、安倍政権を揺さぶれると判断していた。一方、政権側はこれまでの恒例行事だからと甘く見ていた節がある。
 この桜を見る会問題において注視すべき点は、ほかの野党が節操なく飛びついたことだ。
安倍首相の危機管理能力
 この問題に対峙した安倍首相の処理は迅速なものだった。
 田村議員の質問をきっかけに桜を見る会に対する批判が高まると、安倍首相は11月13日に翌年以降の同会の中止を決定。菅義偉官房長官は「人数や予算が拡大したこと」「招待の基準が曖昧であること」「決定のプロセスが不透明であること」の3点が中止の理由であると説明した。
 先に非を認めて、相手に攻め込ませないことを意図したものだろう。野党がこの問題で「いける」と手応えをつかんだとたんの肩すかしになった。
 11月20日に安倍首相の在任期間が2887日となり、桂太郎を抜き憲政史上最長となった。これまで森友問題や加計学園問題などいくつもの危機を乗り越えるなかで、危機管理能力が培われていたのだろう。野党がこの問題に集中することを察知して、手を打ったのだと考えられる。
 それに対して、その後の野党の批判は論点が定まらず、参加者名簿をシュレッダーにかけて隠滅したとか、前夜祭のホテルの料金が適切ではないなど、桜を見る会そのものではなく、重箱の隅をつつくような批判に陥ったのは、この安倍首相による早期の中止判断が功を奏したからだろう。官邸が一枚上手だったといえる。
盛り上がっているときだけ大きく報道
 桜を見る会についての国会質問は、実は田村議員の前にも2回なされている。1度目は5月13日に共産党の宮本徹議員、2度目は10月15日に立憲民主党の初鹿明博議員である。しかも、宮本議員は、行政指導を受けていたジャパンライフ創業者の山口隆祥氏が、桜を見る会の招待状を勧誘に利用していたことにも、すでに言及している。
 それなのに、このことをマスコミが大きく取り上げたのは、桜を見る会を野党が一致して争点にした今国会になってからなのである。しかも、マスコミがジャパンライフ問題を大きく取り上げると、野党はジャパンライフによるマルチ商法の被害者への聞き取り調査をして、さらにそれをマスコミが流すといったように、ちょっとした「お祭り騒ぎ」にしている。
 だが、インターネット上では、ジャパンライフの元社員が公開したチラシに、問題を追及する側のマスコミ各社の大物たちの名前がずらっと並んでいることが発覚。そのあとは、ジャパンライフに関する問題はさほど報道されなくなった。
 宮本議員はこれ以外に、招待者数の推移や決定者などについて質問しており、共産党がその後もこの問題を追及するつもりであることがうかがえた。
 また、初鹿議員は、桜を見る会の要求額が前年度の3倍になっていること、参加者一人当たりの金額の妥当性、同会自体の必要性などを質問しており、現在問題になっていることは、両議員の質問にすでに盛り込まれていた。
 つまり、このときは「安倍首相を追い込める案件」になっていなかったから、さほど追及も報道もしなかったということだろう。
 桜を見る会自体で追及が難しくなると、今度は名簿を破棄した「シュレッダー問題」が浮上した。参加者名簿をシュレッダーにかけたのは証拠隠滅ではないかというものだ。名簿がシュレッダーにかけられたのが、共産党の宮本議員が資料を請求した直後だったことで、野党側はシュレッダーの見学会まで公開するパフォーマンスを見せた。ところが、この日にシュレッダーにかけることは4月の時点で決まっており、資料請求と廃棄に因果関係はなかったことが発覚して、野党は赤っ恥をかいた格好になった。
 ただし、シュレッダー問題はワシントンポスト電子版にも大きく取り上げられた。その記事のコメントを見ると、「安倍内閣は隠蔽体質で信頼できない」などの、安倍首相を批判するものが多かった上に、一部の日本のマスコミは「シュレッダー問題がアメリカ一流紙ワシントンポストに取り上げられた」と報じたので、安倍首相を貶めるという目的は達成したといえるかもしれない。
税金を無駄にしているのは野党
 今国会は「桜を見る会疑惑」一色で終わってしまった感がある。“5700万円がかけられた桜を見る会を追及するためにかかった税金”を推測で概算してみる。国会運営に1日当たり3億円かかっていると考えると、67日間の国会開催中に費やされた税金は3億円×67日=201億円、なかには1日当たり3億5000万円かかるという試算もあるので、その場合、3.5億円×67日=234億5000万円になる。
 もちろん、このすべてが桜を見る会問題の追及にかかったわけではない。だが、ほとんどの法案が大して審議されることもなく通ってしまい、この問題だけがあたかも天下国家の大問題のように拡大して審議され、報道されたわけで、今国会のかなりの時間が野党のパフォーマンスのために費やされたといえる。
 もちろん、桜を見る会には問題点があり、審議して改善すべき点はいくつもある。ただ、野党がそれを過大に取り上げて「首相の責任」と連呼し、できれば政権を崩壊させたいといった下心が透けて見えていたので、愉快ではなかった。問題点は宮本・初鹿両議員が明らかにしていたのだから、あとはこの問題をきちんと追及してきた田村議員など共産党にまかせれば十分ではなかったのか。ほかの野党は、共産党に乗っかるだけで国民の支持が得られるはずはない。
 野党はできればたくさんの「専門家」をつくって、半分の法案に自分たちの意見も反映されるくらい多くの法案にコミットしてほしい。今のままでは「ほとんどは賛成して通し、見せ場だけつくってもらう」という、これまでどおりのパフォーマンス国会が続くだけである。かつてはそれでよかったのかもしれないが、もうすでに多くの国民が野党の浅はかさを見破っている。
 あまり考えたくないが、もし野党が憲法改正議論を先送りするためだけに一連の疑惑追及のパフォーマンスを行ったのであれば、憲法も認めている「改正する権利」をないがしろにしたという意味で、憲法と国民を愚弄する行為ではないのか。
第二百回臨時国会は其の殆どが安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会の追求に費やされ、他に審議すべき事案が山積してたのにも関わらず、此方は放置されてた現実が在る。
今国会での無意味な時間を費やした事で、其の損失は二百億円を超えたとの試算で在るが、此れ以上の損失に為ったのは云う迄も無いだろう。
自分達の主張を通すだけの無意味な批判で、我が国の重要な事案を審議する国会を私物化してるのは野党共で有り、此の野党共に協力し出鱈目な報道を繰り返すマスメディアも同罪で有ろう。
自由民主党が全て正しい訳では無いが、野党共よりも遥かに現実的で政策立案能力に長けてるのは云う迄も無いが、野党共は自由民主党の一割にも満たない無能集団で在る事から、無駄な時間を費やしてる事は間違いの無い事実で在る。
こんな野党共を批判する事無く協力するマスメディアは言語道斷であるが、マスメディアも自分達の主張を通す為に無意味な事をしてるのには、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
此奴等が存在する以上は、我が国の国会は正常な運営は不可能で有ろう。
posted by 天野☆翔 at 16:49 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月28日

大村秀章が河村たかし名古屋市長に喧嘩を売る。

国際芸術祭のあいちトリエンナーレ2019の企画展の「表現の不自由展・その後」で散々好き勝手に振る舞って来た愛知県知事の大村秀章だが、此の好き勝手にして来た事への抗議活動を条例違反だとして批判し、謝罪を求める主張をTwitter上にて展開した。
そもそもお前等実行委員会が、公の場で開催される催事を自分達の好き勝手にして来た事が原因で在って、此のための抗議活動を批判出来る立場には無いのだ。
此の意識は正しく盗っ人猛々しく恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 22:46 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月28日

立憲民主党と国民民主党が合流方針。

* 立・国幹事長、合流で一致 年明け党首会談で最終判断:時事ドットコム
 立憲民主党の福山哲郎、国民民主党の平野博文両幹事長は27日、東京都内のホテルで会談し、両党が合流する方針で一致した。年明けの党首会談で最終判断する。ただ、合流をめぐり両党間には認識の違いも大きく、実現するかは不透明だ。
 約2時間の会談では、衆参一体での合併を確認。(1)次期衆院選の小選挙区と比例代表の重複立候補は比例名簿登載を同一順位とする(2)代表選規定を速やかに策定する―ことなども申し合わせた。
 福山、平野両氏は会談後、そろって記者団の取材に応じた。福山氏は「一つの政党になることを目指し、自民党政権に代わって政権を担い得る強力な態勢を築く必要性を共有した」と強調。平野氏も「大義のために大きな固まりを目指して頑張っていく」と語った。
 ただ、立憲は「吸収合併」を想定。国民が求める「対等合併」には否定的だ。
 一方の国民も、7月の参院選で立憲と対決した参院側を中心に、合流への慎重論が根強い。このため、党首会談で合意しても、党内から不満が噴出する可能性がある。
立憲民主党の福山哲郎と国民民主党の平野博文は、都内での会談で来年に合流方針で在る事を確認したと云う。
結局は民進党引いては民主党の復活を望んでると云う事に為り、国民有権者を愚弄する行為で有ろう。
一体何の為に分裂し、其の状況で選挙したのか此れでは解らなく為るのだ。
こんな事では国民の理解を得られない事を自覚すべきで有ろう。
posted by 天野☆翔 at 22:30 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月28日

地方自治法違反を平然としでかした大阪市。

* 大阪市がヘイトスピーチ初の氏名公表 - 産経ニュース
 大阪市は27日、市条例に定めるヘイトスピーチ(憎悪表現)に認定した市内の街宣活動など2件について、実行者2人の氏名を市のホームページ上で公表した。ヘイトスピーチに関する自治体条例に基づく氏名の公表は全国で初めてとみられる。
 公表されたのは、政治団体「朝鮮人のいない日本を目指す会」(大阪府枚方市)の川東大了(かわひがし・だいりょう)氏と、まとめサイト「保守速報」の運営者、栗田香(かおる)氏。
 2件は市民団体の申し出を受け、市の有識者でつくる審査会が今年7月、ヘイトスピーチと認定。市が氏名と内容の公表について検討していた。
 川東氏はこれまで実名でインターネット上に自らの主張を発信。栗田氏については被害を申し立てた人が提出した裁判資料などから氏名を特定した。
 市はこれまで同条例に基づき、ネット上の動画など6件をヘイトスピーチと認定したが、電気通信事業法の守秘義務などが壁となって投稿者などの特定に至らず、サイト名や投稿者のアカウント名の公表にとどまっていた。
 市によると、川東氏は平成28年9月、大阪市のJR鶴橋駅周辺で在日韓国・朝鮮人に対して「朝鮮人は危険」などの発言で街宣活動を行い、その音声ファイルをネット上で公開した。
 栗田氏は、ネット上の匿名掲示板に書き込まれた在日韓国・朝鮮人に対する差別的な文章を編集し「保守速報」に掲載した。
ヘイトスピーチを解消する等の対策する条例に基づき、此れに違反した人物の実名を公表して仕舞った。
条例は飽く迄地域内の事で有り、インターネットに此れを求めるには条例の枠を明らかに超える越権行為で在る。
而も、今回はまとめサイトを標的にして居り、其の大元で在る5チャンネルには全く言及をしない片手落ちの対応には、全くを以て呆れ果てて開いた口が塞がらない。
完全に意図を持った意識での吊し上げでしか無いだろう。
大阪市には恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:39 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

又しても愚かな意識を発揮した石破茂。

* 石破氏は「国民に正面から語る」 首相との違い強調 | 共同通信
 自民党の石破茂元幹事長は26日夜のインターネット番組で、安倍晋三首相と自身の違いを聞かれ「国民に向かって真剣に正面から語るかどうかだ」と述べた。中曽根、小泉両政権は長期政権にかかわらず「緩みやおごりはなかった」とし「首相のようにうまくかわすのも政治家の資質かもしれないが、私にはできない」と当てこすった。
 首相主催の「桜を見る会」を巡っては「税金で開催しているのだから、情報は可能な限り納税者に公開すべきだ」と指摘し、安倍内閣の説明は不十分だとの認識を示した。
安倍晋三氏との差異を出す為の動きとして、国民に向けて真剣に正面切って語るかどうか等と曰ったと云う。
では、其の為の具体的な提言は一体何なのかは全く言及しなかった。
又しても印象論に終始し、具体的な政策を提示しなかったのだ。
自由民主党総裁選挙の時から全く変わって居ない姿勢で在る。
口だけで、実際の動きは全くしない卑劣さが改めて確認された。
マスメディアを利用し味方を背後から撃つ姿勢が又しても発覚したので在る。
此れでは誰も支持しないで有ろう。
posted by 天野☆翔 at 17:29 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

狼狽える福山哲郎。

* 立民・福山氏「何言っているのか」 政党合流、玉木氏に不快感 - 産経ニュース
 立憲民主党の福山哲郎幹事長は26日、国民民主党の玉木雄一郎代表が25日に立民との政党合流をめぐる幹事長間の協議に関し「根本のところで折り合っていない」と述べたことに対し、「(国民の)平野博文幹事長とは、いろいろなことについて共有しながら話しているという認識だ。何を言っているのか分からない」と述べ、不快感を示した。
 福山氏は、先の臨時国会で立民と国民などが野党統一会派を組んで活動したことなどに触れ、「それを基に党首会談をし、(合流をめぐる)具体的なことを幹事長間で話し合えという指示をもって平野氏とやっている」と強調。「根本的なことがかけ離れているなら、こういう議論が進んでいるわけはない」と述べ、玉木氏の発言に反発した。
 福山氏はこの日、東京都内で平野氏と会談し、合流に関する協議を行った。福山氏は協議後、記者団に「いろいろな課題について一つ一つ具体的に固めている最中だ」と説明した。年内に何らかの方針を打ち出すか問われると、「努力をしている」と語った。
 協議に先立ち、立民の枝野幸男代表は記者会見で、合流に向けた早期の合意を促す発言をした。平野氏はこれに対し、「拙速に物事を決めてしまうのはいかがなものか。われわれは丁寧にやる」と記者団に強調した。
旧民主党の復活を画策する立憲民主党は、野党再編への動きに対して躊躇する国民民主党の対応に際して、此の主張に狼狽える姿を晒した。
民進党時代に飛び出して行った立憲民主党は、或る意味裏切り者扱いなのだから、民進党を継承してる国民民主党の対応に相当に不満を抱いてるのだろう。
内部分裂を繰り返して来た結果、勝手に飛び出して行ったお前等が、野党再編を主張する事の矛盾をどう説明付けるのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 17:22 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

立憲民主党のお前が云うな。

特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律に関して白紙撤回を求める動きをしてる立憲民主党だが、今般自由民主党の秋元司氏が逮捕された事に関連して、Twitter上で反社会的勢力だのと平然と曰った。
然し、民主政権時代にカジノを強力に推し進めて来た自分達の事を忘れたのかと、厳しく問い質したい。
贈収賄事件と特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律の問題を混同する事は、問題の摩り替えでしか無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 17:08 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

石破茂完全終了。

* 皇位継承「女系だからダメの議論に賛同しない」 石破氏 - 産経ニュース
 自民党の石破茂元幹事長は26日、CS−TBS番組の収録で、皇位継承のあり方について「皇室が途絶えることは国の本質が変わることだ。女系だからダメだという議論には賛同していない」と述べ、「女系天皇」の容認を含めて議論すべきだとの考えを示した。
 石破氏は収録後、記者団に「男系、女系ということだけで(皇位継承を)決めることなのか。お生まれになったときから、天皇として国民統合としての務めを果たすため、常人の及ばざる努力をしてこられた方がふさわしい」とも語った。
 石破氏は平成29年1月、上皇さまの譲位をめぐる法整備に関し「男系男子による皇位継承を基本としつつ、女系天皇の可能性もあえて追求し、早急に解を求めるべきだ」とする書面を党本部に提出していた。
皇族の歴史や伝統を継承する皇室の問題に関して、自由民主党の石破茂は女系天皇を認めよとする発言をしたと云う事が明らかに為った。
我が国は男系で維持されてるが、此の伝統と歴史を完全に無視する姿勢で在るのだ。
内閣をマスメディアを通して攻撃してるが、政策に関しての事ならば百歩譲っても批判はしないが、此の事案だけは絶対に認められない。
明確に女系が駄目で在ると云う根拠が既に示されてるのにも関わらず、未だに女系を認めろ等とは言語道斷で許されないのだ。
石破茂は此の発言を以て完全に終了した。
posted by 天野☆翔 at 00:04 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月26日

外務省は矢張り害務省で在った。

* 外務省が竹下首相訪中で「靖国参拝すれば危うくなる」 外交文書公開(1/2ページ) - 産経ニュース
 外務省は25日、昭和30(1955)年から63年までの外交文書15冊(約6180ページ)を一般公開した。昭和が幕を閉じる前年の竹下登首相訪中に関連する極秘文書などが含まれる。竹下氏の訪中をめぐっては、外務省が事前の靖国神社「不参拝」を求めていた実態が明らかになった。
 公開された外交文書からは、竹下登首相が昭和63年8月の訪中前に靖国神社を参拝すれば「訪中自体も危うくなる」として、当時の外務省が「参拝回避」を求めていたことが浮き彫りになった。竹下氏はリクルート事件で翌年に退陣を余儀なくされ、結果として石橋湛山氏以来の在職中に靖国神社参拝を見送った首相となった。首相の靖国参拝はその後、中国の対日カードとして使われている。
 竹下氏訪中の準備の過程で作成された外交文書には、外務省が訪中実現に向け靖国神社の参拝を控えるべきだと考えていたことを示す箇所が複数あった。
 昭和63年2月にアジア局中国課が作成した「極秘」の資料「竹下総理訪中 検討事項とり進め方」には「靖国神社公式参拝問題」の項がある。そこでは「昭和60年の中曽根(康弘)前総理による本件(参拝)実施を契機として中国側より激しい批判が寄せられたため、昭和61年及び62年には、総理参拝は実施されなかった」と指摘。その上で「総理の靖国参拝が行われれば、総理訪中自体も危うくなる可能性があるところ、右につき予(あらかじめ)め、内々官邸と連絡を密にしていく要あり」と明記していた。
 さらに、4〜6月に実施すべき準備作業を指すとみられる箇所には「靖国参拝が実施されれば、総理訪中自体が困難になる可能性がある旨を前広に官邸にインプットしていく」との計画も記されていた。
 さらに同年3月2日付の中国課の記録によると、中島敏次郎駐中国大使はその前日、竹下氏に日中関係について説明を行った際、「国内的に種々困難な事情があることは十分理解しているが、訪中直前ということもあり、靖国参拝は絶対に避けていただきたい。『皆で渡ろう方式』も不可」と竹下氏に伝えた。記録では竹下氏は「その点はよく心得ている。但(ただ)し、絶対に外には言ってはならない」と述べた。春の例大祭が念頭にあったとみられる。
 中島氏は当時の唐家●(=王へんに旋)外相との懇談結果を踏まえ、同年7月29日付で宇野宗佑外相に宛てた「秘」の公電でも「終戦記念日の際のやす国じん社公式参ぱいに関する政府としての態度表明を行うことは真けんな御検討に価(あたい)する」と求めた。
 この4日後の8月2日には小渕恵三官房長官が記者会見で、竹下氏が靖国神社の参拝を見送ることを明らかにした。
 竹下氏は「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の会長も務め、蔵相時代には参拝していた。
 しかし、前任首相の中曽根氏が昭和60年の公式参拝の後、内外の批判を踏まえて2年連続で参拝を見送ったこともあり、竹下氏は首相在任中、「公式参拝の実施を願う国民や遺族の感情を尊重することは政治を行う者の当然の責務である」とする一方で、「国際関係を重視し、近隣諸国の国民感情にも適切に配慮しなければならない」と参拝に慎重な姿勢も示していた。
 外務省の働きかけは、竹下氏のこうした姿勢を支え、参拝見送りを後押ししたとみられる。
昭和三十年から六十三年迄の外交文書を外務省は公開したが、其の中で竹下内閣での靖国神社参拝をすれば支那への訪問が困難に為ると外務省が吹聴してた事が明らかに為った。
周恩来国務総理が参拝もした靖国神社への参拝が、自国の内閣総理大臣が出来無く為る原因を政府が作って来たと云う事に為る。
天皇陛下の参拝問題でも、政教分離の理念に反してるだのとする荒唐無稽な主張が国会で為されたのが原因でも在った。
外務省は我が国の立場を明確にした上で、国益を重視して自国の立場を国外に発信して行かなければ為らないが、外国に阿る動きしかしなかった事が、靖国神社への参拝が実現して居ない現状を作ってる。
こうした事は最早完全に撤廃すべきで有り、正々堂々天皇陛下や内閣総理大臣が安心して参拝出来る環境を整備して行く必要が在る。
此の問題は外務省だけの問題では無いが、外務省が大きな役割を担うのは云う迄も無い。
posted by 天野☆翔 at 17:27 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月26日

馬鹿の蓮舫。


特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律を白紙撤回せよと、立憲民主党の蓮舫は此れをTwitterで主張し、其の理由はカジノで負けた人の金が収益に為ると云う根拠で在るが、此の法律でのカジノに占める割合は極めて低い上に、現在進行中のパチンコやスロットでの問題を全く無視してる意識で在る。
公営ギャンブルの全てにも此の論調は当て嵌まるが、此れは地方自治体の利益に為ってるので問題視する事では無いが、パチンコやスロットは企業関係者にしか利益が得られないのだから、こうした業界を撲滅して行かなければ為らないのは云う迄も無い。
カジノを論う前にパチンコやスロットの撲滅を声高に主張せよと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 16:39 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律を廃案にすると立憲民主党。

* 立憲・安住氏「多くの国民はIRうさんくさく思っている」 野党でカジノ禁止法案提出の方針 - 毎日新聞
 立憲民主党の安住淳国対委員長は25日、カジノを含む統合型リゾート(IR)事業を巡り、自民党の秋元司衆院議員が収賄容疑で逮捕されたことを受けて「多くの国民はIRをうさんくさく思っている。次の国会で大きな争点となる。日本にカジノはいらない」と述べ、野党間でカジノ禁止法案をまとめ、来年の通常国会に提出する方針を明らかにした。
 安住氏は「秋元議員はカジノ関連法案を強行したときの委員長、それを制度設計する所管の副大臣を務めていた。まさに構造的な問題だ」と指摘。「安倍内閣の方向は大きく間違っている」とし、真相究明のために自民党に閉会中審査を求める考えも示した。
立憲民主党の安住淳は、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律に対して国民は胡散臭く感じてるとして、此れの廃案の為の法案を提出する構えで在る事を表明した。
胡散臭い等と良くも間抜けな事を云えるものだと、呆れ果てて開いた口が塞がらない。
国民が胡散臭く感じてるのは、パチンコやスロットに対してで有り、特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律には然程感じて無いのだ。
お前はパチンコ業界の既得権益側の人間なのかと、其の見識を大いに疑う。
posted by 天野☆翔 at 22:10 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月25日

鳩山由紀夫よお前は大丈夫か。


安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会の前夜の宴席の事案に関して、鳩山由紀夫は東京新聞社会部の望月衣塑子の又聞きを信用して、此れを根拠にして交渉苦戦巨峰や政治資金規正法に違反すると言明した。
曲がり為りにでも内閣総理大臣を努めた経験者がこんな間抜けな世迷い言を抜かして本当に大丈夫なのかと、其の見識を大いに疑う。
こんな決め付けをすれば、自分自身に対して大きな竹箆返しを喰らうと云う事を想定出来無いのかと、厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 22:04 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

立憲民主党が初鹿明博の離党届受理。

* 立民、初鹿議員の離党届受理 問われる党の姿勢 性暴力に厳しいのに… - 産経ニュース
 立憲民主党は24日、強制わいせつ容疑で書類送検された初鹿明博衆院議員(50)=比例東京=が提出した離党届を受理した。立民は、性暴力には厳しい姿勢で臨んできただけに、党としての姿勢も問われそうだ。
 「嫌疑を持たれたことは甚だ遺憾であり、おわび申し上げたい。本人から離党届が出たので、速やかに処理させていただいた」
 立民の福山哲郎幹事長は24日の記者会見で、初鹿氏の離党届を受理した理由をこう説明した。
 初鹿氏は、平成27年5月に東京都内を走行中のタクシー内で知人女性にわいせつな行為に及んだ疑いが持たれている。「起訴されたら『除名』にするのか」との問いに、福山氏は「捜査当局の判断を待っているときに、仮の話をしたら予断を与える」と回答。国民民主党や社民党などと構成する野党統一会派に残留させるかは、来年1月に召集される通常国会までに判断する方針だ。
 立民は30年に他党と協力して「性暴力被害者支援法案」を衆院に提出したほか、「#MeToo」(私も)などセクハラ告発運動に積極的に取り組んできた。同年に前財務事務次官に女性記者へのセクハラ疑惑が浮上した際には、立民、社民、共産各党などの女性議員らが喪服のような格好で「#MeToo」と書かれたプラカードを掲げて行進し、前次官や麻生太郎財務相の辞任を求めた。
 それだけに書類送検に対する世間の目は厳しい。
 元TBS記者から乱暴されて精神的苦痛を受けたとして、女性ジャーナリストが元記者に損害賠償を求めていた訴訟で、東京地裁は今月18日、元記者に330万円の支払いを命じる判決を出した。立民の公式ツイッターが初鹿氏の書類送検に沈黙を守る一方で、判決に関するニュースを紹介すると、「疑惑が深まった初鹿議員に関していつもの様に追及しましょう!」「ダブスタ(ダブルスタンダード)が過ぎるんじゃないのー?」などの指摘が殺到した。
 不満は女性のために行動してきた立民の所属議員にも広がっている。福山氏は24日の記者会見で「#MeToo」運動に関して「消極的になることはない」と強調したが、立民の女性議員は「離党届の受理が遅すぎる。なぜ党はもっと早く対応しなかったのだろうか」と幹部への不満を口にした。
強制猥褻で書類送検された代議士の初鹿明博は立憲民主党に対して離党届を提出してたが、立憲民主党は此の届けを漸く受理した。
然し、離党で済む話では無く議員辞職すべきで有り、比例代表での選出を考えたら其れをすべき事で在るのは云う迄も無い。
一方で女性の権利を声高に主張して来た立憲民主党だが、身内に犯罪者を抱えてた事に対しての説明責任を未だに果たして居らず、非常に姑息で卑怯な其の姿勢には恥を知れと厳しく問い質したい。
posted by 天野☆翔 at 23:13 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

責任転嫁も甚だしい大村秀章。

* あいちトリエンナーレを県知事が回顧「津田監督は猛省を」 | Smart FLASH[光文社週刊誌]
「いま振り返っても中止決定は正しかったと思っています」
 12月16日、本誌取材にこう語ったのは愛知県の大村秀章知事(59)。8月1日から10月14日まで開催された国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」では実行委員会の会長を務めた。
 問題となったのは、全体で106あった企画展のひとつ『表現の不自由展・その後』(以下「不自由展」)だ。特に問題視されたのは、「平和の少女像(慰安婦像)」と「昭和天皇の肖像コラージュを燃やす映像作品」で、展示中止を訴える電話、メール、ファクスの総攻撃を受け、「不自由展」は中止に追い込まれた。
「8月2日の午前中に、京都アニメーションの放火を想像させるような『ガソリン携行缶を持ってお邪魔しますんで』というファクスが来た。不自由展実行委員会の方々は続行を主張されましたが、私と芸術監督を務める津田大介さんとで話し合い、安全・安心を確保するため、緊急避難的措置で中止としました」(大村知事、以下同)
 その後、検証委員会の提言を受け、「不自由展」は最後の1週間だけ再開された。
 この問題では、河村たかし名古屋市長とのバトルも注目された。
「河村市長は内容がけしからんから中止しろと主張された。しかし、権力者である市長が表現の内容についていい悪いと言うのは、憲法で保障された表現の自由を侵す問題です。
 その後、河村市長は『憲法の問題ではない』と言い方を変えた。『内容を聞いていない自分は騙された、大村が勝手にやった』と言っています。でも、それは事実ではない。事実と違うことまで言って人を貶めるなんて、許せないと思います」
 一体どういうことなのか。
「作品の中身については、これまでのトリエンナーレと同様、『芸術監督が決める。事務局としては立ち入らない』と、名古屋市に事前に説明しています。河村市長も聞いているはずです」
 文化庁は10月24日、「手続きに瑕疵(かし=ミスのこと)があった」という理由で、7800万円の補助金全額の交付を取り消した。
「行政手続き上、我々には一切瑕疵はない。いま不服申出をしていますが、取り消しが覆らなければ、来年3月末までに国を提訴します。文化庁の役人の方々も困っておられるんじゃないですか」
 芸術監督を務めた津田監督に対しても、こう苦言を呈する。
「昭和天皇の映像作品については、うちの事務局職員が見たのが7月30日。31日に内覧会で8月1日から展示。これは我々に知らせずに勝手に持ち込んだのに等しいので、津田監督には大いに反省してもらわないといかんと思います。
 本来ならば、作品の中身については、事務局とキュレーター、アーティストと芸術監督の4者で詰めていくはずなのに、事務局の担当者が入る余地がなかった。津田さんが意図的にそうされたと言われても仕方がない。そこは津田さんに反省してもらわないと」
 12月18日、検証委員会は最終報告をまとめ、「展示を否定する理由はない」としながらも、「運営体制や展示方法に問題があった」と総括。津田氏については「ジャーナリストとしての個人的野心を優先させた」と指摘している。
 一方の津田氏は「僕だけを責任追及することに終始している」などと反論。どうやら、騒動は年を越しそうだ。
あいちトリエンナーレ2019の企画展「表現の不自由展・その後」に関して、自分自身の置かれた立場や責任を一切放棄して、実行委員会の一人の津田大介に対して一方的に非難する主張を展開した。
然し一方で催事継続の中止は正しかっただのと相反した主張をしてるのも、片腹痛い。
此れを主張し批判した河村たかし名古屋市長を批判したのは一体何処の誰だったのかと、厳しく問い質したい。
結局は内ゲバで終わり内部分裂しただけで在ったのだ。
其の最大の責任者のお前はこうした事実を重く受け止めよ。
posted by 天野☆翔 at 16:57 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2019年12月23日

蓮舫の巨大な自爆。


Twitterにて立憲民主党の蓮舫は、安倍晋三内閣総理大臣主催の桜を見る会に関しての言及で、「逃げる・隠す・誤魔化す」だのとして此れを批判。
其の上で支持出来無い等の曰った。
其れを云うならば、お前自身の国籍問題は一体どうしたのかと厳しく問い質したい。
説明責任を全く果たさずに今迄ずっと放置して来た事は、どう説明するのかと呆れ果てて開いた口が塞がらない。
更に云えば支持云々と抜かしたが、野党から支持されては終わりで在る上に、お前等立憲民主党の支持率は極めて低い現状を憂いるべきで有ろう。
自分達の後ろ暗い事を先づは徹底的に排除すべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:07 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする