冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2017年11月13日

イランとイラクの国境の地震の被害。

* イラン・イラク国境でM7.3の地震 死者371人、負傷5660人超 - 産経ニュース
イランとイラクの北部国境付近で12日夜、マグニチュード(M)7.3の強い地震があり、イラン医療当局によると、少なくとも371人が死亡、約5660人が負傷した。死傷者はさらに増える見込み。
 震源地はイラン北西部ケルマンシャー地方で、死者の大半は同地方に集中している。泥のレンガ作りの家が多く、100回を超える余震が起き、被害の拡大が懸念されている。
 イランではしばしば大地震が起きており、2003年末には南東部ケルマンの古都バムでM6.3の地震が発生、約4万人が死亡した。
未明に発生したイランとイラクの国境で発生した地震の被害が明らかに成り、今後も被害が拡大して行く模様。
三百名以上が亡くなり、五千人以上が負傷。
一日も早い復旧が望まれます。
震災で亡くなられた皆々様方には、謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
御遺族関係者の皆々様方には、謹んで心から御悔みと御見舞いを申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 23:23 | Comment(0) | Earthquake | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

豊洲新市場の土壌汚染対策を撤回せよ。

* 【豊洲問題】土壌汚染対策の追加工事また入札不調2件、市場移転に影響も - 産経ニュース
豊洲市場(東京都江東区)で都が予定している土壌汚染対策の追加工事で、13日までに入札された3件のうち2件が業者辞退などで不調となったことが都への取材で分かった。都は1カ月以内をめどに再入札手続きを始めたいとしている。
 10月末に開札された別の5件中4件も不調となっており、築地市場(中央区)からの移転スケジュールに影響が出る可能性もある。
 豊洲市場の開場日は2018年10月11日とする方向でほぼまとまっているが、築地の業界は日程決定の条件として、都が追加工事を18年7月末までに終えることを確約するよう求めている。都は業者との契約手続きから最終的な安全確認までに必要な期間を8カ月と見込んでいる。契約が来年1月以降にずれ込めば、業界の要望に応えられなくなる恐れがある。
 都によると、豊洲の追加工事は全部で9件あり、13日はうち3件で開札された。地下空間の換気設備を整備する工事など2件で不調となった。
地下空間等の環境対策の工事の入札で、度重なる不調が確認されてるが、此の原因の早急な調査をする必要が在る。
然し、確認に次ぐ確認の繰り返しで安全性が確認された地下空間の工事自体がそもそも不要。
小池百合子は此の地下空間の環境対策工事の撤回を表明せよ。
posted by 天野☆翔 at 23:17 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

