冥庵】 管理人:天野 独断と偏見に拠るWeblog。* Twitter
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2018年01月12日

広辞苑第七版が発売されたが。

* 「広辞苑」改訂版を発売 LGBTなど1万語新収録 10年ぶり - 産経ニュース
国語辞典のベストセラー、岩波書店の「広辞苑」の10年ぶりとなる改訂版(第7版)が12日、発売された。「ブラック企業」「LGBT」(性的少数者)など、第6版の刊行後に定着するなどした言葉約1万項目を追加し約25万項目を収録。
 東京都千代田区の三省堂書店神保町本店は、メインの入り口などに広辞苑を積み上げた特別売り場を設置。「無茶振り級にがっつり大改訂。10年ぶりのサプライズ」と第7版で追加された単語を使ったポスターで発売をアピールした。 改訂版では、IT用語や、東京電力福島第1原発事故後に注目された科学分野の言葉などを重点的に選定。今回初めて編集者に原発担当が加わり、「将来も使われ続ける言葉」として「安全神話」「廃炉」などが新たに選ばれた。
 従来の言葉に新たな意味が加わった例では「炎上」は「インターネット上で、記事などに対して非難や中傷が多数届くこと」と付記された。
「ことばは自由だ」と云う謳い文句で「新しい広辞苑はやばい。」等として発売されたが、さて、台湾を支那の一部として記載し頑迷に此れへの批判を拒否した岩波書店の本誌は確かに「やばい」だろう。
自由には責任が生じるが、事実無根の内容を掲載した責任はどう取るのか見物で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:34 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

狂った日本新聞労働組合連合。

* 朝日にジャーナリズム大賞=森友、加計学園報道で−新聞労連:時事ドットコム
日本新聞労働組合連合は12日、平和・民主主義の確立や言論・報道の自由に貢献した記事などを表彰する「第22回新聞労連ジャーナリズム大賞」に、森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設をめぐる朝日新聞社の一連の報道を選んだ。授賞式は23日午後、東京都台東区の区民会館で。
「第二十二回新聞労連ジャーナリズム大賞」に森友学園や加計学園の案件を掲載した朝日新聞に決定したと云うが、完全に虚構の内容で在ったのは明白で、此れを報道として認定し大賞を授与させる日本新聞労働組合連合は、完全に異常な集団でしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:26 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

現実を突き付けただけで起訴する南朝鮮。

* 54歳大学教授、慰安婦の名誉を毀損した疑いで在宅起訴=光州地検-Chosun online 朝鮮日報
光州地検順天支庁(キム・グァンス支庁長)は11日、従軍慰安婦被害者を冒涜(ぼうとく)した(名誉毀損〈きそん〉)容疑で順天大学の教授(54)を在宅起訴した。
 この教授は昨年4月26日、講義室で、慰安婦被害者が旧日本軍によって強制連行されたのにもかかわらず、虚偽の事実で名誉を毀損した容疑が持たれている。
 この教授は「私が考えるに、その元慰安婦たちは実はかなりのことを知っていて、慰安婦になったと思う。オーケー? 全然知らないまま慰安婦として行ったということではないだろう。歴史的に見て、少しは知っている」と発言し、慰安婦被害者を侮辱したことが分かった。
 検察は同日、この教授が女性をボールになぞらえておとしめる発言した容疑については、女子学生たちに告訴の意思がないことを理由に却下した。
順天大学の教授が慰安婦の実態に関して「実は可成りの事を知って居て、慰安婦に成ったと思う」云々と講義にた事で、名誉毀損で在宅起訴されたと云う。
旧日本軍の強制性は無かった事は明白なのだから、強制されたものでも無く、職業売春婦で在る事は既に確定。
現実を受け入れず嘘に嘘を重ねた結果、後戻り出来無い程に其の虚構性は拡大した事で、事実を突き付けただけで摘発される異常な国が南朝鮮なのだ。
学問の自由も言論の自由も一切無いと云う国が民主主義とは笑わせる。
posted by 天野☆翔 at 23:23 | Comment(0) | Unclassified | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

毎日新聞が願望記事掲載。

* 社説:平昌五輪開会式と首相 むしろ出席した方がいい - 毎日新聞
韓国で2月9日に行われる平昌冬季五輪の開会式に安倍晋三首相は出席すべきではない、という意見が政権内で強まっている。
韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が慰安婦問題の日韓両政府合意について「受け入れは困難」などと表明したことに抗議する意味合いがある。
 文氏は、合意に基づき日本が支出した10億円の使用を保留して韓国政府が同額を用意すると発表するとともに日本に自発的な謝罪を求めた。
 日韓合意が「最終的かつ不可逆的な解決」をうたっている以上、日本政府が「更なる措置を求めることはまったく受け入れられない」との立場を取ることは理解できる。
 しかし、そうだとしても、「平和の祭典」に政治的な対立を持ち込むことには慎重であるべきだ。
 もし、首相が開会式に欠席すれば、隣国同士の日韓の冷え込みを内外に強く印象付けることになるだろう。日韓の離反が鮮明になれば北朝鮮を利するだけだ。
 韓国は首相に開会式への出席を要請してきた。世界から注目される五輪は韓国にとって晴れ舞台だ。
 むしろ、首相はホスト国に敬意を表し、開会式に出席することで、韓国に対する立場を強めることができるのではないか。
 北朝鮮の核・ミサイル問題では日韓の連携が不可欠だ。分断を狙う北朝鮮に対し、日韓協調を示すことができるだろう。
 仮に朝鮮半島に緊迫した事態が起きれば在韓の邦人退避などで韓国の協力が欠かせない。そうした面での地ならしにもなるはずだ。
 4年前のソチ五輪ではロシアの人権問題に抗議して欧米首脳が開会式への出席を見送る中、首相は対露重視の姿勢から出席した。外交には国益を重視する戦略性があっていい。
 五輪は、平昌を皮切りに2年後の夏は東京、4年後の冬は北京とアジアでの開催が続く。
 1988年のソウル、2008年の北京と近隣諸国での五輪の開会式には当時の首相が出席してきた。
 韓国に言うべきことは言うが、過剰反応せず慰安婦問題と五輪を切り分ける冷静な対応が必要だ。首相が開会式に出席すれば、そうした日本の外交姿勢をアピールすることにもなろう。
平昌五輪に安倍晋三内閣総理大臣は参加すべきだと云う社説を掲載した毎日新聞だが、内政問題や外交問題で情勢不安定な南朝鮮に安心して訪問出来る状況では無いのだから、訪問を促す社説は無意味で在る。
此処に慰安婦問題解決の為の二国間合意等の外交問題を絡める事はしては為らないが、其れを踏まえても余りにも我が国に対しての反日政策は目を覆うばかりの酷さで在る事から、政治問題が関与しても致し方無かろう。
尤もらしい理由を付けて訪問させようと画策する意図を曝け出せ。
posted by 天野☆翔 at 23:16 | Comment(0) | Mass media/Entertainments | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

翁長雄志を告発せよ。

* 翁長知事、グアム米軍基地を初視察 きょうカルボ知事と会談 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス
翁長雄志沖縄県知事は11日、在沖米海兵隊の移転先である米領グアムを訪問し、アンダーセン空軍基地などを基地外から視察した。外務省を通して米側に基地内への立ち入りを求めていたが、実現しなかった。翁長知事のグアム訪問は初めて。
知事は沖縄から移転する海兵隊の揚陸支援機能などを整備している海軍基地・アプラ港も近くの展望台から視察した。
 12日はカルボ知事と会談する。沖縄の過重な基地負担の現状を報告し、米軍再編計画に盛り込まれたグアム移転の着実な実施に理解を求める考えだ。
 日米両政府は2012年、沖縄の基地負担軽減を目的に、グアムへ戦闘力の主軸である第4海兵連隊と補給部隊など4100人を移転する計画に合意した。
グアムに訪問してる翁長雄志だが、アンダーセン空軍基地やアプラ港への立ち入りが認められずに外部から視察したと云うが、こう云うのは事前に協議した上で決定するもので、直前に成って迄の性質では無く、視察を強行する必要性も皆無。
視察の費用は沖縄県の税金なのだから、返還の為の訴訟を起こすのが必然で在る。
一銭足りとも無駄遣いは許されません。
posted by 天野☆翔 at 23:09 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

狂気の志位和夫。

* 「米軍、危険な基地はどこに移しても危険」共産・志位氏 - 沖縄:朝日新聞デジタル
志位和夫・共産党委員長(発言録)
(米軍ヘリの窓落下事故が起きた沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校を視察後)ちょうど2年生と4年生が体育の授業をやっていて、(児童から)10メートルくらい離れた所に8キロもある窓が降ってきたという状況で、本当に背筋が寒くなる思いだ。そういう事態があっても平気で飛行を繰り返す米軍、それに対して中止の要求もできない政府でいいのかが問われる。
 普天間基地を根城にして米軍機は沖縄全土で我が物顔に訓練をやっている。そして全土で事故を起こしている。危険な基地はどこに移しても危険だ。普天間基地は無条件で撤退を求める。辺野古の新基地は造らない。海兵隊も撤退が必要だ。そういうことを強く求めていきたい。
 沖縄の問題は、日本の平和と民主主義が問われる日本国全体の問題として重視し、基地のない平和の沖縄に切り替えると(通常国会で)政府の姿勢を厳しくただしていくつもりだ。(沖縄県宜野湾市で記者団に)
普天間基地は排除し辺野古基地移設も反対で、海兵隊を撤退させると改めて表明した日本共産党の志位和夫。
日米同盟を認めずに、沖縄引いては我が国の防衛を疎かにする此の発言は徹底的に批判され糾弾して行かなければ為らない。
posted by 天野☆翔 at 23:04 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

奥茂治氏に有罪判決。

* 【「慰安婦」謝罪碑書き換え】奥茂治被告に猶予付有罪判決「故意があり、緻密に計画」 - 産経ニュース
朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した故吉田清治氏が韓国に建てた謝罪碑を無断で書き換えたとして、公用物損傷などの罪で在宅起訴された元自衛官、奥茂治被告(69)の判決公判が11日、大田(テジョン)地裁天安(チョナン)支部で開かれた。裁判官は「故意があり、犯行を緻密に計画した」として、懲役6月執行猶予2年(求刑・懲役1年)を言い渡した。
 奥被告は、碑の所有権は撤去を依頼した吉田氏の長男にあるとして犯意を否認していた。裁判官は、公的機関が使用する物件を損傷したかを問うものであり、仮に吉田氏の長男の所有であっても影響はないと指摘した。一方、奥被告が自ら韓国の警察に出頭したことなどから情状を酌量した。
 奥被告は判決後、記者団に控訴するかについて「吉田氏の碑文が嘘だということが判決文で認められているかを見て決めたい」と述べた。奥被告が昨年6月に出頭してから出国禁止措置は約200日間に及んでいる。判決を受け、措置が解除される可能性が高いが、11日現在、解除は確認されていない。
 奥被告は「父の嘘の証言が日韓友好を妨げている」という吉田氏の長男の依頼を受け、昨年3月に韓国中部、天安市の国立墓地に建つ謝罪碑の上に別の石板を貼り付け、「強制連行」の謝罪文を「慰霊碑」という簡潔な文言に書き換えた。
 吉田氏の長男も教唆罪で在宅起訴されたが、日本に滞在しており、公判は事実上、棚上げとなっている。
吉田清治が設置した碑文の変更を試みた奥茂治氏に対して、南朝鮮の地方裁判所支部の判決は執行猶予の有罪判決を下した。
完全に有罪を念頭に置いた司法の動きには断じて許す事の出来無い言語道断の事案で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:42 | Comment(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

尖閣諸島周辺の接続推移域に支那軍艦。

* 潜没潜水艦が尖閣接続水域を航行 中国フリゲート艦も - 産経ニュース
防衛省によると、10日午後、宮古島(沖縄県宮古島市)の東北東の日本の接続水域内を潜没航行する潜水艦を、海上自衛隊のP3C哨戒機が確認した。潜水艦はさらに、11日午前に接続水域から出て、尖閣諸島の大正島(同県石垣市)北東の接続水域に入った。
 また、11日午前には、大正島の北東の日本の接続水域に、中国海軍のフリゲート艦1隻が入るのを海自護衛艦が確認した。
* 尖閣周辺接続水域に中国艦 首相官邸に情報連絡室 - 産経ニュース
防衛省は11日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域に、潜った状態の潜水艦と中国海軍の艦艇が入ったと明らかにした。首相官邸は危機管理センターの情報連絡室で情報の集約、分析を進めている。
 防衛省によると、潜行した潜水艦1隻が10日午後、同県の宮古島東北東の接続水域内を北西に進み、11日午前には尖閣諸島の大正島北東の接続水域に入った。国籍は明らかにしていない。また中国海軍のフリゲート艦1隻も11日午前に大正島北東の接続水域に入った。
 防衛省によると、いずれも国際法上は問題ないが、海上自衛隊が警戒監視に当たっている。
防衛省は本日、尖閣諸島周辺の接続水域に支那のフリゲート艦一隻と潜行状態の潜水艦が航行してる事を確認した。
国際法上問題は無いとしても、支那の常套手段で在る常態化を図る目的での航行は絶対に許しては為らない。
潜水艦に関しては国籍不明との事だが、どうせ支那で在るのは間違いは無いでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:37 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

読谷村に引き続きうるま市も決議。

* 米軍ヘリ不時着に抗議決議 うるま市議会「恐怖極限」 - 産経ニュース
沖縄県うるま市の伊計島の海岸に米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)所属のUH1多用途ヘリコプターが6日に不時着したことに対し、うるま市議会は11日、抗議決議と意見書を全会一致で可決した。2日後に同飛行場所属のAH1攻撃ヘリが読谷村に不時着するなど、米軍機の相次ぐトラブルに「市民や県民の不安と恐怖は極限に達している」と強調した。
 読谷村の村議会は10日に抗議決議などを全会一致で可決している。
 うるま市議会の決議と意見書は、本土復帰前の昭和34年に石川市(現うるま市)の宮森小に戦闘機が墜落し児童ら17人が死亡した事故や昨年1月の伊計島へのAH1不時着などに触れ、今回の不時着は「安全管理に対する米軍の認識の低さを露呈するもので激しい憤りを覚える」とした。
 その上で、日米両政府に対し普天間飛行場所属の全機種の飛行停止と安全管理の徹底や居住地域上空での米軍機の全面的な飛行禁止を求めた。
先日読谷村は海兵隊の航空機全てに飛行禁止等を求めた決議を可決させたが、今回はうるま市が同様の決議を可決させた。
施政権が及ばないアメリカ軍に対しての決議は無意味なのだと、何故沖縄の議会は認識しないのかと甚だ疑問を抱く。
posted by 天野☆翔 at 23:29 | Comment(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2018年01月11日

合意違反の南朝鮮。

* 東京新聞:10億円、慰安婦関連事業に 日本拠出金 韓国大統領が表明:国際(TOKYO Web)
韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は十日、年頭の記者会見で、慰安婦問題の日韓合意に基づく元慰安婦への現金支給を韓国政府予算で行い、日本政府が拠出した十億円は慰安婦問題と関連した別の事業に充てたい考えを示した。
 十億円の拠出は慰安婦問題を最終的に解決する前提となる日韓合意の核心部分。韓国では返還を求める世論も根強いが、返還されれば合意破棄とみなされ、日韓関係が著しく悪化する。別事業への拠出には、世論に配慮しつつ合意を維持する狙いがあるとみられる。
 文氏は「日本の資金だから『癒やし金』を受け入れられない元慰安婦もいる」として、既に十億円から支給された分についても韓国政府予算に置き換えると説明。十億円の使途は日本政府や元慰安婦、市民団体と協議し「問題解決に向けた使い道に合意できれば望ましい」と述べた。
 大統領府関係者によると、慰安婦問題の記念施設建設や教育事業などが念頭にあるという。この関係者は「十億円の返還は合意の破棄になるのであり得ない」と断言した。ただ、大統領府内には返還と再交渉を求める意見も強い。
日本政府関係者は「現段階では韓国内政の問題だ。今後も合意が履行されるかを見守る」と述べた。
 また文氏は会見で「日韓が公式に合意した事実は否定できない」とする一方、「誤った問題は解決せねばならない」と指摘。日本に対し「真実を認めて謝罪すれば元慰安婦も許し、問題が解決する」と求めた。
慰安婦問題解決の為の二国間合意の内容に在った、元慰安婦への和解金の使い道に無かった事を、南朝鮮は勝手に使途を変更して活用しようとしてる実態が判明した。
十億円の内既に使われた分以外の残りの金を慰安婦に関連した施設や教育事業が其の趣旨と云う。
最早此奴等には何を云っても無駄で、国際的に圧力を掛けて行くしか他泣いでしょう。
条約順守しない気違い国家と云う事を大々的に喧伝せねば為らない。
結局は戦後の二国間条約や請求権協定以後の案件同様、勝手に政府が目的外で使い込むと云う構図は変わらないのでしょう。
posted by 天野☆翔 at 23:24 | Comment(0) | International | 更新情報をチェックする