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2017年07月18日

蓮舫完全終了。

* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】戸籍謄本の一部を公開 「台湾籍有していないと分かる資料」と強調 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日夕、党本部で記者会見を行い、台湾籍と日本国籍との「二重国籍」問題をめぐり、日本国籍の選択宣言をしたことを証明するため戸籍謄本の一部など関係書類を公開した。「台湾籍を有していないことが分かる資料だ」と強調した。
 蓮舫氏は、日本国籍の選択宣言日が「平成28年10月7日」と明記された東京都目黒区役所発行の戸籍謄本▽台湾の行政府が発行した台湾籍の離脱証明書▽今回離脱手続きのため台湾側に提出した台湾のパスポート−など数点を公開した。書類はいずれも写しだった。
 このうち、公開した戸籍謄本は住所や家族の欄は白抜きとし、氏名と出生日、国籍選択の宣言日が分かるようになっている。謄本の取得日は今年6月28日となっている。
 公開した書類によると、蓮舫氏が台湾籍の離脱手続きを申請したのは昨年の9月6日だった。同月13日に台湾側から「国籍喪失許可証書」が発行され、同月26日に目黒区役所に「外国国籍喪失届」を提出した。しかし、日本政府が台湾を国家として認めていないことなどを理由に、申請は翌10月7日に却下され、同日中に戸籍法104条の2に基づき、日本国籍の選択宣言を同区役所に届け出た。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】資料公開遅れは「子供が未成年だったから」と説明 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」が昨年秋に発覚していたにもかかわらず、戸籍謄本の一部などの公開が遅れたことについて「子供が未成年だった」と説明した。春に子供が20歳となったことから公開に踏み切ったという。公党の代表として「政権に説明責任を求めている立場」であることも考慮したと述べた。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】「戸籍は強制的に示されるものではない」 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」解消に関し「戸籍は極めて秘匿性の高い情報だ。安易に公開を迫られるものではなく、他者によって強制的に示されるものでもない」と強調した。自身の戸籍謄本の一部公開について「前例にしてほしくない。差別を助長してほしくない」とも語った。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】「事実確認せず発言した」と二転三転の説明を釈明 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」解消に関し、これまで自身の説明が二転三転したことについて「事実の確認をせずに発言してしまった。一貫していない説明があった。あやふやな説明によって『本当だろうか』と思う人がいた」と述べ、対応の不手際を認めた。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】選挙公報での「虚偽経歴」疑惑に「故意に怠っていない」と主張 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」の状態のまま立候補した平成16年の参院選の選挙公報で「日本国籍のみ」と読み取れる経歴を表示していたことについて「(台湾籍離脱を)故意に怠っていたわけではない。台湾籍を放棄していたと思っていた」と釈明した。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】「手続きを怠ったのは事実。深く反省している」と陳謝 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」の解消に関し、結果的に長期間にわたり国籍法違反だったことについて「手続きを怠っていたのは事実だ。私はずっと日本籍だけだと思っていた。疑ってもいなかったが、深く反省している」と述べ、陳謝した。
* 【蓮舫氏「二重国籍」会見】二重国籍言及の過去の発言は「混同した。浅はかだった」と釈明 - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」の解消に関し、国政に進出する前のタレント時代に雑誌などで「二重国籍だ」「中国籍だ」などと明言していたことについて「混同して発言した。浅はかな発言だった」と釈明した。
* 蓮舫氏、日本国籍を開示=台湾籍喪失の資料も:時事ドットコム
民進党の蓮舫代表は18日、党本部で記者会見し、日本と台湾の「二重国籍」解消を裏付けるものだとして、戸籍謄本の一部など関連資料を公開した。蓮舫氏はこれにより自身の二重国籍問題に区切りを付け、党の立て直しを急ぎたい考えだが、党内には対応の遅れに不満も出ており、収束は見通せない。
蓮舫氏は、公表の理由について「家族の了解が得られた」とするとともに、「野党第1党党首として発言の信頼が揺らいではならない」と説明。一方「手続きを怠っていたことは事実だ。故意ではないが深く反省している」とも語った。  戸籍謄本には、本人が日本国籍選択を宣言した日として「2016年10月7日」と明記されている。今年6月28日付で東京都目黒区で交付されたという。台湾籍離脱を証明する書類として、台湾当局から16年9月13日付で交付された「国籍喪失許可証書」も公表した。
最近は蓮舫氏が台湾人として活動していなかった傍証として、1987年7月4日で期限切れの台湾発行旅券(パスポート)も公開した。  開示資料のうち、家族情報や自筆の署名については、「個人情報に関わる」として伏せた。

* 民進党・蓮舫代表記者会見 2017年7月18日 - YouTube

本日、民進党の蓮舫は戸籍謄本等の資料を提示して、日本国籍選択の証明をしたが、全ては手遅れで最早言い逃れが出来無い程に追い詰められる結果で終わった。
予てから台湾国籍や支那国籍を公言し、コレに誇りを持って精力的に活動して来た事実は変わらない上、国政に進出してからも此の主張を継続。
最近に成っての動向では思い違いや思い込みでの不確定での発言を乱発し、其の主張の一貫性の無さで二転三転した。
台湾のパスポートが返却されたのかの説明も曖昧にして、台湾国籍が抜かれたと説明したが、肝心の支那国籍は残った状態で在る。
多重国籍問題は解決しては居ません。
完全に公職選挙法に違反するので、国会議員としての資格は最早無い。
即刻議員辞職すべき重大な案件で在る。
posted by 天野☆翔 at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年07月18日

手足口病が全国規模に拡大の兆候。

* 「手足口病」患者数急増で流行の兆し|日テレNEWS24
子どもを中心に夏に流行する感染症「手足口病」の患者数が急増し、流行の兆しを見せていることがわかった。
 手足口病は、4歳ぐらいまでの子どもを中心に夏に流行する感染症で、接触することで感染する。口の中や手足に水ほう状の発疹があらわれ、発熱することもある。
 国立感染症研究所によると、今月9日までの1週間に全国3000の医療機関に報告された患者数は約1万8100人で、前週比で約7000人増加、過去10年で比べると大流行した2011年に次いで多くなっている。
 国立感染症研究所は、患者との濃厚な接触を避け、手洗いを徹底するよう呼びかけている。
* 「手足口病」感染したら…脱水症状に注意|日テレNEWS24
子どもを中心に夏に流行する感染症「手足口病」の患者の数が急増し、流行の兆しを見せていることがわかった。
 全国約3000の小児科で調査した患者数の推移を見ると、今年は去年に比べて先月から急激に増え始め、最新のデータでは1週間で1万8151人に上っている。
 また、今年は、流行した2015年と同じような推移になっているので、これからさらに増加していく可能性も考えられる。
■どんな病気?「手足口病」
 手足口病は夏場に流行する病気で、患者の9割前後を5歳以下の乳幼児が占めている。ウイルスが原因の感染症で、手や足、口に小さな水ぶくれのような発疹ができるため「手足口病」と呼ばれている。
 発疹というと汗疹(あせも)と見分けがつきにくいが、手足口病と発疹の出る場所が違う。汗疹は汗のかきやすい首回りや肘の内側などにできるが、手足口病はそういった場所に限らず発疹が出る。
 また、3人に1人程度、熱が出る場合がある。基本的には軽い症状で済むが、まれに脳や脊髄を保護する髄膜が炎症を起こす髄膜炎や脳炎などの合併症を引き起こし、重症化するおそれもある。
 さらに、大人も感染して、同じような症状が出る場合がある。国立感染症研究所によると、「大人の症例は少ないが、子どもにうつして感染を広げるおそれがあるので、この時期、手洗いやうがいを心がけることが大切だ」という。
■感染経路と感染時の注意
 主な感染経路としては、せきやくしゃみによる「飛まつ感染」、排出された便などに含まれるウイルスが口に入る「経口感染」がある。
 手足口病に特効薬はなく、病院での治療は熱を下げるなどの対症療法が中心になる。安静にして治るのを待つことになるが、注意したいのは脱水症状だ。
 子どもは口にできた発疹の痛みで、食べたり飲んだりすることを嫌がるようになり、脱水状態になることもあるので、十分な水分補給を心がける必要がある。食事をやわらかくしたり薄味にしたりと工夫し、ゼリーなど喉ごしの良いものを与えるのがいいだろう。
 脱水症状は自覚しにくいので、小さな子どもの場合、より注意が必要となる。
 また、この時期に流行している理由について、みやのこどもクリニックの宮野孝一院長は「夏バテの時期ということで、一般的に体の免疫力が低下するため、ウイルスが増殖しやすい」と指摘している。
■回復しても気抜かない
 意外と知られていないことだが、手足口病は回復した後も便から2週間から4週間にわたってウイルスが排泄(はいせつ)される。このため、トイレの後の手洗いやおむつ交換で気を抜くと感染が広がることがあるので、症状が治まった後でも手洗い・うがいを徹底することが大切だ。
重篤化すると髄膜炎や脳炎等の合併症を引き起こし、又重度の脱水症状に陥り生命の危険を及ぼす手足口病が全国規模に拡大し流行の兆候に在ると云う。
日常的に免疫向上させる様な生活を心掛け、嗽や手洗いの励行で極力感染しない様にして行く事が求められます。
posted by 天野☆翔 at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | Heavenly body | 更新情報をチェックする

2017年07月18日

日野原重明氏逝去される。

* 医師の日野原重明さん死去 105歳(1/2ページ) - 産経ニュース
聖路加国際病院名誉院長で看護師養成や予防医学の発展に尽力、「生活習慣病」の言葉を提唱するなどし、100歳を超えてもなお多彩な活躍をしてきた、医師の日野原重明さんが18日、呼吸不全で死去した。105歳だった。29日午後1時から東京都港区南青山2の33の20、青山葬儀所で関係者のみの病院葬を行う。今後、お別れの会を予定している。
 明治44年、山口県で牧師の家庭に生まれる。京都帝大医学部を卒業後、昭和16年、聖路加国際病院の内科医に就任。内科医長、院長などを歴任し、平成8年からは理事長を務め、100歳を超えても臨床現場で患者を診察する姿は広く親しまれた。
 医師として患者の人格や意見を尊重する「患者本位の医療」を実践。人間ドックの早期開設に尽力したほか、聖路加看護大学に国内初の大学院博士課程を設置するなど、後進の看護師らの育成を進めた。
 死生学や人間の心にも関心を抱き著書も多数執筆。平成13年に出版した「生きかた上手」は120万部以上のミリオンセラーに。一枚の葉っぱが生まれ、大地に還るまでを通じて、命のあり方を描いた絵本「葉っぱのフレディ」が12年にミュージカルとして舞台化された際は、企画・原案を担当した。
子供たちに命の大切さを伝える「いのちの授業」では、全国の小学校などを訪れ、わかりやすい言葉で子供たちに直接語りかけ、命とは何か語り合う取り組みを晩年まで続けた。
 昭和45年には、日本内科学会の総会に出席するため福岡県へ向かう際に、赤軍派による、よど号ハイジャック事件に遭遇。韓国・金浦空港で解放されるまで人質となった。
 平成5年に勲二等瑞宝章、11年に文化功労者、17年に文化勲章。
* 【日野原重明さん死去】いち早く人間ドック開設 地下鉄サリン事件では陣頭指揮 - 産経ニュース
日野原重明さんは、国内でいち早く人間ドックを開設、予防医学に取り組んだ。生活習慣の改善による予防を念頭に、「成人病」の代わりに「習慣病」という新語を提唱。アジア人として初の国際内科学会会長も務めた。
 波乱に満ちた生涯でも知られる。昭和20年3月の東京大空襲では聖路加国際病院で被災者の治療に当たり、平成7年の地下鉄サリン事件では陣頭指揮を執り、多数の被害者を受け入れた。「大空襲を経験し、野戦病院的な機能を持たせていた」と語った。
 昭和45年の赤軍派によるよど号ハイジャック事件では、偶然飛行機に乗り合わせて人質になり、死を覚悟したという。「あの事件で人生観が変わった。与えられた命を人のためにささげようと思った」と振り返った。
 平成26年春、心臓弁膜症を患っているのが分かったが、車椅子に乗って旺盛な講演・執筆活動を続けた。
* 【日野原重明さん死去】地下鉄サリン対応で病院「開放」、先頭で対応 - 産経ニュース
日野原重明さんは、平成7年3月に13人が死亡し、約6300人が負傷したオウム真理教による大規模テロ「地下鉄サリン事件」の際には、院長として聖路加国際病院を開放する決断を下し、被害者対応のリーダーシップを執った。
 同病院の福井次矢院長によると、当時83歳だった日野原さんは「これはただ事ではない」と直ちに判断、外来患者の診察など通常の業務をほとんど全て中止した上で、被害者約640人を受け入れたという。
 受け入れができた背景には、日野原さんの“備え”もあった。事件発生3年前に完成した新病棟は、視察先の北欧の病院からヒントを得た日野原さんの発案で、大災害の発生を見据え、廊下や待合室などの壁面に酸素の配管が2千本近く張り巡らされ、広いロビーや礼拝堂施設も設けられた。事件では廊下や礼拝堂は緊急応急処置場として被害を抑える役割を担った。
医療現場だけに留まらず、多数の著書から発展し芸能の分野に迄活躍し、地下鉄サリン事件での受け入れ体制での英断等で社会に貢献した氏が逝去されました。
非常に残念で為りません。
謹んで心から哀悼の念を表し御祈り申し上げます。
御遺族関係者の皆々様方には、謹んで心から御悔みと御見舞いを申し上げます。
posted by 天野☆翔 at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | Obituary | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

今年初めて蝉の音を確認。

地元での蝉の音が聞こえたのは今年初めてで、蝉が喧しく活動すると思うと本格的な夏の到来を実感します。
今年は猛暑に成ると云うが、蝉が活発に活動して行く事に成ると予想します。
憂鬱な気分が増して行く。
posted by 天野☆翔 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

東京都心で初めて猛暑観測。

* 東京都心 今年初の猛暑日に(日直予報士) - 日本気象協会 tenki.jp
東京都心は、17日(月)正午過ぎに、最高気温が35度まで上がり、今年はじめて猛暑日となりました。ちなみに昨年(2016年)は、東京の初猛暑日は7月3日(35度4分)でした。この先も、厳しい暑さが続く見込みです。熱中症に厳重な警戒が必要です。
※猛暑日とは・・・最高気温が35度以上の日をいいます。
今年初めて東京都心で最高気温が35℃を超え猛暑日に成りました。
梅雨は未だに開けて居ませんが、本格的な夏の到来ですね。
熱中症対策を万全にして夏を乗り切りたい。
posted by 天野☆翔 at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | Weather | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

大飯原子力発電所訴訟で裁判官の忌避申し立て却下。

* 「裁判官の指揮や証拠採否への不満を述べているにすぎない」 住民の裁判官忌避申し立て却下 大飯原発訴訟で高裁支部 - 産経WEST
関西電力大飯原発3、4号機(福井県)の運転差し止め訴訟で、名古屋高裁金沢支部は、原告の住民側による内藤正之裁判長ら裁判官3人の忌避申し立てを却下した。13日付。住民側は「速やかに最高裁に抗告する」としている。
「不公正な裁判をする客観的事実ない」
 住民側は5日、大飯原発で関電が想定する地震の妥当性を検証するためとして、地震学者ら7人を証人申請したが、内藤裁判長は「資料は十分収集できている」と却下。住民側がその場で忌避を申し立て、10日に理由書を提出していた。
 忌避申し立ての審理を担当した同支部の石川恭司裁判長は却下理由で「(住民側は)裁判長の指揮や裁判所の証拠採否に対する不満を述べているにすぎず、裁判官が不公正な裁判をする恐れがあるという客観的事情はない」と指摘した。
 住民側は「却下決定は理由書提出から短期間のうちになされており、理由書の内容を真摯に検討したとも思われない」とする抗議文をホームページに掲載。原告団代表の中嶌哲演さん(75)は「大飯原発の再稼働を急ぐ関電に加担する訴訟指揮に思えてならない」と話した。
裁判官が不公平な裁判をする恐れが在ると云うのならば、忌避申し立てでは無く上告すれば良いだけの話で、目的と手段が完全に乖離してるのです。
此の原告の主張は支離滅裂で言い掛かりでしか無い。
posted by 天野☆翔 at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | Affairs/Accident | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

青森県沖にも支那公船侵入。

* 青森県沖、中国公船の侵入を初確認 - 産経ニュース
第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)によると17日、青森県沖で中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。2管本部は、この海域で中国公船の侵入を確認したのは初めてとしている。
 2管本部によると、午前8時5分ごろから20分ごろにかけて、海上保安庁の巡視船が青森県の艫作崎沖の領海に海警局の船2隻が相次いで侵入したことを確認。海保が無線で注意を呼び掛け、2隻は午前9時40〜45分ごろにいったん領海を出た。
 約2時間後、2隻は津軽海峡の竜飛崎沖の領海に再び侵入、午後3時20〜25分ごろに領海を出た。
青森県の艫作崎沖や竜飛崎沖に支那の海警局公船二隻が侵入した事が初めて確認された。
一昨日には対馬沖や沖ノ島沖にも侵入してるが、支那はもう本格的に公然と侵入をする事に遠慮しなく成った。
極めて重大な案件で最大限の注意警戒をして行かなければ為らない。
posted by 天野☆翔 at 23:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

朴槿恵政権時代の文書に違法性と南朝鮮。

* 【慰安婦「日韓合意」】慰安婦合意で「違法な指示含む」 韓国大統領府が「朴槿恵前政権の新文書発見」 - 産経ニュース
聯合ニュースによると、韓国大統領府は17日、朴槿恵(パク・クネ)前政権当時の民情首席室から、新たに1361件の文書が発見されたと明らかにした。文書には朴大統領らが不正に関与したとして捜査が行われた事案に加え、慰安婦問題をめぐる日韓合意に関する内容の記載もあるといい、「中には(政府による)違法な指示が記載された事項が含まれる」としている。
 具体的な指示の内容や合意締結との前後関係については公表していない。韓国内で日韓合意の再交渉を求める主張に影響を与えるか、注目される。
 大統領府では14日にも、民情首席室から前政権当時の文書約300件が見つかり、一部資料を検察に提出したと明らかにしていた。
朴槿恵政権時代に作成された文書の中に慰安婦問題解決の為の二国間合意の内容に関して違法性が確認されたと云うが、其の具体的な中身は一切明かしては居ませんが、どう違法性が在るのかの正確な説明が無ければ納得はされ無いでしょう。
どんな内容で在っても、国際的に発信された合意で在るのだから、違法性が在るのだとしたら其の根拠を提示する責任が南朝鮮政府には在るのだ。
此の中身を提示しない限りは南朝鮮政府の虚言で在ると云う認識が広がるだけで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

慰安婦の虚像を二人の人物が糾弾。

* 【「慰安婦」裏話】安倍晋三氏とケネディ氏に送られた「慰安婦問題のデタラメ」を糾弾する手紙とは? 「朝鮮の真実」知る日韓古老が送る(1/5ページ) - 産経ニュース
2年前、日韓の間で最終的かつ不可逆的に解決したはずの慰安婦問題が再び、蒸し返されようとしている。新たに就任した韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は日韓合意の見直しをほのめかし、アメリカでは、韓国・中国系住民の運動によって慰安婦像の設置の動きが止まらない…。こうなることを見越したように「慰安婦問題の虚構性」を糾弾する手紙を日米の政治家宛に書いた2人の日韓の古老がいた。いずれも日本統治下の朝鮮にいて「真実」を知る生き証人である。
慰安婦問題をめぐる「事実ではないこと」を見逃せない
在米の韓国系米国人古老は、日本統治時代の朝鮮で生まれ、そこで教育を受けた。年齢は90歳に近い。戦後、韓国の名門大へ進み、朝鮮戦争に従軍。その後、渡米して帰化し、在米の大手企業に勤めた。残念ながら彼の個人情報はこれ以上明かせない。家族や親類にまで累が及ぶ懸念もあるからだ。
 2年前、米国のキャロライン・ケネディ駐日大使(当時)宛に手紙を書いたのは、アメリカで慰安婦問題をめぐって「事実ではないこと」がまかり通っている事態を、どうしても見逃せなかったからだ。
 「強制連行され、日本軍の性奴隷になった20万人もの婦女子」「かつてないほど残酷な20世紀最大の人身売買」…。2007年には日系のマイク・ホンダ米下院議員(当時)が主導して、日本の謝罪まで求めた決議が下院で可決された。在米の韓国・中国系住民の働きかけによって、各地で進む慰安婦像の設置計画。事実ではない“日本軍の蛮行”は、教科書にも掲載され、「日本人の名誉」はおとしめられるばかりだ。
ケネディ大使への手紙は、「(この問題が)東アジアにおける米・日・韓の同盟関係を弱体化させている」と始まり、事実の分析を踏まえた虚構性の根拠を個条書きにしている。
 ・狭い朝鮮半島から日本軍が20万人もの婦女子を大衆の抵抗もなく強制連行できるはずがない
 ・済州島での“慰安婦狩り”などを記した吉田清治氏の本が1989年に韓国で翻訳されるまでこうした「話」は聞いたことがなかった
 ・もし、実際にこうしたことが行われていたなら朝鮮にいた欧米の外交官、宣教師、メディア関係者らが何らかの報告をしていたはずだ−。
アメリカでの事態を放置すれば、子々孫々にまで禍根を残す
彼は当時、父親と済州島へ行ったことがあり、この問題が政治化するきっかけになった吉田清治氏が本に記した“慰安婦狩り”のような話は「一切聞かなかったし、日本の軍人が多数いるような物々しい状況にもなかった。だから(吉田氏の)本を読んだとき、おかしいと思った」とも答えている。
 彼には民族を裏切る気持ちも政治的な意図もない。さらにいえば朝鮮人を含め、慰安婦の存在自体を否定しているわけでもない。
 「当時は“おしん”の時代ですよ。家が貧しいがために、身を売られた若い女性は日本人にも朝鮮人にもいました。私も当時、朝鮮語の新聞で慰安婦募集の広告を目にした記憶があります。『親権者同伴、戸籍抄本持参で業者がいる旅館まで来るように』と書かれていたのが印象的でした」
 こうした自身の体験や客観的な事実を踏まえた上で彼はこういう。
「前述のような話(日本軍が強制連行して性奴隷にした)は客観的に分析すれば、あり得ないと分かるでしょう。それなのに日本政府は事なかれ主義で謝ったり、お金を出したりした。アメリカでの事態を放置すれば、在米日本人、日系人、日系企業、旅行者…子々孫々にまで禍根を残すことになると思いますね」
 彼の思いとは裏腹にアメリカでの事態は悪化する一方。歯がゆさが募るばかりだ。「僕はいうなれば『部外者』です。動いたのは義侠(ぎきょう)心のようなものかな。本来なら日本人自身がやるべき仕事でしょう。特に当時の朝鮮にいて実際に見聞きした日本人たちがもっと声を上げて、今こそ『真実』を証言すべきですよ」
「軍や官吏の強制」は絶対にない
和歌山県田辺市に住む西川清さんは、大正4(1915)年生まれ、今月末で102歳になる。
 地元の林業学校を出て、日本統治下の朝鮮へ渡り、総督府の官吏になった。やがて20代の若さで、郡の内務課長に抜擢(ばってき)される。郡とは内地で言えば、都道府県と市町村の間に位置する自治体の単位。内務課長は人事や総務、そして、戦時動労働員(官斡旋(あっせん)や徴用)に携わる職だった。
西川さんが安倍首相宛てに手紙を書いたのは平成25年。そこには「(韓国などがいう)従軍慰安婦なるものに、日本の軍や官吏が強制連行などに関係したことは絶対にありません。かく私が断言できるのは郡の内務課長を歴任した経験があるからです」とあった。
強制連行、私の耳に入らないはずがない
当時の行政系統は、朝鮮総督府→道→郡→(内地の市町村にあたる)邑(ゆう)・(さらに小さい規模の行政区分にあたる)面となっている。西川さんが携わった、朝鮮人の戦時動労働員は、総督府の指示によって、道・郡が邑・面に割り当てを行い、実際に人員を集める。
 西川さんは「朝鮮に徴用令が適用(昭和19年9月〜)される前から『徴用』と呼ばれていたが、その際には労働条件をきちんと提示し、納得した上で内地へ行った。待遇も悪くなかったし、殴る蹴るで無理やり集めるなんて絶対にあり得ませんよ。もし、軍などが婦女子を慰安婦として強制連行したような事実があれば、(内務課長の)私の耳に入らないはずがありません。慰安婦を募集していたのは女衒(ぜげん)とよばれた業者です」と話す。
戦前、戦中の実態も知らず机上の空論をもてあそぶのは慨嘆に耐えない
記憶にあるのは、当時の朝鮮にあった娼家の姿だ。「カルボチブ(朝鮮語で娼家)」と居酒屋を指す「スルチブ」の2通りがあり、どちらの店にも、朝鮮人の若い女性の娼婦(しょうふ)を置いていた。公娼制度があった時代で、面事務所があるような街には必ず、2種類の店があったという。慰安婦になった中には、こうした店の女性も多かった。
 手紙で西川さんは、「カルボチブ、スルチブの戦前、戦中の実態も知らぬくせに、いいかげんに机上の空論をもてあそぶのは慨嘆に耐えない」と憤りをあらわにする。慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野談話」の見直しを求めたが、返事は来なかった。
 西川さんはいう。「(日本統治時代の朝鮮は)治安もよく、穏やかな社会だった。創氏改名だって強制ではありません。役所の上司にも同僚にも朝鮮人はたくさんいたし、仲良くやっていたんです。こうした『真実』をぜひ、知ってほしいと思いますね」
 ●西川清(にしかわ・きよし)氏
 大正4(1915)年、和歌山県出身。熊野林業学校卒業後、日本統治下の朝鮮へ渡り、江原道産業部に就職。第1回朝鮮総督府地方官吏養成所へ入所し、28歳の若さで江原道寧越郡内務課長に就任、同原州郡内務課長、同道庁鉱工部鉱工課主任を経て終戦。戦後は和歌山県庁に勤めた。著書に「朝鮮総督府官吏最後の証言」(桜の花出版編集部)がある。
在米南朝鮮人と和歌山県在住の日本人が当時の日本や朝鮮半島の実情を十二分に考慮した上で、現在特定アジアが喧伝する様な強制連行を元にする慰安婦の存在を完全に論破する内容で糾弾しました。
過酷な戦中を生き延びて来たこう云う人達が発言するのは非常に貴重な上、其の時代を生きたのだから説得力に満ち満ちてるのは云う迄も無かろう。
お花畑の頭の中の日本人や特定アジアの喧伝に騙されたり積極的に関わってる様な人達は、此の二名の証言に真摯な態度で考えを改めるべきで在る。
posted by 天野☆翔 at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | International | 更新情報をチェックする

2017年07月16日

小野田紀美参院議員が蓮舫を痛烈に批判。

* 二重国籍解消の自民・小野田紀美氏が蓮舫氏を猛批判 「ルーツや差別の話なんか誰もしていない」「合法か違法かの話です」 (2/2ページ) - 産経ニュース
民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。
 小野田氏自身も昨年10月、米国との「二重国籍」状態だったことが発覚し、その後手続きをとって今年5月に正式に解消した。自身のフェイスブック上で戸籍謄本や米国籍の喪失証明書を公開している。
 小野田氏は、蓮舫氏が13日の記者会見で公的書類を公開すると表明したことを受け、翌14日に国籍に関するツイートを相次いで投稿した。蓮舫氏を名指しせずに「国籍法14条の義務である日本国籍の選択を行ったかどうかは戸籍謄本にしか記載されません」と紹介し、戸籍謄本を公開する必要性を説いた。
その上で小野田氏は、蓮舫氏が個人のプライバシーを理由に「戸籍を差別主義者、排外主義者に言われて公開するようなことが絶対にあってはいけない」と発言したことを念頭に「公職選挙法および国籍法に違反しているかどうか、犯罪を犯しているかどうかの話をしています。日本人かそうでないかの話ではない。合法か違法かの話です」と断じた。
 小野田氏のツイートには「なるほど! だから蓮舫さんはかたくなに戸籍謄本の公開を避けているのですね」「小野田さんが言うと説得力があるね」「テレビなどでこの件について詳しい説明をしていただけないでしょうか。都合の悪いことは報道しない自由を振りかざすマスメディア相手では困難はあるでしょうが」−など多数のコメントが寄せられている。
多重国籍で在る事が明白で、此の説明責任を一切果たさない蓮舫に対して、小野田紀美参院議員は自らの行いを上げて日本国籍のみの選択をする必要性を説き痛烈に批判したが、至極真っ当で正しい。
批判されてるのは説明責任を果たさずに逃げ回り、此れを批判すると差別だとか人権問題に話を摩り替える卑怯さが、国民にはどうにも納得出来ず怒りを買ってるのです。
国籍法や公職選挙法に違反するかのそもそもの問題を解消させる事が最優先で求められるのです。
戸籍謄本の提示で一発で解決するのだ。
posted by 天野☆翔 at 23:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | Politics | 更新情報をチェックする