山尾志桜里支持者の今更。

* 山尾志桜里氏は「人間性が問題」地元支援者ら、男性弁護士の政策顧問起用に怒り「ルールは守らないと」(1/2ページ) - 産経ニュース
「人間性が問題」「タイミングとしてはノーだ」。週刊文春に「禁断愛」のお相手と報じられた倉持麟太郎弁護士(34)を政策顧問に迎える山尾志桜里衆院議員(43)のあきれた行動を、地元の愛知7区(尾張旭市、瀬戸市、東郷町など)は認めるのか。現地で有権者の声を聞いてみると案の定、地元の後援会長や支持者から、怒りや嘆き、批判の声が噴出した。
 倉持弁護士の起用について「急がなくても良かったんじゃないかと思う」と語るのは東郷町後援会長の野々山利博さん。後援会長という立場ゆえ言葉を選びながらも、「(報道されてから約2カ月という)タイミングとしては“ノー”だ。国民や支援者の気持ちを大事にしているんだったら、1年後でもよかったと思う」と苦言を呈した。
 耳の痛いことも直言するため、「山尾さんは私のことを煙たがっているかもしれないが」という野々山さん。山尾氏の性急な行動に「(無所属で)働く場所が狭まるといっても、少しずつ広げていけばよかったのに」と嘆息をもらす。
 同じ東郷町では「もともと好きじゃないもの。態度が好きじゃないわ。えらそうってのもあるし」(70代女性)、「変わっとるよね! 山尾さんには入れません」(別の70代女性)との声も。
「人間性が問題だと思う。(倉持氏を)顧問にしたことで何もなかったとでも言いたいのか、本当に何かあったのかは知らないけど普通では信じられない」と目を丸くした60代の主婦もいた。
 次に山尾氏が事務所を構える尾張旭市で聞いてみた。
 60代の女性商店主は口をとがらせた。「(倉持氏と)話をしただけというなら事務所でもできる。ホテルなんかに行くことないわ。今日またテレビで取り上げられているの見て『当然や』と思ったわ」
 50代の男性商店主は、山尾氏の支持者ではあるが、「公人の前に人間だからしちゃうのかもね。そりゃあ何もないわけないんだから。でもするならルールは守らないといけない」と視線は厳しい。
 もちろん、「認められたということじゃないんですか。選挙にも受かったしね」(東郷町の主婦)、「政策顧問どうのっていうが、山尾さんは立派だよ」(尾張旭市の70代男性商店主)と山尾氏を擁護する意見もある。
 8日夕、同市内の山尾氏の地元事務所関係者を直撃すると、表情をこわばらせ、「まあいろいろなご意見がありますね」との言葉を残し、「立ち向かう。」と書かれたポスターが張られた薄暗い事務所に入っていった。
愛知県七区の山尾志桜里の支持者の声が産經新聞に掲載されたが、其の殆どが失望の意見で、此の原因は倉持麟太郎に在るが、そもそも不倫で議員辞職を求めた人物が其の自身の説明責任を放棄した事が根底に有り、こんな人物を当選させた支持者が馬鹿なだけです。
支持者は何を今更不平不満を口にするのかと厳しく問い質したい。
こんな人物を当選させ無ければ為らない程の何か後ろ暗い事情でも在るのかと、大いに疑念を抱くのだ。
二枚舌の人間を信用する程度の意識で選挙に臨んで欲しくは無い。
posted by 天野☆翔 at 23:13 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年11月13日

地震情報 2017年11月13日 3時18分頃発生 震源地:中東(イラン/イラク国境)。

* 地震情報 2017年11月13日 3時18分頃発生 震源地:中東(イラン/イラク国境) - 日本気象協会 tenki.jp
地震情報 2017年11月13日 3時18分頃発生 震源地:中東(イラン/イラク国境)
13日03時18分ころ、海外で規模の大きな地震がありました。
この地震による津波の心配はありません。
詳しい震源の位置はイラン/イラク国境です。
発生時刻 2017年11月13日 3時18分頃
震源地 中東
(イラン/イラク国境)
位置 緯度 北緯 34.9度 経度 東経 45.8度
震源 マグニチュード M7.2
深さ ---
中東のイランとイラクの国境付近でマグニチュード7.2の大きな地震が発生しました。
此の地域の地震は2011年10月23日以降起きて居なく六年振りに為ります。
現地での被害は確認されて居ませんが、大きな被害に発展しない事を祈りたい。
posted by 天野☆翔 at 04:43 | Comment(0) | Earthquake | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

厚顔無恥な南朝鮮。

* 韓国外務次官が訪日 杉山晋輔次官と協議 夕食会の慰安婦招待問題も - 産経ニュース
韓国外務省は12日、趙顕第2次官が12〜14日の日程で日本を訪問し、滞在中に杉山晋輔外務事務次官と協議すると明らかにした。同省によると、文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後に訪日した韓国政府当局者の中では、趙氏が最高位となる。
 杉山氏と趙氏の協議では、日本が年内開催を目指す日中韓首脳会談などについて話し合う見通し。韓国大統領府が7日の米韓首脳夕食会に、元従軍慰安婦を招待するなどしたことに日本政府が抗議の意を伝えた件についても、意見交換する可能性がある。
 韓国メディアによると、趙氏は日本の財界関係者とも面談。韓国で若者の失業率が高い一方、日本では労働力不足が指摘されていることから、韓国側は韓国人の日本での就職を促し、雇用問題を改善させたい考え。
* 韓国若者の就職難 日本市場での解決模索へ=外務次官きょう訪日
韓国外交部の趙顕(チョ・ヒョン)第2次官が12日午後、日本を訪れ、就職難に苦しむ韓国の若者の雇用問題を協議する。
5月の文在寅(ムン・ジェイン)政権発足以来、外交部次官が訪日するのは初めて。趙氏は14日まで滞在し、杉山晋輔外務事務次官や日本財界の関係者らと会談。韓国の若者と日本企業をマッチングするなどして両国が共に利益を得る「ウィンウィン関係」になるための方策を協議する。
 趙氏は杉山氏らとの会談で、韓中日首脳会談開催や韓日間の「シャトル外交」再開、旧日本軍慰安婦問題に関する2015年の韓日合意など、両国関係の懸案についても意見を交わすとみられる。
国内の失業者が溢れ就職難に為ってる人々を、我が国と協力して解決したいだのと主張したが、一体どの口が云うのかと厳しく問い質したい。
雇用対策は自国の問題で在って、外交問題では無いのだ。
劣悪な雇用政策を棚に上げて我が国泣き付くな。
posted by 天野☆翔 at 23:10 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

玉木雄一郎こそ「白紙委任」された訳では無い。

* 希望の党、役員人事は玉木雄一郎氏に一任 小池百合子氏に「任せます、と言ってもらった」 - 産経ニュース
希望の党の玉木雄一郎共同代表は12日のフジテレビ番組で、小池百合子代表(東京都知事)から党役員人事について一任されたと明らかにした。小池氏との10日夜の会談を振り返り「人事も含めて『任せます』と言ってもらった。委ねてもらった」と述べた。
 会談では外交、社会保障政策についても意見交換。「これからの日本に必要な政策、方向性について結構突っ込んで話した」と強調した。
 党運営について「東京と地方が連携してやれることがある。都知事が代表の党なので、他党にできないことを打ち出したい」と意欲を示した。
希望の党の共同代表に選出された玉木雄一郎だが、小池百合子に「任せます」と言われて喜んでる様子だが、安倍政権が維持された現状に対して「白紙委任された訳では無い」と批判してるが、お前こそ白紙委任された訳では無いと自覚すべきだ。
飽く迄希望の党の綱領に沿った形での党内運営を任されたので在って、自分自身の好き勝手にして良いと云う話では無いのだ。
此処を勘違いされては困るのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:05 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

宮古毎日新聞がマスメディアに苦言を呈す。

* 【行雲流水】(言論の自由は誰のものか) | 宮古毎日新聞社ホームページ -宮古島の最新ニュースが満載!-
社会が複雑化する中では事件も多様化する。テレビや新聞が報道しない事があったとしても不思議ではない。しかし、報道機関が見落したり、故意に無視した出来事の中には情報の受け手にとって状況を判断するうえで重要なヒントとなる事案もあるはずだ
▼インターネットは既存メディアが報道しない出来事を容易に手にすることができる媒体である。フェイスブック、ツイッターといったソーシャルメディアが情報源としてクローズアップされつつある
▼音声と映像によって情報を提供するテレビ、写真と文字を主体とする新聞・雑誌にたいしてソーシャルメディアは映像・文字といったテレビと新聞・雑誌を一つにした形で情報を提供するだけでなく、いわゆる解説者やコメンテーターといったそれこそ余計と思われる人たちを介することなくダイレクトに社会の出来事を知ることができる
▼先の国政選挙でテレビや新聞が報道しなかった「偏向報道は犯罪だ」とのプラカードをかかげてのテレビ局に対する大衆の批判は新鮮な驚きであった。これまでジャーナリストや特定の人々の特権であるかのように思われていた言論・表現の自由はすべての人々の権利であることを思い起こさせる出来事であった
▼報道の良し悪しは報道する側・ジャーナリズムが判断することではないと一般の人々が主張しだしたといえるだろう。ダメなものはダメだと視聴者や読者が声を上げるようになったことを、既存メディアは法律論は別にして真摯(しんし)に受け止めるべきではないのか
▼テレビや新聞が社会をリードするといった概念はソーシャルメディアの普及によって変わりつつあると思える。
捏造歪曲偏向報道をして来たマスメディアに対して宮古毎日新聞が苦言を呈する記事を掲載したが、正しく「お前が云うな」で有ろう。
特定アジアのプロパガンダと化した変態新聞こそ、此れをして来たのだ。
先づは自らの襟を正せ。
posted by 天野☆翔 at 23:02 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

志位和夫が拗ねる。

* 「安倍政権になって晩餐会に招待されなくなった」 共産・志位委員長のツイートに賛否 : J-CASTニュース
安倍晋三首相がトランプ米大統領を招いた晩餐会について、共産党の志位和夫委員長が、以前のように野党党首を呼ばなくなったのは見直したほうがいい、と自らのツイッターで批判し、ネット上で論議になっている。
志位委員長は、総選挙が終わった後、11月に入って、ツイッターで現在の自民党政権のあり方を批判し続けている。

「かつては、ブッシュとのツーショットも撮った」
9日には、「かつての自民党内閣は、国の命運を左右するような外交問題の際には、野党党首とも党首会談をおこない、状況説明とともに意見を聴いた」とし、その例として、「橋本内閣の時のペルー人質問題」「小泉内閣の時の日朝平壌宣言」を挙げた。そして、「安倍政権もそういう努力をするべきではないか」と疑問を呈した。
さらに、翌10日には、自民党が与野党の国会質問時間配分を5対5とする方針だと報じられたことについて、「絶対に認められない」と糾弾した。少数意見を尊重しないのは真の民主主義ではないとした1978年の札幌高裁判決を挙げ、「全ての野党が結束して止めよう!」と呼びかけた。
晩餐会を話題にしたのは、11日のツイートだ。
「かつての自民党政権は、外国首脳来日のさいの首相主催の晩餐会に、野党党首も招待し、超党派でもてなした」と指摘し、「私も招待があったときは必ず参加した。米国のブッシュ大統領と挨拶、ツーショットの写真を撮ったこともある」と明かした。そのうえで、「それが安倍政権になって一切なくなった。これも見直した方がよい」と訴えたのだ。
以下省略。
安倍政権に成ってから晩餐会に招待され無く為ったと云う事をツイートしてるが、公安の監視対象に為ってるテロリストを海外要人の門前に晒す事の危険性が在るのだから、招待され無くて当然なのだと意識しないのでしょう。
其れ以前に過去には招待されてた事の方が驚きで在る。
此の主張を矮小化するとこうだ。
学級委員長が有名人の友達を饗す場に、今迄好き勝手仕放題してた悪餓鬼が呼ばれ無く為ったから逆上してる。
と云う事で在る。
馬鹿で在る。
posted by 天野☆翔 at 22:57 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

欧州連合が福島産等の食品の輸入規制緩和。

* EU、福島県産コメなどの輸入規制を解除 12月から緩和、水産物・山菜も - 産経ニュース
欧州連合(EU)は11日までに、東京電力福島第1原発事故後に日本産食品に科している輸入規制について、福島県産のコメなど10県の食品の一部または全部を対象から除外することを決定した。同日、EUの公報に掲載され、12月1日から実施する。
 EUは食品の安全性を確保するため、13県の食品を対象に輸入する際には放射性物質検査の証明書の添付を義務付けている。今回の規制緩和ではこのうち、福島、岩手、茨城、長野などの10県の一部食品が除外となり、秋田県は規制がすべて外されることになる。
 規制緩和の対象品目は各県によって異なるが、甲殻類やクロマグロ、マダイなどの水産物のほか、ゼンマイなどの山菜やタケノコが規制から除外される。福島産のコメの規制解除によって他の都道府県産のコメも福島産ではないことを証明する必要がなくなる。
 日本側は今後も残る規制の解除に向けて努力を続ける方針。日本産の食品に対しては米国が9月までに牛乳・乳製品の規制を一部緩和する一方、主要な輸出先であるアジアの国・地域を中心に規制が続いており、今後の課題となる。
過去に一旦は規制緩和の決定が在ったが、見送られる結果に成って仕舞ったが、改めて規制緩和の決定が為された。
一部は緩和されて無いが、何れは緩和される方向性に為り、此の決定で改めて日本食材の安全性が確認される事に成りました。
posted by 天野☆翔 at 19:12 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

民進党と立憲民主党が国会運営妨害。

* 野党第1党ねじれ、自民苦慮=衆・立憲と参・民進、連携なく:時事ドットコム
先の衆院選の結果、衆参両院の野党第1党が異なる「ねじれ」が生じ、自民党が対応に苦慮している。国会は通常、与野党の第1党同士が協議して運営されるが、衆院の立憲民主党と参院の民進党の風通しが悪く、自民党が間を取り持つなど調整に手間取っている。
 衆参両院で野党第1党が異なったのは、「55年体制」以降、事実上初めて。政党の離合集散が激しかった1994〜97年の間、新進党などを中心に構成した野党第1会派の枠組みが衆参で若干異なったことはあったが、基本的に国会対応は連動していた。今回は連携が図られていない点で異例だ。
 例えば、自民党は今特別国会の召集前、会期の設定や政府提出予定法案の扱いなどに関し、衆院側で立憲民主党と協議したが、立憲は参院の民進党との意思疎通に動かなかった。民進党は自民党の参院側と接触して動きを把握する状況で、与野党で会期の調整が済んだのは召集当日だった。
自民、立憲両党の衆院文部科学委員会の筆頭理事は10日、加計学園問題をめぐる国会論戦の日程を協議したが、自民党は召集前と同様の状況に陥ることを警戒。森山裕国対委員長は「参院では民進党が野党第1党だ。迷惑を掛けるが参院自民国対に調整をお願いする」と記者団に語った。
 立憲、民進両党が「断絶」している背景には、立憲参院議員の福山哲郎幹事長の民進党会派への残留が認められなかったことがある。立憲の枝野幸男代表は「連携の意思がないと受け止めざるを得ない」と態度を硬化させたままだ。
 民進党の大塚耕平代表は、民進党出身者でつくる衆院会派「無所属の会」の平野博文元官房長官を国対委員長に起用。同氏は立憲の辻元清美国対委員長と同じ大阪選出で、調整の円滑化を図ろうとする配慮がにじむ。だが、立憲からは「平野氏は立憲を無視し自民党と折り合う可能性がある」(幹部)との声も漏れる。
 自民党は会期が39日間と短い今国会で、国家公務員給与法改正案や競馬法改正案など、期限が迫っている「日切れ法案」の成立を急ぐ。今後も立憲、民進双方との調整が必要になりそうで、自民党幹部は「手間が倍かかる」と嘆く。
民進党と立憲民主党の内部の問題で、与党との協議が進まない状況に成ってる。
此の協議が進まない事で、議会運営が円滑に行かないと国会自体に大きな影響を及ぼし、野党の都合で議会運営が妨害される事に為る。
野党は野党で自分達の都合は自分達で解決すべきで在って、与党との協議に影響させては為らない。
内ゲバは内ゲバで終わらさせて頂きたい。
与党は野党間の調整役では無いのだ。
posted by 天野☆翔 at 19:08 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする