冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年06月09日

増長するジョセフ・ケナタッチ。

* 【テロ等準備罪】共謀罪懸念の国連報告者ケナタッチ氏「日本政府は私の質問に答えるべきだ」 - 産経ニュース
共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」の新設に向けた組織犯罪処罰法改正案に懸念を表明する書簡を日本政府に送った国連特別報告者のケナタッチ氏が9日、東京都内で開かれた日弁連のシンポジウムにインターネット中継で参加し、「日本政府として反論があるならば、私の質問に答えるべきだ」と話した。
一活動家でしか無いジョセフ・ケナタッチは「日本政府として反論があるならば、私の質問に答えるべきだ」と曰ったが、既に日本政府は反論し其の主張を尽く潰して来たが、此の反論に本人は全く答えて居ません。
にも関わらずこう主張するのだから増長して居ますね。
お前の国籍は不明だが、パレルモ条約締結国で在るのならば、同じ法律を施行しようとする日本を批判出来る資格は一切無い。
一部のヨサクの主張を連合国の見解と誤解させる活動はするなと云いたいですね。
posted by 天野☆翔 at 23:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月06日

JR平井駅の冤罪事件解決したが。

* 東京・江戸川区で「痴漢騒ぎ」により電車停止、視聴者撮影 TBS NEWS
怒号が飛び交う、駅のホーム。この映像は、3日午前0時すぎ、東京・江戸川区のJR総武線・平井駅で撮影されたものです。この騒動の発端となったのは、ある「痴漢騒ぎ」でした。
 警視庁などによりますと、総武線・津田沼行きの車内で、中国籍の20代の女性が「30代の男性に触られた」と痴漢の被害を訴えました。居合わせた人が非常停止ボタンを押したため、電車はおよそ20分にわたり、平井駅で停車したのでした。
 「被害に遭われた方いらっしゃいますか?」(警察官)
 「全員被害者だよ!みんなだよ!みんな!」
 その後、警察官が男性から事情を聴くため任意同行を求めますが、男性は興奮している様子。それもそのはず、この騒動の直前、被害を訴えた女性が「自分の顔にこの男性の肘が当たった」と主張し、男性の腹部を蹴ろうするなどのトラブルがあったのです。そして突然、女性が「男性は痴漢です」と叫んだのでした。
 しかし、この一部始終は近くにいた複数の人が見ていました。
 「『この人やってないんだからいいじゃん、もう終わらせろよ』という怒号も聞こえた。証人と思われる人たちも1、2人ついていった感じです」(近くの車両に乗っていた人)
 目撃者たちが男性とともに任意同行に応じ、「男性の無実」を証言。彼らの証言が決め手となって痴漢の疑いは晴れ、男性は帰宅したということです。
当初被害者とされた人物は支那国籍の女性で在ったが、此の人物は当初加害者とされる男性に暴行を働いてるのは多くの人物が確認してる。
然し、男性が無罪で在ると確定したが、此の人物の傷害事件は一体どうしたのか全く情報が無い。
果たして此の男性は被害届を提出したのか。
又、当時の目撃者の証言が在るのにも関わらず、小松川警察署は此の案件を無視したのか。
posted by 天野☆翔 at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月06日

小池百合子が提訴される。

* 【豊洲問題】小池百合子知事を提訴 豊洲移転めぐり水産仲卸業者ら 「延期は不当」と損害賠償求める - 産経ニュース
豊洲市場への移転問題を巡り、移転を延期した東京都の小池百合子知事の判断は不当で、必要のない維持管理費がかかっているとして、築地市場で水産仲卸を営む生田与克氏ら都民7人が6日、小池知事らに約1億8千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。
 訴状によると、小池知事は安全性への懸念から移転を延期したが、豊洲市場の敷地は法令上の問題はないため「知事としての裁量を逸脱している」と指摘。1日約500万円の維持管理費が生じており、「合理性の全く認められない無駄な支出だ」とした。
 今回の請求は今年1〜2月に生じた豊洲の維持管理費が対象。生田氏らは4月、移転延期に伴う支出の返還を小池知事らに求める住民監査請求を起こしたが、都監査委員が却下していた。今後の支出も追加で監査請求し、退けられれば住民訴訟を起こすとしている。
豊洲新市場の移転を見送った事で不要な維持管理費が支出されて居る事から、築地市場で水産仲卸業者が此の責任を問い損害賠償を求める動きで東京地方裁判所に提訴しました。
過去に東京都に対して住民監査請求を起こしたが却下される結果に終わった為、今回は裁判所への提訴に切り替えた。
此の判断は賢明で司法に委ねるのが確実です。
東京都並びに東京都知事は追い詰められました。
此の責任は全て小池百合子氏一人に在る。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月06日

児童虐待案件は重く受け止めよ。

* 取手中3女子自殺 学校側報告も市教委が「重大事態」として議決せず - 産経ニュース
平成27年11月に「いじめられたくない」と日記に書き残して茨城県取手市立中学3年の中島菜保子さん=当時(15)=が自殺した問題で、学校がいじめ防止対策推進法が規定する「重大事態」として報告したにもかかわらず、市教委が重大事態に該当しないと議決していたことが5日、分かった。市教委が市議会議員全員協議会で明らかにした。
 矢作進教育長は協議会で「自死につながるいじめかどうかで判断してしまった。法的認識が甘かった」と謝罪した。市教委は5月30日、議決を撤回し、いじめがあったと認めている。
学校内での児童虐待で自殺して仕舞った場合、学校も教育委員会も先づは児童虐待が在ったと云う意識で事に当たり、事態を深刻に受け止め調査すべきで在る。
在任中の評価を気にしてる場合では無く、児童生徒を最優先に考え問題解決に突き進むべきで、此処に個人的な都合は介在しては為らないのです。
事勿れ主義で済ますのでは無く、どの問題をどう解決して行ったのかを評価すべきで、問題が無かった事が良い事では無いと云う意識を関係者各位は共有して行く必要が在る。
posted by 天野☆翔 at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月05日

懲戒解雇を差別問題に置き換える朝鮮人。

* 広島市立大学が韓国人准教授を懲戒解雇…本人が「日本の右傾化が原因」「民族差別だ」と反撃 | S-KOREA(エスコリア)
韓国で、広島市立大学の平和研究所で准教授を務めていたキム・ミギョン(金美景)氏が話題となっている。彼女は2005年10月、同大学に赴任して研究を続けてきたが、去る3月17日に懲戒解雇された。
『朝鮮日報』(6月2日付)は「“金の戦争”を知っていますか?」という記事を掲載し、「日本の右傾化を批判した社会学者キム・ミギョン氏、広島市立大を相手に復職闘争」などと見出しを打った。
また『教授新聞』も5月末に「“平和の都市”広島の二つの顔…“民族・女性差別主義と闘い名誉を取り戻す”」として、キム・ミギョン氏のインタビュー記事を掲載している。
いずれもキム・ミギョン氏が広島市立大学を「不当に懲戒解雇」されたことを批判する内容だ。これが事実であれば、許されることではないだろう。
「大学内外の暴力的な視線」
キム・ミギョン氏は懲戒解雇について、こう話している。
「長年の偏見が作用したと考えている。学問的劣等感と民族・人種差別主義が表れている。しかも私は韓国籍の独身女性教授だった。(日本の)右傾化が進み、大学内外の暴力的な視線はより執拗になった」
「大学は研究者としての私の存在自体を認めようとしなかった。キム・ミギョンという“朝鮮人女”が熱心に研究すること自体を嫌ったのだ。それに彼らからすれば、研究テーマも領土紛争、慰安婦のような敏感な事案であり、ただただ嫌だったとしか考えられない」
彼女を苦しめたのは、大学内だけではなかった。
しばしばメールが届き、「(韓国に)帰れ」「問題だらけの自分の国の心配をしろ」「日本国民の税金で給料をもらっているのだから黙っていろ」などと脅迫されたという。
つまるところ、日本の右傾化が進んで韓国人である自分が差別を受けたという話だ。
日本では詐欺で逮捕された
一方で、広島県警安佐南署は去る3月6日、キム・ミギョン氏を詐欺の疑いで逮捕している。
逮捕された理由は、2015年3月2日、大学事務局に英国で研修したように装って虚偽の旅費を請求し、大学から約34万円をだまし取ったとされた。
広島市立大学のホームページには、「教員の逮捕について」と題してこう書かれている。
「3月6日、本学の広島平和研究所教員が詐欺の容疑で逮捕されました。
本学として告訴していたところですが、このような事件の発生は、本学に対する社会の信用を著しく失墜させ、また市民の皆様のご期待を裏切るものでもあります。大変重く受け止めております。
今後、当該教員に対し厳正に対処し、再発防止に向けた対応をとるとともに、教育、研究、社会への貢献に全力を尽くし、広島市の公立大学としての信頼回復に努めてまいりたいと思います」
彼女は逮捕から11日後の3月17日、釈放されている。
検察は不起訴と判断したわけだが、釈放から2時間後に大学からの懲戒解雇通知書を受け取ったそうだ。
大学側がキム・ミギョンを詐欺罪で刑事告訴してことについて、彼女は「事あるごとに学校から追い出そうとしていたが、さまざまな作戦が失敗したことで告訴、逮捕、拘禁という極端な措置を取った。これは学問の自由に対する深刻な侵害行為だ」と話している。
キム・ミギョンの主張通り、広島市立大学は本当に彼女を不当解雇したのだろうか。
彼女は5月末に訴訟をするとも語っているだけに、今後の動向を見守りたい。
広島市立大学の准教授は嘗て実態の無い研修目的での費用を申請し、此れを受け取ったと云う事で詐欺罪で逮捕されたが、此の事で大学側は懲戒解雇処分を決定した。
然し、此の処分を不服とした准教授は、此の案件を右傾化だの民族差別だのと批判するが、其の批判は全くの筋違いで批判には一切当たらない。
自らが引き起こした事件を省みる事無く、責任転嫁で言い逃れしてるのは誰の目から見ても異常で在るのは間違いの無い事実で在る。
こうした性質だからこそ、我が国では朝鮮人への印象が最悪だと云うのを全く自覚して居ないのでしょうね。
posted by 天野☆翔 at 04:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

辺野古基地移設反対派の破壊工作。

* 沖縄・辺野古の海上で立ち入り禁止示す浮具切断される 埋め立て工事現場周辺 - 産経WEST
防衛省沖縄防衛局は1日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部の埋め立て工事現場周辺の海上で、立ち入り禁止区域を示すフロート(浮具)の一部が数カ所切断されているのが見つかったと発表した。防衛局は近く、器物損壊容疑で第11管区海上保安本部に被害届を提出する。
 防衛局によると、浮具をつなぐロープのような部分に数カ所、人為的に切断されたような跡があった。現場は米軍キャンプ・シュワブ沖の海上で、近くでは施設の外枠を造る護岸工事が進んでいる。
 1日朝に警備員が発見した。5月31日夜から1日朝にかけて切られたとみられる。
辺野古沿岸部の立入禁止区域の一部が人的に破壊された事が確認されたが、通常は誰も立ち入る区域で無いと云う現実を踏まえた上で、犯行は明らかに辺野古基地移設反対派の仕業で有る事は間違いは無いでしょう。
こう云う事を過去幾度も繰り返してるので確定しても差し支え無いと判断出来ます。
器物損壊と軽く見ては駄目で、重大事故に繋がる事でも有る。
此の犯行は断じて許す事は出来ません。
posted by 天野☆翔 at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年06月01日

ウィークリーマンションのNHK受信料訴訟の控訴審判決はNHK勝訴。

* 短期滞在型マンションのNHK受信料、「入居者側に負担義務」 NHKが逆転勝訴 東京高裁(1/2ページ) - 産経ニュース
短期滞在型のマンションに設置されたテレビのNHK受信料を、入居者か物件オーナーのどちらが支払うかが争われた訴訟の控訴審判決が31日、東京高裁であった。畠山稔裁判長は「テレビの占有者である入居者に支払い義務がある」と認定。「オーナー側に支払い義務がある」とした1審判決を取り消し、NHK側を逆転勝訴とした。
 争点は、受信契約が放送法で義務付けられている「受信設備を設置した者」が誰に当たるか−だった。
 入居者の男性側は「テレビは自分が設置したのではないため、受信設備を設置した者には当たらない」と主張し、NHKに支払い済みの受信料1310円の返還を求めていた。一方、NHK側は「テレビを使っていたのは男性で、契約する義務があった」などと反論していた。
 1審東京地裁は昨年10月、「受信料は放送を視聴する対価ではなく、テレビを設置した者が公共放送を支えるために支払う負担金だ」と指摘。「受信料を視聴の対価と解釈しているかのようなNHK側の主張は失当だ」などと述べ、オーナー側に支払い義務を認定し、男性側を勝訴とした。NHKが控訴していた。
東京高裁の畠山稔裁判長は「『受信設備を設置した者』とは受信設備を物理的に設置した者だけでなく、権利の譲渡や承諾を得たりして、設備を占有して放送を受信できる者も含まれる」と指摘。「放送を受信できる状態にある者が、受信設備を設置した者に当たる」とした。男性側は上告する意向を示している。
 男性を支援してきた元NHK職員で、「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表は「ホテル客室に設置されたテレビのNHK受信料をめぐる訴訟では、ホテル側に巨額の支払いが命じられている。しかし短期滞在型のマンションとホテルは何が違うのか。いずれにせよ、下級審ではばらばらの判決が出ているので、最高裁の統一判断を仰ぎたい」と話した。
此の判決は明らかに間違ってるので有る。
入居者はNHKと受信料での契約もして居ないし、物件の所有主とも受信料の支払いに関する契約もして居ない。
にも関わらず入居者が支払い義務を負うと云う判決は異常で有る。
受信設備の設置者の認定基準が非常に曖昧な事を良い事にして、其の基準を拡大解釈した事が此の判決の誤りの大元で有る。
東京地方裁判所の一審判決が正しいのだから、最高裁判所での訴訟で争うべきでしょう。
posted by 天野☆翔 at 04:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

大分県の地割れ拡大。

* 警報作動し住民が避難 朝地地割れ、亀裂の拡大加速 - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate
豊後大野市朝地町綿田地区で見つかった多数の地割れで、亀裂が広がるスピードは速くなり、25日午前に1時間当たりのスピードは10ミリを超えた。市によると、午前10時ごろ、10ミリに設定した伸縮計の警報が作動。付近の住民らは近くの公民館に避難するなどした。
 識者は「10ミリ以上になると地盤の崩壊が発生してもおかしくない」と注意を呼び掛けている。
 一方、県は同日、現地のひび割れを「地滑りの現象と判断した」と明らかにした。国の土砂災害専門チームが24日に実施した現地調査の結果を踏まえ、見解を示した。県は近く、地下の状況を把握するためのボーリング調査に着手する。
 綿田地区では16日以降、田やコンクリート製の道路などに亀裂や隆起が80カ所以上で見つかり、市と県が原因究明に当たっていた。24日に調査した国立研究開発法人「土木研究所」(茨城県)の専門家チームは「地下でゆっくりとした地滑りが起き、その影響が地割れとなって現れている」と説明した。
大分県で地割れが発生してる事は既に多くの報道で確認されて居ますが、此処に来て観測機が警報を発し、其の地割れの進捗が大きく動きました。
今後どう拡大して行くのかも収束して行くのかも不明ですが、避難してる住民に取っては日常生活の非常に支障を来してるので、一日も早く元の生活に戻れる様に成って欲しいと思う。
posted by 天野☆翔 at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

田母神俊雄氏に猶予刑判決。

* 【動画】元航空幕僚長の田母神俊雄被告に有罪判決 都知事選めぐる公選法違反事件 東京地裁 - 産経ニュース
平成26年2月の東京都知事選をめぐり選挙運動員に報酬を配ったとして、公職選挙法違反(運動員買収)罪に問われた元航空幕僚長、田母神(たもがみ)俊雄被告(68)の判決公判が22日、東京地裁で開かれた。田母神被告は無罪を主張していたが、家令和典裁判長は懲役1年10月、執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。
 この事件では、報酬配布を主導したとされる元選対事務局長、島本順光(のぶてる)被告が同罪で公判中。鈴木新(あらた)・元会計責任者や報酬を受け取った複数の運動員らには既に有罪判決が言い渡されている。
 争点は、田母神被告が報酬配布を了承していたかどうかで、田母神被告は「了承はしていない」として無罪を主張していた。
* 田母神被告に有罪判決 14年都知事選、運動員買収 - YouTube
公職選挙法違反で起訴されて居た田母神俊雄氏に有罪判決が下りました。
氏は普段から事実無根で無罪を主張して来ただけに非常に残念で為らない。
是非共控訴して無罪を勝ち取って頂きたいと思います。
posted by 天野☆翔 at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

大阪府が籠池泰典を告訴。

* 【森友学園問題】大阪府、籠池泰典氏への告訴状送付 行政機関で初、6100万円補助金詐取疑い(1/2ページ) - 産経WEST
大阪府は19日、運営する幼稚園への府の補助金約6100万円をだまし取ったとして詐欺容疑で、学校法人「森友学園」の籠池泰典前理事長(64)に対する告訴状を大阪地検特捜部に送付した。学園を巡る一連の問題で、補助金を支出した行政機関が自ら告訴したのは初めて。
 府の調査結果によると、塚本幼稚園(大阪市淀川区)に支給された平成23〜28年度の経常費補助金のうち、専任の場合のみ補助が受けられる職員の人件費3442万7千円を不正受給と認定。当時の園長の籠池氏と副園長の妻諄子氏が系列保育園の役職を兼任していた他、職員に勤務実態がないケースもあった。
 23〜27年度分の障害など特別な支援が必要な「要支援児」の受け入れ補助金2665万6千円についても不正な申請に基づく支給だったと認定、返還を求めている。
籠池氏を巡っては、森友学園が、建築費が異なる3通の小学校校舎の工事請負契約書を国などに提出した問題で、大阪地検特捜部は国の補助金約5600万円を不正に受け取ったとする補助金適正化法違反容疑の告発状を受理。用地の土壌改良工事を巡り、建設会社から受けた約2千万円の値引き前の経費を国に申請して支払いを受けた問題でも、関係者から事情を聴いている。 森友学園は理事長が籠池氏の長女町浪氏に引き継がれ、民事再生法適用を大阪地裁に申請。町浪氏は両親を学園と幼稚園の運営に一切関与させない方針を示している。
補助金の案件で詐欺を働いたと云う事で告訴に至ったが、此れは致し方の無い事でしょう。
国有地払い下げの案件でも、ゴミの問題で自分自身の発言を否定したりと、其の方向性は支離滅裂な動きだった事からも、本人の教育者としても人間としても信用性が無い事を露呈させました。
結局は教育を利用しただけの活動家で在ったと云う事実が残っただけで在った。
posted by 天野☆翔 at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする